石田ゆり子「お金は紙」ビッグダディ元妻・美奈子「家族でYouTube配信」今週のオドロキ発言

編集G もう10月も終わりね~。年末に向かってドカンとビッグな芸能ニュースない?

しいちゃん そういえば、ビッグダディこと林下清志の元妻・美奈子が10月23日、自身の公式ブログで「皆様へ重要なお知らせ」と題し「今週10月25日(金)に 私たち美奈子ファミリーより 重大な発表をさせて頂きます 色々悩みましたが…家族みんなで話し合って決めた事です」と予告してたね。

編集G 「重大な発表」と予告して、本当に重大な発表だったことある? 2018年にゆずが「重要なお知らせ」と予告したけど、結局ツアー開催の発表だったよね。本当に重大なことは予告なく突然発表されて、ファンを地獄に突き落とすもの……。ていうか、そもそも美奈子にそこまで重大な発表なんてないでしょ?

しいちゃん オチから先に言うと、YouTuberデビューの発表なんだけど(笑)。10月25日、同ブログで、「これまで私たち家族はその複雑な家庭環境から家族として数々の問題を抱えていました。。。私自身3度の離婚を繰り返しその都度生活環境も変わり子ども達には苦労を掛けっぱなしの人生でした。私事ながら申し訳無い気持ちで一杯で。。。でも明日の生活を何とかしなきゃって。。。誰に何と言われようが、私が子ども達を守るんだって。。。いつもその事ばかり考えて生きてきたつもりです。(中略)長男、長女がようやく心を開き始めてくれたこのタイミングで、家族みんなが揃って何か楽しい事が出来ないか?色々家族で悩み考え、子ども達とも話し合った結果、『子ども達の夢や憧れを叶えてあげられる事に家族みんなでチャレンジしよう!』という結論に到りました。そこで本日夜8時に【美奈子ファミリーTV】と題してYouTubeにて家族みんなの気持ちを配信させて頂きたいと考えています」だって。

編集G 言わんこっちゃない。

しいちゃん ネットでも「まったく重大発表ではない」「もったいぶらなくてもいい」「YouTubeで稼ごうという安易な考え」「子どもをダシにしている」「子どもがかわいそう」といった批判が多い。

編集G 『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)みたいな動画になるのかと思って見てみたら、めちゃくちゃゆる~い家族ビデオみたいなノリだった(笑)。これ、結構好きかも。タグに「新漂流家族」って入れてるあたり、『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系)ファンを確実に意識してるね。

しいちゃん 発表といえば、10月23日、「よしもと男前ブサイクランキング」が4年ぶりに復活することが発表されたよ。その記者会見で130Rのほんこんは「ツイッターとかでもいろんな考えがあるけど、俺は何とも思ってないから。ブサイクやって言われるのも、男前って言われるのも。中途半端やなって言われるのはみんな一緒。それでお金もうけできるんやから」「時代に逆行してますけど」とコメント。一方、吉本興業所属のとろサーモン・久保田かずのぶは、同日公式Twitterで「もっとしないといけない事あるだろう?もう誰も傷つきたくないんだよ。これは笑売やない傷売だよ。糞が」とツイート。

編集G やめて~! 「傷売」ってうまいこと言ってやった感が恥ずかしい!

しいちゃん 石田ゆり子は、10月25日放送の『アナザースカイII』(日本テレビ系)に出演。パリを訪れ、靴や服、石版画、人形など次々に購入。自分のことを「物欲の塊」と言い、「買い物は必要なんです、生きていく上で」「お金って紙だから、紙がいっぱい残ってるか、経験があるか、経験に換えていきたい」と“買い物哲学”を語ってた。これに対しては「お金があるから言える言葉」「引いた」「50歳にもなってがっかり」「紙と言うなら被災者に寄付すれば」「イメージダウン」と批判されている。

編集G まあ、女優として儲けているというのもあるけど、1969年生まれのバブル世代の感覚ってところもあるかもね。家族でYouTuberデビューして稼ごうとする美奈子、ブサイクで稼ぐ芸人に「傷売」と批判する久保田、そして「お金は紙」という石田……。3人3様で、意外にもなんだか考えさせる発言だわね。

石田ゆり子「お金は紙」ビッグダディ元妻・美奈子「家族でYouTube配信」今週のオドロキ発言

編集G もう10月も終わりね~。年末に向かってドカンとビッグな芸能ニュースない?

しいちゃん そういえば、ビッグダディこと林下清志の元妻・美奈子が10月23日、自身の公式ブログで「皆様へ重要なお知らせ」と題し「今週10月25日(金)に 私たち美奈子ファミリーより 重大な発表をさせて頂きます 色々悩みましたが…家族みんなで話し合って決めた事です」と予告してたね。

編集G 「重大な発表」と予告して、本当に重大な発表だったことある? 2018年にゆずが「重要なお知らせ」と予告したけど、結局ツアー開催の発表だったよね。本当に重大なことは予告なく突然発表されて、ファンを地獄に突き落とすもの……。ていうか、そもそも美奈子にそこまで重大な発表なんてないでしょ?

しいちゃん オチから先に言うと、YouTuberデビューの発表なんだけど(笑)。10月25日、同ブログで、「これまで私たち家族はその複雑な家庭環境から家族として数々の問題を抱えていました。。。私自身3度の離婚を繰り返しその都度生活環境も変わり子ども達には苦労を掛けっぱなしの人生でした。私事ながら申し訳無い気持ちで一杯で。。。でも明日の生活を何とかしなきゃって。。。誰に何と言われようが、私が子ども達を守るんだって。。。いつもその事ばかり考えて生きてきたつもりです。(中略)長男、長女がようやく心を開き始めてくれたこのタイミングで、家族みんなが揃って何か楽しい事が出来ないか?色々家族で悩み考え、子ども達とも話し合った結果、『子ども達の夢や憧れを叶えてあげられる事に家族みんなでチャレンジしよう!』という結論に到りました。そこで本日夜8時に【美奈子ファミリーTV】と題してYouTubeにて家族みんなの気持ちを配信させて頂きたいと考えています」だって。

編集G 言わんこっちゃない。

しいちゃん ネットでも「まったく重大発表ではない」「もったいぶらなくてもいい」「YouTubeで稼ごうという安易な考え」「子どもをダシにしている」「子どもがかわいそう」といった批判が多い。

編集G 『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)みたいな動画になるのかと思って見てみたら、めちゃくちゃゆる~い家族ビデオみたいなノリだった(笑)。これ、結構好きかも。タグに「新漂流家族」って入れてるあたり、『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系)ファンを確実に意識してるね。

しいちゃん 発表といえば、10月23日、「よしもと男前ブサイクランキング」が4年ぶりに復活することが発表されたよ。その記者会見で130Rのほんこんは「ツイッターとかでもいろんな考えがあるけど、俺は何とも思ってないから。ブサイクやって言われるのも、男前って言われるのも。中途半端やなって言われるのはみんな一緒。それでお金もうけできるんやから」「時代に逆行してますけど」とコメント。一方、吉本興業所属のとろサーモン・久保田かずのぶは、同日公式Twitterで「もっとしないといけない事あるだろう?もう誰も傷つきたくないんだよ。これは笑売やない傷売だよ。糞が」とツイート。

編集G やめて~! 「傷売」ってうまいこと言ってやった感が恥ずかしい!

しいちゃん 石田ゆり子は、10月25日放送の『アナザースカイII』(日本テレビ系)に出演。パリを訪れ、靴や服、石版画、人形など次々に購入。自分のことを「物欲の塊」と言い、「買い物は必要なんです、生きていく上で」「お金って紙だから、紙がいっぱい残ってるか、経験があるか、経験に換えていきたい」と“買い物哲学”を語ってた。これに対しては「お金があるから言える言葉」「引いた」「50歳にもなってがっかり」「紙と言うなら被災者に寄付すれば」「イメージダウン」と批判されている。

編集G まあ、女優として儲けているというのもあるけど、1969年生まれのバブル世代の感覚ってところもあるかもね。家族でYouTuberデビューして稼ごうとする美奈子、ブサイクで稼ぐ芸人に「傷売」と批判する久保田、そして「お金は紙」という石田……。3人3様で、意外にもなんだか考えさせる発言だわね。

ミキのステマツイート問題、グレーゾーンを積極的に攻める吉本興業は最初から「抜け道」を用意か

 京都市が、市の施策のPRを目的に吉本興業に対して芸人による宣伝ツイートを依頼していたことが発覚した。市は1回の投稿あたり50万円を吉本に支払っていたという。

 実際に、お笑いコンビ・ミキの2人が「#京都市盛り上げ隊」「#京都市ふるさと納税」などのハッシュタグとともに、イベントPRや京都市営地下鉄の利用を促すツイートを投稿。しかし、そこにPRであることは明示されておらず、ステルスマーケティングなのではないかとの指摘も出ている。

 京都市と吉本興業はステルスマーケティングではないと主張しているが、芸能プロダクション関係者はこう話す。

「吉本としては自社が主催する『京都国際映画祭』の宣伝を兼ねたツイートであるという感覚もあるはず。あくまでも自社案件なのだからステマではない、という立場なのでしょう。しかしながら、“PRツイート”に対価が支払われているのは事実であり、これは明らかなステマ。“自社案件を乗っければ、ステマにならないので、堂々とツイートできる”といった思惑が見えるという意味では、むしろ悪質とさえいえるケースです」

 単純に、ステマに対する“解釈の違い”という問題ではなく、しっかりと抜け道を用意した上でのステマである可能性が高いということだ。

 ここ数年、吉本興業は芸人のSNSを活用したインフルエンサー事業に力を入れている。若手芸人を集めて、インフルエンサーになるにはどうすればいいのかという講座を開いたこともある。人気がある芸人の拡散力を活用するのはもちろん、若手芸人の中から新たなインフルエンサーを作り出すことも計画中という。

 インフルエンサー講座を開くくらいなのだから、ステマに対しても敏感であるはずだ。

「もちろんステマがNGだということもしっかり教えていたとは思うのですが、今回の京都市のケースのように、ステマを隠蔽するテクニックを駆使していたであろうことは容易に想像できます。

 また、吉本がステマではないと開き直っているあたりを見ると、“芸人が自発的にツイートしているかのように見えればOK”という基準があるのかもしれません。ステマというと、かつてのペニーオークションや血液クレンジングといった詐欺まがいのサービスが宣伝されることが多いのですが、そういったものではない“ちゃんとした案件”ならPRを明示しなくても大丈夫……といった空気も感じます。おそらく同様のステマツイートは今回だけではないでしょう。PRであるとは明示されていないが、実は対価が発生しているツイートは、まだまだあるのではと思いたくなります」(スポーツ紙記者)

 そもそもステマであるか否かの解釈が難しいということで、グレーな部分を積極的に攻めているかのようにも見える吉本興業。その企業カラーの体質改善には程遠い?

安倍政権批判への制裁か? 映画『宮本から君へ』の助成金取り消し騒動のキナ臭さ

 10月23日、公開中の映画『宮本から君へ』に対する助成金の交付内定を、「日本芸術文化振興会」が出演者の不祥事を理由に取り消していたことが報じられた。「あいちトリエンナーレ」への文化庁の補助金取り消しに続き、文化芸術活動への政府の介入ではないかと物議を醸している。

 報道によると、助成金の取り消しは映画の出演者であるピエール瀧が麻薬取締法違反で有罪判決を受けたことに対して、「国が薬物使用を容認するようなメッセージを発信することになりかねない」と判断されたことが理由だったという。

 交付内定を取り消したのは今年7月のこと。だが、芸文振はこの決定から約3カ月もたった9月27日に「交付要綱」を改正。「公益性の観点」から助成金の交付が「不適当と認められる」場合に、交付内定を取り消すことができるようにしたのだ。まるで交付内定を取り消すことが先に決まっており、それに合わせて綱領を改正したかにも見える。

 なぜ、芸文振はここまでして『宮本から君へ』の助成金を取り消したかったのか。そこには、ある“背景”があるのではないかと映画関係者は見ている。

「プロデューサーの河村光庸氏が政府に目をつけられたのではないか、とささやかれています。河村氏は東京新聞の望月衣塑子記者の著書『新聞記者』を題材にした同名の映画もプロデュースしてヒットさせました。さらに、11月15日には森達也監督が望月記者に密着したドキュメンタリー映画『i-新聞記者 ドキュメント-』も公開予定で、この作品のプロデューサーも河村氏が務めています。いずれの映画も安倍政権には批判的な内容となっており、政府が河村氏の作品を“狙い打ち”して助成金の不交付を決めたのではないかという見方が出ています」

 望月記者といえば、連日、菅義偉官房長官と記者会見でバトルを繰り返している安倍政権の「天敵」のような存在。そんな望月記者を題材にした映画となれば、どうしても政権批判の色を帯びる。映画『新聞記者』は、内閣情報調査室に出向する若手官僚(松坂桃李)と女性新聞記者(シム・ウンギョン)との対峙を通して、日本の官邸支配、メディアコントロールの実態を暴き出そうとする内容だった。関係者によると、9月末時点で観客動員は約50万人、興行収入は5億円に迫るスマッシュヒットとなったという。

 さらに、森監督が手がけた『i-新聞記者 ドキュメント-』は、望月記者が実際に沖縄の辺野古基地問題や加計学園問題、伊藤詩織さん事件など「政権の闇」を追求していく構成になっているという。

 このような映画が前作同様にヒット作となれば、安倍政権のイメージダウンにもなりかねない。両作品に携わる河村氏は政府にとって苦々しい存在であり、『宮本から君へ』の助成金を取り消すことによって、河村氏やその周辺に政府が何らかの「圧力」をかけようとしているのではないか、という疑義があるのだ。内情を知る業界関係者はこう話す。

「当初、芸文振は『ピエール瀧さんの出演シーンを消してくれ』と要求してきました。製作サイドが『それはできない』と拒否すると、『じゃあ、(助成金は)取り消しですね』という強硬な姿勢に出てきました。今まで映画において、国の助成金が交付取り消しになった前例は記憶にありません。公開中の『解放区』という映画は内容の過激さから、修正への協議の結果、助成金を返上することが話題になりましたが(参照記事)、これは大阪市からの助成金です。映画『新聞記者』との関わりがあったかは明言できませんが、なんらかの政治的圧力が動いていると思わざるを得ません」

 10月23日には『i-新聞記者 ドキュメント-』の先行試写が都内で開催された。檀上に立った河村氏は『宮本から君へ』の助成金取り消し問題にも言及し、こう語気を強めたという。

「『政府により表現の自由が脅かされることについて非常に強い憤りを感じている』と述べていました。また『こうしたやり方には徹底して戦う。そのための準備を着々と進めている』とも話しており、河村さんの強い意志が感じられました。河村さん自身も映画『新聞記者』との関係は明言していませんでしたが、会場内からは河村さんの決意に拍手が沸き起こり、なんとしてもこの映画をヒットさせて安倍政権に一矢報いたいという雰囲気が充満していました」(先行試写の出席者)

 政権に批判手的な映画をプロデュースしたからといって、その人物が関わった映画の助成金を政府が不交付にするという事態が本当に起こっているならば、それこそ映画で描かれている「政権の闇」そのものではないか。

【日雇いマンガ】71話『ドヤ顔おじさん登場! 反応にこまりすぎる珍行動とは……!?』

――「キツイ」「汚い」「男臭い」……なんとなく近寄りがたいイメージのある“日雇労働”。その、実態はどのようなものなのか? 日雇い労働を生業とするアラサー・柿ノ種まきこが、日雇いの日々と人間模様を紹介します。

第71話『ドヤ顔おじさん登場! 反応にこまりすぎる珍行動とは……!?』

 おばさんとおじさんの距離のつめ方の違い……。

 どっちにしろ反応に困る〜! 対応してる間に今日も休憩時間が終わります……(涙)

――毎週、木曜日に最新話を更新。次回72話は年11月7日(木)の更新予定です。

柿ノ種まきこ/@kakinotane_makiko
日雇いをしながらマンガを描くアラサー。過去には、「iVERY」にて婚活マンガ『女もつらいよ』を連載。現在はインスタグラムにて、マンガを不定期投稿。
https://www.instagram.com/kakinotane_makiko/
★LINEスタンプ大好評発売中! 購入はコチラから→『柿ノ種まきこの日雇いスタンプ』

【100均ずぼらシュラン】セリア「携帯用泡ポンプ 50ml」モチモチ泡が簡単に作れて、持ち運びも便利!

安くてお得に日用品を買いに行ったつもりが、あれもこれもとカゴに入れてしまう100均ショップ。「超便利!」とほくそ笑むグッズもあれば、「買わなきゃよかった……」なトホホなグッズも潜む、魑魅魍魎な100均ワールドをズボラなアラサー女子がご案内! 私見全開でアイテムを斬る「セリアずぼらシュラン」開店です★

今日のセリアアイテム【携帯用泡ポンプ 50ml】

便利度:★★★★☆(お気に入りのハンドソープでいつでも手を洗える!)
コスパ:★★★★☆(外出先で手を洗う時に困らなくなります)
モチモチ度:★★★★☆(私好みの泡が出てきました)

【100均ずぼらシュラン】セリア「携帯用泡ポンプ 50ml」モチモチ泡が簡単に作れて持ち運びも便利!の画像1

 最近は外が乾燥してきているので、風邪予防のため、手洗いをより心がけている私。家に帰ってきた時はもちろん、外出先でもハンドソープでしっかり洗っています。しかし、公共施設のトイレにあるハンドソープは意外と泡立ちが悪いですよね……。そこで今回は、セリアの「携帯用泡ポンプ 50ml」を購入してきました。お気に入りのハンドソープで、いつでも手が洗えるアイテムです。

【100均ずぼらシュラン】セリア「携帯用泡ポンプ 50ml」モチモチ泡が簡単に作れて持ち運びも便利!の画像2

 透明なボトルが特徴的な同商品は、清潔感のあるスタイリッシュな見た目。全長は約12.5cmほどの大きさで、本体は“飽和ポリエステル樹脂”という軽い素材で作られています。かわいらしく使いたい人は、ステッカーなどでデコレーションしてもいいかも。類似の商品は500円前後するので、お得感もバッチリ。

【100均ずぼらシュラン】セリア「携帯用泡ポンプ 50ml」モチモチ泡が簡単に作れて持ち運びも便利!の画像3

 さっそく、ボトルの中にハンドソープを入れていきましょう。同商品に注げる内容量は約50ml。ハンドソープをボトルに入れたら、ストロー部分がついたキャップを回せばセット完了です。

【100均ずぼらシュラン】セリア「携帯用泡ポンプ 50ml」モチモチ泡が簡単に作れて持ち運びも便利!の画像4【100均ずぼらシュラン】セリア「携帯用泡ポンプ 50ml」モチモチ泡が簡単に作れて持ち運びも便利!の画像5

 実際にワンプッシュしてみると、キメの細かい泡が先端から噴射。普通のハンドソープを入れましたが、思っていた以上にモチモチした泡が作れました。カバンで持ち運べるだけでなく、手のひらで泡立てる手間も省けますよ。口コミでは、「子どもと公園で遊ぶときに持って行きます」「旅行先でもふわふわの泡で洗えてうれしい」といったコメントが見られ、愛用者も多いようです。

【100均ずぼらシュラン】セリア「携帯用泡ポンプ 50ml」モチモチ泡が簡単に作れて持ち運びも便利!の画像6【100均ずぼらシュラン】セリア「携帯用泡ポンプ 50ml」モチモチ泡が簡単に作れて持ち運びも便利!の画像7【100均ずぼらシュラン】セリア「携帯用泡ポンプ 50ml」モチモチ泡が簡単に作れて持ち運びも便利!の画像8

 泡立たなくなった場合は、ボトルが目づまりしている可能性が。ストロー部分をぬるま湯につければ解消できるので、末永く愛用できそうですね。

※サイズはライターが測っているため、実際とは異なる場合があります。

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山口真帆、「つながり証拠写真」報道に激怒ツイート! 「研音側に問題あり」と業界人は渋い顔

 今年1月、男性ファンから暴行被害を受けたことを告発した元NGT48・山口真帆が、一部スポーツ紙の報道に怒りをあらわにし、ネット上を騒然とさせている。10月30日付の「スポーツニッポン」は、現在AKSと裁判中である男性ファンと山口が“つながっていた”証拠として、2017年の写真撮影イベントで撮られたというツーショット写真2枚を掲載。これに山口がTwitterで「名誉毀損すぎる」と反論した流れだが、業界関係者の大半は「どちらも悪手」と見ているようだ。

 「スポニチ」に掲載された2枚の写真を見ると、テーブルを挟んで座っている加害者と山口が、1枚目で「602」という数字、2枚目で「303」という数字を、それぞれ指で示すポーズを取っている。前者は、加害者が山口と同じ新潟市内のマンションに借りた部屋番号、後者は、山口の部屋番号だという。

「さすがに、これだけでつながりの“証拠写真”と言い切るのは無理があるため、山口から反論が出るのは当然と言えるでしょう。山口はTwitterで、この写真について『昨日の裁判資料?横流ししてもらった以外何があるんだろう?』とつづるなど、暗に『スポニチ』とAKSの癒着疑惑を指摘。AKSが自身のネガティブキャンペーンを展開していると、怪しんでいるのではないでしょうか」(テレビ局関係者)

 「『スポニチ』は、加害者とAKSの裁判に足を運んでいなかったそうで、にもかかわらず、翌日の紙面に裁判の内容がしっかり記事なっていたことがあり、メディア関係者の間でも『AKS側とつながっている』と指摘されているんです」(同)との声も。

「もし『スポニチ』とAKSの関係性が確かなものなら、加害者と山口が示した『部屋番号』は正確なものでしょう。もしかしたら、ほかにも、“つながっていた証拠”も押さえているかもしれません。ただ、この写真だけで『証拠』とするのは、先走りすぎた感が否めません」(同)

 一方の山口は、数字を示すポーズを取ったことについて、ファンから指定されたので応じただけといった反論を展開し、さらに「犯人との私的交流は現メンバーが認めてるのに。出してないけどその音声もあります」と、加害者に襲撃を教唆した“メンバー”は特定済みであることを匂わせている。

「本人としては、『スポニチ』の記事に相当腹が立ったため、こうしたツイートをしたのでしょうが、あえてする必要があったのかは、果てしなく疑問。山口は5月に大手プロダクション・研音に移籍しているものの、感情的になって“暴露”を仕掛けることを、果たして研音側は承認しているのでしょうか」(芸能プロ関係者)

 また、AKSだけでなく、暗にスポーツ紙を批判したことも、少なからず研音に迷惑を掛けることになるという。

「週刊誌やネットニュースならまだしも、スポーツ紙は事務所にとって、タレントのドラマや映画出演情報を発表する場でもあります。正直、スポーツ紙と敵対することに、何のメリットもありません。そもそも、山口にこんなツイートをさせ、かつメディアには公式コメントをまったく出さない研音側に、問題があるとも言えます」(同)

 ネット上では、山口に対し、「『スポニチ』を訴えるべき」とけしかける声がある一方、「マスコミへの対応は、事務所や弁護士に任せるべきでは」と冷静さを求める声も。果たして山口の心に届くのは、どちらの声だろうか。

山口真帆、「つながり証拠写真」報道に激怒ツイート! 「研音側に問題あり」と業界人は渋い顔

 今年1月、男性ファンから暴行被害を受けたことを告発した元NGT48・山口真帆が、一部スポーツ紙の報道に怒りをあらわにし、ネット上を騒然とさせている。10月30日付の「スポーツニッポン」は、現在AKSと裁判中である男性ファンと山口が“つながっていた”証拠として、2017年の写真撮影イベントで撮られたというツーショット写真2枚を掲載。これに山口がTwitterで「名誉毀損すぎる」と反論した流れだが、業界関係者の大半は「どちらも悪手」と見ているようだ。

 「スポニチ」に掲載された2枚の写真を見ると、テーブルを挟んで座っている加害者と山口が、1枚目で「602」という数字、2枚目で「303」という数字を、それぞれ指で示すポーズを取っている。前者は、加害者が山口と同じ新潟市内のマンションに借りた部屋番号、後者は、山口の部屋番号だという。

「さすがに、これだけでつながりの“証拠写真”と言い切るのは無理があるため、山口から反論が出るのは当然と言えるでしょう。山口はTwitterで、この写真について『昨日の裁判資料?横流ししてもらった以外何があるんだろう?』とつづるなど、暗に『スポニチ』とAKSの癒着疑惑を指摘。AKSが自身のネガティブキャンペーンを展開していると、怪しんでいるのではないでしょうか」(テレビ局関係者)

 「『スポニチ』は、加害者とAKSの裁判に足を運んでいなかったそうで、にもかかわらず、翌日の紙面に裁判の内容がしっかり記事なっていたことがあり、メディア関係者の間でも『AKS側とつながっている』と指摘されているんです」(同)との声も。

「もし『スポニチ』とAKSの関係性が確かなものなら、加害者と山口が示した『部屋番号』は正確なものでしょう。もしかしたら、ほかにも、“つながっていた証拠”も押さえているかもしれません。ただ、この写真だけで『証拠』とするのは、先走りすぎた感が否めません」(同)

 一方の山口は、数字を示すポーズを取ったことについて、ファンから指定されたので応じただけといった反論を展開し、さらに「犯人との私的交流は現メンバーが認めてるのに。出してないけどその音声もあります」と、加害者に襲撃を教唆した“メンバー”は特定済みであることを匂わせている。

「本人としては、『スポニチ』の記事に相当腹が立ったため、こうしたツイートをしたのでしょうが、あえてする必要があったのかは、果てしなく疑問。山口は5月に大手プロダクション・研音に移籍しているものの、感情的になって“暴露”を仕掛けることを、果たして研音側は承認しているのでしょうか」(芸能プロ関係者)

 また、AKSだけでなく、暗にスポーツ紙を批判したことも、少なからず研音に迷惑を掛けることになるという。

「週刊誌やネットニュースならまだしも、スポーツ紙は事務所にとって、タレントのドラマや映画出演情報を発表する場でもあります。正直、スポーツ紙と敵対することに、何のメリットもありません。そもそも、山口にこんなツイートをさせ、かつメディアには公式コメントをまったく出さない研音側に、問題があるとも言えます」(同)

 ネット上では、山口に対し、「『スポニチ』を訴えるべき」とけしかける声がある一方、「マスコミへの対応は、事務所や弁護士に任せるべきでは」と冷静さを求める声も。果たして山口の心に届くのは、どちらの声だろうか。

田中圭が出演したボートレースイベントが大混乱! 悪質ファンの急増で仕事激減の危機も

 岡山県のボートレース児島で10月27日に行われたトークショーに、ボートレースのCMキャラクターを務める田中圭が出演。会場には1,000人以上のファンが押し寄せたというが、その裏側では大騒動が起きていた。

「イベント参加の整理券を求めた田中圭ファンが徹夜で集まって、近隣に車を停めていたことから、住民が通報、警察が出動する事態になりました。ちなみに、徹夜での順番待ちは事前に禁止すると告知されていたので、完全なマナー違反。しかも、そういった混乱の中、整理券を配る時間が告知なしに繰り上げられて、正しい時間から並んでいた真面目なファンが割を食う形になったのだとか」(スポーツ紙記者)

 徹夜組を排除できなかった運営の仕切りにも問題があるが、田中圭ファンのマナーの悪さも目立ったという。

「徹夜で並んでいたのは、熱心な田中圭ファンだけでなく、ただ単に有名芸能人を見たいだけの近隣住民もいたようですが、いずれにしろマナーは最悪。最近では『劇場版おっさんずラブ』の観客が応援上映でもないのに、上映中にワーキャー騒いで迷惑をかけていたなんていう話もありますし、一部のマナーの悪い人のせいで“田中圭ファンは要注意”という認識が広がりつつあります」(同)

 “田中圭ファン”とはいえども、実はいろいろな種類があるという。ここ5年ほど田中圭をウォッチングしているという芸能ライターはこう話す。

「もちろん、若い頃からの田中圭ファンもいるんですが、こちらはかなりの少数派。最も多いのが、『おっさんずラブ』以降にファンになった、“おっさんずラブ新規”です。しかも、オンエアーをリアルタイムで見ていた人はそこまで多くなく、アマゾンプライムで後追いした“おっさんずラブ新規”が多いと言われています。

 さらに、その後の『あなたの番です』(日本テレビ系)で田中圭のファンになった“あな番新規”と呼ばれるファンもいます。つまり、どのタイミングで田中圭にファンになったかで、マウンティングが行われているということ。アイドルのファンなんかでもよくある現象ですが」

 では、どのタイプの田中圭ファンが、もっともマナーが悪いのだろうか。

「“あな番新規は最悪”とか“最古参はマナーは面倒くさい”とか、そういったことではなく、どのタイプのファンにも一定数のマナーが悪い人がいるということだと思います。ただ、ファン歴が浅い人は、マナーとかルールとかをよくわからずに暴走することが多いので、結果的に叩かれやすい傾向はあるでしょう。まあ、旬なものにはリテラシーが低いファンが付きやすいというのは、エンタメ業界における常識。まさに今、田中圭は旬なので、たくさんのマナーの悪いファンがついてしまっているのは事実です」(前出・芸能ライター)

 ファンのマナーの悪さが、田中圭の仕事に影響を与えかねないという。

「人気がある田中圭をCMキャラクターにすることでボートレースは集客を狙っているわけですが、ファンのマナーの悪さが原因で現場が混乱してしまうようなことが増えれば、CM降板という事態もありうるでしょう」(前出・週刊誌記者)

 一部のマナーが悪いファンに足を引っ張られてしまいそうな田中圭。人気が出すぎるのも困りものだ。

田中圭が出演したボートレースイベントが大混乱! 悪質ファンの急増で仕事激減の危機も

 岡山県のボートレース児島で10月27日に行われたトークショーに、ボートレースのCMキャラクターを務める田中圭が出演。会場には1,000人以上のファンが押し寄せたというが、その裏側では大騒動が起きていた。

「イベント参加の整理券を求めた田中圭ファンが徹夜で集まって、近隣に車を停めていたことから、住民が通報、警察が出動する事態になりました。ちなみに、徹夜での順番待ちは事前に禁止すると告知されていたので、完全なマナー違反。しかも、そういった混乱の中、整理券を配る時間が告知なしに繰り上げられて、正しい時間から並んでいた真面目なファンが割を食う形になったのだとか」(スポーツ紙記者)

 徹夜組を排除できなかった運営の仕切りにも問題があるが、田中圭ファンのマナーの悪さも目立ったという。

「徹夜で並んでいたのは、熱心な田中圭ファンだけでなく、ただ単に有名芸能人を見たいだけの近隣住民もいたようですが、いずれにしろマナーは最悪。最近では『劇場版おっさんずラブ』の観客が応援上映でもないのに、上映中にワーキャー騒いで迷惑をかけていたなんていう話もありますし、一部のマナーの悪い人のせいで“田中圭ファンは要注意”という認識が広がりつつあります」(同)

 “田中圭ファン”とはいえども、実はいろいろな種類があるという。ここ5年ほど田中圭をウォッチングしているという芸能ライターはこう話す。

「もちろん、若い頃からの田中圭ファンもいるんですが、こちらはかなりの少数派。最も多いのが、『おっさんずラブ』以降にファンになった、“おっさんずラブ新規”です。しかも、オンエアーをリアルタイムで見ていた人はそこまで多くなく、アマゾンプライムで後追いした“おっさんずラブ新規”が多いと言われています。

 さらに、その後の『あなたの番です』(日本テレビ系)で田中圭のファンになった“あな番新規”と呼ばれるファンもいます。つまり、どのタイミングで田中圭にファンになったかで、マウンティングが行われているということ。アイドルのファンなんかでもよくある現象ですが」

 では、どのタイプの田中圭ファンが、もっともマナーが悪いのだろうか。

「“あな番新規は最悪”とか“最古参はマナーは面倒くさい”とか、そういったことではなく、どのタイプのファンにも一定数のマナーが悪い人がいるということだと思います。ただ、ファン歴が浅い人は、マナーとかルールとかをよくわからずに暴走することが多いので、結果的に叩かれやすい傾向はあるでしょう。まあ、旬なものにはリテラシーが低いファンが付きやすいというのは、エンタメ業界における常識。まさに今、田中圭は旬なので、たくさんのマナーの悪いファンがついてしまっているのは事実です」(前出・芸能ライター)

 ファンのマナーの悪さが、田中圭の仕事に影響を与えかねないという。

「人気がある田中圭をCMキャラクターにすることでボートレースは集客を狙っているわけですが、ファンのマナーの悪さが原因で現場が混乱してしまうようなことが増えれば、CM降板という事態もありうるでしょう」(前出・週刊誌記者)

 一部のマナーが悪いファンに足を引っ張られてしまいそうな田中圭。人気が出すぎるのも困りものだ。