有働由美子アナの”人間性”を日テレ幹部が疑問視!? 『news zero』番組リニューアルの裏事情

 日本テレビが5日、都内で10月期の改編発表を行ったが、「視聴率の6年連続3冠」を目標として設定。改編は実質1番組だけだったという。

 そんな中、夜の看板ニュース番組『news zero』は、”若い世代に支持される本格ニュース番組”のコンセプトをさらに加速させることになったという。

「とはいえ、マジメなニュース番組にしたところで若い視聴者が見るはずがありません。要は今後、エンタメ系の話題を今まで以上に増やす方向に切り替えるということ。芸能人へのインタビューなどが増えることになりそうです」(日テレ関係者)

 同番組といえば、昨年10月、同年3月でNHKを退社したばかりの有働由美子アナを起用。鳴り物入りでリニューアルした番組がスタートしたが、視聴率は以前と比べて特に伸びたわけでもなかった。

 一部報道によると、有働アナのギャラは1本160万円と高額だけに、日テレ局内でも風当たりが強かったが、この夏で大きな変化があったようだ。

「有働さんが変わったと評判でした。キャスター就任当初のお高くとまった態度をガラリと変え、スタッフたちと積極的にコミュニケーションをとるようになった。予想外に数字で苦戦したこともあり、本人に思うところがあったのかもしれません」(同)

 その甲斐あってか、7月の参院選特番では有働アナが司会を務めた『zero選挙2019』が、民放トップの視聴率10.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。しかし、こうした成果も後の祭りか、『news zero』はリニューアルされることが決定した。

 その原因は、有働アナの”人間性”を疑問視する局内の声だったという。

「NHK出身とあって上層部は大いに期待を寄せていましたが、政治や経済などおカタい話題がまるっきりダメ。興味がないのか、勉強しようともしいないとも。また、そうしたプロとしての姿勢以外にも、日テレの看板を背負っているにもかかわらず、フジテレビが製作の公開中の映画『記憶にございません!』にケバケバしいキャラクターのニュースキャスター役で出演したのも、上層部の機嫌を損ねている」(同)

 番組リニューアルについては、日テレ局内で「エンタメ路線強化で有働アナがようやく本領を発揮できるかもしれません」(別の日テレ関係者)といった声も多く、視聴者からの人気もまずまず。路線変更による視聴率への影響が注目されるところだ。

パク・チョンヒ政権の利権誘導で対立が悪化! いまだに根強い「 韓国国内の地域差別」

――学歴信仰や男尊女卑など、さまざまな差別意識がはびこっている韓国だが、地域差別もかなり深刻な問題だという。

 保守派が多いとされる「日刊ベストストア(イルベ)」ではたびたび、「全羅道」という韓国西南部にある地域が卑下の対象となる。例えば話題となっている人物が同地の出身者の場合は嘲笑の的となり、同地ではガンギエイ(ホンオ)の刺身が郷土料理であることから、「ホンオ」が掲示板内の罵倒語として定着している。これは、一体どういうことなのだろうか?

「韓国の歴代大統領は釜山、蔚山、大邱といった広域市(地方行政地区)がある南東部の慶尚道出身者が多く、60~70年代にかけては地元贔屓の利権誘導で、慶尚道に工場地帯や高速道路などが整備され、経済的に発展してきました。それに対して光州広域市がある全羅道は、政府からの恩恵を受けられずに開発が後回しとなり、結果的に地域差別の対象とされていました」(高月氏)

 実は韓国では社会の分裂の主要因となり得るほどの地域対立が存在しており、選挙の際は地域別得票率の極端な違いとなって現れる。また、同地は光州事件などの民主化運動が盛んだったこともあり、リベラル派の多い地域というイメージで保守派からは毛嫌いされているという。
「歴史的にみても、慶尚道と全羅道の地域対立は昔からありましたが、今でも保守派はこうした地域差別を政治的に利用する傾向があります。例えば私の友人の新聞記者によると、パク・クネ政権時は、青瓦台や国会の記者室(日本の記者クラブ)に登録する際、自分の出身地を提示する必要があったらしいんですね。『全羅道出身だったら、警戒するぞ』ということなのでしょう」(金氏)

 一部の排他的な掲示板に限らず、社会全体で地域差別は根強いのだ。

「国民との意思疎通強化」を掲げて2017年に誕生したムン・ジェイン大統領。現政権になってから登場したオンラインサービスが、青瓦台(韓国大統領府)の公式サイトに設立された、「国民請願掲示板」だ。

 これは国民から投稿された請願のうち、30日間に20万人の賛同を得た場合は政府が回答するというシステム。ホワイトハウスの請願制度である「We the PEOPLE」が30日間に10万人の推薦を受けることを基準にしていることと比べると、人口の数的にあまりにも基準が厳しいのではないかと当初は不安視されていたが、実際には多くの請願が20万人の賛同を集め、政府からの回答も出ている。

 この掲示板に投稿される国民の請願は、法律の改正であったり、ある事件の捜査を要求するものから、「YGエンタテインメントの芸能活動停止を求める」までさまざまだが、中には「どうしろというんだ」というクソリプ紛いの請願もある。

 例えば、昨年開催された平昌冬季五輪でスピードスケート女子団体追い抜きの韓国代表、キム・ボルムが仲間の遅れのせいでメダルを逃したといった発言をした際、彼女の代表資格剥奪を求める請願に賛同が殺到。同じく昨年のサッカーW杯ロシア大会で、グループステージでスウェーデン代表に韓国が敗れると、「スウェーデンとの戦争を望む」という請願が投稿されるなど、メチャクチャな状態である。

 挙げ句の果てに、今年の4月には「ムン大統領の弾劾を求める」請願に25万人の署名が集まってしまった。20万人の署名が集まった以上は、何かしらの対応をしなくてはならないため、大統領府は自身のSNS放送で「よりいっそう頑張らなければならないという覚悟を新たにした」と、コメントを発表した。

 当初の目的から大きく変わってしまったようにも思える「国民請願掲示板」だが、もし、同じような掲示板を日本政府が設立した場合、果たしてどうなるのだろうか。(サイゾー8月号『中韓エンタメ(禁)大全』より)

「巨乳売り宣言」の大橋未歩が新人時代にとった驚きのパパラッチ対策とは?

 コンプレックスが武器だと気づいたようだ。

 9月19日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)にて、フリーアナウンサー・大橋未歩が語った胸に関する持論が話題を呼んでいる。

「番組で『胸のチラ見はNG』という見出しの記事が紹介されたのを受けて、視聴者からメッセ―ジが届きました。その文面は『胸のチラ見が駄目との意見がありましたが、大橋さんの衣装がいつも胸がムチムチなので、チラ見どころか毎日ガン見しています』というもの。大橋はみずからこれを読み上げると、『お金取りたいぐらいですね』とツッコミを入れていました」(テレビ誌ライター)

 さらに、大橋は22日にツイッターを更新。「gojimu(5時夢)で私が体のラインが出る衣装を着ていると胸ばっか見ちゃうというというお言葉が先日ありましたが、私はテレビに出てる時は自分の身体はセットや舞台装置の一部だと思っている」「これからも綺麗な色形だなと思うものは着続けます。胸の曲線好きだし」と語り、今後もバストを強調していくことを宣言したかっこうだ。

 これにはネット上でも「やっと巨乳は正義だと気づいてくれたか」「何であっても画面が気になってチャンネル換える手が止まったとしたら勝ちは勝ち」「芸能界で生きていくために巨乳は武器になることをよくわかっている」などと、大橋の考えを支持するコメントが多く寄せられている。

 しかし、そんな大橋も新人アナ時代は巨乳であることを深刻に悩んでいたという。テレビ関係者が明かす。

「当時のテレビ東京アナは『巨乳軍団』として知られており、同局の看板アナにして軍団の筆頭に名が挙げられていのが大橋だった。入社以来、毎週のようにその巨乳ぶりが雑誌でクローズアップされることに思い悩んだ彼女がとった『パパラッチ対策』が、自身のブラジャーラインをガムテープで隠してしまうこと。取材時には裾の長い上着を着用したり、一人控え室やトイレにこもって、ブラひもやワキ、胸元など下着が見えそうな部位を必死でテープで止めて隠していました。時折かかってくる母親からの電話で『雑誌にエロ乳って書かれてたよ』と言われたことも、彼女の巨乳コンプレックスを後押ししたのかもしれません」

 若い頃に不快感を覚えていた「巨乳」も、年を取るとそれにより自分の存在がまだ許されてるような安心感に変わってきたのかもしれない。

Koki,、アダルトすぎる濃いめメイク披露も厳しい声が相次ぐ「子どもが無理して痛々しい」

 モデルのKoki,が19日、自身のインスタグラムを更新した。

 Koki,といえば先日、イタリア・ローマのサンタンジェロ城をバックに撮影した自身の写真を公開したところ「脚が長い!」といった声の一方で「美脚っていうけど、撮り方で長く綺麗に見せているよね」といった声も寄せられ話題になったばかり。

 そんなKoki,がこの日、「Congratulations Vogue Japan !」とつづりつつ、イタリアで開催された『VOGUE JAPAN』の20周年記念パーティに参加した様子を公開した。写真のKoki,はいつもと違う濃いメイク姿でピンクをメインとしたドレス姿だった。

 この投稿にネット上からは「すごく似合わないメイクをしたね」「やっぱりこういったメイクは似合わないね」「子どもが無理している感じが痛々しい」などと厳しい声が飛び交ってしまった。また、今回も「加工がすごいな」といった加工についてのツッコミの声も。

 いつもより大人っぽく濃いメイクでクールに決めたKoki,だったが、やはりまだ16歳。アダルトすぎるメイクに違和感を持った人も多かったようだ。

Koki,、アダルトすぎる濃いめメイク披露も厳しい声が相次ぐ「子どもが無理して痛々しい」

 モデルのKoki,が19日、自身のインスタグラムを更新した。

 Koki,といえば先日、イタリア・ローマのサンタンジェロ城をバックに撮影した自身の写真を公開したところ「脚が長い!」といった声の一方で「美脚っていうけど、撮り方で長く綺麗に見せているよね」といった声も寄せられ話題になったばかり。

 そんなKoki,がこの日、「Congratulations Vogue Japan !」とつづりつつ、イタリアで開催された『VOGUE JAPAN』の20周年記念パーティに参加した様子を公開した。写真のKoki,はいつもと違う濃いメイク姿でピンクをメインとしたドレス姿だった。

 この投稿にネット上からは「すごく似合わないメイクをしたね」「やっぱりこういったメイクは似合わないね」「子どもが無理している感じが痛々しい」などと厳しい声が飛び交ってしまった。また、今回も「加工がすごいな」といった加工についてのツッコミの声も。

 いつもより大人っぽく濃いメイクでクールに決めたKoki,だったが、やはりまだ16歳。アダルトすぎるメイクに違和感を持った人も多かったようだ。

浜崎あゆみ、自撮りに写る”もみあげ”が不自然過ぎて騒然 「描いてるのか加工なのか」

 歌手の浜崎あゆみが19日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。

 浜崎といえば、先日は寝転んでいる浜崎が上からアングルで撮影した自撮り写真を公開。一部ネット上では写真にうつる浜崎の胸の谷間に対し「胸の谷間おかしくない?」「胸どうなってんの?」というような声が上がり話題となっていたばかり。

 そんな浜崎がこの日の投稿で「Junky mood」と一言コメントを添え、自撮り写真をアップ。写真には、黒いバケットハットを被り、赤いチェックのナイロンプルオーバーを着ている浜崎が写っている。

 秋らしいコーディネートを披露した浜崎だったが、ネット上では浜崎のもみあげが不自然だと声が一斉に上がっている。

「もみあげ描いてる!」

「前にリフトアップ手術してるからもみあげが無いってネットで言われたからもみあげ書いたのかな?」

「もみあげ描いてるのか加工で影をつけているのかどっちだろう」

 加工によるものなのか、描いたものなのかは分からないが、あまりに不自然なもみあげに多くのファンは違和感を持ったようだった。

 

土屋太鳳の姉で“疑惑”の初代ミス・ジャパン・土屋炎伽、芸能界で需要はあるのか?

 女優・土屋太鳳の姉である土屋炎伽さんが「2019ミス・ジャパンコンテスト」で初代グランプリに輝き、波紋を呼んでいる。

 とてもややこしいのだが、同大会は正統的な「ミス・ユニバース・ジャパン」とはまったく別のコンテストで、今年から新設されたもの。グランプリには賞金1,000万円が贈られ、1年間にわたり公式イベントやチャリティー活動に参加する。

 炎伽さんは都内の企業に勤務する会社員で、富士通チアリーディング部に所属。業界では「美しすぎるチアリーダー」として名の知れた人物だったという。

 だが、有名女優の姉で、155センチの低身長。東京大会選考会では、太鳳と弟で声優の土屋神葉が、日本大会でも神葉が応援に駆けつけていたとあって、ネット上では「出来レース」との声が多々噴出しているのだ。

「この手のコンテストでは、高身長でプロポーション抜群であることが必須条件。日本大会で、炎伽さんは2番目に低身長だったのですが、そもそも155センチしかない人は普通“対象外”になってしまうでしょう。『ミス・ジャパンコンテスト』は今年スタートしたばかりで、今後も継続していくためには”箔付け“が必要です。そのために有名人の姉である炎伽さんを利用したとのウワサがもっぱらです」(芸能プロ関係者)

 東京代表選考会では、わざわざ太鳳を呼んでいたのだから、それは話題になるし、主催者としては万々歳だった。

「炎伽さんは確かに美人ですが、あくまで”一般人レベル“で、太鳳と比べると一枚落ちます。水着審査もありましたが、プロポーションは普通でバストはかなりさびしい。ましてや年齢はもう27歳で、低身長なのですから、多くの人が『ほかにグランプリにふさわしい参加者がいたんじゃないか?』と思って当然です」(同)

 こうなると、やはり注目されるのが炎伽さんの芸能界転身だ。本人はそれに関しては否定しているが、太鳳や弟との共演には意欲を見せている。そういいながらも、22日には『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演しており、「ミス・ジャパン」グランプリとして、メディアにも露出していくことになりそうだ。

「1年間は約束事もありますし、ミス・ジャパングランプリの立場で活動していくでしょうが、将来的には芸能界入りの可能性も十分。太鳳との“セット売り”はメディアにとっては魅力ですし、当初は需要もあるでしょう。ただ飽きられたら、単独で本格的に芸能活動していくのは難しいのでは。あくまでも一般人枠で、メディアへ出演するのが賢明かと。“土屋太鳳の姉”という肩書き以外に、商品価値があまり見いだせません」(同)

 多くの人から“疑惑”の目を向けられている炎伽さん。果たして、芸能界への転身はあるのだろうか?

水原希子、ミニ丈ワンピースから伸びる美脚を披露で称賛の嵐「この脚はセクシー!」

 モデルで女優の水原希子が21日、自身のインスタグラムを更新し、投稿した写真に多くの反響が寄せられている。

 水原といえば先日、「今コーチのNYのお店で行われている The Coach originalのポップアップに遊びに行ってきました!」とつづり、ポップアップストアを満喫する様子を披露。ファンからは「キコちゃん可愛すぎ!」「希子ちゃん!!可愛すぎるんだよぉぉぉ」などのコメントが殺到し、話題となったばかり。

 そんな水原がこの日の投稿で「上海night」とコメントを添え、上海の夜景をバックにミポーズをとる全身写真を公開した。どこか80年代を感じさせるようなベロアのミニ丈ワンピースからすらっと伸びる美脚を披露している。

 水原のこうした投稿にインスタグラム上には「希子ちゃん綺麗 美脚すぎ」「希子ちゃんも夜景に負けないくらい美しいです」「この脚はセクシー!」「マジで世界一かわいい」「すごい足きれい」などの絶賛コメントが殺到している。

 水原の美脚はもちろん、優雅でセクシーなワンピース姿に惚れ惚れした人も多いようだった。

マギーに熱愛スクープ! ハイスタ横山との不倫報道を「なかったこと」にされた取材陣の執念実る

 

 写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)10月4日号が、モデルでタレントのマギーと新恋人の深夜デートをスクープした。

 記事によると、マギーと新恋人は、深夜の公演で3時間にもわたってデートを楽しんでいたとのこと。2人がしっかりと抱擁する写真も掲載されている。

 この「FRIDAY」が発売される前日となる9月20日には、スポーツ紙でマギーと格闘家・武尊との破局が報じられていた。

「『FRIDAY』に記事が出ることを受けて、マギーの所属事務所がスポーツ紙に破局の情報をリークし、それを記事にしたという説が濃厚です。『FRIDAY』では、武尊と交際しているときにも、新恋人と会っていたとの証言も掲載されていますからね。いわば、二股疑惑が浮上しないように、スポーツ紙を使って先手を打ったという可能性が高い」(芸能記者)

 マギーと「FRIDAY」の間には何かと因縁がある。2018年8月にマギーと武尊の熱愛をスクープしたのも「FRIDAY」だ。さらに、17年1月にはやはり「FRIDAY」がロックバンド・Hi-STANDARDの横山健との熱愛を報じている。

「横山は既婚者なので、つまり不倫報道ということ。マギーの所属事務所は大きなダメージになると判断したのか、多くのメディアに対し根回しをして、後追い報道をしないように要請したとも言われています。それが功を奏したのかどうかはわかりませんが、実際ワイドショーやスポーツ紙などがマギーの不倫疑惑を大きく取り上げることはありませんでした。ただ、この動きに対して『FRIDAY』側は怒り心頭だったようです」(同)

 スクープを潰された形になった「FRIDAY」は、マギーの動向を積極的に狙うようになったという。

「『FRIDAY』は、基本的に確固たる証拠となる写真を撮ってから記事にする、という編集方針を取っている。写真があるからには言い逃れができないということです。もちろんマギーについても、写真の証拠があった上での記事だったので、釈明はできても逃げ切ることはできなかったはず。にもかかわらず、根回しで不倫報道をなかったことにするというやり口は、『FRIDAY』にしてみれば、宣戦布告のようなもの。そりゃあ気合いも入れて、マギーを追い回すことになりますよ」(同)

 実際に、その後二度にわたってマギーの熱愛をスクープした「FRIDAY」。芸能人としては、絶対に敵に回してはいけなかったか。

広瀬すず、「朝ドラとのギャップがすごい!」鬼気迫るデスメタル女子に変貌で驚きの声

 女優の広瀬すずが自身のツイッターに投稿した写真が話題になっている。

 広瀬といえば先日、連続テレビ小説『なつぞら』(NHK)の公式ツイッターで俳優の中川大志が新生児をおそるおそる抱く姿を、指をさして笑う姿の動画を公開したところ「なんで笑うの?人を指差してるし」といった厳しい声が集まったばかり。

 そんな広瀬が20日、「髪もピンクに染めて~ デスメタルバンドのボーカルです笑 吉沢パイセンとは 去年の夏、なつぞらのロケで 初めて天陽くんとなつになり、 その後はちゃめちゃコンビになり 再び天陽くんとなっちゃんに なりました笑」と、来年3月に公開予定の映画『一度死んでみた』で演じるデスメタルバンドの写真を公開した。

 この投稿にツイッター上では「朝ドラからこの姿の差がすごい」「こっちのハードすずちゃんも素敵!」「色んな役ができますね!映画楽しみです!」といった驚きの声が多く寄せられていた。

 また、今月で最終回を迎える『なつぞら』で共演した俳優の吉沢亮と再度共演することから「来年もまた2人の姿がみれるのは嬉しいです!」などといった声も。最終回が近づく『なつぞら』にすでに「なっちゃんロス」が続出しているようだが、来年はまた違ったハードな広瀬の姿を見れることが分かり、ファンも楽しみにしているだろう。