宮迫博之、松本人志と明石家さんまの温情を無視して……「島田紳助への突撃電話」に今田耕司が怒るワケ

 雨上がり決死隊・宮迫博之の公式YouTubeチャンネルに、芸能界を引退した島田紳助が電話出演したことが、波紋を広げている。宮迫の先輩である今田耕司は、テレビでこの件に触れ、「芸人としてはやらないやり口」と、宮迫に“ダメ出し”。近頃、吉本芸人の間には、宮迫の話題はスルーする風潮があるというが、「にもかかわらず、今田があえて口を開いたのは、よほど腹に据えかねてのことでしょう」(テレビ局関係者)という声が出ている。

 紳助は宮迫からの“突撃電話”に応対する形で、2月10日にアップされたYouTube動画に音声のみで出演。テレビや吉本興業から遠ざかっている宮迫の現状をいじりつつも、吉本復帰を望んでいる宮迫に対し、「会社(吉本)と話するなら、全然間に入るし」と、温かい声をかけていた。

「しかし、今田は2月20日放送の『特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル』(読売テレビ)で、宮迫が“突撃電話”をしたことについて批判。実際は、収録前に宮迫と紳助が打ち合わせをしていた可能性も否めませんが、動画を見る限りは『いきなり電話して出演OKをもらった』形になっています」(スポーツ紙記者)

 くしくも動画公開の2日後、宮迫は吉本興業・大崎洋会長から、「フライデー」(講談社)による直撃インタビュー上で“絶縁宣言”を食らっている。

「このインタビューで大崎会長は、キングコング・西野亮廣やオリエンタルラジオ・中田敦彦ら、吉本を退所した芸人に言及していましたが、こと宮迫に関しては『もう(吉本に)戻らんでええと思うで』『辞めてまで吉本のことネタにすんなよって』と、キッチリとした“NO”を突きつけていた。宮迫としては『それでも吉本やテレビに戻ろうと頑張っている』姿勢を崩さないものの、結果的に全てが裏目になっている状況です」(テレビ局関係者)

 吉本の“レジェンドOB”といえる紳助にすがるような宮迫のやり口に、芸人たちが反発を覚えるのは致し方ないところだという。

「宮迫は、ダウンタウン・松本人志や明石家さんまといった大物吉本芸人にSOSを出しては、吉本やテレビの復帰が進まないとみるや、頼る相手を乗り換えるという行動を続けてきた。今回も、この現役大物2人の温情を無視する形で、広告をつけた動画で、『【神回】島田紳助師匠が電話出演してくれました【ガチ】』などとネタにして盛り上がっている宮迫に、今田が怒り、苦言を呈したのはごく当然の話でしょう」(同)

 すでに芸能界を引退した紳助まで引っ張り出し、吉本芸人からかつてないほど猛烈な反感を買ってしまった宮迫。今後も同じような“失策”を繰り返してしまうのだろうか。

佐々木希、“匂わせ”疑惑の投稿は失敗!? 渡部建「豊洲市場」で“みそぎ”バイト報道に批判続出

 自らの起こした不倫騒動で、活動自粛中のアンジャッシュ・渡部建について、2月22日付の「スポーツニッポン」が、豊洲市場で“みそぎ”のアルバイトをしていると報道。同20日には「東京スポーツ」も、渡部のアルバイト情報を伝えていたが、ネット上では渡部への批判が続出している。

「『東スポ』では、SNS上の“豊洲での渡部目撃談”を取り上げ、渡部が働いているとみられる鮮魚仲卸店に取材を申し込むも、『わかりかねます』などと回答されたそう。一方で『スポニチ』は、渡部はすでに仲卸店で2カ月弱働いており、荷物の運搬や整理をしていると伝えつつ、過去に不祥事を起こした芸能人が“アルバイトでみそぎ”をしてきた例を紹介しています」(芸能ライター)

 “みそぎ”はあくまでも「スポニチ」側の言い回しだが、この記事がネット上で公開されると、「アルバイト生活がみそぎになるの?」「豊洲で働いている方々に失礼」など、渡部に非があるかのような声が飛び交う事態に。

「昨年、渡部は6月発売の『週刊文春』(文藝春秋)で不倫をスクープされ、謝罪会見もせずに表舞台から姿を消していた中、大みそかのバラエティ特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)の『笑ってはいけない』シリーズに出演する可能性が浮上。この“出演説”の時点で局側に苦情が入るなど、世間で猛バッシングが起こり、渡部は同12月3日にようやく会見を開催。それでも非難の声は収まらず、すでに収録済みとみられていた『ガキ使』も、渡部の出演シーンは放送されませんでした」(同)

 こうして、渡部はテレビから完全に遠ざかったまま、いまだ芸能界復帰の兆しは見えないが、2017年に結婚した女優・佐々木希との間に生まれた子どももいるだけに、働かないわけにもいかない状況なのだろう。しかし、豊洲でのアルバイトについては「“みそぎ”を済ませて芸能活動を再開させるつもりなのか」と、批判するネットユーザーが多いようだ。

「また『東スポ』は、佐々木が今年1月29日にインスタグラムで『大好きな海鮮が届き 沢山いただけてとても幸せ』と、豊洲にある仲卸店のハッシュタグをつけながら投稿していたことにも触れていました。佐々木にそんなつもりはなかったかもしれませんが、結果的にはこれが渡部の近況を“匂わせ”ていたようにも見え、アルバイト情報にも信憑性が増し、『スポニチ』で詳しく報道されるに至っています。もし、渡部がアルバイトを経てのテレビ復帰を考えていて、佐々木も確信犯的な“匂わせ”投稿を行ったのだとしたら、この作戦は明らかに失敗。むしろ、佐々木が世間の批判を煽る形となりました。関係者によると、アルバイト先にも取材が殺到しているようなので、またしても渡部は居場所を失ってしまうかもしれません」(テレビ局関係者)

 ネット上には「芸能界に戻る気がないなら、アルバイトなり何なり、働くのはいいことでは?」という意見も少なくないが、渡部の胸中はいかに。

明石家さんま、ダウンタウン、サンドウィッチマン……YouTubeチャンネルを開設してほしい“好きな芸人”は?【サイゾーウーマン世論調査アンケート】

 今やテレビ番組と変わらない影響力がある、芸能人の“YouTubeチャンネル”。YouTubeならではのトークが聞けたり、テレビでは見られないような企画を目にする楽しみがありますよね。とはいえ、YouTubeに進出していない人気芸能人は、まだまだ大勢。実際、「日経エンタテインメント!」(日経BP)が昨年発表した「好きな芸人 2020」のランキング上位に入っている芸人の大半は、チャンネル未開設なんです。

 そこで今回は「好きな芸人 2020」トップ10を対象に、「YouTube公式チャンネルを開設してほしい『好きな芸能人』」をアンケート調査。下記から1人を選んで回答してください(第6位の博多華丸・大吉、第10位のカズレーザー(メイプル超合金)は、すでに公式YouTubeチャンネルがあるので除外)。

『世界の果てまでイッテQ!』スタッフの“下着”が露出するアクシデント! 「爆笑した」「仕込みでしょ?」と賛否両論

 バラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)の2月14日放送回で、スタッフ絡みの“アクシデント”が起こり、ネット上でさまざまな声が上がっている。

 問題となったシーンは、お笑いコンビのロッチ・中岡創一が、ネット上で話題になった動画を再現するコーナー「Qtube」。中岡は今回、番組スタッフと共に「信頼チャレンジ」という動画に挑戦していた。

「これは2人ペアで行うチャレンジで、補助する人に手で頭を支えてもらいながら、もう一人が水面ギリギリまで倒れ込み、落ちる寸前で再び起き上がるというもの。中岡は今回、大雪が降る北海道を訪れ、カメラアシスタントの男性に支えられながら、釣り堀に浮かべたマシュマロを手を使わずに口でキャッチする『信頼チャレンジ』を行うことに。しかし、結局失敗してしまい、2人は勢いよく水中に落ちてしまったんです」(芸能ライター)

 慌てて釣り堀から出た2人は、体を温めるために用意された“仮設サウナ”へとダッシュ。その際、スタッフのズボンがずり落ち、下着を露出してしまうアクシデントが発生したが、スタッフを追いかけていた中岡は、「なんで先行くねん、アイツ」とだけツッコミを入れて、下着については触れていなかった。

「“パンツ丸出し”でスタッフが走ったシーンについて、ネット上では『パンツ一丁で走る姿に爆笑した』『「イッテQ!」はスタッフも面白いよね』といった声もありましたが、『下品な下ネタはやめてほしい』『めちゃくちゃ不快だった』と嫌悪感を示す反応や、ズボンがずり落ちてもスタッフと中岡に慌てる様子がなかったため、『これ、仕込みでしょ?』『本当にアクシデントだったらもっと焦るはず』などと疑う声もあり、賛否両論を呼んでいるようです」(同)

 『イッテQ!』といえば、2018年11月に「週刊文春」(文藝春秋)が“やらせ疑惑”を報じ、大炎上した過去がある。

「『文春』によると、お笑い芸人・宮川大輔が登場する人気企画『世界で一番盛り上がるのは何祭り?』にて、架空の祭りをでっち上げて放送していたといいます。ネット上では『この企画が好きだったからこそ残念』『今まで楽しく見てたのがバカバカしい』などと批判的な声が多数上がり、大炎上。こうした“前科”があるだけに、些細な場面でも仕込みややらせを疑う視聴者がいるのでしょう」(同)

 2月21日は、「宮川大輔のニッポンお祭り道中」「温泉同好会 in 北海道」の企画2本立てで放送される予定。視聴者が不快に思うようなシーンがなければよいのだが……。

島田紳助が宮迫博之に“吉本との仲介”申し出て「口出すな」! 「チームカジサック」には新メンバーが加入【YouTube急上昇ランキング】

 24時間365日更新されるYouTubeの中でも、特に注目を集めるのが「急上昇」動画。ランキングを見てみると、芸能人や有名人が出演しているのに、意外と世間で話題になっていない“名作(迷作!?)”もチラホラあります。「見逃した!」なんてことのないように、急上昇No.1とおすすめポイントを毎週振り返っていきましょう!

2月8日〜12日 YouTube急上昇ランキング 曜日別No.1

月:カジサック「【新メンバー電撃加入】チームカジサックに“あの人”が入ることになりました
火:朝倉未来「目の前で人が襲われていたら助けるのか検証してみた
水:佐藤健「次はコートとパンツをつくりました
木:宮迫博之「【神回】島田紳助師匠が電話出演してくれました【ガチ】
金:赤穂亮「LEGENDみてチョットひいた

島田紳助、宮迫博之に「吉本戻らんでええ」と助言!?

 今やチャンネル登録者数135万人を誇る、雨上がり決死隊・宮迫博之。今回の動画では、元タレントの島田紳助が“電話出演”したため、ネット上でも大きな話題になりました。

 電話口とはいえ、島田のトークスキルは健在。100万人以上の登録者がいると聞き「もう全然、吉本なんか戻らんでええやん。食べていけるやん!」と言い放ったり、宮迫が「僕と絡んでいった人がみんな(吉本を)辞めていってるんで……」と自嘲気味に明かすと、「お前がそそのかしてんのやろ!?」と鋭くツッコミを入れたりと大暴走し、宮迫は「師匠、そんなこと絶対言うたらあきません!」とタジタジに。島田はさらに、「会社と話するなら、俺全然間に入るし」と“仲介役”を申し出ており、宮迫が吉本に戻る手伝いをする気満々の様子でした。

 そんな2人の掛け合いに、コメント欄では「神回という言葉でも収まりきらないくらい最高!」「紳助さん、相変わらずキレッキレで腹抱えて笑った」といった声が続出していたものの、SNSなどを見ると「ラクして吉本に戻ろうとするな!」「島田は引退したんだから、余計な口出さないで」「もう2人ともテレビじゃ需要ない。YouTubeだけやっててほしい」など、冷ややかな声も少なくありません。果たして、宮迫は島田の力を借りてどこまで吉本に接近するのでしょうか……?

 人気YouTuber・カジサックが、自身の動画制作を担う「チームカジサック」に新メンバーが加入すると発表。その意外な人物をめぐり、視聴者から興奮と歓迎の声が巻き起こりました。

 新たに迎え入れられたメンバーは、お笑いコンビ・2700のツネ。実は、相方の八十島が体調を崩して実家に戻っているらしく、コンビの仕事がなくなってしまったそう。ピンで活動する傍らキッチンカーを営むも、経営状況は芳しくないようです。そこでツネは、カジサックに「何か1人でできることはないか」と相談し、カジサックのほうからチームに誘ったといいます。

 苦境にあえぐ後輩を救ったカジサックに対し、コメント欄には「ただ援助するだけでなく、仕事を与えて仲間にするっていうのがステキ」「困ってる人に手を差し伸べられるカジサック、めっちゃ人柄がいいね!」「これからは、カジサックとツネのことを応援する意味で動画見ます!」など、応援の声が続出。ツネの加入により、カジサックのYouTubeがどのように変化していくのか見守りたいですね。

 昨年12月、アパレルブランド「A」を立ち上げた俳優・佐藤健。急上昇ランキングに浮上した動画では、ニューアイテムとなるコートとパンツの完成が報告され、ファンを大喜びさせました。

 すでに「A」でハイネックセーターをプロデュースしている佐藤は、同ブランドのセーターとコート、パンツを身にまとい、トータルコーディネートで登場。佐藤いわく、シンプルながら“飽きのこないデザイン”がこだわりポイントらしく、「上質な生地なんで、いいものだなって感じ」と自画自賛する場面も。

 ちなみに動画内では、佐藤をモデルにした商品撮影のメイキングも公開。“撮られている時”に何を考えているか尋ねられた佐藤は、「なんも考えてない」とかわしつつ、撮影中の表情は真剣そのもの。コメント欄にも「その場の雰囲気が変わるくらいオーラが違う」「衣装が似合いすぎてて、日本なのに健くんの周囲だけパリの街角に見えたわ」など、ファンから驚きの声が多数寄せられました。

木下優樹菜「仲間との食事動画アップ」TKO・木下「YouTubeでコラボ三昧」あのスキャンダル芸能人は今?

編集G 2020年は不倫や不祥事を起こして芸能活動を控えることになった芸能人がたくさんいたじゃない。もうすぐ年度が変わるし、あの人たちが今春から復帰することはあるのかな?

しいちゃん タピオカ騒動で2020年7月に芸能界を引退した木下優樹菜とか? 木下は今も公式インスタグラムのフォロワー数51万人以上、公式TikTokのフォロワー数は14万人以上を誇り、とても「一般人」とはいえない影響力を持っている。2月16日にはインスタグラムのストーリーズ機能で、ファンからの質問に回答。その中で、ファンとの関わりについて「子供を勝手に撮ってきたりしたくせに態度悪くされたり開き直ってきたり逆ギレしてきたやつにはこっちも人間だし親だから怒ったよ 知らない人に我が子を撮られる気持ち悪さは表現が難しいくらい腹が立つの そうじゃない人には写真も撮るし握手もするしサインも書いてきたしってスタンスでやってた」「でも芸能人だから我慢しなきゃいけない理由てなに?て優樹菜は常に思ってた」と、つづってる。

編集G タピオカ騒動で懲りたかと思ったら、相変わらず喧嘩上等な書きっぷりなのね。

しいちゃん 2月13日のインスタグラムでは、「だいすきめんばーと会食」とウニを食べてアルコールを楽しむ食事中の動画をアップ。コメント欄で「みんな我慢してるのに」「この時期に投稿するべきではない」「バッシング受けたいのか」「医療現場のこと事少しは考えましたか? 悲しいです」「人として残念。やはり変わってないですね」などと批判されている。

編集G 芸能人という立場だったら、石田純一同様叩かれてたはず。ヤンチャな木下には今くらいの活動が合っているのかもね。

しいちゃん 木下といえば、20年3月、松竹芸能を退社したTKOの木下隆行。

編集G 木下は闇営業問題で退社したんだっけ?

しいちゃん それは雨上がり決死隊の宮迫博之。木下は後輩芸人にペットボトルを投げつけるなどのパワハラ疑惑で辞めたんだよ! その木下が今年2月17日に、宮迫とコラボした動画を公式YouTubeチャンネルにアップ。「僕、宮迫さんがええこと言うてくれたやつ、毎回ベロベロでも書き記してたんですよ」と、過去に宮迫に言われてうれしかった言葉を紹介している。最後に宮迫から「木下、おもんないとかいっぱい(コメント)来るでしょ? それは一番否定したいな。面白いですよ。面白いし、イジリ甲斐があるし、能力高い」と褒められていたよ。宮迫のYouTubeチャンネルにも、2人の別のコラボ動画がアップされている。

編集G 動画で褒め合いか……。

しいちゃん 木下は2月7日に「シバター聞け!」という動画をアップし、人気YouTuberのシバターと絡もうとしたけれど、コメント欄でシバターから「お前はまだ早い。もっと頑張って上がってこい」と書かれてた。10日には島田紳助が電話出演。13日にはキングコングの西野亮廣とコラボ。『映画 えんとつ町のプペル』で今話題の西野が登場しても、再生回数2万3,980回、高評価449、低評価2,009という数字(2月17日現在)。16日には人気YouTuber・ねおが登場している。

編集G ちょっとちょっと、コラボしてばっかりじゃん。

しいちゃん そうだね。木下は20年12月31日放送の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』の大みそかスペシャル『絶対に笑ってはいけない大貧民 GoToラスベガス24時』(日本テレビ系)や、21年1月16日放送の『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)にも出演したんだけど、あんまり話題にならなかった。視聴者からは「そもそも面白くない」「イメージ悪すぎ」と言われていて、テレビの本格復帰は厳しい状況。

編集G 私、なんだか今日は無駄に木下に詳しくなったな。

しいちゃん 一方、闇営業問題で19年6月から芸能活動を自粛している宮迫は、ご存じの通り、20年1月にYouTuberデビュー。公式YouTubeチャンネル開設1周年の21年1月30日には、「【ご報告】『最初のテレビ復帰はアメトーーク』発言を撤回いたします」という動画をアップし、「いろいろオファーをテレビ関係のところからいただいていたのを、『アメトーーク!が最初なので』ってすべてお断りしていたんですけども」「やっぱりそこは違うんじゃないかと、最終的に目標としてそこは掲げて、そこに戻るために一生懸命するんですけども、その前にオファーがあるものに関しては今後引き受けていこうかなというふうに変えます」と発言。

編集G 要するにどこでもいいからテレビに出たい、と。しかし、断るほどのオファーがあったのかね。

しいちゃん 20年12月29日に公開された動画では、人気YouTuberのヒカル、元NEWSの手越祐也とともに焼肉屋で宴会。そこで宮迫がある大物芸人に対して「誰がそばにおって面白くしたと思ってんねん」「俺はあの人に勝てないって、エピソードトークでも勝てないって思った時期もあった。正直、いまは俺のほうがうまい」と発言。名前はピー音で消されていたものの、ネット上では「ダウンタウンの松本人志ではないか」と言われている。

編集G ただでさえイメージが悪いのに、大物芸人を敵に回すのは得策ではないと素人目にもわかるよ。でも、松本ではなく土田晃之のことだという記事も見た。どっちにしても宮迫のほうが感じは悪い。

しいちゃん お笑い好きの間では、『アメトーーク!』(テレビ朝日系)に「もう宮迫は必要ない」「宮迫がいなくも面白い」と言われちゃってる。ただ、宮迫はチャンネル登録者数が135万人いてYouTuberとしては成功者。TKO・木下なんて2万人ちょっとよ。

編集G でも、宮迫のチャンネルでは毎回誰かしらゲストが出てるし、そのゲストによって再生回数が数十万〜200万以上とかなりの開きがあるから、一概に宮迫の腕だけで成功したとは言えないんじゃないのかな。YouTubeは派手な演出がない分、芸人のトーク力がモロに出てしまってテレビ以上に厳しそう。テレビへの足がかりと捉えるのではなく、本腰入れて面白さを追求してほしいもんだね。

BTS「Dynamite」“1300万円落札”の一部始終、佐藤健の“ウワサ”は「本当だった」と視聴者驚き!?【YouTube急上昇ランキング】

 24時間365日更新されるYouTubeの中でも、特に注目を集めるのが「急上昇」動画。ランキングを見てみると、芸能人や有名人が出演しているのに、意外と世間で話題になっていない“名作(迷作!?)”もチラホラあります。「見逃した!」なんてことのないように、急上昇No.1とおすすめポイントを毎週振り返っていきましょう!

2月1日〜5日 YouTube急上昇ランキング 曜日別No.

月:中田敦彦「【宮迫×中田】山本圭壱(前編)~地獄から帰ってきた伝説の芸人~【Win Win Wiiin】
火:中田敦彦「【オリラジ吉本退所】大先輩の宮迫さんと山本さんに直接報告してみた【Win Win Wiiin】
水:佐藤健「難問謎解きに挑戦! アンサーキューブ withふくらP
木:ロンドンブーツ1号2号「【ご報告】森会長の発言を受け、聖火ランナー辞退します。
金:前澤友作「BTSのDynamiteのMV衣装をオークションで落札したるぞ!後編【前澤友作×ヒカキンコラボ】

前澤友作&ヒカキン、BTSの衣装を1300万円で落札!

 株式会社スタートトゥデイの代表取締役社長を務める実業家の前澤友作氏が、人気YouTuber・ヒカキンとコラボ。オンラインオークションに挑む様子が動画で公開され、急上昇ランキングに入りました。

 オークションに出品されていたのは、韓国の音楽グループ・BTSが「Dynamite」のMVで着ていた衣装。ヒカキンが落札したいと考え、オークション経験豊富な前澤氏に協力をオファーし、今回のコラボが実現したのだとか。300万円からスタートしたものの、あっという間に1000万円を超えていき、ヒカキンが思わず「えええ〜!?」と声を上げる場面も。

 ほかの入札者とデッドヒートを繰り広げた末、最後は1300万円で落札に成功。2人は落札した衣装について、「BTSのファンが見られるように、レコード会社などと連携していく」と明かしました。コメント欄には「まさか日本でBTSの衣装が落札されるとは!」「この衣装が見られるのを楽しみにしてます!」など、ファンから期待の声が続出。なお、オークションの収益金は新型コロナウイルス感染症の影響で落ち込む音楽業界の支援に役立てられるそうです。

 “謎解き系YouTuber”として人気の「ふくらP」をゲストに迎え、佐藤健が謎解きエンターテインメント施設「タンブルウィード」を訪問。2人で協力して謎解きにチャレンジする動画が、ネット上で注目を集めました。

 実は佐藤、プライベートでも「タンブルウィード」に通っているほどの謎解き好きなのだとか。そんな佐藤のため、今回はオリジナルの謎解き問題「アンサーキューブ」が登場。謎解きをしながら各面に文字が書かれたキューブを6個集め、それを使ってさらなる謎に挑んでいく……というルールです。

 かなり難しい問題ばかり出題されましたが、ふくらPと佐藤は、ほとんど長考せずにクリア。コメント欄には、「佐藤健、地味にめちゃくちゃ頭良くない? ビックリしたんだけど」「佐藤健さんは“謎解きガチ勢”ってウワサ、本当だったんだ……」など、佐藤の知られざる一面に視聴者から驚きの声が上がっていました。

 東京五輪で聖火ランナーを務める予定だったロンドンブーツ1号2号・田村淳。しかし、東京五輪・パラリンピック組織員会の森喜朗会長(当時)のある発言を受けて、田村は聖火ランナーを辞退すると表明しました。

 2月2日、自民党の会合で森氏が「私たちはコロナがどういう形であろうと必ずやる」と東京五輪について明言したことを知り、辞退を決意したという田村。動画内ではこの発言を「理解不能」と一刀両断していました。また「タレントが聖火を持って走ると人が集まるから、田んぼを走ればいい」といった旨の発言についても、「僕はどうしても、そこに同意しかねる」「田んぼやってる農家の方にも失礼」などと、難色を示しています。

 コメント欄には、「淳さんの判断は正しいと思います」「森さんの発言はひどかった。淳さんの行動に賛同です」「至極真っ当な意見だと思う」など、賛同の声が続出。田村の決断がどのような影響を与えるのか、今後の動きにも注目したいところです。

宮迫博之、“吉本復帰”願いも「戻らんでええ」! 島田紳助が後押しの一方……大崎会長が“突き放した”ワケ

 吉本興業の大崎洋会長が、「フライデー」(講談社、2月12日発売)の直撃インタビューに応じている。キングコング・西野亮廣、オリエンタルラジオなど、直近に退社した芸人について言及する中、闇営業騒動で一昨年に吉本を契約解除となった雨上がり決死隊・宮迫博之については「もう戻らんでええと思うで」と、突き放すかのような発言をしている。

 以前より「いずれは吉本に戻りたい」「相方の蛍原徹とともにまたテレビに出たい」と、YouTubeを通じて発信している宮迫。しかし、2019年6月の闇営業騒動時、吉本は宮迫との契約解除を発表した後、7月の岡本昭彦社長による記者会見では一転し、これを撤回していた。

「その後、宮迫は反社会勢力との交際疑惑が報じられ、結局、『契約解除の撤回』は行われないままとなっていた。そして宮迫は昨年1月に、YouTubeでの活動を開始したわけですが、実はこの時期、吉本サイドや蛍原が、宮迫に対して復帰や今後についての話し合いを何度も打診していたそうです」(テレビ局関係者)

 ところが、公には「戻りたい」と繰り返してきた宮迫は、相方からのアクションをずっとスルーし続けてきたという。

「昨年秋頃になって、ようやく話し合いが行われたと明かされたものの、もはや吉本からは見限られた状態になっていました。それだけに、今回『フライデー』のインタビューに応じた大崎会長は『辞めてまで吉本のことネタにすんなよって』『今、十分稼げてるんやから、ややこしいことしなくてええやろ』と、かなりきつい物言いで、宮迫を突き放しているんです」(同)

 同じく宮迫を自身の個人事務所預かりとし、サポートしていた明石家さんまも、最近では宮迫のことを気にかける素振りもなくなっているとか。

「宮迫は、口ではテレビの世界や吉本に戻りたいと言っていますが、吉本関係者の目には『宮迫はすっかりYouTube活動のほうを楽しんでいる』と映っているのでしょう。そんな宮迫に歩み寄ろうなんて気持ちは、毛頭ないように思います」(制作会社関係者)

 10日には、自身のYouTube上で、元タレントの島田紳助から「吉本に戻ったほうがええよ」「俺が間に入る」といった助言を受けていたが、果たして宮迫はこの“大崎発言”を知ってもなお、「戻りたい」と訴え続けるつもりだろうか。

田村淳、『グッとラック!』で「手越くんと一緒にやりました」報告に「ありがとう」「本当に優しい」とファンから感謝の声

2月9日放送の『グッとラック!』(TBS系)で、ロンドンブーツ1号2号・田村淳が、ふいに手越祐也の名前を出し、一部ネット上で話題となっている。この日は、小池百合子都知事が学生たちに向けて、春の卒業旅行の自粛を呼び掛けたというニュースが取り上げられた。これに対する、学生自身の声として「なぜ卒業旅行を自粛しなければいけないのか」といった、不満や疑問の声も併せて紹介していた。

「番組ではさらに、昨年11月にコロナ感染したKis-My-Ft2・千賀健永がVTRで登場。今もその後遺症に苦しんでいるという彼は、同じように『後遺症がその人の人生を大きく左右することになってしまう』と訴え、若者に対して“我慢する必要性”を投げかけていました。そんなメッセージのあと、スタジオでMCの立川志らくが、コロナが蔓延している今は、まさに戦争と同じような『有事なんです』と私見。『卒業旅行に行けないのは気の毒だけれども、(若者だけではなく)みんな泣いているんです』と話していました」(芸能ライター)

 このあと国山ハセンアナウンサ―が、「淳さんは、去年でしたっけ? オンライン成人式を?」と質問。すると田村は、「去年はオンライン卒業式、今年は手越くんと一緒にオンライン成人式を、手越くんが主催してやりました」と報告したのだ。

 去る7日、手越はネット上で「手越祐也オンライン成人式」を開催。コロナ禍のために成人式を挙げられなかった新成人に向けて歌やトークを展開し、淳はそのゲストとして登場、一緒に式を盛り上げていた。

 ジャニーズ事務所に所属する千賀の登場直後にもかかわらず、退所した手越の話題を入れ込んだ田村の“度量”に、ファンは歓喜。「淳さんが、『手越くん主催でオンライン成人式やりました』って名前出してくれてうれしい!」「『グッとラック!』で手越くんの名前を言ってくれました~ありがとうございます!!」「さらっと手越くんって2回も名前を出してくれた淳さん。本当に優しいなぁ」と、ネット上に驚きと喜びの声が上がっている。

 このあと田村は、「成人になるタイミングは一生に1回」としながら、「(成人式自体は)延期しても、(このあとで)みんなが集まれるような日を制定してあげるのがいい」と提案。また、小池都知事の卒業旅行自粛のお願いについて、「花見とか、大人だって出かけることがあるのに、花見に関して(都知事は)何も言及していなかったから、やっぱり不公平だなって思う」と、チクリと刺していた。

 お互いのYouTubeチャンネルでも、コラボしている手越と田村。今後どんな展開があるか楽しみだ。
(村上春虎)

「人気芸能人Mに異性スキャンダルの懸念」「俳優Tは逮捕の危機」!? 霊視芸人・シークエンスはやともが、2021年の芸能界を大予想!

 “霊がよく見えるピン芸人”として、『ホンマでっか!?TV』や『ダウンタウンなう』(ともにフジテレビ系)、『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)など人気番組に多数出演し、話題を集めているシークエンスはやとも氏。昨年12月には、自身の心霊体験を元に「死霊を怖がらずよせつけない方法」、「生き霊と上手に付き合い味方にするコツ」など、霊との向き合い方をつづった2冊目の著書『霊が教える幸せな生き方』(KADOKAWA)を発売した。

 サイゾーウーマンでは、そんな今注目の芸人・シークエンスはやとも氏にインタビューを実施。前編に引き続き、後編では、2021年の芸能界がどんな動きを見せるのか話を聞いた。

昨年ブレークしたM、異性スキャンダルが噴出!?

――2020年にはやともさんが霊視した芸能人の中で、2021年、「この人、ちょっと危ないかも……」という芸能人の方がいたら教えてください。

シークエンスはやとも氏(以下、はやとも) 昨年一気にブレークした、大手事務所所属のMさんですね。この方は、“我慢の人”だったんですよ。同世代の方たちよりも長い間“我慢”をしてきた分、今、結構有頂天というか、「やっほ~い!」という状態で。霊視をしたところ、羽目を外しすぎている感があったんですよね。めちゃくちゃ遊んでいると思いますよ(笑)。僕が「これからは気をつけないと危ないですよ」という話をしたときも、「あ~、そうっすか」みたいな感じで、すごく適当に話を聞いていたし。「もう、全然余裕っしょ!」という精神の人なので、スキャンダルには気を付けてほしいですね。

――霊視でそこまでわかってしまうんですね(笑)。

はやとも もともとの性格自体はいい人なんですよ。バラエティにも、ものすごいやる気を見せて取り組んでいるんですけど、正直、狙って面白いことができるタイプではないと感じます。周りに芸人さんがいて、イジってくれるから面白くなっている。でも本人は、自分自身がウケていると思ってしまっていて。だから、おそらくいろいろな分野で“勘違い”が生まれてしまっているはず。でも、ただただ頑張り屋さんで一生懸命な人ではあるので、みんな指摘しづらいんでしょうね……。

坂上忍もびっくり!? 俳優Tに視えた“黒い影”

はやとも あと、僕が今年霊視した芸能人の方々の中に、明らかに何か“悪いこと”をしているけど、それがまだ世に出ていない人がいたんです。それは、中堅俳優のTさん。マスコミの方々はすでに嗅ぎ付けているかもしれませんが……ひょっとしたら、逮捕されてしまう危険性もあります。

 ある番組で坂上忍さんと共演した際、「今まで視た中で一番ヤバかったの誰?」と聞かれたのでTさんの名前を出したら、坂上さんが吹き出してしまって。坂上さんは心霊とかスピリチュアル系の話は嫌いと聞いていたんですが、それから僕の話に全部乗っかってくださったんです。本番が終わった後も「あいつヤバいんだ」って漏らしていらっしゃいました(笑)。

 また、大手事務所に所属する男性歌手のNさん、Sさん、Mさん。この方たちは事務所を辞める可能性が高いです。

――一方で、2021年は「この人の年になる!」という注目の芸能人は?

はやとも バラエティ界でブームを巻き起こしている「お笑い第7世代」の中では、ぺこぱさんがダントツで活躍すると思います。

――すでに売れっ子のお二人だと思うのですが、ここからさらにブレークすると?

はやとも そうですね。というのも、どの時代も長続く活躍する人ってスロースターターなんですよ。一気に売れると仕事が増える半面、本人たちがキャパオーバーになってしまい、本来の力を出し切れずに、テレビを見た人に「あれ? もっと面白かったよな?」と思われがち。でもぺこぱさんは、本人たちのペースに合わせて仕事が入ってきている印象なので、ずっと最良の状態を保ちながら、まだまだコンビを知らない方たちからも支持を集めることができるんじゃないかと。

 特に、ツッコミの松陰寺(太勇)さんは、本当に優しい心の持ち主で向上心があり、人からも好かれているのに、心の一番深い根っこの部分がマイナス思考なんです。たくさんの人に実力を認められて、あれだけテレビに出ているのに、「俺たち、今のままでいいのだろうか?」と常に思い続けることは、「慢心しない」ことにつながります。実際、勢いに乗っているし、その波に乗り続けられる精神力を持つ人でもありますから。逆にいうと、EXIT・兼近(大樹)さんみたいに、気を使わずになんでもはっきり口にし、「別にテレビなんか出ていたいわけじゃない」という吹っ切れ方をしている人も強いんですけどね(笑)。

一方、芸人はブレークしづらい傾向に

――21年も引き続き、ぺこぱさんに注目ですね。

はやとも でも、もっと広いくくりでいうと、22年いっぱいまでは、芸人は誰も売れない気がします。僕は新型コロナの“なんとなくの終わり”は、22年の末だと思っているんです。“終わる”というのも、元の生活に戻るのではなくて、ウイルスがある中で生活することに「慣れる」というだけですが。

――ウイルスが流行する前の日本には戻らない、と。

はやとも そうですね。「お笑い」ってやっぱり、“不謹慎”につながる要素が少なからずあるはずなんですよ。時事ネタを面白おかしくイジったり、ちょっと毒を吐いてみたりとか。だって、松陰寺さんのあの「〇〇でもいいだろう」という肯定するツッコミだって、手前に毒がないと成り立っていないわけですから。そう考えると、世間的にみんなが圧迫されているというか、「苦しい、苦しい」って状態の時に、わざわざ不謹慎なネタを聞きたくないという人って結構いると思うんです。受け入れる余裕ができて、笑いで心が救われるようになるまでには、僕はあと2年かかるのではないかと考えているので、芸人は誰も売れない可能性があるかもしれません。

――では最後に、サイゾーウーマン読者に、霊とうまく向き合うためのアドバイスをお願いいたします。

はやとも 読者にはジャニーズファンの方が多いとお聞きしました。先日、YouTubeでジャニーズファンの先輩とコラボしたんですが、コロナ禍の影響でライブが全て配信になって、会える機会がなくなったのに、ファンを辞めていないんですよね。あらためて、応援の精神ってすごいなと感じました。苦労してチケットを取って、スケジュールを調整して、グッズを買って……そういう努力が、ライブで好きなアイドルに会えることで報われる。ファンサービスをされたら、それまでの苦労なんて全部吹き飛んじゃいますよね。でも、これからはそういう直接的な見返りというか、喜びを感じづらい時代になるし、自分が頑張った分の成果を他人に求めてしまうと、すごいしんどくなってくると思うんです。だから、自分で自分を満足させることが大事になってくる。そんな時に、少しだけ霊のこと考えてみてもいいんじゃないかなと思っていて。

――それはなぜでしょうか?

はやとも 霊は、たいていの人にとって“見えない存在”じゃないですか。だから僕がどんなに霊についての話をしても、見えない人にとってはやっぱり“妄想”でしかない。ただ、妄想でもいいので、例えば、亡くなった家族のことを思い浮かべながら「今この状況だったらあの人なら何言うかな?」「あの人だったら自分のことをどうやって見るかな?」と考えてみると、自分の身の周りのことや、やりたいことが見えてきて、第三者の視点から自分を理解できるようになると思うんです。そうやって、自分で自分を満足させる方法を探っていくわけです。亡くなった人たちも、自分を思い出してもらえますから、嫌な気持ちになることはないはずですし。ある意味ウィンウィンな関係ですね。

 僕の2冊目の著書『霊が教える幸せな生き方』では、そういった“霊といかにうまく付き合っていくか”について語っています。この本をきっかけに、霊の力を借りながら、自分で自分を喜ばせる方法を見つけていただけるとうれしいです。

シークエンスはやとも
1991年7月8日生まれ、東京都出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。NSC東京20期生。“霊がよく見えるピン芸人”として、『ホンマでっか!?TV』や『ダウンタウンなう』などのテレビ番組で数々の有名芸能人たちを霊視して話題に。16年12月より「女性自身」にてコラム『ポップな心霊論』を連載中。著書に『ヤバい生き霊』(光文社)、『霊が教える幸せな生き方』(KADOKAWA)

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公式YouTubeチャンネル:「シークエンスはやともチャンネル〜1人で見えるもん。〜」