カトパンより高評価!? 田中みな実、写真集の次に見据える映画女優として濡れ場チャレンジ

 TBSの局アナ時代はぶりっ子キャラでアンチも多かった田中みな実アナウンサーだが、最近はすっかり人気者になった感がある。

「ぶりっ子キャラは相変わらずですが、女性誌で見事なボディーラインを披露したり、いまだ独身を貫き“負け犬キャラ”をにじませたりしているのが、良い方向に向いているようです。同じく女優業に進出した加藤綾子アナよりも、女優としての才能を評価されているのもプラスに働いているのでしょう」(芸能リポーター)

 もっとも、陰の努力も惜しんでいないようで、「田中アナといえば、宮根誠司アナや羽鳥慎一アナらが所属し、芸能界の重鎮に近い大手芸能事務所に所属していますが、芸能界の実力者が集まるパーティーなどでは、自分から笑顔で実力者に近づき、さりげなく腕にしがみついたり、相手の手を両手で包み込むように握りしめたり、銀座クラブのママも顔負けのテクニックで業界の実力者を手玉に取っていますよ」とは、別の芸能事務所のマネジャー。

 そんな中、来月13日には初写真集「Sincerely yours…」(宝島社)を刊行するなど、さらに活動を活発させている田中アナだが、水面下ではこんな動きもあるという。

「グラビアや写真集でもセクシーショットを披露している田中アナですが、女優として映画の濡れ場にも興味を示しています。本人的には女優としてさらなる飛躍を目指すと同時に、どうせ脱ぐならしがらみのない独身で、キレイな体のうちにという思いもあるようです。そうした彼女の思いは懇意の芸能界の実力者を通じて業界内にも広がっているようで、水面下では複数の映画のオファーがすでに来ているようです」(民放テレビ局情報番組スタッフ)

 田中アナの濡れ場が見られる日もそう遠くなさそうだ。

Kis-My-Ft2・宮田俊哉、『もしもツアーズ』に批判噴出! 「残飯処理させるな」「頭おかしい」の声

 キャイ~ンやKis-My-Ft2メンバーらがレギュラー出演している旅行バラエティ番組『もしもツアーズ』(フジテレビ系)。11月23日放送回では、Kis-My-Ft2・宮田俊哉が出演者の“食べ残し”の処理を任される場面があり、「見ていて気持ちが悪い」「不愉快だった」と批判が噴出している。

 この日のオンエアーは、女優・芳根京子とDISH//のメンバー・北村匠海をゲストに迎え、「神宮外苑 いちょう祭り」のグルメを「1時間で食べ尽くす」という企画を実施。芳根、北村をはじめ、進行役の福原遥、キャイ~ンの天野ひろゆき&ウド鈴木の5人で屋台を巡っていた。2軒目の「牛すじ煮込み」で、福原が「どうしよう、食べきれないけど……」と口走ったところ、「ハハハハ!」と笑いながら、「代打の神様」こと元阪神タイガース・川藤幸三に扮した宮田が登場。「皆さんの代わりに、食べましょう!」と宣言すると、出演者は宮田が持つお盆に“食べかけ”の煮込みを置いていったのだ。

「テロップでは、宮田の役割について、『食べかけの5食を食べきる為の代打』と、補足。本人はお店の人に気を使って『おいしすぎてペロリですね』と声をかけつつ、どんどん食べ進めていました。また、ナレーションで紹介された情報によれば、宮田は『この日のために昨日の晩から食事を抜いてきたので、コンディション抜群』だったとか。そんな中、宮田が『いや、これ誰? ジャガイモに歯形ついてるんだけど!』と、誰かがかじった後のジャガイモが大映しになる場面も。5杯を食べ終えて周囲のお客さんから拍手が起こった際、宮田は『こんな拍手もらえるなんて! 最高の牛すじ煮込みでした!』と、満足げな表情を見せていました」(ジャニーズに詳しい記者)

 さらに、4軒目で5人が1皿ずつ「沖縄そば」を味わっていた時にも、「食べきれないですね」と、意味深につぶやく福原。再び、宮田が「お呼びですか?」と現れたが、半分以上ある麺を見るなり、思わず「みんな、残しすぎじゃないですか?」と、本音を漏らしていた。「やっぱり、なんか丼は、1回持ちたいもんね」(天野)「独占したい、みたいな」(芳根)との言い分には、「わかるでしょ!?」「しつこいようですけど、食べられる分だけ頼んでくださいね! 子どもじゃないんだから!」(宮田)とチクリ。少しでも胃に入れるためか、屈伸した上で麺をすするなど、苦しみながら沖縄そばを食した。

「以降の牛タン串、唐揚げ、カキは出演者5人で完食したようですが、最後に芋煮を買った段階で惜しくもタイムアップに。結果的にキャイ~ンらは一口も手をつけず、5杯の芋煮を宮田が全て回収する形になりました。ここまで、牛すじ煮込み5杯、沖縄そば2杯半を食べただけに『腹いっぱいっすね』とボヤいたものの、『おいしい! おなかいっぱいでも優しい感じなんで食べれますね』と、健気に頑張っていたんです。エンディングは一人になり、『これは食の1000本ノックですね』と愚痴をこぼす宮田。スタッフに向けて、『ちょっと……代打の神様とか言いましたけど、みんなで食べてくれませんか?』と、お願いしていました」(同)

 宮田が代打の神様として番組に出てきたのは初めてではないが、今回のように“残飯処理”だけの扱いは、ファンにとって目に余るものがあったのだろう。放送終了後、『もしもツアーズ』の公式Twitterは「今回も代打の神様 #宮田俊哉 大活躍でございました」とツイート。これに対し、「まさか残飯処理をさせるなんて……今回は特に不快だった」「常識的にも、衛生的にもいかがなものかと思った。大活躍というより罰ゲーム。皆と一緒にお店をまわって、楽しそうな宮田くんが見たい」「インフルエンザがはやっているし、仮にこれで宮田くんが体調を崩した場合、スケジュールは全てキャンセルになる」「歯形がついた食べ残し処理は見てて不快」「食べ物にもお店にも失礼。最後なんて一口も食べないで他人に押し付けたけど、それなら注文するなよ」と、手厳しい指摘が多く寄せられている。

 また、「今回の放送内容は不快でしかなかったから、公式の問い合わせにも送った」「『もしツア』の件、やっぱり意見送る。大量に残す演出が面白いと思ってるなら、頭おかしい」「悪気はないと思うけど、衛生的にも常識的にも、スタッフが誰もNGだと思わなかったのが怖い」「衛生面でもダメだし、一般でやったらただのいじめでは? フジテレビにメール送った」と、フジテレビ側に抗議する意思を示し、実際にクレームを入れたという声も見受けられた。

 宮田本人は、ある意味で“オイシイ”ポジションだと思って任務を遂行したのか、それとも仕事と割り切って苦行に耐えていたのか……。少なくとも、今後は視聴者の気分を害するような内容は控えてほしいものだ。

福原愛、パンケーキのぷるぷる感を伝えるも紛らわしくてブーイング「こんなの普通に勘違いする」

 元卓球日本代表の福原愛が22日、自身のツイッターに投稿した内容が話題となっている。

 福原は90年代から2010年代にかけて卓球選手として活躍し、現在は台湾の卓球選手・江宏傑と結婚して二人の子どもと共にドイツで生活している。

 そんな福原はこの日「ぷるぷるぷるぷるぷる」とパンケーキがぷるぷると揺れている動画を無限ループ再生で投稿した。

 この投稿にツイッター上では「美味しそう!」「柔らかいというのが伝わる!」「面白い動画だね!」といった声が多く寄せられていた。

 しかし、その一方で「地震?」「地震かと思った!」「こんなの普通に勘違いするわ!!」と、地震に見えたというファンの戸惑いの声が多く寄せられていた。

 今回の投稿は福原にとってはパンケーキの柔らかさを伝えたかっただけの投稿のようだが、テーブル全体が小刻みに揺れている様子から思わぬ誤解を与えてしまったようだった。

非正規はなぜ給与が低いのか? 身分制度と財界の思惑

 2019年10月、台風19号が日本列島に甚大な被害をもたらした。災害の影響で仕事が休みになったという人は多く、Twitterでは「バイト休み」「仕事休み」という言葉が喜びの声とともにトレンド入りした。しかし臨時休業を喜ぶ人がいる一方で、1日欠勤扱いになるだけでも死活問題だという非正規労働者もいただろう。

 日本は他国と比較して祝日が多いが、10連休だった今年のゴールデンウィークでは、ネット上に「10日間も仕事ができないと生活が大変になる」と悲痛な叫びが相次いでいたことも記憶に新しい。

 国税庁が9月に発表した調査では、役員を除く正規労働者の平均年収は503万5000円だったが、非正規労働者は179万円。実に300万円以上の開きがあった。補助的な働き方をしている非正規労働者もいるが、単身世帯や、非正規労働で家族を養う人などにとって、200万円に届かぬ年収は厳しいと言えるだろう。ワーキングプアが社会問題化して久しいが未だこの問題が解消される見込みはない。

 社会問題に精通している静岡県立大学短期大学部准教授の中澤秀一氏に、非正規労働者の現状について話を聞いた。

 

中澤秀一 静岡県立大学短期大学部准教授
静岡県立大学短期大学部准教授。専門は、社会保障・社会政策。これまでに全国17道府県で最低生計費試算調査の監修を担当する。近著:『最低賃金1500円がつ くる仕事とくらし―「雇用破壊」を乗り越える』(共著、大月書店、2018年)、「ひとり親世帯の自立―最低生計費調査からの考察―」『経済学論纂』第59巻(共著、中央大学経済学研究会、2019年)。他に、座談会「最賃1500円」で暮らせる賃金・雇用をつくる (共著、『経済』2019年3月号)、「ひとり暮らし高齢者の生活実態と最低生計費」『社会政策』(共著、ミネルヴァ書房、2018年)

非正規雇用は補助的な稼ぎ方だから給与が低くても良い?
 正規労働者と非正規労働者の間にははっきりとした待遇格差が存在する。そもそも、各々の“稼ぐ目的”が違うと認識されているからだ。

中澤氏「非正規労働者が担う時給が適用される仕事は“家計補助的”であるから、独立した生計を保障する必要がない、つまりそんなに高い賃金を払う必要がないと考えられています。

 “家計補助的”とはどういうことか。時給制の仕事をしている労働者は、専業主婦であれば正社員の夫に、学生であれば親に扶養されていることを前提にしているため、『フルタイムで働く必要がない』、ひいては『非正規労働者は独立して生活しない』と見られてきたということです。

 しかし現実には、扶養されていない非正規労働者の数はどんどん増えていますし、正社員の配偶者を持つ人が“フルタイムパート”として働くことも一般化しており、必ずしも正社員と非正規労働者との働き方を線引きできなくなっているのです」

 筆者の周りでも、フルタイムで働き自立した生活を送ろうとしている非正規労働者は珍しくない。非正規労働者への見方は、家計補助的なものから変化して然るべきだと思うがなぜ未だに待遇格差があるのか。

中澤氏「非正規労働者は“雇用形態”ではなく“身分”と捉えられているので、『低い賃金時給で構わない』という考え方が根底にあるのだと私は思います。本来であれば、“フルタイム勤務の非正規労働者”というのはあり得ず、そういう働き方をする労働者は正社員として雇用しなければならないのです。しかし、経営者側は人件費を抑えるために、非正規労働者という“身分”制度を狡猾に活用しています」

 非正規労働者は主に時間給が適用されている。中澤氏は「一部の時給制で働く労働者の中には、超長時間働けば給料が月給制よりも高くなるというケースはあると思います」と認めるが、一方で「そうしたケースはあくまでも例外。基本的に時間給のメリットは労働者側にありません」と一蹴する。

中澤氏「月給制だと生活の設計が立てやすく、これは労働者には大きなメリットです。フルタイムで働いているなら月給制で支払われるべきなのです。

 反対に、経営者側は働いた時間だけ支払えば良いので時給制のメリットがあります。月給制だと働いていなくても30日分支払うのですから、経営者側はデメリットが生じるわけです。

 いまの経団連の前身組織である“日本経済団体連合会”(日経連)が、1995年に発表した『新時代の日本的経営』において、従来の年功賃金や終身雇用といったいわゆる『日本型雇用』を3グループに分けるべきだと提言しました。

「長期蓄積能力型(≒日本的な正社員)」、「高度専門能力活用型(≒企画、営業、研究開発等のいわゆる専門職」、「雇用柔軟型(≒パートやアルバイト、派遣)」の3つです。

 これにより、意図的に雇用の流動化が進みました。時給制で働かされる非正規労働者が増え続けてきましたが、そこには資本側の明確な方針があったのです」

中高生に労働者の権利を教える取り組みを
 非正規労働者の権利は、一般にあまり知られていない。時給制で働く非正規労働者も本来であれば有給休暇を利用できる。しかし非正規労働者であっても有給休暇を利用できること自体を知らない人も少なくないのだ。非正規労働者が自身の権利を知り、利用しやすくするためにはどのような対策が必要になるか。

中澤氏「現在、大学などの教育機関ではこういったことを含めて“ワークルール”をキャリア支援の一環として行うようになってきています。このような啓発活動がもっと増え、中学高校から実施されるようになると、労働者としての権利意識が高まると思います。

 また、中小企業の経営者の中にも、こういった制度があることを知らない層がいます。さらに、知っていても利用させない悪徳な経営者さえ存在します。経営側にも行政指導を行うなど、社会全体でキャンペーンを実施するべきでしょう」

 中澤氏は理想的な給与形態として同一労働同一賃金の適用を進言する。

中澤氏「同じ価値の仕事をしている人であれば、雇用形態にかかわらず同じ賃金が支払われるべきです。そのためには、職務評価が必要になってきます。まだまだ日本では均衡待遇が主流で、均等待遇が実現していません。“身分”に関係なく、同じ賃金が支払われるようになれば、“身分差別”も解消されていくでしょう」

 2020年4月から同一労働同一賃金が施行され、正社員とパートタイム労働者・有期雇用労働者との間の不合理な待遇差が禁止される。だがこれで解決と見るのは早すぎる。各雇用形態の基本給は様々な要素に基づき支払われており、非正規労働者への適切な職務評価をすること自体に困難が生じる恐れがあるためだ。

中澤氏「厚生労働省は同一労働同一賃金について、職務分析・職務評価は、正社員とパートタイム労働者・有期雇用労働者の基本給に関ずる『待遇差が不合理かどうかの判断』『公正な待遇を確保』するため、賃金制度を検討する際に有効とする、いくつかの事例とガイドラインを示しています。このように政府は職務評価の実例を示し、企業もこれに則って進めていくことになるでしょう。

 ただ、厚生労働省が『正社員とパートタイム労働者・有期雇用労働者との間の基本給に関する均等・均衡待遇について考えてみませんか』としているように、『“均等待遇”ではなく“均衡待遇(正規と非正規とで職務内容が異なる場合に、むしろ一定の格差を認めてしまう)”で良い』との考え方もあります。真の均等待遇を実現するためには、職種が異なる場合であっても労働の質が同等であれば、同一の賃金水準を適用するような職務評価が必要になります」

 最後になるが、非正規社員でなくとも安泰とは決して言えない状況だ。

中澤氏「アメリカでは“ホワイトカラー・エグゼンプション(年収要件と管理職などの職務要件を満たす労働者には残業代を支払わなくて良い制度)”を導入した結果、貧困線以下の賃金水準でも残業代が支払われなかったり、一部の業務を“管理職の仕事”とみなされ残業代が支払われなかったりするケースがあります。日本でも今年4月からホワイトカラー・エグゼンプションと似た制度“高度プロフェッショナル制度”が導入されましたが、多くの識者が指摘しているように、年収要件は下げていくことが可能であるし、過労死を誘発するような超長時間労働を合法化する危険性のある制度です」

日テレ・尾崎里紗アナ、夫は『名探偵コナン』の推しキャラ似&記念日は推し有安杏果と同じで「勝ち組じゃん」の声

【おたぽる】

 
 
 
 
 
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 このところ芸能界で相次ぐ結婚報道。24日には日本テレビアナウンサーの尾崎里紗アナウンサー(27)がインスタグラムを更新し、23日にかねてより交際していた大学の同級生と結婚していたことを明かした。

 2015年に日本テレビに入社した尾崎アナは、同年6月放送の『1億人の大質問!?笑ってコラえて!』の企画でアナウンサーとしてテレビ初出演を果たし、9月から朝の情報番組『ZIP!』の水曜フィールドキャスターを担当。18年10月からは、青木源太アナとともに情報番組『バゲット』のMCとして活躍しており、番組で見せる努力家な一面や、やや天然な性格とキュートなルックスで人気を集め、食べっぷりのいい姿からは“ポスト水卜麻美アナ”としても期待されている。

 24日の投稿で尾崎アナは、いい夫妻の日である11月23日に結婚したことを報告。「まだ全く実感は湧きませんが、これからは、より地に足をつけて仕事にも真摯に、精一杯取り組んでいく所存です!」と綴っている。一部スポーツ紙の報道によれば、尾崎アナはお相手について、『名探偵コナン』に出てくる蘭の親友・園子の彼氏で、“最強キャラ”とも称される空手家・京極真に似ているとも明かしているそう。約6年の交際を経て、漫画やゲーム、食べることへのこだわりなど、趣味も同じ“似た者夫婦”となったという。

 尾崎アナは25日放送の『バゲット』で結婚を生報告。「バゲットは主婦の方にもたくさん見ていただいていると思いますので、これからは主婦目線も交えてお伝えできたらと思います」「今日が主婦目線デビューです」とあいさつし、青木アナの「ちなみに○○婚だと何ですか?」との問いには、「よく餃子は作って食べていたので“餃子を作った婚”?」と答え、笑いを誘っていた。

 ネット上では祝福の声が殺到。尾崎アナは「コナンノート」をつけて研究するほどの“コナンオタク”で、『バゲット』のインタビューでは「恋人にするなら京極さんかも!?」とも語っていただけに、『コナン』ファンからは「相手京極さん似なんか……すごいな……おめでとう!!」「京極真さんに似てるとか最強やんけ」「京極さん似の旦那さんなら安心」「どれだけいい男なんだ……!」「京極さん似は羨ましすぎて泣く」なんて声も。

 さらに、「推しと同じ日に結婚!?」「結婚した日が同じってすごい」との声も上がっている。

「『コナン』以外にも、尾崎アナは、『ももいろクローバーZ』のファンであることも公言しており、日テレ公式サイトのプロフィールでも趣味・特技の欄に『ももクロのライブに行くこと』と書いています。17年に『今夜くらべてみましたSP』にゲストとして出演した際は、公式グッズだけでなく、手作りのペンライトやハッピを紹介し、“ガチすぎる”とモノノフの間でも話題になったんです。

 中でも推しメンは、18年1月にグループを卒業した有安杏果で、尾崎アナが結婚した23日には、偶然有安も、今年2月に交際が報じられていた25歳年上の医師と結婚しているため、『なんて奇遇な!』『旦那は好きなキャラに似てて、推しと同じ結婚記念日とか勝ち組』『オタクの鑑じゃん!!!!!』『両人共に幸あれ』との声も上がっているようです」(アイドルライター)

 2次元の推しキャラに似ているパートナーを持ち、3次元の推しと同じ日に幸せを掴んだ尾崎アナ。11月23日は、ダブルでおめでたい日になったに違いない。

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辻希美、”いい夫婦の日”円満アピールに厳しい声「ブログでいちいち言わなくても…」

 タレントの辻希美(32)が23日、自身のブログを更新して話題になっている。

 辻はこの日の投稿で「今日はいい夫婦の日と言う事でたぁくんとランチデートをしてきました」などとつづり、夫で俳優の杉浦太陽との仲睦まじい写真を数枚公開した。

 杉浦がケーキを持ち、辻がダブルピースをしている微笑ましいショットばかりなのだが、ネット上では「そんなアピールしなくても…」「ブログで感謝の気持ちを述べなくてもいいよね」「ブログでいちいち言わなくてもいいのに。直接言えば?」「なんかこの2人サムい」と厳しい声が殺到している。
 ブログの最後は「これからも自分達のペースで自分達らしく1日1日を大切に過ごして行こうね」と杉浦への愛のメッセージを記している辻。このようなメッセージも第三者から見ると、サムいと感じる人が多くいたようだ。

指原莉乃、全身GUCCIの姿を公開するも酷評相次ぐ「この人が着るとダサくなる」

 タレントの指原莉乃が20日に自身のツイッターを更新した。

 指原は同日に行われた『VOGUE JAPAN WOMEN OF THE YEAR 2019』の授賞式に高級ブランド『GUCCI』のセットアップにその他の小物も全てGUCCIでまとめた全身GUCCIスタイルで出席した。

 この日、指原はツイッターには「vogueさんからすごい賞をいただきました。緊張しすぎて食べられなくて、終わってお腹ペコペコ。帰ってからUFO2分で食べた。お湯入れて待ってる時間より早く食べた。」とつづり、受賞を喜んでいることが分かる。

 この内容にツイッター上では「受賞おめでとうございます!」「さっしーカッコいい!!」「さすがさっしーですね!GUCCI似合っています!」といった声が寄せられたが、その一方でネット上では「この人が着るとダサくなるね」「バブルのおばさんっぽい」「とりあえず顔変わりすぎだろ」といった声も。

 今回の授賞式には指原のほかに女優の綾瀬はるかやモデルの冨永愛なども出席し、豪華なドレス姿であったことから、より指原のスタイルに注目が集まってしまった格好になっていた。