嵐・二宮和也、『ニノさん』で“テレビ初披露”の○○公開! スタジオの大拍手にドヤ顔のワケ

 嵐・二宮和也の冠バラエティー『ニノさん』(日本テレビ系)が、9月22日に放送。ゲストに俳優の北村総一朗、タレントのリサ・ステッグマイヤー、内山信二、お笑い芸人のあばれる君が登場した。

 今回は「芸能人合同誕生会」と題し、同じ誕生日の芸能人をまとめて盛大に祝う企画が行われ、「9月25日生まれ」のゲスト4人が集合。平成ノブシコブシやバイきんぐからも祝福の“ネタVTR”が届き、その後、話は「印象に残っている誕生日プレゼント」へ。北村は、妻から5〜6年前に「180万円のパテック フィリップの腕時計」をプレゼントされたと明かし、実物を見た二宮は「すげー、かっちょえー! すごいねー」と大興奮。

 また、最近大ブームとなっている「謎解き」に正解すると、プレゼントがもらえるというゲームも実施。クイズ、謎解き、パズルなど、さまざまな問題を作る最強頭脳集団「Quiz Knock」が制作した問題では、北村が2問連続で正解。現在83歳という年齢を感じさせないヒラメキに、スタジオでは拍手が起こっていた。

 そして番組の後半では、二宮からもプレゼントがあるということで、特技のマジックを披露。まず二宮は、リサの元にケーキの箱を持参。しかし、箱のふたを開けると、そこにはケーキの“写真”があるだけ。一旦ふたを閉めて、再び開けると、そこには本物のケーキが登場。誕生日祝いにふさわしいマジックを見せ、ゲストを沸かせる。

 さらに二宮は、得意のトランプマジックも披露。テレビの前で披露するのはこれが初めてらしく、まず北村に3枚のトランプを選んでもらい、それが「クローバーのA」「ダイヤの2」「ハートのK」だと明かす。その3枚を二宮が持つ手札に戻し、指を1回鳴らしたところ、なんと北村が選んだトランプが「ハートの9」「ハートの2」「ハートの5」と、9月25日の誕生日の数字に変わっているというマジックだった。北村は「すごいね!」と驚き、スタジオからは大きな拍手が。二宮は両手を広げながらカメラ目線でドヤ顔をし、自分でも「いや〜すげえ〜!」と自画自賛していたのだった。

 この放送にネット上では、「誕生日が私と同じだった。うれしい、ただただうれしい!」「私の誕生日もまさにその日なので、一緒にお祝いされてる気分を味わいます!」「『9月25日に生まれてよかった』とこれほど強く思ったのは、今日が初めてです(笑)」などのコメントが見られ、思わぬところでファンを喜ばせていたようだ。

有働由美子アナの”人間性”を日テレ幹部が疑問視!? 『news zero』番組リニューアルの裏事情

 日本テレビが5日、都内で10月期の改編発表を行ったが、「視聴率の6年連続3冠」を目標として設定。改編は実質1番組だけだったという。

 そんな中、夜の看板ニュース番組『news zero』は、”若い世代に支持される本格ニュース番組”のコンセプトをさらに加速させることになったという。

「とはいえ、マジメなニュース番組にしたところで若い視聴者が見るはずがありません。要は今後、エンタメ系の話題を今まで以上に増やす方向に切り替えるということ。芸能人へのインタビューなどが増えることになりそうです」(日テレ関係者)

 同番組といえば、昨年10月、同年3月でNHKを退社したばかりの有働由美子アナを起用。鳴り物入りでリニューアルした番組がスタートしたが、視聴率は以前と比べて特に伸びたわけでもなかった。

 一部報道によると、有働アナのギャラは1本160万円と高額だけに、日テレ局内でも風当たりが強かったが、この夏で大きな変化があったようだ。

「有働さんが変わったと評判でした。キャスター就任当初のお高くとまった態度をガラリと変え、スタッフたちと積極的にコミュニケーションをとるようになった。予想外に数字で苦戦したこともあり、本人に思うところがあったのかもしれません」(同)

 その甲斐あってか、7月の参院選特番では有働アナが司会を務めた『zero選挙2019』が、民放トップの視聴率10.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。しかし、こうした成果も後の祭りか、『news zero』はリニューアルされることが決定した。

 その原因は、有働アナの”人間性”を疑問視する局内の声だったという。

「NHK出身とあって上層部は大いに期待を寄せていましたが、政治や経済などおカタい話題がまるっきりダメ。興味がないのか、勉強しようともしいないとも。また、そうしたプロとしての姿勢以外にも、日テレの看板を背負っているにもかかわらず、フジテレビが製作の公開中の映画『記憶にございません!』にケバケバしいキャラクターのニュースキャスター役で出演したのも、上層部の機嫌を損ねている」(同)

 番組リニューアルについては、日テレ局内で「エンタメ路線強化で有働アナがようやく本領を発揮できるかもしれません」(別の日テレ関係者)といった声も多く、視聴者からの人気もまずまず。路線変更による視聴率への影響が注目されるところだ。

「巨乳売り宣言」の大橋未歩が新人時代にとった驚きのパパラッチ対策とは?

 コンプレックスが武器だと気づいたようだ。

 9月19日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)にて、フリーアナウンサー・大橋未歩が語った胸に関する持論が話題を呼んでいる。

「番組で『胸のチラ見はNG』という見出しの記事が紹介されたのを受けて、視聴者からメッセ―ジが届きました。その文面は『胸のチラ見が駄目との意見がありましたが、大橋さんの衣装がいつも胸がムチムチなので、チラ見どころか毎日ガン見しています』というもの。大橋はみずからこれを読み上げると、『お金取りたいぐらいですね』とツッコミを入れていました」(テレビ誌ライター)

 さらに、大橋は22日にツイッターを更新。「gojimu(5時夢)で私が体のラインが出る衣装を着ていると胸ばっか見ちゃうというというお言葉が先日ありましたが、私はテレビに出てる時は自分の身体はセットや舞台装置の一部だと思っている」「これからも綺麗な色形だなと思うものは着続けます。胸の曲線好きだし」と語り、今後もバストを強調していくことを宣言したかっこうだ。

 これにはネット上でも「やっと巨乳は正義だと気づいてくれたか」「何であっても画面が気になってチャンネル換える手が止まったとしたら勝ちは勝ち」「芸能界で生きていくために巨乳は武器になることをよくわかっている」などと、大橋の考えを支持するコメントが多く寄せられている。

 しかし、そんな大橋も新人アナ時代は巨乳であることを深刻に悩んでいたという。テレビ関係者が明かす。

「当時のテレビ東京アナは『巨乳軍団』として知られており、同局の看板アナにして軍団の筆頭に名が挙げられていのが大橋だった。入社以来、毎週のようにその巨乳ぶりが雑誌でクローズアップされることに思い悩んだ彼女がとった『パパラッチ対策』が、自身のブラジャーラインをガムテープで隠してしまうこと。取材時には裾の長い上着を着用したり、一人控え室やトイレにこもって、ブラひもやワキ、胸元など下着が見えそうな部位を必死でテープで止めて隠していました。時折かかってくる母親からの電話で『雑誌にエロ乳って書かれてたよ』と言われたことも、彼女の巨乳コンプレックスを後押ししたのかもしれません」

 若い頃に不快感を覚えていた「巨乳」も、年を取るとそれにより自分の存在がまだ許されてるような安心感に変わってきたのかもしれない。

パク・チョンヒ政権の利権誘導で対立が悪化! いまだに根強い「 韓国国内の地域差別」

――学歴信仰や男尊女卑など、さまざまな差別意識がはびこっている韓国だが、地域差別もかなり深刻な問題だという。

 保守派が多いとされる「日刊ベストストア(イルベ)」ではたびたび、「全羅道」という韓国西南部にある地域が卑下の対象となる。例えば話題となっている人物が同地の出身者の場合は嘲笑の的となり、同地ではガンギエイ(ホンオ)の刺身が郷土料理であることから、「ホンオ」が掲示板内の罵倒語として定着している。これは、一体どういうことなのだろうか?

「韓国の歴代大統領は釜山、蔚山、大邱といった広域市(地方行政地区)がある南東部の慶尚道出身者が多く、60~70年代にかけては地元贔屓の利権誘導で、慶尚道に工場地帯や高速道路などが整備され、経済的に発展してきました。それに対して光州広域市がある全羅道は、政府からの恩恵を受けられずに開発が後回しとなり、結果的に地域差別の対象とされていました」(高月氏)

 実は韓国では社会の分裂の主要因となり得るほどの地域対立が存在しており、選挙の際は地域別得票率の極端な違いとなって現れる。また、同地は光州事件などの民主化運動が盛んだったこともあり、リベラル派の多い地域というイメージで保守派からは毛嫌いされているという。
「歴史的にみても、慶尚道と全羅道の地域対立は昔からありましたが、今でも保守派はこうした地域差別を政治的に利用する傾向があります。例えば私の友人の新聞記者によると、パク・クネ政権時は、青瓦台や国会の記者室(日本の記者クラブ)に登録する際、自分の出身地を提示する必要があったらしいんですね。『全羅道出身だったら、警戒するぞ』ということなのでしょう」(金氏)

 一部の排他的な掲示板に限らず、社会全体で地域差別は根強いのだ。

「国民との意思疎通強化」を掲げて2017年に誕生したムン・ジェイン大統領。現政権になってから登場したオンラインサービスが、青瓦台(韓国大統領府)の公式サイトに設立された、「国民請願掲示板」だ。

 これは国民から投稿された請願のうち、30日間に20万人の賛同を得た場合は政府が回答するというシステム。ホワイトハウスの請願制度である「We the PEOPLE」が30日間に10万人の推薦を受けることを基準にしていることと比べると、人口の数的にあまりにも基準が厳しいのではないかと当初は不安視されていたが、実際には多くの請願が20万人の賛同を集め、政府からの回答も出ている。

 この掲示板に投稿される国民の請願は、法律の改正であったり、ある事件の捜査を要求するものから、「YGエンタテインメントの芸能活動停止を求める」までさまざまだが、中には「どうしろというんだ」というクソリプ紛いの請願もある。

 例えば、昨年開催された平昌冬季五輪でスピードスケート女子団体追い抜きの韓国代表、キム・ボルムが仲間の遅れのせいでメダルを逃したといった発言をした際、彼女の代表資格剥奪を求める請願に賛同が殺到。同じく昨年のサッカーW杯ロシア大会で、グループステージでスウェーデン代表に韓国が敗れると、「スウェーデンとの戦争を望む」という請願が投稿されるなど、メチャクチャな状態である。

 挙げ句の果てに、今年の4月には「ムン大統領の弾劾を求める」請願に25万人の署名が集まってしまった。20万人の署名が集まった以上は、何かしらの対応をしなくてはならないため、大統領府は自身のSNS放送で「よりいっそう頑張らなければならないという覚悟を新たにした」と、コメントを発表した。

 当初の目的から大きく変わってしまったようにも思える「国民請願掲示板」だが、もし、同じような掲示板を日本政府が設立した場合、果たしてどうなるのだろうか。(サイゾー8月号『中韓エンタメ(禁)大全』より)

小山慶一郎、『バラいろダンディ』レギュラーへ! 不祥事で日テレからMXに移動で関係者騒然

 9月20日、NEWS・小山慶一郎が、情報番組『バラいろダンディ』(TOKYO MX)に隔週レギュラーとして木曜コメンテーターに起用されることが、同局より発表された。小山は7月より同局の月1特番、健康促進バラエティー番組『小山慶一郎の健者BORDER30~専門医が導く健康への分かれ道~』で司会を務めており、ジャニーズ事務所所属タレントでは初となる“MX進出”を果たしていたが、その裏で、MXとジャニーズの関係が、やや緊迫した状態になっていたという。

 昨年、小山は未成年女性との飲酒同席報道の影響から、キャスターを務めていた『news every.』(日本テレビ系)を降板。その後の新規レギュラー番組が『BORDER30』に決まると、一部業界関係者は騒然となったという。

「MXは、自ら“ワケアリ”な有名人を歓迎すると謳っているとおり、人気や実力があっても、不祥事などでキー局からお呼びがかからないタレントを積極的に起用しています。また、元ジャニーズの起用も積極的で、現在は元Jr.ユニット・Love‐tuneのメンバーたちからなる『7ORDER project』のレギュラー番組『イケダンMAX』も放送中。こうした背景から、現役ジャニーズである小山がMXに進出したのは衝撃的でしたが、7月の時点で『バラいろダンディ』レギュラーも視野に入っていたのでしょう」(スポーツ紙記者)

 ところが8月、「週刊文春」(文藝春秋)が、同局人気番組『5時に夢中!』の“顔”であるレギュラー出演者、マツコ・デラックスと、元SMAPの退所メンバーをめぐる不穏な関係を報道。なんでも稲垣吾郎が同番組にレギュラー出演する案が浮上した際、マツコが“圧力”をかけて阻止したというのだ。

「取材に対して、マツコは直接的な圧力こそ否定したものの、『今後、稲垣を起用するなら、自分が番組を降板する』という意思があったことなどは認めていた。つまりマツコとジャニーズの“癒着”疑惑が浮き彫りになった格好で、一歩間違えれば、マツコ自身だけでなく、番組や局も巻き込む大騒動に発展する可能性もあり得たんです」(同)

 しかし、マツコ本人の“対応力”のおかげか、この件はすぐに収束に向かい、渦中の人物であるマツコや稲垣をはじめとして、誰も“炎上”することはなかった。

「この『文春』の記事がきっかけとなり、もし視聴者から局やスポンサーに対し、『元SMAPメンバーに圧力をかけるな』『ジャニーズに忖度するのか』などのクレームやバッシングが鳴り止まない状況に発展していたとすれば、小山の起用はまさに“火に油を注ぐ”こととなります。『ダンディ』のレギュラーは当然見送られていたし、『BORDER30』も静かに終わらせていたことでしょう」(テレビ局関係者)

 こうして、MXという新しい基盤での活動を本格始動させた小山。果たして実力を発揮し、視聴者から支持を集められるのか、注視していきたい。

指原莉乃の「リベンジポルノ」事件を蒸し返した松本人志の“うかつな質問”に視聴者騒然!

 松本~アウト~!

 9月22日放送のバラエティ番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)にて、松本人志が指原莉乃に対して、またもや失言をしてしまったようだ。

 番組では夫が妻の写真をSNSに投稿する「嫁グラフィー」が流行になっていることをピックアップ。その流れで松本が、「恋人に裸の写真を要求するのはどういう心理なのか。彼氏が彼女の裸の写真を撮りたがったりとかさ、おっぱいの映像を送って来いとか言う男いるやん」と横にいた指原に話を振ったのだ。

「これに指原は『期待に応えたいって気持ちになるんじゃないですか、好きな人の』と答えると、山崎夕貴アナも『嫌われたくないんでしょうね。別れたらどうしようとか、その時たぶん考えてないんで。一生一緒にいようと思っているから』と同調。これに松本が『じゃあ後から出てくるかもしれないってことでしょ、あなたたちも』とかぶせると、指原は『そんなことないですよ。なんだと思ってるんですか!』と眉をハの字にして苦笑していました」(テレビ誌ライター)

 しかし指原といえば、AKB48に所属していた2012年にベッド写真や自撮りと思われるセミヌード写真が流出。元カレが「週刊文春」(文藝春秋)に“売った”リベンジポルノだとして世間を騒がせたことがあった。

「記事によると、元カレの携帯にはキス写真や指原の部屋で撮られた胸元や脚のアップ画像が複数保存されていたそう。さらに元カレは、指原が『胸が大きくなった』と言って、いきなり胸元だけの写真を送ってきたことも暴露しています。指原がAKB48からHKT48に“左遷”されるきっかけとなった大事件なのですが、松本の頭の中にはこの件は一切よぎっていなかったようですから、悪気があったわけではなさそう。しかし、ネット上では『あのスキャンダルを思い出した』というコメントが噴出しており、指原としては迷惑このうえない質問だったのは間違いない」(前出・ライター)

 松本といえば、今年1月の同番組でも指原に対し、「お得意の体を使って何とかするとか」とのセクハラ発言で批判が殺到したものだった。平静を装っていた指原も、心の中では再び「松本さんが干されますように」と思っていたかも?

指原莉乃の「リベンジポルノ」事件を蒸し返した松本人志の“うかつな質問”に視聴者騒然!

 松本~アウト~!

 9月22日放送のバラエティ番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)にて、松本人志が指原莉乃に対して、またもや失言をしてしまったようだ。

 番組では夫が妻の写真をSNSに投稿する「嫁グラフィー」が流行になっていることをピックアップ。その流れで松本が、「恋人に裸の写真を要求するのはどういう心理なのか。彼氏が彼女の裸の写真を撮りたがったりとかさ、おっぱいの映像を送って来いとか言う男いるやん」と横にいた指原に話を振ったのだ。

「これに指原は『期待に応えたいって気持ちになるんじゃないですか、好きな人の』と答えると、山崎夕貴アナも『嫌われたくないんでしょうね。別れたらどうしようとか、その時たぶん考えてないんで。一生一緒にいようと思っているから』と同調。これに松本が『じゃあ後から出てくるかもしれないってことでしょ、あなたたちも』とかぶせると、指原は『そんなことないですよ。なんだと思ってるんですか!』と眉をハの字にして苦笑していました」(テレビ誌ライター)

 しかし指原といえば、AKB48に所属していた2012年にベッド写真や自撮りと思われるセミヌード写真が流出。元カレが「週刊文春」(文藝春秋)に“売った”リベンジポルノだとして世間を騒がせたことがあった。

「記事によると、元カレの携帯にはキス写真や指原の部屋で撮られた胸元や脚のアップ画像が複数保存されていたそう。さらに元カレは、指原が『胸が大きくなった』と言って、いきなり胸元だけの写真を送ってきたことも暴露しています。指原がAKB48からHKT48に“左遷”されるきっかけとなった大事件なのですが、松本の頭の中にはこの件は一切よぎっていなかったようですから、悪気があったわけではなさそう。しかし、ネット上では『あのスキャンダルを思い出した』というコメントが噴出しており、指原としては迷惑このうえない質問だったのは間違いない」(前出・ライター)

 松本といえば、今年1月の同番組でも指原に対し、「お得意の体を使って何とかするとか」とのセクハラ発言で批判が殺到したものだった。平静を装っていた指原も、心の中では再び「松本さんが干されますように」と思っていたかも?

Koki,、アダルトすぎる濃いめメイク披露も厳しい声が相次ぐ「子どもが無理して痛々しい」

 モデルのKoki,が19日、自身のインスタグラムを更新した。

 Koki,といえば先日、イタリア・ローマのサンタンジェロ城をバックに撮影した自身の写真を公開したところ「脚が長い!」といった声の一方で「美脚っていうけど、撮り方で長く綺麗に見せているよね」といった声も寄せられ話題になったばかり。

 そんなKoki,がこの日、「Congratulations Vogue Japan !」とつづりつつ、イタリアで開催された『VOGUE JAPAN』の20周年記念パーティに参加した様子を公開した。写真のKoki,はいつもと違う濃いメイク姿でピンクをメインとしたドレス姿だった。

 この投稿にネット上からは「すごく似合わないメイクをしたね」「やっぱりこういったメイクは似合わないね」「子どもが無理している感じが痛々しい」などと厳しい声が飛び交ってしまった。また、今回も「加工がすごいな」といった加工についてのツッコミの声も。

 いつもより大人っぽく濃いメイクでクールに決めたKoki,だったが、やはりまだ16歳。アダルトすぎるメイクに違和感を持った人も多かったようだ。

Koki,、アダルトすぎる濃いめメイク披露も厳しい声が相次ぐ「子どもが無理して痛々しい」

 モデルのKoki,が19日、自身のインスタグラムを更新した。

 Koki,といえば先日、イタリア・ローマのサンタンジェロ城をバックに撮影した自身の写真を公開したところ「脚が長い!」といった声の一方で「美脚っていうけど、撮り方で長く綺麗に見せているよね」といった声も寄せられ話題になったばかり。

 そんなKoki,がこの日、「Congratulations Vogue Japan !」とつづりつつ、イタリアで開催された『VOGUE JAPAN』の20周年記念パーティに参加した様子を公開した。写真のKoki,はいつもと違う濃いメイク姿でピンクをメインとしたドレス姿だった。

 この投稿にネット上からは「すごく似合わないメイクをしたね」「やっぱりこういったメイクは似合わないね」「子どもが無理している感じが痛々しい」などと厳しい声が飛び交ってしまった。また、今回も「加工がすごいな」といった加工についてのツッコミの声も。

 いつもより大人っぽく濃いメイクでクールに決めたKoki,だったが、やはりまだ16歳。アダルトすぎるメイクに違和感を持った人も多かったようだ。

浜崎あゆみ、自撮りに写る”もみあげ”が不自然過ぎて騒然 「描いてるのか加工なのか」

 歌手の浜崎あゆみが19日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。

 浜崎といえば、先日は寝転んでいる浜崎が上からアングルで撮影した自撮り写真を公開。一部ネット上では写真にうつる浜崎の胸の谷間に対し「胸の谷間おかしくない?」「胸どうなってんの?」というような声が上がり話題となっていたばかり。

 そんな浜崎がこの日の投稿で「Junky mood」と一言コメントを添え、自撮り写真をアップ。写真には、黒いバケットハットを被り、赤いチェックのナイロンプルオーバーを着ている浜崎が写っている。

 秋らしいコーディネートを披露した浜崎だったが、ネット上では浜崎のもみあげが不自然だと声が一斉に上がっている。

「もみあげ描いてる!」

「前にリフトアップ手術してるからもみあげが無いってネットで言われたからもみあげ書いたのかな?」

「もみあげ描いてるのか加工で影をつけているのかどっちだろう」

 加工によるものなのか、描いたものなのかは分からないが、あまりに不自然なもみあげに多くのファンは違和感を持ったようだった。