Hey!Say!JUMP・山田涼介、主演連続ドラマの代表作は?【ジャニーズファン世論調査アンケート】

 現在、連続ドラマ『親愛なる僕へ殺意をこめて』(フジテレビ系)に主演中のHey!Say!JUMP・山田涼介。これまで、『金田一少年の事件簿N(Neo)』(日本テレビ系)や『もみ消して冬 ~わが家の問題なかったことに~』(同)など、数多くの話題作に主演してきた山田は、業界内で“俳優としての実力”を認められた存在といえるでしょう。

 そこで今回は、「Hey!Say!JUMP・山田涼介、主演連続ドラマの代表作は?」をアンケート調査。下記から1つを選んで回答してください。

※回答締め切り:12月5日(月)0時

日テレ『しゃべくり007』、群馬県の魅力対決に「変な印象がつくからやめて」と視聴者不満! 過去には県知事が“ブチギレ”も

 11月21日放送の『しゃべくり007』(日本テレビ系)に、群馬県出身のタレントが集結。兵庫県姫路市と群馬県の魅力を競う企画がオンエアーされたが、ネット上の一部の視聴者から批判が噴出した。

 今回は「都道府県魅力度ランキング44位に怒り! しゃべくりに逆オファーをかけてきた皆さんです」と、中山秀征、井森美幸、JOY、荻原次晴、お笑いコンビ・宮下草薙の宮下兼史鷹、加藤ナナ、お笑いコンビ・タイムマシーン3号の関太という群馬県出身のタレントたちが登場。レギュラーメンバーであるお笑いトリオ・ネプチューンの名倉潤の出身地である兵庫県姫路市と群馬県で、魅力度対決を行った。

「群馬出身タレントたちは、『有名なのに群馬県と思われていない』という草津温泉や、温泉まんじゅうの発祥地であるという伊香保温泉、川が温泉になっている秘湯の尻焼温泉など観光地のほか、飲食店だけに限らず、病院などさまざまなジャンルのドライブスルーがあることなど、県独自の魅力を語っていました」(芸能ライター)

 また名倉が、姫路市は“8割ヤンキー”だったと不良が多かったことを話すと、対抗するように群馬県も不良をアピール。加藤が太田市や伊勢崎市のディスカウントストアで毎週土曜日に不良の集会が行われていたことや、中山の中学校時代の不良に関するエピソードを披露していた。

 番組放送後ネット上では「魅力的なところだってことは伝わった」「行ってみたくなった」などと評価する声がある一方で、群馬在住と思われる人々から、「群馬に変な印象がつくからやめてほしい」「対決して比べる必要なくない?」といった不満や、「そもそも、県と市で魅力度対決しているのがおかしい」などの疑問の声も上がり、賛否両論となった。

 同番組では、こうした地域の魅力度対決を数回オンエアーしているが、今回と同様、視聴者ウケが芳しくない回もあった。

「8月22日放送回では、YouTubeチャンネル『ジャにのちゃんねる』の嵐・二宮和也、KAT-TUN・中丸雄一、Hey!Say!JUMP・山田涼介、Sexy Zone・菊池風磨がゲスト出演。レギュラーメンバーのネプチューン・原田泰造の出身地である東京都東村山市と、二宮の出身地である東京都葛飾区、中丸の出身地である東京都北区赤羽で魅力対決を決行したんです。しかし、ネット上の視聴者からは『東京出身じゃないから、面白さがさっぱりわからない』『どっちも魅力的で良くない?』など、不満が多く上がっていました」(同)

 昨年10月、民間のシンクタンクによる「都道府県魅力度ランキング」で、昨年より順位を落とし、第44位だった群馬県の山本一太知事が、「こうした根拠の不明確なランキングによって、本県に魅力がないという誤った認識が広がることは、県民の誇りを低下させるのみならず、経済的な損失にもつながる由々しき問題」「法的措置も検討してまいりたい」と“ブチギレ”たことも記憶に新しい。

 都道府県や各地域にはそれぞれ違った魅力があるだろう。それを“対決”させる企画は、ナンセンスだと感じる視聴者も少なくないようだ。

鈴木亮平『エルピス』で演じたエリートの“キナ臭さ”が秀逸…「斎藤嫌い」と視聴者賞賛

 大手テレビ局を舞台に、死刑囚の冤罪疑惑を追う長澤まさみ主演のフジテレビ系月10ドラマ『エルピス—希望、あるいは災い—』。第5話まで放送され、メインとなる冤罪問題に大きな動きが見られた中、長澤はもちろんのこと、脇を固める役者にも大きな注目が集まっている。ひょんなことからアナウンサーの浅川(長澤まさみ)に冤罪の可能性について一緒に追及することを持ちかける新人ディレクター・岸本を演じるのは眞栄田…

続きを読む

【付録レビュー】「VOCE」1月号特別版、B IDOL「むっちリップ」が560円も安く買えるけど……30代が使うと「シワが少し目立つ」?

 いまや付録で雑誌を選ぶのは当たり前。毎月魅力的な付録が登場し、どれにしようか迷いますよね。そこで、付録を実際に手にして、見た目や使い勝手を徹底レビューします!

今月の付録:「VOCE」2023年1月号 特別版 特別付録 B IDOL むっちリップ

お得度:★★★★★(560円安く、話題のリップが手に入っちゃう!)
もっと使いたい度:★★★★★(日常で使いやすい色合い♪)
おしゃれ度:★★★★★(リップメイクはこれで決まり☆)

 「VOCE」2023年1月号(講談社)特別版の付録は、「B IDOL(ビーアイドル)むっちリップ 1本(現品サイズ)」です。

・02ふいうちレッド
・03じらしプラム
・04ほろよいピンク
・05きづいてテラコッタ

の4色のうち、どれか1色がランダムで付いてきます。1本1,540円(税込)するリップの現品サイズが、980円(税込)で手に入りますよ! なお、同号は特別版、通常版(付録なし/あり)の3種があり、むっちリップは特別版のみの付録ですのでご注意ください。

 早速をB IDOLむっちリップ見ていきましょう。

 B IDOLは、19年5月に誕生した元NMB48の吉田朱里プロデュースコスメブランド。むっちリップは、販売から約1年で26万本を売り上げ、「VOCEベストコスメ」21年下半期、22年上半期の「プチプラリップ」部門で2期連続1位を獲得した伝説の爆売れマットリップです! 今回付録となっているのは4色ですが、全6色(限定1色)展開となっています。

 一体どんなリップなのか……期待が高まります。

 「03じらしプラム」は、「二人きりになりたいのに、なかなかなれない」というシチュエーションをイメージして作られた色合いだそうです。

 誌面では、「03じらしプラム」の色について「ほてりを感じるのぼせプラムで、少しブラウンが入っているのがポイント」と解説されていました。

 実際にティッシュオフをしてみると、かなり色残りが良い! マスクメイクにはぴったりなリップです。

B IDOL むっちリップ「03じらしプラム」実際に使用してみた!

 むっちリップは「マットなのに乾かない!」が売りのリップだそうですが、30代の唇だと少しシワが目立つ仕上がりになってしまいました。色合いやコンセプトはとても可愛いので、10~20代の唇にはバッチリでしょう。30代が使う場合は下地や入念な保湿がいるかなと感じました。

 また、匂いが付いていないので、化粧品の香料が苦手な人には良さそうです(ただセザンヌのティントリップほどではないですが、ほんの少し原料の香りはあります)。

 11月21日に発売された、元HKT48・指原莉乃プロデュースコスメであるRirimew(リリミュウ)のセンシュアルフィックスティントも購入したので、比較してみました。こちらは1本1,870円(税込)で、むっちリップより値段は少しお高めです。内容量は10g、こちらはMADE IN JAPANでした。

Ririmew センシュアルフィックスティント「03サンゴブロッサム」はどんな色?【スウォッチ画像】

 全5色展開で、今回購入したのは「03サンゴブロッサム」です。

 「03サンゴブロッサム」は、「あどけない大人コーラルピンク」とのこと。田中みな実さんの推し色だそうですよ!

 センシュアルフィックスティントのほうが30代の唇のシワが目立たなくなり、綺麗なツヤ感がでました。色持ちはむっちリップのほうが良さそうです。

 値段の面でいうと、もともとむっりリップはセンシュアルフィックスティントより330円安いですが、「VOCE」特別版を買えば、890円も安くなります。

 今回の「VOCE」特別版は、冬に向けて新しいリップが欲しい人、むっちリップを試したい人にはぴったりの付録でした! 4色ともイエベ、ブルべ関係なく使えそうな色で、どの色が当たっても使いやすそうです。私は冬メイクやマスクメイクに使おうかと思います。

※サイズはライターが測っているため、実際とは異なる場合があります。

みやぞんが語ったリーゼント哲学「髪も人間も“ホワンホワン”でいきましょう」

 11月24日にパナソニックの長もち乾電池エボルタ・エボルタ NEOを使用した『「エボルタ NEO チャレンジツリープロジェクト」点灯式』が開催され、芸人のみやぞん(ANZEN 漫才)がチャレンジツリーのイルミネーション点灯を執り行った。

 乾電池で巨大なツリーのイルミネーションを連続点灯させる今回のチャレンジ企画にちなみ、みやぞんは「今年チャレンジしたこと」を明かしたほか、自…

続きを読む

Snow Man・ラウール、メンノン卒業理由をようやく説明…その背景にある“事務所への疑念”とは

 2年連続の『NHK紅白歌合戦』出場を決めたことも話題のSnow Man。その最年少メンバー、ラウールが男性ファッション誌「MEN’S NON-NO」(集英社)を今夏ひっそりと卒業したことがさまざまな憶測を呼んでしまったようだ。

 身長190センチ、股下96センチの抜群のスタイルを誇るラウールは、2020年7月9日発売の8月号から「MEN’S NON-N…

続きを読む

なにわ男子・大橋、麒麟・川島とのコンビ芸で『舘様クッキング』超え!?

 25日放送のTBS系『ラヴィット!』になにわ男子・大橋和也が出演。天然を炸裂させた生クッキングで司会の麒麟・川島明にツッコまれまくった。

 番組冒頭、川島と田村真子アナウンサーはなぜか、笑いをこらえながら自己紹介。どうやら大橋が川島と田村アナの「おはようございます」に応じて「おはようございます!」と喋らなくていい所で挨拶していたようで、「ここ学校じゃないんだから」とさっそく川…

続きを読む

GACKT、65連勝中の『格付け』復帰報道で“やらせ疑惑”が再燃――自著で「手口を大公開」!?

 10月に芸能活動再開を発表した歌手のGACKT。年明けに放送予定の恒例特番『芸能人格付けチェック』(テレビ朝日系/以下、『格付け』)にてテレビでの活動を再開することが報じられ、ネット上で“あの疑惑”が再燃しているようだ。

 “高級品”と“安物”を見分ける問題などに挑戦し、出演者のランク付けを行う同番組。2009年より出演しているGACKTは、個人で65連勝中という驚異の成績を記録している。

 そんな同番組の“顔”ともいえるGACKTだが、21年9月に“重度の発声障害”で活動休止を発表したため、今年1月の同番組には出演せず。放送後には、ネット上で「やっぱりGACKTがいないと盛り上がらない」という意見もあった。

「GACKTといえば、昨年11月に『週刊文春』(文藝春秋)がGACKTと“人妻”B子さんの不倫をスクープ。活動休止発表後にB子さんを自宅に泊めていたことなどが報じられました。しかし、GACKTはもともと“疑惑のデパート”と形容されるほど、数多くの怪しげなうわさがつきまとってきたため、不倫報道に関してはほぼノーダメージといえそう。それもあって、現在ネット上では『GACKTが格付けに復帰してくれるの、うれしい』『格付けにGACKTが出るなら見なきゃ』と歓喜するファンも目立ちます」(芸能記者)

 その一方で、GACKTの『格付け』復帰報道を受け、長らくささやかれてきた同番組の“やらせ疑惑”が再燃している様子。やはりGACKTの連勝記録を「やらせでは?」と疑う人は少なくないようで、「絶対に間違えない人が出てきても、つまらない」「GACKTが出てくると『どうせ正解するんでしょ?』って思って冷める」という意見も散見される。

 なお、GACKTは12月15日に自著『GACKTのドス黒いメンタリズム』(NORTH VILLAGE)を発売予定。版元の紹介文には、「格付け番組連勝記録、日本アカデミー賞優秀主演男優賞受賞、実業・ビジネスでの大成功と、圧倒的な結果を出し続けるGACKTの手口を大公開!」「GACKTは、番組サイド/出題者の心理とこれまでの出題傾向から推理、推測し、答えを導き出している」などと、『格付け』に絡めた説明文が並んでいる。

「同書には、『格付け』で勝ち続けるGACKTの心理術が書かれているとみられ、まるで同番組のやらせ疑惑を払拭するための本であるかのような内容。また、次回の『格付け』は同書の発売直後なので、もし連勝記録がストップすれば、同書に説得力がなくなってしまう。それでもこのような本を出すのですから、GACKTは相当、連勝する自信があるのでしょうね」(同)

 賛否を呼んでいるGACKTの『格付け』への復帰。『GACKTのドス黒いメンタリズム』を刊行することで、やらせ疑惑を払拭できるだろうか。

長澤まさみ『エルピス』主題歌のオートチューンの意味と、エンディング映像の“変化”に注目

 長澤まさみ主演、大根仁監督、渡辺あや脚本、佐野亜裕美プロデュースということで話題の月10ドラマ『エルピス—希望、あるいは災い—』(カンテレ制作・フジテレビ系放送)。物語が折り返し地点に差し掛かる中、謎めいていた主題歌の情報が一部明かされ、注目を集めている。

 架空の大手テレビ局「大洋テレビ」を舞台に、エースの座から転落した女子アナの浅川恵那(長澤まさみ)と、若手テレビディレク…

続きを読む

『舞いあがれ!』航空学校編、物語のテイストだけでなく主人公の性格まで変化?(第8週)

 第8週から、舞台は航空学校に。それと同時にドラマのテイストも大きく変わりましたよね。画面を分割して見せる演出や明るい劇伴など、とてもポップ。そして、展開がスピーディー。舞ちゃん(福原遥)が無事合格して入学、寮に入りチームメイトができ、座学が終了して次は実技へ、までとんとん拍子の1週間。登場人物たちの性格の描き方もくっきりしていてわかりやすく、見やすいなあ……と思うのと同時に、変化の大きさに…

続きを読む