西内まりや、ノースリーブのきわどいセクシーショットに騒然「セクシーすぎる……」 

 西内まりやが披露したある写真がファンの間で物議を醸している。

 先日、パニック障害に苦しんでいた過去を明かし、反響を呼んだ西内。現在はファッション関係の仕事を中心に活動しているが、24日にインスタグラムを更新し、「7月24日より松屋銀座1階にて、@burberry バッグのポップアップストアを開催してますー!!!」と宣伝。ピンク色のシースルーのトップスを着用し、バッグを身に着けた自身の写真を公開した。

 西内はバッグについて「モノグラムがポイントのこのバッグ。可愛すぎる」と語りつつ、「早速LAで買ったお気に入りトップスとパシャり」とコメント。「可愛いバッグ沢山あるのでぜひ遊びに行ってみてねー」と呼びかけていた。 

 しかし、胸の部分には多くのフリルが集まっているものの、ノースリーブで露出度の高いこのトップスに西内のインスタグラムには、「胸の方に目が行きます…!」「やば! もっと隠して!」「セクシーすぎる…」といった声が寄せられてしまっていた。

 モデルだからこその大胆なコーディネートだが、その大胆さゆえに多くのファンを驚かせてしまったようだった。

西内まりや、ノースリーブのきわどいセクシーショットに騒然「セクシーすぎる……」 

 西内まりやが披露したある写真がファンの間で物議を醸している。

 先日、パニック障害に苦しんでいた過去を明かし、反響を呼んだ西内。現在はファッション関係の仕事を中心に活動しているが、24日にインスタグラムを更新し、「7月24日より松屋銀座1階にて、@burberry バッグのポップアップストアを開催してますー!!!」と宣伝。ピンク色のシースルーのトップスを着用し、バッグを身に着けた自身の写真を公開した。

 西内はバッグについて「モノグラムがポイントのこのバッグ。可愛すぎる」と語りつつ、「早速LAで買ったお気に入りトップスとパシャり」とコメント。「可愛いバッグ沢山あるのでぜひ遊びに行ってみてねー」と呼びかけていた。 

 しかし、胸の部分には多くのフリルが集まっているものの、ノースリーブで露出度の高いこのトップスに西内のインスタグラムには、「胸の方に目が行きます…!」「やば! もっと隠して!」「セクシーすぎる…」といった声が寄せられてしまっていた。

 モデルだからこその大胆なコーディネートだが、その大胆さゆえに多くのファンを驚かせてしまったようだった。

渡辺美奈代、「これは学校に行く服装じゃない!」三者面談コーデに賛否飛び交う

 

 

 渡辺美奈代が自身のインスタグラムを更新して物議を醸している。

 渡辺といえば先日、「愛弥のお誕生日前夜祭」とつづり、長男でタレントの矢島愛弥の誕生日前日に愛弥の友人たちが自宅に来たことを明かし、親子の近すぎる距離感に多くのツッコミが噴出していたばかり。

 そんな渡辺がこの日の投稿で「ドキドキの三者面談 行って来まーすっ」とつづり、ノースリーブのワンピースにパンプスを合わせた三者面談用のコーディネートを披露した。

 この投稿に対してファンからは「みなちゃん、本当に本気で美し過ぎる 担任の先生が男だったら大変だ」「こんな綺麗なお母さん先生ドキドキしちゃうね」など、コーディネートや若々しさを絶賛する声が寄せられていた。

 しかし、その一方でネット上では「三者面談に行く服装じゃないでしょこれ。出勤前のお水のお姉さんって感じだよ」「生足でノースリーブの膝が見える丈のワンピースって…とても三者面談に行くお母さんって感じには見えない」「夜のお仕事している人ですか?」などと批判の声が上がっている。

 ワンピースやパンプス、バッグまで淡いカラーで揃えていてとても素敵に見えるのだが、見る人によっては三者面談には不向きなコーディネートだと感じたようだった。

 

渡辺美奈代、「これは学校に行く服装じゃない!」三者面談コーデに賛否飛び交う

 

 

 渡辺美奈代が自身のインスタグラムを更新して物議を醸している。

 渡辺といえば先日、「愛弥のお誕生日前夜祭」とつづり、長男でタレントの矢島愛弥の誕生日前日に愛弥の友人たちが自宅に来たことを明かし、親子の近すぎる距離感に多くのツッコミが噴出していたばかり。

 そんな渡辺がこの日の投稿で「ドキドキの三者面談 行って来まーすっ」とつづり、ノースリーブのワンピースにパンプスを合わせた三者面談用のコーディネートを披露した。

 この投稿に対してファンからは「みなちゃん、本当に本気で美し過ぎる 担任の先生が男だったら大変だ」「こんな綺麗なお母さん先生ドキドキしちゃうね」など、コーディネートや若々しさを絶賛する声が寄せられていた。

 しかし、その一方でネット上では「三者面談に行く服装じゃないでしょこれ。出勤前のお水のお姉さんって感じだよ」「生足でノースリーブの膝が見える丈のワンピースって…とても三者面談に行くお母さんって感じには見えない」「夜のお仕事している人ですか?」などと批判の声が上がっている。

 ワンピースやパンプス、バッグまで淡いカラーで揃えていてとても素敵に見えるのだが、見る人によっては三者面談には不向きなコーディネートだと感じたようだった。

 

テレビに出なくなって老け込んだ!? 小池徹平の近影がヤバすぎて騒然「50代後半に見える」

 元宝塚女優の花總まりがブログで披露した俳優・小池徹平の近影が話題になっている。

 今秋には“パパ”となることが明らかになっている小池。そんな小池について花總は22日にブログを更新し、「徹平君(小池徹平さん)が観に来てくれました」と、現在花總が出演しているミュージカル『エリザベート』に小池が訪れたことを明かした。

 花總と小池といえば、2016年と18年に上演されたミュージカル『1789 -バスティーユの恋人たち-』で共演していたが、1年ぶりの再会に花總は「久しぶりだな~」とコメントし、ふたりが寄り合っているツーショット写真を公開。「『1789』が懐かしい~。今や遠い昔に思えてくる。。」と感慨深そうにつづっていた。

 しかし、この投稿にネットからは、「なんか老けたね…」「加工のし過ぎか分からないけど、いつもと違う顔に見える」「50代後半くらいに見える」と、小池の姿に対して驚きの声が寄せられていた。

「愛らしい童顔ぶりで人気を博した小池ですが、すでに33歳を迎えて結婚している身。テレビから露出が減って、かつてのような若々しさが影を潜めた印象ですね」(芸能ライター)

 小池でさえも、寄る年波には勝てなかったか。

 

 

テレビに出なくなって老け込んだ!? 小池徹平の近影がヤバすぎて騒然「50代後半に見える」

 元宝塚女優の花總まりがブログで披露した俳優・小池徹平の近影が話題になっている。

 今秋には“パパ”となることが明らかになっている小池。そんな小池について花總は22日にブログを更新し、「徹平君(小池徹平さん)が観に来てくれました」と、現在花總が出演しているミュージカル『エリザベート』に小池が訪れたことを明かした。

 花總と小池といえば、2016年と18年に上演されたミュージカル『1789 -バスティーユの恋人たち-』で共演していたが、1年ぶりの再会に花總は「久しぶりだな~」とコメントし、ふたりが寄り合っているツーショット写真を公開。「『1789』が懐かしい~。今や遠い昔に思えてくる。。」と感慨深そうにつづっていた。

 しかし、この投稿にネットからは、「なんか老けたね…」「加工のし過ぎか分からないけど、いつもと違う顔に見える」「50代後半くらいに見える」と、小池の姿に対して驚きの声が寄せられていた。

「愛らしい童顔ぶりで人気を博した小池ですが、すでに33歳を迎えて結婚している身。テレビから露出が減って、かつてのような若々しさが影を潜めた印象ですね」(芸能ライター)

 小池でさえも、寄る年波には勝てなかったか。

 

 

宮迫博之、ギャラ飲み目撃者の新証言で、吉本興業が契約解除の撤回の撤回を示唆

 笑いの殿堂が激震に見舞われている?

 吉本興業は26日、雨上がり決死隊・宮迫博之の契約解除を撤回するとした岡本昭彦社長の発言について、再度検討する可能性を公式サイトのトップページ上の文書で発表した。

 宮迫については26日発売の「FRIDAY」(講談社)において、金塊強奪犯との”ギャラ飲み”集合ショットについて続報。宮迫は店内で現金を受け取っていたという目撃談をあらためて報じている。

「FRIDAY取材班は23日に博多拘置所に向かい、”ギャラ飲み”現場にいた野口和樹被告に接見して獄中インタビューを敢行しています。野口被告は宮迫と飲んだ夜の様子を語っていますが、宮迫の”ギャラ飲み”に関しては『それについては話せません』と口を結びました。しかし、当日に現場に居合わせた目撃者の証言として『宮迫さんは同席者から現ナマで5万〜10万を渡されていました』と新たに聞き出しています。FRIDAY側の自信満々な書きっぷりに、吉本興業側が動揺しているのが伝わってくる文書でした」(芸能記者)

 宮迫は、『2,000%受け取ってない』と吉本側に主張していたものの、前回のウソがあっただけに信用できないというのは頷ける。

「吉本興業はその後宮迫とは会えず、今回のFRIDAYの続報に対して事情聴取できていない状態です。野口被告としても”ギャラ飲み”を否定するのであればきっぱり否定するはずで、『それについては話せません』というのは何とも怪しい。宮迫に関しては、反社との関係あるなしに関わらず、コワモテ連中との集合ショットがいくらでもあるという話もあります。吉本としてもそれらが報じられるたびに、いちいち付き合い切れないというのが本音では」(同)

 宮迫の契約解除の撤回の撤回の可能性を発表する吉本興業。さらに撤回は何回続くか?

 

宮迫博之氏に関する報道についてご報告

2019年7月26日

 

 6月7日発売の「フライデー」報道に端を発した、一連の騒動において、世間のみなさまにご迷惑をお掛けしていること、深くお詫び申し上げます。

 この度は多くのメディア様からお問い合わせを頂戴している件について、ご報告させて頂きます。

 7月19日発売の「フライデー」にて、宮迫博之氏が金塊強奪事件の主犯格とされる人物との会合に同席し、金銭を受け取っていたとする報道がなされました。宮迫氏は7月20日に国民の皆様の前で行われた田村亮との記者会見の場において、金銭受領の否定を強く主張されており、弊社のヒアリングに対しても「絶対に受け取っていない。2,000%受け取ってない。」とも主張されております。

 しかしながら、複数のメディアにおいて「宮迫氏は金銭を受け取っていた」とする報道がなされ、弊社が行った「反社会的勢力主催パーティ参加の真偽確認」の際にも、宮迫氏より虚偽報告を受けていることから、弊社としてもどちらを信じていいのか、困惑しております。弊社としましては、宮迫氏の主張を疑うことなく信じておりますが、万一にも、一部報道が事実であれば、先日、会見の場で発表させて頂いたマネジメント契約解消の撤回についても、再度検討せざるを得ない状況です。しかし、我々としては宮迫氏の主張を信じ、同じテーブルについて頂けるよう、引き続き打診を続けていきたいと考えております。

 弊社は、早急に諸問題を解決し、世界にエンターテインメントを届けていける状況を取り戻すべく、芸人、タレント、社員一同全力で取り組んで参る所存です。

吉本興業に島田紳助待望論 松本人志&大崎会長ラインに唯一意見できる”必要悪”

 吉本芸人の闇営業問題は、宮迫博之と田村亮が岡本昭彦社長のパワハラ行為を暴露したことで、吉本興業内部の体質問題へと発展。宮迫と亮の処遇や、「首脳陣が退陣しなければ退社する」と宣言した極楽とんぼ・加藤浩次の動向に注目が集まっている。

 そんななか、いきなり登場したのが、2011年に暴力団関係者との交際が発覚して芸能界を引退していた島田紳助。週刊文春デジタルの取材に応じ、騒動に対する持論を展開した。

「紳助は、様々な問題点を指摘しつつも、基本的には現体制支持派。大崎会長を含め上層部に意見できるのは彼しかいないと、現在の混乱を解消するために紳助に動いてほしいと考えている吉本関係者は少なくない。そもそも紳助が引退していなければ、こんなことにはなっていなかったという声もある」(芸能事務所関係者)

 ダウンタウン・松本人志の歴代マネージャーが名を連ねる現在の吉本上層部。松本の意向に沿った形で会社が動くことも多いという。

「松本を中心に作り上げてきたのが、今の吉本。それこそ、松本と大崎会長を中心としたごく一部の“ファミリー”が取り仕切っている状態。松本はもちろん吉本を良くしようと思って、いろいろな意見を上層部に伝えているんですが、いかんせん経営に関してはド素人なので、むしろ混乱を招くことが多い。一方、紳助は実業家の顔も持っているし、ビジネスにおける知識やアイディアもある。紳助の助言が少しでも活きていれば、今のようなひどい状態にはならなかったと言われています」(同)

 吉本がおかしくなってきたのは、紳助が引退した後からだとの見方もある。

「大崎さんが社長に就任したのは2009年で、そのあたりから大崎さんの一存によるプロジェクトが急増して、上層部も松本一派だらけになってきた。そして2011年に紳助さんが引退すると、その色合いはどんどん濃くなっていった。松本一派に助言できる紳助さんがいなくなったことで、一派がどんどん助長していった印象は否めない。正直、大崎さんとしても、紳助さんがいなくなって、いろいろ動きやすくなった部分はあるはず。そういう意味では、紳助さんは“必要悪”だったということですね」(吉本関係者)

 とはいえ、反社会的組織とのつながりが発端となっている今回の騒動を収束させるために、黒い交際で引退した紳助を呼び戻すことなどできるはずもない。

「たしかに島男紳助待望論はありますが、もし本当に吉本が紳助さんを引っ張り出してきたら、完全にアウトでしょう。中堅以下の芸人たちの紳助アレルギーもあるし、少なくとも紳助さんを表舞台に出してくるようなことはないと思いますよ」(同)

 まさかの紳助待望論が持ち上がるほどに、手詰まりな吉本興業。この混乱が解消される日はくるのだろうか。

加藤浩次の吉本興業退社は一進一退 “加藤の乱”に加わる豪華メンバーの顔ぶれとは?

 闇営業を巡る一連の騒動で、所属する吉本興業の大崎会長、岡本社長を批判し、退陣を要求していた笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次が、26日放送のMCを務める日本テレビ系『スッキリ」に生出演し、自らの発言を謝罪した。

 同番組では、騒動の渦中にある吉本興業が25日、希望するタレントに対して書面で契約書を交わす方針を決定したことを特集している。

 加藤はこれまで同番組内で、大崎・岡本が退陣しなければ「吉本を辞める」と主張。その発言を振り返り、「どう変わるのか、変わらないのかを僕も考えないといけないし、みんなで考えないといけないと思う」と同社への思いを吐露。退社発言については、「僕がこういうことを発言したことで事が大きくなっていることは、本当におわびと謝罪したいと思っているんです」と頭を下げた。

「吉本興業は。契約書の作成に加え、経営アドバイザリー委員会を設置することを発表するなど、急速に企業体質の改善に向かっているが、加藤の乱のおかげで騒動が拡散。世間から批判の声が高まったことも、吉本サイドの決断を急がせた。ようやく会社が動いただけに、そろそろ加藤の乱も幕引きを迎えるのでは、と見られています」(芸能記者)

 一部スポーツ紙によると加藤が退社した場合、ロンドンブーツ1号2号の田村淳が吉本離脱を選ぶ可能性が浮上しているという。

 ロンブーは、90年代後半に東京・銀座7丁目劇場を加藤と共に盛り上げた気の置けない仲。さらに淳は、加藤の相方・山本圭壱が率いる「山本軍団」の一員ということもあり、淳が加藤に追随する可能性が高いようだ。

 すでに加藤に合流する意向を表明しているのは、平成ノブシコブシの吉村崇。加藤の相方である山本圭壱も一蓮托生が確実視。さらにはペナルティや品川庄司、オリエンタルラジオの名前も業界内では上がっている。

「吉本としては、加藤を残留させ、芸人の大量離脱を食い止めたいはず。しかし、覚悟を持って発言しただけに、加藤の決意は固まっているようですが、退社に関してはいまのところ五分五分といったところです」(テレビ局関係者)

 だが、「残留しても、退社しても、問題がすべて解決するとは思えない」(同)という見方もあり、加藤の乱が幕引きを迎えても、吉本のお家騒動は新たな局面を迎えそうだ。