バナナマン・日村勇紀“有言実行”で中型免許を取得! 努力家ぶりに相方・設楽統からも「すごい」の声

【おたぽるより】

 バナナマンの日村勇紀が13日放送の『バナナマンのバナナムーンGOLD』(TBSラジオ)で、マイクロバスの運転が可能な中型自動車の免許を取得したことを明かした。同番組プロデューサー・宮嵜守史氏がTwitterで、日村がマイクロバスで都内を運転する動画を公開し、話題になっている。

 日村は以前に同番組で、「大型バスが欲しい」と自身の“夢”を告白。自らの運転で大勢の仲間を乗せて、相方・設楽統の故郷である秩父へ出かけたいと語り、おぎやはぎや星野源、乃木坂46らは“第1バス”、野呂佳代や寺門ジモンらは“第2バス”などと交流のあるメンバーを格付けし、“バス選抜”の話題で大いに盛り上がった。そもそも大型バスの免許を持たない日村が、バス旅行をあれこれ計画しても無意味のように思えるが、以来、この“バストーク”は番組でお馴染みのくだりとなっている。

「中型とはいえ、本当にバスの免許を取ってしまったのだから、設楽も非常に驚いていました。中型免許は教習所に通えば、最短だと8日間で取得できます。しかし、日村がレギュラー出演する番組は、ネットやラジオを含めると現在9本。加えて、この時期は年末年始番組の収録もあります。日村は2018~19年の年末年始には12本の番組に出演していますが、今回も同程度と考えれば相当な過密スケジュールです。そんな中で、免許を取ろうと考えること自体がすごい。番組でいつも話題になるバスの免許を取れば、きっと盛り上がるはずだと確信してのことでしょうが、笑いのためには労を厭わない姿勢は賞賛に値します。こうなってくると、日村による“バス企画”がテレビ番組で本当に実現するかもしれませんね」(芸能ライター)

 そんな日村だが、これまで設楽がたびたび明かしてきたように、プライベートではズボラで極度の面倒臭がり屋の一面も持っている。500万円かけて歯のインプラント治療を施したのも、不摂生から歯がボロボロになって抜け落ちても面倒臭がって放置したのが原因。しかも、本歯が完成しても装着することなく、3年以上も仮歯で過ごしていたというものぐさぶり。しかし、そんな日村も笑いのためなら、どんなに面倒なことでも目の色を変えて熱心に取り組むわけである。

「以前、『はねるのトびら』(2001~12年放送、フジテレビ系)で、芸人たちが2カ月間で一芸を習得して披露する企画に日村が出演したことがあったのですが、他の出演者らが適当に流す中、日村だけは課題のタップダンスに真剣に取り組み、番組で見事なパフォーマンスを披露したものです。感心させられたのは、タップダンスの習得を単なる一過性の企画としてではなく、自らの特技にしてしまっていること。それだけ本気だったということでしょう。また、2年前の『テレ東音楽祭』(テレビ東京系)では、忙しいスケジュールの合間を縫って、乃木坂46の楽曲『インフルエンサー』の振り付けを猛練習の末コピーし、番組で乃木坂と共演。さらにこのときはダンスにミスがあったとして、番組放送の4日後に明治神宮野球場で行われた『乃木坂46 真夏の全国ツアー2017』に乱入し、再び同楽曲でコラボするという徹底ぶりです。このときは完璧なダンスを披露して、会場の乃木坂ファンから大喝采を浴びていました」(同)

 リズム感がよく、ぽっちゃり体型とは裏腹にダンスが得意な日村だが、それ以外にも物まねやギター演奏など、芸達者として知られる。その裏には、芸事のためなら努力を惜しまない日頃の姿勢があるのだろう。

工藤静香、バースデーソング動画が大ひんしゅく「加工は嫌だって言ってなかった?」

 工藤静香がインスタグラムで、バースデーソングを歌う自撮り動画を披露した。

 工藤は19日にインスタグラムを更新し、「素敵なイルミネーションに街が包まれる12月。」と切り出し、「12月生まれの皆様 お誕生日おめでとうございます。」と12月生まれのファンを祝福。ポストには工藤の自撮り動画が投稿されており、その中で工藤はバースデーソングを披露。時折ビブラートを効かせつつ、さすがのクオリティの歌声となっていた。

 さらに工藤は「イルミネーションに負けないくらい、キラキラした素晴らしい一年になさってくださいね。」とメッセージも。12月生まれのファンにとってうれしいサプライズとなったようだ。

 この投稿に工藤のインスタグラムには、「ありがとうございます!」「めっちゃ嬉しいです!」と12月生まれのファンからの歓喜の声が集まっていたが、一方ネットからは、「加工すごく嫌だって言ってなかった? 自分で加工修正するのはいいの?」「白飛ばしすぎでしょ…」「やっぱり自撮りが多い人って承認欲求が強くて欲求不満なのかな?て感じちゃうね」というツッコミも集まってしまっていた。

 実は以前、ラジオ番組で画像加工について否定的な意見を呈していた工藤。しかし、かなり白飛びしたこの動画に困惑の声が聞かれてしまったようだ。

堀ちえみ、自信満々の手作り夕飯にもネット上は厳しい評価「代わり映えしない」「マンネリ」

 堀ちえみが20日、自身のブログを更新し、夕食の写真を公開して話題になっている。

 堀といえば先日、「一年を振り返り今年は再生の年でしたね」というタイトルでブログを更新。「今年を振り返ってみて…この一年は再生の年でした。運勢が悪かったとは思いません。生まれ変われた年と言うか、自分自身の変革の年だったと思います(省略)」などとつづるもネット上からは「再生の年だとか大袈裟すぎる」という手厳しい声が寄せられていたばかり。

 そんな堀はこの日、「久しぶりに、ちゃんとしたごはんを作ったような…本日の夕飯です。メインは鯛の唐揚げ、茹でブロッコリー、蕪の鶏ひき肉餡掛け、冷奴、納豆キムチ、野菜の味噌汁」とつづり、夕食の写真を公開した。

 タンパク質や野菜、発酵食品といった健康的な夕食のメニューなのであるが、ネット上からはツッコミの声が寄せられている。

「メインだけ、変わっただけ。あとは、いつもの定番」

「メインだけ変わってマンネリ、夕飯見るのも飽きた」

「代わり映えのしない夕食。冷奴、ブロッコリー、キムチ納豆食べないと死ぬの?」

「だからいつも同じメニューなんだって」

 健康に留意している堀には毎日摂取したい食品があるのだろう。しかし、夕食の内容に興味を持っているフォロワーは、代わり映えのしないいつもと同じメニューに物足りなさを感じてしまったかもしれない。

前澤友作氏、新事業の側近をツイッターで募集「1億円もあり得る」発言にネット民がザワつく

 ファッション通販サイト・ZOZOの創業者で実業家の前澤友作氏が、自身の側近募集を巡るバッシングに反論した。

 ZOZO社長退任以降、以前にも増してツイッターやユーチューブでお騒がせ行動をしている前澤氏。そんな前澤氏だが20日にツイッターを更新し、「【求人急募】前澤、側近求む!!」と自身が新しく設立した会社のスタッフを募集。「年収1000万円以上。経営企画室の初期メンバーを1~2名募集」と条件についてつづり、「新事業を一緒に作りましょう!」と呼びかけた。

 しかし、これにネットユーザーから批判が来たようで、前澤氏は同日に再びツイッターを更新し、「前澤の側近が1000万円じゃ安すぎる、って意見出てますが、よーく見てください!」とし、「『1000万円~』ですので、場合によっては、最初から5000万円とか1億円とかもあり得ますよ!」と人材によって、より高収入のケースがあるとのこと。「猛者を待ってます!」とつづっていた。

 この投稿にネットからは、「これを安いって文句言ってる人は、1000万円の年収に見合う人材ではないし、1億でも10億でも文句言うんだろうな」「それなりに人脈もあるだろうに、ツイッターで募集するっていうところが新しくていいと思う」「この時代に最初から1000万円って充分すごいと思うよ」といった声が集まっていた。

 果たして前澤氏の元にはどういった人材が集まるのだろうか。注目が集まる。

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 しかし、これにネットユーザーから批判が来たようで、前澤氏は同日に再びツイッターを更新し、「前澤の側近が1000万円じゃ安すぎる、って意見出てますが、よーく見てください!」とし、「『1000万円~』ですので、場合によっては、最初から5000万円とか1億円とかもあり得ますよ!」と人材によって、より高収入のケースがあるとのこと。「猛者を待ってます!」とつづっていた。

 この投稿にネットからは、「これを安いって文句言ってる人は、1000万円の年収に見合う人材ではないし、1億でも10億でも文句言うんだろうな」「それなりに人脈もあるだろうに、ツイッターで募集するっていうところが新しくていいと思う」「この時代に最初から1000万円って充分すごいと思うよ」といった声が集まっていた。

 果たして前澤氏の元にはどういった人材が集まるのだろうか。注目が集まる。

ほうれい線対策!? 浜崎あゆみ、いつも同じような口の形で反響渦巻く「その口はやめようよ」

 浜崎あゆみが19日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。

 浜崎といえば先日、スタッフとの集合写真を公開したところ、赤いジャージ姿の浜崎のおでこが心霊写真のように広くうつってしまっていたことに厳しい声が集まってしまったばかり。

 そんな浜崎はこの日、「ものすごい数の人間が集まって、一夜限りの数時間の夢のために身も心も頭も全て捧げて奔走する毎日。私達は記号じゃないし、ロボットでもなくて、人間だから失敗する。でもその時はたくさん努力をして失敗を超えて行く。」と大晦日に代々木競技場で開催されるカウントダウンライブへの熱き思いを語った。

 今回はその練習の最中に撮られた1枚の写真に注目が集まり、反響が渦巻いている。

「またこの口。その口はやめようよ」

「いつも写真撮るときこの口ですね」

「笑ってほうれい線が出るのが嫌なんだろうね」

「鯉みたいだよね」

 口を少しとんがらせた真剣な表情がお気に入りなのだろうか。笑顔だと出てしまうほうれい線を気にしているのかもしれない。しかし、あまりにも露骨にいつも同じ表情ばかりなので、不自然に感じるファンも多かったようだった。

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 そんな浜崎はこの日、「ものすごい数の人間が集まって、一夜限りの数時間の夢のために身も心も頭も全て捧げて奔走する毎日。私達は記号じゃないし、ロボットでもなくて、人間だから失敗する。でもその時はたくさん努力をして失敗を超えて行く。」と大晦日に代々木競技場で開催されるカウントダウンライブへの熱き思いを語った。

 今回はその練習の最中に撮られた1枚の写真に注目が集まり、反響が渦巻いている。

「またこの口。その口はやめようよ」

「いつも写真撮るときこの口ですね」

「笑ってほうれい線が出るのが嫌なんだろうね」

「鯉みたいだよね」

 口を少しとんがらせた真剣な表情がお気に入りなのだろうか。笑顔だと出てしまうほうれい線を気にしているのかもしれない。しかし、あまりにも露骨にいつも同じ表情ばかりなので、不自然に感じるファンも多かったようだった。