堀ちえみ、不安を吐露した投稿と矛盾する写真に賛否の声「甘いもの控えてみては?」

 タレントの堀ちえみ(52)が30日、自身のブログを更新した。

 今年2月に舌がんの手術を受けた堀。退院後は家族で出かけたり、最近では「花の82年組」メンバーと同窓会を行ったことをブログで報告し、話題となっている。

 この日は「息子楓季もバイトが終わり、戻ってきました。主人の帰りを待ちながら、お茶を飲んでスイーツを。タピオカミルクティープリンです。子供たちと色々と話をして、楽しい時間を過ごしています。(中略)何とか元気になれたものの、やはり再発や転移があったらと考えると、胸が張り裂けそうになります。一度なってしまったからには、その可能性やリスクは高いという事は、百も承知なのですが…幸せを感じれば感じるほど、怖さも募ります」とつづり、不安を吐露した。

 これに対し、ブログのコメント欄には、「恐怖心わかります。再発転移怖いですよね。でも神様は、乗り越えられない試練はあたえません」「ちえみさん、痛いほどその気持ち分かります。大丈夫、大丈夫、素敵なご家族が側にいます」といった共感や励ましの声が多く寄せられていた。

 また、一部のネット上からは「恐いだろうけど、毎日夜遅くに食べる甘いものを少し控えたりしてみては?」「ブログの内容と写真が矛盾している。たまに甘いものを食べるといいよ」「甘いもの結構食べているようにブログだと見えるからさすがに心配になるんだけど」といった厳しい指摘も。

 あたたかい応援の声から厳しい指摘までさまざまな意見が寄せられているが、どちらも堀の体調を心配していることには変わりないようだ。

浜崎あゆみ、暴露本にファンから批判殺到「『M』まで嫌いになりそう」「今さら誰得?」

 歌手の浜崎あゆみ(40)が31日、自身のインスタグラムのストーリーズを更新した。 

 現在、全国ツアー真っ最中の浜崎。先日の投稿では室温36度という暑さの中でリハーサルをしていたことを明らかにし、一部ネット上では「ダンサーは大丈夫なの?」「この暑さをドヤられても…熱中症になったらどうするんだろう」と厳しい声が上がり、話題になったばかり。 

そんな浜崎だが、彼女のデビューからブレイクまでの軌跡をつづった新刊『M 愛すべき人がいて』(小松成美著・幻冬舎)が出版されることが明らかに。本の中では、エイベックス代表取締役会長・CEOである松浦勝人氏との恋愛模様なども記されているという。

 浜崎はこの日、インスタグラムのストーリーズに「もしも誰かに『今回の人生で一生に一度きりだと思えるほどの大恋愛をしましたか?』と問われたなら私は何の迷いもなくこう答えるだろう。『はい。自分の身を滅ぼすほど、ひとりの男性を愛しました。』と」など、自身のコメントが書かれたページの写真をアップした。 

 この投稿や本の出版を知ったファンからは、「もう今更辞めようよ。暴露本なんて何の得にもならんよ…。マサと付き合ってたとしてもずっと黙ってて欲しかった」「あゆの暴露本…なんか失恋したような気持ち…なんだかなー…って気持ち あゆこんなことしないでよ」「暴露本とか誰得なん。今さらすぎる過去の恋愛どうでもいいし、Mまで嫌いになりそー」など、批判の声が殺到している。

「浜崎の楽曲の中でも特に人気の高い『M』。このMは松浦氏のMだったのかという憶測まで上がっており、大きな反響を呼んでいます。ちなみに同作は『事実に基づくフィクション』とされていますが、どこまでが事実でどこからが創作なのか、ファンはモヤモヤしそうです」(スポーツ紙記者)

 今回の暴露本で浜崎への見方が大きく変わるかもしれない?

Koki,ソフトクリームを食べる姿に賛否の声「可愛い」「モデルなのに服がダサい」

 木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKoki,が6月30日、自身のインスタグラムを更新した。

 Koki,といえば先日、パリのエッフェル塔の前で撮影した写真を投稿するもネット上からは「前回の空港とは違って脚がまた長くなった!」などと皮肉の声が多く飛び交ったばかり。

 そんなKoki,この日の投稿で「The milk icecream I always get during the road trip」(旅行中にいつも食べるミルクアイスクリーム)とつづり、ソフトクリームを食べている写真と動画を公開した。

 暑さで溶けだしているソフトクリームを美味しそうに食べるkoki,の珍しいプライベート風の姿に、ファンからは「アイス食べているだけなのに可愛い」「可愛い笑顔、Kokiちゃん」など称賛の声が多数寄せられていた。

 しかし、その一方でネット上では「モデルなのに服がダサい」「シャネルの服きてランウェイ歩いているモデルの私服とは思えないダサさ」という声も噴出してしまった。

「この日のKoki,は全身をFILAで揃えたモノトーンコーディネートですが、6月からKoki,は中国で展開するブランド『フィラ フュージョン(FILA FUSION)』のアンバサダーを務めている。そのためのアピールも兼ねているのかもしれませんね」(ファッション誌編集者)

 もはや注目度は両親を超えてる?

ミヤネ屋が視聴率低迷で打ち切り危機! 安藤優子のフジ『グッディ!』にも完敗の惨状

 かつては、フジテレビの“お荷物番組”ともいわれていた情報番組『直撃LIVE グッディ!』が好調だ。

 2015年春の番組開始当初は視聴率2%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)に低迷していたが、扱うネタを芸能寄りにスライドさせたことも功を奏し、視聴率はじょじょに上昇。最近では日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』に勝つ日も多くなってきた。

 とりわけ、7月第4週(22日~26日)においては、吉本興業・岡本昭彦社長がグダグダ会見を行った22日に、第1部(午後1時50分~)で8.1%、第2部(午後2時50分~)で8.4%と番組最高を記録するなど絶好調。週間平均視聴率は第1部では6.9%を獲得し、同時間帯の横並びトップ。第2部も6.0%で番組最高タイを記録した。

 いうまでもなく、同週のワイドショーは雨上がり決死隊・宮迫博之、ロンドンブーツ1号2号・田村亮らの反社会勢力への闇営業問題に端を発した吉本騒動一色だった。

 元来、『ミヤネ屋』は芸能情報に強かったはずだが、後発の『グッディ!』に敗退。名古屋発の『ゴゴスマ -GO! SMILE!-』(TBS系)にも敗れる日さえ出てきた。

「以前は7~8%を獲って、同時間帯では独走状態だった『ミヤネ屋』ですが、時間をかけて『グッディ!』に逆転されてしまいました。要因としては、12年1月に一部週刊誌で報じられた、宮根誠司アナの隠し子問題が考えられます。これがボディブローのようにだんだん効いてきて、好感度がガタ落ちしてしまった。タレント、有名人の不倫があっても、自身の隠し子問題があるため、厳しいことが言えない。これは致命的でしたね」(スポーツ紙記者)

 宮根については、特定の大手芸能事務所に所属するタレントが不祥事や問題を起こしても、その事務所の顔色をうかがって、切り口が甘いという声も聞こえてくる。

「それはレギュラー出演している井上公造レポーターも同様で、薄っぺらい内容で意見がまったくつまらない。他局のワイドショーも積極的に芸能ネタを伝えるようになって、『ミヤネ屋』のつまらなさがより浮き彫りになってしまいました。また、人気者だったアシスタントの川田裕美アナが15年2月で降板したことも響いているでしょうね」

 視聴率3冠王を死守したい日テレにとって、昼間の時間帯で、『ミヤネ屋』がトップの座から滑り落ちたのは由々しき問題。このうえ、『ゴゴスマ』にも抜き去られるとなると、番組打ち切りも、いよいよ現実のものとなるかもしれない。

大崎会長、「絶対許さない」加藤浩次を吉本追放へ? あの大物芸人の社長就任案も浮上

 雨降って地固まるとはいかない雲行きだ。

 雨上がり決死隊の宮迫博之、ロンドンブーツ1号2号の田村亮ら吉本興業の芸人たちの闇営業問題をきっかけに勃発したお家騒動。反旗を翻していた所属芸人たちも落ち着きを見せつつあるなか、8月1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が吉本興業ホールディングスの大崎洋会長の様子を報じている。

「加藤は7月22日に、自身がMCを務める『スッキリ』(日本テレビ系)で、大崎会長を含めた経営陣が辞めなければ、吉本を辞めると宣言し、その後、大崎会長と会談に臨みました。しかし、大崎会長に身を引くつもりは全くなく、岡本昭彦社長を辞めさせるつもりもない。そればかりか、退陣を迫った加藤に対し、『絶対に許さない』と激怒しており、“加藤追放”に向けて動いているといいます。確かに、言われてみれば会談後の加藤は『スッキリ』でも魂が抜けたような状態にも見え、当初の発言についてもしきりに『反省』と連呼するようになった」(週刊誌記者)

 ネット上では「懐深いとこ見せたら収まるのに」「あれ?吉本はみんなファミリーだったんじゃないの?」「子供が親に噛み付いたぐらいで干しちゃうの?」とうんざりした様子だ。

 そんななか、さる芸能関係者はもはや騒動を鎮めるための“ウルトラC”を提案する。

「こうなったら、明石家さんまを新社長に据えるしかないでしょう。今回の騒動でわかったことは、岡本社長が『さん付け』で呼んでいたことからも、さんまと松本人志が吉本芸人のツートップだということ。松本は火消しに走ったものの、現在の“松本興業”状態を快く思っていない芸人も多く、まとめることができなかった。一方、さんまはテレビ局に最も影響力のあるタレントで、吉本の専属芸人ではなく“業務提携”の関係上、会社との立場は対等。吉本芸人の派閥でも中立の立ち位置として、宮迫らを自身の個人事務所で引き取ろうとしたり、加藤の発言についても『正しい』と擁護して見せる器もある。大崎会長と近い距離にいる島田紳助も、賛同すると思われます」

「さんま新社長」、最近の流行り言葉で言えば、“ありよりのあり”ではなかろうか。

おっとりして優しい美人保育士。人のお世話をするのが大好きな心優しい彼女は相手の事を優先に考えてくれるんです。

 

 誠心誠意、身も心も捧げてくれ、嫁に欲しいと誰もが思う、外見も中身も可愛いパーフェクト娘。こんな娘に出会えたら人生楽しくてしょうがないでしょう。

 恋人同然で可愛い笑顔で甘えてきたり、奉仕してくれたりと至れり尽くせりです。

 形・ハリ・大きさ…全てを兼ね備えたパーフェクト神乳でいてスレンダーという、軌跡の肉体の持ち主。雑誌の表紙飾れます☆

 ガチなおじさんが好きという生粋のおじさん好きで、中年のハートをがっちりキャッチ。甘えんぼな彼女を手のひらで転がしていると思ったら実際は自分が転がされているかもしれない「菜月さん」の母性本能は尋常じゃありません。

 中毒性がございますので、ご注意下さいませ。

■リンク

http://rosso-martini.com/s/

 

都内某有名ホテルでブライダルスタッフとして勤務中。遠目から見ても分かるくらいに可愛く小柄びしょう

 特に目が可愛く、タレントさんレベルのルックス。芸能系の活動をしているのかと思うほど、一般人には見えませんでした!

 清楚な顔立ちとおっとりとしておおらかな雰囲気ながら、洋服の中はムッチリとしたいやらしい太股と男性を包み込む乳房で、今まで完全素人だなんて、探せばいるもんです☆

 健康美人という言葉が相応しい天然素材。家柄の良い娘さんで、穢れ知らずの純潔ボディだからこそ魅せられる恋人のようなラブラブな時間!

 国宝級といっても過言ではない形の良いおっぱ●が揺れるさまが目に浮かぶほどのどエロなカラダは20歳とは思えません!

リンク
http://rosso-martini.com/s/

浜崎あゆみの暴露本は「ayu再生プロジェクト」か 設定の姑息な脚色に呆れ声も

 歌手・浜崎あゆみを題材にした小説「M 愛すべき人がいて」(小松成美著、幻冬舎刊)が8月1日に発売され、その作中で音楽プロデューサーであり自身の育ての親でもある「エイベックス」グループの松浦勝人会長とかつて恋仲であることを明かして話題を集めている。

 同書は、ノンフィクション作家の小松氏が、浜崎への取材をもとに歌手デビューからブレークまでのサクセスストーリーをまとめたもの。

 浜崎と松浦会長といえば、プロデューサーとアーティストの関係に加えて、04年7月に「エイベックス」でお家騒動が起こり、社内クーデターにより松浦会長(※当時は専務)が会社を追われそうになった際、当時同グループの看板アーティストで売上の約4割を稼いでいた浜崎が「彼の存続と共に浜崎あゆみの行方も決めさせて頂きたいと思っております」とのコメントを発表して窮地を救うなど、盟友関係が知られている。

 また、昨春には近年迷走が続く浜崎のファンが、ツイッターを通じて松浦会長に「浜崎あゆみをどうにかして下さい!」と直訴し、これに松浦会長が応じるやり取りがインターネット上で話題となっている。

「浜崎さんと松浦会長が盟友だけでなく、かつて男女の仲にあったことは業界関係者やファンの間では広く知られています。とはいえ、今回、本の出版にあたり『自分の身を滅ぼすほど、ひとりの男性を愛しました』とのコメントを寄せるなど、浜崎さん本人が正式に認めたというのは驚きですね」(スポーツ紙デスク)

 もっとも、大手レコード会社のベテランスタッフからはこんな声も呆れ声も……。

「まあ、郷ひろみさんの『ダディ』などで知られ、エイベックスの取締役も務める見城徹さんが社長の幻冬舎が発刊した本ですから。内容はかなり脚色されていますけどね(笑)。浜崎さんと松浦会長の出会いが六本木ベルファーレのVIPルームとなっていますが、実際は当時浜崎さんがアルバイトをしていた老舗高級クラブKともっぱらですし。もしかすると、本当に初対面はベルファーレのVIPルームで、その後に松浦さんが浜崎さんが働くクラブに顔を出したのかもしれませんけどね」

 同書は「事実に基づくフィクション」という触れ込みゆえ、この手のツッコミは無粋ということになるだろうが、いずれにせよ、今回の本に関しては「エイベックス」グループと密接な関係にある幻冬舎から発刊された時点で、浜崎、松浦会長双方のお墨付きというわけだ。

「熱烈なファンによるツイッター直訴などを受け、“ayu再生プロジェクト”の一環として本が出されたのだとしたら、果たして上手くいくのか疑問です。それなりに話題にはなっていますが、少なからずネット上では、『もう最終手段に出ないと注目を浴びれなくなったんだね』、『まだ40歳なのに枕を告白しちゃうのですか。何が狙いなのでしょうか』など、冷ややかな反応ばかりが目立っています」(音楽ライター)

 過去にはオーストリア国籍の俳優との米国内での電撃結婚発表など、私生活をも切り売りして話題作りに励んできた浜崎。今回は間接的とはいえ、盟友との“身を滅ぼすほどほどの愛”を告白したが、果たして歌姫の完全復活はあるか?