浜崎あゆみ、20歳下の専属ダンサーと熱愛発覚も呆れ声ばかり「職権乱用パワハラセクハラ」

 浜崎あゆみが19日、自身のインスタグラムに投稿した内容に批判の声や呆れ声が殺到している。

 現在、全国ツアー『ayumi hamasaki TROUBLE TOUR 2019-2020 A(ロゴ)-misunderstood-』の真っただ中の浜崎。ツアー先や移動中の姿をたびたび投稿して、ファンからも一定の支持を集めている。

 そんな浜崎がこの日の投稿で「本日は静岡公演ーっそして追加公演の情報が来週月曜に解禁決定!!まずはブチ上がるしかないでしょーー」とつづり、ステージ上で天女のような神々しい衣装を身にまとった自身の姿を公開した。

 しかし、19日発売の『FRIDAY』(講談社)に、20歳年下の専属バックダンサー、“ペイ”こと荒木駿平との熱愛スキャンダルをスクープされたばかりの浜崎。ファンからはステージ写真への称賛コメントなどは上がらず、厳しい声ばかりが飛び交っている。

「仕事から帰ってきてお浜の相手するとか イライラするだろうな だから 身内しか相手にしてくれない ダンサーばっかり」

「マジに男漁りの オーディションしたってことだよ 職権乱用パワハラセクハラ」

「息子でもおかしくない年齢だよね ちょっと考えられない」

「あゆちゃん。フライデーのこと説明して欲しいな。以前からみんな気づいてたけどね。女子が嫌がる『匂わせ投稿」ばっかだし。はっきり説明ないのが嫌だし、同じこと繰り返されるのが嫌だなぁ」

「お願いだからライブ前にそれはやめてくれよって話ね……純粋な目でステージ見れない訳です。今更なんやけど」

 以前から、専属バックダンサーとの交際を匂わせていた浜崎。今回のスクープの件に関して、浜崎から何らかの説明が上がらないことにはファンの怒りも収まりそうにない?

 

 

浜崎あゆみ、20歳下の専属ダンサーと熱愛発覚も呆れ声ばかり「職権乱用パワハラセクハラ」

 浜崎あゆみが19日、自身のインスタグラムに投稿した内容に批判の声や呆れ声が殺到している。

 現在、全国ツアー『ayumi hamasaki TROUBLE TOUR 2019-2020 A(ロゴ)-misunderstood-』の真っただ中の浜崎。ツアー先や移動中の姿をたびたび投稿して、ファンからも一定の支持を集めている。

 そんな浜崎がこの日の投稿で「本日は静岡公演ーっそして追加公演の情報が来週月曜に解禁決定!!まずはブチ上がるしかないでしょーー」とつづり、ステージ上で天女のような神々しい衣装を身にまとった自身の姿を公開した。

 しかし、19日発売の『FRIDAY』(講談社)に、20歳年下の専属バックダンサー、“ペイ”こと荒木駿平との熱愛スキャンダルをスクープされたばかりの浜崎。ファンからはステージ写真への称賛コメントなどは上がらず、厳しい声ばかりが飛び交っている。

「仕事から帰ってきてお浜の相手するとか イライラするだろうな だから 身内しか相手にしてくれない ダンサーばっかり」

「マジに男漁りの オーディションしたってことだよ 職権乱用パワハラセクハラ」

「息子でもおかしくない年齢だよね ちょっと考えられない」

「あゆちゃん。フライデーのこと説明して欲しいな。以前からみんな気づいてたけどね。女子が嫌がる『匂わせ投稿」ばっかだし。はっきり説明ないのが嫌だし、同じこと繰り返されるのが嫌だなぁ」

「お願いだからライブ前にそれはやめてくれよって話ね……純粋な目でステージ見れない訳です。今更なんやけど」

 以前から、専属バックダンサーとの交際を匂わせていた浜崎。今回のスクープの件に関して、浜崎から何らかの説明が上がらないことにはファンの怒りも収まりそうにない?

 

 

【マンガ】帰らないでください!!【『離婚同居』17話】

いつまでも、有ると思うな幸せ家族…。いきなり妻から三行半を付き付けられた男・鈴木。今まで家庭を省みなかった男は、妻の激怒になす術なく離婚と相成る。ところが一月後、別れた筈の妻子が転がり込んで来た事により同居する破目に…?離婚したまま、一つ屋根の下での生活を始めた元夫婦に二人の子供達が繰り広げる、ほろ苦スウィート・ホームコメディ。

「要素すらない」「図々しい」“似ている芸能人”告白で大ブーイングされた有名人3人

 「自分にそっくりな人間は、この世に“3人”いる」という都市伝説を、一度は耳にしたことがあるかもしれない。しかし、自分で似ていると思う有名人をSNSに投稿し、苦笑された芸能人がいる。お笑いコンビ・にゃんこスターのアンゴラ村長がその一人。

 7月1日、アンゴラ村長は自身のTwitterを更新。「中学生のとき一度だけ『杏さんに似てる』と言われたことがあって心の中の宝物入れに大切に仕舞っていたのですが…」という言葉を添えて、現在、ドラマ『偽装不倫』(日本テレビ系)で主演を務める女優・杏をまねた自身の写真を投稿した。

「アンゴラ村長は『全く似てませんでした…ただのアンゴラがそこにはいました…あの宝物入れ…ハンマーで叩き割ります…』という自虐文章を投稿したものの、ネットユーザーからは、『かわいいって言われたくて投稿したんでしょ?』『全然似てなくてびっくりした。要素すらない』『なんで写真をアップする気になったのか謎』と厳しい言葉が続出しました」(芸能ライター)

 また、元衆議院議員の上西小百合氏も、自身のTwitterに女優の深田恭子に似ていると投稿し、ツッコミを受けたことがある。

 上西氏は2017年12月14日に自身のTwitterで、深田が美容誌「VOCE」(講談社)の「最も美しい顔2017」に選出されたという話題に触れ、「高校時代に学校中から散々、深キョン、深キョンと言われていた私だから、ちょっとこのメイク術を参考にしてみようかな」とつづった。さらに、18年7月13日にも「高校のときに“附高の深キョン”って、言われてたんやもん」と投稿し、深田恭子似をアピールしている。

「しかし、上西の投稿に、ネット上からは『何度も名前を出される深キョンが気の毒』『自分のことを客観視できないにもほどがある』『こんな人が議員になれちゃう日本ってどうなの?』といったあきれた声が噴出したんです」(同)

 お笑い芸人のキンタロー。も、上戸彩に似ていると言われたことを明かし、批判を受けていた。

 キンタロー。は18年12月7日に自身のブログで、同月2日に放送された『M-1グランプリ2018』(ABCテレビ・テレビ朝日系)でMCを務めた上戸彩を「本当に可愛すぎるっ信じられないくらいの美」と絶賛。そして、「ななななんとそのM-1の時の上戸彩さんに少し似てると数名に言われました」と投稿した。また、キンタロー。は「こんな事は御本人様には絶対に知られてはならないですが。私はただただあんな綺麗な人に似てると言われてもう本当に嬉しい!」と喜びをつづり、「上戸彩さん風に。。」と自身の写真を公開したのだが……。

「キンタロー。の写真を見たネットユーザーからは『どこをどう見たら似ているの?』『100メートル先から見れば……』『否定されるのも想定内だろうけど、ブログに書くのは図々しい』と辛口コメントが寄せられました」(同)

 芸能人は、「誰かに似ている」ということに一喜一憂するよりも、“自分”を確立していくことの方が重要なのかもしれない。
(立花はるか)

ジャニーズに続き、公取委から相応の処分を受けそうな大手芸能プロが急浮上

 ジャニーズ事務所から独立した元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人に対し、同事務所が民放などに対して出演させないよう圧力をかけた疑いがあるとして、公正取引委員会(公取委)は17日までに独占禁止法違反につながる恐れがあるとして同事務所に注意を与えたことが発覚した。

「NHKが真っに報じたのを受け、民放各局、一般紙、さらには普段からジャニーズとベッタリの各スポーツ紙も報道せざるを得なくなってしまった。ジャニーズの幹部は“ブラック企業”と指摘されることを最も嫌うというが、今回の処分を受けたことで、すっかりブラックなイメージが世間に浸透してしまった」(芸能プロ関係者)

 ジャニーズの1件はいきなり明るみになったが、公取委は昨年2月、芸能人やスポーツ選手などが所属する事務所から独立する際に不当な制限を受けた場合、独占禁止法の上で問題となる恐れがあるなどとする報告書をまとめたことを発表。

 発表を受け、多くの芸能事務所で構成される国内最大の業界団体「日本音楽事業者協会」が、芸能人との契約を更新する際、独立や移籍を事務所側の判断で先延ばしできるとの規定を、契約書のひな型から削除する方向で検討していることが報じられた。

「音事協の事務所に所属するタレントたちは、事務所と揉めてたらほかの事務所に移籍できないことを重々承知。音事協自体が圧力なので、業界の体質は変わらないだろう」(同)

 そんな中、衝撃的な事実を告白したのは、以前は能年玲奈の芸名で活動していた女優・のんのマネジメントを手がける「スピーディ」(東京都港区)の福田淳社長。福田社長は「エンタメ産業の未来」と題した声明を18日に公式サイトに掲載した。

 のんといえば15年4月に所属事務所・レプロエンタテインメントとの契約トラブルを抱えていることが発覚。そのため、16年3月から同社はマネジメントに携わっているという。

 福田社長は現状について、「テレビ局の若い編成マンから本当にたくさんの素晴らしい企画、脚本などオファを頂きました。しかし、お話が進むうちに、上司や担当役員によって突然潰されてしまうことが繰り返されてきました。その状態が3年も続いております」と主張。 

 そのうえで、「のんが三年間テレビ局で1つのドラマにも出演が叶わないことは、あまりにも異常ではないでしょうか?」と疑問を呈した。

「レプロは音事協所属なので、これまでは守られていたが、さすがに、公取委も福田社長の書き込みを無視できないだろう」(芸能記者)

 ようやくのんの問題も世間から注目されることになりそうだ。

浜崎あゆみが匂わせていた20歳ダンサーと交際報道 AAA浦田直也との熱愛はない?

 浜崎あゆみと“新恋人”の熱愛を19日発売の「FRIDAY」(講談社)が伝えた。記事によると、浜崎の“新恋人”は、2018年8月に浜崎の専属バックダンサーを決めるオーディションに合格したP氏。P氏は20歳だといい、浜崎とは20歳の年齢差がある。

 同誌には、6月下旬に恵比寿の高級寿司店から出てきたという、浜崎とP氏の手つなぎツーショット写真が大きく掲載された。2人の左手薬指にはペアリングが嵌められていたそうだ。P氏とイニシャルにしているが、浜崎と親密なバックダンサーといえば「ペイ」こと荒木駿平だとファンにはすぐわかったことだろう。

 ここ1年ほど、浜崎あゆみはInstagramで左手薬指に指輪をしていることが明確にわかるオフショットを投稿することが複数回あった。昨年11月には、薬指に指輪をつけた左手で自撮りをしているようなショットを投稿し、キャプションには<Happy nite with love dones(はーと)#嬉しいとやたら目が垂れるの#知ってるでしょ?>とあった。

<Happy nite with love dones>を直訳?すると<愛する人との幸せな夜>であり、ネット上では三度目の結婚かとの憶測も出てたが、相手はAAAのリーダーで、今年4月に女性を暴行し逮捕され、先日、不起訴処分となった浦田直也ではないかとも噂された。

 

「今すぐ抱きしめたい。愛してる」
 浜崎と浦田は同じエイベックスに所属。二人はコラボ共演もしておりまた「姉弟」のように親しい間柄であることはよく知られている。浜崎はTwitterやInstagramで複数回浦田とのツーショットを投稿しており、浦田について<弟らぶ(ハート)><目に入れても全く痛くない可愛い弟>と表現したこともあった。

 浦田がTwitterに浜崎に対する“愛”を投稿したことも話題になった。

<ayuに死にほど会って抱きしめたいんだ愛してるんだ、とにたく会いたいんだ 逃げないでょー。ずるいよー! 今すぐ抱きしめたい。愛してる>

 ツイートしたのは昨年3月のことで、この時浦田は酒に酔っていたそうだが、直情的な内容だけにファンは騒然となった。さらに浦田は<文句あるなら、彼女の前と俺の前に美貌を持って文句言って来てね! アユ姉をぶすと言った人たちどんかひがびっても横に並んだらayuの可愛さにひかれるよ! ><ayu姉超えたら俺が、なんかしたるわ! まじないかな。勝てると思うなら来い>と、浜崎に向けられている誹謗中傷に対してであろう、戦闘的なツイートも投稿。

 この騒動で、少なくとも浦田は浜崎に恋愛感情があるのではないか、と捉えるファンも少なくなく、それゆえに昨年浜崎がInstagramで左手薬指の指輪が写ったショットを投稿した際も、浦田との関係が注目されたのだった。

 しかし、今回の「FRIDAY」記事によって、浜崎と浦田が「交際している」という憶測は否定された形だ。浦田といえば先に述べたように、酩酊状態で面識のない女性に暴行を働いて逮捕され、現在は無期限の謹慎中。浦田とは「姉弟」のように仲が良いはずの浜崎だが、彼の逮捕については一切言及していない。

 

未成年飲酒と喫煙疑惑のスキャンダルも
 そもそも新恋人だと報じられたダンサーP氏と浜崎あゆみとの関係は、かねてよりファンの間では有名だった。昨年12月、浜崎あゆみがInstagramに投稿した伏見稲荷大社での写真は「ペイとの熱愛匂わせ」だと話題になった。

 このとき、浜崎は一座で京都でのライブため現地入りしており、浜崎と同じ場所での写真をペイもインスタにUP。浜崎の投稿に添えた文章では、コーディネートが「なんだかデート気分になったのねん」ともあり、「ペイとデート気分?」と憶測を呼んだ。ちなみに、浦田のソロライブにも二人はペアルックで参戦している。

 ペイはオーディション合格直後から「あゆのお気に入り」と目されており、昨夏の「a-nation」でもパートナーとしてセクシーなパフォーマンスを披露していた。だがオーディション合格後すぐ、未成年飲酒・喫煙疑惑の写真が流出して炎上するというスキャンダルもあった。この写真が出回ると、浜崎は「聖人なんていない。けれど改心することは出来る」と公式コメントを出し、ペイを守った。

 「FRIDAY」では三度めの結婚もありえない話ではないとしているが、結婚するかどうかはさておき、浜崎が幸せそうで何よりだ。

なぜ独立すると干されるのか? 老舗プロ幹部が明かす、摩訶不思議な「芸能界ルール」できた理由

 ジャニーズ事務所に公正取引委員会の調査が入り、「独禁法違反につながる恐れのある行為が認められた」として、注意を受けていたことが報じられた。これを受け、過去に世間を騒がせた芸能人の“事務所独立トラブル”が、再びメディアで取り上げられるようになっている。ジャニーズが疑惑を持たれた、「テレビ局などに圧力をかけ、退所したタレントの出演を阻止する」といった例もそうだが、事務所を独立した芸能人には、前事務所から「1~2年ほど活動休止期間を設ける」「芸名の変更」さらには「上納金支払い」などのルールが科せられることもあるという。

 一般社会では考えられないような旧来からの慣例が、現在も続いているという芸能界。世間の人々は、事務所独立後、“干された”状態になった芸能人を擁護する向きが強く、一方で、芸能プロダクション側を激しくバッシングしがちだ。イメージが重視される芸能界において、それでもなお、プロダクションが芸能人の独立に関し、重いルールを設けるのはなぜか。今回、その“真意”を知るべく、老舗の芸能プロ幹部・A氏に話を聞いた。

「独立後の“休業ルール”に関しては、元をたどれば『他事務所の引き抜き防止措置』以外の何物でもありません。所属契約を打ち切ったタレントが、翌日から別の事務所で自由に活動できるとなると、当然大手プロは、周囲の弱小プロで育ったスターを、軒並み引き抜こうとしますから。そのため多くの大手芸能プロダクションは、タレントとの契約書に『退所後、●年間の芸能活動を禁止とする』という文言を用いることで、お互いに『引き抜きはやめよう』と見張り合ってきたのです」

 しかし、「引き抜き防止策」という点を度外視して、「事務所退所の意思を伝えてきたタレントに、『ウチを辞めるのならそのまま引退しろ』と言ってくるような事務所社長は、ごまんといます」という。

「それだけ独立や移籍は、デリケートな話ということです。昨今では、こうした取り決めに法的な効力がないこと、それどころか独禁法に触れかねないことが業界内でも一般的になったので、多くの事務所の契約書から『休業ルール』はなくなったはずです。しかし、書面からは消えたとしても、『退所後即移籍=引き抜き』と疑われかねないため、多くのプロダクションは暗黙の了解的に、このルールを適用し続けているというのが実情です」

 こうした事情から、たとえルール上は「1年間の休業」だったとしても、「不義理をして事務所を抜けた者は、その後も干された状態が続くことが、ままある」(同)のだとか。

「芸名変更や前事務所への上納金については、結局、旧事務所が新事務所と話し合いを行い、『この条件であれば、活動に圧力をかけない』という “落としどころ”の一例というケースがほとんど。そうはいかず、双方の間でしこりがある限り、一般人から見て『活動が制限される』ような不自然な状況が続くことになります」

 そんな中、独立問題を解決する妙案として、今後は芸能界に、スポーツ界同様、“移籍金制度”が設けられるのではないかと言われているそうだ。

「独立に際して、タレントにかかった育成費用や、今後稼ぐと見込まれる売り上げなどを算出し、それを新事務所が旧事務所に移籍金として支払う、というものです。どこの事務所がこの制度を適用するのか、金額の査定は誰がどうやって行うのか、タレント当人がそれに納得するのかなど、課題は山積みですが、いずれにせよ『独立して干される』というしきたりが、すでに時代遅れであることは間違いない。少しずつですが、業界でもこうした新たなルールが適用されていくことになると思います」

 その変化は、一般人にもわかるような形で実現されるのか。今後も注視していきたい。

NEWS・手越祐也、左足首のタトゥー明らかに……「マジだった」「バッチリある」と驚嘆続出

 過去に複数の女性芸能人たちと浮き名を流し、“ジャニーズイチのチャラ男”との呼び声も高いNEWS・手越祐也。昨年6月、「週刊文春デジタル」の報道により、小山慶一郎&加藤シゲアキに次ぐ「第二の未成年女性飲酒」疑惑が表沙汰になった以降は夜遊びのうわさも減っていたものの、相変わらず派手な生活を続けているようだ。7月19日発売の「フライデー」(講談社)で東京・赤坂にて「ドンチャン騒ぎ」する模様が伝えられ、ファンの関心は手越の“ある部分”に集まっているという。

「同誌によると、15人ほどの仲間と赤坂の居酒屋から出てきた手越は、路上で記念撮影大会を始めるなど、かなりハイテンションな様子だったとか。写真を見る限り、手越は白いパーカー&ハーフパンツにサンダル、クラッチバッグというラフな装いながら、キャップとサングラスで顔を隠しています。そんな中で、目を引くのが手越の左足首。掲載されている3枚のうち、2枚はリング状の黒っぽい影が見え、横から撮ったもう1枚のカットは、円形のデザインが確認できます。言わばこれは“プライベートの盗撮写真”。本誌がモノクロページのため、わかりにくいですが、以前より囁かれていたタトゥーが写り込んでしまったのでしょう」(ジャニーズに詳しい記者)

 手越のタトゥー説が盛り上がったのは、昨年春頃のこと。レギュラー出演するバラエティ『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)の3月18日放送回にて予告映像が流れた際、「手越が両足首にテーピングを巻いている」と、視聴者の間で話題になった。実はこのオンエアー前、空港で盗撮したとみられる写真が出回った時、ハーフパンツを履く手越の片足首にタトゥーらしき青黒い円状のマークが見えていたのだ。“テーピングはタトゥー隠し”との疑いが強まる一方、過去には素足で雑誌などに登場していただけに、ファンはタトゥーの存在を認めず、疑惑止まりとなっていた。

「その後、8月上旬にあるTwitterアカウントが、手越の左足首、右足首、おへその横にタトゥーが入っていると、ツイートしたんです。これを受け、ファンは手越の着替えシーンなどをチェック。すると、『イッテQ』でTシャツを脱ぐ場面でへそ下に黒い影があり、これがタトゥーではないかと、指摘が上がりました。しかし、足首にタトゥーらしきものがない状態でメディアに出ることもあり、一部ファンは『タトゥーは入れていない』と、信じ切っていたようです。しかし6月発売の新曲『トップガン』(初回“トップガン”盤)のジャケット写真では、小山や増田貴久が足首をさらけ出しているものの、手越は長ズボンで、かつ黒い靴下を履いていました」(同)

 今回の「フライデー」の写真に対し、NEWSファンは「手越のタトゥーってマジだったんだ」「タトゥー入れてたの!? あれってシールじゃなかったの?」「タトゥーは疑惑じゃなくなったね」「タトゥーがバッチリある」と、衝撃を受けている。以前、流出した空港での写真とタトゥーの形が一致するため、ファンも「本物だったのか……」と動揺したのだろう。

 また、同誌には雨上がり決死隊・宮迫博之が犯罪者グループとみられる男たちと一緒にいる写真や、V6・三宅健の「相合い傘」デートなど、注目度の高いスクープが並んでいることから、同誌を手に取った人も多かったようだ。一般のネットユーザーやNEWSファン以外のジャニーズファンからも、「手越くんの写真を見たけど、足首にタトゥー入ってない? ビックリ!」「NEWSファンって、手越がタトゥー入れてるのみんな知ってたの?」と、驚きの声が漏れている。

 ちなみにこの「ドンチャン騒ぎ」と思しき飲み会の詳細については、手越本人がラジオ番組『テゴマスのらじお』(MBSラジオ、7月17日放送)で言及したばかり。話のきっかけとなったのは、手越が音楽特番『THE MUSIC DAY 2019 ~時代~』(日本テレビ系、同6日放送)内で、X JAPANのヒット曲「紅」を熱唱したこと。放送後、X JAPANのボーカル・Toshlがブログ(8日付)で「カッコいいと素直に感じる 魂込もった素晴らしいパフォーマンスでした」とベタ褒めし、自身も刺激を受けたと綴っていた。Toshlに強いあこがれを抱いている手越は、食事会の最中にブログの内容を知ったそうで、

「ちょうど友だちの、俺のホントお世話になってるパパの誕生日会をやってて。みんなでご飯食べながら。その時に京本政樹さんも目の前にいて。共通の知り合いだから。一緒に政樹さんも『スゴかったよあれ、感動しちゃったよ』みたいなことを言ってくれてて。ちょうど音楽ディレクター、プロデューサーからメールがあって。そのToshIさんのブログのコピペ(コピー&ペースト)が俺に来て。まぁ、泣きましたよね(笑)。京本政樹さんにトントンってやられて。ハハハハ! うれしすぎて!」

と、語っていた。「フライデー」の記事内では名前こそ出ていないが、手越の背後に京本が写っていることから、「トントン」された夜だったのだろう。

 こうしたプライベートにまつわる報道で、思わぬ“秘め事”が明らかになった手越。シールではなく、本当にタトゥーを入れていたのだとすれば、今後もテレビなどではひた隠しにしていくのか……?

吉本興業芸人が”闇営業問題”で評価急落……替わってあの関東の超大物が復活の兆し

 ここ最近世間をにぎわせている、人気お笑い芸人による「闇営業問題」。お笑いコンビ雨上がり決死隊の宮迫博之は7月19日、所属していた吉本興業に引退を申し出て、後輩芸人らとともに詐欺グループのパーティーに出席した全責任を取る形で収束した。

 この騒動を受け、テレビ業界はバタついていると、民放の制作スタッフはため息を漏らす。

「これから始まる新番組に芸人をキャスティングしたとしても、闇営業をしていた過去を暴露され、番組がなくなる可能性はゼロではない。業界はみな疑心暗鬼になっています。芸能事務所から『100%自分のところの芸人はクリーンだ』と言われても、今回の宮迫のように保身のための嘘をついていることもありえますし、身の潔白を証明する方法はないですから」

 吉本芸人の起用がしづらかくなっていることで、あの関東の超大物が再び勢いを取り戻す可能性があるという。さる芸能関係者が言う。

「とんねるずですよ。彼らは全盛期に個人事務所を立ち上げ独立し、現在に至ります。彼らなら、自分自身が経営者兼タレントでしたから、闇営業のしようがありません。現在、コンビでの番組はなく、石橋貴明は地上波でのレギュラーは1本のみ、木梨憲武は同事務所の取締役を辞任後、芸術活動に力を入れているようですが、もしテレビ局からオファーがあれば、またコンビでの活動が見られるかもしれません」

 2020年の東京オリンピックを目前に、“東京芸人”の存在感が増していくかもしれない。