中居正広の素顔を稲葉監督も大絶賛⁉︎ 侍ジャパン公認サポーターを長年続けられるワケ

 評価は高いものの、いよいよ今年で見納めか?

 11月2日から行われる『世界野球プレミア12』第2回大会で、中居正広が『侍ジャパン公認サポートキャプテン』に就任することがわかった。メンバーへの取材をはじめ、本大会では球場に入り、サポートキャプテンとして熱戦の模様を余すところなく伝える役目を担うという。

 2013年から野球日本代表『侍ジャパン』の公認サポーターを務めている中居には、稲葉篤紀監督も「中居さんが発信することによって野球を知らない方でも見てくれる。これはすごく有難いですね」と期待を寄せている。

 そんな中居が公認サポーターで居続けられるのには、それなりの理由があるようだ。広告代理店関係者が語る。

「中居さんの野球好きは目を見張るレベルです。プロ野球選手の下半身の写真を見ただけで、この人は〇〇と答えられるし、今でもプライベートで、バットの素振りをしているそうですから(笑)」

 WBCとプレミア12を合わせて4大会連続でサポーターとして参加しているのは、中居の努力によるところも大きいようだ。

「当然、侍ジャパンを広く認知してほしいという意味合いで任されているのですが、好きということや有名タレントであるということだけなら、他のタレントに代わってもおかしくない。しかし、中居さんは試合前の取材で真剣にメモを取るなど、必死に勉強している姿を見せるので、選手、監督といった現場のウケがいい。また、選手へのリスペクトを忘れず、NPB関係者が姿を見せると、すぐにあいさつに行く。そういった謙虚な姿勢が公認サポーターを続けられている理由でしょう。前回のプレミア12でも『日本対ベネズエラ』戦の9回裏の場面で、本来4人の内野手が5人で守っていることに実況陣の中でもいち早く気づき、称賛を浴びている。今回も野球好きならではの“ファインプレー”を見せてくれるはずです」(前出の関係者)

 一方で、最近の中居にはレギュラー番組の終了が取り沙汰されている。

「東京五輪キャスターから外されたことで、中居のジャニーズ退所説や、引退説などが取り沙汰されています。もし、ジャニーズを辞めたとしたら、野球関連の仕事が回ってくるかは微妙なところですね」(スポーツ紙記者)

 中居を支持する野球ファンは多いだけに、来年以降も公認サポーターを継続してもらいたいものだが今後の動向も気になるところだ。

Hey!Say!JUMP、ドームツアー“空席祭り”の危機!? 「Jr.ファンで席埋める?」と波乱の展開

 Hey!Say!JUMPのニューアルバム『PARADE』(10月30日発売)が、29日付のオリコンデイリーアルバムランキングで初登場1位を獲得した。同アルバムを引っさげ、11月29日より4大ドームツアー『Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2019-2020 PARADE』がスタートするものの、先日はチケットの“復活当選”が相次ぐなど、集客力の低下が心配されている。

 Hey!Say!JUMPにとって7枚目のオリジナルアルバム『PARADE』は、通常盤、初回限定盤1、初回限定盤2の3種リリース。同じく3形態だった昨年8月発売のアルバム『SENSE or LOVE』は初日に12万7,852枚を売り上げ、週間ランキング(9月3日付)では20.9万枚に伸びて首位に輝いていた。しかし、『PARADE』の初日売り上げは11万9,462枚で、前作より8,390枚の微減となった。

 そんなHey!Say!JUMPといえば、10月中旬に『Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2019-2020 PARADE』のチケットの抽選結果が発表された後、ネット上で当選報告が続出。「申し込んだ公演が全部当選した」「台湾公演も当たったから諦めてたけど、ドームも4枚当選した」との声が上がったほか、Twitterのトレンドにチケット譲渡を表す「#jump_譲」のハッシュタグが入っていたほど。重複当選してしまい、譲り先を探してツイートした人が多かったのだろう。

「ファンクラブのチケット代は7,700円ですが、当落発表直後にチケット売買サイトをチェックしたところ、東京ドーム以外の京セラドーム大阪、福岡 ヤフオク!ドーム、ナゴヤドーム公演は2,000円という最安値もあり、すでに買い手がついていました。また、3,000~4,000円台の定価割れチケットが多数出品されており、ファンも『このままだったら空席祭り』と、危惧していたんです」(ジャニーズに詳しい記者)

 そんな状況の中、10月28日には一部ファンクラブ会員のもとに「復活当選」を知らせるメールが届いたとか。これは、『Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2019-2020 PARADE』の落選者の中から、再抽選の上で決定したものだというが、メールを受け取ったファンは「当選済みのなのに復活当選メールが届いた」「大阪公演当たってるのに、また当選。1名義で2公演当選ってあるんだ」と、ビックリ。Twitter上にこうした書き込みがあふれたため、「JUMP、復活当選ありすぎ。ドーム埋まるの?」「すでに当選した名義も復活当選するとか聞いたことない」「二重当選なんてシステムあるの?」と、ジャニーズファンの間に衝撃が走った。

 波紋が広がる中、今度は意外な形で『Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2019-2020 PARADE』に関する最新情報が明らかに。A.B.C-Z主演の舞台『ジャニーズ伝説2019』(東京・日生劇場)の千秋楽公演(10月29日)にて、ジャニーズJr.の横原悠毅が挨拶した際、自分を含めて同作に出演した田中誠治、椿泰我、基俊介、林拓音、松井奏の6人で「Hey!Say!JUMPさんのツアーにつかせていただきます」と、告白したという。A.B.C-Z・河合郁人から、この先の予定に関して「まだ発表できない?」などと話を振られた上での発言だという。

 復活当選多数、ツアーに帯同するJr.メンバーの発表といった一連の流れに対し、ジャニーズファンからは「Jr.ファンを入れる作戦? チケット定価割れ、復活当選だし、チケットが相当余ってるな」「客席埋めるためにバックJr.が発表されてる現状はやばい」と、嘲笑する声が上がってしまった。

 かたや、一部Hey!Say!JUMPファンの中には「JUMPはバックつけなくていい。Jr.が見たい人はJr.のコンサートに行って」「バックはいらないからJUMPだけ見たい。Jr.ファンはマナーが悪い」と、バックのJr.に反対派の人も。これとは逆に、「『バックのJr.いらない、JUMPだけでいい』とか言ってる人いるけど、JUMPだって先輩のバックとかつかせてもらってたんだよ」「『JUMPのバックいらない』とか言ってるファン、バカじゃないの。バックつけないとドーム埋まらなくて、チケットが定価割れしてるの知ってる?」と辛口コメントも出るなど、波乱が巻き起こっている。

「Hey!Say!JUMPファンのツイートによれば、彼らのコンサートにJr.のバックダンサーが参加するのは2016~17年の年末年始に行われた『Hey! Say! JUMP LIVE 2016-2017 DEAR.』の東京ドーム公演以来とのこと。久しくJr.とは帯同していなかった上に、客入りが厳しいとみられるツアーにおいて、このタイミングでバックのJr.数名が判明。多くのファンは、横原がうっかり漏らしたのではなく、事務所の許可が下りているからこそ、あえて告知した可能性が高いとみています。とはいえ、ファンクラブの申し込みは終わっているので、Jr.ファンがチケットを手にするには、友人に譲ってもらう、SNS上でチケット交換をする、またはジャニーズサイドが利用禁止を呼びかけている売買サイトで購入するしかないのですが……」(同)

 前述の通り、10月30日時点で東京以外の大阪、福岡、名古屋会場は2,000円~3,000円のチケットがネット上に複数出回り、「取引中」となっている。アルバムの滑り出しも前作より悪く、コンサートは空席が予想され、苦境を迎えているHey!Say!JUMP。現状を打破することはできるのだろか。

山口真帆“つながり報道”にSNSで反撃! 現メンバーの音声データ、犯人が運営と交渉……削除した投稿に衝撃事実!?

【「おたぽる」より】

 元NGT48の山口真帆が、昨年12月に起きた暴行事件で不起訴となった襲撃グループの主犯格の男性との「関係性示す証拠写真」として2ショット写真を「スポニチ」に報じられたことを受け、SNSで真っ向から反論している。

 暴行事件をめぐっては、9月にNGTの運営会社であるAKSが犯人グループの男性ファン2人に対して3,000万円の損害賠償を支払うよう求めた訴訟の進行協議が行われた際、男性の1人が山口との私的な“つながり”を主張。今月28日に行われた弁論準備手続きでは、男性側が山口とのつながりを示す証拠を新潟地裁に提出したことに、AKS側の代理人弁護士は「証拠として不十分」としながら、報道陣の「山口の証言がないと次に進めないのでは?」という質問に「そういう見方もできる」と答え、山口の出廷の可能性について注目が集まっていた。

 そんな中で今回スポニチは「独占入手した」という、2017年4月に千葉・幕張メッセで開催されたNGT48の写真イベントでの山口と男性との2ショットを掲載。山口が両手で「6」を、男性が「0」と「2」を作っているものと、山口が右手で「3」、男性が「0」と「3」を作っている写真2枚が大きく掲載されている。

 記事によれば、1枚目の数字「602」は男性がイベントの1カ月前に借りていた山口と同じマンションの部屋番号、2枚目の数字「303」は事件現場となった山口の部屋番号を示しており、「今回入手した写真では、山口は同じマンションに住む男性ファンの部屋番号を知っており、自分の部屋番号も伝えていたことになる」「同じマンション内で2人の私的交流があったことをうかがわせる写真だ」と伝えている。

 これを受け、山口は自身のTwitterで「スポニチさんが名誉毀損すぎるのでもう関わりたくないけど言わせてもらいます」と反論し、写真会ではファンにリクエストされたポーズをカメラ目線で行うため相手が何のポーズをしているか分からないと説明。スポニチは現在48グループの月刊紙『AKB48新聞』を発行しているため、「AKB新聞やってて写真会の仕組みも分かっているはずなのに酷すぎる」と怒りを露わにした。

 また、写真の入手経路に疑問を呈しながら、「襲われたら会社に謝されて、メンバーにはSNSで嫌がらせされて、辞めてからは他のメンバーがやってたことを私のせいにされて。こんな会社ある?」と不満を綴り、「犯人との私的交流は現メンバーが認めてるのに。出してないけどその音声もあります」と、新たな証拠の存在も明かした。

 そのほかネット上では、山口が投稿したインスタグラムのストーリー(現在は削除済み)のキャプチャ画像も拡散。山口は当時について「意味わかんなくて何のポーズか聞いたら、いいからいいからと言われて時間内にどんどん撮らされたの覚えてます。今覚えば計画的犯行すぎて怖すぎます」と振り返った。

 さらに、「暴行も全部認めたし、私との繋がりはないから警察署で『俺が持ってる他のメンバーのスキャンダル売ったらNGT終わりますよ?』って運営と交渉しようとしてたのに、[警察から聞いた]お金請求されたら私のせいにして運営と結託して免れようとしてるの怖すぎ[保護者会の音声で裁判前に運営と犯人がコンタクト取ってるの確認済みだし、AKSの人から聞いた]」と、不快感を訴えている。

 この山口の反論により、現在スポニチのTwitterには批判コメントが殺到。山口には「怒って当然」「あまりにも悪意に満ちあふれている」「あんなもんで繋がりの証拠なんだったらツーショット撮影会参加した全てのファンがアイドルと繋がってるしAKSが守ってる黒メンだってファンと繋がってることになる」「まほほん、よく言ってくれた!」と応援コメントが相次いでいる。

 一方で、怒涛の反撃には「いいのかなあ今裁判中なのに」「事務所に怒られないのかな」「お願いだから、もう一人で闘おうとしないで」「まほほんが矢面に立つ必要ないよ。事務所に任せましょう」「まほほん、一旦落ち着こう」と心配の声も寄せられているようだ。

 現メンバーと犯人との私的交流を認める証拠となる音声の存在や、スキャンダルをネタに犯人が運営を脅迫しようとしていたことなど重要な事柄が明らかとなった今回の山口の反論。11月25日には次の弁論準備手続きが控えているが、彼女が所属する研音は今後、どう動くだろうか。

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速水もこみち、渾身の手作りハロウィンケーキに賛否の声「美味しそうに見えない!」

 速水もこみちが27日、自身のインスタグラムを更新したが、その内容が話題となっている。

 速水はこの日、「ハロウィンパウンドケーキ」とだけつづり、手作りのケーキを披露した。速水が作ったケーキは確かにプロ並みのクオリティーだが、ハロウィンらしさを追求したためか、ケーキを載せたプレートを見ると、不気味なクモをグミで表現するなど独創的すぎる部分も……。

 速水のこの投稿に対し、コメント欄には「クオリティーが違う!すごい!」「これはさすがとしか言えないな」といった称賛の声が多く寄せられていた。

 しかし、その一方でネット上では「上手いとは思うけど、美味しそうに見えない…」「料理というよりアートだよね」といった微妙な反応も見受けられた。

 また、速水は以前から料理にオリーブオイルを多用することでも有名なため、「今回はオリーブオイルは?」というコメントも目立っていた。

 ハロウィンとはいえ、やはりケーキだけに可愛らしくて美味しそうな見栄えで、かつ簡単にマネできるような見本とレシピを求めている人が多かったのかもしれない。

辻希美、3男の眼科受診に「ハロウィン仮装メイクの化粧かぶれ?」の臆測飛び交う

 タレントの辻希美(32)が29日、自身のブログを更新して話題になっている。

 結婚生活13年目に突入した辻。現在はYouTubeチャンネルを開設し、順調に登録者数を伸ばしている。そんな辻の先日の投稿では、コストコの戦利品を公開したところ、日用品に混ざって生理用品が堂々と写っていたことからネット上は騒然となり、「年頃の希空ちゃんがいるのにいくら自分用だとしても恥ずかし過ぎる」などと批判殺到したばかり。

 そんな辻はこの日、3男の瞼が赤く腫れていたため眼科に連れて行ったことを明かした。

 辻は「今日は幸空しゃん右目まぶたが赤くぷくっとなっているので眼科へ行ってお薬を貰ってきました。初めての眼科は…きょとんとしながら診察されていい子に終える事が出来ました。うつるものでもないし塗り薬塗って様子見との事で良かったです。良く頑張りました」とつづり、3男の写真を公開した。

 しかし、3男の瞼がぷっくりしている様子にネット上からはさまざまな臆測が飛び交っている。

「ハロウィンの化粧で被れたんじゃないの?」

「コアに軟膏は無理だよね!直ぐさわって、口に入れるよ。辻さんのでしょ?」

「アイプチしすぎて腫れたのかしら?」

「コアの処方だと無料だから、辻のをもらうために病院かな」

 先日、3男にもハロウィンメイクを行ったことから化粧かぶれと推測するのが妥当かもしれない?

NGT48の嘘、山口真帆と犯人の「つながり」を捏造か

 暴行事件によって今年5月にNGT48を卒業した山口真帆をめぐって、不穏な動きが続いている。「スポーツニッポン」が、山口と暴行事件の犯人との「つながり」を示すものとしてツーショット写真を掲載し、山口真帆がTwitterで反論したのだ。

 スポニチが記事に掲載した写真2枚は、2017年4月に行われたファン交流イベント「写真会」で撮ったものだ。山口真帆と暴行事件の犯人グループの主犯格とみられる男性が、手で「602」「303」の数字を示したポーズを取っている。

 記事によれば、この数字はそれぞれ、暴行事件の犯行現場となった新潟市内のマンション内に男性が借りていた部屋、そして山口真帆が住んでいた部屋の番号なのだという。この写真こそ、ふたりが互いの部屋番号を知っていた証拠であるとし、<同じマンション内で2人の私的交流があったことをうかがわせる>としている。

 この記事に山口真帆はTwitterで反論。

<スポニチさんが名誉毀損すぎるのでもう関わりたくないけど言わせてもらいます。ファンの方はご存知の通りイベント写真会はリクエストされたポーズをします。それをカメラ目線でやるので相手が何のポーズしているかもほぼ分かりません。AKB新聞やってて写真会の仕組みも分かっているはずなのに酷すぎる>

<独占入手って昨日の裁判資料?横流ししてもらった以外何があるんだろう?
襲われたら会社に謝されて、メンバーにはSNSで嫌がらせされて、辞めてからは他のメンバーがやってたことを私のせいにされて。こんな会社ある? 犯人との私的交流は現メンバーが認めてるのに。出してないけどその音声もあります>

 AKBグループの「写真会」は、CDやアルバムを購入すれば誰でも参加可能で、任意のメンバーにポーズを指定したうえでツーショットを撮ることができる。その写真をもって山口と犯人側の「つながり」を示すことに説得力はなく、明らかなミスリード。そもそも、今になって写真が出てくるのも不可思議だ。

 この写真を伝えたスポニチは、AKB48グループを題材とした「月刊AKB48グループ新聞」を発行する、いわゆる“御用メディア”だ。だからこそ山口は<昨日の裁判資料?横流ししてもらった以外何があるんだろう?>と指摘しているわけである。

AKSにとっては「騒いだ山口真帆こそが悪い」
 山口と犯人側の「つながり」を匂わせるのは、スポニチ記事に限らない。

 NGT48を運営する株式会社AKSは現在、犯人グループの男2人を相手取って民事裁判を始めているが、9月に「文春オンライン」が伝えたところによれば、犯人側は裁判で「事件前から山口真帆と私的領域で交流していた」と主張しているという。
  
 事件の告発から山口が一貫させてきた主張とは食い違うが、このことについて、AKSの吉成夏子社長は次のように発言していたそうだ。

 吉成氏は、NGTの活動再開直前に行われた保護者会で「犯人側の主張」と断ったうえで<「事件前から犯人の男性と繋がっていた山口が、あることが原因で男性と不仲になり、無視するようになった。連絡をとれなくなった男性が、直接話そうと山口の部屋を突然訪れた。そのために事件は起こった」>と説明していたという。同席したNGTメンバーの多くは吉成氏の言葉に頷き、納得している様子だったそうだ。

 吉成氏が保護者に対して裁判の“矛盾点”をそのまま伝えていることも不可解であるが、こうした情報が漏れ伝わってくること自体、世間に「事件は山口真帆の自作自演」という印象を与えてしまいかねない。それでいいのだろうか。

 AKSにとっては、ファンが自宅に押し掛けたことを「事件」として告発し、騒ぎを招いた山口真帆こそが“グループを壊した”という認識なのだろう。組織を維持して守るために、山口真帆が騒がなければよかったのだ。犯人側の主張を垂れ流していることからわかるのは、いまだにAKS内でこの論理が改まっていないということである。

Koki,の濃すぎるアイメイクが不評の嵐「なんか怖い」「別人じゃない?」

 木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKoki,(16)が29日、自身のインスタグラムを更新し、スポーティーなウエア姿を披露した。

 Koki,といえば先日、UHA味覚糖「e-maのど飴」のCMに出演することを報告。CMでは丸く膨らんだ水色の衣装やとげとげしい衣装を着用したKoki,の姿が見られるようだが、ネット上では「似合わない…」「何だこの衣装。パリコレ意識?」といった厳しい声が寄せられたばかり。

 そんなKoki,はこの日、「I love the Fila looks」とコメントを添え、自身の写真を公開した。ピンクのトレーナーにキャップとスニーカーを合わせたスポーティーなスタイルだが、強めのアイメイクが印象的だった。

 この投稿に対し、ネット上では「加工しすぎて別人じゃない?」「工藤静香には似てきているけどこれkokiに見えない」「え?これ本人なの?またお得意の加工?」「なんか怖い」という声が上がっている。

 まだ16歳という若さのKoki,。濃すぎるアイメイクは似合わないと思っている人が多いようだった。

鈴木京香と長谷川博己のゴールインに、あの滝川クリステルが好影響を与えそうなワケとは?

 令和も半年が過ぎたが、つい最近も女優・水川あさみ、貫地谷しほり、フリーアナウンサーの滝川クリステル、川田裕美が結婚を発表するなど、女性芸能人の結婚が目立つ。

 そうした中、にわかに注目を集めているのが鈴木京香の動向だという。

 鈴木といえば、2010年にNHKで放送されたドラマ「セカンドバージン」での共演をキッカケに、長谷川博己との交際が伝えられていた。

 今年の元旦には一部スポーツ紙が年内のゴールインを伝える一方、その後に別の週刊誌で破局説も取り沙汰されたが、大手芸能事務所のマネジャーはこう語る。

「京香さんと長谷川さんは、いまだに付き合っていますよ。破局説に関しては、元々マスコミ嫌いの京香さんに加えて、長谷川さんの方も一部の“ゴールイン報道”が出たことで、メディアへの警戒心を強めたことから、ツーショットの目撃談が減っただけの結果。いまでも会員制の行きつけのお店では、仲睦まじく食事をしているようです」

 もっとも、結婚となると話は変わって来るそうで……。

「長谷川さんは主演を務めるNHK大河ドラマ『麒麟がくる』の撮影中ということに加えて、プライベートでも今年4月にお父様が亡くなったばかり。少なからずドラマの撮影がひと段落するまで結婚はない。それに何より、年上の京香さんの方が、以前から結婚という形に固執するタイプではないですから」(同マネジャー)

 だが、ここに来て、意外な人物が2人に影響を及ぼしそうだという。

「今夏に小泉進次郎さんと結婚した滝川クリステルさんです。京香さんと滝川さんは元々家も近所で、行きつけのレストランで会うこともあったのですが、滝川さんが動物愛護プロジェクトを設立し、同じく愛犬家の京香さんがその活動に共鳴して以来、さらに親交を深めて、今ではプライベートでもよく一緒に飲みに行く仲なんです。滝川さんは妊娠中ということもあり披露宴の予定はないのですが、京香さんが中心になって、お祝いのパーティーをするという話もあるほど。ともにプライベートの時間を過ごしてきた、気心知れた親友の結婚は、京香さんの結婚観にも変化を与えるのではないかと業界内ではもっぱらです」(前出のマネジャー)

 芸能界のビッグカップルだが、“滝クリ効果”に要注目だ。