ガチな“ハロヲタ”CUBERS・末吉9太郎の「オタクあるある動画」が大反響! ネクストブレイク間違いなし?

 ボーイズユニット「CUBERS」の末吉9太郎に、アイドルファンから注目が集まっている。

 幼い頃からハロー!プロジェクトのファンで、8年間で約100社のアイドルオーディションに参加し、2015年に念願かなって「CUBERS」としてアイドル活動をスタートさせた彼。

 今年5月には、つんく♂作詞・作曲、夏まゆみ振り付けの楽曲「メジャーボーイ」(キングレコード)でメジャーデビューを果たし、“モーニング娘。になりたかった”という子供の頃からの夢を最大限にかなえたシンデレラボーイでもある。

「彼は、現在も休日は現場に足を運ぶ歴15年のガチなハロヲタ。握手会などの特典会にも参加しており、自身のTwitterに投稿するレポートが、ファンの間で話題になっていました。ここ最近は、SNSにアップしているアイドルオタクのものまねをした“オタクあるある動画”が一週間で50万以上のいいね!を獲得し、Twitterではトレンド入りするなど、ネット上のアイドルファンを中心に話題となっています」(アイドルライター)

 あるある動画の内容はというと、

 といったように、アイドルファンなら一度は見たり聞いたり、体験したことがあるだろうシチュエーションばかり。「TO(トップオタ)」「鍵閉め」「古参」「マウント」「剥がし」「他界(ファンをやめる行為)」「病んだ」といったオタク用語のオンパレードにネット上では、「こういうオタクいる」「それなすぎてヤバい」「オタク事情理解しすぎてる」「オタクよりオタク」「9ちゃんオタクを観察しすぎ」と共感の声が殺到し、「リアルすぎて怖い」との声が上がるほど。また、アイドルオタク界隈外からも「オタ用語よくわかんないけど、面白い」「何回も見ちゃう」と反響を呼んでいる。

「現役アイドルであり、握手会や撮影会などファンと接触する機会も多いだけに、ファンから『ネタにされている』とファンから反発の声が上がってもおかしくありませんが、彼へのコメントを見ると、概ね好意的な声ばかり。親近感ある口調や、本人の可愛らしいオネエ系キャラクターが影響しているのかもしれません。あるある動画はでんぱ組.incのぺろりん先生(鹿目凛)や、SILENT SIRENのひなんちゅ、ぱいぱいでか美といった同業者からも支持を得ています。オタクを公言している芸能人でも“ビジネスオタク”は敬遠されがちですが、彼の場合はガチ。しかも現役アイドルなので、アイドルとファン、両方の気持ちがわかるというのは、大きな武器でもあります。アイドル、オタクたちを味方につけ、今後は“アイドルオタクアイドル”として、バラエティ番組での活躍も期待できるかもしれません」(同)

“アイドルオタクアイドル” 末吉9太郎がバラエティー界を席巻する日も近い!?

■末吉9太郎(スエヨシ 9タロウ)
1993年7月28日生まれ。
2019年5月につんく♂ 作詞作曲による『メジャーボーイ』でキングレコードよりメジャーデビューした5人組ボーイズグループ”CUBERS”のメンバー! 幼い頃からハロー!プロジェクトが大好きで、モーニング娘。になりたい夢を持ち続けていたが性別の違いに気付き断念。
ただCUBERSで、つんく♂& 夏まゆみの最強タッグによる夢のようなデビューを果たし、男子としては最高で限界の夢を叶えた。
来月9日に、CUBERSは2nd シングル『妄想ロマンス』をリリース!
妄想ロマンスの作詞はSILENT SIRENひなんちゅ、作曲はフレンズ ひろせひろせで、片想いの妄想に胸キュン必至のポップなダンスチューンとなっている。

[Twitter]@cubers_9taro
[TikTok] nikoniko9chan
[YouTube] https://www.youtube.com/channel/UC-gb0FmFMDjNT17XXEPOC-Q
[Instagram]@cubers_9taro

ガチな“ハロヲタ”CUBERS・末吉9太郎の「オタクあるある動画」が大反響! ネクストブレイク間違いなし?

 ボーイズユニット「CUBERS」の末吉9太郎に、アイドルファンから注目が集まっている。

 幼い頃からハロー!プロジェクトのファンで、8年間で約100社のアイドルオーディションに参加し、2015年に念願かなって「CUBERS」としてアイドル活動をスタートさせた彼。

 今年5月には、つんく♂作詞・作曲、夏まゆみ振り付けの楽曲「メジャーボーイ」(キングレコード)でメジャーデビューを果たし、“モーニング娘。になりたかった”という子供の頃からの夢を最大限にかなえたシンデレラボーイでもある。

「彼は、現在も休日は現場に足を運ぶ歴15年のガチなハロヲタ。握手会などの特典会にも参加しており、自身のTwitterに投稿するレポートが、ファンの間で話題になっていました。ここ最近は、SNSにアップしているアイドルオタクのものまねをした“オタクあるある動画”が一週間で50万以上のいいね!を獲得し、Twitterではトレンド入りするなど、ネット上のアイドルファンを中心に話題となっています」(アイドルライター)

 あるある動画の内容はというと、

 といったように、アイドルファンなら一度は見たり聞いたり、体験したことがあるだろうシチュエーションばかり。「TO(トップオタ)」「鍵閉め」「古参」「マウント」「剥がし」「他界(ファンをやめる行為)」「病んだ」といったオタク用語のオンパレードにネット上では、「こういうオタクいる」「それなすぎてヤバい」「オタク事情理解しすぎてる」「オタクよりオタク」「9ちゃんオタクを観察しすぎ」と共感の声が殺到し、「リアルすぎて怖い」との声が上がるほど。また、アイドルオタク界隈外からも「オタ用語よくわかんないけど、面白い」「何回も見ちゃう」と反響を呼んでいる。

「現役アイドルであり、握手会や撮影会などファンと接触する機会も多いだけに、ファンから『ネタにされている』とファンから反発の声が上がってもおかしくありませんが、彼へのコメントを見ると、概ね好意的な声ばかり。親近感ある口調や、本人の可愛らしいオネエ系キャラクターが影響しているのかもしれません。あるある動画はでんぱ組.incのぺろりん先生(鹿目凛)や、SILENT SIRENのひなんちゅ、ぱいぱいでか美といった同業者からも支持を得ています。オタクを公言している芸能人でも“ビジネスオタク”は敬遠されがちですが、彼の場合はガチ。しかも現役アイドルなので、アイドルとファン、両方の気持ちがわかるというのは、大きな武器でもあります。アイドル、オタクたちを味方につけ、今後は“アイドルオタクアイドル”として、バラエティ番組での活躍も期待できるかもしれません」(同)

“アイドルオタクアイドル” 末吉9太郎がバラエティー界を席巻する日も近い!?

■末吉9太郎(スエヨシ 9タロウ)
1993年7月28日生まれ。
2019年5月につんく♂ 作詞作曲による『メジャーボーイ』でキングレコードよりメジャーデビューした5人組ボーイズグループ”CUBERS”のメンバー! 幼い頃からハロー!プロジェクトが大好きで、モーニング娘。になりたい夢を持ち続けていたが性別の違いに気付き断念。
ただCUBERSで、つんく♂& 夏まゆみの最強タッグによる夢のようなデビューを果たし、男子としては最高で限界の夢を叶えた。
来月9日に、CUBERSは2nd シングル『妄想ロマンス』をリリース!
妄想ロマンスの作詞はSILENT SIRENひなんちゅ、作曲はフレンズ ひろせひろせで、片想いの妄想に胸キュン必至のポップなダンスチューンとなっている。

[Twitter]@cubers_9taro
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バナナマン・設楽統は「呪われている?」と騒然――TBS出演番組3本にトラブル相次ぐ

 TBSの深夜バラエティ『笑いが無理なら体張れ』の収録中、ネルソンズ・青山フォール勝ちが、右肩甲骨関節窩骨折など、全治8週間のけがを負っていたことが発表された。同局は先日、『消えた天才』『クレイジージャーニー』の2番組において、ほぼ同時に過剰演出問題が発覚したことから、放送休止に追い込まれているが、さらなるトラブルの勃発に、局内の空気は最悪の状態だという。さらに、これら全ての番組に携わっていたバナナマン・設楽統に対しては、一部関係者から「もはや呪われているのでは?」との声まで上がっているのだとか。

 『消えた天才』と『笑いが無理なら体張れ』の2番組はバナナマンがMCで、『クレイジージャーニー』も、設楽がピンでレギュラー出演していた。

「『消えた天才』『クレイジージャーニー』に関しては、VTR内容に問題があったため、設楽は過剰演出が行われていた事実さえ知らなかったはず。また『笑いが無理なら体張れ』収録中の事故に関しても、企画を用意するのは局や制作会社なので、設楽には何の責任もありません。むしろ出演番組に相次いでトラブルが勃発した設楽は、『被害者』と言えるでしょう」(芸能ライター)

 しかし、番組制作を請け負う制作会社界隈では、今後「バナナマンや設楽の起用は、しばらく見送った方がいいのかもしれない」とささやかれているのだとか。

「こうしたトラブルから生じた負債や賠償金などは、実は局ではなく、担当の制作会社が請け負うケースが多い。意図的に過剰演出を行い、それが明るみに出て問題となり、その責任を負うのは当然ですが、一方で、収録中の事故については、責任を感じつつも、『起こそうと思って起こしたわけではないのに……』というのが、制作会社の本音なのかもしれません。もちろん、二度と同じことを起こさないよう安全管理を徹底し、出演者や関係各所にお詫びはするものの、『事故の件は、運が悪かった』と漏らす者もいます」(制作会社幹部)

 こうした背景から、不幸にも今回トラブルが発生した全ての番組に携わっていた設楽は、制作各社からすると「縁起が悪い人物」に見えてしまうのだという。

「トラブルが起こった際、局幹部とのつながりが強い制作会社以外は、契約ごと切られてしまうこともあります。『設楽は呪われているのではないか』なんて声は、大げさだと思ってはいるものの、積極的に起用するのが憚られてしまう部分はありますね」(同)

 バナナマンをめぐる「呪い」のうわさが、TBS周辺から一日も早く消え去ることを祈るが……。

バナナマン・設楽統は「呪われている?」と騒然――TBS出演番組3本にトラブル相次ぐ

 TBSの深夜バラエティ『笑いが無理なら体張れ』の収録中、ネルソンズ・青山フォール勝ちが、右肩甲骨関節窩骨折など、全治8週間のけがを負っていたことが発表された。同局は先日、『消えた天才』『クレイジージャーニー』の2番組において、ほぼ同時に過剰演出問題が発覚したことから、放送休止に追い込まれているが、さらなるトラブルの勃発に、局内の空気は最悪の状態だという。さらに、これら全ての番組に携わっていたバナナマン・設楽統に対しては、一部関係者から「もはや呪われているのでは?」との声まで上がっているのだとか。

 『消えた天才』と『笑いが無理なら体張れ』の2番組はバナナマンがMCで、『クレイジージャーニー』も、設楽がピンでレギュラー出演していた。

「『消えた天才』『クレイジージャーニー』に関しては、VTR内容に問題があったため、設楽は過剰演出が行われていた事実さえ知らなかったはず。また『笑いが無理なら体張れ』収録中の事故に関しても、企画を用意するのは局や制作会社なので、設楽には何の責任もありません。むしろ出演番組に相次いでトラブルが勃発した設楽は、『被害者』と言えるでしょう」(芸能ライター)

 しかし、番組制作を請け負う制作会社界隈では、今後「バナナマンや設楽の起用は、しばらく見送った方がいいのかもしれない」とささやかれているのだとか。

「こうしたトラブルから生じた負債や賠償金などは、実は局ではなく、担当の制作会社が請け負うケースが多い。意図的に過剰演出を行い、それが明るみに出て問題となり、その責任を負うのは当然ですが、一方で、収録中の事故については、責任を感じつつも、『起こそうと思って起こしたわけではないのに……』というのが、制作会社の本音なのかもしれません。もちろん、二度と同じことを起こさないよう安全管理を徹底し、出演者や関係各所にお詫びはするものの、『事故の件は、運が悪かった』と漏らす者もいます」(制作会社幹部)

 こうした背景から、不幸にも今回トラブルが発生した全ての番組に携わっていた設楽は、制作各社からすると「縁起が悪い人物」に見えてしまうのだという。

「トラブルが起こった際、局幹部とのつながりが強い制作会社以外は、契約ごと切られてしまうこともあります。『設楽は呪われているのではないか』なんて声は、大げさだと思ってはいるものの、積極的に起用するのが憚られてしまう部分はありますね」(同)

 バナナマンをめぐる「呪い」のうわさが、TBS周辺から一日も早く消え去ることを祈るが……。

関西ジャニーズJr.・高橋恭平、「さすがジャニーズ!」と番組出演者が“爆笑”のワケ

 関西地方で放送されている夕方の情報番組『キャスト』(朝日放送)に、関西ジャニーズJr.内ユニット「なにわ男子」が出演。メンバー7人の中から週替わりで2人がロケに出て、関西のさまざまな仕事に体当たりでチャレンジするコーナー「なにわの仕事を学びまSHOW」を担当している。

 9月18日の放送では、大橋和也と高橋恭平がロケを行い、大阪府にある日本一高いビル「あべのハルカス」での仕事に挑戦した。

 実は高所恐怖症だという高橋は、「あべのハルカス」を前にすでに及び腰。地上60階にある展望台に向かった2人だが、絶景を前にハイテンションな大橋に対し、窓にすら近づこうとしない高橋。そんな今回は、「あべのハルカス」で窓拭きの仕事を体験することに。ビルの外からゴンドラに乗って作業をすると聞き、高橋は「いかに自分が窓拭きに向いてないか」をスタッフに必死で訴え、何とかロケから離脱を図ろうとしていたが、無情にも番組は進行していくのだった。

 作業で使う道具の説明が一通り終わると、作業員が実際に窓拭きの手本を見せる。どうしても怖くて窓の外を見ることができない高橋は、「お手本を見ようと思ったら、後ろの景色も見えちゃうねんな~……」と困り顔。

 実際に、ビルの内側から窓拭きをすることになり、大橋は難なく作業をこなしていく。その傍ら、高橋もそれなりに手を動かしていたため、思わずスタッフが「高橋くん、怖くないの?」と質問。すると、高橋が笑顔で振り返ったのだが、バッチリと目を瞑っており、外の景色を見ないための“荒業”を生み出していたことが発覚する。

 そしてとうとう、実際にゴンドラでの窓拭きに挑むことになり、まずは大橋が乗り込む。地上300mの景色に「めっちゃキレイ! 逆に全然怖くない!」と歓喜し、「多分、俺が日本一高い大橋和也ですよね?」と質問。その後は撮影のカメラに目もくれず、熱心に窓を拭いていたのだった。

 次に、いよいよ高橋がゴンドラへ乗車。恐怖のあまり体が硬直する中、高橋はヘルメットを被ることでつぶれた自身の前髪をさりげなくチェック。その様子がカメラに抑えられると、VTRを見ていた出演者は大爆笑で、「さすがジャニーズ!」「片時も忘れてない!」と称賛の声が上がった。そんな高橋も何とか窓拭きの仕事をこなし、今回のロケは無事に終了。

 ネット上には、ファンからの反響も多く寄せられており、「あんなに怖がってたのに、前髪のことがどうしても気になっちゃうなんて(笑)」「いつでもどこでもビジュアルを気にする恭平くんって、本当に素晴らしい」「すごい怖がってたけど、案外余裕あったんじゃない!?」との声が上がっていた。
(アズマミサト)

関ジャニ∞・横山裕、“結婚式否定派”に「やった方がいい」と強く勧めるワケ

 関ジャニ∞の冠番組『関ジャニ∞のジャニ勉』(関西テレビ)が、9月18日深夜に放送。今回は、女優・橋本マナミらをゲストに迎えてトークが展開された。

 「国民の愛人」「平成の団地妻」といった異名を持つ橋本は、“結婚式”について相当な不満を抱いているらしく、「友達の結婚式では写真は1枚しか撮らない」という独特のこだわりを披露。ケーキ入刀、新郎新婦入場、誓いのキスといった場面があるものの、「似たようなラブラブ写真は1枚で十分」という思いから、枚数制限をしているのだそう。

 この主張について、村上信五が「ちょっと“ひがみ”っぽくなってんちゃう?」と指摘するが、橋本はそれを否定。その後、橋本は披露宴の“仕分け”を始め、「結婚してから食べ物に困らないように」という意味を持つ、新郎新婦でお互いでケーキを食べさせ合う“ファーストバイト”は不要だと主張する。これには大倉忠義が「家でやってるのにな!」と、独特な理由で賛同していた。

 橋本が次々と不要な演目を挙げていく中、丸山隆平が「(結婚式は)両親のためのもの、という意味もあるじゃないですか?」と尋ねる。しかし、橋本はたとえ両親の要望があったとしても、「絶対、披露宴やらないから」ときっぱり断っているという。

 するとここで、横山裕が「でも(披露宴)やった方がいいで」と切り出し、自身の弟が結婚した際のエピソードを披露。披露宴では、弟から横山へ感謝をつづった手紙がサプライズで用意され、大感動したとのこと。横山も、福山雅治の「家族になろうよ」(2011年)をトランペットで演奏する準備をしていたそうだが、弟の手紙に感動して号泣してしまい、「サプライズに負けてもうて」まったく吹くことができなかったとか。

 このエピソードは、横山が『A-Studio』(TBS系)に出演した際など、これまでさまざまなメディアで語られている。ファンにとってはお馴染みのエピソードだが、ネット上では「弟からのサプライズに号泣しすぎてトランペット吹けなくなる横山くん、かわいすぎるなあ」「やっぱり何度聞いてもいい話。弟さんのこと大好きなんだね」「ヨコが号泣してるところ想像できる(笑)」と、多くの反響が寄せられた。
(アズマミサト)

原田龍二「性欲をゼロにする」竹内涼真「スポーティな下着が好き」有名人の“女性観”

編集G 今回、環境相として初入閣した小泉進次郎衆院議員が、年明けに育児休暇を取ることを検討しているっていうじゃない。イケメンでイクメン政治家ときたら、お茶の間人気がさらに上がりそうよね。女性からの好感度は大事!!

しいちゃん 女性から反感を買ったのが、原田龍二だよね。今年5月、SNSで知り合ったファンと愛車で不倫したことが報道されて話題となった。そんな原田が、9月14日深夜放送の『おかべろ』(フジテレビ系)で、「次、浮気したら腹も切るし、芸能界も辞めますので。それくらいの覚悟じゃないと、こんな思いを自分がしたくないし、家族にもさせたくないので」と宣言。「性欲をゼロにする」とも言っていたよ。

編集G もう二度と不倫相手は見つからないでしょ。駅まで呼び付けて車で会ってポイ捨てするって、知られちゃったからね

しいちゃん ネットでは「不倫をネタにしすぎ」「家族がかわいそう」「また浮気しそう」と散々な言われよう。芸能記者サンも「しばらくは不倫をネタにトークバラエティ番組などで一儲けするつもりなのでしょうが、そうすると役者としての仕事は限られてしまう。不倫キャラもいずれ飽きられるでしょうし、難しいところですね」とのこと。

編集G それについては、袴田吉彦と一緒に話し合ってもらいたい。

しいちゃん メッセンジャーの黒田有は、9月7日深夜放送の同番組に出演。2015年に交際が発覚し、16年に破局した国生さゆりとの交際について「楽しかった」と振り返りつつ「やっぱり年は上、芸歴は上、売れ方も全然違う」「仕事行く時とかでも『これ着て行きなさい』みたいな」と格差があったことを明かしてた。黒田は現在49歳で、国生は4歳年上。また、ファッションについて、「ちょっと僕の趣味とちょっとちゃうな」「『そんなん着ないんですわ』みたいな」「『着たらどう?』って置いてあったら、着なしゃあないでしょ。しかも超ブランド品」と、センスが合わなかったため別れたと告白。視聴者は「国生の悪口は言っていないので優しい」「本当はもっと違う理由なのだと思う」と、黒田が国生を気遣っているとする声が出る一方、「過去の恋愛の暴露は品がない」「結婚してるのに、なぜ過去の恋愛話」と批判する人も。黒田は今年2月に19歳年下の一般女性と結婚した。

編集G そうえいば、国生と同じく元おニャン子クラブのメンバーの工藤静香や渡辺美奈代も、遠くから見てもわかるようなコテコテのブランド品が好きだよね。世代かしら? しかし、4歳年上と別れて、19歳年下と結婚って……そっちのが、いろいろ考えちゃうね。

しいちゃん ちなみに、16年2月24日放送の『ちちんぷいぷい』(毎日放送)では、国生が破局理由について「あんな顔して甘えてくるからうっとうしくなった」「散らかしまくっていました」「“ある方面”では散らかしてます」と黒田の浮気を示唆していたほか、「女性セブン」16年1月23日号(小学館)には「デートをしても、食事をしても、黒田さんは、一切お金を出そうとしない」といった情報が掲載されていたよ。

編集G つまり、よく言う性格の不一致、価値観の相違ってやつかね。男女の別れの原因は当人たちにしかわからないし、そもそも黒田と国生の破局の理由なんて誰もほじくり返そうとしてないでしょ!

しいちゃん 9月11日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演した竹内涼真は、「女性の下着が上下バラバラでも、男はそれほど気にならない」という話題で、「どっちが良いって言われたら合っている方がいいですけれど、別にそこは気にならないです」とコメント。指原莉乃が「今日はそういう日だぞ、って思ってるから揃ってるわけじゃないですか。そういうのどうですか」と質問すると、竹内は「そこまで考えてない。でも準備してきてくれたなら、準備してきてくれたんだなって思います」と回答してたよ。さらに、若槻千夏が「何色がいいですか?」と好みを聞くと、「僕は意外と、それでむしろトレーニングジムも行けちゃうんじゃないか? ぐらいな、スポーティなのが結構好きなんです」「柄よりも質にこだわってますみたいな」とあけすけに語って、ネットで女性ファンが「スポーティーな下着に変える」「涼真くんの好みが聞けてうれしい」と大喜びしていたよ。スポーツメーカーのミズノは公式Twitterでこの発言のネットニュースを引用して「スポーツブラ、ありますよ」(9月13日)と便乗ツイート。

編集G うっわ、ミズノ寒っ! 企業アカウントのそういうノリは、個人的に無理だなあ。竹内もリップサービスがうまいというか、“そういう話も爽やかにしちゃいますよ”感を出してない?

しいちゃん 竹内は18年2月28日の公式インスタグラムで「次は何柄にしよーかな 俺のパンツ」というコメントとともに、生活感あふれる物干しハンガーに10枚のド派手なパンツが干されている写真をアップしたこともあったしね。もともと変わったキャラなのかも。

編集G 20代のイケメン俳優枠も群雄割拠。女性ファンの心を掴まなければ厳しい時代だもんね。そっち系のトーク、ゆる~く期待してます!

坂口杏里、“青汁王子”からの100万円寄付を報告も「下品すぎ」「痛々しい」と批判噴出

 元交際相手の自宅に侵入したとして“住居侵入罪”で逮捕され、釈放後にYouTuberとなった坂口杏里が、9月18日深夜に自身のインスタグラムで「実は昨日、三崎優太さんにお会いして100万円を頂きました!!」と、報告。三崎もまた“脱税”の罪で逮捕され、5日に懲役2年、執行猶予4年の有罪判決を下されたばかりだが、翌日に更新した自身のTwitterで「国民の皆様へ贖罪」を宣言し、脱税額と同じ約1億8,000万円を、抽選に当たったフォロワー180人に100万円ずつ寄付すると発表していた。

「三崎は株式会社メディアハーツ(現・ファビウス株式会社)の前社長で、“青汁王子”の愛称でメディア出演していた時期もありますが、今年2月に法人税法違反の容疑で逮捕、3月に起訴されました。保釈後は、焼き鳥店でアルバイトを始めたものの解雇され、新宿・歌舞伎町でホストデビューするも、8月末に引退。ホストをしていた間、NHKから国民を守る党の党首・立花孝志氏が来店したこともあり、三崎の政界進出もウワサされるようになりました」(芸能ライター)

 その後、三崎が“1億8,000万円バラまき企画”を展開。これにより立花氏は、「公職選挙法に抵触する可能性」を理由に、来年の東京都知事選挙に三崎を出馬させる計画を断念すると意向を明かしている。

「何かとお騒がせな三崎に対し、ネットユーザーからは『何もかも売名行為としか思えない』『脱税してた人は信用できないし、胡散臭さを感じる』といった声が多く上がっています。一方で、三崎はYouTubeやマスコミのインタビューで国税局を批判したり、国税庁長官・佐川宣寿氏が森友事件における“公文書改ざん”などで告発されるも罪に問われなかったことを問題視したりと、一部では共感も得られていました」(同)

 そんな三崎から100万円をもらったという坂口も、8月末に元交際相手のホストの自宅マンションへ侵入し、逮捕。坂口は2017年にも同じ男性への恐喝未遂の疑いで逮捕されている。

「坂口は今回の釈放後、YouTubeに“謝罪動画”をアップし、『マイナスから始めていきたい』などと語っていました。しかし9月12日、本格的なYouTuber転身を表明すると、ネット上には『YouTuberならラクしてお金を稼げると思ってない?』『真面目にコツコツ働くという選択肢はないのか』と呆れたコメントが続出。そんな坂口が、このたび三崎から『100万円を頂きました』と明かしたため、双方へ批判が噴出しています」(同)

 100万円寄付を報告した坂口の投稿には「#当選」とあり、1億8,000万円の分配者に選ばれたものとみられる。この投稿には、三崎と一緒に札束をくわえている写真も添付されていた。

「ネット上には『2人して下品すぎる……』『三崎にはガッカリした。坂口に100万円あげることの何が「国民の皆様へ贖罪」になるの?』『話題作りに必死過ぎて、2人とも本当に痛々しい』『どっちもYouTubeの再生数を稼ぐことしか考えてなさそう』といった苦言が寄せられているほか、『三崎もホストやってたし、坂口は結局そういう男から離れられないんだな……』との指摘もあります」(同)

 逮捕後、YouTubeやSNSを使ってネット上で話題を集めている坂口と三崎。この“活動”の先に、一体何があるのだろうか。

TOKIO・松岡昌宏、飲み仲間・博多大吉の“暴露”に赤面! 酒席で「とにかく愛を語る」素顔

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が、9月18日に放送。この日はゲストにお笑いコンビの博多華丸・大吉を迎え、さまざまなトークが繰り広げられた。

 博多大吉といえば、現在、松岡昌宏とバラエティ番組『二軒目どうする?~ツマミのハナシ~』(テレビ東京系)で共演中。2人はプライベートでも交流があるそうで、大吉が「今、公私に渡って芸能界で一番一緒に飲ませてもらってるのは松岡さん」と明かすと、松岡も「僕も大吉先生ですよ!」と発言。お互いが“一番の飲み仲間”だと認めているほどの仲のようだ。ここで国分太一が「プライベートの松岡ってどんな感じなんですか?」と質問すると、大吉は「いい機会だから言わせてください」と、意気揚々と語り始める。

 大吉いわく、松岡は「めちゃめちゃ、メンバーのこと好きですよ!」とのこと。直球の告白に松岡が照れ笑いする中、大吉は「ちょっとした合間でもよく出てくるんですよ、お三方の名前が」と、松岡が「プライベートでもそうですし、ロケ前も、ロケ中も、ロケ終わって打ち上げの時も」メンバーの話題を出すと告白。

 「茂ちゃん(城島茂)はどうの……」「茂ちゃんはあの時こうだったな」「こういうのをやらせたら国分さんが一番うまいんだよな」「アイツもかっこいいけど、うちのボーカルには敵わないよな」などと話している松岡を見て、大吉は「ナチュラルに、とにかく“愛”を語ってくるんですよ。自覚はないでしょうけど」と思っているらしく、「とにかくお三方への愛が深い」と断言していた。

 これに国分は「逆に言うと、大吉さんの話、よく出てきます」といい、松岡の“大吉愛”まで披露されることに。さすがの松岡も「ちょっと待って! 何の三者面談!?」と慌ててツッコミを入れ、「学校と家族で俺のことをさあ……」と、大吉を「学校」、TOKIOを「家族」に例え、これ以上の暴露を阻止しようとする。しかし、大吉は構わず「うれしそうにしますよ、国分さんが訪ねた店に(ロケで)行ったときとか。『いや~! 国分さん来てる!』って。『何頼みました?』って聞いて、同じもの頼もうとする」とさらに暴露。これを聞いていたメンバーは、「それは知らない一面」「初耳!」と驚きを隠せない様子だった。

 この日の放送に視聴者からは、「松岡くんのメンバー愛が強すぎ! ナチュラルに語るってのがまたいいよね~」「迷わずメンバーを家族にたとえたところとか、愛が伝わってきたな……!」「終始恥ずかしそうにしてる松岡くんがかわいい。大吉先生、暴露ありがとうございました!」という声が集まっていた。
(福田マリ)

TOKIO・松岡昌宏、飲み仲間・博多大吉の“暴露”に赤面! 酒席で「とにかく愛を語る」素顔

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が、9月18日に放送。この日はゲストにお笑いコンビの博多華丸・大吉を迎え、さまざまなトークが繰り広げられた。

 博多大吉といえば、現在、松岡昌宏とバラエティ番組『二軒目どうする?~ツマミのハナシ~』(テレビ東京系)で共演中。2人はプライベートでも交流があるそうで、大吉が「今、公私に渡って芸能界で一番一緒に飲ませてもらってるのは松岡さん」と明かすと、松岡も「僕も大吉先生ですよ!」と発言。お互いが“一番の飲み仲間”だと認めているほどの仲のようだ。ここで国分太一が「プライベートの松岡ってどんな感じなんですか?」と質問すると、大吉は「いい機会だから言わせてください」と、意気揚々と語り始める。

 大吉いわく、松岡は「めちゃめちゃ、メンバーのこと好きですよ!」とのこと。直球の告白に松岡が照れ笑いする中、大吉は「ちょっとした合間でもよく出てくるんですよ、お三方の名前が」と、松岡が「プライベートでもそうですし、ロケ前も、ロケ中も、ロケ終わって打ち上げの時も」メンバーの話題を出すと告白。

 「茂ちゃん(城島茂)はどうの……」「茂ちゃんはあの時こうだったな」「こういうのをやらせたら国分さんが一番うまいんだよな」「アイツもかっこいいけど、うちのボーカルには敵わないよな」などと話している松岡を見て、大吉は「ナチュラルに、とにかく“愛”を語ってくるんですよ。自覚はないでしょうけど」と思っているらしく、「とにかくお三方への愛が深い」と断言していた。

 これに国分は「逆に言うと、大吉さんの話、よく出てきます」といい、松岡の“大吉愛”まで披露されることに。さすがの松岡も「ちょっと待って! 何の三者面談!?」と慌ててツッコミを入れ、「学校と家族で俺のことをさあ……」と、大吉を「学校」、TOKIOを「家族」に例え、これ以上の暴露を阻止しようとする。しかし、大吉は構わず「うれしそうにしますよ、国分さんが訪ねた店に(ロケで)行ったときとか。『いや~! 国分さん来てる!』って。『何頼みました?』って聞いて、同じもの頼もうとする」とさらに暴露。これを聞いていたメンバーは、「それは知らない一面」「初耳!」と驚きを隠せない様子だった。

 この日の放送に視聴者からは、「松岡くんのメンバー愛が強すぎ! ナチュラルに語るってのがまたいいよね~」「迷わずメンバーを家族にたとえたところとか、愛が伝わってきたな……!」「終始恥ずかしそうにしてる松岡くんがかわいい。大吉先生、暴露ありがとうございました!」という声が集まっていた。
(福田マリ)