東出昌大と不倫発覚、唐田えりかがインスタで「杏挑発」? 大炎上で“ゴリ押し女優”から陥落

 1月23日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によって、俳優・東出昌大が2018年公開の主演映画『寝ても覚めても』でヒロインを務めた若手女優・唐田えりかと不倫していたことが発覚。東出が、妻で女優の杏と別居していることも明らかになり、世間では東出、唐田双方へのバッシングが飛び交っている。

「東出と杏はモデル時代の出会いを経て、13年度上半期のNHK連続テレビ小説『ごちそうさん』で共演を果たし、15年に結婚。17年までに3人の子どもが誕生し、世間的には“順風満帆な夫婦”という印象が強かった。しかしその裏で、東出が不貞を働いていたことが判明しました。『文春』によると、東出は共演をきっかけに、唐田との仲を深めていったようです」(スポーツ紙記者)

 杏も2人の関係を知ることとなったが、それでも東出は唐田との“密会”を最近まで続けていたといい、結果として夫婦は別居に至ったそうだ。

「22日に、ニュースサイト『文春オンライン』で記事の予告が出ると、ネット上は騒然。同日中に、東出、そして唐田の所属事務所がコメントを発表し、東出サイドは『書かれている事柄はほぼ事実』と伝え、唐田も事務所を通して『自身の弱さ、愚かさ、甘えを深く受け止め、向き合いたい』とコメント。“不倫を全面的に認める内容”だったため、大炎上に発展しています」(同)

 ネット上には「不倫とか最悪」「東出に幻滅。杏ちゃんが心配」といった声が多数寄せられている。

「関係者によると、“先輩”の立場である東出が唐田を口説いたというだけに、メディアの報道は東出を責める論調が強いですが、ネット上では唐田への批判も噴出している状況。単純に『既婚者と関係を持つなんて』という苦言もありますが、唐田がインスタグラムに掲載していた東出との写真を全て削除したことにより、『姑息な女』などと反感を買っているようです」(同)

 また、唐田がインスタ上で、杏の主演ドラマに“反応”していた形跡も発見され、物議を醸している。

「杏は、19年7月期の連続ドラマ『偽装不倫』(日本テレビ系)で主演を務めたのですが、その相手役の俳優・宮沢氷魚が、当時ドラマのポスター写真をインスタに投稿していたんです。唐田は、この投稿に『いいね!』しており、これに気づいたネットユーザーは『杏を挑発してるの? 性格悪すぎ!』『不倫に加えて“匂わせ女”かよ』『弱いどころか図太いわ』などとドン引きしています」(同)

 さらに、ネット上では「唐田って人、初めて知った」「不倫で有名になったな」との指摘も。

「唐田は韓国でも活動していますが、日本では18年の『トドメの接吻』(同)や19年の『凪のお暇』(TBS系)といった人気ドラマに出演するなど、今“ゴリ押し”されている若手女優の1人。脇役からメインにシフトしつつある段階で、現在も1月期の連ドラ『病室で念仏を唱えないでください』(同)に出演中です。しかし、まだ“唐田えりか”のイメージが世間に認知される前だっただけに、今後どんな出方をしても“不倫女”と言われてしまうでしょう」(同)

 『病室で念仏を唱えないでください』のTwitterアカウントには、すでに「不倫女を降板させろ!」「不倫女が出るなら見ない」とのクレームが寄せられている。唐田はこのまま芸能界から消えていくのだろうか。

東出昌大と不倫発覚、唐田えりかがインスタで「杏挑発」? 大炎上で“ゴリ押し女優”から陥落

 1月23日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によって、俳優・東出昌大が2018年公開の主演映画『寝ても覚めても』でヒロインを務めた若手女優・唐田えりかと不倫していたことが発覚。東出が、妻で女優の杏と別居していることも明らかになり、世間では東出、唐田双方へのバッシングが飛び交っている。

「東出と杏はモデル時代の出会いを経て、13年度上半期のNHK連続テレビ小説『ごちそうさん』で共演を果たし、15年に結婚。17年までに3人の子どもが誕生し、世間的には“順風満帆な夫婦”という印象が強かった。しかしその裏で、東出が不貞を働いていたことが判明しました。『文春』によると、東出は共演をきっかけに、唐田との仲を深めていったようです」(スポーツ紙記者)

 杏も2人の関係を知ることとなったが、それでも東出は唐田との“密会”を最近まで続けていたといい、結果として夫婦は別居に至ったそうだ。

「22日に、ニュースサイト『文春オンライン』で記事の予告が出ると、ネット上は騒然。同日中に、東出、そして唐田の所属事務所がコメントを発表し、東出サイドは『書かれている事柄はほぼ事実』と伝え、唐田も事務所を通して『自身の弱さ、愚かさ、甘えを深く受け止め、向き合いたい』とコメント。“不倫を全面的に認める内容”だったため、大炎上に発展しています」(同)

 ネット上には「不倫とか最悪」「東出に幻滅。杏ちゃんが心配」といった声が多数寄せられている。

「関係者によると、“先輩”の立場である東出が唐田を口説いたというだけに、メディアの報道は東出を責める論調が強いですが、ネット上では唐田への批判も噴出している状況。単純に『既婚者と関係を持つなんて』という苦言もありますが、唐田がインスタグラムに掲載していた東出との写真を全て削除したことにより、『姑息な女』などと反感を買っているようです」(同)

 また、唐田がインスタ上で、杏の主演ドラマに“反応”していた形跡も発見され、物議を醸している。

「杏は、19年7月期の連続ドラマ『偽装不倫』(日本テレビ系)で主演を務めたのですが、その相手役の俳優・宮沢氷魚が、当時ドラマのポスター写真をインスタに投稿していたんです。唐田は、この投稿に『いいね!』しており、これに気づいたネットユーザーは『杏を挑発してるの? 性格悪すぎ!』『不倫に加えて“匂わせ女”かよ』『弱いどころか図太いわ』などとドン引きしています」(同)

 さらに、ネット上では「唐田って人、初めて知った」「不倫で有名になったな」との指摘も。

「唐田は韓国でも活動していますが、日本では18年の『トドメの接吻』(同)や19年の『凪のお暇』(TBS系)といった人気ドラマに出演するなど、今“ゴリ押し”されている若手女優の1人。脇役からメインにシフトしつつある段階で、現在も1月期の連ドラ『病室で念仏を唱えないでください』(同)に出演中です。しかし、まだ“唐田えりか”のイメージが世間に認知される前だっただけに、今後どんな出方をしても“不倫女”と言われてしまうでしょう」(同)

 『病室で念仏を唱えないでください』のTwitterアカウントには、すでに「不倫女を降板させろ!」「不倫女が出るなら見ない」とのクレームが寄せられている。唐田はこのまま芸能界から消えていくのだろうか。

工藤静香、夫・木村拓哉のバラエティ出演に口出し!? 「静香NG」でポシャッた番組も?

 SMAP解散後、ドラマや映画の宣伝を兼ねたバラエティ番組への出演が増えている木村拓哉。今年はアルバム『Go with the Flow』(1月8日発売)のリリースに伴うソロツアーも来月に控えており、この調子ではさらにテレビ露出が増加するものとみられるが、そのさじ加減は「妻の工藤静香が見極めている」という。

 昨年は、正月映画『マスカレード・ホテル』、秋ドラマ『グランメゾン東京』(TBS系)、また今年に入ってからは、1月4日・5日に二夜連続で放送された特別ドラマ『教場』(フジテレビ系)と、主演作が続いている木村。同時に、番宣のためのバラエティ露出も増え、昨年1月には、『ニンゲン観察!モニタリング☆超豪華芸能人大集合!新春3時間SP!!』(TBS系)の中でドッキリを仕掛けられ、その内容が大きな話題になった。

「『マスカレード・ホテル』で共演した勝地涼から『役者を辞めようと思っている』との相談を受けるというドッキリを仕掛けられたのですが、木村は『自分だって言われるもん。何やったってキムタクだって』と、役者として抱える不安を打ち明け、視聴者の間で『後輩思いな一面が知れた』などと大評判を呼びました」(芸能ライター)

 また木村は、同10月放送の『櫻井・有吉THE夜会』(同)で、嵐・櫻井翔とバラエティ初共演を果たし、今年1月3日の『VS嵐2020 賀正 新春豪華3時間スペシャル』(フジテレビ系)にも登場した。

「かつてSMAPは、チーフマネジャー・飯島三智氏の管轄下にあったため、藤島ジュリー景子氏が担当する嵐との共演がほぼ不可能でした。また飯島氏は、木村のクールなイメージを保つため、番宣でのバラエティ出演をさせなかったと言われいますが、飯島氏がジャニーズを去り、SMAPが解散した今、そうした縛りが撤廃され、これまでに例を見ないような番組や企画への出演が可能となったのです」(同)

 現在では、木村自身の裁量でオファーを受けるか否か、判別できるようになった……と思いきや、水面下では、妻・工藤静香がチェックの目を光らせているようだ。

「SMAPの分裂騒動時、木村がジャニーズからの独立を翻したのは工藤の“進言”があったとされ、これさえなければ、今でも5人は一緒に活動していたと言われています。工藤は現在でも、木村の仕事に口を出しているようで、出演予定だった番組に“工藤NG”が入ったため、ポシャってしまったものが複数あったとか。工藤といえば、モデル活動をしている次女のKoki,の撮影現場に付き添うなど、すっかりステージママと化していますが、加えて、夫である木村の仕事に関しても、プロデュースの一端を担っているようです。木村の出演番組のラインナップをチェックすると、工藤が夫にどんなイメージ戦略を練っているのか、見えてくるのかもしれませんね」(ジャニーズに近い関係者)

 実際、前述の『モニタリング』出演や嵐との共演は世間の注目を集めたが、工藤のジャッジは夫の活動に良い影響をもたらし続けるだろうか。

工藤静香、夫・木村拓哉のバラエティ出演に口出し!? 「静香NG」でポシャッた番組も?

 SMAP解散後、ドラマや映画の宣伝を兼ねたバラエティ番組への出演が増えている木村拓哉。今年はアルバム『Go with the Flow』(1月8日発売)のリリースに伴うソロツアーも来月に控えており、この調子ではさらにテレビ露出が増加するものとみられるが、そのさじ加減は「妻の工藤静香が見極めている」という。

 昨年は、正月映画『マスカレード・ホテル』、秋ドラマ『グランメゾン東京』(TBS系)、また今年に入ってからは、1月4日・5日に二夜連続で放送された特別ドラマ『教場』(フジテレビ系)と、主演作が続いている木村。同時に、番宣のためのバラエティ露出も増え、昨年1月には、『ニンゲン観察!モニタリング☆超豪華芸能人大集合!新春3時間SP!!』(TBS系)の中でドッキリを仕掛けられ、その内容が大きな話題になった。

「『マスカレード・ホテル』で共演した勝地涼から『役者を辞めようと思っている』との相談を受けるというドッキリを仕掛けられたのですが、木村は『自分だって言われるもん。何やったってキムタクだって』と、役者として抱える不安を打ち明け、視聴者の間で『後輩思いな一面が知れた』などと大評判を呼びました」(芸能ライター)

 また木村は、同10月放送の『櫻井・有吉THE夜会』(同)で、嵐・櫻井翔とバラエティ初共演を果たし、今年1月3日の『VS嵐2020 賀正 新春豪華3時間スペシャル』(フジテレビ系)にも登場した。

「かつてSMAPは、チーフマネジャー・飯島三智氏の管轄下にあったため、藤島ジュリー景子氏が担当する嵐との共演がほぼ不可能でした。また飯島氏は、木村のクールなイメージを保つため、番宣でのバラエティ出演をさせなかったと言われいますが、飯島氏がジャニーズを去り、SMAPが解散した今、そうした縛りが撤廃され、これまでに例を見ないような番組や企画への出演が可能となったのです」(同)

 現在では、木村自身の裁量でオファーを受けるか否か、判別できるようになった……と思いきや、水面下では、妻・工藤静香がチェックの目を光らせているようだ。

「SMAPの分裂騒動時、木村がジャニーズからの独立を翻したのは工藤の“進言”があったとされ、これさえなければ、今でも5人は一緒に活動していたと言われています。工藤は現在でも、木村の仕事に口を出しているようで、出演予定だった番組に“工藤NG”が入ったため、ポシャってしまったものが複数あったとか。工藤といえば、モデル活動をしている次女のKoki,の撮影現場に付き添うなど、すっかりステージママと化していますが、加えて、夫である木村の仕事に関しても、プロデュースの一端を担っているようです。木村の出演番組のラインナップをチェックすると、工藤が夫にどんなイメージ戦略を練っているのか、見えてくるのかもしれませんね」(ジャニーズに近い関係者)

 実際、前述の『モニタリング』出演や嵐との共演は世間の注目を集めたが、工藤のジャッジは夫の活動に良い影響をもたらし続けるだろうか。

SHELLY、「元夫の女癖は有名」と日テレ関係者暴露! “円満離婚”強調は緻密なイメージ戦略か

 2019年11月、日本テレビのディレクターとの離婚を発表したタレント・SHELLY。同月20日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演した際、離婚の理由について「コレっていうきっかけがあったわけじゃない」と語り、また、現在でも子どもを含め交流があるなど“円満離婚”を強調していたが、今年に入ってから出演しているバラエティー番組では、元夫への批判とも思われかねない暴露トークを展開している。しかし、そもそも業界内では、“円満離婚”を打ち出すことに疑問の声が上がっていたようだ。

 A氏とは番組で知り合い、14年に入籍したというSHELLY。16年1月に第1子、18年1月に第2子を出産している。

「当時、制作会社に勤務していたA氏は、もともと日テレへの出入りが多く、社内でも有名な“プレイボーイ”だった。決して整ったルックスではないものの、仕事もプライベートもとにかくマメで、女性人気は高かったと思います。ただ、単なるモテ男ならよかったんですが、同時に女癖の悪さでも有名でした」(日本テレビ関係者)

 A氏がSHELLYを射止めたと知れ渡ると、局内には衝撃が走ったという。

「遊び人のA氏だけに、新婚直後から『いつか大問題を起こしそう』『早く離婚した方がSHELLYのため』と話す関係者もいました。しかし、SHELLYはそんなA氏にベタ惚れしていたようで、結婚後に何度か女性絡みのケンカをしたというものの、夫婦関係を継続。離婚が伝えられた際は『目が覚めるまで6年近くも掛かってしまったのか』とささやかれていましたね」(同)

 しかし、こういった“ダメ男”に惚れていたことが公になると、「知的で女性の好感度が高いSHELLYのイメージが崩れかねない」(同)と指摘する声もあったようだ。

「そこで、離婚後すぐの出演となった『今くら』では、元夫との間にトラブルはなく、すれ違いが原因であると報告。ヘタに被害者ぶらず、イメージダウンを防ぐことを優先して、“円満離婚”を強調したとみられます。それが世間にネガティブな印象を与えなかったことから、年明けに出演した『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)では、夫に『このままSHELLYと結婚してても、これから先、浮気しない自信もない』と、むちゃくちゃな言い分をされていたと明かしたのでは。世間は円満離婚だと思ってるわけですから、わざわざ掘り返して批判しなくてもいいはずですが、夫のダメぶりはどうしても批判したかったのかもしれませんね」(制作会社スタッフ)

 離婚後の泥沼トラブルも、決して珍しくない芸能界だけに、円満離婚で済んだだけでもうまくいったといえるだろう。

SHELLY、「元夫の女癖は有名」と日テレ関係者暴露! “円満離婚”強調は緻密なイメージ戦略か

 2019年11月、日本テレビのディレクターとの離婚を発表したタレント・SHELLY。同月20日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演した際、離婚の理由について「コレっていうきっかけがあったわけじゃない」と語り、また、現在でも子どもを含め交流があるなど“円満離婚”を強調していたが、今年に入ってから出演しているバラエティー番組では、元夫への批判とも思われかねない暴露トークを展開している。しかし、そもそも業界内では、“円満離婚”を打ち出すことに疑問の声が上がっていたようだ。

 A氏とは番組で知り合い、14年に入籍したというSHELLY。16年1月に第1子、18年1月に第2子を出産している。

「当時、制作会社に勤務していたA氏は、もともと日テレへの出入りが多く、社内でも有名な“プレイボーイ”だった。決して整ったルックスではないものの、仕事もプライベートもとにかくマメで、女性人気は高かったと思います。ただ、単なるモテ男ならよかったんですが、同時に女癖の悪さでも有名でした」(日本テレビ関係者)

 A氏がSHELLYを射止めたと知れ渡ると、局内には衝撃が走ったという。

「遊び人のA氏だけに、新婚直後から『いつか大問題を起こしそう』『早く離婚した方がSHELLYのため』と話す関係者もいました。しかし、SHELLYはそんなA氏にベタ惚れしていたようで、結婚後に何度か女性絡みのケンカをしたというものの、夫婦関係を継続。離婚が伝えられた際は『目が覚めるまで6年近くも掛かってしまったのか』とささやかれていましたね」(同)

 しかし、こういった“ダメ男”に惚れていたことが公になると、「知的で女性の好感度が高いSHELLYのイメージが崩れかねない」(同)と指摘する声もあったようだ。

「そこで、離婚後すぐの出演となった『今くら』では、元夫との間にトラブルはなく、すれ違いが原因であると報告。ヘタに被害者ぶらず、イメージダウンを防ぐことを優先して、“円満離婚”を強調したとみられます。それが世間にネガティブな印象を与えなかったことから、年明けに出演した『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)では、夫に『このままSHELLYと結婚してても、これから先、浮気しない自信もない』と、むちゃくちゃな言い分をされていたと明かしたのでは。世間は円満離婚だと思ってるわけですから、わざわざ掘り返して批判しなくてもいいはずですが、夫のダメぶりはどうしても批判したかったのかもしれませんね」(制作会社スタッフ)

 離婚後の泥沼トラブルも、決して珍しくない芸能界だけに、円満離婚で済んだだけでもうまくいったといえるだろう。

広瀬すず、ルイ・ヴィトンのアンバサダー就任も「若すぎる」「ブランドの安売り」と反発の声

 1月20日、女優の広瀬すずが、フランスの高級ブランド「ルイ・ヴィトン」のアンバサダーを務めることが発表された。しかし、ネット上では「広瀬にはまだ早い」「ブランドの安売りに見える」などの厳しい指摘が寄せられている。

「広瀬は、2012年にティーン向け雑誌『Seventeen』(集英社)のモデルとしてデビューし、その直後から女優としても精力的に活動。15年に公開された映画『海街diary』では、『第39回日本アカデミー賞』新人俳優賞、『第37回ヨコハマ映画祭』最優秀新人賞など、計10個の賞を獲得、また16年には、『第41回エランドール賞』新人賞を受賞するなど、その実力は折り紙付き。昨年には、朝の連続テレビ小説『なつぞら』(NHK)でヒロインを務め、いまや国民的女優と言っても過言ではないでしょう。ヴィトンによると、こうした経歴が海外でも評価され今回のアンバサダー就任につながったようです」(芸能ライター)

 しかし、広瀬がアンバサダーとして起用されたことについて、ネット上では「若すぎない?」「なんか違う気がする」と首をかしげるネットユーザーも多い。

「『ELLE Japan』(ハースト婦人画報社)の公式ホームページでは、すでに2020年クルーズ・コレクションを着用した広瀬の写真がいくつか掲載されているのですが、ネット上では『ヴィトンって中高年層が持ってるイメージ』『広瀬にはまだ「気品」が感じられない』などの声が飛び交っています。広瀬はまだ21歳なだけに、『例えば米倉涼子とか、30~40代の人気女優の方がよかった』『ハイブランドも安売りするようになったな』といった指摘や、『広瀬は可愛いけど幼い感じがする。どうせなら姉の方がよかった』など、25歳の姉・広瀬アリスを推す意見も見受けられます」(同)

 就任にあたって広瀬は、「『ルイ・ヴィトン』は、いつか身に着けてみたいと思い続けていた憧れのブランドでしたので、このたびアンバサダーに就任できることをとても嬉しく思っています。これまで目にすることや体験することのなかったファッションの世界を楽しみながら、『ルイ・ヴィトン』ファミリーの1人として、皆様にその魅力を伝えていきたいです」とコメントしている。

「今後は、アンバサダーとして海外のコレクションやイベントなどに出演し、ブランドのPR活動を行っていく予定だそうです。今のところ『若すぎる』との声が目立ちますが、広瀬は18年に紅組司会を務めた『NHK紅白歌合戦』でも、ヴィトンのドット柄ワンピースを着用し、その時はネット上でも『可愛いワンピース』『どこのブランド?』と話題になっていました。なお、翌19年、同番組にゲスト審査員として登場した際もヴィトンを着用していたんです。なので、今回のアンバサダー就任でも、十分にその役割を果たしてくれるのではないでしょうか」(同)

 世間の苦言を吹き飛ばす広瀬の活躍に期待したいところだ。

広瀬すず、ルイ・ヴィトンのアンバサダー就任も「若すぎる」「ブランドの安売り」と反発の声

 1月20日、女優の広瀬すずが、フランスの高級ブランド「ルイ・ヴィトン」のアンバサダーを務めることが発表された。しかし、ネット上では「広瀬にはまだ早い」「ブランドの安売りに見える」などの厳しい指摘が寄せられている。

「広瀬は、2012年にティーン向け雑誌『Seventeen』(集英社)のモデルとしてデビューし、その直後から女優としても精力的に活動。15年に公開された映画『海街diary』では、『第39回日本アカデミー賞』新人俳優賞、『第37回ヨコハマ映画祭』最優秀新人賞など、計10個の賞を獲得、また16年には、『第41回エランドール賞』新人賞を受賞するなど、その実力は折り紙付き。昨年には、朝の連続テレビ小説『なつぞら』(NHK)でヒロインを務め、いまや国民的女優と言っても過言ではないでしょう。ヴィトンによると、こうした経歴が海外でも評価され今回のアンバサダー就任につながったようです」(芸能ライター)

 しかし、広瀬がアンバサダーとして起用されたことについて、ネット上では「若すぎない?」「なんか違う気がする」と首をかしげるネットユーザーも多い。

「『ELLE Japan』(ハースト婦人画報社)の公式ホームページでは、すでに2020年クルーズ・コレクションを着用した広瀬の写真がいくつか掲載されているのですが、ネット上では『ヴィトンって中高年層が持ってるイメージ』『広瀬にはまだ「気品」が感じられない』などの声が飛び交っています。広瀬はまだ21歳なだけに、『例えば米倉涼子とか、30~40代の人気女優の方がよかった』『ハイブランドも安売りするようになったな』といった指摘や、『広瀬は可愛いけど幼い感じがする。どうせなら姉の方がよかった』など、25歳の姉・広瀬アリスを推す意見も見受けられます」(同)

 就任にあたって広瀬は、「『ルイ・ヴィトン』は、いつか身に着けてみたいと思い続けていた憧れのブランドでしたので、このたびアンバサダーに就任できることをとても嬉しく思っています。これまで目にすることや体験することのなかったファッションの世界を楽しみながら、『ルイ・ヴィトン』ファミリーの1人として、皆様にその魅力を伝えていきたいです」とコメントしている。

「今後は、アンバサダーとして海外のコレクションやイベントなどに出演し、ブランドのPR活動を行っていく予定だそうです。今のところ『若すぎる』との声が目立ちますが、広瀬は18年に紅組司会を務めた『NHK紅白歌合戦』でも、ヴィトンのドット柄ワンピースを着用し、その時はネット上でも『可愛いワンピース』『どこのブランド?』と話題になっていました。なお、翌19年、同番組にゲスト審査員として登場した際もヴィトンを着用していたんです。なので、今回のアンバサダー就任でも、十分にその役割を果たしてくれるのではないでしょうか」(同)

 世間の苦言を吹き飛ばす広瀬の活躍に期待したいところだ。

木下優樹菜と“縦読み不倫疑惑”の乾貴士、「LINEを見せびらかす」「私生活でも……」のウワサ

 “タピオカ騒動”の発覚により2019年11月18日から芸能活動を自粛している木下優樹菜だが、現在、活動自粛中にもかかわらず、報道やバッシングが鳴りやまないのは「明らかに“不倫疑惑”のせい」(週刊誌記者)と言われている。

「騒動の発端は昨年10月、木下の姉が、働いていた都内のタピオカドリンク店店長とトラブルになり、腹を立てた木下が店長に恫喝まがいのダイレクトメッセージを送ったこと。そのスクリーンショットがネット上に流出したことで炎上状態になり、同11月に無期限の活動自粛を発表しました。そして、12月31日には夫のFUJIWARA・藤本敏史との離婚を発表。報道によれば、以前から“マンション内別居”状態にあり、『恫喝騒動が原因での離婚ではない』とのことですが、今年に入ってから木下の“不倫疑惑”も取り沙汰されるようになりました」(芸能ライター)

 木下が19年7月に投稿したインスタグラムの文章を“縦読み”すると、「たかし あいしてる」と読めることから、さまざまな臆測が飛び交っていた。そして現在、木下の不倫相手として、ある“たかし”が有力候補に挙がっている。

「スペイン1部エイバルに所属するサッカー日本代表・乾貴士選手です。ネット上では、乾もインスタグラムに『ゆきなだいすき』と縦読みできる投稿をしていたことなど、“疑惑の検証材料”が次々と掘り起こされている状況。そんな中、1月19日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)で、芸能コラムニスト・山田美保子氏が木下と乾の目撃情報を語ったり、1月21日発売の『女性自身』(光文社)でも木下と乾の疑惑に触れたりと、すでに“ネット上のウワサ”として無視できるレベルではなくなってきているようです」(前出・記者)

 今のところツーショットの写真など“不倫の確証”は得られていないが、一方で、乾が過去に出演した『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)や『VS嵐』(同)などで、“木下ファン”であることを公言していたのも事実である。

「乾が“ガチファン”なのは周囲も知っていて、番組でだけでなく、私生活でも好意を吹聴していたとか。『VS嵐』では木下との共演も果たしていますが、この時に連絡先を交換したのか、乾がほかの代表選手たちに“木下とのLINE”を見せびらかすこともあったそうです。もちろん、単に“タレントとファン”として交流していた可能性はあるものの、現状、木下、乾ともダンマリを決めこんでいることもあり、恫喝騒動よりも注目を集めてしまっています」(芸能プロ関係者)

 2つの問題を抱える木下だが、芸能活動を再開する気なら相当長い道のりになりそうだ。

木下優樹菜と“縦読み不倫疑惑”の乾貴士、「LINEを見せびらかす」「私生活でも……」のウワサ

 “タピオカ騒動”の発覚により2019年11月18日から芸能活動を自粛している木下優樹菜だが、現在、活動自粛中にもかかわらず、報道やバッシングが鳴りやまないのは「明らかに“不倫疑惑”のせい」(週刊誌記者)と言われている。

「騒動の発端は昨年10月、木下の姉が、働いていた都内のタピオカドリンク店店長とトラブルになり、腹を立てた木下が店長に恫喝まがいのダイレクトメッセージを送ったこと。そのスクリーンショットがネット上に流出したことで炎上状態になり、同11月に無期限の活動自粛を発表しました。そして、12月31日には夫のFUJIWARA・藤本敏史との離婚を発表。報道によれば、以前から“マンション内別居”状態にあり、『恫喝騒動が原因での離婚ではない』とのことですが、今年に入ってから木下の“不倫疑惑”も取り沙汰されるようになりました」(芸能ライター)

 木下が19年7月に投稿したインスタグラムの文章を“縦読み”すると、「たかし あいしてる」と読めることから、さまざまな臆測が飛び交っていた。そして現在、木下の不倫相手として、ある“たかし”が有力候補に挙がっている。

「スペイン1部エイバルに所属するサッカー日本代表・乾貴士選手です。ネット上では、乾もインスタグラムに『ゆきなだいすき』と縦読みできる投稿をしていたことなど、“疑惑の検証材料”が次々と掘り起こされている状況。そんな中、1月19日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)で、芸能コラムニスト・山田美保子氏が木下と乾の目撃情報を語ったり、1月21日発売の『女性自身』(光文社)でも木下と乾の疑惑に触れたりと、すでに“ネット上のウワサ”として無視できるレベルではなくなってきているようです」(前出・記者)

 今のところツーショットの写真など“不倫の確証”は得られていないが、一方で、乾が過去に出演した『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)や『VS嵐』(同)などで、“木下ファン”であることを公言していたのも事実である。

「乾が“ガチファン”なのは周囲も知っていて、番組でだけでなく、私生活でも好意を吹聴していたとか。『VS嵐』では木下との共演も果たしていますが、この時に連絡先を交換したのか、乾がほかの代表選手たちに“木下とのLINE”を見せびらかすこともあったそうです。もちろん、単に“タレントとファン”として交流していた可能性はあるものの、現状、木下、乾ともダンマリを決めこんでいることもあり、恫喝騒動よりも注目を集めてしまっています」(芸能プロ関係者)

 2つの問題を抱える木下だが、芸能活動を再開する気なら相当長い道のりになりそうだ。