土屋太鳳、『ゴチ』二週連続ビリ借金で批判殺到……も、2回目は泣かなかったワケ

 バラエティ運がないとしかいいようがない?

 7月4日放送の『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)内の人気コーナー「ゴチになります!」は、千鳥・ノブの「ピタリ賞」で大盛り上がり。その一方で、ビリになった土屋太鳳が大バッシングを浴びるハメになってしまった。

「土屋は前回放送でも最下位となり、18万1,100円を自腹で支払うことになったのですが、『お金ない……』と泣きはじめ、田中圭に借りることに。視聴者からは『多めにお金持ってこい』『泣けばいいと思っているところがあざとい』と批判を浴びました。にもかかわらず、今回も最下位となり、支払い金額13万3,900円を前に『でも、今日お金が……』とポツリ。 ピタリ賞100万円を獲得したノブが『太鳳ちゃん、俺が貸すわ』と助け舟を出し、事なきを得ました」(テレビ誌ライター)

 連続でお金を借りたことで、ネット上では「毎回借りる気?」「2回目だろ」などと、怒りのコメントが飛び交うなど炎上騒ぎとなっている。

「お金を借りることは昔からあったのですが、男の人が『貸すよ』と言ってくれるのを待っている感じだったことに嫌悪感を持たれてしまった。前回放送の翌日に、土屋は自身のSNSで反省を述べており、それが活かされていなかったことも反感を倍増させているようです」(女性誌ライター)

 とはいえ、土屋には気の毒だった面もあったようだ。

「実は、今回と前回は同じ収録日だったようで、2回目もお金がなかったのは仕方がなかった。実際、2回目の時は泣いておらず、ノブの助け舟も早かった。残ったのが土屋とノブの2人だけになった際、田中は『絶対太鳳ちゃんっ!』と強く祈っていましたが、土屋が最下位になったらまずいことになることがわかっていたからかもしれません」(テレビ関係者)

「ゴチレース」で現在4位の土屋。バッシングに心が折れて、今後は脱落することを目指してあえて負け続けたりして?

土屋太鳳、『ゴチ』二週連続ビリ借金で批判殺到……も、2回目は泣かなかったワケ

 バラエティ運がないとしかいいようがない?

 7月4日放送の『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)内の人気コーナー「ゴチになります!」は、千鳥・ノブの「ピタリ賞」で大盛り上がり。その一方で、ビリになった土屋太鳳が大バッシングを浴びるハメになってしまった。

「土屋は前回放送でも最下位となり、18万1,100円を自腹で支払うことになったのですが、『お金ない……』と泣きはじめ、田中圭に借りることに。視聴者からは『多めにお金持ってこい』『泣けばいいと思っているところがあざとい』と批判を浴びました。にもかかわらず、今回も最下位となり、支払い金額13万3,900円を前に『でも、今日お金が……』とポツリ。 ピタリ賞100万円を獲得したノブが『太鳳ちゃん、俺が貸すわ』と助け舟を出し、事なきを得ました」(テレビ誌ライター)

 連続でお金を借りたことで、ネット上では「毎回借りる気?」「2回目だろ」などと、怒りのコメントが飛び交うなど炎上騒ぎとなっている。

「お金を借りることは昔からあったのですが、男の人が『貸すよ』と言ってくれるのを待っている感じだったことに嫌悪感を持たれてしまった。前回放送の翌日に、土屋は自身のSNSで反省を述べており、それが活かされていなかったことも反感を倍増させているようです」(女性誌ライター)

 とはいえ、土屋には気の毒だった面もあったようだ。

「実は、今回と前回は同じ収録日だったようで、2回目もお金がなかったのは仕方がなかった。実際、2回目の時は泣いておらず、ノブの助け舟も早かった。残ったのが土屋とノブの2人だけになった際、田中は『絶対太鳳ちゃんっ!』と強く祈っていましたが、土屋が最下位になったらまずいことになることがわかっていたからかもしれません」(テレビ関係者)

「ゴチレース」で現在4位の土屋。バッシングに心が折れて、今後は脱落することを目指してあえて負け続けたりして?

坂口杏里、「闇営業しないでね……」偶然遭遇した中川パラダイスへの忠告に非難轟々

 元タレントの坂口杏里が7月2日、自身のインスタグラムを更新。お笑いコンビ・中川パラダイスと焼肉屋で偶然遭遇したそうで、笑顔で2ショットの画像を投稿した。

 しかし、その画像とともに書き込まれたコメントに、ネットユーザーから批判が上がっているようだ。

「ハッシュタグに、『闇営業しないでね』という、余計なメッセージが残されていたんです。これを見た人々からは、『杏里さんも闇営業しないでね。今度やらかしたら復帰絶望だよ』『何度も転落するのはダメですからね』と、辛辣なコメントが書き込まれています。さらに、『オトナのお店まだ辞めないんだね、芸能界復帰する気あるの?』と厳しい意見も。確かに、辞める辞めると言いながら、いまだに夜の店嬢として働いている坂口が闇営業について語っても説得力がないのかもしれません」(芸能ライター)

 ドキュメンタリー番組では、自殺を考えるほどに病んでいた過去も告白した坂口が、今後お客に対して”病み”営業しないことを願うばかりだ。

土屋太鳳、横浜流星との”公式2ショット”に大ブーイング! それでもオファーが絶えない理由とは?

 資生堂のスキンケアブランド「recipist(レシピスト)」のブランドアンバサダーに就任した土屋太鳳と横浜流星。2人は同棲中のカップル「たおりゅう」という設定で、公式インスタグラムのアカウントを開設。2人のラブラブな様子が投稿されていくという。

「人気者2人の共演ということで話題性も高いのですが、土屋太鳳さんについてはネット上でもアンチが多く、下手すれば炎上する可能性もなくはありません」(広告代理店関係者)

 実際にSNSを見てみると、〈横浜流星のファンとかじゃないけど土屋太鳳やから無理〉、〈横浜流星好きだけど、土屋太鳳嫌いだから複雑な気持ち〉、〈どうしてよりによって土屋太鳳なの〉などと、土屋に対してかなり辛辣な言葉が浴びせられている。

「とにかく土屋太鳳は女性から嫌われてしまっている。人気絶頂の横浜流星とカップル役ともなれば、横浜のファンからの反発も多いはず。広告の宣伝効果としては微妙な感じもしますが、インスタでカップルアカウントを作るなんて、むしろ炎上を狙っているのではないかとさえ思えてきますよ」(メディア関係者)

 そもそもどうして土屋太鳳が女性に嫌われるのだろうか。

「いわゆる絶世の美女タイプではないのに、数々の恋愛映画でイケメン俳優の相手役をやっているということが大きいでしょう。つまり、女性から嫉妬される対象となっているということ。また、多少カマトトな部分もありつつ、男ウケするスタイルだったりして、男性から安定した人気を得ていることも、女性に嫌われる理由なのだと思います」(テレビ局関係者)

 アンチがたくさんいても、ドラマや映画、CMなどで土屋太鳳は大活躍。オファーが絶えないのはどうしてなのだろうか。

「アンチも多いけど、男性ファンも多いということが一点。あとは、とにかく性格が良くて、スタッフ受けがいいということもあります。どんなに叩かれても、一生懸命仕事に取り組んでくれるので、関わったスタッフはみんな好きになってしまうんですよね」(同)

 頑張れば頑張るほど嫌われるが、同時に業界内評価も高まる土屋太鳳。アンチとなっている女性たちをも魅了する時が来ることを祈りたい。

『家、ついて行っていいですか?』ウソのような本当の話……元カレは生き別れた双子の片割れだった!

 7月3日に放送された『家、ついて行ってイイですか?』が、またしても衝撃回として話題になっている。

「【ロケ3000回…奇跡の瞬間】6連発SP」と題されたこの日の放送の中でも、とりわけ視聴者の反響が大きかったのは、スタッフが新宿で声をかけた宅建士のえりかさん(38歳)だ。

「テレビのゴミ屋敷なんて、私に言わせれば甘い」「生ゴミもあるから相当ヤバい」と笑うえりかさんの自宅へついていくと、家の中は洋服やゴミであふれ返り、冷蔵庫の中は賞味期限切れの腐った食品ばかり、生活空間はベッドの上のみ、という期待を裏切らない汚部屋だったのだが、スタッフが写真立てに飾られた青年の写真について聞いたところ、話は思いもよらぬ方向へ。

 写真に写る青年はえりかさんの元カレで、今から7年ほど前に亡くなったというのだ。

「なんで飾っているかっていうと、死んじゃったんですよ。死んじゃってるから忘れられず、飾ってるんです。たまに花を飾ったり……ちょっとした仏壇です」

 友達の彼氏の親友で、湘南乃風の「純恋歌」の歌詞のような出会いだった。2年付き合い、同棲していたという。スタッフが別れの原因を訪ねると、えりかさんはこう切り返した。

「同じ年で、同じ地元で、同じ誕生日ですよ? これ、なんだと思います?」

「運命だな、偶然だなって、最初は思いますよね。私たちも最初は浮かれてたんです。でも、なんていうのかな……血縁」

 実は2人は双子で、生まれてすぐに彼は子どものいない夫婦に引き取られたというのだ。2人がこのことに気づくのに、そう時間はかからなかった。

 ある日、彼がえりかさんの実家に遊びにやって来た。えりかさんの育ての父親とすっかり仲良くなり、「こんな家に生まれたかった」とうらやましそうに話す彼に、実は両親は彼女が1歳の時に離婚しており、本当の父親ではないと明かすと、彼の表情が一変 。もともと自分の両親から双子の子がいると聞かされていたこともあり、えりかさんの境遇を聞いて生き別れたきょうだいに違いないと、確信したようだ。

「びっくりしたけど、あぁ、やっぱりなぁって思いましたね。彼氏としても好きだったけど、自分のことを好きなように、相手を好きだったんで。やっぱり離れられなかったですよ。戸籍上は問題ないかもしれないけど、倫理上は問題あるので。しょうがないよね、みたいな。それが苦で(彼は)自殺しました」

 双子は他人にはわからない不思議な絆で結ばれているとはよくいわれるが、それが2人を恋人という形で結び付けてしまったとは残酷すぎる。当時はつらかったと目を伏せるえりかさんだが、だんたんと時間が癒やしてくれたという。

「いま幸せか?」とスタッフから尋ねられたえりかさんは、こう答えた。

「はい、幸せですよ。彼のことも悲しいかも しれないけど、その(彼と過ごした)2年があるからこそ私は世界一幸せかなと思うし、一生分の幸せをもらっちゃったかなって 」

 市井の人の日常を切り取るのがこの番組のコンセプトだが、3000回ロケしてもなおマンネリ化しないのは、私たちは誰ひとり、同じ人生を歩んでいないということの証しでもあるだろう。だからこそ、赤の他人の人生をのぞき見するというエンタメが成立するということでもある。

「人生は近くで見ると悲劇だが、遠くから見れば喜劇だ」とはチャップリンの有名な言葉だが、まだまだ当分の間、この番組の人気は衰えそうにない。

Koki,初めての和装姿を披露するも、賛否飛び交う「モデルじゃなくてもはや広告タレント」

 木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKoki,がGalaxyのCMで初和装姿を披露した。

 モデルとしてデビュー以降、ブルガリのアンバサダーやシャネルの日本初のビューティーアンバサダーなどを務めてきたKoki,。数々のCMにも出演し、話題を集めている。

 Koki,は4日に自身のインスタグラムを更新し、「#Ambassador 」「#GalaxyS10」「#TeamGalaxy」などハッシュタグを付けつつ、自身が映ったCM動画を公開した。

 そこに映るKoki,は、袴を着て、書道で「Do What You Can’t」と力強くつづっており、投稿にはその書をバックに「GalaxyS10」を持つKoki,の写真も披露した。

 Koki,のこうした投稿に、ネットからは「海外ブランドよりこっちのほうが似合う」「袴は似合ってる!」といった称賛の声も寄せられていたが、その一方で、「苦労しなくても大きな仕事がポンポン舞い込むのは七光と言われても仕方ないよね、実際にそうなんだから」「モデルじゃなくてもはや広告タレントだよね」「今度は、袴ですか!?いったい何がやりたいの…」という厳しい声も寄せられていた。

 次々と大きな広告に登場しているKoki,。すでにスケール感では両親を越えたか?

木下優樹菜、下着が見えそうなミニワンピース姿に批判殺到「こんなお母さん嫌だ」「欲求不満?」

 木下優樹菜が3日、自身のインスタグラムを更新した。

 木下といえば先日、「#infinitypool 」とハッシュタグをつけ、薄いパープル系の水着姿をアップして、「人魚かと思った!」「絵になるね、最高!」などの声が寄せられていたばかり。

 そんな木下がこの日の投稿で、「あー楽しかった」「激アツ 太陽とシスコムーンて感じw←は?」とつづり、タイトなミニのワンピースを着ている後ろ姿を披露した。

 小麦色に焼けた肌に、カラフルでタイトなミニワンピースがとてもよく似合っていて。この写真を撮ってもらった友人の投稿をリポストしたようだ。

 しかし、下着が今にも見えそうな際どい写真にネット上では「なんか下品だな」「こんなお母さん嫌だ」「欲求不満なのかな…」「いい女アピールしたいんだろうけど、あなた母親だからね」などの厳しい声が飛び交っていた。

 連日、旅行先で海やプールを楽しんでいる木下。ワンピースの中には水着を着用していることも考えられるが、少々刺激が強すぎたか。

 

クワバタオハラ小原正子、妊娠32週報告もドーナツのバカ食いで物議「おなかの赤ちゃんが気の毒」

 お笑いコンビのクワバタオハラの小原正子が、妊娠32週に入ったことを報告した。

 現在第3子妊娠中の小原は3日にブログを更新し、「食べたくなったのでお1人朝食」とコメントしつつ、ミスタードーナツのドーナツを3つとコーヒーの写真を公開し、「妊娠中は甘いものが大好きになるな~」とつづった。

 さらに小原は、「そして!もう妊娠後期!9ヶ月!32週!もうすぐこうめちゃんに会えちゃう」と報告。しかし、心配事もあるようで「体重増加の許容範囲すでに、いっぱい いっぱいなのに大丈夫かな?!」「と、ドーナッツ頬張りながら 考えてました」と不安を明かしていた。

 こうした小原のブログにネットからは、「せめて1個なら分かるけど…妊娠中毒症って知らないの?」「体重増加の許容範囲いっぱいいっぱいって言ってるのになんでドーナツ3個も食べるの!?」「糖が凄そう…おなかの赤ちゃん気の毒過ぎる」という心配の声が飛び交っていた。

 3人目ともなると小原も余裕なのだろうか。

いきものがかり山下、”文春砲”の女性トラブル報道が不発も余罪スキャンダルはまだこれから!?

 怖いのは「文春砲」より「ナックルズ砲」のほうかもしれない?

 7月4日、「いきものがかり山下は女性を食い物にする”裸の王様”です」とのタイトルで、NHK紅白にも出場した人気バンド『いきものがかり』のメンバー・山下穂尊の“乱倫生活”を「週刊文春デジタル」(文藝春秋)が報じている。

 記事には元交際相手のA子さんが登場。山下の不誠実な態度を告発している。

「A子さんは2018年7月から約半年間山下と交際。しかし、山下の度重なる浮気によって破局し、『私の彼を思う気持ちなども、すべて裏切られました。いきものがかりの心に響く楽曲とは、真逆の印象でした』と怒りをぶちまけています。とはいえ、山下が強制性交をしたわけでもなく、不倫という不法行為をしたわけでもない。ただ単に男女のもつれ……という話も否めなく、”文春砲”とも言えない小ネタでしたね」(週刊誌記者)

 ネット上でも「長々と書いてるけど、これ普通にフラれた話だろ」「ただ遊ばれただけじゃねえか」といったコメントが並び、山下を叩く材料も見つからないといった状況だ。

 しかし、山下にはさらなる深刻な余罪の可能性があるという。

「6月13日に『実話ナックルズ』の公式ツイッターにて、〈3人組の超人気バンドメンバーが、強制性交の疑いで事情聴取、または逮捕との情報が〉との投稿がありました。さらに同日、芸能ジャーナリストの芋澤貞雄氏や裏社会に詳しい作家の沖田臥竜氏が詳報したことで、それが『いきものがかり』の山下であることがほぼ特定されることに。過去に『ナックルズ』は、山下がモデル、歌手、看護師、CAなど、あらゆるジャンルの女性を食い散らかしており、1,000人に及ぶベッドインした女性の感想を日記に記録している噂があるとも報じています。また、07年には、『FRIDAY』(講談社)が2週間で2人の女性を自宅マンションにお持ち帰りする姿を激撮しており、A子さんが言うように女癖が悪いのは間違いなさそうですが……」(芸能記者)

『ナックルズ』は元TOKIO・山口達也や新井浩文のスキャンダルを的中させているだけに、この先、A子さんとは別の女性のトラブルが噴出するのか、関係者からも関心を集めている。

工藤静香、「心が酸素不足に…」心労がたまり暗くなった表情を公開して話題騒然

 工藤静香が2日、自身のインスタグラムを更新した。

 工藤といえば先日、「晴れている日は、必ず路面を手で触って温度を確認してから散歩に出ましょうね!!ワンちゃんの足の火傷を防止しましょう!」と夏場に向けての犬の散歩に対する注意喚起を呼びかけ、ファンからは称賛の声が寄せられたばかり。

 そんな工藤はこの日、「気が付いたら顔が暗い。心の使い過ぎで心が酸素不足になっている時ありませんか? そんな時の私の特効薬を教えます!それは、静かな公園5分でも立ち寄り、大きな木や空を見ると、酸素が心まで届くんだよ。みんな頑張ろう」とコメントを添え、心労が溜まり暗くなったという表情を公開した。

 口角が下がり疲れ切った目にはいつもの輝きはないように見受けられる。この投稿を見たファンからは「ウェッティでカッコいい!!」「顔が怖い時、あるあるです」「心の酸素不足という表現が凄すぎて心に響きました」「渋いカッコいい」などのコメントが寄せられる一方で、「昔からのヤンキー系が抜けてない」「顔がマジ怖っ」という厳しい声もあがっていた。

 仕事に子育てに料理と順風満帆なように見えるが、そんな工藤であっても心が酸素不足になることもあるのだろう。また、そんな一面を惜しげもなくさらし出すことのできる屈託のなさが工藤の工藤たるゆえんなのかもしれない。