西内まりや、「退社」がなかなか報道されなかったワケ――“元ゴリ押しタレント”の悲惨な末路

 西内まりやが、3月31日付で芸能事務所・ライジングプロダクションを退社していたことが、ウェブ版「女性自身」(光文社)の4月3日配信記事で明らかになった。ひとまずフリーになった西内の今後が懸念されるものの、マスコミ関係者は「そもそも退社自体、全然話題になっていなかった」と漏らす。

 「自身」は退社前の西内を直撃しており、本人が事務所への恩や感謝を口にしつつ、「具体的なことは今後考えていきたい」と、契約更新については明言を避けていた様子を伝えている。そして4月に入り、同誌がライジングに問い合わせた結果「3月31日をもって、契約は終了しました」と、回答があったという。

「4月になった時点で、ライジングのホームページから西内のプロフィールは削除されていて、一部ネット上では話題になっていた。2日遅れでようやく『自身』が報じたものの、実はその間にも、西内の退社情報をつかんでいたメディアは多数あったんです。それでいて、各メディアとも記事化しなかったとか」(スポーツ紙記者)

 西内といえば、モデルとして芸能界に足を踏み入れた後、女優に歌手にと、さまざまな活動を展開。2017年には、連続ドラマ『突然ですが、明日結婚します』(フジテレビ系)で“月9”初出演&初主演も果たしたが、同作が大コケするなど、ネガティブな話題も少なくなかった。そんな中、同11月には「週刊文春」(文藝春秋)によって、西内が事務所社長に不満をぶつけると同時に“ビンタ”していたことが報じられ、以降、すっかり芸能界で“アンタッチャブル”な存在になっていた。

「西内の退社は、“ビンタ事件”ほどのインパクトもないし、わざわざライジングに気を使ってまで報道する価値もない、という判断から、大手メディアは記事化を見送ったそうです。彼女は、アーティスト活動や女優業を活発に行っていた印象もありますが、結局はライジングの“ゴリ押し”によるもので、結果は出せなかった。積極的に売り出したのに大ブレークせず、しかも最後の最後で“飼い犬に手を噛まれた”とあって、ライジングにとっては不名誉極まりない話ですが」(同)

 芸能人と事務所の独立トラブルをめぐる報道には、たいてい“事務所からの圧力”の話題がつきまとう。しかし、西内の場合はライジングが圧力をかけるまでもなく、そもそも「話題性なし」として、取り上げるメディアが少なかったようだ。ゴリ押しから悲惨な状況へと転落した西内に、起死回生のチャンスはあるだろうか。

「全裸ベッド写真」流出も!? 南野陽子の夫、傷害容疑で書類送検……被害者たちが“復讐開始”

 かねてから詐欺や暴行の疑惑が伝えられていた、南野陽子の夫・金田充史氏が、3月末に傷害容疑で書類送検されていたと、4月3日発売の「フラッシュ」(光文社)が報じている。これまで同誌以外の週刊誌でも、複数の被害者が「金田氏に金を騙し取られた」と訴えてきたが、さらに今後も、さまざまな“告発”が続出するものとみられているという。

 同誌によると、金田容疑者は今年2月、自身が実質的な経営者となっている銀座のクリニックの男性従業員に暴行を加え、全治約2週間のケガを負わせていたという。被害者男性は3月、同容疑者を同誌上にて告発していた。

 この報道を皮切りに、これまで泣き寝入りしていた金田氏による被害者たちが、マスコミに駆け込むようになっているという。

「特に、金銭絡みで被害に遭った人たちが、マスコミに金田氏の悪事をタレこんでいます。金額の大小はあっても、これまで金田氏は、さまざまな人間から総額で億単位の金額を詐取してきたと見て間違いない。首が回らなくなると、次のターゲットを見つけて金銭をせしめては、返済に充てるという“自転車操業”を続けていたんです」(週刊誌記者)

 「南野陽子の夫」の肩書はあれど、ここまで他人から大金を与えてもらえるのは、ある意味才能に近いのかもしれない。

「15年には『週刊新潮』(新潮社)で、金田氏が銀座のホステスに500万円ほどの売掛を残した挙げ句、妊娠させたと報じられましたが、彼は夜の世界では知られた“ヒモ男”。お酒は飲まない、大金を使うわけでもないのに、なぜかホステスとねんごろになってしまうんです。ただ、その目的も結局は金だけに、当然女性からは恨みを買っている。過去にはある女性が復讐目的で撮影した、金田氏の“全裸ベッド写真”が、一部関係者の間で出回っていたこともありました」(飲食店関係者)

 いまだ南野は、金田氏をかばう姿勢を崩していないようだが、詐欺に不倫、ついには警察の世話にまでなったこの状況に、果たして何を思うのだろうか。

「全裸ベッド写真」流出も!? 南野陽子の夫、傷害容疑で書類送検……被害者たちが“復讐開始”

 かねてから詐欺や暴行の疑惑が伝えられていた、南野陽子の夫・金田充史氏が、3月末に傷害容疑で書類送検されていたと、4月3日発売の「フラッシュ」(光文社)が報じている。これまで同誌以外の週刊誌でも、複数の被害者が「金田氏に金を騙し取られた」と訴えてきたが、さらに今後も、さまざまな“告発”が続出するものとみられているという。

 同誌によると、金田容疑者は今年2月、自身が実質的な経営者となっている銀座のクリニックの男性従業員に暴行を加え、全治約2週間のケガを負わせていたという。被害者男性は3月、同容疑者を同誌上にて告発していた。

 この報道を皮切りに、これまで泣き寝入りしていた金田氏による被害者たちが、マスコミに駆け込むようになっているという。

「特に、金銭絡みで被害に遭った人たちが、マスコミに金田氏の悪事をタレこんでいます。金額の大小はあっても、これまで金田氏は、さまざまな人間から総額で億単位の金額を詐取してきたと見て間違いない。首が回らなくなると、次のターゲットを見つけて金銭をせしめては、返済に充てるという“自転車操業”を続けていたんです」(週刊誌記者)

 「南野陽子の夫」の肩書はあれど、ここまで他人から大金を与えてもらえるのは、ある意味才能に近いのかもしれない。

「15年には『週刊新潮』(新潮社)で、金田氏が銀座のホステスに500万円ほどの売掛を残した挙げ句、妊娠させたと報じられましたが、彼は夜の世界では知られた“ヒモ男”。お酒は飲まない、大金を使うわけでもないのに、なぜかホステスとねんごろになってしまうんです。ただ、その目的も結局は金だけに、当然女性からは恨みを買っている。過去にはある女性が復讐目的で撮影した、金田氏の“全裸ベッド写真”が、一部関係者の間で出回っていたこともありました」(飲食店関係者)

 いまだ南野は、金田氏をかばう姿勢を崩していないようだが、詐欺に不倫、ついには警察の世話にまでなったこの状況に、果たして何を思うのだろうか。

『わろてんか』最終回も満面の笑みで20%超! 視聴率低迷も見事V字回復

ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週1回(金曜日)お届けします!

『わろてんか』(NHK総合/月~土、午前8時) 京都の老舗薬種問屋「藤岡屋」の長女・てん(葵わかな)が笑いをこよなく愛する青年・藤吉(松坂桃李)と出会い、2人で「風鳥亭」をはじめ多数の寄席を抱える「北村笑店」を経営、日本中を笑わせるために奮闘する姿を描いた物語。「吉本興業」の創始者・吉本せいをモデルに描いている。

<145話~150話>『わろてんか』最終回直前! 西川きよし演じる“お笑い嫌いの横山さん”に「じわじわくる」
<139話~146話>『わろてんか』親子三代の“つながり”を感じさせる言葉に、視聴者の涙腺崩壊!
<133話~138話>『わろてんか』“高橋一生祭り”にファン歓喜! 調理姿に侍姿、涙目まで登場

■3月31日(土)/151話
 ついに最終回を迎えた『わろてんか』151話では、てんたちが青空喜劇『北村笑店物語』を人々に披露するシーンが描かれた。てんの夫・藤吉役には、席主代表・亀井庄助(内場勝則)の知り合いで、若い頃の藤吉に似た芸人・田口一郎(辻本祐樹)の出演が決定。最初は大舞台に緊張してミスを多発していた田口だったが、徐々にスムーズな演技をするように。また途中から、てんの目には、田口が藤吉に見えていた。

 視聴者からは、てんたち裏方の人間も総出で出演したこのシーンに、「回想シーンを新喜劇で見せるって斬新でいいなぁ」「すべての話が最終回につながっててジーンと来た」と絶賛の声が続出。また亀井役を務める内場は、吉本新喜劇で“スーパー座長”とも呼ばれる人物であるため、視聴者からは「内場さんがいるだけで一気に新喜劇に味が出る」「やっぱり安心感が半端ないなぁ」「小物感も大物感も出せ、笑いもシリアスもできて見た目も良い。亀さんは内場さんじゃなきゃできなかった!」といった声が上がっていた。

 『北村笑店物語』は大成功を収め、最後はてんと亡き夫である藤吉が北村笑店の再建を語り合うシーンで幕を閉じた。すでに死んでいる藤吉が登場すると、「当たり前に出てくるな(笑)」とツッコミの声はありつつも、最後まで笑顔で締めた同作は、視聴者から「こんなに笑いのことだけ考えてる朝ドラはいままでなかった!」「最後までみんなに『わろて』ほしかったんだね」「感動の涙じゃなくて笑顔で締めた『わろてんか』らしさが素晴らしい!」と大好評だったよう。

 同作は初回放送視聴率20.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と好スタートを切るが、物語中盤の80話では最低視聴率16.6%を更新するなど低迷していた。しかしその後、1月29日放送の第18週から5週連続で週平均視聴率20%超えを記録。最終回の視聴率は20.5%とV字復活を果たし、全話の平均視聴率は20.1%だった。

 4月21日には“笑いと愛”をテーマにしたスピンオフの放送も決定。最後まで“笑い”にこだわった同作の余韻に、視聴者はもう少し浸っていれそうだ。

『わろてんか』最終回も満面の笑みで20%超! 視聴率低迷も見事V字回復

ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週1回(金曜日)お届けします!

『わろてんか』(NHK総合/月~土、午前8時) 京都の老舗薬種問屋「藤岡屋」の長女・てん(葵わかな)が笑いをこよなく愛する青年・藤吉(松坂桃李)と出会い、2人で「風鳥亭」をはじめ多数の寄席を抱える「北村笑店」を経営、日本中を笑わせるために奮闘する姿を描いた物語。「吉本興業」の創始者・吉本せいをモデルに描いている。

<145話~150話>『わろてんか』最終回直前! 西川きよし演じる“お笑い嫌いの横山さん”に「じわじわくる」
<139話~146話>『わろてんか』親子三代の“つながり”を感じさせる言葉に、視聴者の涙腺崩壊!
<133話~138話>『わろてんか』“高橋一生祭り”にファン歓喜! 調理姿に侍姿、涙目まで登場

■3月31日(土)/151話
 ついに最終回を迎えた『わろてんか』151話では、てんたちが青空喜劇『北村笑店物語』を人々に披露するシーンが描かれた。てんの夫・藤吉役には、席主代表・亀井庄助(内場勝則)の知り合いで、若い頃の藤吉に似た芸人・田口一郎(辻本祐樹)の出演が決定。最初は大舞台に緊張してミスを多発していた田口だったが、徐々にスムーズな演技をするように。また途中から、てんの目には、田口が藤吉に見えていた。

 視聴者からは、てんたち裏方の人間も総出で出演したこのシーンに、「回想シーンを新喜劇で見せるって斬新でいいなぁ」「すべての話が最終回につながっててジーンと来た」と絶賛の声が続出。また亀井役を務める内場は、吉本新喜劇で“スーパー座長”とも呼ばれる人物であるため、視聴者からは「内場さんがいるだけで一気に新喜劇に味が出る」「やっぱり安心感が半端ないなぁ」「小物感も大物感も出せ、笑いもシリアスもできて見た目も良い。亀さんは内場さんじゃなきゃできなかった!」といった声が上がっていた。

 『北村笑店物語』は大成功を収め、最後はてんと亡き夫である藤吉が北村笑店の再建を語り合うシーンで幕を閉じた。すでに死んでいる藤吉が登場すると、「当たり前に出てくるな(笑)」とツッコミの声はありつつも、最後まで笑顔で締めた同作は、視聴者から「こんなに笑いのことだけ考えてる朝ドラはいままでなかった!」「最後までみんなに『わろて』ほしかったんだね」「感動の涙じゃなくて笑顔で締めた『わろてんか』らしさが素晴らしい!」と大好評だったよう。

 同作は初回放送視聴率20.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と好スタートを切るが、物語中盤の80話では最低視聴率16.6%を更新するなど低迷していた。しかしその後、1月29日放送の第18週から5週連続で週平均視聴率20%超えを記録。最終回の視聴率は20.5%とV字復活を果たし、全話の平均視聴率は20.1%だった。

 4月21日には“笑いと愛”をテーマにしたスピンオフの放送も決定。最後まで“笑い”にこだわった同作の余韻に、視聴者はもう少し浸っていれそうだ。

「理解に苦しむ」「お金積んだのかな?」 子どもの名門校入学で、世間を騒がせた有名人3人

 4月になるとあちらこちらで見られる入学・入園式。春の風物詩といえる光景だが、中には“親が芸能人”という新入生もいるだろう。芸能人という時点で目立ってしまうところはあるが、実は名門校に入学させた際にさまざまな理由で世間から叩かれてしまった人物が多い。

 大相撲の横綱・白鵬の長女は、2014年に名門中の名門校「慶應義塾幼稚舎」に入学。白鵬夫人が学習院大学を卒業した才女ということもあり、夫人の意思が反映されたのではないかといわれている。

「言わずとしれた私立の超難関校で、在校生・卒業生には“財政界の子ども”が多いという特色があります。嵐・櫻井翔は同校出身で、父親の桜井俊が東大法学部卒・旧郵政省出身というのが好例でしょう。しかし近年では、芸能人の子どもが入学する機会も増えて、OBから“慶應の俗化”を指摘する声が上がっているとか。ネット上でも『家柄・血筋って言うけどさ、結局はお金でモノを言わせてるんじゃない?』という声もありました」(芸能ライター)

“チノパン”こと元フジテレビアナウンサーの千野志麻は、16年に長女が都内の名門私立小に入学した際に批判を浴びている。

「千野は入学式に水色の派手なスーツで出席したと報じられ、ネット上で『名門校だから高級な服でと思ったんだろうけど、理解に苦しむわ』『ただでさえ印象悪いのに、わざわざ目立とうとするなんて信じられない。そもそも主役は子ども』と批判が噴出。また千野は、13年に静岡のホテル駐車場で死亡事故を起こしているだけに、『注目される服を着るなんて鉄のハートの持ち主だな』『私だったらひっそり目立たず生きる。やっぱり人種が違うんだね』と呆れる声もありました」(同)

 ナインティナイン・矢部浩之と元TBSアナウンサー・青木裕子の長男は、17年に幼稚園に入園。“東京御三家”と呼ばれている幼稚園の中でも、最高クラスの園だという。

「矢部夫妻の長男が通う幼稚園は、送迎時のドレスコードがあるなど“セレブ園”として有名です。過去には、青木が受験に肩入れしていると報じられ、実際に名門に入園が判明すると『お金積んだのかな? って思っちゃう』『お金が腐るほどあるんだろうね。送迎が大変そうだから羨ましいとも思わないけど』とネットで叩かれることに。さらに、“寄り道禁止”という園のルールを破って、入園式の帰りに子連れでワインバーに立ち寄ったことも明らかになり、ネットを呆れさせました」(同)

 近年は芸能人の“公立志向”が高まっているようだが、やはり私立人気は依然として高いようだ。今年の入学式では、どんな芸能人夫婦の姿が見られるのか、楽しみにしたい。

「石田ゆり子は褒められすぎ」「篠原涼子はおバカキャラ」過大評価されすぎなオトナ女子ランキング

 女性にとって、いかに美しく年を取るかは永遠のテーマ。見た目だけでなく、その人の生き方や内面から湧き出る輝きなど、トータル的に素敵に歳を重ねたいと誰もが願っているはず。そんな思いを表すかのように、芸能界には女性から支持を得ている“あこがれのオトナ女子”女優も多い。映画やドラマでかっこいいオトナ女子を演じ、インタビューでは自分らしさを語り、等身大の魅力を振りまいているが、とはいえ、中には「ちょっと過大評価されすぎでは?」と感じる女優も。そこで、女性100人に「過大評価されすぎだと思う“女性があこがれるオトナ女子”は?」とのアンケートを行ってみた。(調査地域:全国/調査対象:年齢不問・男女/調査期間:2018年02月08日~2018年02月22日/有効回答数:100サンプル)

annketootonajyosi

 

 1位は、篠原涼子で37票。今でこそ“自然体で頼れる姉御”“かっこいいオトナ女子”とのイメージが定着しているが、アイドル時代はバラエティなどに多数出演していたこともあり、

「バラエティで体を張っていたおバカキャラだった時代があるため、女優としての地位確立に違和感を覚える」(43歳/パート・アルバイト)
「かっこいい女性というキャラクターで人気になる前、強烈なおバカキャラだったことがなかったことになっているのは納得いかない」(36歳/パート・アルバイト)
「昔、バラエティ番組で体を張っていたイメージが強く、カッコ良い生き方とは少し違う気がする」(32歳/パート・アルバイト)

など、過去とのギャップが大きすぎることが“過大評価”と感じる原因に。そのため、現在のイメージに関しても、「オトナ女子を主人公としたドラマで主演をすることが多いため、オトナ女子として認識がされがちだが、実際のキャラクターは不明」(30歳/正社員)「ドラマ(『anego』『アンフェア』『ハケンの品格』)で演じた役柄のイメージがそのまま本人に投影されているだけ」(40歳/学生)に思えるようだ。

 また、25歳年上の夫・市村正親との結婚も、不倫の末の略奪婚だったと報じられていることから、「私生活で結婚しているが、その出会い方が世間を賑わしている不倫。イメージダウン」(38歳/専業主婦)「不倫略奪結婚なのに、幸せ家族の話をメディアでするのはどうなのかな?  と思う」(31歳/専業主婦)との声も相次いだ。

 2位は22票で、近年再ブレークを果たした石田ゆり子。年齢を感じさせない美しさと自然体の愛らしさから“奇跡のアラフィフ”といわれているが、「確かにきれいで清楚な印象だが、女優としての演技が昔から同じで上達を感じない」(47歳/パート・アルバイト)「ドラマによく出ているけど、演技に深みがないと思う」(61歳/専業主婦)など、「女優業よりも、見た目年齢が若いということだけが騒がれすぎているイメージがある」(35歳/専業主婦)ことで、評価に違和感を覚える女性多数。

 その見た目に関しては、「確かに年齢を聞くと、凄い! 可愛い! と思うが、若干暗さがあって、私は少し苦手」(41歳/専業主婦)「インスタグラムに上がっている写真が好みでない。すっぴん風写真が微妙だった」(22歳/学生)といった、あこがれの対象とまではいかないとする意見も。それでも高い評価を得ているため、「確かに可愛らしさがあって素敵だが、何をやっても褒められすぎ」(26歳/学生)と感じてしまうのだろう。

 なお、石田の同年代からは、「もう結構いい年なのに持ち上げられすぎではないかと思う。同年代の女性は石田ゆり子を基準に比較されて困っているのでは?」(49歳/個人事業主)といった苦言も出ていた。

 3位は、癒やし系グラビアアイドルからモデル・女優へと転身を遂げた井川遥で19票。年齢を重ねるごとに大人の色気をまとい、プライベートでも人気ファッションデザイナーの夫を持つ2児の母であることから、“絵に描いたような幸せを手にした女性”として、女性ファッション誌などで、そのライフスタイルがたびたび取り上げられている。

 しかし一方で、「過剰なライフスタイルの演出は、逆にコメディになってしまっているところがある」(26歳/学生)「旦那さんがお金持ちすぎて、安心感がありすぎて演技とか身に染みるものは感じない」(43歳/専業主婦)など、「井川遥には自立性を感じない」(42歳/個人事業主)ことで、あこがれの対象とはならないと感じる人も。また「いくらでも替えが効くキャラでは。この人でないとダメだという魅力を感じない」(57歳/個人事業主)「これといって特徴がないのに持ち上げられている気がする。美人なのは確かだけど」(31歳/専業主婦)と、女優としての実力をあまり買われていない様子も見受けられた。

 井川に関しては、「見た目だけ、というイメージ。女ではなく、男からあこがれられる存在ではないか」(50歳/個人事業主)「井川遥は男性にモテているのでは? 女性にあこがれられている気がしませんけど」(47歳/専業主婦)との声もあり、“女性があこがれるオトナ女子”に男性ウケ要素は求められていないことも窺える結果となった。

 4位は12票で吉瀬美智子。スレンダーボディに端麗な容姿、オトナの女性を思わせる佇まいと、女性があこがれる“オトナ女子”の理想の多くを持ち合わせているものの、「特に秀でた才能やオリジナリティを感じない。美しいが、演技力やカリスマ性がない」(33歳/正社員)「きれいだけど、もてはやされているほど素敵なオトナ女子とは感じないし、人間的にあまり光るものがない」(49歳/正社員)など、“スレンダー美女”止まりの模様。あこがれの存在になるには、あと一歩何かが必要なようだ。

 2票差の10票で5位に留まったのは、元タカラジェンヌの天海祐希。自立した強い女性のイメージがすっかり定着しているが、「きれいな人だけど、気が強そうなので実際女があこがれる女ではない」(25歳/正社員)「きれいはきれいだけど、ちょっと怖い感じがするので、あこがれまでは言いすぎかと思う」(39歳/専業主婦)と、迫力に気おされている人が多く、「やはり、元タカラジェンヌなので、それなりの過大評価かと思いますね」(26歳/正社員)との見解につながる様子。また、「見た目やサバサバした性格は、テレビで見ている限りとても魅力的だとは思うが、“自身の好きなように1人で生きる”という点については共感できず。そのような女性が増えることも危惧する」(31歳/専業主婦)と厳しい目を向ける者もいた。

 何をもってして“真のオトナ女子”となれるのか。実態がないものゆえに、そのハードルは限りなく高いのかもしれない。

【篠原涼子】
・「彼女からは教養が感じられない。雰囲気美人であり、外見はあこがれるものではないと思う」(50歳/正社員)
・「今の時代の空気感にあってなく、演技や表情が少し古臭く感じる」(46歳/専業主婦)
・「篠原涼子さん素敵だが、昔はバラエティでブスいじりされたいたこともあるので、その印象がどうも抜け切らない」(43歳/パート・アルバイト)
・「世代ではないため詳しくは知らないが、元々のキャラクターと不倫の話を聞いたので、薄っぺらく感じる」(26歳/学生)
・「演技もそんなにうまいと思わないし、それなのにできる女子代表みたいなのが気に食わない」(33歳/専業主婦)

【石田ゆり子】
・「確かに可愛いが、スッピンを見たらただの普通のおばさんな感じがした」(30歳/パート・アルバイト)
・「素敵な女優さんだとは思うが、あまりにもほめすぎ。自然体なところばかりを強調しすぎてオトナ女子の魅力とは違う気がする」(60歳/パート・アルバイト)
・「そこまですごいとは思っていない。昔から変わらずキレイだが、地味な感じもする」(42歳/個人事業主)
・「確かにきれいで可愛いが、最近急にマスコミが評価を上げたところが不自然すぎる」(49歳/専業主婦)

【井川遥】
・「確かに綺麗で可愛らしいが、それだけ。特に演技がうまいわけではないし、代表作も思いつかない」(46歳/パート・アルバイト)
・「顔を触りまくっていて、作り物ではあこがれも何もないと思っている存在」(30歳/正社員)
・「もともと印象が薄く、特にこれといってオトナ女子らしさを感じられるような活動を進んで行っているわけでもない」(27歳/パート・アルバイト)

【吉瀬美智子】
・「きれいな女優さんだとは思うが、特に何かに努力しているとは思えない」(53歳/専業主婦)
・「せっかく顔立ちや佇まいは綺麗なのに、演技や会話に品性を感じられない。雑誌で見る彼女のイメージが良すぎるからかも」(38歳/個人事業主)

【天海祐希】
・「宝塚出身で綺麗だが、顔の骨格が男っぽくてオトナ女子とは思えない」(31歳/専業主婦)
・「天海祐希は自信過剰なだけ、という気がする。確かにスタイルも良くカッコいいが、そこまで自分の魅力を誇示しなくても……と思う」(18歳/学生)

「石田ゆり子は褒められすぎ」「篠原涼子はおバカキャラ」過大評価されすぎなオトナ女子ランキング

 女性にとって、いかに美しく年を取るかは永遠のテーマ。見た目だけでなく、その人の生き方や内面から湧き出る輝きなど、トータル的に素敵に歳を重ねたいと誰もが願っているはず。そんな思いを表すかのように、芸能界には女性から支持を得ている“あこがれのオトナ女子”女優も多い。映画やドラマでかっこいいオトナ女子を演じ、インタビューでは自分らしさを語り、等身大の魅力を振りまいているが、とはいえ、中には「ちょっと過大評価されすぎでは?」と感じる女優も。そこで、女性100人に「過大評価されすぎだと思う“女性があこがれるオトナ女子”は?」とのアンケートを行ってみた。(調査地域:全国/調査対象:年齢不問・男女/調査期間:2018年02月08日~2018年02月22日/有効回答数:100サンプル)

annketootonajyosi

 

 1位は、篠原涼子で37票。今でこそ“自然体で頼れる姉御”“かっこいいオトナ女子”とのイメージが定着しているが、アイドル時代はバラエティなどに多数出演していたこともあり、

「バラエティで体を張っていたおバカキャラだった時代があるため、女優としての地位確立に違和感を覚える」(43歳/パート・アルバイト)
「かっこいい女性というキャラクターで人気になる前、強烈なおバカキャラだったことがなかったことになっているのは納得いかない」(36歳/パート・アルバイト)
「昔、バラエティ番組で体を張っていたイメージが強く、カッコ良い生き方とは少し違う気がする」(32歳/パート・アルバイト)

など、過去とのギャップが大きすぎることが“過大評価”と感じる原因に。そのため、現在のイメージに関しても、「オトナ女子を主人公としたドラマで主演をすることが多いため、オトナ女子として認識がされがちだが、実際のキャラクターは不明」(30歳/正社員)「ドラマ(『anego』『アンフェア』『ハケンの品格』)で演じた役柄のイメージがそのまま本人に投影されているだけ」(40歳/学生)に思えるようだ。

 また、25歳年上の夫・市村正親との結婚も、不倫の末の略奪婚だったと報じられていることから、「私生活で結婚しているが、その出会い方が世間を賑わしている不倫。イメージダウン」(38歳/専業主婦)「不倫略奪結婚なのに、幸せ家族の話をメディアでするのはどうなのかな?  と思う」(31歳/専業主婦)との声も相次いだ。

 2位は22票で、近年再ブレークを果たした石田ゆり子。年齢を感じさせない美しさと自然体の愛らしさから“奇跡のアラフィフ”といわれているが、「確かにきれいで清楚な印象だが、女優としての演技が昔から同じで上達を感じない」(47歳/パート・アルバイト)「ドラマによく出ているけど、演技に深みがないと思う」(61歳/専業主婦)など、「女優業よりも、見た目年齢が若いということだけが騒がれすぎているイメージがある」(35歳/専業主婦)ことで、評価に違和感を覚える女性多数。

 その見た目に関しては、「確かに年齢を聞くと、凄い! 可愛い! と思うが、若干暗さがあって、私は少し苦手」(41歳/専業主婦)「インスタグラムに上がっている写真が好みでない。すっぴん風写真が微妙だった」(22歳/学生)といった、あこがれの対象とまではいかないとする意見も。それでも高い評価を得ているため、「確かに可愛らしさがあって素敵だが、何をやっても褒められすぎ」(26歳/学生)と感じてしまうのだろう。

 なお、石田の同年代からは、「もう結構いい年なのに持ち上げられすぎではないかと思う。同年代の女性は石田ゆり子を基準に比較されて困っているのでは?」(49歳/個人事業主)といった苦言も出ていた。

 3位は、癒やし系グラビアアイドルからモデル・女優へと転身を遂げた井川遥で19票。年齢を重ねるごとに大人の色気をまとい、プライベートでも人気ファッションデザイナーの夫を持つ2児の母であることから、“絵に描いたような幸せを手にした女性”として、女性ファッション誌などで、そのライフスタイルがたびたび取り上げられている。

 しかし一方で、「過剰なライフスタイルの演出は、逆にコメディになってしまっているところがある」(26歳/学生)「旦那さんがお金持ちすぎて、安心感がありすぎて演技とか身に染みるものは感じない」(43歳/専業主婦)など、「井川遥には自立性を感じない」(42歳/個人事業主)ことで、あこがれの対象とはならないと感じる人も。また「いくらでも替えが効くキャラでは。この人でないとダメだという魅力を感じない」(57歳/個人事業主)「これといって特徴がないのに持ち上げられている気がする。美人なのは確かだけど」(31歳/専業主婦)と、女優としての実力をあまり買われていない様子も見受けられた。

 井川に関しては、「見た目だけ、というイメージ。女ではなく、男からあこがれられる存在ではないか」(50歳/個人事業主)「井川遥は男性にモテているのでは? 女性にあこがれられている気がしませんけど」(47歳/専業主婦)との声もあり、“女性があこがれるオトナ女子”に男性ウケ要素は求められていないことも窺える結果となった。

 4位は12票で吉瀬美智子。スレンダーボディに端麗な容姿、オトナの女性を思わせる佇まいと、女性があこがれる“オトナ女子”の理想の多くを持ち合わせているものの、「特に秀でた才能やオリジナリティを感じない。美しいが、演技力やカリスマ性がない」(33歳/正社員)「きれいだけど、もてはやされているほど素敵なオトナ女子とは感じないし、人間的にあまり光るものがない」(49歳/正社員)など、“スレンダー美女”止まりの模様。あこがれの存在になるには、あと一歩何かが必要なようだ。

 2票差の10票で5位に留まったのは、元タカラジェンヌの天海祐希。自立した強い女性のイメージがすっかり定着しているが、「きれいな人だけど、気が強そうなので実際女があこがれる女ではない」(25歳/正社員)「きれいはきれいだけど、ちょっと怖い感じがするので、あこがれまでは言いすぎかと思う」(39歳/専業主婦)と、迫力に気おされている人が多く、「やはり、元タカラジェンヌなので、それなりの過大評価かと思いますね」(26歳/正社員)との見解につながる様子。また、「見た目やサバサバした性格は、テレビで見ている限りとても魅力的だとは思うが、“自身の好きなように1人で生きる”という点については共感できず。そのような女性が増えることも危惧する」(31歳/専業主婦)と厳しい目を向ける者もいた。

 何をもってして“真のオトナ女子”となれるのか。実態がないものゆえに、そのハードルは限りなく高いのかもしれない。

【篠原涼子】
・「彼女からは教養が感じられない。雰囲気美人であり、外見はあこがれるものではないと思う」(50歳/正社員)
・「今の時代の空気感にあってなく、演技や表情が少し古臭く感じる」(46歳/専業主婦)
・「篠原涼子さん素敵だが、昔はバラエティでブスいじりされたいたこともあるので、その印象がどうも抜け切らない」(43歳/パート・アルバイト)
・「世代ではないため詳しくは知らないが、元々のキャラクターと不倫の話を聞いたので、薄っぺらく感じる」(26歳/学生)
・「演技もそんなにうまいと思わないし、それなのにできる女子代表みたいなのが気に食わない」(33歳/専業主婦)

【石田ゆり子】
・「確かに可愛いが、スッピンを見たらただの普通のおばさんな感じがした」(30歳/パート・アルバイト)
・「素敵な女優さんだとは思うが、あまりにもほめすぎ。自然体なところばかりを強調しすぎてオトナ女子の魅力とは違う気がする」(60歳/パート・アルバイト)
・「そこまですごいとは思っていない。昔から変わらずキレイだが、地味な感じもする」(42歳/個人事業主)
・「確かにきれいで可愛いが、最近急にマスコミが評価を上げたところが不自然すぎる」(49歳/専業主婦)

【井川遥】
・「確かに綺麗で可愛らしいが、それだけ。特に演技がうまいわけではないし、代表作も思いつかない」(46歳/パート・アルバイト)
・「顔を触りまくっていて、作り物ではあこがれも何もないと思っている存在」(30歳/正社員)
・「もともと印象が薄く、特にこれといってオトナ女子らしさを感じられるような活動を進んで行っているわけでもない」(27歳/パート・アルバイト)

【吉瀬美智子】
・「きれいな女優さんだとは思うが、特に何かに努力しているとは思えない」(53歳/専業主婦)
・「せっかく顔立ちや佇まいは綺麗なのに、演技や会話に品性を感じられない。雑誌で見る彼女のイメージが良すぎるからかも」(38歳/個人事業主)

【天海祐希】
・「宝塚出身で綺麗だが、顔の骨格が男っぽくてオトナ女子とは思えない」(31歳/専業主婦)
・「天海祐希は自信過剰なだけ、という気がする。確かにスタイルも良くカッコいいが、そこまで自分の魅力を誇示しなくても……と思う」(18歳/学生)

「好きな男に電話100回」「”体調不良”はNG」!? ”重すぎる恋愛観”を持つタレント4人

 女医でタレントの西川史子が、3月25日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)で突如泣き出し、「先週『重い』って振られたんですよ」と告白して話題になっている。

「西川は“激ヤセ”ぶりでネット上の注目を集めていただけに、そこに失恋が関係していたと考える者も多い。心配の声以外に、『テレビで泣くところが、やっぱり重いのかも』との苦言も寄せられていますが、このように“重い”と捉えられがちな恋愛観を持つ芸能人は、西川だけではありません」(芸能ライター)

 華やかなモデル界に身を置くダレノガレ明美も、世間的に“重い”とされる恋愛観を持つ芸能人の一人。

「2016年7月に放送された『幸せ追求バラエティ 金曜日の聞きたい女たち』(フジテレビ系)で、ダレノガレは20歳の頃に交際していた相手の浮気を疑い、“携帯チェック”をしていたと明かしました」(芸能プロ関係者)

 浮気を疑いだしたきっかけは、ダレノガレの友達から「彼氏がほかの女の子と歩いていたのを見た」と言われたことだったようだが、彼氏は「ほかの女となんて誤解」「お前とは、絶対別れないから!」と、その時は“交際続行”を主張したといわれている。

「しかし、ダレノガレの執拗な浮気チェックに嫌気が差したのか、ある日『一緒にいてしんどい』と、彼氏から別れを切り出してきたとか。これに対し、ダレノガレはこっそり録音していた“お前とは絶対別れない発言”を突きつけるも、『そういうのがしんどい』と、完全に振られてしまったそうです」(同)

 ちなみに、ダレノガレは、この発言の2カ月前にも、同番組で「意中の男性に100回電話をし続けた」というエピソードを披露していた。

「アスリート系タレント・水野裕子も15年10月の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)で、彼氏の携帯の中身をチェックするタイプであると話していました。さらに水野は、彼氏に『電話は最速で折り返す』というルールを課し、折り返しがなかったら『次に連絡が取れた時、どういう状況で連絡ができなかったのかを問い詰める』といった行動も明らかにしていました」(テレビ局関係者)

 また、スタッフが「相手の具合が悪かった場合」の対応を尋ねたところ、水野は「具合おかしいって絶対おかしい。体調が悪い時は具体的に(どんな病状か)言います」と、曖昧な“体調不良”をそもそも認めないと発言。とはいえ、自分でも「携帯が原因で彼氏とうまくいかなくなる」と、理解はしているようだった。

「一方、重くても結婚にこぎつけたのはDAIGOです。16年1月に北川景子と結婚しましたが、12年12月に出演した『新堂本兄弟』(フジテレビ系)で『彼女の担当美容師が男だと嫌』『整体などでも、彼女の担当が男だと嫌』『極論、買い物でのレジ担当が男でもちょっと嫌』と、語っていました」(同)

“自分以外の男性へのメール”も、浮気にカウントするというDAIGO。番組では「俺、めちゃめちゃジェラっちゃうんで」と、ジェラシーを感じやすいことを公言していたが……。

「14年3月に発売したソロアルバム『DAIGOLD』の収録曲『ジェラルミン』は、DAIGOが歌詞を手がけています。『異性は一斉に排除して』『僕と付き合ったら 覚悟してくださいね 最強 バキバキ ソクバッキー』といった重いフレーズに加え、ここでも『男の美容師ダメダーメー』と、訴えています」(同)

 そんなDAIGOと北川の馴れ初めは、11年に北川が主演を務めたドラマ『LADY〜最後の犯罪プロファイル〜』(TBS系)で共演したことが始まりだとか。のち、14年1月放送の『火曜サプライズ』(日本テレビ系)での再会を経て、交際へ発展したといわれている。

「DAIGOが北川に『ジェラルミン』の歌詞通りの交際を強いたのだとすれば、かなり“重い”恋愛だと思うのですが、2人はそれでも結婚に至っている。DAIGOが変わったのか、北川が受け入れたのか……。どちらにしても、重いタイプでも結婚できるチャンスはあるのでしょう」(同)

 しかし、かつて高橋ジョージが「一日のスケジュールをすべて報告しなければならない」などのルールを元妻・三船美佳に強いていたと報じられ、重いどころか“モラハラ”問題に発展し、離婚となった夫婦も。

愛情が強いのは結構だが、相手の気持ちを考えなければ、その関係は“破綻”するということか。

「世界観がすごい」「なぜそこまで露出する?」ネットを騒然とさせたタレントの私服画像集

 タレントが気軽にSNSなどで私服姿を披露するようになって久しいが、その着こなしには、一般人から「参考にしたい」「オシャレ」と称賛の声が上がる一方、「奇抜すぎる」「普段のイメージとは全然違う」などと驚かれるケースもあるようだ。今回は、ネットを騒然とさせたタレントの私服画像集をお届けする。