浜崎あゆみ、「年齢より恐ろしく若い」アンチエイジングすぎる最新自撮りが大反響

 浜崎あゆみが5日、自身のインスタグラムを更新した。

 浜崎といえば先日、専属ダンサーたちと足湯に浸かっている写真を公開。ファンからは「インスタ更新嬉しかった」「顔見れてホッとしましたよ 更なる高みへよろしくお願いします」など喜びの声が寄せられたばかり。

 そんな浜崎はこの日、「もうすっかり冬だねー!早くクリスマスツリー出したい」とつづり、愛犬との写真を公開。この投稿に対し、一部ネット上からは「すっかり冬だねって、そんな感じはまだしてないわ」「冬って12月からですよwそれなのにもうすっかり冬って季節感ないし、常識ない」と厳しいコメントが寄せられた。

 その一方で、ファンからは「あゆ可愛すぎてちぬ」「あゆ可愛すぎてほんまため息でるわぁ……」「今日もめーっちゃ可愛い」「年齢より恐ろしく若い」などのコメントが相次いでいる。

 最新の美容法でアンチエイジングが成功したのか、とても41歳には見えない浜崎のルックスは一般のネットユーザーには不自然に映ったようだが、ファンからは可愛らしいと大好評のようだった。

関ジャニ村上信五、『27時間』でアンチが大量発生!? 早くも五輪キャスターの大役に暗雲が

 2日から3日にかけて放送された『27時間テレビ』(フジテレビ系)の平均視聴率が歴代最低を記録。司会を務めた関ジャニ∞の村上信五は、フジテレビの東京五輪中継でメインキャスターを務めるが、関係者の間では、早くもこれを不安視する声が上がっている。

 今年で33回目となったフジテレビ恒例の『27時間テレビ』。今回は「にほんのスポーツは強いっ」をテーマに、スポーツにまつわるクイズ、秘蔵映像の紹介、池上彰が解説する「スポーツとお金」、ラグビー日本代表をはじめとするトップアスリートとのトークなど、スポーツ尽くしの27時間だったが、結果は散々だった。3年ぶりの生放送ということで注目されたが、平均視聴率は5.8%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)で、昨年の7.3%から1.5ポイントもダウン。キー局関係者はいう。

「とにかくグダグダでしたね。爆問の太田光が出演予定でないコーナーに乱入した時は、出演者たちが本気で引いていましたし、ボーリングの10連続ストライク挑戦のコーナーは、1投目での挑戦失敗が連続する始末。せっかくラグビー日本代表を呼んでも、ラグビーに興味の無い芸人に軽く扱われ、ラグビーファンはさぞかし不愉快だったことでしょう。また、それ以前の問題として、2日はラグビーW杯の決勝、フィギュアのGPシリーズがあり、3日も大学駅伝が裏で放送されていましたから、本当にスポーツが好きな人はそちらを見たはずです」(キー局関係者)

 確かに『27時間テレビ』は“ダラダラ感”も魅力の1つで、生放送ならではのアクシデントが番組の人気に一役買ってきたのは事実だが、5.8%という数字はまさに爆死だ。この結果を受けて、関係者の間では、司会の村上の力量を問う声が上がっている。

「村上が『27時間テレビ』で司会を務めるのは今回で3回目でしたが、スポーツをテーマにしたのは、来年の東京五輪を見据えたものでした。フジは今年の8月に、村上を東京五輪のメインキャスターに起用することを発表しており、今回の『27時間テレビ』は、来夏の予行演習プラス村上の顔を覚えてもらおうという狙いだったのです。

 村上は、マツコ・デラックスとコンビを組む『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)が好評で、“あのマツコと渡り合える男”として評価を一気に上げました。しかし、マツコに対して使うような“タメ口”をたけしやさんまを始め、誰にでも使うことに対する拒否感は強く、『村上が司会ならフジの五輪中継は見ない』という声は局にも届いています。五輪キャスターはNHKが嵐、TBSは安住紳一郎ですから、フジテレビ内部には『本当に村上で大丈夫なのか?』というムードが広がっています」(芸能プロダクション関係者)

 ここ数年、不振が続くフジテレビだが、五輪でもコケればダメージは甚大。『月曜から夜ふかし』で、村上の五輪キャスター就任を的中させたマツコは、しきりに「紅白の司会者に」と言い続けているが、果たしてそこまでの器なのか、『27時間テレビ』で黄信号が灯ってしまったようだ。

『水曜日のダウンタウン』「MONSTER IDOL」が物議……「セクハラ最悪」「展開バレてる」の声

 11月6日放送のバラエティ番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、お笑い芸人の安田大サーカス・クロちゃんがアイドルグループのプロデューサーを務める新企画「MONSTER IDOL」が始動。もともと“アイドル好き”として知られるクロちゃんだが、ネットユーザーからは「最悪な企画」と批判の声が噴出している。

「同番組とクロちゃんといえば、昨年は恋愛リアリティ番組『テラスハウス』(フジテレビ系)のパロディ企画『モンスターハウス』を放送。クロちゃんは当時、企画に参加していた女性タレントにキスを迫ったり、席を外した相手のグラスを舐めたりと、常軌を逸した言動を見せて『キモすぎて吐きそう!』『もはや恐怖で震える』『テレビで放送していい内容じゃない』など、ネット上を騒然とさせました」(芸能ライター)

 新たに始まった「MONSTER IDOL」企画は、クロちゃんが女性アイドル候補生16人を8人まで絞り込むオーディションからスタート。しかし、審査をする前に「かわいいから」という理由で1人合格させたり、候補の女性たちにボディタッチをしたりと、“モンスター”ぶりを発揮。さらにクロちゃんは、このアイドル企画を通して「彼女も作りたい」と発言していた。

「ネット上には、『クロちゃんが“好みの女の子”を選んでるだけじゃん』『公開セクハラを見せつけられて不快』『「モンスターハウス」よりセクハラ三昧で最悪』といったクロちゃん批判のほか、『この企画自体が終わってるわ』『セクハラをネタにして許されると思ってんの?』『“アイドルになるためにはセクハラも我慢しないといけない”みたいな企画、よく堂々とできるね』『ヤラセだとしても見たくない』など、企画に対する苦言も多数寄せられています」(同)

 一方、オーディションを勝ち抜いた8人の中には、女性アイドルグループ・BiSHが所属する芸能プロダクション「WACK」の研修生グループ・WAggのメンバーも。同企画では、最終的な合格者たちが「WACK」からデビューすることが発表されているだけに、「こんな企画に乗っかる事務所もひどい」「BiSH好きだったのに残念」というコメントも散見された。

「そんな中、一部ネット上では『MONSTER IDOL』の最終メンバーがすでに“判明した”と話題に。同企画は次回から、オーディション合格者8人の沖縄合宿を放送予定ですが、どうやら公式サイトのソースコードを見ると、“誰がいつ脱落するのか”がわかってしまうとか。『今後の展開バレてるじゃん』『最終的に5人組になるのね』とまでささやかれています」(同)

 結果がわかってしまったとなると、視聴者としては「クロちゃんのセクハラを見せられるだけの企画」になる可能性もあるが、このまま放送は続くのだろうか。

『水曜日のダウンタウン』「MONSTER IDOL」が物議……「セクハラ最悪」「展開バレてる」の声

 11月6日放送のバラエティ番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、お笑い芸人の安田大サーカス・クロちゃんがアイドルグループのプロデューサーを務める新企画「MONSTER IDOL」が始動。もともと“アイドル好き”として知られるクロちゃんだが、ネットユーザーからは「最悪な企画」と批判の声が噴出している。

「同番組とクロちゃんといえば、昨年は恋愛リアリティ番組『テラスハウス』(フジテレビ系)のパロディ企画『モンスターハウス』を放送。クロちゃんは当時、企画に参加していた女性タレントにキスを迫ったり、席を外した相手のグラスを舐めたりと、常軌を逸した言動を見せて『キモすぎて吐きそう!』『もはや恐怖で震える』『テレビで放送していい内容じゃない』など、ネット上を騒然とさせました」(芸能ライター)

 新たに始まった「MONSTER IDOL」企画は、クロちゃんが女性アイドル候補生16人を8人まで絞り込むオーディションからスタート。しかし、審査をする前に「かわいいから」という理由で1人合格させたり、候補の女性たちにボディタッチをしたりと、“モンスター”ぶりを発揮。さらにクロちゃんは、このアイドル企画を通して「彼女も作りたい」と発言していた。

「ネット上には、『クロちゃんが“好みの女の子”を選んでるだけじゃん』『公開セクハラを見せつけられて不快』『「モンスターハウス」よりセクハラ三昧で最悪』といったクロちゃん批判のほか、『この企画自体が終わってるわ』『セクハラをネタにして許されると思ってんの?』『“アイドルになるためにはセクハラも我慢しないといけない”みたいな企画、よく堂々とできるね』『ヤラセだとしても見たくない』など、企画に対する苦言も多数寄せられています」(同)

 一方、オーディションを勝ち抜いた8人の中には、女性アイドルグループ・BiSHが所属する芸能プロダクション「WACK」の研修生グループ・WAggのメンバーも。同企画では、最終的な合格者たちが「WACK」からデビューすることが発表されているだけに、「こんな企画に乗っかる事務所もひどい」「BiSH好きだったのに残念」というコメントも散見された。

「そんな中、一部ネット上では『MONSTER IDOL』の最終メンバーがすでに“判明した”と話題に。同企画は次回から、オーディション合格者8人の沖縄合宿を放送予定ですが、どうやら公式サイトのソースコードを見ると、“誰がいつ脱落するのか”がわかってしまうとか。『今後の展開バレてるじゃん』『最終的に5人組になるのね』とまでささやかれています」(同)

 結果がわかってしまったとなると、視聴者としては「クロちゃんのセクハラを見せられるだけの企画」になる可能性もあるが、このまま放送は続くのだろうか。

米倉涼子『ドクターX』の二番煎じ? 日テレの1月期「天才女医ドラマ」に「リスキー」の声

 天海祐希が、来年1月期の連続ドラマ『トップナイフ-天才脳外科医の条件-』(日本テレビ系)で主演することが発表された。原作は脚本家・林宏司氏の小説(12月下旬、河出文庫刊行予定)で、脳外科の医師たちの群像劇というが、一部業界関係者からは「『ドクターX ~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)と比較されることが目に見えている」と不安視する声が漏れているという。

「天海の連ドラ主演は、2016年10月期の『Chef~三ツ星の給食~』(フジテレビ系)以来で、今回の『トップナイフ』では天才脳神経外科医・深山(みやま)瑤子役を演じます。ほかのキャストはまだ発表されていませんが、原作には瑤子以外にも凄腕の医師たちが登場し、さまざまな患者を救うために尽力するようです。ドラマの脚本を担当する林氏は、来春のNHK連続テレビ小説『エール』の脚本を途中降板して世間を驚かせたばかりではありますが、この『トップナイフ』の情報解禁にあたり、10年近く前から構想を練っていたことや、主演には天海をイメージしていたことなどを明かしています」(芸能ライター)

 一方で天海も、林氏や、同ドラマの演出家・大塚恭司氏と、過去の作品で仕事をともにしていることから、『トップナイフ』公式サイトに「とても嬉しくとても楽しみ」とコメントを寄せている。

「“天才女医モノ”といえば、米倉涼子が主演を務める『ドクターX』シリーズのイメージが強く、ある意味、手堅く視聴率が狙える企画と言えるでしょう。日テレは近頃、ドラマの視聴率がイマイチですし、一方の天海も前主演作『Chef』が全話平均7.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)と不発だっただけに、“守り”に入っている印象もありますね」(同)

 しかし一方で、「『トップナイフ』はリスキーなドラマ」と語るテレビ局関係者も。

「10年前から構想を練っていた原作があるといっても、やはりお茶の間的に『ドクターX』の“二番煎じ”感は否めないでしょう。『ドクターX』また米倉と比較され、ネガティブな口コミが広がることも考えられます。それなのに放送を決めた日テレもどうかと思いますが、天海がオファーを引き受けたことにも驚きです」(テレビ局関係者)

 『ドクターX』はシリーズを通して、通常回は20%前後で推移し、最終回には25%超の高視聴率を獲得したことも。今年10月から始まった第6シリーズも、初回20.3%で発進後、第2話19.0%、第3話18.1%と、やはり高水準で推移している。

「そんな『ドクターX』を、『トップナイフ』が視聴率で超える可能性は果てしなく低い。爆死とまではいかないにしても、そこそこの数字で終わるのでは」(同)

 『トップナイフ』が放送される日本テレビ系「土曜ドラマ」枠では、現在、生田斗真主演の『俺の話は長い』が視聴率1ケタ台を推移中。果たして天海と日テレは、『トップナイフ』で2020年の幕開けを華々しく飾れるだろうか。

やらせで本家『PRODUCE 101』から2名の逮捕者! 日本版は渦中のTBS制作で疑いの目も

 “韓国基準”なら日本の番組は何人逮捕されることに?

 11月5日、韓国の人気オーディション番組『PRODUCE X 101』の投票操作疑惑で、番組プロデューサーら制作スタッフ2名が逮捕されたことがわかった。

「韓国で大人気の11人組ボーイズグループ『X1』誕生のきっかけとなった『PRODUCE X 101』は、アイドルを夢見る練習生たちがデビューを勝ち取るために熾烈なバトルを繰り広げる視聴者参加型のオーディション番組。最終回では得票差の多くが『2万9978票差』となっているなど、4パターンしかないことを視聴者が突き止めたことで投票捜査の疑いが浮上。警察の捜査が入りました。これまでに過去3シリーズが放送され、I.O.I、Wanna Oneや、HKT48・宮脇咲良らが所属するIZ*ONEといった人気グループが誕生していますが、逮捕されたプロデューサーは全てにかかわっていたことから、他のグループでもやらせがあったとの見方をされています」(スポーツ紙記者)

 日本のテレビ番組では、こうしたやらせ疑惑は、ある意味、日常茶飯事。今年だけでもかなりの番組で発覚し、打ち切りになったものもあるが、韓国では「逮捕」までされてしまうのだから驚きだ。

「9月には『クレイジージャーニー』(TBS系)の爬虫類ハンター・加藤英明の回で、希少な爬虫類を事前に仕込んでいたことが発覚し、打ち切りになりました。その加藤は、11月3日に放送された『池の水ぜんぶ抜く大作戦』(テレビ東京系)でに出演、騒動などなかったかのようにハイテンションでワニガメを捕獲。番組MCのロンドンブーツ1号2号・田村淳に『先に行って(罠にワニガメを)入れてないですよね?』とイジられるなど、ノーダメージです。音楽番組では、2016年の日本レコード大賞をめぐり、芸能事務所LDHが三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBEに優秀作品賞を取らせるため、審査委員への“働きかけ”を1億円で芸能事務所バーニングプロダクションに依頼していたと週刊誌に報じられましたが、その後も変わらずアヤシイ選考が続いています」(前出の記者)

 今年9月からは、『PRODUCE 101』の日本版となる『PRODUCE 101 JAPAN』(TBS系)が放送されている。番組では、ライバルであるはずの練習生同士の友情に胸を熱くしている視聴者も多いが、このところ”やらせ番組”で立て続けに問題を起こしているTBS制作というのが気になるところ。こちらは「ガチ」であることを祈るばかりだ。

佐々木希、大政絢らと秋田の食材で美食三昧する姿に「ほっこりする」「癒される」の声

 佐々木希が、大政絢とのツーショット動画を披露し話題になっている。

 プライベートでも一緒に旅行に行くほど仲がいいことで知られている、佐々木と大政。今年5月には佐々木の故郷である秋田に、6月には大政の故郷である北海道にともに旅行し、話題となっていた。

 そんな中、佐々木は3日にインスタグラムを更新し、友人の家から送られてきた食材できりたんぽ鍋を作ったことを報告。翌4日のポストでは、「きりたんぽ鍋を一緒に食べたのは、あや&なお」として、大政と、友人を写した写真や、鍋に喜び、「おいしそー!」と反応する佐々木と大政の動画を披露した。

 佐々木はこの食事会について、「なおちゃんのお母さんが秋田の鰰(はたはた)も送ってくれて今年初の鰰を食する事が出来ました」と、鰰も食べたことを報告。「贅沢!美味しい!!! ほっこりな会でした」と充実した時間になったことを明かしていた。

 このポストに佐々木のインスタグラムには、「焼かれた魚までもが笑ってますね」「見てるだけで癒される」「香りまで届きそうです!」「ほっこりする~こんな雰囲気一番好きだなぁ」といった声が寄せられていた。

 料理がおいしそうなのはもちろん、ゆるい雰囲気も好評のようだ。

 

浜崎あゆみ、「高橋メアリージュン?」まるで別人レベルの変貌ぶりに驚きの声

 浜崎あゆみが5日、自身のインスタグラムを更新した。

 浜崎といえば先日、専属ダンサーたちと足湯につかっている写真を久々に公開し、ファンからは「インスタ更新嬉しかった」「顔見れてホッとしましたよ 更なる高みへよろしくお願いします」など、喜びの声が寄せられ話題になっていたばかり。

 そんな浜崎はこの日の投稿で「もうすっかり冬だねー!早くクリスマスツリー出したい。てか今年一年の時間の流れ方早ーっっっチラッと風邪らしきものを感じますが病は気からでやり過ごします。カウントダウンLIVEの情報解禁まであと6!!!!!」とコメントを添えて、愛犬と写るドアップ写真を公開した。

 ナチュラルメイクではあるものの違和感のある写真にネット上からは「すっかり冬だねって、そんな感じはまだしてないわ」「冬って12月からですよwそれなのにもうすっかり冬って季節感ないし、常識ない」「こんな加工いっぱいで別人だわ」「顔変形しすぎててグロい」「誰w少し高橋メアリージュンみたいで別人」などのコメントが寄せられている。

 多少寒くはなってきたものの、冬がきたという表現は少々大袈裟だったかもしれない。加工によるものかどうかは分からないが、とても41歳には見えない不自然なルックスには違和感を覚えてしまうファンは多かったようだ。

ダレノガレ明美、制服コスプレでディズニーランドを満喫するも「ルール違反」で批判殺到

 モデルでタレントのダレノガレ明美が2日、自身のツイッターを更新。投稿した内容が話題となっている。

 ダレノガレといえば先月、ピエロメイクで「ジョーカー」に変身した姿を公開したところ「大人ハロウィンの色っぽくて美しい見本」「凄い似合ってて、可愛いです」などと絶賛の声が集まったばかり。

 そんなダレノガレはこの日、「あー制服ディズニー楽しかったな」とつづり、ディズニー・ハロウィーン期間中に制服姿で東京ディズニーランドに行ったことを振り返った。セーラー服姿で眼鏡をかけた「生徒会長編」や「ギャルメイク編」などの女子高生に扮した姿を披露した。

 しかし、この内容に対してツイッター上では「ディズニーのルールくらい守ってください」「ディズニーの仮装で大人の制服はNGです!」「あー、ルール平気で破っちゃったよ」と忠告する声が多く寄せられている。

 ディズニーランドにおけるハロウィン仮装はディズニーキャラクターに限られている。ダレノガレの制服コスプレが仮装だとすればもちろんルール違反。ディズニーリゾートは、大人が制服で来園すること自体「ご遠慮ください」とアナウンスしており、こうしたルールやマナーをしっかり守って楽しんでいるディズニーファンからすれば、ダレノガレの行動に一言物申したくもなるだろう。

窪田正孝『エール』、「駄作の予感」「蘇る悪夢」の声――NHKが脚本家“異例”交代

 2020年春からスタートする連続テレビ小説『エール』(NHK)の脚本家が、当初の林宏司氏から清水友佳子氏と嶋田うれ葉氏の2人に途中交代することが明らかになった。脚本家の途中交代は、異例の事態だという。さらには番組スタッフも脚本執筆に関わっているといい、ネット上では「先行き不安」「期待してたのに」との声が募り始めている。

 『エール』は、窪田正孝が主演を務め、昭和の時代に多くの名曲を生み出した主人公の作曲家・古関裕而(窪田)と、その妻・金子(二階堂ふみ)の2人が、音楽とともに苦楽を生き抜く姿を描いた物語になるという。

「脚本を担当する予定だった林氏は、これまで『医龍-Team Medical Drago-』や『コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-』(ともにフジテレビ系)などの人気テレビシリーズを手掛けています。それだけに、『エール』が発表された際には期待の声が多く上がったのですが、ここにきて、突然の脚本家交代。ネット上では早くも『楽しみにしてたのに、いわくつきのドラマになっちゃった』『こういうトラブルが起きたドラマって、面白くなくなる』『脚本家が林さんだから見ようと思ってたのに……』との声が出始めています」(芸能ライター)

 撮影は9月中旬から始まっているため、交代劇の裏には事情が見え隠れするものの、NHKは「制作上の都合」と説明するに留めている。

「『スポーチ報知』によると、クランクイン直後から林氏と演出担当との間でトラブルが発生していたとか。脚本も早い段階から、林氏ではなくスタッフが執筆していたそうで、その後、修復不可能な関係になり林氏の降板に至ったようです。この状態だと、途中交代とはいえ林氏はほとんど脚本に携わっていないでしょうね」(同)

 一方で、『エール』のプロデューサー(制作統括)を務める土屋勝裕氏についても不安要素があるという。

「土屋氏は、大河ドラマ『花燃ゆ』(同)でも制作統括を担当しています。『花燃ゆ』といえば、井上真央主演で制作されるも、当時の大河ドラマ史上、歴代最低視聴率を記録。そのため、ネット上では『スタッフ陣に不安』『駄作の予感しかしない』『甦る、「花燃ゆ」の悪夢』といったコメントが上がり、さらに、番組スタッフが脚本を執筆することについても『スタッフが書く時点でおかしい』と不信感は強まっているようです」(同)

 放送前からトラブルに見舞われた『エール』だが、トラブルを跳ね返していい作品になることを期待したい。