Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、Twitterで“怪情報”出回る? 『めざまし』ロケで発覚した衝撃事実

 Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)が、9月26日に放送された。

 この日の「伊野尾ピクチャー」では、10月5・6日に行われるコンサート『Johnny’s presents Hey! Say! JUMP LIVE 2019 in Taipei』のリハーサル写真を披露。伊野尾と知念侑李のツーショット写真だったのだが、「よく見てもらうと、薮宏太が必死にダンスを練習しています」といい、伊野尾の斜め後ろで真剣な表情を浮かべている薮にも言及。

 そのさらに後ろには、“長い棒”のようなものを持った有岡大貴の姿も。しかし伊野尾によると、コンサート中に“長い棒”を使う場面はないらしく、「彼、何してるんでしょうね?」と困惑。スタジオからも「え~?」「自由過ぎません?」と声が上がり、謎の行動を取る有岡に興味津々だった。

 その後放送された「イノ調」では、「幼老複合施設」を伊野尾が調査。保育園のような子ども用施設と、高齢者施設が一体となったもので、近年増えてきており、今後もさらに増え続けていく予定なのだとか。

 まず伊野尾は、老人ホームの一角に設置された「学童クラブ」を訪問。「こんにちは~」と伊野尾があいさつしながら中に入ると、大勢の子どもたちが出迎えた。これに気を良くした伊野尾が「アイドルが来たぞ~!」と声を上げると、子どもたちも「イエーイ!」とノリノリ。

 「お兄ちゃんのこと知ってる?」と伊野尾が子どもたちに質問すると、女の子から「昨日ね、Twitterで見たよ」との返答が。何でも、「うどんが好き」と紹介されていたそうで、伊野尾はこれに「どんな情報?」と苦笑。すると、今度は男の子が「とんこつラーメン好き!」と言い出し、「知らねえよ!」と笑顔でツッコミを入れていた。

 さっそく打ち解けた伊野尾は、子どもたちに「イノ調!」と“コール”させつつ、一緒に老人ホームへ移動。施設内にある菜園では、子どもと高齢者が一緒に野菜を収穫しており、微笑ましい交流の様子に伊野尾も笑顔を浮かべるのだった。

 その後、別の幼老複合施設を訪問した伊野尾は、老人ホームの女性利用者に「僕のこと知ってますか?」と質問するも、「テレビ見ないから」と答えられてしまい、撃沈。しかし、スタッフが「いい男じゃないですか?」とフォローを入れると、女性は「いい男!」とニッコリ。これに伊野尾も満足そうで、「いい女!」と返すなど、年齢を超えた交流を楽しんでいたよう。

 この日の放送に視聴者からは、「伊野尾くん、子どもにも大人気だね〜!」「子どもにもお年寄りにも優しい伊野尾くん、さすが」「老若男女にフラットに接してる伊野尾くんがすごくステキ。見習いたいなあと思った」との声が集まっていた。
(福田マリ)

松岡茉優に「生意気」「何様?」 明け透けな言動で叩かれる

 女優の松岡茉優が、先輩女優からの“嫌味”を受け流したと明かし、「生意気」「何様だと思っているのか」などの批判を浴びている。

 松岡茉優がこのエピソードを語ったのは、今月21日放送の『おかべろ』(関西テレビ)。ゲストで出演した松岡は、MCの岡村隆史から嫌いな女優についての話を振られて飛び出した話だった。

 松岡茉優は映像作品の撮影の中打ち(中盤で行われる打ち上げ)で、先輩女優から「この役どういうふうにとらえてる?」「何か思ってたのと違うよね」「もっとやってくれる人だと思ってたから、ちょっと残念というか」などの嫌味を言われたのだという。

 しかし松岡はその女優を尊敬していなかったことから、「あなたに言われることはない」と、受け流したそうだ。

 この暴露は話題となり、ネット上では先輩女優を詮索する動きや、松岡に対して「若手のくせに生意気」「自分のこと何様だと思っているのか」などのバッシングが展開されている。

松岡茉優に「生意気」「気が強そう」の声は以前も
 松岡茉優がその明け透けな発言で視聴者の批判を浴びることは過去にもあった。たとえば、昨年3月に放送された『VS嵐』(フジテレビ系)にゲスト出演した際の言動。

 松岡は高得点をマークする嵐チームに対して、「何も楽しくないよ~。手加減とかないんですか?」とクレーム。ゲームのルールを無視する場面もあり、「ウザい」と視聴者の反感を買っていた。

 また、年上のタレントと“ため口”で会話することも、叩かれがちだ。今年2月、エランドール賞の授賞式に出席した松岡は、田中圭のことを呼び捨てにし、主人公の声優を務めたアニメ映画『バースデー・ワンダーランド』のワールドプレミアの際には、市村正親に対してフランクに「こらー!」とツッコミを入れていた。

 今年4月に放送された『ボクらの時代』(フジテレビ系)でも、松岡よりも年上である俳優兼ミュージシャンの渡辺大知に終始“ため口”であった。この番組では、キャリアを重ねることで女優として自信がつき、「今までは役を“いただく”という感じだったが、今は他の人に持っていかれるくらいなら私がやる」「私がやるべきと思えるようになった」と語ったが、そのことについても「生意気」「気が強そう」と批判意見がネット上でうるさかった。

佐藤健との“密着”写真にまで批判
 松岡茉優の「気が強い」として、それの何がいけないのか、という感じではあるが、これ以外にも「あざとい」と叩く向きがある。

 松岡茉優は現在、主演映画『蜜蜂と遠雷』のPRを兼ねて、期間限定でInstagramを利用しており、松坂桃李や佐藤健とのツーショット写真を投稿しているが、どちらも体の密着度が高いとして叩かれ中だ。

 特に佐藤との写真では、佐藤の腕に松岡の胸が当たっているように見えることから「わざと胸を当てている」と揶揄するネットニュースもある。

 こうした流れで、松岡茉優のことを、「明け透けな性格をアピールしながらも男性に媚びを売る “自称サバサバ女”だ」などと指摘する声もある。

 松岡茉優は前出『おかべろ』の中で、「私は若手女優の中では遅咲きだと思ってる。10年ぐらい売れてないので」と、過去を振り返っている。ファンとアンチどちらも付いているのは、彼女が“売れた”証拠なのかもしれないが、いちいち「生意気だ」などとバッシングされる理不尽まで有名税として受け入れなければならないのだろうか。

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不振極めるTBSの『NEWS23』、もう小川彩佳アナの柔肌露出を増やす挽回策しかない!?

 6月3日から、元テレビ朝日の小川彩佳アナをメインキャスターに据え、大リニューアルを敢行した、TBS系の報道番組『NEWS23』の不振が続いている。

 同番組の視聴率は3~4%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)から、なかなか浮上できず、ライバルと目した、有働由美子アナがMCの『news zero』(日本テレビ系)の7~8%台に大差をつけられたままだ。

「TBSは、社内に支持者も多かった雨宮塔子アナを降板させ、MCだった星浩氏をアンカーに降格させてまで、『報道ステーション』(テレ朝系)で実績のある小川アナを起用するに至りました。当然低調だった視聴率をアップさせるための算段でしたが、4カ月が経っても、まるで数字は上がらず。現状では『news zero』の背中すら見えてきません。これでは大誤算もいいとこ。雨宮派だった制作スタッフからは『それ見たことか!』とのボヤキが聞こえてくるといいます」(テレビ局関係者)

 放送時間帯が違うとはいえ、着実に2ケタをマークしている『報ステ』のサブキャスターを、昨年9月まで務めていた小川アナへの期待は大きかったが、残念ながら“小川効果”は得られていない。

 そんな中、TBS・佐々木卓社長が『NEWS23』に関して、手厳しい発言をしたのだ。25日の定例会見で佐々木社長は「思うような結果は出ていない」「少なくとも『NEWS23』という番組には、多くの人に見てもらうという水準がありますので、他局に遅れを取っている点では不十分」などと述べた。
 小川体制がスタートしてから、まだ4カ月。帯番組の視聴習慣はそう簡単には変えられないだけに、通常なら「もう少し見守っていきたい」といった趣旨の発言が出てきそうなものだが、佐々木社長は露骨に“期待外れ”の評価を下した。

 同局幹部は打開策として、今後「演出面」での強化を口にした。とはいえ、なにぶんバラエティやドラマではなく、報道番組だ。「演出面」を強化するといっても、ニュースの見せ方や、スタジオのセット、服装などを変えるといった手立てくらいしかなさそうだが……。

「演出面を言うなら、小川アナの肌の露出を増やせばいいんじゃないでしょうか。フジテレビなら、報道番組でも普通にありますよ。冬でもノースリーブ、胸元が開いた服とか、ピッタリ密着した上着を着用するとか、ミニスカを義務づけるとか。そうすれば、男性視聴者に話題になるのは必至です。ただ、お堅い小川アナが、“露出作戦”を受け入れるかどうかは甚だ疑問ですが」(女子アナウオッチャー)

 フリーながら、小川アナの出演料はリーズナブルともいわれているが、それでも年間で見れば多額。このまま視聴率が上向かなければ、来春小川アナが降板に追い込まれる可能性もある。今後、『NEWS23』がどう変わっていくか注目してみたい。

 

過剰なテロップ、うるさすぎるDJ……ラグビー&バレーW杯から考える「スポーツ中継の課題」

 世界的なスポーツイベントがめじろ押しの、この秋。だからこそ、日本のスポーツ中継のガラパゴス化というか、これでいいの? という疑問を感じることが多い。

 まずは、「やっぱり本物を見れば一気に盛り上がるものだなぁ」と痛感させられたラグビーW杯について。開幕カードの日本対ロシア戦は平均視聴率18.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)。ニュージラーンド対南アフリカ戦は12.3%を記録した。日本戦ではないラグビーの試合でこの数字は、なかなかすごいのではないか。

 SNSでの反応を見ると、読売テレビの幹部が「前回大会は17~18%。今回は最低でも25~30%取れれば」と事前に語っていたことから「大惨敗」といった声も聞こえる。でも、十分な数字ではないだろうか。

 同じ試合をNHK-BS、もしくはJ SPORTSでも中継しているわけだし、むしろ昔からのファンはこちらで見る場合が多い。と考えれば、この数字は「新規顧客」である可能性が高い。大会は1カ月以上続くのだから、この数字が今後どう変わっていくかを見守るほうが大事なはずだ。

 ただ、数字以上に中継をあちこち見比べて気になったのは、日本テレビ中継の画面の騒がしさ。特に開会式では、日本のスポーツ中継でよくある課題が露見されていた。とにもかくにも、テロップだらけなのだ。

 画面左には「LIVE」の文字が陣取り、画面上部にはTwitterからの引用コメント。右には「ラグビーW杯開会式 日本対ロシア」。右下にはラグビーW杯とは? 開催都市は? 出場チームは? といった情報テロップが代わる代わる出続け、左下には“W杯応援団長”の舘ひろし、“スペシャルサポーター”嵐・櫻井翔、“スペシャルMC”くりぃむしちゅー上田晋也の顔を映し出すためのワイプ画面……いや、多すぎだって。

 我々スポーツファンは、情報を 知りたいんじゃない。情緒を味わいたいのだ。競技を知らない視聴者層に向けて、ということなのだろうが、こういった情報の波は「なんだか難しそう」と思わせる要因になりかねないのではないか。

 一方、NHK-BSでも生中継されたこの開会式、画面に表示されていたのは「ラグビーワールドカップ2019 開会式 LIVE」のみ。一度だけ左下にワイプ画面が出てきたが、そこで映されたのは日本代表を乗せたバスが到着した、という同じスタジアム内だけれども別な出来事。あぁ、日本代表はこの開会式を見ず、本番の試合に備えているんだ、と知ることができた。情報の有益性ってこういうことだ。

 ちなみに、NHKの開幕戦中継でも、スタジオをにぎわせるためのゲストはいた。一人は前回大会のスター五郎丸歩であり、もう一人がTBSドラマ『ノーサイド・ゲーム』で一躍人気者となった廣瀬俊朗。きっと民放であれば、ワイプでずっとこの2人の顔が抜かれていたのだろうなと思う。

 結局、何をどう映すのか、という部分で両者を分けるのは、「この番組(試合・中継)における主役は何か?」を的確に捉えているかどうかなのだろう。NHKの場合、ゲストではなく、開会式をしっかり映そうという心意気がちゃんとあったということだ。それでいて、番組冒頭で廣瀬を紹介する際には『ノーサイド・ゲーム』主題歌、米津玄師の「馬と鹿」を流す遊び心も。これで十分、ゲストの存在感は担保されている。

 この「スポーツ中継における主役は何か?」をもっと考えさせられる世界的大会が、フジテレビで放送されているワールドカップバレーだ。

 私が指摘するまでもなく、バレーの国際大会というと、「アイドルがうるさい」という感想が毎度毎度の風物詩。だが、今大会ではこの「アイドルがうるさい」以上に、「DJがうるさい」「チャラいDJとうるさい応援でとても観てられない」「バレーのDJ、相手国に失礼」といった否定的な声が大きい。

 DJとは、競技場内で応援を盛り上げるために配置されているスタジアムDJのこと。得点が入るたびに選手名を連呼し、観客にもっと盛り上げていこうぜぇ、と促す。はっきり言って蛇足でしかない。

 テレビ中継ではこのDJ音声を積極的に集音しているわけではないのだが、それでも気になるのだから、会場にいる人にはもっとうるさいのではないか。ただ応援だけしている人であればそれでいいかもしれないが、観客のなかには純粋に世界のプレーを観戦に訪れている人だっているだろう。

 スポーツにおける「音」は、視覚情報以上に大事な要素だ。シューズがこすれる「キュキュッ」という音だったり、ときには選手たちの息遣い、掛け声からも緊迫感が増すことは多い。それこそがスポーツにおける大事な情報であり、情緒だ。が、バレー中継ではDJの音にかき消され、それら繊細な音が届いてこない。

 このスタジアムDJは、中継局の問題とはまた別であるのは重々承知。ただ、「どうすればスポーツの素晴らしさが伝わるか」という視点が弱いからこうなるのでは? という部分で、問題の根っこは同じではないだろうか。

 余談だが、バレー中継の合間に、「東洋の魔女」以降の日本女子バレーの名シーンを編集したNOMURAのCMを見ることができる。とても情緒的な仕上がりになっていて、グッと心をつかまれる。スポンサーのほうがスポーツの価値をしっかりわかっている、というのがなんとも皮肉だ。

 ラグビーの話に戻れば、今大会で選手たちは、決勝トーナメント進出という成績面の目標だけでなく、「ブームではなく文化として定着させる」という重たい使命を口にしているのが印象的だ。それって、選手たちだけでなく、伝えるメディアや運営側も同じ気持ちでなければ達成は難しい大テーマのはず。大願成就のための道のりは、なかなかに険しい。

(文=オグマナオト)

◆「熱血!”文化系”スポーツ部」過去記事はこちらから

元・成宮寛貴“新商売”スタート、安田美沙子「ワンオペ育児」に批判噴出……懲りない人々

編集G こうして芸能ニュースを追いかけていてつくづく思うのは、たくましくないと芸能人はやってられないってことね。坂口杏里も2017年に「もうやりきりました。未練はありません」と引退したのに、今月に入ってYouTuber宣言。たとえSNSで叩かれてもへこたれない。すごいわ。

しいちゃん 16年12月に芸能界を引退し、現在は海外在住の「成宮寛貴」こと平宮博重(なりみやひろしげ)も、9月14日に公式サイト「Hiroshige Narimiya」をオープン。同日、公式インスタグラムのストーリーズに動画をアップし、「成宮寛貴という名前とお別れしてからだいぶ時間がたちました。それはとてもとても長かったです」(中略)「僕が本当に幸せだと感じたのは、僕の周りの仲間が変わらずそばにいてくれていること、そしてこうやって見てくださっているみなさんが僕のそばにいてくれていることです」「その宝物を胸に、新しくもう一度、1から歩き始める準備ができました。僕は表現することがやっぱり好きなので、僕のウェブサイトを作り、そこで表現することにしました」と報告。

編集G 俳優復帰というわけではないのね? 「ウェブサイトで表現する」って何を……? まさか、はやりのオンラインサロンとか!?

しいちゃん なんのサイトかというと、自身がデザインしたグッズや服を売るサイトみたい。今のところ予約できる商品は、マグカップ4,800円(税別)、ローズエッセンシャルオイルのバスソルト6,380円(税込)のみ。今後商品化を考えているこだわりのTシャツについてアンケートがあるのだけど、「どのプライスまでなら欲しいと思いますか?」の選択肢が、「7500円~10000円」「10000円~12500円」しかない。

編集G 強気! それでもファンは買ってしまうんだろうね。バスソルト、ちょっと良さそうだし。

しいちゃん 元・成宮に対しては「頑張って」「役者復帰してほしい」という声がある一方で、「薬物の件がクリアになっていない」「突然引退したのに芸能界に未練があるのか」「なぜ逃げた?」という批判の声もいまだにある。元・成宮は、16年に薬物使用疑惑を写真週刊誌に報じられ、「事実無根」と完全否定した上で、芸能界を引退。その際、次のコメントを発表してた。「心から信頼していた友人に裏切られ複数の人達が仕掛けた罠に落ちてしまいました。この仕事をする上で人には絶対知られたくないセクシャリティな部分もクローズアップされてしまい、このまま間違った情報が拡がり続ける事に言葉では言い表せないような不安と恐怖と絶望感に押しつぶされそうです。(中略)今すぐこの芸能界から消えてなくなりたい。今後芸能界の表舞台に立つ仕事を続けていき関係者や身内にこれ以上の迷惑を掛ける訳にはいかない。少しでも早く芸能界から去るしか方法はありません」。

編集G あらためて引退コメントを読むと、相当追い詰められる印象を受けるけど、それでもこうして顔や名前をさらして生きていくわけね。本当にたくましいわ~。

しいちゃん 安田美沙子は、9月22日、公式インスタグラムを更新。「2日間パパが出張でいなかったので、久々に友人と今からモーニング ワンオペは、大変。こないだ廃人になりました。お迎え後、家に着く瞬間に私が食あたりになり。。。息子、どうしても鍵を開けたいが中々開けられず、冷や汗&気が遠くなり、倒れるかと思った。その後、携帯をトイレに投げ入れられ、拭いていると、オムツ姿の息子が湯船にスローモーションで落下。水中で目を見開く息子を引き上げる。お風呂上がりに、世界で一番嫌いな蜘蛛発見。睨んでると、隣からジョーっという効果音。もう。。。廃人でした」と報告。子育て中の人々の共感を得ようとしたのだろうけど、逆に反感を呼んで、「たった2日でワンオペとは呼ばない」「お金があるのだからヘルパーを雇え」「廃人という言葉を使うなんて配慮が足りない」「湯船に息子が落下なんて不注意すぎる」などと猛批判を浴びている。安田は14年にデザイナーの下鳥直之氏と結婚。17年に長男を出産。

編集G 「大変だった」という投稿で、ここまで反感を買うのも珍しくない? でもそんなことでへこたれていたら、ママタレは務まらないから!!

しいちゃん 君島十和子は9月22日に公式ブログで「今日は義母のところにだだちゃ豆ご飯を持って向かってます!(中略)だから、今日義母のところに行くコーディネートは『だだちゃ豆コーデ』 ちょっと、スカート短いけどこの歳になったら着たいモノを着る…と開き直り気味」と、黄緑の半袖ニットに花柄のミニスカートに茶色のタイツを合わせた自身の写真をアップ。これに対しては、「きれい」という声と、「タイツが合っていない」「おしゃれじゃない」「イタい」「細いだけ」「美容系の人ってセンスが悪い」という声が……。

編集G 相変わらず若い! 十和子サンこそ、夫の隠し子騒動や君島家のお家騒動やなど数々の試練を乗り越え、ワイドショーや世間の好奇の目にも耐え、コスメブランドを立ち上げて実業家として活躍。たくましい女性の代名詞のような人だもんね。タイツがどうのこうなんて声は気にしない……はず。そのたくましさ、そして美容にかける熱量、とてもじゃないけど一般人には真似できないわ!

関西ジャニーズJr.・道枝駿佑、長尾謙杜に「わかってんのか!?」と厳しくツッコミのワケ

 関西地方で放送されている夕方の情報番組『キャスト』(朝日放送)に、関西ジャニーズJr.内ユニット「なにわ男子」が出演。メンバー7人の中から週替わりで2人がロケに出て、関西のさまざまな仕事に体当たりでチャレンジするコーナー「なにわの仕事を学びまSHOW」を担当している。

 9月25日の放送では、道枝駿佑と長尾謙杜の“高校生コンビ”が、ガラス作りの仕事に挑戦した。

 まず2人がやってきたのは、大阪府大阪市にある神社・大阪天満宮。ここで「大阪ガラス発祥の地」という石碑を発見し、漢字で書かれた宮司の名前を読もうとするも、長尾は「昔の字は読めん!」と、思わず顔をゆがめる。そんな中、宮司から大阪とガラスのゆかりについて説明を受ける2人だったが、真剣に話を聞く道枝に対し、どこか上の空の長尾。突然「ああ~……」と気の抜けた声を出した長尾には、道枝から「ホンマにわかってんのか!?」とすかさずツッコミが入る。長尾が素直に「あのねぇ……わかれへんのよ!」と白状すると、宮司が彼のためにもう一度説明してくれるという、微笑ましい一幕も。

 大阪・天満の地に工場を建てたのが日本のガラス工業の始まりとされており、その昔、大阪は“日本一のガラス製造都市”だったとか。最盛期には900軒もの工場があったといい、その数に長尾が思わず「コンビニですやん!」と驚きの声を上げていた。

 その後、2人は大阪・谷町の吹きガラス工房で、実際にガラス作りを体験。吹きガラス作りは1,200度に熱されたガラスを竿に巻き取り、形を整えながら息を吹き込んで器の形にしていく。一度形を作り始めると後戻りはできないため、まずは工程を覚えることに。そして、いよいよ道枝から吹きガラス作りに挑戦。以前、同番組で「不器用なタイプ」だと明かしていた道枝だが、今回は慎重ながら、着実に作業を進めていく。

 一方、ソワソワしながら道枝を見守りつつ、こっそりとイメージトレーニングをしていた長尾は、その成果が発揮されたのか手際がよく、道枝は思わず「なんか悔しいな……俺より順調や」とボヤく。「俺より順調やんか!」と声をかけた道枝だったが、作業に夢中な長尾は無反応。カメラを忘れて作業に没頭し、完成してようやく「イエ~イ!」と歓喜する長尾だった。

 ロケVTRが終わり、グラスをスタジオに持ってきた2人は、出演者から大きな拍手を受ける。そして、長尾が道枝のグラスについて「“今回は”ちゃんとうまくいってはりましたから」とコメントすると、「『今回は』って!」「おいおい!」とツッコミが続出。道枝も「『今回は』って何や!? いつもうまくいってるわ!」といい、スタジオは笑いに包まれていた。

 今回の“みちなが”コンビには、ファンからの反響も大きく、「安定のみちながコンビ! ずっとかわいかった~!」「クソ真面目なみっちーと、調子乗りな長尾くんペアは相変わらず最高!」「高校生コンビの相性がよすぎる! また一緒にロケ行ってほしいな~」と、2人の絶妙なやりとりに癒やされていたようだ。
(アズマミサト)

Kis-My-Ft2・北山宏光、最近「追い込まれてる」!? 「ブツブツ言ってた」「ずっと家いる」と心配の声

 9月25日深夜放送のラジオ『Kis-My-Ft2のキスマイRadio』(文化放送)に、Kis-My-Ft2・北山宏光と宮田俊哉が登場。9月生まれの2人が、それぞれ誕生日当日の過ごし方について明かした。

 14日で31歳になった宮田は、北山に「何してたの?」と聞かれると「(翌日の)15日に水樹奈々さんのライブに行くために早く寝た!」と即答。「俺、自分の誕生日よりそっちの方が大事だから」と笑いながら話し、仲のいい後輩として知られる、SnowMan・佐久間大介からの誘いも断ったと告白した。

 一方、17日に34歳の誕生日を迎えた北山は、10月11日から始まる舞台『THE NETER』の稽古中ということもあり、「俺はね、あの~……家のキッチンで台本読んで終わったよ」「誕生日の日も、その次の日も、ずっと家にいましたよ」と、“引きこもり”状態の誕生日だったとか。

 最近、宮田はHey!Say!JUMP・薮宏太、A.B.C-Z塚田僚一と食事へ行ったらしく、その時に薮が「最近さ、キタミツ追い込まれてない?」「この間ご飯食べに行ったときも『あ~セリフがなぁ……』って、めっちゃブツブツ言ってた」と、北山を心配していたと明かす。その際、宮田は「楽屋でもそんな感じ!」と薮に返したといい、北山自身「頭に入らない」と、独特なセリフの言い回しに苦戦していると漏らしていた。

 それぞれの誕生日事情が語られたあと、アニメおよび声優専門動画配信アプリ『&CAST!!!』のテレビCMに、宮田がソロ出演するという話題に。宮田といえば、アニメ『ラブライブ!』の熱狂的なファンであり、プライベートでイベントに赴く姿が何度も目撃されている。そのため、ソロCMが発表されると、ジャニーズファンだけでなく、アニメファンからも祝福の声が寄せられた。

 同CMには、Kis-My-Ft2のアルバム『FREE HUGS!』に収録されている宮田のソロ曲「僕だけのプリンセス」が使用されているが、この曲は宮田たっての希望で、声優の林原めぐみが作詞を手掛けている。宮田は「今年のアルバムのソロ曲がまさかこんな形でね、使ってもらえると思ってなくてうれしかった」と、感慨深げにコメントしていた。

 そして、宮田は北山に「携帯持ってる? 出して」とアプリのインストールを迫ったが、残念ながら電波が悪かったようで断念。そこで、宮田は「リスナーのみなさんも、今ちょっと携帯を出していただいて。『&CAST!!!』をダウンロード・インストールお願いしますね!」「周りのスタッフさんも携帯1回出して!」とお願い。エンディングでも、「次会ったら、メンバー全員にインストールさせよう! 『みんな携帯出せ』って言って、インストールしてもらう!」と意気込んでいた。

 この放送にファンからは、「アプリダウンロードするよ、宮っち!」「CM決まった宮田くんがうれしそうで、楽しそうだった~! 本当におめでとう!」「『好きなものは好き』と言い続けて貫いた宮っちが、今その分野でのお仕事を勝ち取る姿がすごくかっこいい!」などの声が集まっていた。
(華山いの)

松岡茉優、映画『ひとよ』試写会で「空気読めてない」「佐藤健がキレてる」と批判噴出

 9月25日、映画『ひとよ』(11月8日公開)のジャパンプレミア試写会が都内で行われ、メインキャストの佐藤健、鈴木亮平、松岡茉優らが登場。それぞれが同作への思いなどを語ったが、ネットニュースで公開された試写会の動画を見た人たちから、「佐藤が松岡にキレてる」「なんで松岡が仕切ってるの?」という声が上がっている。

「『ひとよ』は、劇団・KAKUTAで上演された同名舞台を映画化。15年前の事件で崩壊した“稲村家”の物語で、主人公は一家の次男・雄二(佐藤)。彼と長男の大樹(鈴木)、長女で末っ子の園子(松岡)、そして三兄弟の母親・こはる(田中裕子)が再会し、絆を取り戻そうともがく姿が描かれます」(芸能ライター)

 試写会には佐藤、鈴木、松岡のほか、共演の佐々木蔵之介に音尾琢真、白石和彌監督も出席。一部ネットメディアでは、その様子が動画で公開されており、佐藤は以前から「もし“白石作品”に出演できるなら」と想定し、「今より線を太くして、体内を汚して挑もう」という考えがあったことを明かしていた。

「ここで松岡が『汚いですよ~、この映画の佐藤さん。もうビックリするくらい汚い。こんなキレイな顔してるのに。こんなに汚くなるか!』と“イジり”を挟んだところ、佐藤は『あんまり言うな!』と一喝。『傷つくから。自分で言うのはいいんだけど、女性に言われたら悲しくなる』と付け加えていたが、動画を見たネットユーザーからは『役作りでやったことをイジるなんてヒドい』『健くんが真面目にコメントしてるのに……』『笑いを交えて盛り上げる場面ではないでしょ。松岡は空気読めてない』など、松岡へ苦情が寄せられています」(同)

 その後も松岡はよくしゃべり、“仕切り役”のような状態に。音尾から「司会(の仕事)を取るんじゃない!」と、注意される一幕もあった。

「松岡の本業は女優ですが、作品のPRでバラエティ番組に出演する機会も多く、そういった場でもトーク力を発揮しています。しかし、最近はそれが裏目に出ているようで、『松岡って宣伝の場でも、バラエティでもうるさすぎ』『“私、しゃべれます!”って感じが苦手。勘違いぶりに拍車がかかってきてるよね』『この人は前に出てこないほうがいいと思う。ただの目立ちたがりに見えて、自らイメージを悪くしてる』など、批判的な意見が目立ちます」(同)

 松岡といえば、今月21日放送の『おかべろ』(関西テレビ)に出演した際、“先輩女優”から「この役どういうふうに捉えてる?」「何か思ってたのと違うよね」「もっとやってくれる人だと思ってたから、ちょっと残念」などと嫌味を言われた過去を明かしつつ、「私はその人のこと尊敬してなかったから、(言うことは)聞かなかった」と、話をしたことも話題に。

「この時も、ネット上では『本当に嫌味だったの? 先輩からの助言を、自分が聞き入れたくなかっただけじゃない?』『この話を聞くと、松岡は自己評価が高すぎるんじゃないかと思う』『わざわざ公の場で「尊敬してない」とか言っちゃう松岡、かなり性格悪い』『こんな暴露話、誰も幸せにならないでしょ……』などと、ドン引きされていました」(同)

 強気な態度が“女優向き”と言えるのかもしれないが、それが返って好感度を下げている事実に、松岡は気づいているのだろうか。

松岡茉優、映画『ひとよ』試写会で「空気読めてない」「佐藤健がキレてる」と批判噴出

 9月25日、映画『ひとよ』(11月8日公開)のジャパンプレミア試写会が都内で行われ、メインキャストの佐藤健、鈴木亮平、松岡茉優らが登場。それぞれが同作への思いなどを語ったが、ネットニュースで公開された試写会の動画を見た人たちから、「佐藤が松岡にキレてる」「なんで松岡が仕切ってるの?」という声が上がっている。

「『ひとよ』は、劇団・KAKUTAで上演された同名舞台を映画化。15年前の事件で崩壊した“稲村家”の物語で、主人公は一家の次男・雄二(佐藤)。彼と長男の大樹(鈴木)、長女で末っ子の園子(松岡)、そして三兄弟の母親・こはる(田中裕子)が再会し、絆を取り戻そうともがく姿が描かれます」(芸能ライター)

 試写会には佐藤、鈴木、松岡のほか、共演の佐々木蔵之介に音尾琢真、白石和彌監督も出席。一部ネットメディアでは、その様子が動画で公開されており、佐藤は以前から「もし“白石作品”に出演できるなら」と想定し、「今より線を太くして、体内を汚して挑もう」という考えがあったことを明かしていた。

「ここで松岡が『汚いですよ~、この映画の佐藤さん。もうビックリするくらい汚い。こんなキレイな顔してるのに。こんなに汚くなるか!』と“イジり”を挟んだところ、佐藤は『あんまり言うな!』と一喝。『傷つくから。自分で言うのはいいんだけど、女性に言われたら悲しくなる』と付け加えていたが、動画を見たネットユーザーからは『役作りでやったことをイジるなんてヒドい』『健くんが真面目にコメントしてるのに……』『笑いを交えて盛り上げる場面ではないでしょ。松岡は空気読めてない』など、松岡へ苦情が寄せられています」(同)

 その後も松岡はよくしゃべり、“仕切り役”のような状態に。音尾から「司会(の仕事)を取るんじゃない!」と、注意される一幕もあった。

「松岡の本業は女優ですが、作品のPRでバラエティ番組に出演する機会も多く、そういった場でもトーク力を発揮しています。しかし、最近はそれが裏目に出ているようで、『松岡って宣伝の場でも、バラエティでもうるさすぎ』『“私、しゃべれます!”って感じが苦手。勘違いぶりに拍車がかかってきてるよね』『この人は前に出てこないほうがいいと思う。ただの目立ちたがりに見えて、自らイメージを悪くしてる』など、批判的な意見が目立ちます」(同)

 松岡といえば、今月21日放送の『おかべろ』(関西テレビ)に出演した際、“先輩女優”から「この役どういうふうに捉えてる?」「何か思ってたのと違うよね」「もっとやってくれる人だと思ってたから、ちょっと残念」などと嫌味を言われた過去を明かしつつ、「私はその人のこと尊敬してなかったから、(言うことは)聞かなかった」と、話をしたことも話題に。

「この時も、ネット上では『本当に嫌味だったの? 先輩からの助言を、自分が聞き入れたくなかっただけじゃない?』『この話を聞くと、松岡は自己評価が高すぎるんじゃないかと思う』『わざわざ公の場で「尊敬してない」とか言っちゃう松岡、かなり性格悪い』『こんな暴露話、誰も幸せにならないでしょ……』などと、ドン引きされていました」(同)

 強気な態度が“女優向き”と言えるのかもしれないが、それが返って好感度を下げている事実に、松岡は気づいているのだろうか。

関ジャニ∞・大倉忠義、丸山隆平との交流を「すごいイヤそうにしてた」若手女優を告発

 関ジャニ∞の冠番組『関ジャニ∞のジャニ勉』(関西テレビ)が、9月25日深夜に放送。今回は、女優・浜辺美波らをゲストに迎えてトークが展開された。

 “極度の人見知り”だという浜辺は、「収録前の雑談」がどうしてもできないそうで、この日もちょっとした出来事があったとか。横山裕が「おはようございます」と4回ほどあいさつをしたのにもかかわらず、緊張していた浜辺はまったく気づかなかったらしく、横山が「白すぎて見えへんのかなと思った!」と自虐。さらに、大倉忠義からも「(浜辺が)マル(丸山隆平)にしゃべりかけられて、すごいイヤそうにしていた」との証言が出ていた。

 浜辺と共演歴がある丸山は、『ジャニ勉』収録前に共演時のことを会話のきっかけにしようと、いろいろ話しかけていたそう。しかし、丸山は「確かに、(話を)投げたら投げっぱなし……人見知りさんなんかな~と(思った)」と語っており、浜辺が極度の人見知りであることを、このときに察したようだ。

 そんな浜辺の「収録前の雑談の苦手意識」を克服するために、スタジオの横の“前室”と呼ばれるスペースを利用し、関ジャニ∞メンバーとスムーズに雑談ができるか挑戦することに。雑談相手は、安田章大と村上信五が務めることとなり、ほかのメンバーがスタジオから浜辺に指令を出した。

 まずは横山から、浜辺に「美波ちゃんが思うタイミングで1回『なんでやねん!』ってツッコもう!」という指令が出る。素直な浜辺は脈絡もなく、いきなり安田に「なんでやねん!」とツッコミを入れてしまい、微妙な空気が流れる。すると、いてもたってもいられず、浜辺はスタジオへ逃げ帰ってしまう。

 そんな浜辺に対して、大倉が「『私緊張してるんですけど、どうすればいいですか?』って質問を言っていけば、しゃべってくれると思う」と的確なアドバイスをしたのだが、横山が「安田あたりが答えてくれるから、そこですかさず『なんでやねん!』っていきましょか」と、またまた悪ノリ指令。さらに大倉からも「『なんでやねん!』か、『お前が言うな!』で」といい、浜辺は再び安田と村上が待つ前室へ。

 浜辺は大倉のアドバイス通り、安田へ「緊張しないための秘訣」について質問。それに安田が答えると、浜辺は指令通りに「なんでやねん」「お前が言うな」とツッコミを入れ、ここでチャレンジが終了。浜辺に弄ばれたかのように見えた安田だったが、「意外と悪い気せえへん」とまんざらでもない表情を浮かべており、結果的に、浜辺が関ジャニ∞メンバーに振り回されるだけで終わってしまったのだった。

 今回の放送に視聴者からは、「関ジャニ∞おじさんたち、あんまり浜辺ちゃんをイジめないであげて~!」「関ジャニ∞には人見知りの気持ちなんて絶対にわからないって思った(笑)」「何だかんだでヤスが一番楽しそうにしてて笑った」との反応が寄せられていた。
(アズマミサト)