鈴木紗理奈、「みんな応援してるよー!」炎上する木下優樹菜に送った能天気コメントに批判殺到

 木下優樹菜が、自身のインスタグラムに実姉が解雇されたタピオカ屋経営者を批判する内容を自身のインスタグラムに投稿し、さらには経営者が脅迫めいた木下からのDMを公開するなどした一連の騒動。9日には、一転して木下が謝罪文を投稿したが、そこに木下と親交のある鈴木紗理奈が擁護するコメントを寄せて、批判が殺到している。

 この日の投稿で「この度は、私の自己中心的な発言により、相手の方、相手の関係者の方々に大変不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございませんでした。(中略)事務所にも大変迷惑をかけました。改めまして、私の発言について、大変申し訳ございませんでした。」などとつづり、収拾がつかなくなってしまった状況を詫びた木下。

 そんな木下に対し鈴木は、「反省して、また次!みんな応援してるよーー!」と、ハートマーク4個が入った励ましのコメントを残していた。

 しかし、ネットユーザーからは「そこは先輩として叱ってあげるべきところではないでしょうか?本人の為を思うなら…紗理奈さんのこのコメントにもガッカリです」「空気読んだ方がいいかと… 本当に仲良いならこんな意味なく叩かれるようなことしないで直接連絡して励ますでしょ…」「流石にハートつけるとこではないですよね」「全然状況が読めてない!」「そんな軽々しくハートマーク使ったり次!とか言う話ではないです」などの厳しい批判の声が殺到している。

 木下を想ってのコメントは、すでに炎上している木下にさらに油を注ぐ形になり、余計な反発を強めてしまった格好となっている。

木下優樹菜、「恫喝DM」で蒸し返されそうな所属事務所プラチナムプロダクションの黒歴史

 木下優樹菜のインスタグラムが原因で、実姉が勤務していた都内のタピオカドリンク店とトラブルになった騒動だが、連日、木下に対する批判の嵐が吹き荒れている。

 事の発端は今月6日の木下のインスタへの投稿だった。すでにその投稿は削除されているが、店側が姉に対して給与を未払いであることなどを主張し、「もうお店には行かなくて大丈夫です」などと、インスタのフォロワーに呼び掛けた。

「タピオカ店はオープン直後、『週刊新潮』(新潮社)が記事で取り上げたが、近所の住民は店ができてから一帯が活気づいた、と大喜び。さらに、取材を受けた木下の父親も家族全員で盛り上げることを約束していた。その記事だけを読むと、まるで木下の姉が経営者のようなニュアンスでした」(スポーツ紙記者)

 ところが、木下の姉の立場は単なるスタッフだったことが明らかに。木下のインスタの書き込み直後、タピオカ店にはファンから批判が殺到していたが、その後、形勢は逆転した。

 ネット上に同店を知る人物がツイッターで木下の“恫喝DM(ダイレクトメール)”を暴露。デビュー前、ヤンキーであることを公言している木下だが、その文面ではDMを送り付けた女性経営者を「いい年こいたばばあ」呼ばわり。

 さらに、木下は「出方次第でこっちも事務所総出でやりますね」と所属事務所プラチナムプロダクションが木下をバックアップすることを示唆。

 結局、木下が9日にインスタで謝罪文を出したが、批判は収まらず。それどころか、所属事務所にとってもかなりの痛手だったというのだ。

「かつて所属していた貧乏キャラで売り出していたタレント・上原美優さんが2011年5月に都内の自宅で自らの命を絶った際、週刊誌やネット上で事務所の“ブラックぶり”が書き立てられています。事務所にとっての黒歴史で、そこからなんとかイメージを回復してきたのに、木下の恫喝DMへの加担をにおわせられ、ネット上では事務所の圧力で木下のネガティブな記事を削除させたと大炎上。ネット上では上原さんの件も蒸し返されていて、またまたイメージダウンすることは必至です」(芸能プロ関係者)

 一部メディアに対し、店側は木下から謝罪DMが来たことを明かしたが、「第三者にはしゃべるな」などあまりにも非礼な文面だったことから、木下に対して法的措置を取る可能性をうかがわせている。

 今回のトラブルが明るみに出たことで夫婦がCM共演していた『P&G』は、公式サイトから2人を完全削除した。木下から「事務所総出」と関与を明かされた所属事務所も巻き込み、今後、とんだ大騒動に発展しそうな雲行きになっている。

夏帆、元恋人・新井浩文公判での「二次被害」に続き“もう一つのトラブル”が発生⁉

 女優の夏帆に再び災難?

 10月5日の「文春オンライン」にて、出張マッサージ店の女性従業員への強制性交で公判中の新井浩文被告と過去に熱愛がスクープされた夏帆の近況が伝えられた。

「記事によると9月下旬、夏帆は飲食店で友人男性に『私、何年も付き合っていたんですよ。どうしてくれるんですかぁ……ですね! 次!』『あの人はああいうことがあったじゃないですか。次はちゃんと仕事をしている人がいい』と、新井被告と思われる男性の話をしていたようです。友人が『映画監督とかどうかな?』と返すと、夏帆は『いいですねぇ。もう顔色をうかがうのは嫌なので……』と答えていたんだとか」(芸能記者)

 新井被告の裁判が行われるたびに生々しい情報が飛び交い、ある意味、夏帆にとってはイメージを損なう「二次被害」といえる状況だけに、愚痴をこぼしたくなるのも無理なからぬこと。しかし、ここにきて夏帆に関連する「もう一つのトラブル」が起きていたようなのだ。映画ライターが明かす。

「一部WEBメディアが報じたところによれば、3月に公開された夏帆主演の映画『きばいやんせ!私』をめぐって、自治体スポンサーと制作会社の間で揉め事になっているようです。同作は女子アナ役の夏帆が、命じられた南大隅町・御崎まつりの取材を嫌々ながら進めるうちに、伝統文化を守り抜こうとする人々の思いに動かされていくという物語。鹿児島県肝属郡南大隅町が地域起こしの一環として約1億円の製作費を負担していました。しかし、まったく話題にならないまま爆死という結果に。ともあれ、公費を投じたとあって、議会報告の必要があるとして役場の担当者が制作会社『I社』に興行成績の報告を求めるも、まったく公表しようとしない。役場には住民からの『1億円もの公費を投じて興行成績はどうだったのか?』『映画は地域おこしに役立ったのか?』という問い合わせが殺到しているようです」

 夏帆の熱演に映画レビューでは賛辞が送られていたが、興行成績の不振は主演女優としては責任を感じてしまうかもしれない。

Koki,、「お母さんにそっくり!」大人っぽい巻き髪姿が”工藤静香に瓜二つ”と騒然

 木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKoki,が8日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。

 Koki,は先日、「フィラ(FILA)」のショーにモデルとして出演。これがミラコレデビューとなったわけだが、ネット上では「やっぱり他のモデルより顔が大きい」「贔屓目に見てもランウェイを歩けるようなモデルじゃない」といった声が寄せられ話題になったばかり。

 そんなKoki,はこの日、7日に都内で行われた『COACH×MICHAEL B.JORDAN』の発表会にゲスト参加した際の写真を公開。赤のロングドレスに巻き髪という大人っぽい姿を披露した。

 この投稿に対し、ネット上では「お母さんにそっくり!」「お父さん似とばかり思っていたけどお母さんに今回の表情は似ている」「工藤静香に瓜二つ」「お母さん似のいい女」などと、母の工藤静香に似ているという声が集まっている。

 顔の輪郭や鼻の形など、これまで父の木村拓哉に似ているという声は多かったが、今回のKoki,はどこから見ても工藤静香を彷彿とさせるクールな雰囲気。Koki,の新たな魅力が引き出されたようだった。

 

 

工藤静香、真っ赤な口紅の”舌ペロ”披露も冷ややかな声「ピエロみたい」「下品でしかない」

 工藤静香がインスタグラムで披露した自撮り動画がネットで話題になっている。

 歌手活動のみならず、画家としての一面も持っている工藤。「二科展」では初出以来23回連続で入賞しており、その実力を評価する声も集まっている。

 そんな中、注目を集めているのは、工藤が8日にアップしたインスタグラムのストーリーズ。その中で工藤が自身が描いた絵をバックにピースサインをする自撮り動画をアップした。

 動画の中の工藤は鮮やかな真っ赤な口紅を付け、笑顔を浮かべつつ、絵を指さしたあと、ピースサイン。

 ”舌ペロ”も飛び出し、満足そうな表情を浮かべていたものの、「終わる!と思い記念撮影をしたら、、、」「絵の真下に色をいれていない事が判明」と絵が完成したと思いきや、まだ残っていたことを告白し、「ピースじゃなかった」と自戒するようにつづっていた。

 この投稿に工藤のインスタグラムには、「スマイル&ピースに癒されちゃいました」「二科展の絵は夏の色って感じで今回は秋の色だね」「舌ペロめっちゃ可愛いです!」といった声が集まっていたが、一方ネット上では、「なんで舌ペロなんてするんだろう…下品でしかない」「家の中であんなに口紅付ける!?ピエロみたい」「ベットり塗った口紅から舌ペロッとだして歯を舐めてるがちょっと…」といった困惑が集まってしまっていた。

 唐突な工藤の“舌ペロ”には、困惑したネットユーザーも少なくなかったようだ。

木下優樹菜は煽り運転の犯人とメンタル一緒? タピオカ屋騒動で謝罪も辛辣な声が飛び交う

 タレントの木下優樹菜が9日、自身のインスタグラムを更新した。

 木下といえば、実姉が勤めるタピオカ屋経営者に激怒した内容を投稿するも、経営者からは木下が送った脅迫めいたDMを晒され一転、批判の的に。夫婦で共演していたCMも消滅するなど、その立場が危ういものになっている。

 そんな木下はこの日、「この度は、私の自己中心的な発言により、相手の方、相手の関係者の方々に大変不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございませんでした。(中略)事務所にも大変迷惑をかけました。改めまして、私の発言について、大変申し訳ございませんでした。今後は自分の芸能人という立場をしっかりと考え、発言には十分注意していきたいと思います。そして、どんな時も 応援して支えてくれているファンの皆様、ごめんなさい。2019/10/09木下優樹菜」とつづり、収集がつかなくなってしまった状況を詫びた。

 この投稿に対してネット上では「別に嫌いになったわけじゃないけど、かなり幼稚でしたね。いつまでヤンキーぶってるのかなって思いました」「あんまり調子に乗らないことが一番です」「いい歳した大人で母親なのに、ありえない」「ここで批判すると事務所総出で潰されるのかな」「反社まるだし」「宮迫以上の嫌われ方だな」「煽り運転の犯人とメンタル一緒」などの辛辣な声が多数あがっている。

 今回のタピオカ屋騒動の一件で、感情をむき出しにしてしまった木下。芸能人という立場上、SNSで発信する内容にはかなりの影響力を持つということを肝に銘じる機会となったようだ。一度ネット上に拡散されてしまった事態を収拾させるのは難しいが、ここから木下がどのように支持を取り戻せるのか、きになるところだ。

木下優樹菜は煽り運転の犯人とメンタル一緒? タピオカ屋騒動で謝罪も辛辣な声が飛び交う

 タレントの木下優樹菜が9日、自身のインスタグラムを更新した。

 木下といえば、実姉が勤めるタピオカ屋経営者に激怒した内容を投稿するも、経営者からは木下が送った脅迫めいたDMを晒され一転、批判の的に。夫婦で共演していたCMも消滅するなど、その立場が危ういものになっている。

 そんな木下はこの日、「この度は、私の自己中心的な発言により、相手の方、相手の関係者の方々に大変不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございませんでした。(中略)事務所にも大変迷惑をかけました。改めまして、私の発言について、大変申し訳ございませんでした。今後は自分の芸能人という立場をしっかりと考え、発言には十分注意していきたいと思います。そして、どんな時も 応援して支えてくれているファンの皆様、ごめんなさい。2019/10/09木下優樹菜」とつづり、収集がつかなくなってしまった状況を詫びた。

 この投稿に対してネット上では「別に嫌いになったわけじゃないけど、かなり幼稚でしたね。いつまでヤンキーぶってるのかなって思いました」「あんまり調子に乗らないことが一番です」「いい歳した大人で母親なのに、ありえない」「ここで批判すると事務所総出で潰されるのかな」「反社まるだし」「宮迫以上の嫌われ方だな」「煽り運転の犯人とメンタル一緒」などの辛辣な声が多数あがっている。

 今回のタピオカ屋騒動の一件で、感情をむき出しにしてしまった木下。芸能人という立場上、SNSで発信する内容にはかなりの影響力を持つということを肝に銘じる機会となったようだ。一度ネット上に拡散されてしまった事態を収拾させるのは難しいが、ここから木下がどのように支持を取り戻せるのか、きになるところだ。

滝川クリステル、「え、大きすぎない?」ふっくらお腹を披露するもまさかの声

 フリーアナウンサーの滝川クリステルが8日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。

 滝川といえば8月に自民党の小泉進次郎衆議院議員との結婚、そして第一子の妊娠を発表。翌日には事務所関係者を通じて横須賀市役所に婚姻届を提出したことを報告し、話題を集めたばかり。

 そんな滝川はこの日、「今日は教えてもらう前と後の収録^_^ こちらは2本目。のちほど、1本目をアップしますね^_^」とつづり、番組収録の合間に撮影した全身写真を公開した。

 お腹がふっくらとした滝川の姿に、インスタグラム上には「綺麗な妊婦さんだな」「お母さんの顔になってきましたね!」「優しい表情になった気がする」といった好意的なコメントが多く寄せられていた。

 また、その一方で「え?何ヶ月?結婚報告からすごい大きくなっていてびっくり!」「臨月?っていうくらい出ているよね」といったお腹の大きさに対する驚きの声や、「お腹の膨らみ方的に男の子だな!」「男の子のときのお腹だよね」など、出産経験のある女性からは「子どもは男の子ではないか?」という憶測の声も飛んでいた。

 赤ちゃんの性別はまだ公表されていないものの、多くの人が男の子だと予想しているようだった。

木下優樹菜、トラブルの女性店長を「おばたん」呼ばわりで”ママタレ生命”が完全終了へ

 タレントの木下優樹菜が10月9日に更新した自身のインスタグラムで、姉のタピオカドリンク店を巡るトラブルについて謝罪するも、ネット上では批判が相次ぎ、タレント生命の危機に陥っている。スポーツ紙記者がトラブルの概要を解説する。

「発端は、木下の実姉が50代の女性店長が開いたタピオカ店のオープニングスタッフとしてバイトに入ったのを、木下には『タピオカの店立ち上げることになったんだよねー』と話していたことでした。それを喜んだ木下は『みなさん、姉がついに夢の起業をしました!夢が叶ったんです姉のタピオカ屋に行ってください!』とSNSで連日宣伝し、夫の藤本敏史と木下名義で店に花輪を送っていました。当然、ファンが詰めかけて店は繁盛するも、店長は経営者が木下の姉だと言われていることや想定の客層と違う客入りに困惑。次第に関係が悪化し、姉は退店することとなりました。それに今度は木下が逆ギレ。店長に『ウチら怒らせたらどうなるか教えてやろうか?』『事務所総出でやりますね』との恫喝DMを送っていたことが暴露され、謝罪するハメとなりました」

 トラブルが明るみに出たことで夫婦がCM共演していた『P&G』は公式サイトから2人を完全削除。また、藤本が出演予定だった『フジモンが芸能界から干される前にやりたい10のこと』(AbemaTV)も放送中止となるなど、騒動の深刻さがうかがえる。

 さらに、今回の件で木下が敵に回してしまったのが「主婦層」だという。

「木下といえば、現在は小倉優子、辻希美、小倉優子、藤本美貴とともに『ママタレ四天王』のポジションをがっちりキープしていました。しかし、DMでは店長を何度も『おばたん』呼ばわりして挑発。中年女性をバカにしている様子が見てとれたことで、今後は主婦向けの情報番組への出演は完全に難しくなりました。ママタレ生命は完全に終了したと見ていいでしょうね」(広告代理店関係者)

 姉が正直に「バイト」だと話していればこんなことにはならなかったはずだが、それも後の祭り。木下は取り返しの付かない過ちを犯してしまったようだ。

高畑充希『同期のサクラ』、初回8.1%の大コケ! 「いつも同じ役」「ストレスたまる」と不評

 高畑充希が主演を務める日本テレビ系「水曜ドラマ」枠の新ドラマ『同期のサクラ』が、10月9日に放送を開始。初回平均視聴率は8.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と“1ケタ発進”となったほか、「ネット上では、主人公のキャラクターが不評」(芸能ライター)だという。

「同作は、2009年に大手ゼネコンに入社した“忖度知らず”の主人公・北野サクラ(高畑)と、新人研修をともにした同期・月村百合(橋本愛)、木島葵(新田真剣佑)、清水菊夫(竜星涼)、土井蓮太郎(岡山天音)たちの10年間を、“1話につき1年”のペースで描きます。第1話は、19年に病院で人工呼吸器をつけてベッドに横たわるサクラと、彼女を取り囲む同期4人のシーンから始まり、10年前を振り返るような流れで入社時のエピソードを展開しました」(同)

 サクラは、入社式で社長(西岡徳馬)に向かって「話が長いと思いました」と発言するなど、当初から周囲の面々を驚かせていた。そんな式の後、新人研修の最終課題と“班分け”が発表され、サクラと百合たちが集まる。サクラのマイペースな言動に戸惑いながらも課題を進めるメンバーだったが、ついにトラブルが勃発する……という内容だった。

「同ドラマは脚本家・遊川和彦氏のオリジナル作品ですが、高畑&遊川氏のタッグといえば、17年に同じ日テレ『水曜ドラマ』枠で『過保護のカホコ』が放送され、こちらは初回11.6%だったうえ、全10話の中で“1ケタ落ち”したのは一度だけでした。同枠については、今年1月期の『家売るオンナの逆襲』が初回12.7%、4月期の『白衣の戦士!』は10.3%、7月期の『偽装不倫』は10.1%と、すべて“2ケタ発進”を遂げており、『同期のサクラ』だけ1ケタ、しかも8%台という残念なスタートとなってしまいました」(同)

 高畑が『過保護のカホコ』で演じたピュアな主人公・根本加穂子は、ネット上で「世間知らずすぎてイラつく」などと言われるキャラクターだったが、『同期のサクラ』を視聴したネットユーザーの間では、「サクラも“不思議ちゃんキャラ”か。高畑って同じような役ばっかり」「サクラは加穂子より空気読めてない。周りのこと考えてないし、自分勝手すぎる!」といった声が続出。

「今回、サクラが社長に意見を言うシーン以外にも、同期を振り回す場面が多々ありました。蓮太郎に描いてもらった設計図にこれでもかとダメ出ししたり、休日にもかかわらず、“仲間だから”という理由で同期を連れ回したりするサクラに、ネット上では『「忖度しない」キャラというか、協調性がないだけでは?』『サクラにイライラさせられっぱなしでストレスがたまった!』『主人公にまったく感情移入できない。ただ周りがかわいそうなだけだった』などと、批判が飛び交いました」(同)

 そのほか「加穂子を受け入れられなかった人は、サクラも無理だろうね」「加穂子は徐々に慣れたけど、この主人公は絶対に好きになれない」という書き込みも。初回で早くも躓いてしまったが、今後は挽回できるだろうか?