辻希美、ブログに登場しない愛犬やうさぎのその後に心配の声「生きてるのか気になる」

 タレントの辻希美が18日、自身のブログを更新した。

 結婚生活13年目に突入した辻。先日は、「戦いw」というタイトルでブログを更新。家族でおもちゃを使って遊ぶ様子の写真を公開し、とても楽しそうな雰囲気で微笑ましいのだがその一方で、後ろに写り込むケージに入っている犬にネット民からの視線が集中。

 ネット上では「ケージの中見たらクック達が可哀想に思ってしまう」「室内犬なのに狭いケージに入れられたまんま…かわいそう」などの飼い犬への愛情が感じられないと厳しい声が集まっていたばかり。

 そんな辻がこの日、「仲良し?」というタイトルでブログを更新し、愛犬のクックが登場。「幸空しゃん、ハイハイでも歩行器でも、必死に…ぃゃ、笑顔でクックを追いかけます」などとつづり、クックと三男が戯れている写真をアップした。

 しかしネット上では、「またまたクックだけ?」「モカは断固として映さないんだね」「クックばっかりだけどモカは元気なのかな?…」「生きてるのか気になる」「モカだけまたケージの中なんだね 前に飼っていたうさぎもどうなってるんだか」など、他にも杉浦家にいるはずのペットが登場していないことに疑問の声が上がっている。

 ほぼほぼ登場しないクックの産んだ子犬「モカ」や、うさぎの「ミク」は元気に暮らしているのだろうか。安否が気になる人も多くいるようだった。

King&Prince・平野紫耀、『ZIP!』の“合成写真”シーンにファン「意味不明」「混乱した」

 朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)にて、2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックに向け、King&Princeがさまざまなスポーツに挑戦する「MEDAL RUSH」が放送。9月16~20日は平野紫耀が登場し、「7人制ラグビー」にチャレンジした。

 番組冒頭、ラガーシャツを着たスタッフが「今週は何の競技かわかりますか?」と平野に質問。「ラグビーですよね?」と答える平野に、スタッフは「さすがっすね」と褒めつつ、真顔で「ただ、アーリータックルです。今のは、アーリータックルです」と指摘する。アーリータックルとは、ラグビー用語で「相手がボールを持つ前にタックルする反則」を指しているのだが、ルールを知らない平野は「すみません、ちょっとプチパニック……」と困った表情をしていたのだった。

 その後、平野がラグビーコートに向かうと、いきなり選手が勢いよくタックル。「危ないよ~!」と衝撃を受ける平野の後ろから、今度は元ラグビー日本代表の吉田義人氏が大声で「おはようございまーす!」と現れ、平野は驚きのあまり転びそうに。

 そんなドタバタの中で練習が始まったのだが、運動神経の良い平野は、真っすぐにボールを投げる“ストレートパス”、回転をかけて投げる“スピンパス”と“ロングパス”をすぐに習得。そんな平野の才能を見てか、パスの練習中に「行け! トライだトライ!」「トライ行け!」と、吉田氏から指示が飛ぶ。一応トライには成功したものの、吉田氏からの“無茶ぶり”に対し、平野は「急に『トライだ!』って言われても!」「ちょっと、監督……」と、戸惑いを隠せず。一方の吉田氏は、「ナイス、ナイス!」と上機嫌だった。

 その後、相手を抜いてトライをする“ステップワーク”の練習でも、「走り出すときの足の向き」を教えられただけで、現役選手を見事に抜き、トライを決めて見せた平野。その瞬間、周囲を「おお~!」と驚かせていたが、“タックル”の練習では苦戦することに。

 そこで、吉田氏に「四つん這いでお尻を突き出した格好」をするよう指示され、「めちゃめちゃ恥ずかしい……」と赤面する平野。「背中がテーブル」になるようなイメージで、背筋を真っすぐにした姿勢を保つと、相手に力を与えやすくなるとアドバイスをもらう。この時、なぜか編集で「四つん這い状態の平野の背中で永瀬廉がカレーを食べる」という合成写真が登場し、スタジオでVTRを見る桝太一アナウンサーからは「なぜ永瀬くん?」と、素朴な疑問が漏れていた。

 最終日はいよいよ、7分間の試合に挑戦。平野がボールを持って勢いよくサイドを駆け上がったり、“ドロップキック”を決めたりと見せ場もあり、同点で試合は終了。最後は、終始テンションが高かった吉田氏の「一生懸命頑張った平野選手を胴上げするぞ!」という一声で、選手に力いっぱい胴上げをされた平野であった。

 放送後は「朝から声出して笑った~! 急に“しょうれん”ブッ込まれて意味不明だったよ!?」「紫耀くんをテーブルにして食事する永瀬さんの演出、面白すぎ。完全に『ZIP!』にイジられてるね」「何だあの合成!? いきなりすぎて混乱したわ!」と、ファンから戸惑いの声が寄せられていた。
(華山いの)

King&Prince・平野紫耀、『ZIP!』の“合成写真”シーンにファン「意味不明」「混乱した」

 朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)にて、2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックに向け、King&Princeがさまざまなスポーツに挑戦する「MEDAL RUSH」が放送。9月16~20日は平野紫耀が登場し、「7人制ラグビー」にチャレンジした。

 番組冒頭、ラガーシャツを着たスタッフが「今週は何の競技かわかりますか?」と平野に質問。「ラグビーですよね?」と答える平野に、スタッフは「さすがっすね」と褒めつつ、真顔で「ただ、アーリータックルです。今のは、アーリータックルです」と指摘する。アーリータックルとは、ラグビー用語で「相手がボールを持つ前にタックルする反則」を指しているのだが、ルールを知らない平野は「すみません、ちょっとプチパニック……」と困った表情をしていたのだった。

 その後、平野がラグビーコートに向かうと、いきなり選手が勢いよくタックル。「危ないよ~!」と衝撃を受ける平野の後ろから、今度は元ラグビー日本代表の吉田義人氏が大声で「おはようございまーす!」と現れ、平野は驚きのあまり転びそうに。

 そんなドタバタの中で練習が始まったのだが、運動神経の良い平野は、真っすぐにボールを投げる“ストレートパス”、回転をかけて投げる“スピンパス”と“ロングパス”をすぐに習得。そんな平野の才能を見てか、パスの練習中に「行け! トライだトライ!」「トライ行け!」と、吉田氏から指示が飛ぶ。一応トライには成功したものの、吉田氏からの“無茶ぶり”に対し、平野は「急に『トライだ!』って言われても!」「ちょっと、監督……」と、戸惑いを隠せず。一方の吉田氏は、「ナイス、ナイス!」と上機嫌だった。

 その後、相手を抜いてトライをする“ステップワーク”の練習でも、「走り出すときの足の向き」を教えられただけで、現役選手を見事に抜き、トライを決めて見せた平野。その瞬間、周囲を「おお~!」と驚かせていたが、“タックル”の練習では苦戦することに。

 そこで、吉田氏に「四つん這いでお尻を突き出した格好」をするよう指示され、「めちゃめちゃ恥ずかしい……」と赤面する平野。「背中がテーブル」になるようなイメージで、背筋を真っすぐにした姿勢を保つと、相手に力を与えやすくなるとアドバイスをもらう。この時、なぜか編集で「四つん這い状態の平野の背中で永瀬廉がカレーを食べる」という合成写真が登場し、スタジオでVTRを見る桝太一アナウンサーからは「なぜ永瀬くん?」と、素朴な疑問が漏れていた。

 最終日はいよいよ、7分間の試合に挑戦。平野がボールを持って勢いよくサイドを駆け上がったり、“ドロップキック”を決めたりと見せ場もあり、同点で試合は終了。最後は、終始テンションが高かった吉田氏の「一生懸命頑張った平野選手を胴上げするぞ!」という一声で、選手に力いっぱい胴上げをされた平野であった。

 放送後は「朝から声出して笑った~! 急に“しょうれん”ブッ込まれて意味不明だったよ!?」「紫耀くんをテーブルにして食事する永瀬さんの演出、面白すぎ。完全に『ZIP!』にイジられてるね」「何だあの合成!? いきなりすぎて混乱したわ!」と、ファンから戸惑いの声が寄せられていた。
(華山いの)

NGT48はなぜ、寮内でのメンバーと男らの密会を頑なに認めないのか

 20日、NGT48メンバーの加藤美南に対して、SNSのダイレクトメールを通じて脅迫的なメッセージを送った犯人が逮捕されていたことが分かった。NGTでは5月にも、荻野由佳を「殺す」と脅迫したとして、男が逮捕されている。

 NGT48は公式サイト上で、加藤美南について<危害を加える等のメッセージが送られていたことに関しまして、従前より警視庁に被害の相談をしておりましたが、過日、容疑者が逮捕されましたことをご報告いたします>と報告。他のメンバーに対しても脅迫や誹謗中傷が送られてきているとして<警視庁へ随時ご相談をさせていただいております>としている。

 NGT48は今年1月、元メンバー山口真帆への暴行事件が発覚し、大騒動に発展。あれからおよそ8カ月が経ち、山口がグループを去った現在においても、グループは信頼回復の途上だ。山口が「悪いことをしているメンバーが不問になる」と涙ながらに訴えたことから、事件への関与が疑われた一部のメンバーたちに対する批判の声は今なお渦巻いている。

 こうしたなかで、NGT48の公式サイトは19日、新潟市内の専用劇場のチケット受付などに顔認証システムを導入することを正式に発表した。来場するファンに対する本人確認の精度の向上を図り、不正防止対策やメンバーのセキュリティの強化が目的とする。今後は、問い合わせ窓口を設置するほか、事前登録を行っていき、10月中をめどに正式導入するという。

 しかし、この顔認証システムの導入に対しても、一部ファンから「的外れ」「ズレてる」という批判が噴出している。NGT48というグループが抱えた問題の根深さは、厄介なファンを劇場から排除すれば万事解決とは言えないと考えられるからだ。

不信感煽った「つながり」の否定
 NGT48のメンバーが寮として住まうマンション内で発生した暴行事件において、被害者の山口真帆は再三にわたって「犯人とつながっているメンバーをNGTから排除してほしい」と訴えてきた。しかし運営側は「犯行教唆したメンバーはいない」の一点張りで、この齟齬は山口がグループを卒業した今もまだ解消していない。

 犯行をそそのかした人物はいないとしても、犯人の男らはマンション内に部屋を借り、複数のメンバーと遊んでいたことを自白している。9月になり「週刊文春」(文藝春秋)は事件発生直後の録音データをweb上に公開したが、そこで犯人の男は警官に、こう言っている。

<そもそもあそこ(編注:NGT48寮のマンション)に複数、彼女(編注:山口真帆のこと)のグループの人たちがいて、その子達と友好的に会ったりご飯食べたりするように、そもそもあそこを一部屋借りてて、それでそもそも出入りが……出入りが、言ってしまえば自分たちの家みたいなのがあったんで、それで普通に入ることができていて、それでまぁその、そもそも自分の持ってる鍵を使って入ったんですけど、それで同様に話せる環境ではあったんで。>

 しかも山口の暴行被害を受けて現場に到着したスタッフは、犯人から<こういうの(編注:マンションでメンバーと密会すること)って、1年以上前から続いてることなんで。>と申告されているにもかかわらず、<別にその辺はどうでもいいんだ。>と遮り、まったく追及していない。まるでスタッフは、男らが寮内でメンバーと会うことを許容しているかのようだ。

 実際、3月に発表された第三者委員会の調査報告書でも、一部のNGTメンバーがこの男らとマンション内で会うなど、私的領域における「つながり」を持っていたことは、具体的な事実として記されていた。そのうえ、一部のスタッフはそれを認識しながら放置していたという。以下は報告書からの引用。

<メンバーとごく一部のファンとの私的領域における接触、いわゆる「つながり」については、前支配人あるいはマネージャーが一定の範囲で認知していた(他のメンバーから伝え聞いた場合なども含む。)と思われるところ、1件については、調査は行ったようであるが正式な処分はなされていないし、それ以外の事案については、積極的に調査や対応を行っていた形跡は認められない。>

<残念なことに、NGTのマネージャーの中には、自らにそのような役割が求められていることを明確に意識していない者がいるようにも見受けられた。そのため、メンバーから、他のメンバーがファンと私的領域で接触していると相談された場合、「証拠がない」などとしてこれに取り合っていなかったことや、メンバーからファンとの私的領域での接触を告白されていたにもかかわらず、マネージャーは何も対処しなかったことがあった。その結果、メンバーの中にはマネージャーに相談しても何も解決しないと考える者が存在していた。>

 

 NGTメンバー全42人(当時)中12人が、ファンとの「つながり」を持っていたことも判明している。ただし、不倫など不適切な男女交際はなかったため、責任は管理不行届きの運営にあるとして、メンバーの解雇はなかった。それどころか、熱愛発覚時の定番となっている「ファンへの謝罪」もない。

 犯人の男たちが認めようと、第三者委員会の調査報告があろうと、NGT側はマンション内でのメンバーと男らの密会を認めたくはないらしい。

 調査報告書が公開された翌日、NGT48を運営する株式会社AKSの責任者らが会見を開いたが、当時の取締役・松村匠氏は、「私的なファンとの『つながり』は、道端で挨拶を交わすこともその範疇に含まれる」などと、報告書とは異なる説明を披露。

 これに山口真帆が反応し、自身のTwitterを駆使して<報告書に記載もないのに繋がりには挨拶も含まれるというのは勝手な解釈です。(略)証拠がないと仰っていますが、犯人グループとの交際を認めたメンバーもいます>などとリアルタイムで反論。会場の記者から指摘された松村氏は、しどろもどろになりながらも「勝手な解釈だった」と訂正した。

 さらに5月、早川麻衣子劇場支配人はTwitterで、独自調査におけるメンバーの自己申告の結果、ファンの「つながり」とは<TwitterでDMを返した>程度のものであったなどとして、<処分しようにも全く証拠がありません>としている。

 こうなってくると、第三者委員会を設けて調査報告書の作成した意味も、あってないようなものである。

 せめて、メンバーとファンとの不適切な「つながり」があったこと、そして運営がそれを黙認していたということを「事実」としてあらためて認めることは出来ないのだろうか。あるいは、犯人が事件直後にスタッフや警官に話した内容、そして第三者委員会の調査報告書の内容が事実と異なるというなら、曖昧に誤魔化さず、証明すべきではないのだろうか。

窪田正孝と水川あさみが結婚を正式発表へ! ドラマ共演を経て、すでに同棲生活もスタート

 かねてから交際が取り沙汰されていた俳優・窪田正孝と女優・水川あさみが、明日22日に結婚を発表するという。

 2人は、2017年に放送されたフジテレビ系ドラマ「僕たちがやりました」で共演。ドラマでは、5歳年下の窪田が主人公の増渕トビオ役を、水川が担任の先生の立花菜摘役を演じたが、同作の共演をキッカケに意気投合したようで、交際に発展。

 同年冬には写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)が2人が都内有数の高級住宅街にあるデザイナーズマンションの駐車場から車で出てドライブを楽しむ様子やお揃いのスニーカーを履いていること、すでに同棲生活を送っているという水川の知人のコメントなどを紹介し、熱愛を報じていた。

 その後、一部で破局説も報じられたが、その一方で羽田空港や出雲大社などでのツーショットでの目撃談などもあり、業界内では交際継続中という見方が強かったとか。

「水川さんサイドは、当初女性ファンの多い窪田さんサイドに気を使ったのか、熱愛報道の際には『同棲はしておらず結婚という話は聞いていない』と否定していましたが、窪田さん本人は交際スタート時点で結婚も意識していたようです。周囲の俳優仲間にも水川さんと同棲していることは公言していたようですし、雑誌のインタビューで『30代の女性に憧れる』など年上の彼女の水川さんを想像させる発言も口にしていましたからね」(別の芸能事務所のマネジャー)

 実際、複数のメディアが2人の結婚を水面下でマークしていたようだが、「2人は今春、窪田さんが『ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~』(フジテレビ系)、水川さんが『白衣の戦士!』(日本テレビ系)と揃って連続ドラマに出演していました。大きな仕事が落ち着き、結婚を発表するには最適なタイミングと言えるでしょう」(民放テレビ局情報番組スタッフ)

 ついにゴールインを決めた2人の今後のさらなる活躍に期待したい。

大島優子、セーラー服姿を公開で両極端の声が噴出「まだ全然イケる」「さすがにキツイ」

 

 元・AKB48で女優の大島優子(30)が18日、自身のインスタグラムを更新。セーラー服姿の写真を披露し話題となっている。

 大島は、30日からスタートする戸田恵梨香主演のNHK連続テレビ小説『スカーレット』に出演する。主人公の同級生役を少女期から成人期までを演じる大島は、衣装のセーラー服姿で水辺に佇む自身の姿やドラマガイドの表紙の写真を公開した。

 投稿には「いよいよ今秋9/30からスカーレットの放送が始まります!!と、その前に9/25にNHKドラマ•ガイドが発売されます人物紹介はもちろん、撮影の裏話や対談なども載っていてスカーレットの世界を思いっきり予習できちゃいます  照子をよろしくです」などとつづっている。

 大島のこうした投稿に対して、インスタグラム上には「セーラー服姿イケてる~」「まだ全然イケるよ」「高校生姿かわいいよゆうちゃん」などの称賛コメントが多数寄せられていた。

 しかし、その一方ネット上では、「さすがにキツイな」「広い心で見てもまだまだイケるとは言えないな」というような、大島のセーラー服姿に対して、辛辣な声が上がっている。

 来月には31歳になる大島。セーラー服がキツイという声が上がってもおかしくはないのかもしれない。ドラマではどのような大島の演技が見られるのか楽しみだ。