渡辺美奈代、猛暑続きでも犬に24時間ずっと洋服を着用させて非難轟々

 渡辺美奈代が、6日に自身のブログを更新し、愛犬を日光浴させたことを明かした。

 渡辺といえば先日、「冷凍庫で使っている容器(seriaの物)洗って冷凍庫内も拭き掃除してちょっとお片付け」とコメントとともにテプラシールで分類されたタッパーの写真を投稿。しかし、生鮮食品までもが冷凍保存されていたことからネット上からは違和感の声が続出していた。

 そんな渡辺はこの日、「皆様おはようございます。今日は、、、愛弥がお仕事で早く出掛けるので〜4時半起き。ミニーちゃんも今日は、いつもより早めの日光浴。さて私もお出掛けでーすっ!皆様素敵な1日をお過ごし下さい」と綴り、愛犬が日光浴している写真を投稿した。

 ウッドテラスで目を閉じた愛犬は、洋服を着た状態で寝そべっている。この渡辺の投稿に対してネット上からは「何日同じ服着てるの?洗ってあげてる?犬?可哀想だし汚ない」「台所片付けてないで犬洗うなり、カット、シャンプー連れてって」「猛暑続きなのに日光浴って。犬の洋服脱がせてあげて!一匹は皮膚炎にでもなった?なる前に対処してあげてください」「毛並みがぺしゃんこ。皮膚炎なのかな、元気もなさそうだし」などの厳しい声が寄せられている。

 以前から愛犬たちに洋服を着せて散歩している渡辺。何のために着用させているのか理由は定かではないが、自宅にいるときくらいは裸でも良いのではないだろうか。愛犬たちが嫌がっていないことを愛犬家たちは祈るばかりである。

 

渡辺美奈代、「ジップロックじゃないの?」生鮮食品の保存方法に違和感の声

 渡辺美奈代が、4日に自身のブログを更新し、冷凍庫の整理をしたことを明かした。

 渡辺といえば先日、子どもの付添いでグラウンドを訪れたことを報告するも、「400メートル完走?笑笑 私も走ってみました!」と自身も走ったことを報告。グラウンドに座り込む自身の姿に対し、「自分も一緒に走るってどうかしてる」という呆れ気味の声があがっていたばかり。

 そんな渡辺はこの日、「冷凍庫をお片付け」というタイトルでブログを更新し「冷凍庫で使っている容器(seriaの物)洗って冷凍庫内も拭き掃除してちょっとお片付け」とつづっていた。

 容器をテプラシールで分かりやすく分類し、使い勝手の良さそうな保存方法を紹介したようだが、この投稿に対してネット上からは「分類が謎」「タッパーごとラベル貼り付けて冷凍するの?」「ジップロックのほうが機能的だし衛生的でしょ」「え~お肉は、フリーザーじゃない」「冷凍室の食材って、こんなにたくさん同時に空になったの?」などの疑問の声があがってしまった。

「ラップで小分けしたうえでタッパー保存するのは割と料理雑誌にも載っているメジャーな方法なので、渡辺が完全に間違っているというわけではないのですが、渡辺は普段から料理の投稿が多いものの、本当に手作りしているのかと信ぴょう性が疑われていたため、今回も思わぬツッコミが入ってしまった格好ですね」(女性誌記者)

 渡辺の隙だらけのブログが妙な注目を集めているようだ。

AKSと関係断絶のSNH48、今年も総選挙を開催していた!

 AKB48の姉妹グループとして秋元康のプロデュースにより誕生したものの、2016年6月に「契約上のトラブル」により、運営会社のAKSと関係断絶となったSNH48が7月27日、総選挙を開催した。

「網易新聞」(7月29日付)によると、第6回となる今回の総選挙では、前回第1位に輝いたリー・イートンが二連覇を達成するかについて大きな注目が集まっていたが、全投票数の半数以上となる148万票を獲得し、その強さを見せつけた。今回の総選挙はネットでも生配信され、視聴者数は1,700万人を超えたという。

 投票券の入手方法は、投票券付きのCD、投票券付きのギフトパック、投票券付きの音楽ダウンロード、ファン会員向けの投票券の購入の4つだ。投票券の単体販売の価格は、1票当たり3.5元(約56円)で、李の得票数である148万票のすべてが単体販売された投票券によるものだとしても、546万元(約7,900万円)ものマネーが動いていたことになるのだ。ちなみに、投票券付きのCDは、発売3時間で20万枚が購入されたという。

 ただ、ドル箱イベントである総選挙にも陰りが見え始めていると指摘する声もある。昨年の総投票数は297万票と過去最高を記録した一方、今年は228万票と50万票以上も投票数を減らしているのだ。これまでSNHグループの絶対女王として君臨していたキクちゃんこと、ジュー・ジンイーが昨年グループを卒業したことも大きいとみられる。

 しかし、ファンの減少にもかかわらず、グループ自体は拡大を続けている。姉妹グループとして、北京を本拠地に活動するBEJ48や広州のGNZ48、重慶にはCKG48、瀋陽にSHY48が設立され、各姉妹グループを合わせたメンバーは200名を超える大所帯となっている。

 やみくもな多角化戦略は、倒産寸前の中国企業に見られがちな迷走パターンだが、SNHと姉妹グループは来年も総選挙の日を迎えられるだろうか?

(文=青山大樹)

アイドルの祭典TIFが大混乱のなか閉幕! 襲撃予告で出演中止、汗だくなのに制汗剤没収で怒号も

 日本最大級のアイドルフェス「TOKYO IDOL FESTIVAL 2019」(以下、TIF)が8月2~4日、東京お台場エリアで開催され、閉幕した。

 今年で10回目となるTIF。開催直前にSNSで襲撃予告が投稿されたことを受け、i☆Risが出演をキャンセル、わーすたがタイムテーブルを変更し、特典会を中止するなどのハプニングもあった。

「現場は少々ピリついた空気がありました。来場者の荷物チェックでは、スプレー缶が危険物扱いとなり有料エリアに持ち込めなくなっていました。野外のフェスなのに制汗剤などのスプレー缶も没収されるというのは、防犯対策とはいえ、なかなかの暴挙。しかも事前告知がなかったということで、怒号も飛び交っていたようです」(エンタメライター)

 アイドルファンの立場としては、炎天下で汗だくになったままで推しメンの特典会には行きたくないというのが本音だろう。だが、こうした警備の厳重さは、例年、悪化する来場者のマナー問題と無関係ではない。

「今年も、最前列エリアを占拠する“最前管理組合”が幅を利かせていた時間帯もあったようです。TIFといえば毎年のように暴れまわって警備員にボコボコにされるトラブルが起きている。アイドルファン全体がマナーに問題あるわけではないが、運営側もアイドルファンもマナーが悪い来場者に慣れてしまった部分はある」(同)

 そもそもアイドルフェスにおいて、ファンに統一したルールを守らせること自体が難しいという。

「ロックバンドであれば、どのバンドもファンのノリ方はそんなに変わらないので、ロックフェスでは統一したルールでもそんなに問題はないんです。でも、アイドルの場合、グループによって応援の仕方が全然違う。ファンがペンライトを振りまくるグループもあれば、まったく振らないグループもある。“マサイ”と呼ばれる連続ジャンプを許可しているグループもあれば、完全に禁止しているグループもある。コールにしたって作法がグループによって全然違います。それを同じルールで縛ろうとしても、絶対に無理だし、アイドルの方もルール違反の煽りをしてしまうことも多い。運営サイドはそういったことを承知しているとは思うんですが、10年経ってもなかなかうまくまとめられずにいる状況です」(音楽業界関係者)

 ここ数年のTIFは毎年8月の第1週の週末に行われているが、来年はちょうど東京オリンピックの開催時期と重なっている。

「五輪期間中のお台場エリアは、基本的にイベントなどは開けないので、来年のTIFの開催は微妙ですね。お台場でやるとしたら時期は変わるだろうし、あるいはまったく別の場所での開催となる可能性もあります」(同)

 日本発のカルチャーとして世界でも人気となっている女性アイドル。海外の観光客が多く訪れる東京オリンピックの時期は、その魅力を世界に発信する大きなチャンスだ。そんな2020年にTIFが開催できなくなってしまうようなことがあれば、間違いなくアイドル文化にとっては大打撃となるはず。2020年はアイドル界にとって大きな節目となるかもしれない。

ファーストサマーウイカ、関西弁毒舌でバラエティ界に新旋風も「すべては計算済み!?」

 サイゾー読者的には、アイドルグループ「BiS」や「BILLIE IDLE」としての活動でおなじみのファーストサマーウイカ。

 そんな彼女を最近、やたらとバラエティ番組で見かける。関西弁の毒舌キャラで、思いっきりテレビタレント的に活躍している。いつの間に、そんなことになっていたのか!?

 さらに、今期のドラマ『凪のお暇』(TBS系)にも出演中ということで、ファーストサマーウイカはこのままテレビタレントになってしまうのか――。本人を直撃すると、意外と戦略的なキャラクター設定が明らかに!?

ハロプロ、スターダストは無理だけど、BiSならイケる!?

——最近、テレビで初めて知った人も多いと思うので、ざっくり、どういう経歴で今に至ったのか教えてください。

ウイカ 子どもの頃から活発な性格で、人見知りもなく、学芸会とかも積極的に中心になって参加するタイプでしたね。中学で吹奏楽、高校でバンドを始めて、ドラムをやっていたんですけど、ドラムってすごくフラストレーションがたまるんですよ。ライブで前に出られないから!

——そんなの最初からわかってるでしょ!

ウイカ ライブをやってみて、初めてそれに気がついて……。そこで、ドラマや映画にはほとんど興味がなかったんですが、自由に動き回れる役者さんっていいなって急に思い立って、「大阪 劇団」で検索して出てきた劇団に入って、関西を中心に5年くらい舞台役者をやっていました。それから「役者をやるなら一度くらいは東京に出てみたい」ということで、22歳の時に上京したんですよね。

——東京で、仕事は決まっていたんですか?

ウイカ ノープランで! 仕事も所属先もない状態で上京したら、Twitterでアイドルグループがメンバー募集しているというのを見かけて。それがBiSだったんですよ。上京して2週間後にはBiSに入ったので、突然アイドルとしての生活が始まった感じです。いつも行き当たりばったりの人生を送ってますね(笑)。

——「役者をやるなら」ということで東京に出てきたはずなのに、なぜアイドルに!?

ウイカ とにかく人前に立つことがやりたかったんです。そもそも、アイドルというものを知らなかったですからね。当時、一世風靡していたももクロさんすら知らなかったですから。

 BiSはすでにエイベックスでメジャーデビューしていたので、「舞台役者の卵」よりは明るい場所に行けるんじゃないかと。ビジュアルしかり年齢しかり、今からハロプロやスターダストには入れないだろうし、宝塚も国民的美少女コンテストも無理だけど、このグループだったら可能性あるかも! って(笑)。

——行き当たりばったりとは言いつつ、最低限のリサーチはするんですね「ここだったら……」みたいな。

ウイカ 昔からオーディションを受けるのが好きで、いろいろと知識はあったんですよ。全然受からなかったですけど。

——アイドルを知らなかったということですが、BiSってだいぶ特殊なアイドルじゃないですか。大丈夫だったんですか?

ウイカ そうですね。全裸MVを作ったり、血まみれになったり、客席にダイブしたり……。サイゾーさんに興味を持ってもらえるような破天荒なアイドルだったので、逆に性に合っていました。普通のアイドルになりたかったとしたらイヤだったと思うんですけど、特にアイドルになりたかったわけじゃないので、全然オッケーでした。

——BiSの解散後、BILLIE IDLEのメンバー として活動を始めるわけですが、そこで再びアイドルをやることになったきっかけは?

ウイカ 解散の時は24歳だったので、本当だったら女優一本に絞るとかやっていかなきゃいけないところなんですけど、NIGOさん(BILLIE IDLEのプロデューサー)から「もう一回グループでやってみないか」と誘っていただいたので、面白そうだなと思って参加しました。

 BILLIE IDLEはステージの演出や作詞など、自分たちでやれることも増えていて、表現の場としてやりたいこともできるし、いい環境ですね。

——BiSが解散して、NIGOさんから声がかからなかったら、何をしようと考えていたんですか?

ウイカ ノープランです! まあ、BiSで横浜アリーナまで行ったという実績があるので、宣材資料を作って、どこかしらの事務所に営業をかけていたと思います。元アイドルの肩書を精いっぱい利用してやっていたんじゃないかな。「元アイドルのホステスみたいな(笑)。

——今年の頭からテレビ番組でやたらと見かけるようになりましたけど、どうしてこんなことに!?

ウイカ きっかけは『女が女に怒る夜』(日本テレビ系)のオーディションを受けたことです。それまで、映画やドラマのオーディションの話は来ていたんですけど、バラエティはこれが初めてだったんです。

——オーディションって、何をやるんですか?

ウイカ ディレクターさんやプロデューサーさんとか3人くらいいて、「ムカつく女のエピソード教えてください」みたいなことを聞かれるんですよ。それにひたすら答えていった感じですね。しゃべるのは比較的得意なんで、とりあえず目の前の人を笑わせたいと。ライブみたいな感覚です。そしたらまさかの合格で! 本番は、司会がくりぃむしちゅーの上田さんだし、横に並ぶ女性タレントさんたちも、大久保佳代子さんやいとうあさこさんなど猛者ばっかりで。もちろん全員初対面ですから、緊張しましたね。

——でも、かなり爪痕を残してましたよね。それまでの活動とのイメージと、ちょっと違う雰囲気かなとも思ったんですが。

ウイカ キャラクターがあるほうがキャッチーじゃないですか。私が芸能人として憧れているのは、美輪明宏さん、叶姉妹さん、ROLLYさんと、みなさんはっきりしたキャラクターをお持ちなので、自分もそうなりたいなと思ってキャラ作りしていきました。こういう髪形してる女が関西弁でギャンギャン言ってたら、漫画のキャラクターにしやすそうかなと思って(笑)。

――なるほど……。

ウイカ これはアイドル活動で学んだことかもしれないですね。売れているアイドルさんって、漫画になっても成立するような、キャラクターが立っている人たちばっかりだから。緑色でボブだったらねむきゅん(夢眠ねむ)とか、金髪でショートカットなら(最上)もがちゃんとか。

——2~3ワードでパッと表現できるキャラクターということですね。

ウイカ そういうキャラになれたら売れやすいだろうなっていうのもあり、意図的にああいう感じにしています。さすがに、ここまでテレビに出られるようになるとは予想外でしたけどね(笑)。

——こういうキャラで「アイドル」という肩書があるのも、強みかもしれませんね。

ウイカ 確かに、それに助けられている部分も大きいですね。そういう後ろ盾がなくなった時に、本当の実力を試されると思っています。こんなブレーク状態は、いつか止まる時が来ますから。

——もうそこまで考えているんだ。冷静!

ウイカ 自分が使う側だったら、「飽きたら別の子に行けばいいや」って思いますから。そういう意味では、定番化したいなとは思っています。今は起爆剤、七味みたいな刺激物として番組に呼んでもらってますけど、将来的に、いて当たり前の存在になりたいというか。例えばYOUさん。違和感なく安心感がある、みたいな。

——毎回スゲー面白いこと言うわけじゃないけど、安定感ありますよね。

ウイカ それが定番化ってことですよね。

——今は、最初のキャラ設定がうまくハマっている状態ですが、今後のことを考えて少しずつシフトチェンジしていく 部分もあるんですか?

ウイカ 来年30歳になるので、今まで破天荒で通じていたことが「痛い」に変わる瞬間が来ると思うんですよ。下ネタとかも単に品がない感じになったり。それは、いろんな女性を見ていて思います。

今、TBSのドラマ『凪のお暇』に1話ごとに違う役で出演させていただいているんですが、ただのバカ、ただの下品な女だと思いきや「芝居もできるんだ」とか「歌もやってるんだ」とか、クリエイティブな面も知ってもらえたら、そのギャップで信頼度が上がるかなと思っています。

——これからBILLIE IDLEの全国15カ所ツアーも始まりますね。

ウイカ 主要都市だけのツアーでは行けないところにも行きます。今、バラエティで注目してもらっているおかげで、地方での知名度も多少は上がっていると思うので、ぜひこの機会に!

——「もうドラマ優先なんで、ライブには出ません」となるかもしれないですしね。

ウイカ BILLIE IDLEは、本当にいい音楽をやっているので。「ファーストサマーウイカって聞いたことある」という好奇心で来てもらいたいです。BILLIE IDLEのファーストサマーウイカが一番イケてると思いますよ! 私のライフワーク、生活の中心にある活動なので、見てもらいたいですね。
(取材・文=北村ヂン)

●BILLIE IDLE(ビリー・アイドル)
ファーストサマーウイカ、ヒラノノゾミ、モモセモモ、アキラ、プー・ルイの5人からなるガールズユニット。NIGOプロデュースにより「ネオ80’s」をテーマにしたサウンドとビジュアルイメージで、2015年4月に1stアルバム『IDLE GOSSIP』 でCDデビュー。7月28日、赤坂BLITZを皮切りに全国15カ所でツアー開催中。
https://www.billieidle.com/

あの人気アイドルの”乳首見え”ハプニングにファンが騒然「ニプレスしてないの!?」

 これはサービスしすぎだったかも?

 7月30日発売の「週刊SPA!」(扶桑社)にて、それぞれのアイドルグループに所属するアイドル6人が、水着姿を披露した。この6人は、表紙出演の権利をかけて投票バトルで戦うという。

「今回の企画は、世界最大級のアイドルフェス『TOKYO IDOL FESTIVAL 2019』に出演する6グループの代表アイドルが、『SPA!』にて水着グラビアを披露。そして読者は、推したいアイドルに投票し、優勝者には所属グループの表紙出演権、巻頭インタビューなどがプレゼントされるというものでした」(芸能記者)

 その中でも、人気アイドルグループ「虹のコンキスタドール」の片岡未優は、7月18日の時点で、自身のツイッターに投票バトル用の水着写真をアップし、5000以上の「いいね」を獲得するなど、大きな注目を集めていた。

 しかしその後、ある問題の写真が「SPA!」の公式ツイッターでアップされ、ネット上を騒がせているという。

「『SPA!』はツイッターにて、片岡がグラビア撮影中に前かがみになっているオフショットを掲載しました。しかしよく見ると、胸元の水着が浮いており、茶色い先端のらしきものがハミ出ているようにも見えるのです。するとファンの間では『え!乳首見えてるじゃん!』『嘘だろって思って写真見にいったらマジで驚いた』『ニプレスしてないの?』といった驚きの声が上がり、大パニックに陥っている模様。実際、この話題はネットで大きく騒がれており、彼女の知名度のアップには繋がっているようです」(前出・記者)

 しばらくして、問題の写真はツイッターから削除。本当に彼女のパーツだったかは定かではないが、今回のアクシデントを機に、片岡が優勝まで駆け上がっていくかもしれない。

パパ活じゃない? 美尻でタワマンを購入した倉持由香のビジネス論に絶賛の嵐

 あからさまな炎上商法や、キャラ作りなどでしのぎを削るグラドルが多い昨今、100センチのヒップを生かし、「尻職人」として、地道に自撮り画像を投稿し続け、ついにタワーマンションを購入したのは、グラドルの倉持由香だ。

 グラドルがタワーマンションに住むというと、ついつい“パパ活しているのでは?”といった妄想が働いてしまうが……。

「倉持のツイッターを見ると、『死ぬ気でローン返していくぞ~~‼』との投稿があるように、実は彼女、35年の住宅ローンを組み、自分の力でマンションを購入したそうなんです」

 こう話すのは、彼女をよく知るグラビア関係者だ。お尻一本でグラビア界を渡り歩く倉持だが、実はかなりの苦労人。

 デビュー当時は事務所のキッチンで、寝袋で寝泊まりしていた時期もあり、『いつかは自分の家を持ちたい』という気持ちをバネに、コツコツと自撮り画像を投稿。『グラドル自撮り部』を立ち上げるなどし、今の地位に上り詰めている。

「彼女が書き上げた初のビジネス書『グラビアアイドルの仕事論』は、コミュニケーション戦略を周到に練り、どうやったらオンリーワンになれるかを考え抜いているのがポイント。エゴサーチでの市場調査や検証を欠かさず、『グラビア界というレッドオーシャンを自分流のやり方で生き抜いているのが素晴らしい』と各メディアで絶賛されています。内容が濃いため、芸能界だけではなく、他の業界からも注目されているようです」(同)

 グラドル界に革命を起こした尻職人が、ビジネス界でトップを取る日も近い?

パパ活じゃない? 美尻でタワマンを購入した倉持由香のビジネス論に絶賛の嵐

 あからさまな炎上商法や、キャラ作りなどでしのぎを削るグラドルが多い昨今、100センチのヒップを生かし、「尻職人」として、地道に自撮り画像を投稿し続け、ついにタワーマンションを購入したのは、グラドルの倉持由香だ。

 グラドルがタワーマンションに住むというと、ついつい“パパ活しているのでは?”といった妄想が働いてしまうが……。

「倉持のツイッターを見ると、『死ぬ気でローン返していくぞ~~‼』との投稿があるように、実は彼女、35年の住宅ローンを組み、自分の力でマンションを購入したそうなんです」

 こう話すのは、彼女をよく知るグラビア関係者だ。お尻一本でグラビア界を渡り歩く倉持だが、実はかなりの苦労人。

 デビュー当時は事務所のキッチンで、寝袋で寝泊まりしていた時期もあり、『いつかは自分の家を持ちたい』という気持ちをバネに、コツコツと自撮り画像を投稿。『グラドル自撮り部』を立ち上げるなどし、今の地位に上り詰めている。

「彼女が書き上げた初のビジネス書『グラビアアイドルの仕事論』は、コミュニケーション戦略を周到に練り、どうやったらオンリーワンになれるかを考え抜いているのがポイント。エゴサーチでの市場調査や検証を欠かさず、『グラビア界というレッドオーシャンを自分流のやり方で生き抜いているのが素晴らしい』と各メディアで絶賛されています。内容が濃いため、芸能界だけではなく、他の業界からも注目されているようです」(同)

 グラドル界に革命を起こした尻職人が、ビジネス界でトップを取る日も近い?

「史上最もブサイクなアイドルグループ」が大躍進! 新人賞に続き、初の全国ツアーへ!!

 これまで本サイトでは、中国のブサイクすぎる地下アイドル「3unshine」(旧・Sunshine)について何度かお伝えしてきたが(参照記事1参照記事2)、この数年で中国のアイドルブームは全盛期を迎えていることもあり、すっかり淘汰されたと思われていた。しかしここへきて、なんと大人気アイドルとして成功を収めつつあるというのだ。

「網易新聞」(7月18日付)は、「嘲笑の対象だった3unshineの逆襲が始まった」と、彼女たちの活躍について大きく報じている。3unshineは2015年に高校の同級生5人で結成。16年2月にCDデビュー後、2人の脱退を経て、現在は3人組アイドルユニットとして活動している。

 そんな彼女たちだが、その独特の容姿が原因で、デビュー当初から厳しい批判にさらされてきた。中国国営メディア「環球網」が「史上最もブサイクなアイドルグループのファンになれるか」という記事を配信するなど酷評が相次ぐ中、彼女たちはめげずに次々と新曲を発表。有名俳優を起用したPVなどが話題となり、同年12月に行われた音楽祭で新人賞を獲得。18年には、メンバー3人が主演を務めるラブコメドラマも人気を博した。

 音楽やドラマで成功を収めた彼女たちは、モデルとしての活動も始める。同年4月には、人気ファッション雑誌「VOGUE」の中国版「VOGUE me」に3unshineの特集ページが設けられ、衝撃のモデルデビューを飾ったのである。この頃になると、彼女たちは再評価されるようになり、SNS上には「ブスカワという新たな分野の頂点を極めた彼女たちを応援している」「彼女たちの出てる雑誌全部買ったよ。めっちゃカッコいいよ」「彼女たちの美しさと才能は標準的な尺度では測れない」といった意見が多数上がった。

 そして今年9月からは、いよいよグループ初となる中国全国ツアーが行われることが決まり、5都市を巡ることとなった。さらにSNSでは、170万人ものフォロワーを獲得するなど、その活躍はとどまるところを知らない。日本で目にする日も近いかも!?

(文=青山大樹)

あのガチアイドル歌手にAVデビュー間近の声! 不倫騒動からの家庭崩壊で決意か

 平成時代を疾走したアイドルらが、こぞってSNSでママタレに転身する令和の昨今。一強の勝ち組・辻希美以外は討ち死の様相を呈し、ジリ貧の芸能生活を余儀なくされているようだ。

 そんな中、 一部AVレーベルが口説きにかかっているのが、スーパーアイドルの名をほしいままにしてきたGだという。

「Mは今年3月に元交際相手との不倫が発覚し、その後、夫が男性を訴えて裁判に発展しました。今月に入り、Mはインスタを再開し、さらに写真誌に夫婦ツーショットの写真を掲載させて、活動再開をアピール。しかし、夫婦関係はもはや崩壊寸前で、M本人も別れる方向で準備を進めてます。そんな彼女に身内でもあるYが”救いの手”を差し伸べているようです」(週刊誌記者)

 Yといえば、人気絶頂のMに続いて芸能界デビューするも飲酒が発覚して引退へ。その後、逮捕歴もあるいわくつきの人物である。

「Y周辺では5年前にも、MのAVデビューを画策する動きがありました。大手メーカーが数千万単位の契約を提示し、撮影直前まで話が進んだと言われてます。しかし、Y氏の取り分でもめて話は頓挫し、Gは一般人男性と結婚してしまいました。その幻のAVデビュー話が今回の騒動を受けて再燃しているんです」

 Y氏は、DV説がささやかれるMの夫の行動に不信感を募らせているようだ。またMは結婚後、度を越えた束縛のせいで芸能活動を「Instagramでのタイアップ広告」と、たまに行われるかつての所属グループのイベントくらいに制限されているようだ。

 かつてのトップアイドルが”週の食費を4000円”に節約する凋落を見れば、Yとして我慢ならないのは無理もない。

「不倫でイメージを損ってしまい、ママタレ活動やCMなど、まっとうな復帰の道は難しい。しかし、SNSで見せる肌艶は”劣化を感じさせない”とむしろ評判です。まだ30代前半とあって商品価値も高いので、AVデビューは確実に近付いています」

 母親業に商機を見つける者もあれば、アダルトな魅力を求められる者もある。世を席巻したトップアイドルの第2ラウンドから目が離せない。