Snow Manの渡辺翔太とラウールがCMキャラクターを務める「モスバーガー」の新CMが9月11日、YouTubeなどで公開に。ネット上では「2人の起用を続けてくれてうれしい」「モスにはがっかりした」と賛否を呼んでいるようだ。
この日公開されたのは、13日発売の新商品「月見フォカッチャ」のCMと、そのメイキング映像。2022年3月より“モス年間イメージキャラクター”を務める…
Snow Manの渡辺翔太とラウールがCMキャラクターを務める「モスバーガー」の新CMが9月11日、YouTubeなどで公開に。ネット上では「2人の起用を続けてくれてうれしい」「モスにはがっかりした」と賛否を呼んでいるようだ。
この日公開されたのは、13日発売の新商品「月見フォカッチャ」のCMと、そのメイキング映像。2022年3月より“モス年間イメージキャラクター”を務める…
ジャニーズ事務所創業者・ジャニー喜多川氏(2019年に死去)の性加害問題が取り沙汰される中、同社が競合するボーイズグループのテレビ露出を阻止するべく、各局に圧力をかけていたのではないかという疑惑や、局側の“ジャニーズ忖度”にも、世間から厳しい目が向けられている。
中でも、ジャニーズ事務所との癒着が問題視され続けてきたのが、音楽番組『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)。同番組では、ジャニーズのグループが毎週1組以上登場する一方、なぜか他社のボーイズグループが出演する機会はないと、ネット上でかねてから指摘され続けてきた。
しかし、9月11日付「スポーツニッポン」は、これまで出演機会のなかったSKY-HI率いるBMSGのボーイズグループ、BE:FIRSTが、同番組の初登場に向け「最終調整に入った」と報道。同じく、吉本興業とCJ ENMによる合弁会社のLAPONEエンタテインメント所属のJO1やINIについても、今後登場する可能性があることにも言及。しかし、彼らの出演に期待する人々とテレ朝サイドの思惑は「すでに大きなズレが生じている」(レコード会社関係者)とか。
今月7日、ジャニーズ事務所は性加害問題に関する記者会見を実施し、被害者への救済を行うと明言。これにより、今後の課題として「『社名を変更するのか』また『ジャニーズのメディアに対する圧力と、メディアの忖度の完全撤廃』が、さらにクローズアップされることになった」(芸能記者)という。
特に後者に関しては、新社長の東山紀之、ジャニーズアイランド社長の井ノ原快彦ともに「公平であるべきで、(今後忖度は)必要ない」と断言したことから、とりわけテレビ各局をはじめとする大手メディアへの批判が日に日に増している。
「中でも槍玉に挙げられているのが、『Mステ』にジャニーズ以外の男性グループを極力出演させてこなかったテレ朝です。同局は東山が降板した『サンデーLIVE!!』で、記者会見の模様を一切放送しないなど、いまだに“ジャニーズ忖度”のスタンスを貫く姿勢を見せている。BE:FIRSTの初出演に関しても、ジャニーズ忖度を解消するための前向きな一歩というよりは、“必要に迫られて”仕方なく行う措置とみられます」(同)
というのも、ここまで集中砲火を浴びている『Mステ』だけに、今月29日に放送を控えている3時間SPの出演アーティストが「なかなか集まらない状況にある」(制作会社スタッフ)ようだ。
「アーティスト本人や所属事務所から、『出演を見合わせたい』という連絡が次々と入っているというんです。一部レコード会社では『所属アーティストを一律で出演辞退とした』といったうわさも聞こえてくるほど。番組サイドは今、これまで出演させてこなかったボーイズグループにも『声をかけざるを得ない』状況になっているというわけです」(同)
しかし、これまで“ジャニーズファースト”を貫いてきた『Mステ』だけに、他社のボーイズグループに関しては知識やツテもなく、大慌てで出演者確保に奔走しているそうだ。
「この動きは各メディアもキャッチしており、結果的に『Mステ』に関する記事が、次々と世に出ることになっているのでしょう。3時間SPへの出演を見合わせた各アーティストは、今まさにそのスタンスや存在意義を問われている『Mステ』自体に、拒否感を示している傾向が強いため、今後もオファーは難航を極めるでしょう」(前出・レコード会社関係者)
こうした状況だけに、目を引くような“初登場”アーティストは確保できたとしても、結局、出演者が足りなくなれば、『Mステ』はジャニーズに頼るしかない。結果、3時間SPが穴埋めによって“ジャニーズ祭り”になる可能性も十分あるが、その際、視聴者からはどんな反響が寄せられるのだろうか。
創業者・ジャニー喜多川氏による性加害問題を初めて認めたことで、さらなる大騒動に発展しているジャニーズ事務所。
その新体制も評価されておらず、アサヒグループホールディングス、キリンホールディングス、サントリーホールディングスらが次々と今後のCM契約見送りを表明し、アサヒグループグループHDの勝木敦志社長は「被害者の救済について具体的な施策が提示されなかった。ガバナンス改革の点…
いまや付録で雑誌を選ぶのは当たり前。毎月魅力的な付録が登場し、どれにしようか迷いますよね。そこで、付録を実際に手にして、見た目や使い勝手を徹底レビューします!
デザイン:★★★★☆(性別問わず使いやすいデザイン!)
クオリティ:★★★☆☆(高級感がある◎)
使い勝手:★★★★☆(スマホ収納と財布機能がある♪)
「MonoMax」10月号(宝島社)の付録は、スマホ収納と財布機能を兼ね備えた二刀流バッグ「アーバンリサーチドアーズ お財布機能付き スマホショルダーバッグ」です。
アーバンリサーチドアーズは、「今の暮らしをここちよく」をテーマに、着る・食べる・住むという日々の暮らしを提案する人気セレクトショップ。「MonoMax」とコラボしたスマホショルダーバッグは、ブランドのイメージをそのままに、シンプルで使いやすいアイテムになっているそう。
【素材】ポリエステル、PVC、ポリエステル、鉄
【サイズ】サイズ(約):W10×H18×D2cm
それでは早速、紹介していきます。
本体は黒を基調としたシンプルなデザインです。
性別問わず使いやすいのが魅力的。合わせる服装も選びません。また、素材はレザー調なので、大人っぽい印象も。
ファスナーはシルバーです。
黒のボディに映えますね♪
ストラップの長さは調整ができます。
結び目を少しゆるめてスライドさせると、ストラップの長さの調整ができます。
荷物の落下を防ぐために、ストラップの長さを調整するときは、バッグの中に何も入っていない状態で行ってくださいという注意書きがありました。
前にはポケットが一つついています。
マチはないので、スマホやチケットなど、あまり厚みのないものを収納するのに便利だと思います。
このバッグの最大の魅力は、スマホ収納と財布機能を兼ね備えていること。ファスナーを開けるとこんな感じです。
左側はクリアポケットになっています。
スマホを入れるのにぴったり! ここにスマホを入れたままでも操作ができる点がとても便利だと思いました。ほかにも小物などを収納するなどいろいろな使い方ができそうです。
左側は紙幣や硬貨、カードなどを入れられるポケットがあり、財布として使用できます。スマホ収納と財布機能が一緒になっていると、これ一つでお出かけできるので、超便利だと感じました!
個人的に、レザー調の素材で高級感があるデザインなのが、最もうれしいポイント。手触りもとても柔らかく、安っぽさ感じるテカリなども少ないですよ!
ちょっとそこまでのお出かけはもちろん、できるだけ身軽に動きたいレジャーシーンでも活躍してくれること間違いなしの今回の付録。ぜひ皆さんもチェックしてみてくださいね。
※サイズはライターが測っているため、実際とは異なる場合があります。
9月7日に記者会見を実施し、創業者・ジャニー喜多川氏(2019年に死去)による“性加害”の事実を認めたジャニーズ事務所。会見終了後、元SMAP・木村拓哉は自身のインスタグラムを更新し、敬礼ポーズをした顔のアップ写真を投稿した上で、「show must go on!」(原文ママ、以下同)とコメント。批判が続出した結果、当該のポストを削除するに至った。
会見の中で、ジュリー氏は「ジャニーズ事務所といたしましても、私・藤島ジュリー景子個人といたしましても、ジャニー喜多川に性加害があったと認識しております」と発言し、正式に謝罪。経営責任を取る形で代表取締役社長を辞任し、9月5日付で少年隊・東山紀之が新社長に就任した。なお、本格的な新体制のスタートは10月からで、陣容の発表は同1日に行う予定だと説明。一方、「ジャニーズ」の名が入った社名は変更せずに続けていくことなども明らかにしたが、会見を受けて世間からはシビアな声が噴出している。
「そんな中、木村は少しカッコつけた“ドヤ顔”の自撮り写真とともに『show must go on!』とアピール。これは、生前のジャニー氏が大事にしていた言葉で、舞台の世界では『何があってもショーを続けなければならない』といった意味。木村としてはいち所属タレントとして前向きなメッセージを発信し、決意表明したかったのだと思いますが、このタイミングでジャニー氏の“名言”ともいえるワードを使ったことに、ネット上を中心に疑問の声が続出しました」(ジャニーズに詳しい記者)
SNS上では「木村拓哉は、事の重大さと被害者の気持ちを何もわかってない」「木村さんには失望した。今、『show must go on』って言っちゃうの?」「この期に及んで、ジャニーさんが言い続けていた言葉をインスタで発するのはヤバすぎる」「キムタクってこんなに勘の悪いイタい人だったの?」「SMAPが好きだったからこそ、自分の中でショックが大きい。インスタのフォローはやめた」など否定的な意見が多く寄せられた。
「こうした世間のネガティブな反応を把握したのか、木村は9月11日までに当該投稿を取り下げました。現時点で特に謝罪や説明の言葉などはなく、しれっと取り下げた形で、その後も通常通り、愛犬との写真や自身の写真などを投稿しています」(同)
この“サイレント削除”についても、「例のインスタ、消したんだ。やっぱり今の木村拓哉は全然カッコよくない」「誰かに指摘されたんだろうね。50歳のいい大人が投稿する言葉ではなかった。恥ずかしい」「消すくらいなら、初めから投稿しなければよかったのに。反感を買うことが想像できなかったのかな?」「こっそり消去はダサすぎる」と失望するコメントが相次いでいる。
今回の一件は被害者が存在する大きな社会問題となっている。今後も現役タレントは細心の注意を払って言及すべきだろう。
児童性的虐待撲滅活動をしているアシュトン・カッチャーが、レイプ被害者にさらなる苦痛を与えたとして大炎上している。アシュトンは妻ミラ・クニスと共に、出世作であるコメディ番組『ザット’70sショー』の共演者でレイプ罪に問われていたダニー・マスターソンについて「いかに善人か」をしたためた証言書を裁判所に提出。批判を受けてすぐに弁明動画を出したものの、ネット上で大炎上が続いている。
1998年から2006年に放送され、若い世代を中心に大ヒットしたコメディ番組『ザット’70sショー』で、アシュトン、ミラと共に主要キャラクターを演じ人気を博したダニー。同番組の共演者たちは仲が良いことで知られ、今年1月にNetflixで配信されたスピンオフにはオリジナルキャストが集結。しかし、そこにダニーの姿はなかった。20年に3人の女性から「20年前に、薬を盛られレイプされた」と訴えられ、その後、逮捕・起訴されていたからだ。
17年にも複数の女性から「薬物の入ったドリンクを飲まされ、レイプされた」と告発されたダニー。そのうち、証拠を提示できる3人に告訴された。被害者らは、ダニーが信仰する新興宗教サイエントロジーの内部で事件が起きたが、ハリウッドで成功を収め、サイエントロジーのエースであるダニーを告発するなどとんでもないという雰囲気だったため、これまで表沙汰にすることができなかったと主張。今月7日、ダニーは2件のレイプ罪で有罪判決を受け、懲役30年〜終身刑を言い渡された。
裁判中、このダニーがいかに善良で、周囲に良い影響を与える人物かを訴える証言書をアシュトンとミラが裁判官に提出していたことが発覚。これは「キャラクター証言」といい、被告の弁護士が被告の友人や同僚らに頼み、裁判で「被告はとても良い人」と証言してもらうことをいう。問われているような罪を犯すような人ではないと印象づけることが狙いで、弁護士も無罪を主張しやすくなる。
アシュトンはこのキャラクター証言書で、「彼からはポジティブな影響しか受けてない」「彼のおかげで薬物に溺れやすいハリウッド・ライフに染まらずに済んだ」とダニーを称賛。ピザ店で彼氏に怒鳴られている見ず知らずの女性を助けたこともあると証言し、「彼の娘たちが父親なしで育つことがあってはならない」と減刑を求めるような言葉をつづった。
ミラも「彼の人生に関われたことは大変光栄なこと」だと書き、「父親として夫として最高の人物」だと称賛。こうした内容が報じられると、ネットはたちまち炎上した。
一男一女の父親であるアシュトンは、「自分の子どもと同じ年頃の子どもたちがレイプされている現実を看過できない」と児童性的虐待を撲滅するための組織「Thorn」を立ち上げ、上院外交委員会に出席して涙ながらに訴えたり、資金集めのためにニューヨークマラソンに参加したりしてきた。
しかし一方で、自分の友人がレイプで訴えられると被害者そっちのけで「彼はいい人だから」とかばうような文章を裁判官に向けて書いていたことが判明し、ネット上は「偽善者もいいとこ」など大バッシングで埋め尽くされた。
ダニーは、11年にサイエントロジー信者仲間である女優のビジュー・フィリップスと結婚。ビジューも、17年に映画『BULLY ブリー』(01)で共演したダニエル・フランゼーゼから、「撮影中にぽっちゃり体形や同性愛者であることをバカされるなどのハラスメントを受け、身体的暴力まで振るわれた」と告発され、謝罪した過去を持っている。
アシュトンとミラにキャラクター証言書を頼んだ「ダニーの家族」はビジューである可能性が高く、ネット上では「そんな人」から引き受けたこと自体が信じられないという声が噴出。アシュトンが自身の児童性詐取撲滅活動に影響が出ると考えずにキャラクター証言するとは考えにくいため、サイエントロジーの圧力があったのではないかという臆測も流れている。
ダニーを告訴した被害者のひとりも、2人のキャラクター証言書は「不快感しか覚えない」とSNSに吐露。ネット上では、アシュトンとミラが被害者にトラウマを与えたと批判が続出した。
この大炎上を受け、2人はインスタグラムに弁明動画を投稿。アシュトンは、「ダニー・マスターソンのために書いたキャラクター証言により引き起こされた痛みを認識しています」「ダニーの家族から頼まれて、自分たちが知っている彼について書いたもの」「裁判官に向けて書いたものであり、被害者の証言を否定したり、これ以上のトラウマを与えるために書いたものではない」と説明。
ミラは「私たちは被害者をサポートしています。これまでもしてきましたし、これからも、活動を通してそうしてきました」と主張。「私たちの心は、性的暴行や性的虐待、レイプ被害者と共にある」と明言した。
比較的早く謝罪を兼ねた弁明動画を出した2人だが、女優のクリスティーナ・リッチが「素晴らしいと思っている人でも、捕食者や虐待者になる可能性はある」「そういう人物を私はたくさん知っている。身をもってわかっている。被害者を信じてほしい。名乗り出ることは簡単なことではない。有罪判決を勝ち取ることも簡単なことではないのだから」と2人を批判するコメントを出すなど、炎上は続いている。
渦中のアシュトンは、元妻デミ・ムーアからも、離婚は彼の度重なる浮気が原因だったと暴露されている。デミは19年に出版した自伝本に、アシュトンに「3Pしたい」と言われ従ったことや、Google アラートの通知で彼の浮気ニュースを知ったことなどを赤裸々に書き、鎮痛剤依存も彼との関係に悩んだからだとまで激白。「好青年キャラだったのに、こんなクズだったなんて!」と、さらなる大バッシングを受けた。
ミラは5年前に受けたインタビューで、アシュトンとはもともとセフレの関係にあったことを告白しており、2人は「性に奔放で、想像以上のヤリチン、ヤリマン」だとネット上で陰口を叩かれた。今回、このことが掘り起され、「性にだらしないから、ダニーがやったことも大したことないとか思ってそう」などと批判は増す一方だ。
アシュトンとミラ以外の『ザット’70sショー』共演者も、キャラクター証言書を提出していることが明らかになっており、「レイプ加害者として何人もの女性から訴えられている人物なんて、『もう友達じゃない』って断れるでしょ」と、身内をかばい合うようなハリウッドの異様な体質を批判する声も。
一方で、今後サイエントロジー内部で起きた性犯罪事件が次々と告発されるのではないかとも注目が集まっている。
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