新木優子のガチすぎるハロヲタライフ!地方遠征、ライブハウス参戦も当たり前の素顔

 7月1日放送の日本テレビ系『しゃべくり007』に女優の新木優子が出演し、ハロー!プロジェクトの大ファンであることを告白した。

 普段から頻繁にハロー!プロジェクトのコンサートに通っているという新木。番組では私物のモーニング娘。’19のグッズを紹介し、さらにコンサート中の応援の様子を再現してみせた。

 新木がモーニング娘。の曲に合わせて、応援のコールをするという流れだったが、照れもあったのか、グダグダな空気になり、それをしゃべくりメンバーたちがイジるという展開。新木さんは『1人じゃ成り立たないんですよ』などと弁明しつつ、少々不本意な表情を浮かべていた。

「バラエティー的には面白いものでしたが、本気でハロプロが好きな新木さんとしては、もっとちゃんと魅力を伝えたかったんでしょうね」(テレビ誌記者)

 蒼井優や松岡茉優、指原莉乃など、ハロプロ好きな女性芸能人は多いが、新木優子はその中でも、もっとも“オタク度”が高いと言われている。

「モーニング娘。だけでなく、ハロプロ全体が好きなようで、各グループのコンサートにもちゃんと足を運んでいるようです。日本武道館で行われるような大きなコンサートはほぼ皆勤なのではないでしょうか。それだけでなく、こぶしファクトリーを見るために吉祥寺のライブハウスなんかにも行っている。普通のハロヲタの中でも、かなり高度な方だと思います」(アイドル誌ライター)

 新木が行くハロプロ現場は都内だけにはとどまらない。いわゆる“地方遠征”もしているのだ。

「仕事のスケジュールの関係で都内のライブに行けないときなどには、わざわざ地方公演にも行っているみたいです。“時間さえ合えばハロプロライブ”といった感じなのでしょう。インスタグラムでも、コンサートに行ってメンバーと一緒に撮った写真がたくさんアップされています」(芸能事務所関係者)

 また、ドラマの撮影があっても合間を見つけてコンサートに行くこともあるようだ。

「撮影の空き時間に抜け出して、中野サンプラザのハロプロのライブに来ていたということもあったみたいです。ライブを見終わったら、また撮影現場に直行、みたいな。相当ガチなハロヲタです」(同)

 現場ではかなりノリノリでコンサートを楽しんでいるようだ。

「ファン仲間といっしょに関係者席で見ていることが多いようですが、首にグッズのタオルを巻いてペンライトを振って、ガンガンに盛り上がっています。関係者席は基本的に着席で見るんですが、今にも立ち上がってしまうのではないかというくらいに楽しそうです」(前出・アイドル誌ライター)

 ハロプロ現場で、普段の女優の顔からは想像できないような姿を見せている新木優子。忙しい日々を支える秘密は、ハロプロ現場にあったのだ。

闇営業ギャラが宮迫に100万円は相場より高い?「反社リスク」が事前に乗った金額ならさらなる問題も

 多くの吉本芸人が謹慎処分となった闇営業問題。芸人たちが闇営業に手を染める背景として、吉本興業のギャラの少なさも指摘されている。

「よく言われるのが、若手時代はギャラの9割を吉本に持っていかれるということ。たくさん仕事をしたところで給料が上がらず、その結果“食うため”に闇営業をする芸人も多いというのは間違いないでしょう」(お笑い業界関係者)

 実際に吉本のギャラ事情はどうなっているのだろうか。

「若手時代は芸人が1割で吉本が9割というのはよくネタにもされていることですが、売れると芸人の配分はどんどん大きくなってきます。テレビによく出る芸人であれば、5:5とか6:4のケースも珍しくありません」(同)

 また、芸人によっては事務所と交渉し、配分を増やしてもらうこともあるようだ。

「吉本の劇場ギャラは“取り分”という概念はなく、基本的にギャラが決まっていて、芸人の“格”で金額に差がついてくる。そしてその“格”を決める明確な基準はなく、社員の一存によるところが大きく、交渉次第で単価が上がることも多いそうです。テレビや外部以来の営業などのギャラも同様で、吉本に交渉することで芸人の取り分も増えていくということのようです。

 ただし、裏を返せば、交渉をしなければ取り分は1:9のままである可能性もあるということでもある。そのあたりは、芸人がいかに社員といかに上手く交渉するかという部分にも関わってきます」(同)

 今回の反社集団のパーティーにおける闇営業では、雨上がり決死隊の宮迫博之に100万円のギャラが支払われたと報じられている。芸能事務所関係者はこう話す。

「たくさんのお客さんがくるお笑いライブのような営業であれば、100万円くらいのギャラが支払われることも珍しくはないものの、身内のパーティーのような闇営業では、そこまで大きなギャラは発生しないのが通常です」

 チケットを販売して開かれるイベントであれば、当然売上もあるわけであり、その分芸人のギャラも高くなる。しかし、誕生日会や結婚披露宴といった身内のパーティーであれば売上という概念はないので、当然、ギャラも少なくなるというわけだ。

「身内のパーティーでの闇営業であれば、10万円のギャラをもらえればラッキーといった感覚。宮迫さんレベルの知名度なら、もうちょっと高くなるとは思いますが、100万円のギャラというのは少々もらいすぎにも感じますね。もしかしたら、反社のパーティーに参加するというリスクを含めた上でのギャラ設定ということなのかもしれませんが……」(同)

 明らかに多くギャラを貰っていたのであれば、通常の闇営業ではないと気づいていた可能性も高いということになる。この問題の闇はまだまだ深そうだ。

闇営業ギャラが宮迫に100万円は相場より高い?「反社リスク」が事前に乗った金額ならさらなる問題も

 多くの吉本芸人が謹慎処分となった闇営業問題。芸人たちが闇営業に手を染める背景として、吉本興業のギャラの少なさも指摘されている。

「よく言われるのが、若手時代はギャラの9割を吉本に持っていかれるということ。たくさん仕事をしたところで給料が上がらず、その結果“食うため”に闇営業をする芸人も多いというのは間違いないでしょう」(お笑い業界関係者)

 実際に吉本のギャラ事情はどうなっているのだろうか。

「若手時代は芸人が1割で吉本が9割というのはよくネタにもされていることですが、売れると芸人の配分はどんどん大きくなってきます。テレビによく出る芸人であれば、5:5とか6:4のケースも珍しくありません」(同)

 また、芸人によっては事務所と交渉し、配分を増やしてもらうこともあるようだ。

「吉本の劇場ギャラは“取り分”という概念はなく、基本的にギャラが決まっていて、芸人の“格”で金額に差がついてくる。そしてその“格”を決める明確な基準はなく、社員の一存によるところが大きく、交渉次第で単価が上がることも多いそうです。テレビや外部以来の営業などのギャラも同様で、吉本に交渉することで芸人の取り分も増えていくということのようです。

 ただし、裏を返せば、交渉をしなければ取り分は1:9のままである可能性もあるということでもある。そのあたりは、芸人がいかに社員といかに上手く交渉するかという部分にも関わってきます」(同)

 今回の反社集団のパーティーにおける闇営業では、雨上がり決死隊の宮迫博之に100万円のギャラが支払われたと報じられている。芸能事務所関係者はこう話す。

「たくさんのお客さんがくるお笑いライブのような営業であれば、100万円くらいのギャラが支払われることも珍しくはないものの、身内のパーティーのような闇営業では、そこまで大きなギャラは発生しないのが通常です」

 チケットを販売して開かれるイベントであれば、当然売上もあるわけであり、その分芸人のギャラも高くなる。しかし、誕生日会や結婚披露宴といった身内のパーティーであれば売上という概念はないので、当然、ギャラも少なくなるというわけだ。

「身内のパーティーでの闇営業であれば、10万円のギャラをもらえればラッキーといった感覚。宮迫さんレベルの知名度なら、もうちょっと高くなるとは思いますが、100万円のギャラというのは少々もらいすぎにも感じますね。もしかしたら、反社のパーティーに参加するというリスクを含めた上でのギャラ設定ということなのかもしれませんが……」(同)

 明らかに多くギャラを貰っていたのであれば、通常の闇営業ではないと気づいていた可能性も高いということになる。この問題の闇はまだまだ深そうだ。

後藤真希、不倫報道から約4カ月ぶりにインスタ再開も賛否「復活早くね?」「ハートが強すぎる」

 元モーニング娘。の後藤真希が7月1日、自身のインスタグラムを約4カ月ぶりに再開した。

 後藤は今年3月に元恋人との不倫が発覚し、インスタグラムも3月8日から更新されていない状態だったが、この日はひさびさに更新を再開。

 後藤は、清楚なピンクのワンピース姿を披露しつつ、「今日からまた #まきふく あげていきます。皆さんの応援に応えられるよう、私に出来る事を一生懸命頑張ります!これからもよろしくお願いします」とつづった。

 この投稿に対し、ネット上からは「応援しているよ!」「頑張って欲しいね」と応援の声が寄せられた一方で、「復活早くね?」「頑張らなくていいからおとなしくしていた方がいいよ」「ある意味ハートが強すぎる」といった声も多く寄せられている。

 不倫報道から後藤に対するイメージが変わってしまったという人も多く、まだ再開を受け入れられない人もいるようだ。とはいえ、気持ちを入れ替えて活動再開を宣言した後藤は逆風も覚悟しているのだろう。ごっちんの今後に期待したい。

後藤真希、不倫報道から約4カ月ぶりにインスタ再開も賛否「復活早くね?」「ハートが強すぎる」

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 後藤は今年3月に元恋人との不倫が発覚し、インスタグラムも3月8日から更新されていない状態だったが、この日はひさびさに更新を再開。

 後藤は、清楚なピンクのワンピース姿を披露しつつ、「今日からまた #まきふく あげていきます。皆さんの応援に応えられるよう、私に出来る事を一生懸命頑張ります!これからもよろしくお願いします」とつづった。

 この投稿に対し、ネット上からは「応援しているよ!」「頑張って欲しいね」と応援の声が寄せられた一方で、「復活早くね?」「頑張らなくていいからおとなしくしていた方がいいよ」「ある意味ハートが強すぎる」といった声も多く寄せられている。

 不倫報道から後藤に対するイメージが変わってしまったという人も多く、まだ再開を受け入れられない人もいるようだ。とはいえ、気持ちを入れ替えて活動再開を宣言した後藤は逆風も覚悟しているのだろう。ごっちんの今後に期待したい。

三上悠亜や高橋しょう子に続くか?元ガチアイドルのAVデビューにファンが動揺と失笑「身元バレしているのに…」

 もっか“この業界”は元SKE48・三上悠亜、元グラドルの高橋しょう子の「元ガチアイドル」2強時代とも言われている。

 そんななか、新たな「元アイドル」AV女優が誕生した。6月20日にSODからデビューした「永野いち夏」だ。アイドル誌ライターが言う。

「彼女はアイドルグループ『ベボガ!』の元メンバー樋口彩とされています。同グループは14年に活動をスタート。メンバーの鹿目凛が『ぺろりん先生』でプチブレイクして、発売したCDはオリコンTOP10入りを果たしたことも。樋口は18年5月にグループを脱退。ベボガ!自体も鹿目が『でんぱ組.inc』のメンバー兼任になったことでメンバー間の亀裂が囁かれ、同年9月に解散しています」

 当時のオフィシャルサイトによれば、本人から活動辞退の申し出があったとのこと。今後について樋口本人は、「やりたいことある! 洋服好きだからファッション系やりたいって思ってる」とファンに語っていた。

「今回、樋口はSOD starレーベルからの単体新人女優『永野いち夏』としてデビューとなりましたが、正統派アイドルだっただけに、ファンの間で動揺が広がっています。童顔で身長150センチと小柄で、ロリ好きが歓喜しそうなボディが売り。デビュー作の発売翌日にはVRも発売になり、彼女とイチャラブの疑似体験もできる。とはいえ、樋口の実年齢は22歳ですが、AV女優の永野いち夏としては18歳設定で、”元アイドル売り”はしていません。身元バレしているのに、パッケージで『令和最初の18歳』と煽っているのは失笑するしかないですが」(前出・アイドル誌ライター)

 久々に登場した“元ガチアイドル”がアダルト業界のニュースターとなるだろうか。