アンミカ、工藤静香と珍しい2ショット公開で失笑相次ぐ「お世辞が分かりやすい!」

 モデルでタレントのアンミカが自身のインスタグラムで、工藤静香との2ショット写真を披露して話題になっている。

 アンミカは17日にインスタグラムを更新し、「【CHANEL マドモアゼル・プリヴェ展-ガブリエル シャネルの世界へ~】に行ってまいりましたよ」と、現在都内で開催されているシャネル展のオープニングパーティーを訪れたことを報告。工藤と撮影した2ショット写真などを披露した。

 アンミカは写真について、「お肌や髪がピカピカの工藤静香さん」と紹介。工藤はベージュのコートを着用しており、アンミカはハットを被り、黒を貴重としたスタイリッシュな服装をしていたが、そんな自身の格好についてアンミカは「私は【プラダを着た悪魔】のアン・ハサウェイ風にシャネルを着用して」と説明し、こだわりを匂わせていた。

 このアンミカの投稿にインスタグラムには、「おふたりとも素敵!」「プラダを着た悪魔のワンシーンみたい」といった声が集まっていたが、ネット上からは、「ピカピカって…お世辞が分かりやすすぎる」「取り合えず褒めときゃいいって感じだね」「どこがピカピカなんだ?」といった声も集まっていた。

 なかなかない珍しい組み合わせだっただけに、さまざまな反応が飛び交っていた。

近藤千尋、マタニティフォト公開で賛否の声「幸せアピしないと幸せ感じないの?」

 モデルの近藤千尋がマタニティフォトを披露し、話題となっている。

 近藤は2015年に、お笑いトリオ・ジャングルポケットの太田博久と結婚。17年5月に第一子女児を出産し、今年6月には第二子の妊娠を発表している。

 そんな近藤だが、14日にインスタグラムを更新し、「この4人で過ごせる時間は残り少ないので、、、」「記念に親友カメラマンに撮ってもらいました」とコメントしつつ、愛犬を含めた家族4ショット写真を公開。現在近藤は臨月に入っているようで、太田は娘を抱っこしつつ、近藤のお腹に愛おしそうに手を当てていた。

 近藤は娘について、「大きくなったお腹に不思議な顔をする娘。たまに寂しそうな顔をする娘。いきなりお姉ちゃんの顔をする娘」と複雑な様子を見せていることを報告。「その度に複雑な感情になるけど沢山沢山抱きしめてます」とフォローについても語っていた。

 この投稿に近藤のインスタグラムには、「幸せそうですね!」「素敵なマタニティフォト!」「すごくいい写真ですね!」といった声が寄せられていたが、一方ネットからは、「幸せアピールしないと幸せ感じないの?」「子どもの顔にスタンプしてまでなぜ写真公開したいんだろう」という声も飛び交っていた。

 長女の顔にスタンプが貼られていたことで不信感を買ってしまった様子。公開せず、家族で愉しめばいいのでは、といった指摘が少なくなかった。

 

近藤千尋、マタニティフォト公開で賛否の声「幸せアピしないと幸せ感じないの?」

 モデルの近藤千尋がマタニティフォトを披露し、話題となっている。

 近藤は2015年に、お笑いトリオ・ジャングルポケットの太田博久と結婚。17年5月に第一子女児を出産し、今年6月には第二子の妊娠を発表している。

 そんな近藤だが、14日にインスタグラムを更新し、「この4人で過ごせる時間は残り少ないので、、、」「記念に親友カメラマンに撮ってもらいました」とコメントしつつ、愛犬を含めた家族4ショット写真を公開。現在近藤は臨月に入っているようで、太田は娘を抱っこしつつ、近藤のお腹に愛おしそうに手を当てていた。

 近藤は娘について、「大きくなったお腹に不思議な顔をする娘。たまに寂しそうな顔をする娘。いきなりお姉ちゃんの顔をする娘」と複雑な様子を見せていることを報告。「その度に複雑な感情になるけど沢山沢山抱きしめてます」とフォローについても語っていた。

 この投稿に近藤のインスタグラムには、「幸せそうですね!」「素敵なマタニティフォト!」「すごくいい写真ですね!」といった声が寄せられていたが、一方ネットからは、「幸せアピールしないと幸せ感じないの?」「子どもの顔にスタンプしてまでなぜ写真公開したいんだろう」という声も飛び交っていた。

 長女の顔にスタンプが貼られていたことで不信感を買ってしまった様子。公開せず、家族で愉しめばいいのでは、といった指摘が少なくなかった。

 

道端アンジェリカ書類送検で、恨みを持った同業モデルからヤバイ暴露話が続出しそうな雲行き

 モデルの道端アンジェリカの夫で韓国籍のキム・ジョンヒ容疑者が、道端の知人の40代男性から現金を脅し取ったとして逮捕された事件で、警視庁が現場に同席していたアンジェリカを、恐喝の疑いで書類送検していたことを、23日放送のTBS系の昼のニュース番組が報じた。

 アンジェリカは今年8月、すでに逮捕されているキム容疑者とともに、知人男性から現金35万円を脅し取った恐喝の疑いが持たれ、警視庁は任意で捜査を進めていたという。

 夫の逮捕後、アンジェリカは事件について所属事務所のサイトでコメント。事件について謝罪し、「私が知人の男性と身体を密着させ飲酒していたことを夫が疑い、お相手の方を責めた結果、なされたもの」、「夫の怒りに対する恐怖などから何もできませんでした」などと説明していたが、結局、“クロ”だったようだ。

「キム容疑者は35万円について飲食代金として請求したことを主張。その一方で、知人の男性が『ハメられた!』と周囲に漏らしていたという報道もあり、徹底的にアンジェリカも調べられたようだ。さらには、これまでの余罪についても捜査・取調が行われているようだ」(全国紙社会部記者)

 夫の逮捕に比べ、アンジェリカ自身も書類送検されてしまったからには、今後の活動に多大なる支障を与えることになりそうだが、今後、アンジェリカに何らかの被害を受けたモデルたちによる“仕返し”が始まりそうだというのだ。

「書類送検を報じた記事に対してものすごいコメントが寄せられているが、恨みを持ったモデルたちの書き込みは多いのでは。大きなファッションショーでは控室が大部屋のことが多いが、アンジェリカの場合、何を勘違いしたのか“マイスペース”を主催者側に要求。そこに部外者を呼んでいきなりシャンパンを飲み始めるなど非常識な行為がまかり通っていた。あとは自分より“格下”とみたモデルへの誹謗中傷や陰口は当たり前。今まではそれが見過ごされていたが、こうなったからには一斉に“仕返し”を受けることになりそうだ」(ファッション業界関係者)

 今後、これまで表に出なかったアンジェリカや道端三姉妹にまつわるヤバイ話が続々と世に出そうだ。

日テレ森圭介アナに「キモい」の声! 既婚者なのに同僚の水卜麻美ネタを連投で嫌悪感広がる

 世間も「アヤシイ」という目で見始めたようだ。

 10月22日、日本テレビの森圭介アナが自身のインスタグラムを更新し、後輩の水卜麻美アナの写真を公開した。

「森アナは前日の投稿で、水卜アナと2日間にわたって山口のKRY秋まつりに行ったことを報告。この日は『では、どちらがフグでしょう?』とコメントを添えながら、水卜アナがフグのオブジェの横でものまねしている写真をアップし、そのクオリティの高さを絶賛しています」(芸能ライター)

 森アナといえば、これまでも水卜アナとランチをしたり、ライブを観に行ったりしたことをSNSで報告。何かに付けて水卜アナの画像や、彼女にまつわるネタを投稿し続けてきた。

 そのため、ネット上では「また水卜×森かよ」「仕事とはいえこの2人親密すぎない?」「わざわざインスタにあげる森アナ、ムリ」「本当キモい。森アナ好きだったのにインスタでムリになった」「奥さん嫌じゃないのかな?」と、ネガティブな反応が続出している。

「森アナは2004年に先輩アナだった魚住りえと結婚するも、翌年に離婚。13年に再婚し、現在は2児の父親でもあります。女性たちからは、既婚者でありながら水卜アナに執着する様子に嫌悪感を持たれ、男性からは以前に同僚アナと結婚したこと過去があることから、今度は水卜アナを狙っているのでは、と警戒されています」(前出・芸能ライター)

 アンチが急増している森アナ。このままいけば、「嫌いな男性アナウンサー」ランキング入りするかもしれない。

市川海老蔵、「勧めたことはない」話題の”血液クレンジング”無関係を強調するも批判相次ぐ

 歌舞伎俳優の市川海老蔵が19日に更新したブログが物議を醸している。

 最近ネットニュースやSNSで話題になっている「血液クレンジング」という怪しい療法。抜いた血液をオゾンで活性化させ体内に戻すことでアレルギーや認知症などさまざまな病気や症状に効果があると言われており、多くの芸能人が体験談を投稿していることで、急激に知名度を高めている。そして、その中には海老蔵の名前も。

 この血液クレンジングに対して「インチキだ!」「エセ科学療法」とネット上で批判の声が大きくなっている中、海老蔵はブログで「昔 地方で勧められて何回かやったのですが、そして やったことあるけど 私記事デカデカと、やめれー そして私は勧めた事はないです、やった事は数回ありますが、やめれー」とつづり、他人に勧めてはいないことを強調した。

 この投稿に対し、ネット上では「勧めてなくても行ってきたと書くこと自体が宣伝になっているのに」「しかも四回も行ってるらしい(笑)おすすめしているよね」「奥さんの民間療法が問題になっていたのに何も学んでない」といった厳しい指摘が相次いでいる。

 以前、芸能人が一斉にステマを協力していた「ペニーオークション」が社会問題になったこともあり、今回の血液クレンジングも「同様の手口では?」と感じている人が多いようだ。海老蔵は勧めたことはないと否定したが、世間はそれで納得するほど甘くないだろう。

フジテレビが過去の栄光を捨てた! 「センスアピール」をやめて現実路線シフトで復調

 長らく低迷を極めていたフジテレビが、ここ最近、復活の気配を見せ始めているという。あるテレビ局関係者はこう話す。

「必ずしも視聴率が爆発的に上がっているというわけでもないし、テレビ朝日の『ドクターX~外科医・大門未知子~』のような大人気ドラマがあるというわけではないのですが、全体的に数字が復調し、業界内では“フジテレビは盛り返している”という共通認識。実際に『めざましテレビ』や『直撃LIVEグッディ!』なんかの帯情報番組は、かなり好調ですしね」

 フジテレビの情報番組は、とにかく「現実路線」なのだという。

「『めざましテレビ』では、ネット上でバズった動画を積極的に紹介することも多く、とにかく視聴者が好きそうなネタをそのまま伝えるという方向性になっている。『グッディ!』にしても、単純にニュースをストレートに報じるというよりも、ネットユーザーがどう反応しているのかという点を重視した切り口になっています。

“ネットで注目されている=視聴者が求めている”というシンプルな方程式で、確実に視聴者を獲得しようとしているわけです。番組なりの独自性みたいなものは決して重視しないという意味では、ものすごく現実的な番組作りになっていると言えるでしょう」(同)

 このフジテレビの「現実路線」は、ドラマにも及んでいる。その顕著な例が月9ドラマだ。

「かつてはラブストーリーや青春ドラマばかりだった“月9”の枠も、ここ最近は事件捜査モノや医療モノが続き、視聴率も回復しています。月9のカラーを大きく変えてまで、昨今のトレンドに合わせてきたということですね。まさしく“現実路線”そのものです」(ドラマ関係者)

 さらに、バラエティーも「現実路線」をひた走っている。

「“バラエティーのフジ”なんて呼ばれていたころは、エッジの効いたコント番組が多く、積極的に新人芸人を発掘し、“フジ発のスター”を作り出していた。でも、今となっては、スタジオでVTRを見るだけの番組やクイズ番組も多く、かつての“バラエティーのフジ”らしさは、ほとんどなくなっています。

 ただ、それで数字の方は復調傾向にあるというのですから、何の問題もないということなんでしょう。まあ、今のフジテレビには、テレビ朝日の加地倫三氏やTBSの藤井健太郎氏、テレビ東京の佐久間宣行氏のような“センス系”のディレクターもいないし、下手に挑戦的なことをやるより、安全牌的な番組作りをした方が確実なのかもしれません」(バラエティー関係者)

 いわば“理想”をかなぐり捨てて、視聴者にすり寄ることで、復活を遂げようとしているフジテレビ。センスをアピールするよりも、こっちの方が視聴者に支持されるというのだから、結果オーライ?

坂下千里子、NHK「即位礼正殿の儀」生中継で“失言”……「不勉強」「無知」と批判噴出

 10月22日、新天皇陛下の御即位に伴う「即位礼正殿の儀」が行われた。NHK総合では、午前8時から特別番組『即位礼特設ニュース』を生放送しており、ゲストコメンテーターにタレント・坂下千里子が出演していたのだが、ネット上では「誰がキャスティングしたの? 人選おかしいでしょ」「大事な国家行事なのに、タレントを起用する意味がわからない」と、物議を醸している。

「坂下は現在、NHKの国際ニュース番組『これでわかった!世界のいま』に“レギュラーゲスト”として出演中ですが、以前は多くのバラエティー番組に出演し、“おバカキャラ”として注目を集めました。世間的には、いまだにそのイメージが強いようで、ネットユーザーからは『バラエティータレントを起用って、NHKは何考えてるの?』『コメントもズレてるし、なぜ坂下なのか理解できん』『民放とやってることが変わらないなんて……NHKはこれでいいの?』など、批判の声が噴出することになったんです」(芸能ライター)

 坂下といえば、2004年放送の『FNS 27時間テレビ』(フジテレビ系)にて、お笑い芸人のロンドンブーツ1号2号・田村淳から“4股”を暴露された過去が。また、06年放送の『お笑いワイドショー マルコポロリ!』(関西テレビ系)では、“8股”をかけていたタレントのイニシャルトークが展開され、ネット上で「坂下のことでは?」と話題になった。

「どちらも真相は明らかになっていないものの、ネット上では『坂下って“8股”のイメージが強いし、この場にはふさわしくない』『下品なタレントをわざわざゲストに呼ぶ意味は何?』『NHKの生放送に坂下千里子が出てて驚き。場違い感がハンパじゃない……』と、指摘が相次ぎました」(同)

 さらに、坂下が番組内で「天皇と雅子さまの表情に注目したい」と発言したことについても、疑問の声が上がっている。

「メディアでは『天皇陛下』『皇后陛下(皇后さま)』といった形で、正式な敬称を付けるのが一般的なため、ネットユーザーからは『一生懸命コメントしてるのはわかるけど、無知すぎる人を出すのはマズイ』『勉強不足な坂下が悪いけど、スタッフも教えてあげなよ……』『坂下のコメントがとんちんかんすぎ。これは完全に“失言”でしょう』と、厳しい意見が目立ちます」(同)

 NHKは4月1日に放送した新元号発表の特別番組に、タレントの中川翔子をゲストに招いている。これについても、「謎のキャスティング」「こういう時にタレントって必要?」と物議を醸していた。

「NHKがこうした特別番組にタレントを起用することに対し、違和感を覚える視聴者は多いようです。特に今回は、坂下の“不勉強”が目立ったため、『坂下の存在意義がまったく感じられなかった』『タレントはもう出演しなくていい』と、強い批判を受けることとなりました」(同)

 国民が注目する番組となるだけに、局側はタレントの起用自体を慎重に考えるべきではないだろうか。

スタッフを見下してる!? 杉浦太陽、ウエディングパーティーでのラフ過ぎる服装に批判殺到

 杉浦太陽が20日、自身のブログを更新して物議を醸している。

 杉浦といえば先日、「わんぱくに」というタイトルでブログを更新。カレーや牛すじ煮込み、サラダを食卓に並べた様子を公開したところ取り皿がないことに注目が集まり、「サラダとかどうやって食べるわけ?」と疑問の声が寄せられてしまったばかり。

 そんな杉浦はこの日、「ウェディングパーティ―に」というタイトルのブログを更新。

 自身が出演している『趣味の園芸 やさいの時間』(NHK)のスタッフのウェディングパーティ―に出席したことを報告し、「『やさいの時間』の畑のように、お二人で家庭を耕して…いつまでも、末長くお幸せにっ」と祝福メッセージを送っていた。

 しかし、この日の杉浦の服装が普段着のようなラフな服装であったことから、「家庭を耕す?新婚さんに贈る言葉かな?俺良いこと言った!みたいに思ってそうね!服装が失礼だよ!」「スタッフを見下してる服装だね!いくらなんでもひどすぎるよね!アンチじゃなくてもそう思う!」「スタッフのウェディングでもあの服装はないよねー。ジャケットぐらい着ろよ!」「コンビニに行くついでに寄ったような服装だね」などの批判が殺到してしまった。

 今回杉浦が参加したのはウエディングパーティーのため、披露宴のように厳格なドレスコードはなかったのかもしれない。

 しかしながら、無難なスーツやジャケットを着て出席している男性陣が多い中、シャツ一枚の杉浦が目立ってしまっているのは否めない。スタッフのパーティーとはいえ、もう少し身だしなみに気を遣ってもよかったかも?

大塚愛、本格的なマレフィセントのコスプレ姿を披露するも苦言が集まったワケ

 歌手の大塚愛が自身のツイッターで、マレフィセントのコスプレ写真を披露し、大きな反響を集めている。

 大塚は18日にツイッターを更新し、「ある日、私の手元にマレフィセントへの招待状が届いた」から始まるポエム風のツイートを投稿。

 その上で、18日に公開されたディズニー映画『マレフィセント2』に触れ、「以前、前作を観た時、彼女に引き込まれていくのを覚えていた私は、つい、つい、つい出来心で、、、」「エセマレフィセントを、完成させた」とコメントし、マレフィセントのコスプレ写真を披露した。

 大塚が披露したコスプレはマレフィセント風の帽子を被り、ダーク系のアイメイクに黒い服を着用し、ソファに寝転んで頬杖をついているというもの。本格的ながら、どこかキュートなコスプレ写真となっていた。

 大塚のこの写真にツイッターには、「可愛すぎる!」「これでダーク系の歌歌われたらひれ伏すしかない」「似合いすぎ!シリーズ化してほしい」といった絶賛が集まっていたが、その一方でネット上からは「これだけ暗くて遠目だったら誰でもそれっぽく見える」「出来心だのエセだのイケてると思うから載せるんでしょ」といった厳しい声が集まってしまっていた。

 ファンからは好評を集めたコスプレだか、ネットユーザーの評価はあまりに厳しいものだったようだ。