浜崎あゆみ、リハ終わりの肌露出高めの姿に騒然「谷間丸出し服でリハ?」

 歌手の浜崎あゆみが26日、自身のインスタグラムを更新した。

 11月10日にリマスタリングアルバム『LOVEppears / appears -20th Anniversary Edition-』をリリースし、多くの反響を集めている浜崎。

 先日の投稿では、「誰にも見せられたもんじゃない顔して自主トレして、バキバキの身体を@mikatakahashi1971 にゴリっゴリに流してもらう。お水をたくさん飲んで、良質のタンパク質を摂る。これをひたすら毎日繰り返す日々。ただの自己流でしかないけど、正解や方法は人それぞれにあっていいと思う。」というコメントを添えて自撮り写真を公開。しかし、同日の週刊誌に8万円VIPエステが報じられていたため、真偽を疑う声が殺到していた。

 そんな浜崎はこの日、「リハ終わりに、我らがジンさん @zin_dancer_jp のお誕生日をみんなでお祝いしましたー」とつづり、ツアーメンバーたちとの集合写真を公開した。

 胸元が大きくあいた黒いカットソーにジャージ姿の浜崎がツアーメンバーに取り囲まれる楽しげな雰囲気が伝わる一枚だった。
 
 しかし、浜崎のこの投稿に対し、ネット上では「リハで乳出し?」「たるんだ乳晒さないでほしいーほんと」「谷間強調と顎尖らせるのと小顔の加工が気持ち悪い」「40代でこんな垂れ乳の谷間丸出し服でリハ?」など厳しい声が噴出している。

 浜崎以外のメンバーの服装があまり肌を露出していなかったこともあり、浜崎だけが余計目立ってしまう格好となっていた。

浜崎あゆみ、リハ終わりの肌露出高めの姿に騒然「谷間丸出し服でリハ?」

 歌手の浜崎あゆみが26日、自身のインスタグラムを更新した。

 11月10日にリマスタリングアルバム『LOVEppears / appears -20th Anniversary Edition-』をリリースし、多くの反響を集めている浜崎。

 先日の投稿では、「誰にも見せられたもんじゃない顔して自主トレして、バキバキの身体を@mikatakahashi1971 にゴリっゴリに流してもらう。お水をたくさん飲んで、良質のタンパク質を摂る。これをひたすら毎日繰り返す日々。ただの自己流でしかないけど、正解や方法は人それぞれにあっていいと思う。」というコメントを添えて自撮り写真を公開。しかし、同日の週刊誌に8万円VIPエステが報じられていたため、真偽を疑う声が殺到していた。

 そんな浜崎はこの日、「リハ終わりに、我らがジンさん @zin_dancer_jp のお誕生日をみんなでお祝いしましたー」とつづり、ツアーメンバーたちとの集合写真を公開した。

 胸元が大きくあいた黒いカットソーにジャージ姿の浜崎がツアーメンバーに取り囲まれる楽しげな雰囲気が伝わる一枚だった。
 
 しかし、浜崎のこの投稿に対し、ネット上では「リハで乳出し?」「たるんだ乳晒さないでほしいーほんと」「谷間強調と顎尖らせるのと小顔の加工が気持ち悪い」「40代でこんな垂れ乳の谷間丸出し服でリハ?」など厳しい声が噴出している。

 浜崎以外のメンバーの服装があまり肌を露出していなかったこともあり、浜崎だけが余計目立ってしまう格好となっていた。

オリンピック組織委はなぜ無償ボランティアと同じ業務の高額アルバイトを雇うのか?

 10月28日に配布された「タウンワーク」(リクルートジョブズ)の表紙に「東京2020オリンピック・パラリンピックを支える仕事特集」の文字が踊っていた。

 中身を見てみると、パソナとヤマト運輸の大々的な人材募集広告が載っていた。載。「仕事特集」とはいえ、たった2社なのは、両社が五輪スポンサーであり、人材派遣では独占的立場にあるからだろう。ヤマトは主にロジスティクス(フォークリフト等)の仕事がメインだが、驚いたのはパソナである。

 パソナは「2020年2月から9月までの期間限定」とし、「国際スポーツ大会でのイベントスタッフ」となぜか東京五輪の名前を伏せながら、8業種のアルバイトを募集している。五輪の名を使わないのは、スポンサーレギュレーションの問題があるからだろうか。

 その募集名称は、

・国際コミュニケーション
・各競技会場運営
・選手宿泊施設運営
・IT テクノロジー
・トランスポート
・メディカル
・会場、施設管理
・バックオフィス
などとなっている。微妙にボランティアの活動名称とは違うが、内容は全く同じだ。

 例えば「国際コミュニケーション」はボランティアの「アテンド」という業務内容と同じだし、「各競技会場運営」もボランティアの「競技」と同じである。同様に「選手宿泊施設運営」は「運営サポート」、「ITテクノロジー」は「テクノロジー」、「トランスサポート」は「移動サポート」、「メディカル」は「ヘルスケア」、「バックオフィス」は「運営サポート」と業務が重なっている。唯一重ならないのは「会場、施設管理」で、会場内看板などの設置、維持管理をするという。

 つまり、ボランティアがやらない業種を募集しているのではなく、ほとんど同じ業務内容で募集しているのだ。

 だが、組織委は「五輪を支えるのは無償のボランティアだ」と言って11万人以上の無償ボランティアを募集(都市ボランティア含む)したのではなかったか。大量のタダ働きを集めておいて有償アルバイトも募集するとは、一体どういうことなのか。同じ仕事内容で一緒に働いたとして、ボランティアは何時間働いてもタダだが、このアルバイトは時給1600円。つまり1日働けば12000円近くになる。

 大会ボランティアの募集は昨年の10月から12月に実施され、約半年をかけてマッチングを行い、8万人を選定したと報じられた。それを今になって大々的にアルバイトを募集するのは、実は人手が足りない状態なのか。

 一つ考えられるのは、給料を払い、雇用関係が発生するアルバイトなら容易に辞めないだろうから、ボランティアのグループ責任者として配置しようという目論見かもしれない。大会中は酷暑が予想されるが、ボランティアは雇用関係にないためいつでも離脱できるし、組織委もそれを咎めるわけにはいかない。もし酷暑でボランティアが大量に離脱するようなことがあれば大会運営に支障が出るから、各部署に最低限の有償アルバイトを配置して、万一に備えようという算段が考えられる。

 しかしこれは、無償でもいいから大会を盛り上げたいと応募してきたボランティアをバカにしていないか。無償でもやりたいと集まってきた人々と、同じ業務を有償で請け負うアルバイトが同じ思いで働けるものだろうか。ボランティアは無償を承知で応募してきたが、彼らだって、もしもらえるなら、時給を貰った方が嬉しいに決まっている。

 「五輪を支えるボランティアは無償が大前提」と言って多くの人々を集めながら、その横で有償の、しかも高額時給でアルバイトを集めるのは、無償でも役に立ちたいというボランティアの純粋な思いを踏みにじる行為ではないのか。有償アルバイトを大々的に雇うカネがあるなら、最初からボランティアを有償で集めればよかったのではないだろうか。これでは、無償で働くボランティアがあまりにも哀れだ。

 なぜこのようなことが平然と行われるのか全く理解できないので、組織委に3度目の公開質問状を送ることにした。その質問を以下に記し、回答が来次第、こちらでお伝えしたい。

東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 御中

 10月28日に配布された「タウンワーク」の「東京2020オリンピック・パラリンピックを支える仕事特集」にて、株式会社パソナとヤマト運輸株式会社の人材募集広告が掲載されていました。

 特にパソナの募集内容は、組織委が募集した大会ボランティアと業務がほぼ同じ(「会場・施設管理」を除く)であるにも関わらず、時給は1600円と高額が提示されていました。この件に関して、以下お尋ねしたいと思います。

(1)今回のパソナの募集人数は何人でしょうか
(2)今回の人材募集に関する、組織委からパソナへの業務委託費を開示してください
(3)8万人の大会ボランティアを無償で集めながら、なぜほぼ同じ業務内容の有償アルバイトを募集するのでしょうか。ボランティアの人数が足りないのでしょうか
(4)ボランティアとアルバイトは同じフィールド(職場)で勤務するのでしょうか
(5)ボランティアとアルバイトの制服は違うのでしょうか
(6)無償のボランティアが有償アルバイトと一緒に仕事しても待遇が違いすぎ、ボランティアから不満が出ることが予想されます。ボランティアにはどのように説明するのでしょうか。もしくは、すでに説明したのであれば、その内容を教えてください

千原せいじ、YouTubeチャンネル開設で芸能界の裏ネタ語るも登録者数が増えず大惨事に

 今年の5月と11月の2度にわたって異なる女性との不倫を「週刊文春」(文藝春秋)にスクープされた千原せいじ。反省しておとなしくしているかと思いきや、YouTubeの公式チャンネルを開設し、さまざまなゴシップ情報を発信している。

 11月22日から配信が始まった千原せいじのYouTubeチャンネルは、『きいたんやけどおじさん』と題して、せいじが後輩芸人を相手に本当かどうかはわからないが“聞いた話”を披露するという内容だ。

 1本目の更新では「マイナスイオンなど本当は存在しない」といった話から始まり、チュートリアル徳井義実の申告漏れ騒動を受けて、某有名企業が5年間納税しなかったのにお咎めなしだったという話をしている。さらに2本目の更新では、吉本芸人の闇営業報道は、別の大きなスキャンダルを隠すために掘り起こされたものなのではないかという話をした。地上波では絶対にできない芸能界の裏ネタに正面から切り込んだ格好だ。

「いわゆる都市伝説や噂話を“聞いた話やで”と言いながら、披露していく動画ですね。真偽の程は別として、陰謀論的なものがエンタメとして楽しまれることも多いYouTubeには、そこそこフィットした動画だと思います」(メディア関係者)

 もともと、こういったゴシップ話が大好きだったというせいじ。あるお笑い業界関係者はこう話す。

「2度の不倫報道でかなりスキャンダラスなイメージになりましたが、せいじさんはそこを逆手に取っているのかもしれません。スキャンダルまみれになってしまったのなら、むしろそれをキャラにして、自分から“ゴシップ情報”をどんどん発信していこう……ということなのでは。ある意味、自分の不倫を正当化しているようにも見えますけどね」

 しかし、開設から約1週間で、チャンネル登録者数は800人弱。最初に公開した動画の再生回数は2,000回をやっと越えたところで(11月27日時点)、もはや大惨事とも言える寂しさだ。

「宣伝がまったく上手くいっていないのか、有名人の公式チャンネルとしては、あまりにも少なすぎる数字。内容的には炎上の可能性も含めて、もっと話題になってもいいはずなんですけどね。地上波などの大手マスコミでは扱わないような、怪しげな話をしているんだから、ちょっともったいないと思います」(前出・メディア関係者)

 果たして千原せいじのゴシップキャラは、世の中に気づいてもらえるのだろうか。