高畑充希『同期のサクラ』、初回8.1%の大コケ! 「いつも同じ役」「ストレスたまる」と不評

 高畑充希が主演を務める日本テレビ系「水曜ドラマ」枠の新ドラマ『同期のサクラ』が、10月9日に放送を開始。初回平均視聴率は8.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と“1ケタ発進”となったほか、「ネット上では、主人公のキャラクターが不評」(芸能ライター)だという。

「同作は、2009年に大手ゼネコンに入社した“忖度知らず”の主人公・北野サクラ(高畑)と、新人研修をともにした同期・月村百合(橋本愛)、木島葵(新田真剣佑)、清水菊夫(竜星涼)、土井蓮太郎(岡山天音)たちの10年間を、“1話につき1年”のペースで描きます。第1話は、19年に病院で人工呼吸器をつけてベッドに横たわるサクラと、彼女を取り囲む同期4人のシーンから始まり、10年前を振り返るような流れで入社時のエピソードを展開しました」(同)

 サクラは、入社式で社長(西岡徳馬)に向かって「話が長いと思いました」と発言するなど、当初から周囲の面々を驚かせていた。そんな式の後、新人研修の最終課題と“班分け”が発表され、サクラと百合たちが集まる。サクラのマイペースな言動に戸惑いながらも課題を進めるメンバーだったが、ついにトラブルが勃発する……という内容だった。

「同ドラマは脚本家・遊川和彦氏のオリジナル作品ですが、高畑&遊川氏のタッグといえば、17年に同じ日テレ『水曜ドラマ』枠で『過保護のカホコ』が放送され、こちらは初回11.6%だったうえ、全10話の中で“1ケタ落ち”したのは一度だけでした。同枠については、今年1月期の『家売るオンナの逆襲』が初回12.7%、4月期の『白衣の戦士!』は10.3%、7月期の『偽装不倫』は10.1%と、すべて“2ケタ発進”を遂げており、『同期のサクラ』だけ1ケタ、しかも8%台という残念なスタートとなってしまいました」(同)

 高畑が『過保護のカホコ』で演じたピュアな主人公・根本加穂子は、ネット上で「世間知らずすぎてイラつく」などと言われるキャラクターだったが、『同期のサクラ』を視聴したネットユーザーの間では、「サクラも“不思議ちゃんキャラ”か。高畑って同じような役ばっかり」「サクラは加穂子より空気読めてない。周りのこと考えてないし、自分勝手すぎる!」といった声が続出。

「今回、サクラが社長に意見を言うシーン以外にも、同期を振り回す場面が多々ありました。蓮太郎に描いてもらった設計図にこれでもかとダメ出ししたり、休日にもかかわらず、“仲間だから”という理由で同期を連れ回したりするサクラに、ネット上では『「忖度しない」キャラというか、協調性がないだけでは?』『サクラにイライラさせられっぱなしでストレスがたまった!』『主人公にまったく感情移入できない。ただ周りがかわいそうなだけだった』などと、批判が飛び交いました」(同)

 そのほか「加穂子を受け入れられなかった人は、サクラも無理だろうね」「加穂子は徐々に慣れたけど、この主人公は絶対に好きになれない」という書き込みも。初回で早くも躓いてしまったが、今後は挽回できるだろうか?

東宝カレンダーでまた落選! 上白石萌音と差をつけられた伸び悩みの同期女優とは?

 10月に入り、来年のカレンダーが続々と発売されているが、今後の芸能界での活躍を占う意味で注目を浴びているのが、『東宝カレンダー』だ。

 系列である東宝芸能所属の女優に加え、東宝の映画や舞台で“顔”を務める面々を起用し、タレントもののカレンダーの中でもひと際華やかで、ファンも多い。

「先日、サンプル写真が公開され、表紙は長澤まさみが盤石のV16を成し遂げました。他にも、1月を担当している広瀬すずが巨乳ぶりのわかる赤ワンピースを着用し、『大きくなってる!』と話題を呼んでいます」(スポーツ紙記者)

 今回のラインナップを前年と比較すると、夏菜が外れ、飛躍が著しい上白石萌歌が抜擢。残りの11人は同じ顔触れとなっている。

 そんななか、今年も落選してしまったのが、ブレイクが期待されるも伸び悩みが指摘されている山崎紘菜だ。週刊誌編集者が言う。

「山崎は前年に同世代の土屋太鳳にその座を奪われ、今回も奪還ならずでした。9月には、2011年の『東宝シンデレラオーディション』で審査員特別賞を分け合った同期の上白石萌音と映画『スタートアップ・ガールズ』でW主演しましたが、さほど話題にならず。萌音は今やカレンダーの常連ですから、大きく差をつけられてしまっている状況です。現在、NHK BS1『ラグビーワールドカップ2019 ウイークリーハイライト』の司会を務めるなど注目度を高めているだけに、勝負作が巡ってくれば、もっと上を目指せる素材だと思うのですが……」

 とはいえ、来年はハリウッドデビュー作となる『モンスターハンター』の公開が控えている山崎。ポール・W・S・アンダーソン監督との面談では通訳を介さずにスカイプで話したというが、国内を通り越して、海外で名を売るかもしれない。

東宝カレンダーでまた落選! 上白石萌音と差をつけられた伸び悩みの同期女優とは?

 10月に入り、来年のカレンダーが続々と発売されているが、今後の芸能界での活躍を占う意味で注目を浴びているのが、『東宝カレンダー』だ。

 系列である東宝芸能所属の女優に加え、東宝の映画や舞台で“顔”を務める面々を起用し、タレントもののカレンダーの中でもひと際華やかで、ファンも多い。

「先日、サンプル写真が公開され、表紙は長澤まさみが盤石のV16を成し遂げました。他にも、1月を担当している広瀬すずが巨乳ぶりのわかる赤ワンピースを着用し、『大きくなってる!』と話題を呼んでいます」(スポーツ紙記者)

 今回のラインナップを前年と比較すると、夏菜が外れ、飛躍が著しい上白石萌歌が抜擢。残りの11人は同じ顔触れとなっている。

 そんななか、今年も落選してしまったのが、ブレイクが期待されるも伸び悩みが指摘されている山崎紘菜だ。週刊誌編集者が言う。

「山崎は前年に同世代の土屋太鳳にその座を奪われ、今回も奪還ならずでした。9月には、2011年の『東宝シンデレラオーディション』で審査員特別賞を分け合った同期の上白石萌音と映画『スタートアップ・ガールズ』でW主演しましたが、さほど話題にならず。萌音は今やカレンダーの常連ですから、大きく差をつけられてしまっている状況です。現在、NHK BS1『ラグビーワールドカップ2019 ウイークリーハイライト』の司会を務めるなど注目度を高めているだけに、勝負作が巡ってくれば、もっと上を目指せる素材だと思うのですが……」

 とはいえ、来年はハリウッドデビュー作となる『モンスターハンター』の公開が控えている山崎。ポール・W・S・アンダーソン監督との面談では通訳を介さずにスカイプで話したというが、国内を通り越して、海外で名を売るかもしれない。

安西ひろこが40歳になった今こそ思い出される「成人式2年連続出場」の失笑ハプニング

 久しぶりにその名がネット上をざわつかせたようだ。

 10月8日放送のバラエティ番組『男と女の幸せってなんだ?』(フジテレビ系)にタレントの安西ひろこが出演。「40歳になったが結婚できない」と悩みを告白した。

「安西は結婚歴があるイメージを抱かれるようで、『バツイチでしょ? とかすっごくよく言われる。ちょっとここで本当に言いますね、1回も無いです』と語り、交際してきた人数も5人だと明かして赤面する一幕も。元カレには箱根の山中で捨てられたこともあるといい、番組で共演したモデルのアンミカからは『私は40歳で結婚したのよ! ひろこちゃんはもっと自信を持って!』などと励まされていました」(テレビ誌ライター)

 そんななか、一部からは「あれ? 39歳じゃなかったっけ?」との失笑も聞こえているという。ベテランの芸能記者が明かす。

「かつて『ギャルのカリスマ』と呼ばれた安西ですが、それ以前にその名を轟かせたのが『年齢詐称』による『成人式2年連続出場』という偉業です。1979年2月生まれの彼女は、99年に地元の神奈川県・相模原市で友人たちと一緒にリアルな成人式に出席。しかし、グラビアで芸能界デビューを果たしたとき、1歳サバ読んでいたため、プロフィール上の年齢で20歳になる翌年にも、話題作りのために晴れ着で着飾って成人式に出席することに。しかし、一部写真週刊誌にリアルとフェイクの両成人式の写真が掲載され、年齢詐称の事実が明るみに出ることになり、その後は成人式の時期になるたびに、『安西ひろこが〇回目の成人式』というフェイクニュースが飛び交ったものでした(笑)」

「2度目の40歳」を迎える来年までに、いい人が見つかるか?

安西ひろこが40歳になった今こそ思い出される「成人式2年連続出場」の失笑ハプニング

 久しぶりにその名がネット上をざわつかせたようだ。

 10月8日放送のバラエティ番組『男と女の幸せってなんだ?』(フジテレビ系)にタレントの安西ひろこが出演。「40歳になったが結婚できない」と悩みを告白した。

「安西は結婚歴があるイメージを抱かれるようで、『バツイチでしょ? とかすっごくよく言われる。ちょっとここで本当に言いますね、1回も無いです』と語り、交際してきた人数も5人だと明かして赤面する一幕も。元カレには箱根の山中で捨てられたこともあるといい、番組で共演したモデルのアンミカからは『私は40歳で結婚したのよ! ひろこちゃんはもっと自信を持って!』などと励まされていました」(テレビ誌ライター)

 そんななか、一部からは「あれ? 39歳じゃなかったっけ?」との失笑も聞こえているという。ベテランの芸能記者が明かす。

「かつて『ギャルのカリスマ』と呼ばれた安西ですが、それ以前にその名を轟かせたのが『年齢詐称』による『成人式2年連続出場』という偉業です。1979年2月生まれの彼女は、99年に地元の神奈川県・相模原市で友人たちと一緒にリアルな成人式に出席。しかし、グラビアで芸能界デビューを果たしたとき、1歳サバ読んでいたため、プロフィール上の年齢で20歳になる翌年にも、話題作りのために晴れ着で着飾って成人式に出席することに。しかし、一部写真週刊誌にリアルとフェイクの両成人式の写真が掲載され、年齢詐称の事実が明るみに出ることになり、その後は成人式の時期になるたびに、『安西ひろこが〇回目の成人式』というフェイクニュースが飛び交ったものでした(笑)」

「2度目の40歳」を迎える来年までに、いい人が見つかるか?

日テレ4時間特番『人気番組No.1決定戦』がテレ朝の通常番組に視聴率完敗のインパクト

 昨年まで5年連続で視聴率3冠王を獲得している、日本テレビのプライドがズタズタに切り裂かれた?

 同局は6日、ゴールデン帯の午後7時から4時間枠で『DASHでイッテQ!行列のできるしゃべくり 日テレ系人気番組No.1決定戦』を放送したが、視聴率は13.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)止まり。

 かたや、ライバルのテレビ朝日は『ナニコレ珍百景』が13.3%、『ポツンと一軒家』が19.9%、スペシャルドラマ『ドクターY~外科医・加地秀樹~』(勝村政信主演)が14.0%で全番組が日テレ特番に完勝したのだ。

『日テレ系人気番組No.1決定戦』は年2回、改編期の4月と10月にオンエアされている特番で、同局の人気番組である『ザ!鉄腕!DASH!!』『世界の果てまでイッテQ!』『行列のできる法律相談所』『しゃべくり007』の出演者が総集結し、どの番組がナンバー1かを競う内容で、まさに総力を結集した特番だ。その番組が、超人気番組の『ポツンと』のみならず、『珍百景』『ドクターY』にも敗北を喫したのだから、インパクトは大きい。このダメージは計り知れないほど大きい。

「テレ朝は笑いが止まらないでしょう。日テレの特番に対して、『珍百景』『ポツンと』は通常のレギュラー放送。『ドクターY』は『ドクターX~外科医・大門未知子~』(米倉涼子主演)のスピンオフドラマですが、これまで地上波では深夜、土曜昼などにオンエアしてきましたが、初のゴールデン・プライム帯で14.0%を獲得して、日テレに勝ったんですから快挙。米倉も少しだけ出演しましたが、2年ぶり復活の『ドクターX』に、いかに視聴者が期待しているかの現れでしょうね。今シリーズも20%前後を弾き出すのでは」(テレビ誌ライター)

 日テレといえば、『ラグビーワールドカップ2019』の放映権をNHKと共に有し、日本戦は軒並み高視聴率をマーク。特に5日のサモア戦では32.8%という驚異的な数字を記録するなど、“ラグビー効果”に沸いているが、それはあくまでも一時的なもの。従来の人気番組が、テレ朝に負けているようなら本末転倒で、6年連続視聴率3冠王は阻止されてしまいかねない。

年末の音楽特番はジャニーズ一色に? 関係断絶のレコ大も”あの秘策”で必死のすり寄り

 年末が近づき、各局とも大型音楽特番の準備にとりかかっている。ここ数年は番組スタッフが「目玉不足」に頭を抱えるのがお約束となっていたが、今年はその心配がまったくないようだ。音楽関係者が明かす。

「7月にジャニーズ事務所の前社長のジャニー喜多川氏が亡くなったことで、『NHK紅白歌合戦』ではすでにジャニー氏の追悼企画を用意。往年のヒット曲から、最新曲のヒット曲までメドレーでジャニーズの歴史を振り返るようです。司会や出場歌手だけでなく、ゲスト出演という形をとなるなど、どれだけ多くのジャニーズタレントを出演させられるかで、各局の“忠誠心”が量られる状況となっています」

 その中でも、見物なのが、日本レコード大賞(以下、レコ大)でのジャニーズの扱いだという。

「ジャニーズとレコ大は長い間、相いれない関係でした。1990年にジャニーズグループの忍者が歌謡曲部門ではなく、ポップス部門の最優秀新人賞に選出されたことを不服として、ジャニーズがレコ大から撤退したのはよく知られるところ。それ以降、審査の段階で辞退しています。2010年にデビュー30年ということで近藤真彦が最優秀歌唱賞を取るという異例の事態はあったが、いまを持ってもレコ大に参加はしていません」(前出・音楽関係者)

 しかし、今年は様子が違うようだ。

「レコ大には長年、日本の音楽界に貢献した人に贈られる特別功労賞という賞がある。ジャニーさんは当然に資格があり、このタイミングでジャニー氏に賞を贈ることで、ジャニーズ企画をやろうという目論見です。当然、昔のVTRはありますが、それだけでなく、追悼という意味で現役ジャニーズを出したい考えのようです」(前出・音楽関係者)

 年末はジャニーズでお腹いっぱいになりそうだ。

MALIA.、第4子にして”おんぶ紐”デビューもその理由にネット民がドン引き!

 モデルのMALIA.がおんぶ紐デビューしたことを明かし、物議を醸している。

 4回の離婚を経験したMALIA.。18年8月には第4子となる三男を出産したものの、今はシングルマザー。インスタグラムには子育ての様子などをたびたび投稿している。

 そんなMALIA.だが、7日にインスタグラムを更新し、「いよいよワンパク盛りになってきた」として、“ポコちゃん”と呼ぶ第4子をヒョウ柄のおんぶ紐でおんぶしつつ、料理をしている自身の姿を披露。「お料理の間、ふらふらされるの怖くてついにおんぶひもデビューした」「17年子育てしてきて初めてのおんぶ紐」と、第4子にしてはじめておんぶ紐を使用したことを明かした。

 これまで使わなかった理由についてMALIA.は、「長男の頃は(17年前の話しw)見た目が大事で、ビジュアル重視してたから抱っこ紐すら使わず」「次男の頃は(14年前の話しw)プレゼントされたGUCCIの抱っこ紐。は、金具が痛い。の、理由で使わず」と説明し、最近の抱っこ紐のビジュアルと性能に感動したことをつづりつつ、「とは言え、ベビの重さが凄すぎてお家で筋トレ状態」「でも、ご飯美味し美味しって食べてくれたら疲れも一気に飛んでった」とつづっていた。

 しかし、この投稿にネットからは、「自分のことしか気にしてないんだね…」「子供をアクセサリーかペットとしてしか見てないの?」「家事中に抱っこしてもらいたくて泣いても放置してたのかな」という呆れ声が噴出していた。

 抱っこ紐なしで育ててきたとはいえ、自身の見た目重視という育児方法にドン引きした人が少なくなかったようだ。

 

木下優樹菜がガチギレ! 実姉勤務のタピオカ屋オーナーに激怒した内容が拡散され物議に

 木下優樹菜が6日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。

 木下といえば先日、「TGCin北九州 目頭KIRA make」とコメントを添え、ステージ用のメイク姿を公開。ファンからは「ひたすらかわいい」「ありえないくらい綺麗ですね」といった声が寄せられたばかり。

 そんな木下はこの日、「お姉ちゃんは、一緒にやっていた方に、裏切りのような行動などをされてしまい、しまいには、わたしが、ぜひ来てくださいねって、インスタで、宣伝した事がよほど ご迷惑だったらしく、、しまいには、給料もちゃんともらえず、、給料明細までもらえず、、、(中略)もうお店には行かなくて大丈夫です。良かれと思い、ぜひ行ってみてね、って宣伝した事が、嫌な思いさせたなんて初めてすぎだったからびっくりしちゃったのと、とばっちりで、お姉ちゃんに悲しい思いさせてしまって、へこんだ」とつづり、実姉が勤務していたタピオカ屋の経営者に対して不信感を抱いていることを明かした。

 この内容に対して、ファンからは心配の声が多く集まっているが、一方でネット上では「だから木下はわざわざ投稿するなって」「木下は関係ないんでしょ?身内揉めを明かされても…」「木下の激怒具合に引く」といった苦言も寄せられている。

 一方、今回の件で、そのタピオカ屋のインスタグラムには木下のファンから批判の声が殺到。また、ネット上では木下が経営者に個人的に送ったとされるメッセージ内容が拡散されるなど、混乱した状況が続いている。

 拡散された木下のメッセージが本物なのか、そして木下の姉と経営者の間に何があったのかは不明だが、木下の発信によってファンはもちろんネット上でもさまざまな意見が寄せられ、収拾がつかない状況になっているようだ。

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 木下といえば先日、「TGCin北九州 目頭KIRA make」とコメントを添え、ステージ用のメイク姿を公開。ファンからは「ひたすらかわいい」「ありえないくらい綺麗ですね」といった声が寄せられたばかり。

 そんな木下はこの日、「お姉ちゃんは、一緒にやっていた方に、裏切りのような行動などをされてしまい、しまいには、わたしが、ぜひ来てくださいねって、インスタで、宣伝した事がよほど ご迷惑だったらしく、、しまいには、給料もちゃんともらえず、、給料明細までもらえず、、、(中略)もうお店には行かなくて大丈夫です。良かれと思い、ぜひ行ってみてね、って宣伝した事が、嫌な思いさせたなんて初めてすぎだったからびっくりしちゃったのと、とばっちりで、お姉ちゃんに悲しい思いさせてしまって、へこんだ」とつづり、実姉が勤務していたタピオカ屋の経営者に対して不信感を抱いていることを明かした。

 この内容に対して、ファンからは心配の声が多く集まっているが、一方でネット上では「だから木下はわざわざ投稿するなって」「木下は関係ないんでしょ?身内揉めを明かされても…」「木下の激怒具合に引く」といった苦言も寄せられている。

 一方、今回の件で、そのタピオカ屋のインスタグラムには木下のファンから批判の声が殺到。また、ネット上では木下が経営者に個人的に送ったとされるメッセージ内容が拡散されるなど、混乱した状況が続いている。

 拡散された木下のメッセージが本物なのか、そして木下の姉と経営者の間に何があったのかは不明だが、木下の発信によってファンはもちろんネット上でもさまざまな意見が寄せられ、収拾がつかない状況になっているようだ。