橋本環奈、”処女率99%”の根拠となる「母親の徹底ガード」「イケメン慣れ」の複雑事情

「1000年に一人の美少女」に挑むツワモノはいまだ現れず?

 7月2日の「覚醒ナックルズ」(大洋図書)が、橋本環奈の下半身事情を報じた。記事に登場した芸能プロ関係者によると、彼女は99%の確率で「男性経験ナシ」だという。

「芸能人を目指していた橋本の母親は、自分の果たせなかった夢を娘に託している。そのため、娘の芸能活動を見越して中学時代から男友達を作らせず、学校行事や友達との写真も撮らせなかった。中高校時代から母親が送り迎えして、現在も仕事場に突然現れたり、環奈のマンションにも頻繁に泊まりに来たりしているそう。これほどまで母親が徹底ガードしていれば、彼氏を作れるはずもない。ゆえに、男性未経験で間違いないというわけです」(芸能記者)

 そんな橋本は、5月にトーク番組『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演。プライベートでも親交が深い、きゃりーぱみゅぱみゅらとの対談で、恋愛観を明かしている。

「橋本は結婚願望を聞かれと、『全然ないです』と断言。ドラマや映画で恋人役として共演した男性俳優のことを撮影期間中は好きになる努力をしているものの、クランクアップした時にはその相手への好きな気持ちを自制するのだとか。また、日頃、イケメン俳優との共演が多いためか、“イケメン慣れ”しているのも、恋愛に発展しない理由のようです。きゃりーからは『1000年に一人の美少女』の遺伝子を残してほしいとリクエストされていましたが、母親の目をくぐり抜けたとしても、橋本を落とすのはかなりの難易度。こうした複雑な事情から、橋本のスキャンダルは当分ないと思われています」(週刊誌記者)

 9月公開の映画『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』で、初共演しているKing&Prince・平野紫耀とベッドシーンに挑んでいる橋本。ファンは想像したくないだろうが、彼女が気持ちを自制する前に平野がグイグイ押せば、もしかしたら……?

中川翔子、いじめ被害者に向け著書出版も「胡散臭い」「言ってること信じられない」と批判

 タレント・中川翔子の著書『「死ぬんじゃねーぞ!!」 いじめられている君はゼッタイ悪くない』(文藝春秋)が、8月8日に発売することがわかった。中川自身が学生時代にいじめられていた過去や、同じような境遇の人々との対談などをまとめた本となっているそうだが、一部ネット上では「中川もいじめの“加害者”じゃないの?」と非難されている。

「中川といえば、猫やアニメ好きとして知られる半面、10代の頃にいじめられて不登校だった過去も公表しています。出版発表にあたり、『今もいじめや不登校で悩んでいる人達はたくさんいると思いますが、苦しい時や悩んだ時、手に取って読んでいただけたらと思います』とコメントしています」(芸能ライター)

 ネットユーザーからは、「この本を読むことで、少しでも救われる子がいるといいな」「しょこたんのような人が、こういった発信をしてくれるのはありがたい」といった書き込みが寄せられる一方、「中川ってマネジャーのこといじめてなかったっけ?」「あなたも加害者でしょうが」との指摘も。

「中川は2009年8月に更新したブログの中で、自身の女性マネジャーの似顔絵をアップしていたのですが、立てかけて置いたイラストの周りに茶碗や飲み物を並べていたことで、『“遺影”にお供え物してるみたい』『悪意を感じる写真』と、批判が噴出。ほかにも、トップレスのマネジャーを描いたイラストもブログで公開しており、『これも立派ないじめだと思いますけど?』『いくら仲が良くても、これはひどい』と指摘されていました」(同)

 ブログには、マネジャー本人が当該イラストを手に持った写真も掲載されていたため、お互いに“悪ふざけ”をしていた可能性もあるが、「中川もいじめの被害者だったなら、どんなことをされたら人が嫌がるかとかわかりそうなもんだけど……」といった意見も少なくなかった。

「それ以前から、中川には“猫虐待”を疑う声も。たとえば、飼い猫の撮影時に、至近距離でフラッシュをたいたとみられる写真をブログにアップしたことがあり、ネットユーザーの間で『動物の目にフラッシュは良くないのに』『失明する可能性とか考えないの?』と、物議を醸しました。また、中川は口を大きく開け、猫の頭に食らいつくような写真をよく撮っていますが、猫が爪を立てて嫌がっている写真もチラホラ見受けられます。07年4月5日には、猫にガンダムのプラモデルを咥えさせている写真も公開していて、『猫がかわいそう』『虐待としか思えない』『本当の猫好きなら絶対にこんなことしない』と、悲鳴が上がっていたんです」(同)

 14年には、捨て猫を保護したという一般のTwitterユーザーが、やむを得ず保健所に連れて行った旨を報告したところ、中川が「保健所に連れて行くなっ」と批判的なリプライで突撃。批判された一般ユーザーのツイートを遡れば、猫を里親探しの集会に出すとの投稿もあることから、「中川は事情も把握せずに一般人を攻撃した」と、炎上することに。

「この時、中川は『小動物を傷つけたりする奴が一番許せない』ともツイートしていましたが、中川が企画・デザインを手掛けるブランド『mmts』では、うさぎのリアルファーを使用していたという“矛盾”も。そのほか、アニメ好きを公言しているわりには“知識不足”を指摘されることも多く、ネット上では『にわか疑惑』や『虚言癖』が取り沙汰されてきました」(同)

 そんな中川だけに、出版発表にも「いろんな疑惑がありすぎて、なんか胡散臭い」「この人が言うことなんて誰も信じてないでしょ」など、冷たい視線が送られている。中川は一体、本の中で何を語っているのだろうか。

中川翔子、いじめ被害者に向け著書出版も「胡散臭い」「言ってること信じられない」と批判

 タレント・中川翔子の著書『「死ぬんじゃねーぞ!!」 いじめられている君はゼッタイ悪くない』(文藝春秋)が、8月8日に発売することがわかった。中川自身が学生時代にいじめられていた過去や、同じような境遇の人々との対談などをまとめた本となっているそうだが、一部ネット上では「中川もいじめの“加害者”じゃないの?」と非難されている。

「中川といえば、猫やアニメ好きとして知られる半面、10代の頃にいじめられて不登校だった過去も公表しています。出版発表にあたり、『今もいじめや不登校で悩んでいる人達はたくさんいると思いますが、苦しい時や悩んだ時、手に取って読んでいただけたらと思います』とコメントしています」(芸能ライター)

 ネットユーザーからは、「この本を読むことで、少しでも救われる子がいるといいな」「しょこたんのような人が、こういった発信をしてくれるのはありがたい」といった書き込みが寄せられる一方、「中川ってマネジャーのこといじめてなかったっけ?」「あなたも加害者でしょうが」との指摘も。

「中川は2009年8月に更新したブログの中で、自身の女性マネジャーの似顔絵をアップしていたのですが、立てかけて置いたイラストの周りに茶碗や飲み物を並べていたことで、『“遺影”にお供え物してるみたい』『悪意を感じる写真』と、批判が噴出。ほかにも、トップレスのマネジャーを描いたイラストもブログで公開しており、『これも立派ないじめだと思いますけど?』『いくら仲が良くても、これはひどい』と指摘されていました」(同)

 ブログには、マネジャー本人が当該イラストを手に持った写真も掲載されていたため、お互いに“悪ふざけ”をしていた可能性もあるが、「中川もいじめの被害者だったなら、どんなことをされたら人が嫌がるかとかわかりそうなもんだけど……」といった意見も少なくなかった。

「それ以前から、中川には“猫虐待”を疑う声も。たとえば、飼い猫の撮影時に、至近距離でフラッシュをたいたとみられる写真をブログにアップしたことがあり、ネットユーザーの間で『動物の目にフラッシュは良くないのに』『失明する可能性とか考えないの?』と、物議を醸しました。また、中川は口を大きく開け、猫の頭に食らいつくような写真をよく撮っていますが、猫が爪を立てて嫌がっている写真もチラホラ見受けられます。07年4月5日には、猫にガンダムのプラモデルを咥えさせている写真も公開していて、『猫がかわいそう』『虐待としか思えない』『本当の猫好きなら絶対にこんなことしない』と、悲鳴が上がっていたんです」(同)

 14年には、捨て猫を保護したという一般のTwitterユーザーが、やむを得ず保健所に連れて行った旨を報告したところ、中川が「保健所に連れて行くなっ」と批判的なリプライで突撃。批判された一般ユーザーのツイートを遡れば、猫を里親探しの集会に出すとの投稿もあることから、「中川は事情も把握せずに一般人を攻撃した」と、炎上することに。

「この時、中川は『小動物を傷つけたりする奴が一番許せない』ともツイートしていましたが、中川が企画・デザインを手掛けるブランド『mmts』では、うさぎのリアルファーを使用していたという“矛盾”も。そのほか、アニメ好きを公言しているわりには“知識不足”を指摘されることも多く、ネット上では『にわか疑惑』や『虚言癖』が取り沙汰されてきました」(同)

 そんな中川だけに、出版発表にも「いろんな疑惑がありすぎて、なんか胡散臭い」「この人が言うことなんて誰も信じてないでしょ」など、冷たい視線が送られている。中川は一体、本の中で何を語っているのだろうか。

Kis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔、グループの“危機”支えてくれた企業に「本当に救われた」と感謝

 7月3日深夜放送のラジオ『Kis-My-Ft2のキスマイRadio』(文化放送)に、Kis-My-Ft2・横尾渉と藤ヶ谷太輔が登場。Kis-My-Ft2がグループとして苦境に立たされていた時期について、振り返る場面があった。

 10日にシングル「HANDS UP」を3形態で発売し、通常盤にはKis-My-Ft2がCMキャラクターを務める「ウナコーワクール」タイアップ曲「真夏と太陽」も収録される。これについて藤ヶ谷が、「カップリングがものすごく豪華ですね。タイアップ曲たくさんやらせていただいて!」と言うと、横尾も「うれしいことですよ、本当に。コーワさんなんて、ず~っとやらせてもらってますし」と発言。

 Kis-My-Ft2は2014年から毎年、夏に「ウナコーワクール」、冬に「ホッカイロぬくぬく当番」のCMに出演しており、これらを製造・販売している興和株式会社とは、5年ほどの付き合いがある。藤ヶ谷は「本当になんかあの、僕らが苦しい時とか、ちょっとこう……ね? バタバタっとなったときでも、一緒に支えてくださって」と、苦境に立たされた時に助けになってくれたと告白。「繋いだ手を離さないでいただけたということは、本当に……」と言葉を詰まらせながらも、藤ヶ谷は「あそこは、本当に救われましたね」と、改めて感謝の言葉を口にしていたのだった。

 番組内では藤ヶ谷の言う「苦しい時」について、詳しい言及はなかったが、放送を聞いていたファンには、思い当たる節があったよう。Kis-My-Ft2といえば、長年SMAPのチーフマネジャーを務めていた飯島三智氏がマネジメントを担当していた、いわゆる“飯島派”として認識されている。また、SMAPメンバーと共演する機会も多かったため、16年に飯島氏がジャニーズ事務所を退職したり、SMAPが解散した際は、影響を最も大きく受けたグループだったといっても過言ではない。

 そのため、今回の放送を受けてファンからも「SMAP解散のあたりの話だよね? 本人たちは危機感を感じていたんだね」「つらい時もキスマイを支えて下さったコーワ様に、感謝しかありません」「コーワさん、改めてありがとうございます! キスマイさんを末永くよろしくお願い致します!」と、感謝の言葉が多数寄せられていた。
(華山いの)

TOKIO・松岡昌宏、「十何年ぶりの衝撃……」と言葉失ったメンバーからの“暴力行為”

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が、7月3日に放送。この日は俳優のムロツヨシと賀来賢人がゲストとして登場した。

 ムロといえば、前回同番組へ出演した際に「(V6)森田剛は口説ききれてないです。(KinKi Kids)堂本剛くんは口説けたかもしれない。1回ぐらい、抱いたかもしれない」などと語っており、ジャニーズアイドルとの交流があることで、ファンの間でも知られている。今回の放送では、国分太一から「また増えました?」と、新たなジャニーズ交友について質問が飛んだ。

 この質問にムロは、まさに国分が“最近仲良くなったジャニーズ”だと明かす。最近、いろいろな番組で共演することが多いらしく、ムロは「アイコンタクトで、すごい話しかけてくれるんですよ」と、国分との交流を語る。生放送中に目が合うと、2人でふざけあっているそうで、「完全に俺、国分さんと仲良くなったな!」と確信したようだ。

 さらに、Hey!Say!JUMP・薮宏太とも仲良くなったというムロ。これにTOKIOメンバーは「え~!」「どうやって出会うの!?」と驚きの表情を浮かべていた。なんでも、笑福亭鶴瓶に「飯食ってるから来いや~」と誘われて店に行ったところ、そこに薮がいたのだそう。最終的にはムロと薮が2人で飲むことになり、交友を深めたと語っていた。ここで、国分が「賀来賢人くんも会うんですか、うちの事務所の後輩」と話を振ると、なんと「僕も薮くん……」と驚きの発言が。これには松岡昌宏が、思わず「薮は何なんだ!?」と叫んでいた。

 その後、街の女性の悩みに答える「教えて!男子の正解」のコーナーで、「仕事で疲れているけど出かける約束をした朝、どうやって起こせばいいか悩む」という女性のために、出演者がそれぞれ「自分がしてもらいたい起こされ方」を、“起きない彼氏”役の国分を相手に実践した。

 まず挑戦した松岡は、寝ている彼氏を見て「ウソでしょ~?」と困りつつ、「行くって言ったよね……?」と言って耳をガブリ。松岡としては“甘噛み”のつもりだったようだが、あまりの強さに国分は飛び起きて「痛ってー!」と悲鳴を上げ、「セクシーでもなんでもねえよ!」と抗議する事態に。

 そして国分もこのお題に挑戦し、彼氏役は松岡が担当。寝ている彼氏の姿を見て「は~……」とため息を吐いた国分は、“バチン”と音が鳴るほど松岡の頭をビンタ。ムロからは「暴力じゃん!」と驚きの声が上がり、松岡も「違うじゃん! ただの耳噛んだお返しじゃん!」と顔を真っ赤にして国分を非難する。思わず「十何年ぶりの衝撃……」と戸惑う松岡を、笑いながら見ていた国分だった。

 この日の放送に視聴者からは、「松岡くんと太一くんのコント面白すぎ! わちゃわちゃかわいかった~」「太一くんのビンタがめっちゃいい音したけど、松岡くん大丈夫か!?」「“やったらやり返す”な太一くん怖いわ(笑)」という声が集まっていた。
(福田マリ)

山田邦子「フリーで心機一転」独立、なだぎ武「エサをください」! 売れっ子芸人の今

編集G お笑いタレントの闇営業問題について、いろんなタレントがいろんなことを言い始めたわね。安田大サーカスのクロちゃんは「僕はホワイト。シロちゃんです」なんて言ってたし、TKOの木本武宏は「うちのパーティーに事務所を通さずに来てください」という、いたずら電話が掛ってきて「会社通して」と答えると「木本アウト、今のところ最下位」と言われたという話をしてた。もはやネタ化。

しいちゃん 闇営業についてはタレントへの批判がある一方で、「よしもとがタレントに支払うギャラが少なすぎるから闇営業をせざるを得ない」という事務所側への批判もあるね。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のなだぎ武は、6月27日、公式Twitterでバナナを持った写真とともに、「今月の給料を確認。。地獄過ぎて笑うことも泣くこともでけへん、、来月はとりあえずバナナで乗りきります。皆様、もし私を街で見かける事があれば、エサを与えて下さい。。」とツイートしている。以前、テレビ番組で「最高月収800万円」と明かしていたけど、ここ数年はテレビ出演はめっきり減って舞台を中心に活動中。このツイートを見た人からは「なだぎ武ほど知名度も実績もある芸人でも生活が苦しくなるとは!」という驚きの声が上がっているよ。

編集G 芸人から搾り取った金で映画作ったり『沖縄国際映画祭』とかやってんだから、目も当てられないね。それでも、なだきは舞台で活躍しているからマシな方じゃない? 本当に仕事がなくなっちゃう人も中にはいるでしょ。「あの人、どこに行ったんだろ」っていうお笑いタレント、たくさんいるよね。

しいちゃん 2015年にヒットした「あったかいんだからぁ〜」って覚えてる? あのクマムシが、7月1日放送の『しくじり先生 俺みたいになるな!』(テレビ朝日系)に出演。絶頂期に月収800万円もあったと明かしていたけど、それからたった2年で仕事が激減、コンビ仲も最悪に。売れていたとき、曲を作った長谷川俊輔は「超絶アーティスト気取り」で、曲を作っていない佐藤大樹も取り巻きにドアを開けさせるなど勘違い。印税は折半のため、長谷川は「ありがとうと言えよ、殺すぞ」と思い、佐藤は「最高の金づる」と思っていたそうで、いろいろ不満があって互いに憎悪の念を抱くようになったんだって。

編集G そもそも佐藤と長谷川の区別がつかないんだけど、ガタイが良くて「あったかいんだからぁ〜」の方が長谷川な感じ?

しいちゃん ある日、佐藤がストレートパーマをかけて稽古に1時間半も遅刻し、元柔道部の長谷川がコンクリートの上で佐藤に大外刈りをかけるなど大喧嘩。解散危機に陥り仕事も減って、17年には月収9万円に。現在は、富山出身の佐藤が持ってきた仕事で石川県と富山県にレギュラーが1本ずつあり、関係を修復中とのこと。ちなみに、クマムシはワタナベエンターテインメント所属。

編集G へ~。仲が悪くなったのは自業自得だけど、芸人が使い捨てされる現状は気の毒ではあるね。同じナベプロの波田陽区は、16年から九州に拠点を移してレギュラー番組を持ってるらしいよ。同じようにローカルで活路を見いだせるといいね。

しいちゃん 山田邦子は所属していた太田プロダクションを6月末で退社して独立。6月30日、自身の公式ブログで「明日から7月 40年ぶりのフリーです。反社会的勢力には十分気をつけて 心機一転 がんばりまーす!」と報告。太田プロも「円満退社」ということで認めている。山田は、4月に行われた芸能生活40周年記念の「長唄杵勝会」に事務所スタッフが来なかったことに憤慨。4月29日の公式ブログで「29年所属しておりました太田プロダクションの事務所スタッフには誰ひとりも観てもらえなかったことがとても残念でした この事は新しい令和の年に向けいろいろ整理が付く、出来事にもなりました。残念です」と独立をほのめかした。

編集G 邦ちゃんが独立!? びっくりだけど、イチ邦ちゃんファンとして太田プロには私も不満があったから良かったと思う。でも、長唄やってたことは知らなかった。稽古を積んで“名取”杵屋勝之邦を襲名していたとは……。

しいちゃん 芸能記者サンによれば、「かつて一世を風靡した山田には充分な蓄えがあり、長らく自分の知り合いの関係を中心にマイペースに仕事をしていました。そんな状態が続いていたので、太田プロ側は積極的には仕事を取ってくることはなく、今さら独立してもしなくても、仕事にはほとんど影響がないでしょうね」とのこと。「かつて山田を担当していた事務所スタッフはみんな偉くなって現場を離れているため、現場担当の若手スタッフからは疎ましがられていた」というウワサもある。6月28日のブログには、「どこも同じかもしれないけど昔から吉本は、お給料が安いってギャグにもなってたけど食べていかれないんですかねぇ。やっぱお小遣いくれたりしてちょっと顔だしてよ〜〜みたいなのって行っちゃうもんなんですね そもそも私たちは士農工商の下ですし本来、呼ばれれば、そこに喜んでくれる人がいれば何処にでも行くのです」と闇営業について言及している。

編集G 『山田邦子のやまだかつてないテレビ』(フジテレビ系)で育った私にとって、邦ちゃんは永遠のコメディエンヌ。女がトップに立って男たちを従える世界観のバラエティって、いまこそ見たくない? 来年は還暦、あらためて“山田邦子ここに在り”を見せてほしいわ!  

関ジャニ∞・錦戸亮、吉本芸人が明かした事務所の“決まり”に「厳しいんですね」とポロリ

 関ジャニ∞の冠番組『関ジャニ∞のジャニ勉』(関西テレビ)。7月3日深夜の放送では、お笑いコンビ・祇園をゲストに迎えてトークが展開された。

 祇園は現在、10代の女性を中心に人気沸騰中とのことで、漫才コンテストでも優秀な成績を収めている。そんな、芸歴11年になる祇園は番組収録前に客席を盛り上げる“前説”を現在も続けており、「どれだけ売れても前説は辞めません!」と宣言。ボケ担当の木崎太郎によると、「テレビ局に入れる」ことも前説を続ける一つの理由なのだとか。関西テレビの収録では、たまたま錦戸亮を見かけたことがあるそうで、生放送のスタジオに潜り込み「ガン見」していたことを明かした。しかし錦戸は「全然わからん!」と、不信感を抱いた様子。

 実は木崎、ファンクラブに入るほどの関ジャニ∞ファンらしく、中でも錦戸の大ファンとのこと。ジャニーズJr.時代に『8時だJ』(テレビ朝日系)へ出演していた時から、現在まで応援しているのだという。これを聞き、関ジャニ∞メンバーは「うれしい!」と大喜び。木崎が関ジャニ∞の楽曲「LIFE〜目の前の向こうへ〜」(2010年)を「なんばグランド花月」で大熱唱するVTRが流れると、「ヤバ!」「おかしい!」とメンバーは総ツッコミ。横山裕が「めちゃくちゃ面白んで、もう1回(VTR)見ません?」と提案するも、恥ずかしそうな表情を浮かべていた木崎は「絶対やめて!」と断固拒否したのだった。

 ”ビジュアル”を売りにしている祇園は、「ナルシスト漫才」が人気ということで、この日は“ナルシストな設定”を披露。「血液型は、美しいと書いて美(B)型」「好きな色は、何色でもいい。俺色に染めるから」といった調子で、「好きな教科」は何か関ジャニ∞が答えることになり、横山が「鈴木京香」と発言する。これになぜか丸山隆平が「はああ!」と奇声を発し、横山の元に駆け寄り大興奮。村上信五が慌てて丸山を捕まえにいくも、再度横山が「鈴木京香」と言うと、「はあああ! ひいいっ!」と絶叫。丸山の“奇行”で、スタジオは爆笑に包まれていた。

 一通り“設定”が明かされ、「本当のプロフィールもこれにしたいぐらいなんですけど、吉本(興行)から“アカン”って言われてるんで」と言う木崎。すると錦戸が「吉本ってそういうとこ意外と厳しいんですね」と冷静にツッコミ、笑いを誘った。

 この日の放送を見たファンは「丸ちゃんの奇声、何回見てもおもしろい(笑)」「今日の丸ちゃん、サイコパス感あって好き!」」「丸ちゃん絶好調やったなー! いきなり叫んだとこ普通に怖かったけど(笑)」と、丸山の“暴走”に衝撃を受けていたようだ。
(アズマミサト)

苦戦続きのNHK大河『いだてん』が第2部から面白くなる2つの理由

 どうしてこれほど“内容”と“数字”がかみ合わないのか? 万全の準備とトレーニングを積んでも結果が伴うとは限らない、スポーツの有り様 そのものにも感じてしまう。

 お題はNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』について。20週連続視聴率1桁台という大苦戦が続いているが、その内容に関しては確実に上昇傾向。特に、関東大震災を描いた第1部最終盤以降は、クドカン節も拍車がかかっている状態だ。

 いよいよ始まった第2部も、新主人公、阿部サダヲ演じる田畑政治の「口の韋駄天」ぶりが痛快極まりない。いきなり第1部主人公・金栗四三(中村勘九郎)を「おっさん」呼ばわりし、嘉納治五郎(役所広司)を「老害」と斬って捨てる自己批判ぶりは、ここまで見守ってきた視聴者すら切り離しにかかるのか宮藤官九郎、と見ていて心配になるほど。

 第1部で描いてきたのは、日本初のオリンピアン・金栗四三というアスリート視点からの明治・大正期のスポーツ事情。そこから一転、第2部でいよいよ昭和が始まり、幻の東京オリンピックと1964年 東京オリンピックの実現へ……。日本スポーツ史における新たなる偉人たちがここから先、どう新時代を切り開いていくのか。確実に面白くなりそうな予感しかしない。

 大河らしくないとか、おっさんしか出てこないとか、場面転換が早すぎるとか、ナレーションが聞き取りにくいとか(それは確かにそうだけど)、散見するマイナス要素に引っ張られて見逃してしまうのはあまりにももったいない。

 第2部がスタートしたばかりの今なら途中参加の好機だし、これまでのマイナス(と言われがちな)要素が一気に変換しそうな気配なのだ。そこで、大きく2つの点から、『いだてん第2部』の楽しみな点を整理してみたい。

女性アスリートのパイオニアたちが続々登場

 よく言われる“大河らしさ”といえば、女性キャストたちの存在感を抜きには語れない。まさにこの点こそ、『いだてん』第1部に少なかったもの。天狗倶楽部を筆頭に汗ばむ男たちが占拠し、ほぼほぼ「おっさんたち」の物語だった。「スポーツは男性のもの」という時代背景だったとはいえ、あまりにも画面が暑苦しかったのも事実だ。

 だが、第1部後半で描かれ始めた女性スポーツの萌芽がいよいよ花開くのが第2部であり、次の7日放送回こそ、その最初のクライマックスともいえる日本人女性第1号オリンピアン、人見絹枝の物語だ。演じるのはダンサーとしても知られる菅原小春なだけに、スポーツドラマにありがちな「スポーツシーンがぎこちない」といったギャップもないと期待していい。

 制作サイドとしてもここが肝と捉えているようで、演出には『モテキ』などでおなじみの大根仁を起用する熱の入れよう。大根は第1部でも一度演出を担当しているが、NHKの人間以外が大河の演出を務めるのは大根が第1号だという。第1号には第1号で、ということだろう。

 ちなみに大根、自身のTwitterで「はっきり言って自信作です。自己評価は10年に一本作れるか作れないかレベルです」と断言。また、音楽担当の大友良英も自身のTwitterで「来週のいだてん『人見絹枝物語』本当に本当に大好きな回なんです。いつも見てない人も、 ぜひぜひこの回だけでも見てやってください。前後を知らなくても充分伝わる内容だと思います」とつづる。ここまで言い切るその自信のほどを確かめずにはいられない。

 大河ドラマ好きには、たとえば戦国武将たちの知略ぶり、いわゆる“政(まつりごと)”を楽しみにしている人も多いはず。この点は『いだてん』第1部には皆無だったといえる。

 むしろ明治・大正期のスポーツは、そのほとんどが“個人”的なもの。だからこそ、日本初参加のオリンピックには自費渡航しなければならなかったし、周囲のサポートも心細く、そもそもスポーツに興じることへの理解度が少なかった。嘉納治五郎が何度も大臣と面会を試みようとするも、 門前払いを食うシーンばかりが描かれ、政治家は登場しなかった(第1部最後に東京市長が出てきたくらいだ)。

 だが、現状のスポーツ界はどうだろう? 「スポーツ庁」なる省庁までできてしまったことからも自明なように、「スポーツと政治」は、もはや切っても切れない関係性だ。だからこそ、オリンピックなんていう巨大箱物が成り立つわけで。その是非もあるだろうが、政治とスポーツが関わり合いを持つ端境期こそ、昭和初期のスポーツ界だったといえる。

 それを象徴するかのように、第2部冒頭では当時の大蔵大臣・高橋是清が登場。“しゃべりの韋駄天”田畑政治が高橋から助成金をいかにせしめていくかが、次回放送分で描かれるはず。ちなみに、高橋を演じるのは、今年3月に亡くなったショーケンこと萩原健一。『いだてん』が遺作となったわけだが、とても死期が迫っていたとは思えない眼光の鋭さ、存在感を醸し出している。この「最後のショーケン」を見るだけでも『いだてん』視聴の価値はあると思う。

 また、田畑とライバル関係で描かれている朝日新聞の同僚・河野一郎(桐谷健太)も、後に政治家に転身し(現・外務大臣の河野太郎のおじいちゃんだ)、1964年の東京オリンピック担当大臣を務める人物。今後、東京オリンピック開催に向けて、政治家たちと“しゃべりの韋駄天”がどのような交渉を重ね、利害関係を結んでいくのか? まさに、オリンピックという祭り事と政が交差していくさまは、今から楽しみでならない。

 このほかにも、ここから描かれるのは日本スポーツ躍進の過程と、オリンピック実現という苦難の道。そこにはとっぴなアイデアの数々があったことは想像に難くない。それら“史実”をクドカンがどう料理してくれるのか? 第1部でも、「さすがに盛りすぎ」と感じるほど史実だった、ということが多かっただけに非常に楽しみだ。

 また、『あまちゃん』で東日本大震災を描き、『いだてん』第1部で関東大震災における生と死の有り様を見事に描いてみ せたクドカンが、『いだてん』第2部では太平洋戦争をどのように描くのか?  視聴率という数字にめげることなく、ゴールテープを切る最後まで、いまのテンションが保たれることを願うばかりだ。

(文=オグマナオト)

苦戦続きのNHK大河『いだてん』が第2部から面白くなる2つの理由

 どうしてこれほど“内容”と“数字”がかみ合わないのか? 万全の準備とトレーニングを積んでも結果が伴うとは限らない、スポーツの有り様 そのものにも感じてしまう。

 お題はNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』について。20週連続視聴率1桁台という大苦戦が続いているが、その内容に関しては確実に上昇傾向。特に、関東大震災を描いた第1部最終盤以降は、クドカン節も拍車がかかっている状態だ。

 いよいよ始まった第2部も、新主人公、阿部サダヲ演じる田畑政治の「口の韋駄天」ぶりが痛快極まりない。いきなり第1部主人公・金栗四三(中村勘九郎)を「おっさん」呼ばわりし、嘉納治五郎(役所広司)を「老害」と斬って捨てる自己批判ぶりは、ここまで見守ってきた視聴者すら切り離しにかかるのか宮藤官九郎、と見ていて心配になるほど。

 第1部で描いてきたのは、日本初のオリンピアン・金栗四三というアスリート視点からの明治・大正期のスポーツ事情。そこから一転、第2部でいよいよ昭和が始まり、幻の東京オリンピックと1964年 東京オリンピックの実現へ……。日本スポーツ史における新たなる偉人たちがここから先、どう新時代を切り開いていくのか。確実に面白くなりそうな予感しかしない。

 大河らしくないとか、おっさんしか出てこないとか、場面転換が早すぎるとか、ナレーションが聞き取りにくいとか(それは確かにそうだけど)、散見するマイナス要素に引っ張られて見逃してしまうのはあまりにももったいない。

 第2部がスタートしたばかりの今なら途中参加の好機だし、これまでのマイナス(と言われがちな)要素が一気に変換しそうな気配なのだ。そこで、大きく2つの点から、『いだてん第2部』の楽しみな点を整理してみたい。

女性アスリートのパイオニアたちが続々登場

 よく言われる“大河らしさ”といえば、女性キャストたちの存在感を抜きには語れない。まさにこの点こそ、『いだてん』第1部に少なかったもの。天狗倶楽部を筆頭に汗ばむ男たちが占拠し、ほぼほぼ「おっさんたち」の物語だった。「スポーツは男性のもの」という時代背景だったとはいえ、あまりにも画面が暑苦しかったのも事実だ。

 だが、第1部後半で描かれ始めた女性スポーツの萌芽がいよいよ花開くのが第2部であり、次の7日放送回こそ、その最初のクライマックスともいえる日本人女性第1号オリンピアン、人見絹枝の物語だ。演じるのはダンサーとしても知られる菅原小春なだけに、スポーツドラマにありがちな「スポーツシーンがぎこちない」といったギャップもないと期待していい。

 制作サイドとしてもここが肝と捉えているようで、演出には『モテキ』などでおなじみの大根仁を起用する熱の入れよう。大根は第1部でも一度演出を担当しているが、NHKの人間以外が大河の演出を務めるのは大根が第1号だという。第1号には第1号で、ということだろう。

 ちなみに大根、自身のTwitterで「はっきり言って自信作です。自己評価は10年に一本作れるか作れないかレベルです」と断言。また、音楽担当の大友良英も自身のTwitterで「来週のいだてん『人見絹枝物語』本当に本当に大好きな回なんです。いつも見てない人も、 ぜひぜひこの回だけでも見てやってください。前後を知らなくても充分伝わる内容だと思います」とつづる。ここまで言い切るその自信のほどを確かめずにはいられない。

 大河ドラマ好きには、たとえば戦国武将たちの知略ぶり、いわゆる“政(まつりごと)”を楽しみにしている人も多いはず。この点は『いだてん』第1部には皆無だったといえる。

 むしろ明治・大正期のスポーツは、そのほとんどが“個人”的なもの。だからこそ、日本初参加のオリンピックには自費渡航しなければならなかったし、周囲のサポートも心細く、そもそもスポーツに興じることへの理解度が少なかった。嘉納治五郎が何度も大臣と面会を試みようとするも、 門前払いを食うシーンばかりが描かれ、政治家は登場しなかった(第1部最後に東京市長が出てきたくらいだ)。

 だが、現状のスポーツ界はどうだろう? 「スポーツ庁」なる省庁までできてしまったことからも自明なように、「スポーツと政治」は、もはや切っても切れない関係性だ。だからこそ、オリンピックなんていう巨大箱物が成り立つわけで。その是非もあるだろうが、政治とスポーツが関わり合いを持つ端境期こそ、昭和初期のスポーツ界だったといえる。

 それを象徴するかのように、第2部冒頭では当時の大蔵大臣・高橋是清が登場。“しゃべりの韋駄天”田畑政治が高橋から助成金をいかにせしめていくかが、次回放送分で描かれるはず。ちなみに、高橋を演じるのは、今年3月に亡くなったショーケンこと萩原健一。『いだてん』が遺作となったわけだが、とても死期が迫っていたとは思えない眼光の鋭さ、存在感を醸し出している。この「最後のショーケン」を見るだけでも『いだてん』視聴の価値はあると思う。

 また、田畑とライバル関係で描かれている朝日新聞の同僚・河野一郎(桐谷健太)も、後に政治家に転身し(現・外務大臣の河野太郎のおじいちゃんだ)、1964年の東京オリンピック担当大臣を務める人物。今後、東京オリンピック開催に向けて、政治家たちと“しゃべりの韋駄天”がどのような交渉を重ね、利害関係を結んでいくのか? まさに、オリンピックという祭り事と政が交差していくさまは、今から楽しみでならない。

 このほかにも、ここから描かれるのは日本スポーツ躍進の過程と、オリンピック実現という苦難の道。そこにはとっぴなアイデアの数々があったことは想像に難くない。それら“史実”をクドカンがどう料理してくれるのか? 第1部でも、「さすがに盛りすぎ」と感じるほど史実だった、ということが多かっただけに非常に楽しみだ。

 また、『あまちゃん』で東日本大震災を描き、『いだてん』第1部で関東大震災における生と死の有り様を見事に描いてみ せたクドカンが、『いだてん』第2部では太平洋戦争をどのように描くのか?  視聴率という数字にめげることなく、ゴールテープを切る最後まで、いまのテンションが保たれることを願うばかりだ。

(文=オグマナオト)

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【第42回】なんでもヤリたいお年頃
【第43回】乗りたいのはソッチなんだよ!
【第44回】2歳児とウンコと浅草
【第45回】ママ、やせたかな?
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ドルショック竹下(どるしょっく・たけした)

体当たり取材を得意とする、体験マンガ家。2016年に女児を出産。近著に『セックス・ダイエット』(ミリオン出版)、電子書籍『挿れるモノ拒まず~旦那がいてもシてみたいんです~』(大洋図書)。