米倉涼子とmisonoの重病告白で賛否がクッキリ! なぜ世間の反応はこれほど違うのか?

 あの人もこんな感じで告白すればよかった?

 10月7日、米倉涼子主演のドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~ 第6シリーズ』(テレビ朝日系)の制作発表会見が行われたが、なんと、米倉の身に出演が危ぶまれる事態が起きていたという。

「彼女はおもむろに『低髄液圧症候群』を患っていたことを告白しました。脊髄に傷が入って髄液が落ちていくという病気で、真っ直ぐに歩けなくなったり、やる気がなくなったりしたとのこと。その状況でミュージカルに出演していたそうで、『1曲やると無理、ご飯を食べると気持ち悪くなり、このままではドクターXができなくなるかもという状態でした』と明かしました。『ドクターX』で監修をしている脳外科医に相談し、アドバイスを受けたことで、現在は回復。『しんみりする話じゃないんです。今は元気になったから話せるんです』と明るく振る舞っていました」(スポーツ紙記者)

 この告白には、ネット上でも「脊髄に傷とか怖いね。お大事にしてください!」「無事に回復されたようで何より もう大丈夫なのかな?」「そんな病気を抱えた中でミュージカルやってたなんて思わなかった。回復されて良かった」と、安堵の声が相次いだ。

 一方で、「まぁ普通はさ、こんな感じでサラッと告白だよね。 告知して溜めて出すみたいなやり方はしない」と、米倉との比較からあの歌手を揶揄する声も上がっている。

「同じく7日の『ノンストップ!』(フジテレビ系)には、歌手のmisonoが『メニエール病』であることを公表しました。彼女は番組前にブログを更新。テレビで病名を公表すると発表してからアクセスが急増したことで、病気公表後のバッシングに怯える心境をつづっています」(芸能ライター)

 misonoは5年前にも「重大発表」と言って注目を集めてから、その発表が「30歳誕生日当日に1万枚売れなければもうCDを発売しない」という肩透かしの内容だった。

「また、少し前にも『悪化したら死に至る病気』になったことを明かすなど、とかく大げさに言うため、そのたびに売名行為だと批判されている。今回はバッシングする人に『逆に、問いたいのですが…何の病気だったら、良かったのでしょうか?』と質問を投げかけるなどしたことで、またぞろアンチを増やしています」(前出・ライター)

 病気の告白というものは、わざわざ「事前告知」してするべきことなのだろうか。misonoは米倉から“失敗しない”病気公表の仕方を学んだほうがよさそうだ。

木村拓哉の主演ドラマに暗雲? 『フレンドパーク』禁じ手で返り討ちは”爆死フラグ”か!?

 ゲームでは負けたが、ドラマではどうなる?

 10月6日に放送された『関口宏の東京フレンドパーク2019』(TBS系)にて、10月スタートのドラマに出演する豪華キャストが集結した。なかでも注目を集めたのが、日曜劇場『グランメゾン東京』で主演を務める木村拓哉だった。

「木村といえば、2017年にも同番組に出演。共演者の松山ケンイチとペアを組み、最終ゲームのホッケー対決に挑みました。しかし、対戦相手の阿部サダヲチームに負けている状況で、木村は円盤を自陣で押さえ、ラリーをすることなく強い一撃で点を狙う大人げない作戦を実行。禁じ手を使って松山を放置したまま一人はしゃぎまくっている姿に、『ラリーのないエアホッケーって…』『マツケンの表情が徐々に死んでいったのがおかしかった』などと批判が寄せられました」(テレビ誌ライター)

 そんな炎上騒ぎがあったことから、今回の出演にはドラマファン以外からも注目を集めていたようだ。順調にトップをキープしたまま因縁の「ハイパーホッケー」に、鈴木京香、沢村一樹と交互にペアを組んで登場した木村だったが……。

「前回よりもラリーの回数は多く、“ワンマンプレー”とまではならなかったものの、やはり時折、自陣で止めてからの一撃作戦を何度も敢行するなど、負けず嫌いは相変わらずでしたね。しかし、今回は対戦相手のホンジャマカのカウンターで返り討ちにあい、逆に点を取られる場面が2度もあった。結果、1点差で敗れ、優勝を逃しています」(前出・ライター)

 ゲームでは惨敗したものの、本番のドラマでは、木村は絶対に負けられない状況だという。

「『グランメゾン東京』は、フランスロケを行うなど1話1億円の制作費がかかっているため、視聴率の合格ラインは15%とかなり高くなっている。そのうえ、木村に恥をかかせたとなれば今後のジャニーズとの関係性に支障が出るとあって、現場スタッフはかなりピリピリしているといいます。しかし、今年の日曜劇場は福山雅治主演の『集団左遷』が全話平均視聴率10.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。池井戸潤原作の『ノーサイドゲーム』ですら12.0%止まり。さらに同クールでは、大本命とされている米倉涼子主演ドラマ『ドクターX』(テレビ朝日系)まで控えている。木村は打倒米倉に燃えているでしょうが、こちらも返り討ちにあってしまうかもしれません」(前出・テレビ誌ライター)

 木村は、『フレンドパーク』での“爆死フラグ”を払拭して、米倉の牙城を崩すことができるだろうか。

SixTONES、“パンツ露出”にジャニーズファン紛糾! 「下品で不快」アンチ増加の行方は?

 ヤンチャ系の見た目や、トーク力の高さを武器に、現在のジャニーズJr.でトップクラスの人気を誇っている6人組ユニット・SixTONES。10月4日に放送された『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム)内での“パンツを見せる”パフォーマンスが、ネット上で賛否両論を呼んでいる。メンバー自身がズボンを何度も上げ下げして赤いパンツを露出する仕草について、ジャニーズファンの反応は「下品で気持ち悪い」「かっこいい!」と、真っ二つに割れてしまった。

 問題になっているのは、彼らの新しいオリジナル曲「RAM-PAM-PAM」。6人はゴム部分に「SixTONES」のロゴが入ったお揃いの赤いパンツを履いており、サビなどでリズムに合わせてチラ見せするシーンがあるのだ。しかし、これは衣装用の“見せパン”。9月に東京・日生劇場で上演された舞台『少年たち To be!』でも披露し、同舞台の会見でメンバーのジェシーは、「衣装の下着」だと話していた。

 そんな中、『ザ少年倶楽部』を見たJr.ファンからは「SixTONES、本当に気持ち悪くない? あんなのがジャニーズなの?」「曲はカッコいいのに振りが気持ち悪い」「下品すぎてマジでありえない。謝罪レベルでしょ」「下品で気持ち悪いからやめてほしい。不快だし、後輩にも悪影響」「曲がとても良いだけに残念」といったドン引きの声が続出。もともと、SixTONESは曲中に腰を振るダンスなどを取り入れ、色気を売りにしているグループでもあるが、今回は少し過激すぎてしまったのかもしれない。

「SixTONESのパフォーマンスを受けて、過去の似た事例を思い出したJr.ファンも少なくないようです。女性アイドルの例ではありますが、AKB48の楽曲『スカート、ひらり』(2006年発売)で、ダンス中にスカートの中のブルマが見えることなどから、一部で『パンツ見せ集団』と揶揄されたことや、乃木坂46の楽曲『おいでシャンプー』(12年)でメンバーがスカートを自らまくり上げる動きをして、批判が噴出、後に振り付けが変更になってことが掘り返されています」(ジャニーズに詳しい記者)

 しかし、対照的にSixTONESファンは「これを下品だと言う人は、単純に嗜好が合わない」「パンツ見せすぎなのに隠しきれない上品さ」「攻めのスタイル完璧じゃん。アイドルが王道じゃないといけないって誰が決めた!?」「これだけの独自性であの曲を歌いこなせるグループはジャニーズにそういない」「どのデビュー組とも被らない新境地」と、絶賛している。

 SixTONESといえば、2020年にSnow Manとの同時CDデビューを控えているグループ。人気が高い一方で、Jr.ファンの中でも一定数の“アンチ”が存在しているという。

「彼らは8月までYouTubeの『ジャニーズJr.チャンネル』を担当していましたが、参加している5組の合同企画において、他グループに対する言動がひどいと、物議を醸しました。主に田中樹や松村北斗らが後輩のJr.に無茶振りする様子がひんしゅくを買い、『ストは全然面白くない。むしろ邪魔』『ただのイジメ』『ストの高圧的な態度が嫌』と、ブーイングが飛び交ったんです。このほか、『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系、9月5日放送)で、大先輩の嵐・櫻井翔をイジった場面は嵐ファンの間で大不評でした。舞台『少年たち』でも、劇中で松村が客席の後列に座るファンに向けて『後ろの人は徳を積まなかった奴ら』と発言し、『調子に乗ってる』と非難の声が相次いだばかりです。熱狂的なファンを擁していますが、その裏で着実に否定派も増えています。とはいえ、今回のパンツ見せパフォーマンスは、そもそもSixTONESを快く思っていないファンだけでなく、グループを好意的に見ている人ですらシラけさせてしまったようです」(同)

 また、10月6日放送の音楽番組『Love music』(フジテレビ系)で、近日公開予定のSixTONESの歌唱映像が流れた際、『ザ少年倶楽部』と同じ衣装を着ていたため、「RAM-PAM-PAM」を歌う可能性が高まっている。ネット上では「地上波でやるのはやめたほうがいい」「家族で見ると、気まずさしかない」と懸念の声も出ているが、今後は前述の指摘によって振り付けの変更は行われるのだろうか。

SixTONES、“パンツ露出”にジャニーズファン紛糾! 「下品で不快」アンチ増加の行方は?

 ヤンチャ系の見た目や、トーク力の高さを武器に、現在のジャニーズJr.でトップクラスの人気を誇っている6人組ユニット・SixTONES。10月4日に放送された『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム)内での“パンツを見せる”パフォーマンスが、ネット上で賛否両論を呼んでいる。メンバー自身がズボンを何度も上げ下げして赤いパンツを露出する仕草について、ジャニーズファンの反応は「下品で気持ち悪い」「かっこいい!」と、真っ二つに割れてしまった。

 問題になっているのは、彼らの新しいオリジナル曲「RAM-PAM-PAM」。6人はゴム部分に「SixTONES」のロゴが入ったお揃いの赤いパンツを履いており、サビなどでリズムに合わせてチラ見せするシーンがあるのだ。しかし、これは衣装用の“見せパン”。9月に東京・日生劇場で上演された舞台『少年たち To be!』でも披露し、同舞台の会見でメンバーのジェシーは、「衣装の下着」だと話していた。

 そんな中、『ザ少年倶楽部』を見たJr.ファンからは「SixTONES、本当に気持ち悪くない? あんなのがジャニーズなの?」「曲はカッコいいのに振りが気持ち悪い」「下品すぎてマジでありえない。謝罪レベルでしょ」「下品で気持ち悪いからやめてほしい。不快だし、後輩にも悪影響」「曲がとても良いだけに残念」といったドン引きの声が続出。もともと、SixTONESは曲中に腰を振るダンスなどを取り入れ、色気を売りにしているグループでもあるが、今回は少し過激すぎてしまったのかもしれない。

「SixTONESのパフォーマンスを受けて、過去の似た事例を思い出したJr.ファンも少なくないようです。女性アイドルの例ではありますが、AKB48の楽曲『スカート、ひらり』(2006年発売)で、ダンス中にスカートの中のブルマが見えることなどから、一部で『パンツ見せ集団』と揶揄されたことや、乃木坂46の楽曲『おいでシャンプー』(12年)でメンバーがスカートを自らまくり上げる動きをして、批判が噴出、後に振り付けが変更になってことが掘り返されています」(ジャニーズに詳しい記者)

 しかし、対照的にSixTONESファンは「これを下品だと言う人は、単純に嗜好が合わない」「パンツ見せすぎなのに隠しきれない上品さ」「攻めのスタイル完璧じゃん。アイドルが王道じゃないといけないって誰が決めた!?」「これだけの独自性であの曲を歌いこなせるグループはジャニーズにそういない」「どのデビュー組とも被らない新境地」と、絶賛している。

 SixTONESといえば、2020年にSnow Manとの同時CDデビューを控えているグループ。人気が高い一方で、Jr.ファンの中でも一定数の“アンチ”が存在しているという。

「彼らは8月までYouTubeの『ジャニーズJr.チャンネル』を担当していましたが、参加している5組の合同企画において、他グループに対する言動がひどいと、物議を醸しました。主に田中樹や松村北斗らが後輩のJr.に無茶振りする様子がひんしゅくを買い、『ストは全然面白くない。むしろ邪魔』『ただのイジメ』『ストの高圧的な態度が嫌』と、ブーイングが飛び交ったんです。このほか、『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系、9月5日放送)で、大先輩の嵐・櫻井翔をイジった場面は嵐ファンの間で大不評でした。舞台『少年たち』でも、劇中で松村が客席の後列に座るファンに向けて『後ろの人は徳を積まなかった奴ら』と発言し、『調子に乗ってる』と非難の声が相次いだばかりです。熱狂的なファンを擁していますが、その裏で着実に否定派も増えています。とはいえ、今回のパンツ見せパフォーマンスは、そもそもSixTONESを快く思っていないファンだけでなく、グループを好意的に見ている人ですらシラけさせてしまったようです」(同)

 また、10月6日放送の音楽番組『Love music』(フジテレビ系)で、近日公開予定のSixTONESの歌唱映像が流れた際、『ザ少年倶楽部』と同じ衣装を着ていたため、「RAM-PAM-PAM」を歌う可能性が高まっている。ネット上では「地上波でやるのはやめたほうがいい」「家族で見ると、気まずさしかない」と懸念の声も出ているが、今後は前述の指摘によって振り付けの変更は行われるのだろうか。

神戸の教師4人による暴行事件を「教師いじめ」「嫌がらせ」と報じていいのか

 兵庫県神戸市内の市立東須磨小学校で去年から今年にかけ、20代の男性教師が同僚の先輩教師4人から暴行や暴言を受けていたことが明らかになった。加害教師は30代の男性教諭3人と40代の女性教諭1人だ。

 加害教師らは男性教師を“ポンコツ”を意味する「ポンちゃん」と呼び、羽交い締めにして激辛カレーを無理やり食べさせたり、LINEで別の女性教師に卑わいなメッセージを送ることを強要したりなどした。その他にも、激辛ラーメンの汁を目や唇に塗りつける、コピー用紙の芯で尻を叩く、「ボケ」「カス」などの暴言を浴びせるなど、暴虐の限りを尽くしていたことが明らかになっている。

 そのうえ、加害側の教師たちは激辛カレーを食べさせる様子を動画に撮影し、生徒らに対して「面白かった」などと発言していたという。とても教師とは思えない悪質な所業の全貌が徐々に明らかになってきた。

 問題が発覚したのは、これらの暴行や暴言について、9月上旬に被害者の家族から市教育委員会に連絡が入り、調査に乗り出したため。被害者の男性教師は精神的苦痛のために9月から休んでおり、学校側は加害者教師の4人に対して有給休暇を取得させているという。

 本来は子供たちの暴行や暴言を指導する立場である加害者教師たちの愚行に、「恥ずかしくないのか」と批判の声が相次いでいる。加害者教員が他の学校に移り再び教鞭を振るうことに否定的な意見も見られ、氏名を公表するよう求める声も少なくない。報道によれば、加害教師のひとりはベテランで、保護者からの信頼も厚かったようだ。

 また、市教育委員会が10月4日に開いた会見では、他にも3人の教師が加害者教師4人から暴言やセクハラなどを受けていたことが新たにわかり、今後の対応が注目される。

「いじめ」「嫌がらせ」と報じていいのか
 この加害者教師4人の蛮行を多くのメディアで発信されたが、その報じ方には違和感を覚えるものだった。以下は事件を取り上げたネットニュースの見出しだ。

「目にカレー、小学校教員が同僚から嫌がらせ」共同通信社

「教員4人が同僚にいじめ 『羽交い締めされ激辛カレー』」朝日新聞

「サイテー先生4人組、同僚いじめ尽くし 神戸・須磨の小学校で“子供以下レベル”のあの手この手」サンケイスポーツ

 テレビ報道でも、「嫌がらせ」「いじめ」という言葉を使用するものが散見された。

 しかし暴言を浴びせたり激辛カレーを無理矢理食べさせたりといった行為は、「侮辱罪」や「傷害罪」が適応される可能性も高く、犯罪行為といえるのではないか。学校内・職場内で起きた事件だからといって、明らかな犯罪行為を「嫌がらせ」「いじめ」といった軽い言葉で報じることは、問題の矮小化につながらないだろうか。

 こういったケースは枚挙に暇がない。2018年に芸能プロダクションの社長が忘年会の際に従業員の頭をしゃぶしゃぶの鍋に頭を突っ込ませた行為が話題になったが、各メディアはこの明らかな傷害行為を「パワハラ」という言葉を使って報じていた。

 2018年に放送された『スッキリ』(日本テレビ系)で、当時小学5年生だった女子生徒の身体を男性教師に触られた事件を「スクールセクハラ」という言葉を使い取り上げた際も、ネット上では「言葉が軽すぎる」と批判の声が寄せられた。

 犯罪行為が社内で起きたら「ハラスメント」、学校内で起きたら「いじめ」。こうした言葉を敢えて使ってしまうと、問題の本質を捉えられなくなる恐れがある。今回の神戸の事件も、「いじめ」というより学校内で起きた暴行事件だ。しかも何カ月にもわたり暴力が続いた、深刻な事件である。

 「ハラスメント」の概念が広く知られるようになったことで、内々に処理されてしまうことなく適切な対処がされたケースも中にはあるかもしれない。しかし、こうしたフレーズを便利に使いすぎることは考え直さなければいけない。

辻希美、夜にバルコニーでウクレレを弾く杉浦太陽の姿を公開して批判殺到「本当に非常識」

 辻希美が4日、自身のブログを更新して話題になっている。

 辻はこの日、「外でマッタリ」というタイトルでブログを更新。「明日は休みーっ夕飯後はゆっくりバルコニーで過ごしました たぁくんはウクレレを…」とつづり、バルコニーでウクレレを弾く夫で俳優の杉浦太陽の姿を公開した。

 しかし夕食後のため外は真っ暗ということもあり、ネット上では「夜にウクレレはダメでしょ」「本当に非常識だなぁ…」「バルコニーでウクレレとか迷惑でしかないでしょ」「騒音トラブルになりかねないよね」などの批判の声が殺到している。

 近所の人も起きているような時間帯であったのかもしれないが、夜に外でウクレレを弾いてしまうのはマナー違反ととらえられても仕方がないのかもしれない。

堀ちえみ、「撮るたびに自宅の段差が変わる?」加工疑惑の写真投稿にネット上は大盛り上がり

 タレントの堀ちえみが6日、自身のブログを更新して話題になっている。

 堀といえば最近ブログで、ラーメン店に行き、夫がハイボールを飲んだというブログを更新したあと、「帰りの車の中では(略)主人が頑張って運転してくれていたので、なるべく寝ないように、頑張っていましたが…」とつづったことで、夫の飲酒運転疑惑がネットニュースになり、警察にドライブレコーダーの記録を確認してもらったことなどを公表し、明確に否定したばかり。

 そんな堀が今回「雨が降っているし、肩の力を抜いて過ごしたいから、今日はラフな格好でお出掛け。今からランチです。」と自宅玄関前で撮影した全身写真を公開した。

 しかし、この投稿にネット上からは「ここがお決まりの撮影場所なんだろうけど、毎回毎回後ろの段差の高さや幅が違う」「加工するなら、全部統一して投稿しないとすぐばれちゃうね」「今日は前回より段差が少し低いね」と、写真の加工を疑うコメントが飛び交っていた。

 確かに前回、同じ場所で撮影した写真と見比べると後ろの段差の高さが違うように見える。撮影の仕方なのか、それとも加工のせいなのかは不明だが、ネットでは大盛り上がりだった。

西内まりや、月9で共演したflumpool山村との2ショットに大反響「この2人がまた出会うなんて」

 西内まりやが5日、自身のインスタグラムに、ロックバンドflumpool のボーカル・山村隆太との2ショットを公開し、ファンから大きな反響が集まっている。

 西内といえば先日、「今日のお気に入りメイク」として自身の顔の左側をアップに映した写真をアップ。シルバーのアイメイクが西内の大人っぽさを際立たせる一枚に、「すごい綺麗…!」「もうめっちゃ綺麗だし可愛すぎる」という絶賛が寄せられていたばかり。

 そんな西内がこの日の投稿で「@flumpoolofficial の山村隆太氏 活動休止からの復活LIVE。魂を感じたLIVE。嬉しかった。心からおめでとう」などとつづり、山村との2ショットをアップした。

 2017年に放送していたフジテレビ系“月9”ドラマ『突然ですが、明日結婚します』で共演していた2人。そんな両者による久々の2ショットとあって、西内のインスタグラム上には「うう、なんか感動する」「この2ショットを待ってた」「ドラマ見てたから久しぶりの2ショット嬉しい」「えもい…この2人がまた出会うなんて…!!」など、喜びの声が殺到している。

 西内は、現在全国ツアー中であるflumpoolのライブへ出かけたようで、放送から数年経った今でも2人の交流が続いていることに対し、驚きと感動の声が寄せられていた。