浜崎あゆみ、チアガール姿のライブ映像に厳しい声「過去最高に痛い」「なぜこれを公開しようと?」

 浜崎あゆみが1日、自身のインスタグラム投稿した動画が話題となっている。

 先月1日、デビューからの軌跡をつづった小説『M 愛すべき人がいて』(幻冬舎)が発売され、多くの注目を集めている浜崎。先日の投稿では、4月に埼玉・さいたまスーパーアリーナで行われた21周年記念ライブの模様を収録したライブDVDを9月4日に発売することを報告して、ファンの期待が高まっていたばかり。

 そんな浜崎はこの日、「2夜限りのさいたまpartyは、2日間とも違う内容でお届けさせて頂きました。今回DVDになるのは2日目のpartyになります。のでっっっ!1日目のpartyの様子をここでチラリCheck this out!!」とつづり、4日発売のライブDVDに収録されていない1日目のライブ動画を公開した。

 動画には、チアガール姿で踊る浜崎が映っていたが、これに対してネット上では「お遊戯会みたいなステージなんだね」「痛いのは衣装だけかと思ったらステージもなかなか」「58キロくらいありそう 下手すると60超え… 加工修正してもゴツいし太いし変」「過去最高に痛い」「なぜこれを公開しようと思ったのだろう」「何やっても様にならない」などの厳しい声が集まっている。

 さらに、たびたび話題になっている元歌手の安室奈美恵のパクリ疑惑が今回も浮上し、「安室ちゃんもチアガールっぽいステージしていたけどやっぱり真似してるのかな?」「どこまで安室ちゃんを意識してるの?」という声も飛び交っていた。

 さすがにチアガール衣装は少々、無理があったか?

星野源、主演映画の宣伝で「いい人」になり関係者騒然! アンチだらけになった業界へのアピールか

 主演映画『引っ越し大名!』が8月30日に公開された星野源。公開のタイミングにあわせて、数多くのバラエティー番組に出演し、精力的に宣伝活動を行った。

「普段はバラエティー番組に出ない星野なので、各局は喜んで出演してもらったみたいです。映画の宣伝でいろんな番組を回ったのも、今回がほぼ初めてのことだったんですが、すごく協力的でした」(テレビ局関係者)

 実はここ最近、業界内では星野源の悪評が飛び交う状況にあった。

「『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の大ブレイクで、一躍トップ俳優になった星野に、たくさんのドラマ出演オファーがあったそうなんですが、それをことごとく断っていたというんですよ。どうやら、主演映画やNHKの大河ドラマのような大きな仕事に絞っていたらしい。さらには、たまにある番組収録やら撮影やらでも、何人ものスタッフを引き連れて歩いて、現場での印象がとても悪かったというんです。本人というより、周囲のスタッフの問題なのかもしれませんが、業界内では“アンチ星野源”が増えていたという話も」(芸能事務所関係者)

 そんななか公開された『引っ越し大名!』。宣伝には協力的ではないのではとも囁かれていたが、実際には正反対の展開だった。

「扱いづらいと言われていた星野源が、結構楽しげに収録に参加していたので、関係者も驚きでしたね。収録中もそれこそ視聴者に媚びを売るくらいに楽しそうにしていたし、だいぶイメージは変わりました」(同)

 急激に“いい人”になっている星野源だが、そうなるには理由があった。

「音楽活動の方は順調ですが、俳優活動のほうが実は思うように展開できていないと言われています。仕事をより好みしてオファーを断ったことが原因なのかもしれませんが、敬遠されることが増えてしまった。このまま行けば、本来狙っていた大河ドラマの主演のような大きな仕事も来なくなるのではないかと、感じ始めたのかもしれません。今回の宣伝で協力的なのは視聴者に対するアピールというよりも、業界に対するアピールなのだと思いますよ」(同)

 俳優仕事に対するスタンスが変わりつつある星野源。これまで本人が頑なにオファーを断っていたといわれる『逃げ恥』の続編制作もありうるか?

 

土屋太鳳が何してもネット上で罵詈雑言! それでも企業イベントのオファーが続く理由とは?

 今、もっとも忙しい女優の一人とされる土屋太鳳。8月24・25日に放送された日本テレビ系『24時間テレビ42』でアルプス登山に挑戦したかと思えば、2020年にNetflixで配信予定のドラマ『今際の国のアリス』の撮影もスタート、まさに休みなしで働き続けている。

「ドラマの撮影や、バラエティー番組の収録だけでもとてつもなく忙しいのに、さらにいろいろな企業の記者会見イベントなんかにも出席している。完全にオーバーワーク状態。実際に会見でMCや記者から質問を受けても、上手く受け応えられない場面も増えているように感じています」(週刊誌記者)

 さらに、土屋太鳳と言えば、ネット上では常にバッシングの標的となっている。

「土屋太鳳がイベントに出席したというニュースが出れば、Yahoo!ニュースのコメント欄には、デブだのブスだのと、罵詈雑言が飛び交う状況になっています。とにかく、アンチからの攻撃がすごいです」(同)

 批判的な反応が多い土屋太鳳だが、企業イベントへの出演やCM起用は絶えない。一体どういうことなのだろうか?

「ネットでアンチからの罵詈雑言はあっても、NHKの朝ドラヒロインだし、多くの人気作品に出演しているし、結局イメージはすごくいい。特にCMキャラクターなんていうのは、実績があるタレントほど選ばれやすいという傾向があり、土屋は若手女優としては申し分ない実績を持っている。企業の上層部を納得させるには十分なタレントなんです。企業の上層部なんて、ヤフコメの荒れっぷりなんか知りもしないでしょうし」(広告関係者)

 また、そもそも土屋太鳳のアンチはそこまで多くないとの意見もある。あるネットメディア関係者はこう話す。

「たしかに、土屋太鳳に対するアンチコメントはものすごく多いんですが、同時に支持する人も多い。比較的年齢層の高い人や若い男性からは、好意的な印象を持たれている傾向が強いですね。ただ、好意的な人々は、積極的にネットでコメントをすることはない。一方で、若い女性からはあまり支持されておらず、彼女たちが積極的にアンチコメントを書き込むことが多いようです。アンチが多いのは人気がある証拠ともいいますが、たまたまネット上で積極的に発信する層に嫌われているのが土屋太鳳なんだと思います」

 アンチコメントの数ほど嫌われているわけではなさそうだが、アンチコメントが目立てば、いつしかそれが民衆の総意となってしまう可能性もあるはず。多少なりともアンチを減らす努力をしないことには、土屋太鳳の未来はないか?

子宮委員長はる、次に狙うは「市長」!? “狙われた”長崎県壱岐市の危ない今

 誰にでも、心が弱ってしまう時はあります。救いを求める先が、信頼できる家族や友人ではないこともあるでしょう。「こうすれば幸せになる」と語りかける心理カウンセラー、スピリチュアリスト、霊能力者。彼らを見ていると、「私を救ってくれそう」「この人たちのようになれるかも」と、次第にそんな気持ちが膨らみ……ちょっと待って! それ、本当に信じて大丈夫? スピリチュアルウォッチャー・黒猫ドラネコが、無責任なことばかり言っている“教祖様”を、鋭い爪でひっかきます。

 コラム連載が10回目を迎えた今回、タイミングを合わせるかのように「スピリチュアル観光大使」の問題に終止符が打たれました。8月20日、長崎県壱岐市は公式ホームページ上で、前田紗智氏(以下、happy)の同市観光大使の職を解嘱したことを発表したのです。

 happy はこのコラムでもおなじみのスピリチュアリストで、「引き寄せの法則」を取り入れた『“奇跡"は自分で起こせる! 3日後「引き寄せ」日記』(大和出版)といった著書を出したり、スピリチュアル・ブロガーとして活動したり、スピ好きな若い世代から支持を集めている人物。一昨年から『シンデレラ・プロジェクト』といった大規模イベントを主催し、「自分との結婚式」なる“謎の儀式”を行うなどしていました。そんな人物がなぜ市の観光大使を務めていたか、これまでの経緯を振り返ってみましょう。

壱岐市に“引き寄せ”られたhappy

 happyと壱岐市の関わりは、2016年夏頃から始まったよう。ちょうど、彼女の名前がスピ界隈にじわじわと広まり始めた頃です。壱岐市は九州北部の玄界灘にある島で、今年7月の時点で人口は約2万6,000人。この小さな島にhappyがやってきたきっかけが、16年10月27日に更新されたブログの中で明かされています(現在はブログごと削除)。

「8月に急に 『月の神様にお参りに行きなさい』と頭の中にメッセージが来て それでご縁が繋がった不思議な島」

「観光会社や不動産会社の社長さんや宮司さん、女将さん いろんな方と急速にご縁が繋がってますが 純粋な気持ちで動いてると そんな同じ想いの人たちばかりと引き合うので 仕事を超えて同じ志で、日本を良くして行きたいね 神様を近くに心で生きてた時代に戻して行きたいねと そんな話が出来ること自体が今幸せです 直感に従って動いてこの島にたどり着いて本当に良かった」(すべて原文ママ)

 このブログでは、happyが壱岐市内の「研修センター」を購入したことも公表。「土地買うとか初めてなもんでドキドキしましたよ」というコメントとともに、happyとスーツ姿の男性3人がかしこまった様子で写った写真が添えられています。

安倍昭恵夫人とhappy、そして「女将」の不可解な交流

 happyは壱岐市に滞在している間、決まって同じ旅館に宿泊していました。前述のブログでhappyが「島の名物女将とはもう家族のような仲です」とつづっているように、とにかくこの旅館の女将とウマが合ったよう。18年2月には、happyの大親友で吉本興業所属の脚本家・旺季志ずか氏が手掛けたミュージカルを壱岐市内で上演しているのですが、なんと安倍昭恵総理夫人が観劇に訪れています。その際、昭恵夫人はhappyがご贔屓にしている旅館の女将と交流したようで、訪問時の様子が女将のブログで明かされていました。

 その中で、「光栄な事に、ラインを交換してくださり、写真もみんなと写ってくださいましたよ~」との報告がありhappyや女将に囲まれながら、笑顔を浮かべる昭恵夫人の写真が、何枚も掲載されていました。さらに、女将のブログによると、「総理直々にお電話」があったらしく、「色々珍しい美味しいものをたくさん頂いたそうで、お世話になりました」と伝えられたとか。電話の内容について、どこまで真実なのかは知るすべもありませんが、本当だったら(いろいろと)すごい話です。

 昭恵夫人が壱岐市を訪れた翌月の18年3月、happyは同市の「観光大使」に任命されます。地元紙「壱岐新報」によると、任命は白川博一市長の判断だったとか。ファーストレディーを島に“引き寄せる”力に目が眩んでしまったのかもしれませんが、市民感情を考えれば、内幕については検証する必要があるでしょう。

 その後、18年10月に観光大使・happy主導による『縄文祭』が、壱岐市で開催されます。happyファンが約2,000人も一気に来島したかと思えば、会場となった公園の芝生を荒らし、深夜までどんちゃん騒ぎをしていたことで、騒音問題まで起こしたイベントです。市民の大ひんしゅくを買ったことは、以前もコラムで触れました。(該当記事リンク)

 この一件は、市議会や地元メディアで批判的に取り上げられており、そこから「観光大使」解嘱までは1年足らず。今年7月31日付で、happyは観光大使としての役割を終えました。その後、8月30日付の地元紙「壱岐新報」は、happyの解嘱を一面で取り上げ、「島外での公序良俗に反するイベント開催」が理由だったとしています。「島外」となると、『縄文祭』とは別のイベントということになりますから、おそらく市側はhappyの動向に、四六時中目を光らせていたのでしょう。

 壱岐市を引っかき回したhappyですが、『縄文祭』での問題についても、観光大使を降ろされたことについても、現時点では何もコメントを出していません。happyがこのままフェードアウトして、壱岐市と怪しいスピリチュアルの関係も断ち切れるかと思いきや、いま壱岐島には、元「子宮委員長」八木さやが住んでいるのです(どこにでも出てくるな、この人!?)。happyとのつながりもあって、昨年末に移住した八木さやは、最近「総理大臣になりたい」「まずは壱岐市長選に出る」と自身のブログで豪語しており、“信者”の心を躍らせています。

 八木さやはhappyから壱岐市内の「旧・研修センター」の施設を買い取り、今年8月31日に信者を集めてそこでイベントを開催しました。熱心な信者のSNSにアップされた打ち上げパーティーの動画を見ると、意気揚々とスピーチをするhappyの姿も。彼女は八木さやの市長選出馬にあたって「ウグイス嬢をやりたい」そうで、「終身雇用も何のその!」「老後も心配いらず!」などとシミュレーションをしていました。そして、信者と一緒に「八木市長」誕生の瞬間を想定し、“万歳三唱”まで……。前日に地元紙一面で観光大使の解嘱を大きく報じられ、「連絡が不通」「(解嘱通知の)返答はない」と書かれていたhappy本人が、市内で大はしゃぎしているのです。このメンタルの強さ、本当に驚きます。

「子宮委員長」に“狙われた”壱岐市のいま

 「元・子宮委員長が市長選に」。これを多くの人は「冗談」だと捉えていると思います。しかし、彼女は「移住支援ビジネス」展開のため、市内の不動産を買い漁っていることを公表しており、すでに動き始めているのです。移住者が増えること自体は、過疎化に悩む市にとって喜ばしいことかもしれません。しかし、『縄文祭』で痛い目を見たはずの行政サイドとして、高額スピ商材などの販売を生業としている八木さやや、彼女を追って移住してくるかもしれない“信者”たちを歓迎すべきかどうかは、一考しなければならないでしょう。

 これだけでなく、八木さやは壱岐市内の神社二社にそれぞれ1,000万円を“奉納”しており、「来年は3千万円目標です」と宣言しています。「神社密度No.1の壱岐島の 神社の全部を活性化したい」とブログでその理由をつづっていますが、金を積むことに市長選の地盤固めの意図がないと言い切れるのでしょうか。スピリチュアル色の強い高額商品販売や、「自分ビジネス講座」なる情報商材で稼いだ軍資金は潤沢。「当選するはずない」と笑っていられないかもしれません。

 八木さやはこの夏、市内で行われた花火大会の大口スポンサーにもなっており、着実に市との距離を縮めています。夜空に咲く大輪を楽しんだ市民のほとんどは、こういった現状を知らないはず。果たして壱岐市は、「スピリチュアル観光大使」の騒動を教訓に、「スピリチュアル市長」の誕生を阻止できるのか。今後も注視していきたいと思います。

■黒猫ドラネコ
 大分県生まれ、大阪を経て東京都内在住の36歳。職業、性別は非公表。身内が「子宮系女子」となって壊れた経験から、怪しいスピリチュアルや自己啓発セミナーなどの監視と注意喚起を開始。本当の趣味はスポーツ観戦、漫画・アニメ鑑賞。3食スイーツでもいい甘党。
Twitter/ブログ「黒猫ドラネコのブログ(仮)

“美しすぎる指名手配犯”が獄中インタビューに応じる「出所したらネットアイドルに!?」

 昨年11月、中国四川省で当時19歳の少女が詐欺の容疑で指名手配され、その写真が公開されるや否や、犯罪者とは思えないその美貌から、ネット民たちの間で“美しすぎる指名手配犯”として大人気となったチン・チェンジンリァン。

 チンはホステスとして働いていたバーで、男性客をだまして高い酒を飲ませたり、頼んでもいない酒を出したりして高額の料金を請求するという、いわゆるボッタクリ行為の片棒を担いでいたとして、ほかの男女6名とともに指名手配されたのだが、自分の顔が話題になったことで観念したのか、その8日後に自首し、騒動は収まった。

 あれから10カ月――。獄中のチンがメディアの取材に応じ、「最初は、犯罪だとは知らなかった」と事件について語っている。

 当時、ネイリストとして働いていた卿は、同僚から「バーで仕事をしないか?」と誘われた。最初は断ったが、店で同僚が客からセクハラを受けることもなく、単にお酒の相手をしているだけなのを見て、“これなら割のいい仕事かも”と思ったのだという。

 また、お金を稼いで母親を助けたいという思いもあり、次第にボッタクリ行為に加担するようになっていってしまった。

 チンは「自分のしたことをすごく後悔してるし、被害を受けた人たちにも非常に申し訳なく思ってる」と語り、自分が生まれ変わる機会を世間が与えてくれることを望んでいるという。

 出所後について問われれると、「何をするか考えたことはないわ。ネットアイドルになりたいと思ってたことはあるけど。でも、今は大きな望みは持っていないわ」と笑って答えている。

 若気の至りによる過ちというのは、大なり小なり誰でも犯すものである。本当にネットアイドルになるかどうかはともかく、しっかり罪を償い、立ち直ってもらいたいものである。

(文=佐久間賢三)

“美しすぎる指名手配犯”が獄中インタビューに応じる「出所したらネットアイドルに!?」

 昨年11月、中国四川省で当時19歳の少女が詐欺の容疑で指名手配され、その写真が公開されるや否や、犯罪者とは思えないその美貌から、ネット民たちの間で“美しすぎる指名手配犯”として大人気となったチン・チェンジンリァン。

 チンはホステスとして働いていたバーで、男性客をだまして高い酒を飲ませたり、頼んでもいない酒を出したりして高額の料金を請求するという、いわゆるボッタクリ行為の片棒を担いでいたとして、ほかの男女6名とともに指名手配されたのだが、自分の顔が話題になったことで観念したのか、その8日後に自首し、騒動は収まった。

 あれから10カ月――。獄中のチンがメディアの取材に応じ、「最初は、犯罪だとは知らなかった」と事件について語っている。

 当時、ネイリストとして働いていた卿は、同僚から「バーで仕事をしないか?」と誘われた。最初は断ったが、店で同僚が客からセクハラを受けることもなく、単にお酒の相手をしているだけなのを見て、“これなら割のいい仕事かも”と思ったのだという。

 また、お金を稼いで母親を助けたいという思いもあり、次第にボッタクリ行為に加担するようになっていってしまった。

 チンは「自分のしたことをすごく後悔してるし、被害を受けた人たちにも非常に申し訳なく思ってる」と語り、自分が生まれ変わる機会を世間が与えてくれることを望んでいるという。

 出所後について問われれると、「何をするか考えたことはないわ。ネットアイドルになりたいと思ってたことはあるけど。でも、今は大きな望みは持っていないわ」と笑って答えている。

 若気の至りによる過ちというのは、大なり小なり誰でも犯すものである。本当にネットアイドルになるかどうかはともかく、しっかり罪を償い、立ち直ってもらいたいものである。

(文=佐久間賢三)

ジャニーズ激震! HiHi Jetsメンバーのベッド写真流出に”未成年飲酒”疑惑も浮上の顛末

 ブレイクが期待されるジャニーズJr.内グループHiHi Jetsメンバーの「激ヤバ画像」が、ネット上に流出していることがわかった。

 2015年に結成された同グループは、メンバーの入れ替えなど様々な紆余曲折を経ながら現在は橋本涼、井上瑞稀、猪狩蒼弥、髙橋優斗、作間龍斗の5人組に。ローラースケートを得意としているのが特色だ。

「猪狩、髙橋、作間の3人が今夏のドラマ『恋の病と野郎組』(BS日テレ)に起用され、9月3日から始まったKing & Prince・岸優太と神宮寺勇太による舞台『DREAM BOYS』にもグループ全員で出演。近い将来、CDデビューが確実視されています」(女性誌記者)

 そんな中、グループやファンに激震が走る画像がネット上に流出したという。

「9月3日、橋本と作間と思われる男が、それぞれベッドで横たわる写真が投稿されました。𣘺本の横で寝ている女性が、『(橋本と関係を持った)その日の夜に、今度は作間とヤったの!』と、友人と電話で話す真偽不明の音源もツイッターにアップされ、大量拡散される事態に。また、作間のほうは一人で映っているものの顔を赤らめており、“未成年飲酒疑惑”が持ち上がっています」(芸能ライター)

 ネット上では、「そんなプロ意識ないやつジャニーズにはいらない」「作間は過去に未成年飲酒、喫煙をして退所した人たちのこと知らないの?」「あなたたちを支え、応援してることをどうお考えですか?」と、怒りのコメントが殺到し、大炎上となっている。

 HiHi Jetsといえば、8月18日のコンサートでメンバーの猪狩が「日本破壊」を呼びかけ、炎上騒ぎを起こしたばかり。今回はファンの信頼を大きく裏切る事態なだけに、なんらからのペナルティが課せられるかもしれない。

ジャニーズ激震! HiHi Jetsメンバーのベッド写真流出に”未成年飲酒”疑惑も浮上の顛末

 ブレイクが期待されるジャニーズJr.内グループHiHi Jetsメンバーの「激ヤバ画像」が、ネット上に流出していることがわかった。

 2015年に結成された同グループは、メンバーの入れ替えなど様々な紆余曲折を経ながら現在は橋本涼、井上瑞稀、猪狩蒼弥、髙橋優斗、作間龍斗の5人組に。ローラースケートを得意としているのが特色だ。

「猪狩、髙橋、作間の3人が今夏のドラマ『恋の病と野郎組』(BS日テレ)に起用され、9月3日から始まったKing & Prince・岸優太と神宮寺勇太による舞台『DREAM BOYS』にもグループ全員で出演。近い将来、CDデビューが確実視されています」(女性誌記者)

 そんな中、グループやファンに激震が走る画像がネット上に流出したという。

「9月3日、橋本と作間と思われる男が、それぞれベッドで横たわる写真が投稿されました。𣘺本の横で寝ている女性が、『(橋本と関係を持った)その日の夜に、今度は作間とヤったの!』と、友人と電話で話す真偽不明の音源もツイッターにアップされ、大量拡散される事態に。また、作間のほうは一人で映っているものの顔を赤らめており、“未成年飲酒疑惑”が持ち上がっています」(芸能ライター)

 ネット上では、「そんなプロ意識ないやつジャニーズにはいらない」「作間は過去に未成年飲酒、喫煙をして退所した人たちのこと知らないの?」「あなたたちを支え、応援してることをどうお考えですか?」と、怒りのコメントが殺到し、大炎上となっている。

 HiHi Jetsといえば、8月18日のコンサートでメンバーの猪狩が「日本破壊」を呼びかけ、炎上騒ぎを起こしたばかり。今回はファンの信頼を大きく裏切る事態なだけに、なんらからのペナルティが課せられるかもしれない。

EXIT兼近大樹、売春斡旋の逮捕歴「いつか絶対にバレること」テレビ局の判断は? 

 お笑いコンビEXITの兼近大樹が少女売春あっせんで逮捕されていたと、「週刊文春オンライン」が報じている。明日5日発売の「週刊文春」2019年9月12日号(文藝春秋)にて詳報しているようだ。

 それによれば、兼近が北海道警厚別署に逮捕されたのは2011年11月。当時19歳だった女子高生に、出会い系サイトで知り合った男性といかがわしい行為をさせ、現金1万5000円を受け取らせた。

 「文春」記者の直撃を受けた兼近は、あっさり「事実」だと認め、安どの表情を見せたという。というのも、兼近は「いつか絶対にバレる」という思いから、闇営業騒動の際に所属事務所である吉本興業にこのことを報告していたものの、「誰にも言うな」と指示されていたそうだ。

 なお記事には、吉本興業の「非常に高度なプライバシー情報であることから公言をする必要はないのではないかとアドバイスしました」というコメントも掲載されている。

 兼近は少女売春あっせん以外の警察沙汰についても明日発売の「週刊文春」で語っているというが、先月後半に兼近の過去を暴露するツイートが発見され、ファンの間では話題になっていた。

兼近大樹の過去を暴露するツイートが発見されていた
 兼近大樹は先月24日から25日にかけて放送された『24時間テレビ42 〜人と人~ともに新たな時代へ~』(日本テレビ系)で、元カノと対面し、自身の浮気を懺悔するという企画コーナーに出演。後に、番組でのエピソードが“ヤラセ”で浮気はしていないと暴露し騒動に発展した。

 ただ、二股は否定したが、番組内容の全てが嘘だったわけではなく、「北海道から上京するにあたって、兼近は<自分は死んだ>との噂を流した」ことは事実のようで、兼近は「芸人になると言うには恥ずかしかったから」だと釈明していた。

 すると番組放送後、兼近の知人だという人物がTwitterに「死んだという噂を流したのは働いていたバーのお金を持ち逃げしたから」などと投稿。波紋を広げていた。「文春」の報道も、こうした噂が発端の可能性がある。

 EXITは今注目の若手芸人であり、今月も多数の出演テレビ番組が放送される予定となっている。兼近本人は前述のように過去に犯した罪を認めており、現在は「コンプライアンスゴリ守り芸人」と自称。ハラスメントや抑圧的な価値観に「NO」を突きつけ、長いものに巻かれない自身の意見をはっきり主張して若者を中心に人気を博してきた。とにかく好感度高めの人物像だ。

 だがこうして過去を報じられたことで、テレビ局やスポンサー、そして吉本興業は「兼近大樹の過去をどう判断するか」を迫られている。芸人になってからの事件ではないため、吉本興業が謹慎などの処分を下すことはありえないが、テレビ局側の判断としては、スポンサー、そして視聴者の声が重要になるのだろう。

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ジャニー喜多川さんのお別れ会で漏れ伝わってきたジャニーズ事務所の”不穏な噂”の数々

 7月9日に死去した、ジャニーズ事務所・ジャニー喜多川社長(享年87)のお別れ会が4日、東京ドームで開催され、その模様を各メディアが報じた。

 お別れ会には近藤真彦からジャニーズJr.まで154人の所属タレントや、OBの郷ひろみ、川崎麻世、元シブがき隊の薬丸裕英&布川敏和らが参列。

 近藤が所属タレントを代表してあいさつし、ジャニーズアイランドの滝沢秀明社長がプロデュースした過去のライブや舞台をまとめた約10分間の映像やジャニーさんの誕生会の様子が流れ、そのナレーションを少年隊の東山紀之がつとめた。

「あいさつをしたマッチですが、ジャニーさんが亡くなった日を『7月7日』と言い間違え、参列者から失笑が漏れました。終了後、新社長の藤島ジュリー景子と東山が参列者を見送りましたが、社長の重責からかジュリー氏は以前よりやつれた姿が印象的でした」(お別れ会への参列者)

 参列者のうち、少年隊は東山と植草克秀が出席し錦織一清は欠席したが、どううやら、錦織には退所説が浮上しているというのだ。

「錦織はジャニーさんの背中を追い掛けるべく、演出家としての腕を磨いています。ところが、メリー喜多川副社長から『もっと稼ぎなさい!』と発破をかけられてヘソを曲げ、おまけに、ほかのメンバー2人との関係も悪く退所を決意。発表も近いともっぱらです」(芸能記者)

 前日3日まで東京ドームで公演を行っていた関ジャニ∞は6人そろってお別れ会に参列したものの、こちらもついに重大発表の日が近付いているという。

「東京ドーム公演の最終日、以前から脱退がうわさされていた錦戸亮か大倉忠義の脱退発表があるのではと言われていました。しかし、4日にジャニーさんのお別れ会が入ってしまったため発表を延期。しかし、5日以降の数日中に発表があるのではと言われています」(音楽業界関係者)

 ジャニーさんのお別れ会終了を機に、ジャニーズ帝国が大きく揺らぐことになりそうだ。