関ジャニ∞・安田章大、「ファンとして複雑」「衝撃」と『クロニクル』で明かした願望に動揺の声

 7月20日放送の『関ジャニ∞クロニクル』(フジテレビ系)にて、安田章大の企画「安田ワールドフレンドリー」が放送された。

 この企画は、「いつか海外生活がしたい」と夢見ている安田が、「世界中に友達をつくり、未知のお国柄を学ぶ」というコーナー。今回の友達候補は、イラン出身のナスリンさん。ペルシャ絨毯販売のため16年前に来日したという、安田と同い年の35歳の女性だ。

 まずはナスリンさんが、ガイドブックには載っていない、“イラン人女性がすると好ましくない行動”について解説。「男性選手を見て興奮するのははしたないので、女性のサッカー応援はダメ」「脚を大きく開くので登山はダメ」「自転車は脚が大股開きになるのでダメ」など、好ましくない行動が紹介されると、安田は「文化の違いってすげぇな!」と驚きを隠せない様子。

 そんな中、正解するとナスリンさんと友達になれるというクイズが出題される。「イランではファッションを楽しめなかったナスリンさん。服装が自由な日本でとった、あるおかしな行動とは何?」という問題に、安田は「ピンときた! これしか答えがでない!」と言い、「水着で街を歩いた」と回答。見事一発で正解し、アントニーやナスリンさん、番組スタッフを驚かせた。

 実際に、水着姿のナスリンさんの写真が紹介され、安田は「ちょっと待って!」と凝視。「これセクハラになるかな……」と前置きしつつ、「何カップですか?」と直球の質問を投げかける。ナスリンさんが「Kカップ」と答えると、安田は「え!」と絶句してしまうのだった。

 また、イランは“一夫多妻制”で、「父親のお父さんは奥さんが2人で、それぞれ10何人の子どもを作ってる」「親戚、甥となると100人を超える」とナスリンさんが告白すると、安田は「そんな男でありたいな」とポツリ。イランは家族の絆を大切にする国で、食事は家族全員でとると聞いた安田は、「いい、すっごいいい。俺、すっごく合ってる」と感激。続けて「テレビ一切つけずに家族だけで会話をして、ご飯を食べて、終わってから自分の好きなことしなさいって(子どもに言う)」と、自身のイメージする家族像を語っていた。

 イランを知れば知るほど「かなりフィットしそう」と手ごたえを感じ、無事ナスリンさんと友達になった安田。この放送にネット上では、「ヤスくんがどんどん本気になってて、ファンとしては複雑。いきなりイランに行くとか言わないでね!」「ヤスが“いつか海外生活したい”と思ってることが衝撃。いつかって一体いつなんだ……」「一応セクハラを気にしつつも、結局質問しちゃうのがヤスっぽかった(笑)」などのコメントが寄せられた。

吉本が芸人側と分裂してでも守りたかった政府との「蜜月」……クールジャパン機構の100億円融資もパァに⁉ 

 吉本芸人による闇営業問題が、泥沼化の様相を呈している。

 20日午後に行われた雨上がり決死隊の宮迫博之とロンドンブーツ1号2号の田村亮による爆弾会見によって、「芸人側」と「会社側」の分裂が顕在化。吉本興業の岡本昭彦社長が放ったとされるパワハラ的な言動も表沙汰になり、世論の激しいバッシングにさらされている。

「宮迫らは会見で、岡本社長との面談の際の会話を暴露。岡本社長は『テープ回してないやろな?』と会話の録音を警戒するようなそぶりを見せた上で、『謝罪会見をするなら、全員クビにする』と恫喝まがいに宮迫らに迫ったというのです。会見後、宮迫らの告発に賛同する芸人が相次ぎ、ついには吉本内で絶大な発言力を持つダウンタウンの松本人志までもが吉本の企業姿勢について苦言を呈する事態にまで発展しました。吉本は以前からマネジメントに関して芸人との間できちんとした雇用契約を交わさないなど、前時代的な運営手法を取っていると批判を浴びがちだったこともあり、今回の一件で世間から猛反発を食う格好になったのです」(スポーツ紙記者)

 関係者によると、事態がここまでこじれた原因は、問題発覚後のかなり早い段階で、カラテカ・入江慎也との契約を解消したことにあったという。

「吉本は問題の早期決着を図るために、入江に厳しい処分を科したようです。それは、芸人としてトップクラスの人気を持つ宮迫や田村を守るためでもあった。ところが、その措置が、逆に宮迫らの会社への不信感をあおる結果となり、事態がここまでこじれてしまったわけです」(同)

 それほどまでに入江の処分を急いだのは、吉本のお家事情が関係しているという。

「吉本はこの4月から、NTTグループと組んで教育関連のコンテンツを配信するサービスをスタートさせた。この事業には官民ファンドの『クールジャパン機構』が最大100億円を出資する予定で、これを足がかりに教育分野に本格参入するプランがある。また吉本は、経済産業省などの中央省庁と協業する事業を多数受注している。コンプライアンスの順守が求められる国がらみの案件を多く抱える中で、今回のようなスキャンダルが出るのはかなりの痛手。できるだけ早く問題を収束させたいという焦りがあった事実は否めない」(事情を知る関係者)

 吉本といえば、新喜劇の舞台に安倍晋三首相がサプライズ登場したことが話題を集めた。安倍首相は吉本芸人たちと上機嫌でトークを繰り広げたが、この蜜月ぶりからも、吉本が現政府との距離を急速に縮めていることは明らかだろう。

 今回の騒動の成り行き次第では、こうした「官」との事業の継続も危ぶまれる事態になってくる。いろいろな意味で、吉本が岐路に立たされていることは間違いないようだ。

【毒親マンガ】彼からのプロポーズを”延期”した私――その真意は【33話】

「君ってなんだか、僕の母に似てるんだよね」――。

イケメン彼氏の「不可解」な婚約破棄と、それに伴う顛末を描いた実録コミックエッセイ
婚約破棄で訴えてやる!~毒親持ち彼氏と167日間壮絶バトル~』の前日談。

婚約していた彼は、なぜ突然手のひらを返したのか?
あんなに嫌悪していたはずの“毒母”側についたのはどうして?

交際していた当時の記憶から
あの頃の彼の心理と背景を掘り下げてみると、意外な事実が見えてきた――!

そんな顔しないで

 

――『私の彼が毒親から逃れられない!』は毎週月・火更新。お楽しみに!

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<バックナンバーはこちら>

■第1回……婚約破棄から10年、残る疑問
■第2回……彼のママは専業主婦だった
■第3回……「辞表出しといた」って!?
■第4回……我が子にセックス回数を暴露!?
■第5回……実家暮らしだった彼と、恋に落ちるまで
■第6回……彼の誕生日に、何度も電話が……。
■第7回……彼母の「息子依存」が過剰すぎる? 
■第8回……朝4時、彼は電話で謝罪中
■第9回……バツイチの私、義母からの印象は?
■第10回…いよいよ彼母と初対面の日
■第11回…初めて会った彼母は……!
■第12回…「過去の彼女」と比較された
■第13回…彼母に受け入れられた……!
■第14回…「君は、僕の母に似てるね」
■第15回…両家の顔合わせも上々で…?
■第16回…実家とアパートを往復する彼
■第17回…母に「汚い」って言われたんだ
■第18回…母にエロ原稿を見られた
■第19回…実母に「クズ」と罵られた
■第20回…我が子の仕事を否定
■第21回…彼母の抱える「トラウマ」
■第22回…「月5万払え」って!?
■第23回…月イチで「毒親被害」に遭う彼
■第24回…DVの構造そっくり!
■第25回…彼の努力が報われた!
■第26回…印税が入ってくる!
■第27回…印税を毒母に渡したら
■第28回…「恥知らず」の「汚れたカネ」
■第29回…彼母は普通の親じゃない?
■第30回…もう逃げるしかないね
■第31回…彼母は更年期障害?
■第32回…プロポーズに喜べない

■前作……『婚約破棄で訴えてやる!』1-3話

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前作『婚約破棄で訴えてやる!』は、電子書籍にてすべてご覧いただけます。

★★★各電子書店にてお買い求めいただけます★★★

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音咲椿(おとさき・つばき)
男性向けグラビア誌編集長を経て、ポット出版社刊「女の子×女の子のためのエロチックブック・Carmilla」にてイラスト・漫画家デビュー。
単行本「イケメン外国人たちとベッドで異文化交流した結果。」(ぶんか社刊)好評発売・配信中。
マンガ「『こんな大きいなんて聞いてない!』~外国人と異文化SEX、ヤりまくりました。」「婚約破棄で訴えてやる!~毒親持ち彼氏と167日間壮絶バトル~」配信中。

音咲椿Twitter@otosaki6666

宮迫博之と田村亮“クーデター会見”の舞台裏――吉本興業・岡本社長も「捨て身」求められる展開に

 雨上がり決死隊・宮迫博之、ロンドンブーツ1号2号・田村亮の“クーデター記者会見”が、芸能界を大きく揺るがしている。宮迫は7月19日、吉本興業より、契約解消を通知され、その翌日、吉本サイドには一切の連絡をすることなく、亮とともに会見を敢行。闇営業騒動の当初、宮迫はバッシングにさらされる状態が続いていたが、会見で吉本興業社長・岡本昭彦氏の“暴言”を明かしたことで、世論は「吉本悪し」の流れに変わりつつある。

 2人は、詐欺グループの忘年会で闇営業を行い、ギャラをもらったこと、また当初、会社や世間に対し、「金銭授受の事実はない」と嘘をついたことを謝罪し、同時に吉本サイドの“パワハラ”について暴露を行った。岡本社長は、謝罪会見を希望する亮に対して「会見するなら連帯責任で全員クビ」と言い放ち、「在京5社、在阪5社のテレビ局は吉本の株主だから大丈夫」などという圧力めいた発言もしていたという。

「さらに宮迫は、闇営業先となった反社組織は、吉本の別イベントの正式なスポンサーであり、社員も同席していたとも話していました。会見や謝罪を行うべきは、吉本サイドも同様だと言わんばかりの“暴露”でしたね」(スポーツ紙記者)

 宮迫と亮の会見を受けた多くの吉本芸人たちは、2人に“同調”。SNSに始まり、テレビやラジオでも、吉本に批判的なスタンスを明確に打ち出した。

「明石家さんま、ダウンタウン・松本人志のツートップも、宮迫のフォローに回ることを明言。彼らにしても、2人の行為には憤りを覚えたはずですが、それでもまず改善すべきは、吉本側の悪しき体質だと判断したのでしょう。結果、岡本社長は会見せざるを得なくなりました」(同)

 2人の会見終了後には、報道陣と関係者が押し問答になる一幕もあったというが、それも結果的に、メディア側に好印象をもたらすことになったそうだ。

「会見後、一部の限られたメディアにしか会見の案内が届かなかったこと、また会見に関する問い合わせ先がなかったことに疑問を抱いた報道陣が、司会者に詰め寄ったのです。特に『問い合わせ先がない』というのは問題で、例えば、会見の発言に明確な誤りがあったときや、今後新たな事実が判明したときなど、マスコミはどこに事実確認をすればいいかわからず、絶対に混乱が生じてしまう。そのため、司会者と報道陣が揉めるような展開になってしまったのですが、そうこうするうちに、2人が再び姿を現して、低頭平身『そこまで考えが及ばなかった。早急になんとかしてすぐにご連絡できれば』と、誠意ある対応を見せたんです。こうした姿を見て、『準備期間もないほどの切迫した状況で、この捨て身の会見を開いたんだ』と、あらためて2人に心を動かされた報道関係者は少なくなったようです」(テレビ局関係者)

 宮迫と亮の会見を受け、今度は吉本が“捨て身”になって、事態を収束させなければならなくなった。今日は吉本にとっての“運命の一日”になるかもしれない。

浜田雅功があの時のキムタク状態に? 「吉本興業の乱」成否のキーマンは小川菜摘に

「吉本の乱」は起こるのか?

 7月21日、ダウンタウン・松本人志、東野幸治が『ワイドナショー』(フジテレビ系)に生出演。雨上がり決死隊・宮迫博之やロンドンブーツ1号2号・田村亮らの闇営業や契約解消など一連の問題について語った。

「松本は事務所が騒動に対して『静観』という方針を決めたことに不信感を抱き、『吉本にいられないかも』と伝えたそう。また、長年一緒にやってきた大崎洋会長が退陣した場合も吉本を出ていくことを明言しました。宮迫らの謝罪会見で吉本興業の岡本昭彦社長の横柄な対応や、パワハラまがいの発言が明らかにされたことで、所属芸人の一斉離脱の可能性が浮上。加藤浩次もラジオ番組で岡本社長の発言を『脅迫』と一刀両断し、『茶を濁す気は一切ない。吉本の対応次第ではいろいろ考えないといけないと思っている』と退所も辞さない構えを見せています」(芸能記者)

 松本が覚悟を持って奔走しているなか、この騒動にまったくコメントしていないのが相方の浜田雅功だ。

「浜田が松本と同じ肚を持っているのなら、吉本への強烈な圧力になるが、もし浜田に退所の覚悟がないのであれば、クーデーターは尻すぼみとなりそうです」(同)

 そうした中、一部で囁かれているのが、妻の小川菜摘に余計ないことを言わないよう止められているのではないかとの憶測。2014年に元グラドルとの“3年愛不倫”を報じられて以降、浜田は”恐妻”小川に頭が上がらないとも。

「SMAPの解散騒動の時も、工藤静香が木村拓哉を引き留めてクーデーターが不発に終わっています。その時の工藤と小川を重ねる人も多く、“吉本の乱”のキーマンとの見方もされているようです」(スポーツ紙記者)

 ブラック体質が次々と指摘される吉本。人気芸人がこぞって退所するくらいのことがなければ変わらないかもしれない。今回の騒動に対し、浜田がどう感じているのか聞きたいところだ。

浜田雅功があの時のキムタク状態に? 「吉本興業の乱」成否のキーマンは小川菜摘に

「吉本の乱」は起こるのか?

 7月21日、ダウンタウン・松本人志、東野幸治が『ワイドナショー』(フジテレビ系)に生出演。雨上がり決死隊・宮迫博之やロンドンブーツ1号2号・田村亮らの闇営業や契約解消など一連の問題について語った。

「松本は事務所が騒動に対して『静観』という方針を決めたことに不信感を抱き、『吉本にいられないかも』と伝えたそう。また、長年一緒にやってきた大崎洋会長が退陣した場合も吉本を出ていくことを明言しました。宮迫らの謝罪会見で吉本興業の岡本昭彦社長の横柄な対応や、パワハラまがいの発言が明らかにされたことで、所属芸人の一斉離脱の可能性が浮上。加藤浩次もラジオ番組で岡本社長の発言を『脅迫』と一刀両断し、『茶を濁す気は一切ない。吉本の対応次第ではいろいろ考えないといけないと思っている』と退所も辞さない構えを見せています」(芸能記者)

 松本が覚悟を持って奔走しているなか、この騒動にまったくコメントしていないのが相方の浜田雅功だ。

「浜田が松本と同じ肚を持っているのなら、吉本への強烈な圧力になるが、もし浜田に退所の覚悟がないのであれば、クーデーターは尻すぼみとなりそうです」(同)

 そうした中、一部で囁かれているのが、妻の小川菜摘に余計ないことを言わないよう止められているのではないかとの憶測。2014年に元グラドルとの“3年愛不倫”を報じられて以降、浜田は”恐妻”小川に頭が上がらないとも。

「SMAPの解散騒動の時も、工藤静香が木村拓哉を引き留めてクーデーターが不発に終わっています。その時の工藤と小川を重ねる人も多く、“吉本の乱”のキーマンとの見方もされているようです」(スポーツ紙記者)

 ブラック体質が次々と指摘される吉本。人気芸人がこぞって退所するくらいのことがなければ変わらないかもしれない。今回の騒動に対し、浜田がどう感じているのか聞きたいところだ。

ZOZO前澤社長、宮迫&ロンブー亮の謝罪会見ツイートに批判殺到「炎上するたびに身に沁みます」

 どこにでも首を突っ込みたくなる性格なのか?

 ZOZOの前澤友作社長が、自身のツイッターを更新して話題になっている。

 前澤社長は20日に行われた、闇営業問題で吉本興業からマネジメント契約を解消されたお笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之と、謹慎中だったロンドンブーツ1号2号の田村亮の謝罪会見について同日、「宮迫さんの会見ちょっと見たけど、神妙な顔して謝罪してるのになぜかくすっと笑ってしまった。存在や佇まい自体が面白いキャラ確立してるって凄いことだよな。まだまだ活躍する人だなって思った。」と、ツイートした。

 この内容にツイッター上では、「思うのも言うのも自由だけど、内容も内容だしわざわざSNSに書かずに胸に秘めておけばいいのに」「真剣に話してる人をわらうとは…感覚を疑います」「あの会見を見て笑える人がいるのか……。 納得いかないとかならまだ分かるけど。 真面目に謝罪してる人見て笑っちゃダメ」などと疑問の声が多く寄せられている。

「前澤社長もこうした反響に面食らったのか、即座にツイートを削除。さらに、お笑い芸人の有吉弘行がツイートした『目立たぬようにはしゃがぬように似合わぬことは無理をせず』を引用し、『炎上するたびに身に沁みます』と反省した様子を明かしています」(芸能記者)

 前澤社長のツイッターでの発言は以前から度々炎上を繰り返している。まったく懲りてない?

 

ZOZO前澤社長、宮迫&ロンブー亮の謝罪会見ツイートに批判殺到「炎上するたびに身に沁みます」

 どこにでも首を突っ込みたくなる性格なのか?

 ZOZOの前澤友作社長が、自身のツイッターを更新して話題になっている。

 前澤社長は20日に行われた、闇営業問題で吉本興業からマネジメント契約を解消されたお笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之と、謹慎中だったロンドンブーツ1号2号の田村亮の謝罪会見について同日、「宮迫さんの会見ちょっと見たけど、神妙な顔して謝罪してるのになぜかくすっと笑ってしまった。存在や佇まい自体が面白いキャラ確立してるって凄いことだよな。まだまだ活躍する人だなって思った。」と、ツイートした。

 この内容にツイッター上では、「思うのも言うのも自由だけど、内容も内容だしわざわざSNSに書かずに胸に秘めておけばいいのに」「真剣に話してる人をわらうとは…感覚を疑います」「あの会見を見て笑える人がいるのか……。 納得いかないとかならまだ分かるけど。 真面目に謝罪してる人見て笑っちゃダメ」などと疑問の声が多く寄せられている。

「前澤社長もこうした反響に面食らったのか、即座にツイートを削除。さらに、お笑い芸人の有吉弘行がツイートした『目立たぬようにはしゃがぬように似合わぬことは無理をせず』を引用し、『炎上するたびに身に沁みます』と反省した様子を明かしています」(芸能記者)

 前澤社長のツイッターでの発言は以前から度々炎上を繰り返している。まったく懲りてない?

 

宮迫会見で恥晒した『アッコにおまかせ!』スタッフ、以前から不適切な言動が問題視されていた!

 和田アキ子が21日、MCを務める「アッコにおまかせ!」(TBS系)で、20日に行われた吉本興業から契約を解除されたお笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之と、謹慎中のロンドンブーツ1号2号の田村亮の謝罪会見での同番組のスタッフの発言について謝罪した。

 番組では謝罪会見のVTRを紹介。その後、同局の国山ハセンアナウンサーが、「会見で番組スタッフが『今の気持ちを色で例えると?』という質問をしました。この質問に対しては、『宮迫さん、田村さんに失礼だ』という意見を多くいただきました。番組スタッフ一同、反省しております」と謝罪した。

 それを受け、和田は会見での質問に驚いたことを明かし、「(2人は)真摯に、真剣に謝ってるんですよ。それなのに、そこで、宮迫くんの前の問題(不倫報道)に関して、(番組スタッフが)『前は“オフホワイト”って答えられましたが、今回は何色でしょう?』って。ふざけんなと!」と一喝。

 和田は気に病んでしまい20日の夜は一睡もできなかったそうで、「(会見で)『アッコにおまかせ!』って言っちゃったんだから、私ですね。申し訳ございませんでした、本当に」と、カメラに向かって深々と頭を下げ謝罪した。

 それにしてもあまりにも常識外れの質問だったが、同番組のスタッフは取材現場での不適切な振る舞いが、以前から問題視されていたというのだ。

「例えば、ほかのメディア同士の密談を勝手に番組内で紹介したり、現場での”隠し撮り”写真を使ったり、原田龍二の会見後はメディアの男性陣に『不倫したことありますか?』と逆質問するなど、大ひんしゅくを買っていた。同番組スタッフは以前から取材者とのトラブルが多く、とうとうやらかしたかという感じです」(芸能記者)

 アッコも番組のスタッフにはおまかせできない心境だろうか。

宮迫会見で恥晒した『アッコにおまかせ!』スタッフ、以前から不適切な言動が問題視されていた!

 和田アキ子が21日、MCを務める「アッコにおまかせ!」(TBS系)で、20日に行われた吉本興業から契約を解除されたお笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之と、謹慎中のロンドンブーツ1号2号の田村亮の謝罪会見での同番組のスタッフの発言について謝罪した。

 番組では謝罪会見のVTRを紹介。その後、同局の国山ハセンアナウンサーが、「会見で番組スタッフが『今の気持ちを色で例えると?』という質問をしました。この質問に対しては、『宮迫さん、田村さんに失礼だ』という意見を多くいただきました。番組スタッフ一同、反省しております」と謝罪した。

 それを受け、和田は会見での質問に驚いたことを明かし、「(2人は)真摯に、真剣に謝ってるんですよ。それなのに、そこで、宮迫くんの前の問題(不倫報道)に関して、(番組スタッフが)『前は“オフホワイト”って答えられましたが、今回は何色でしょう?』って。ふざけんなと!」と一喝。

 和田は気に病んでしまい20日の夜は一睡もできなかったそうで、「(会見で)『アッコにおまかせ!』って言っちゃったんだから、私ですね。申し訳ございませんでした、本当に」と、カメラに向かって深々と頭を下げ謝罪した。

 それにしてもあまりにも常識外れの質問だったが、同番組のスタッフは取材現場での不適切な振る舞いが、以前から問題視されていたというのだ。

「例えば、ほかのメディア同士の密談を勝手に番組内で紹介したり、現場での”隠し撮り”写真を使ったり、原田龍二の会見後はメディアの男性陣に『不倫したことありますか?』と逆質問するなど、大ひんしゅくを買っていた。同番組スタッフは以前から取材者とのトラブルが多く、とうとうやらかしたかという感じです」(芸能記者)

 アッコも番組のスタッフにはおまかせできない心境だろうか。