TOKIO、「LINEアイコン」を告白! “ガラケー”松岡昌宏は「メアドずっと一緒ッス」と得意気

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が、8月7日に放送され、ゲストに元HTK48・指原莉乃が登場。TOKIOメンバーの“LINE事情”が明らかになった。

 「嫌いな男と女の行動」というトークテーマにて、指原が「LINEのアイコンを頻繁に変える男」について迷わず「許せない!」と断言。これに長瀬智也が、「ちなみに僕は変えないですね」と言うと、国分太一も「俺も変えない」と続き、城島茂も「そのままにしっぱなし」と、3人ともアイコンを変えないと明かした。

 そんな中、いまだ“ガラケー”の使用を公言している松岡昌宏について、国分が「あの……(松岡は)LINEはやってないです」と指原に紹介すると、長瀬が「彼も変えないタイプかな」と推測。これに松岡は、得意げな表情で「メアド、ずっと一緒ッスよ」と話していたが、これには全員が爆笑。国分は「なんとか努力して参加しようとした!」と松岡をフォローするも、指原からは「メアド、ちょっと関係ないです!」と鋭いツッコミが。

 指原いわく、LINEのアイコンを頻繁に変える男性は「信用できない」とのことで、松岡は事情がわからないなりに、「まあ、それぞれだよね……」「それなりに?」と合いの手を入れて会話に参加。そんな中、それぞれLINEのアイコン写真を明かしていくことになった。長瀬は「2歳くらいの子どもの時の写真」と言い、「アイコンの横にメッセージが来るでしょ。だから顔写真のアイコンがしゃべってるみたいに、吹き出しになったらかわいいなと思って」とその理由について説明。

 また、国分は「俺は神無月さんがフレディ・マーキュリーのマネしてるアイコン」と明かし、理由は「大好きで!」とのこと。なんでも、ものまねタレントの神無月と一緒に仕事した際、フレディ・マーキュリーのものまねが面白かったらしく、その場で写真を撮らせてもらったそう。「それがどうしてもお気に入りになったから、自分のアイコンにした」と語っていた。一方、城島はなんと“デフォルトの人影画像”だそう。「(変更の)やり方がわからんから……」と話していたが、指原からは「ギャップがあって、いいなと思いました!」と、意外にも高評価を得ていた。

 この日の放送に視聴者からは、「松岡くんのガラケー自虐、相変わらず面白い(笑)」「必死に『メアドずっと一緒』アピールした松岡くんがかわいすぎた!」「TOKIOのLINEアイコン、個性出すぎでしょ!」という声が集まった。
(福田マリ)

関ジャニ∞・錦戸亮、「昔カッコよかった!」「顔が好き」とベタ褒めしたメンバーとは

 関ジャニ∞の冠番組『関ジャニ∞のジャニ勉』(関西テレビ)。8月7日深夜の放送では、メンバー同士が「お互いどう思っているか」を赤裸々に語り、素顔をあぶり出すエンディングコーナー「指さし道」が行われた。

 与えられたテーマに一番当てはまっていると思う人を、一斉に指さすのがこのコーナーのルール。今回は、この日のゲストが“ものまねメイク”でお馴染みのざわちんということで、「ざわちんがメイクをしてくれることに! 1日だけメンバーの誰かになるなら?」という質問が。

 結果は、錦戸亮以外のメンバーが全員錦戸を選び、錦戸本人は丸山隆平を選んだ。しかし、錦戸が選んだのは「調子良いときのマル!」ということで、これには村上信五から「そんな、ないない!」とツッコミが。それでも錦戸は、「昔カッコよかったやん! 細くてさあ、シュッとしてて。俺言ってたやろ? マルの顔好きって」と丸山をベタ褒めする。

 「言ってくれてた。いつからか言ってくれへんようになったけど……」と落ち込む丸山は、「頑張るわ、今年……」と、力なくダイエットを宣言。その姿に錦戸は、ニヤニヤしながら「うん……今年も無理やろ? 嘘つくやん!」と言い放ち、丸山の宣言を信じていない様子。

 「これが最後の挑戦と思って、頑張って今年の夏はカッコよくなります!」と、カメラ目線で断言した丸山だったが、観覧席から「フー!」と歓声が上がると、「今、アカンってことやんか! それって~!」と歓声に納得がいかないよう。そんな中、村上が丸山のおなかを指差して、「スーツボタン締めたけど、ここ“こんもり”してるやん!」と指摘。確かに、スーツのボタンがはち切れそうな状態になっており、他メンバーも「パンパンやん!」と衝撃を受ける。結局、丸山は「これがホントの丸山です!」と開き直ってしまい、錦戸が「今年も無理」と言っていた理由が、早速明らかになったのだった。

 この日の放送にファンからは、「亮ちゃんも言ってたけど、昔のマルちゃんはシュッとしててめっちゃカッコよかった! 今年こそは頑張って~!」「マルちゃんのおなかが予想以上にポッコリしてて驚き。そのままでもかわいいけど、亮ちゃんのためにも痩せてほしい(笑)」「錦戸さんにとってメンバーの中で一番なってみたい顔が丸山さんっていう話、後世に語り継ぎたい」との声が上がっており、丸山&錦戸コンビにほっこりしていたようだ。
(アズマミサト)

関ジャニ∞・錦戸亮、「昔カッコよかった!」「顔が好き」とベタ褒めしたメンバーとは

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 与えられたテーマに一番当てはまっていると思う人を、一斉に指さすのがこのコーナーのルール。今回は、この日のゲストが“ものまねメイク”でお馴染みのざわちんということで、「ざわちんがメイクをしてくれることに! 1日だけメンバーの誰かになるなら?」という質問が。

 結果は、錦戸亮以外のメンバーが全員錦戸を選び、錦戸本人は丸山隆平を選んだ。しかし、錦戸が選んだのは「調子良いときのマル!」ということで、これには村上信五から「そんな、ないない!」とツッコミが。それでも錦戸は、「昔カッコよかったやん! 細くてさあ、シュッとしてて。俺言ってたやろ? マルの顔好きって」と丸山をベタ褒めする。

 「言ってくれてた。いつからか言ってくれへんようになったけど……」と落ち込む丸山は、「頑張るわ、今年……」と、力なくダイエットを宣言。その姿に錦戸は、ニヤニヤしながら「うん……今年も無理やろ? 嘘つくやん!」と言い放ち、丸山の宣言を信じていない様子。

 「これが最後の挑戦と思って、頑張って今年の夏はカッコよくなります!」と、カメラ目線で断言した丸山だったが、観覧席から「フー!」と歓声が上がると、「今、アカンってことやんか! それって~!」と歓声に納得がいかないよう。そんな中、村上が丸山のおなかを指差して、「スーツボタン締めたけど、ここ“こんもり”してるやん!」と指摘。確かに、スーツのボタンがはち切れそうな状態になっており、他メンバーも「パンパンやん!」と衝撃を受ける。結局、丸山は「これがホントの丸山です!」と開き直ってしまい、錦戸が「今年も無理」と言っていた理由が、早速明らかになったのだった。

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(アズマミサト)

【マンガ・ヤリマン引退】「自己肯定感の低さ」でヤリマンになった母……子をほめて育ててみたら【第68回】

ヤリマン、一児の母になる!

『挿れるモノ拒まず』で話題のマンガ家・ドルショック竹下が綴る、異色の育児コミックエッセイ。

百戦錬磨のテクニックは、ムスメの世話にも応用できる!?

***

電子書籍『ヤリマン引退!』も発売中!

自己肯定感

――最新話は毎週水・木曜日に更新。お楽しみに!


<バックナンバーはこちら>

『ヤリマン引退!』……1-3回まとめ読み


【第41回】だから筋トレできないんです!?
【第42回】なんでもヤリたいお年頃
【第43回】乗りたいのはソッチなんだよ!
【第44回】2歳児とウンコと浅草
【第45回】ママ、やせたかな?
【第46回】2歳児は仏像のどこを見る?
【第47回】10年ぶり、3度目の離婚!
【第48回】ヤリママがBLにハマった結果
【第49回】いちご狩りは危険!?
【第50回】大人をアゴで使う2歳児
【第51回】オブラートに包んだ発言
【第52回】シーツ交換でかくし芸
【第53回】娘が父子を逆ナンパ!?
【第54回】働くママ、2歳児の「理解度」
【第55回】朝のトンデモ失言
【第56回】あかちゃんじゃない!
【第57回】ぬるぬるぞうさん
【第58回】お注射できるかな?
【第59回】産後オナニーにご用心!
【第60回】たんぽ○の綿毛
【第61回】ママのHな画像!
【第62回】大人でもビショビショ
【第63回】幼児の靴は失くしがち
【第64回】においがするよ!
【第65回】はじめての○○に挑戦
【第66回】羊水のにおいに再会!
【第67回】2歳児のマウンティング

*****

『ヤリマン引退!』は、電子書籍にて第1話からご覧いただけます。電子限定描き下ろしも収録!

★★★各電子書店にてお買い求めいただけます★★★


まんが王国、コミックシーモア、Amazon ほか
お気に入りの電子書店をチェック!

ドルショック竹下(どるしょっく・たけした)

体当たり取材を得意とする、体験マンガ家。2016年に女児を出産。近著に『セックス・ダイエット』(ミリオン出版)、電子書籍『挿れるモノ拒まず~旦那がいてもシてみたいんです~』(大洋図書)。

【マンガ・ヤリマン引退】「自己肯定感の低さ」でヤリマンになった母……子をほめて育ててみたら【第68回】

ヤリマン、一児の母になる!

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【日雇いマンガ】59話『検品作業の無敵アイテム! みんな「だ〜い好き」あのメガネ』

――「キツイ」「汚い」「男臭い」……なんとなく近寄りがたいイメージのある“日雇労働”。その、実態はどのようなものなのか? 日雇い労働を生業とするアラサー・柿ノ種まきこが、日雇いの日々と人間模様を紹介します。

第59話『検品作業の無敵アイテム! みんな「だ〜い好き」あのメガネ』

 目が疲れてきた頃におばちゃんが取り出したのは……!

 あの話題のスーパーアイテム!

 みんなの視線を独り占めしていました。

――毎週、木曜日に最新話を更新。次回60話は年8月15日(木)の更新予定です。

柿ノ種まきこ/@kakinotane_makiko
日雇いをしながらマンガを描くアラサー。過去には、「iVERY」にて婚活マンガ『女もつらいよ』を連載。現在はインスタグラムにて、マンガを不定期投稿。
https://www.instagram.com/kakinotane_makiko/

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日雇いをしながらマンガを描くアラサー。過去には、「iVERY」にて婚活マンガ『女もつらいよ』を連載。現在はインスタグラムにて、マンガを不定期投稿。
https://www.instagram.com/kakinotane_makiko/

土屋太鳳、横浜流星との”公式同棲インスタ”が連日の大炎上「本当にやめて!」

 土屋太鳳がまたもネット上で話題となっている。

 土屋は先日、「今日はメイクさんがたと一緒にお弁当をいただいてすごく楽しくてそんな現場もあと少し。さみしいな…」と寂しさを吐露。長文で知られる土屋のインスタグラムだが、この日は珍しく短文だったため、ネット上では「今回は初めて最後まで読めた!」「あれ?文章が短い!」と話題を呼んだばかり。

 そんな土屋は現在、横浜流星とともに資生堂のスキンケアブランド「recipist(レシピスト)」のアンバサダーをつとめている。同棲中のカップルという設定で公式インスタグラムも開設されており、投稿される”同棲生活”の様子が「本当のカップルのように見える」と注目を集めている。

 しかし、開設から2カ月が経とうとしている現在、「本当このアカウントやめてほしい」「流星くんはみたいけど…太鳳ちゃんに嫉妬しちゃう」「なんで土屋太鳳にしたの?」など、土屋に対する非難の声が続々と寄せられている。

 女性からの厳しい意見にたびたび晒されている土屋。同アカウントは現在も更新を続けているが、さらにアンチ土屋を増やしそうな投稿が続いている。

 

ノブコブ吉村「加藤さんについていく」も、”吉本ファイナンスから1,0000万円の借金”に冷視線

 吉本興業の芸人を中心とする反社会的勢力を相手にした闇営業騒動は、いまだに世間の注目を集めている。

 雨上がり決死隊の宮迫博之、ロンドンブーツ1号2号の田村亮の涙の謝罪会見後は、吉本興業ホールディングスの岡本昭彦社長の前代未聞のぐだぐた会見の影響もあってか、世間の批判の矛先の影響は同社に向いている印象だ。

「パワハラ発言に対する『冗談のつもりで』という釈明や芸人のギャラの比率に関する『平均値で言っても5対5から6対4』という説明はさすがに無理がありました。しかも、大崎洋会長にしろ、岡本社長にしろ、自身の年俸も明かさないまま『1年間の50%減俸』と言われたところで説得力はなく、自分たちが辞任する気がまったくないことを声高にアピールしているようなものですからね」(スポーツ紙デスク)

 そうした中、薄給により苦しい生活を強いられている若手芸人はもとより、極楽とんぼの加藤浩次や友近などテレビで活躍する自社の売れっ子タレントからも大崎会長、岡本社長ら上層部に対する非難の声が上がり、大崎会長を兄として慕い、同社ではカリスマ的存在である「ダウンタウン」の松本人志でさえ、抑えきれない状況とも。

 最近では、同社が運営するお笑い芸人養成所「NSC(吉本総合芸能学院)」が、夏合宿に参加を希望する研修生に対して、「死亡しても責任は一切負いません、賠償請求もできません」といった趣旨の規約を承諾する誓約書を提出するように求めていたことも明らかになった。

 同社は、今春にNTTグループとタッグを組み、経産省が所管する官民ファンド「クールジャパン機構」から最大100億円の出資を受けて教育事業に進出することを発表していたが、「クールジャパン機構の北川直樹社長は一部メディアの取材に対し、『(変更は)ないです』と話していますが、渦中の吉本興業に多額の税金が投入されるということで、非難の声は日に日に高まっている。このままいけば経産省や安倍政権への批判にも繋がりかねず、予断を許さない状況です」(前出・デスク)

 そうした中、業界内でにわかに注目が高まっているのが、平成ノブシコブシの吉村崇の存在だ。

 吉村といえば、加藤が自身の退社も辞さず、同社の大崎会長、岡本社長に辞任を迫った際、「僕は北海道の人間です。何かあった時は北海道の人について行きます」とツイートし、同郷の加藤と行動をともにする姿勢を示して注目を集めていたが……。

「確かに吉村さんは北海道出身で同郷の加藤さんとは親しく、“ダウンタウン閥”が占める今の吉本上層部とは距離があります。加藤さんについて行くと宣言したのも不思議ではないのですが、それとは別に、じつは吉村さんは以前に2,000万円の高級車のBMW i8を購入した際、吉本の子会社である『吉本ファイナンス』から借金をしているんですよ。こうした背景もあり、芸人仲間の間では、『吉村が吉本を辞めたら吉本ファイナンスに残っている借金はどうなるんだ?』、『吉村は吉本ファイナンスの金利が高すぎることに激怒して退社を示唆したのでは』、『上層部が、“会社に借金があるクセに何様のつもりだ”と吉村に激怒している』などと話題になっているようです」(バラエティー番組を手掛ける放送作家)

 これまでも吉本芸人が話のネタにするなどチラホラ話題になりながらも、関係者以外にはベールに包まれていた吉本芸人専門の金融会社「吉本ファイナンス」だが、今回の騒動でその実態がついに明らかになるかも?

Perfume、エビ中、アンジュルムらがロックフェスで躍動! 一過性で終わらぬ実力派アイドルたち

 日本最大級のロックフェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019」(以下、RIJF)が8月3日に開幕した。20回目を記念して、例年より1日多い5日開催(8月3日、4日、10〜12日)となった今回だが、その前半のスポットライトとなったのが、4日に出演した5組の女性アイドルグループたちだった。

 4日は、欅坂46、Juice=Juice、私立恵比寿中学、Perfume、アンジュルムの5組がRIJFに登場した(登場時間順)。それぞれの出演ステージは異なるが、上手く移動すれば5組全てを見られるタイムスケジュールとなっていた。

「特にアイドルグループが固まって出ている日だったということもあり、ほかの日に比べてアイドルファンが多く駆けつけていたようです。そのおかげもあってか、とにかくそれぞれのステージが盛り上がりました」(音楽業界関係者)

 ネット上でも、「エビ中 楽しかったとかそんなレベルじゃなかったよ」「Juice=Juice、個人的に今日1の衝撃だった。Perfumeのダンスのカッコよさと可愛さを兼ね備えたグループだった」「Perfume、全てがカッコ良かったぁぁ。特にMCはロックバンド達よりカッコ良かったし感動した」「アンジュルム優勝し過ぎて笑ってしまった!」などと、各グループのパフォーマンスに対する絶賛コメントがと多数投稿されている。

「以前は、中堅どころの女性アイドルグループが多数出演したこともありましたが、ここ数年のRIJFでは、基本的には日本武道館レベルでの単独ライブができるアイドルグループのみが出演しています。つまり、それだけ人気や実力が伴ったグループだということで、アイドルファンはもちろん、普段はアイドルをあまり聞かないようなロックファンたちも十分に楽しませることができたということでしょう」(同)

 これらの女性アイドルグープの中で、特に存在感を強めているのがハロー!プロジェクト勢だ。

 RIJFには、ハロプロからは2015年と2016年に℃-uteが出演、2017年からはアンジュルムが毎年出演している。そして、昨年はモーニング娘。’18が初出演し、今年は最大ステージの『GRASS STAGE』にモーニング娘。’19として出演する(10日)。さらに、Juice=Juiceは今年が初出演となった。

「ハロプロのグループの大きな特徴は、スキルフルなダンスと生歌のパフォーマンス。ステージ経験も多く、場馴れしているので、ファンを煽るのも上手い。そして、もちろん楽曲のクオリティーも高いのでフェスで盛り上がらないわけがない。そんななか、毎年出演したグループがしっかり結果を出してきたことで、徐々に出演枠が拡大しているという状況です。ハロプロがフェス向きな存在であるということが、ここ数年でやっと伝わってきたのでしょう」(音楽ライター)

 女性アイドルブームは下火になっている一方で、見事な活躍を見せる実力派アイドルグループたち。ブームが去ったこれからが、本当にアイドルが面白くなっていく時期なのかもしれない。