松田ゆう姫、恋人・村本大輔のノロケ話に「営業妨害」と懸念の声も……交際には兄・松田龍平&翔太は大反対!?

 2月3日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演したアーティスト・松田ゆう姫が、交際中のウーマンラッシュアワー・村本大輔とのノロケ話を披露。関係者からは、「村本にとって“営業妨害”になっているのでは?」と心配されているようだ。

「昭和の名優・松田優作と女優・松田美由紀の長女として生まれ、兄は俳優・松田龍平と松田翔太という芸能一家で育ったゆう姫は、昨年11月26日発売の『女性セブン』(小学館)で村本との真剣交際を報じられています。村本といえば、政権批判を盛り込んだ漫才スタイルや、歯に衣着せぬ発言などでたびたび“炎上”している人物とあって、『意外な組み合わせだ』と業界内外から注目を集めました」(芸能ライター)

 そんな村本は、熱愛を報じられた当日、自身のインスタグラムに「ネタにはしないぜ プライベートはほっといてくれ」と投稿。しばらくして同投稿は削除しているが、その後も村本はゆう姫との報道には触れていない。

「一方、ゆう姫は12月6日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)に生出演した際、MCの爆笑問題・太田光から『ラブラブなの?』と聞かれると、『ヤバい、ヤバい』と赤面。太田の相方・田中裕二が『お付き合いはされているんですよね?』と確認すると、『はい』と認めていました。さらに、村本について『右脳と左脳のバランスが興味深い』『名前で「村本さん」って(呼んでいる)』などとコメント。そして今月3日、ゆう姫はやはり村本との交際ネタを引っ提げて『今くら』に登場しました」(同)

 “恋愛面で生まれ変わった女”として同番組に出演したゆう姫は、村本との交際によって「頭の回転が速くなった」と語り、絵の作風も変化したとか。また、昨年11月に迎えた自身の誕生日には、好きなブランドの店に連れて行かれ、村本から「カード渡されて、『好きなもの買っといで』って(言われた)」とも明かし、「『カッコいい』って思うじゃないですか」と、ノロケを炸裂させていた。

「村本との交際が報道じられた頃、ネット上ではゆう姫に対し、『よりによって村本?』『ほかに良い男はたくさんいるだろうに』という声が多く上がっていましたが、こうして彼女が“彼氏ネタ”でメディア露出を増やすうちに、『変わり者同士、お似合いだね』といった空気が漂い始めています。村本は早い段階で“私生活をネタにしない”と宣言していたのに、どう見てもゆう姫はハイな状態。しかも、村本はある種“嫌われ者”のような立ち位置で毒を吐くキャラクターなのに、ゆう姫がプライベートのラブラブぶりを暴露していることで、下げ止まり状態だった彼の好感度も微妙に上がってきている。彼女の存在が、ある意味、村本の営業を妨害しているようにも見えます」(テレビ局関係者)

 一方、当初から「村本とゆう姫が結婚するとは思えない」「恋愛はできても、結婚相手にはならなそう」との声は多かったが、ゆう姫の“身内”も「結婚反対」のスタンスだとか。

「実は松田兄弟、龍平と翔太も、ゆう姫と村本の結婚どころか、交際自体にも大反対しているそうです。しかし、ゆう姫は見ての通りの浮かれっぷりなので、周囲からの反対という障害に、むしろ燃えているのかもしれません」(同)

 “嫌われようとも我が道を行く”という村本の芸風が、意外なところから崩されようとしている。

松田ゆう姫、恋人・村本大輔のノロケ話に「営業妨害」と懸念の声も……交際には兄・松田龍平&翔太は大反対!?

 2月3日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演したアーティスト・松田ゆう姫が、交際中のウーマンラッシュアワー・村本大輔とのノロケ話を披露。関係者からは、「村本にとって“営業妨害”になっているのでは?」と心配されているようだ。

「昭和の名優・松田優作と女優・松田美由紀の長女として生まれ、兄は俳優・松田龍平と松田翔太という芸能一家で育ったゆう姫は、昨年11月26日発売の『女性セブン』(小学館)で村本との真剣交際を報じられています。村本といえば、政権批判を盛り込んだ漫才スタイルや、歯に衣着せぬ発言などでたびたび“炎上”している人物とあって、『意外な組み合わせだ』と業界内外から注目を集めました」(芸能ライター)

 そんな村本は、熱愛を報じられた当日、自身のインスタグラムに「ネタにはしないぜ プライベートはほっといてくれ」と投稿。しばらくして同投稿は削除しているが、その後も村本はゆう姫との報道には触れていない。

「一方、ゆう姫は12月6日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)に生出演した際、MCの爆笑問題・太田光から『ラブラブなの?』と聞かれると、『ヤバい、ヤバい』と赤面。太田の相方・田中裕二が『お付き合いはされているんですよね?』と確認すると、『はい』と認めていました。さらに、村本について『右脳と左脳のバランスが興味深い』『名前で「村本さん」って(呼んでいる)』などとコメント。そして今月3日、ゆう姫はやはり村本との交際ネタを引っ提げて『今くら』に登場しました」(同)

 “恋愛面で生まれ変わった女”として同番組に出演したゆう姫は、村本との交際によって「頭の回転が速くなった」と語り、絵の作風も変化したとか。また、昨年11月に迎えた自身の誕生日には、好きなブランドの店に連れて行かれ、村本から「カード渡されて、『好きなもの買っといで』って(言われた)」とも明かし、「『カッコいい』って思うじゃないですか」と、ノロケを炸裂させていた。

「村本との交際が報道じられた頃、ネット上ではゆう姫に対し、『よりによって村本?』『ほかに良い男はたくさんいるだろうに』という声が多く上がっていましたが、こうして彼女が“彼氏ネタ”でメディア露出を増やすうちに、『変わり者同士、お似合いだね』といった空気が漂い始めています。村本は早い段階で“私生活をネタにしない”と宣言していたのに、どう見てもゆう姫はハイな状態。しかも、村本はある種“嫌われ者”のような立ち位置で毒を吐くキャラクターなのに、ゆう姫がプライベートのラブラブぶりを暴露していることで、下げ止まり状態だった彼の好感度も微妙に上がってきている。彼女の存在が、ある意味、村本の営業を妨害しているようにも見えます」(テレビ局関係者)

 一方、当初から「村本とゆう姫が結婚するとは思えない」「恋愛はできても、結婚相手にはならなそう」との声は多かったが、ゆう姫の“身内”も「結婚反対」のスタンスだとか。

「実は松田兄弟、龍平と翔太も、ゆう姫と村本の結婚どころか、交際自体にも大反対しているそうです。しかし、ゆう姫は見ての通りの浮かれっぷりなので、周囲からの反対という障害に、むしろ燃えているのかもしれません」(同)

 “嫌われようとも我が道を行く”という村本の芸風が、意外なところから崩されようとしている。

福山雅治は、木村拓哉に続けるか? 近年ヒットに恵まれず下り坂……『ガリレオ』シリーズ新作の行方は

「週刊女性」(主婦と生活社)2月16日号で、福山雅治が自身主演の大ヒットシリーズ『ガリレオ』の新作映画に臨むと報じられた。

 同作は、人気作家・東野圭吾の連作推理小説(文藝春秋)を原作に、福山が事件を科学的に解き明かして解決に導く天才物理学者・湯川学を演じる人気シリーズ。2007年にフジテレビの月9枠で初めてドラマ化されると、全話平均視聴率21.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。

「湯川は福山の当たり役となり、13年放送の第2シリーズも全話平均19.9%と人気を維持。劇場版もこれまでに『容疑者Xの献身』(08年)、『真夏の方程式』(13年)の2作が公開されています。『週刊女性』によれば、新作は来年秋の公開を予定しているそうで、実現すれば実に9年ぶりの復活に。しかし、福山にはここ数年でファン離れの加速がささやかれており、一部では『以前のように観客を動員できるのか!?』と不安の声も上がっています」(芸能ライター)

 日本アカデミー賞で優秀主演男優賞を受賞した『そして父になる』(13年)をはじめ、数々の映画で主演を務めてきた福山だが、彼の主演作の興行収入上位2作は、いまだ『ガリレオ』。ほかの作品では苦戦を強いられている。

「特に近年の数字は厳しく、16年の『SCOOP!』が興行収入7億円、17年の『マンハント』が3.4億円、19年の『マチネの終わりに』が9億円。大規模公開だった割にパッとせず、コケたといっていい数字になっています。映画だけでなく主演ドラマも不調で、16年の『ラヴソング』(フジテレビ系)は月9枠にして全話平均8.5%。19年の『集団左遷!!』(TBS系)は、『半沢直樹』などが生まれた“高視聴率枠”の日曜劇場枠にもかかわらず、平均10.3%しか取れていません。『ガリレオ』シリーズも、以前のような大ヒットが望めるかどうか、定かではないですね」(同)

 しかし、過去には同じように、続編までのブランクの長さや主演俳優の人気の面で不安視されたものの、成功を果たした人気シリーズの例もある。

「木村拓哉主演の『HERO』(フジテレビ系)です。全話視聴率30%超という功績を残した01年の第1期後、13年の歳月を経て放送された第2期は、年数が開いていることや、当時木村の人気が全盛期に比べて下り坂だったこともあり、『果たしてヒットするのか?』と不安視されましたが、全話平均21.3%を記録。翌15年に公開された劇場版も興行収入46.7億円と大成功しました。なお木村は、続編のオファーを受けないことで知られていたものの、『HERO』でその出演を解禁。現在では、ヒット作の続編にもコンスタントに出演し、俳優としての実績を積み上げています」(同)

 『ガリレオ』シリーズがコケるとさらに追い詰められる福山だが、木村パターンを踏襲することができるのだろうか。

King&Prince・永瀬廉、ミキ・亜生とKis-My-Ft2・玉森裕太を取り合い!? 「僕はすでに2回入ってますから」と宣戦布告

 King&Prince・永瀬廉がパーソナリティを務めるラジオ番組『King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN』(文化放送)が2月4日に放送。神宮寺勇太と岸優太が主演を務める舞台『DREAM BOYS』を見にいった感想について語った。

 2月2日の節分の日にちなみ、冒頭では永瀬家の変わった恵方巻の食べ方が明らかに。節分の日は、地域によっては“恵方を向いてしゃべらずに食べきると吉”とされているが、永瀬家では「恵方巻を食べてる間、豆を投げられても怒らないっていうような固い心をもって」食べていたらしく、スタッフから「ないない」と指摘されると「えっ俺の地域だけ?」と逆に驚き。永瀬いわく「恵方巻を食べながら(豆を)投げられる。その間、無心で食べてる」というルールだったと明かしていた。

 また、『DREAM BOYS』を見た日が高橋海人と一緒だったという永瀬は、『いやぁ、もうドリボって何が素晴らしいかっていうと、『Next Dream』がひたすらに素晴らしくて、俺あの曲の楽曲のファンをもう4~5年続けてるわけですよ」と告白。永瀬は、Kis-My-Ft2・玉森裕太の座長時代に出演していたが、その頃から大好きだったようで「一番最後の曲が『Next Dream』で、そのメロディの中に絆の歌詞も入ってたり。もうすごく好きで」「一番は楽曲が好きです、僕は」と熱弁。

 岸と神宮寺については、「それ以上に2人はよかったですけど、もちろん。2人の熱っていうのは、昨年以上に感じた気がしますね。歌もダンスもお芝居も。あと2人のお体もすごい素晴らしかった」「本当に今年も時間があって見れてよかったな。素晴らしい舞台ですよ」と絶賛しつつも、「『Next Dream』がいいわ、やっぱり! それを見に行ったと言っても過言ではないくらい好きなんですよ。振り付けとかも。いやぁ楽しかったです」と、とにかく楽曲が大好きだと語っていた。

 その後、岸がアイドル誌で“2021年夢公約”として「廉のラジオに出て爪痕を残す」と書いていたとリスナーからメッセージが寄せられると、すでに岸は一度ラジオに来ていることから「ごめん、ほんと俺が言うのもなんだけど、もっとあるよね、たぶん(笑)」とツッコミ。とはいえ、岸がラジオに来たときは「蕎麦好きの岸のために見つけた蕎麦屋に連れていきたい……っていう話をしたい」と明かした。

 またリスナーから、永瀬と同じように、お笑いコンビ・ミキの亜生が玉森のことを“玉さん”と呼んでいることや「仲良くなって最終的には玉森くんのお家に入れてもらうのが目標だそうです。廉くんと亜生さんがタッグを組んだら最強だなと思いました」とメッセージが届いた。すると、永瀬は「玉さんって“玉”って呼ばれてるじゃないですか。でも、先輩なんで呼べない。“玉くん”も変じゃないですか。だから“玉さん”って呼んでるんですけど」と呼び始めたキッカケを明かしつつ、「でも僕はすでに2回家に入ってますから。だからもう亜生さんは、(僕の)弟ですよね。マイブラザー」と上から目線で宣戦布告。

 とはいえ、玉森を取り合うつもりはないようで、グイグイいくところが自分と同じタイプだとして、「一緒に協力して、手を取り合って(いきたい)」と“玉さん好き”の仲間を歓迎。「いや、ライバルとは思ってないです。弟なんで(笑)。一緒に3人でお邪魔したいな思います」「そんな2人で玉さんを落としにかかりたいと思います。いや~楽しみだ」と語っていた。

 この放送にファンからは「廉ちゃんは同担拒否ではないのね。玉さんの魅力に気付いた同盟」「亜生はれんれんの弟になったのか(笑)。めっちゃマウントとってきてたね。いつか2人で玉さん家行けたらいいね」「玉さん家にほぼ強引に入った話思い出した(笑)」などの声が集まっていた。