12星座ごとに毎日しぃちゃんが「総合運」「金運」「恋愛運」「仕事運」の4つをシンプルなコメントで占います。あなたの今日の運勢は?
日別アーカイブ: 2019年7月2日
フジテレビ・杉原千尋アナ、あの超大物お笑い芸人の寵愛を受けて“戦力外”から脱出なるか?
戦力外の危機から一転、ブレイクのチャンス到来か⁉
フジテレビの杉原千尋アナウンサーがバラエティ番組『石橋貴明のたいむとんねる』でいい味を出していると評判だ。
“大人のノスタルジー”というコンセプトで始まった同番組は、一時は視聴率が2%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)まで落ち込み、打ち切り危機が叫ばれる事態に。しかし、4月のリニューアルで“ノスタルジー縛り”を廃止し、レギュラーのミッツ・マングローブを降板させると、視聴率は5%台にまで回復している。
「リニューアル後は、週替わりで女子アナが起用されており、とりわけ石橋のお気に入りは、パッチリした目が特徴の杉原アナです。石橋からは犬に似ているという理由で『パグパン』というあだ名を付けられ、イジられまくっているのですが、それを上手に切り返してくるため、石橋がやりとりを楽しんでいるのがわかる。視聴者からも杉原アナのレギュラー起用を希望する声が多い」(テレビ誌ライター)
杉原アナは国立音楽大学出身で、特技はオペラを歌うこと。声量を生かした歌いっぷりを何度か披露してもいる。しかし、2年目にして早くも崖っぷちに立たされているという。
「同じ音大卒とあって“カトパン2世”の触れ込みで入社するも“戦力外”の烙印を押されてしまっている。現在は昼の情報番組『ノンストップ!』に週1で出ているくらいで、メインはBSとCS放送。フジが将来の主力とは考えていないことがうかがえます。石橋といえば、杉原アナの先輩・久代萌美アナにも『ブスパン』というあだ名をつけて話題に。しかしそれ以降、バラエティでは芸人などに見た目をディスられることが増え、時にイジメのような構図に見えたことから、久代アナをブレイクさせるまでには至らなかった。とはいえ、『バグパン』ならギリセーフですから、杉原アナにはこのチャンスを生かして人気アナになってもらいたいですね」(芸能記者)
杉原アナは、かつての『うたばん』(TBS系)における、石橋と保田圭のような関係を目指してみてはどうか。
真木よう子、“ナイスバディ”売り再開!ドラマ『ボイス』はアレな着衣に大注目
間違いなくドラマの“見所”となりそうだ。
7月13日からスタートする唐沢寿明主演のドラマ『ボイス 110緊急指令室』(日本テレビ系)でヒロインを務める真木よう子が、男性たちから再び注目を浴びている。
「ドラマは刑事たちが“声”を手がかりに事件を解決していくサスペンスもの。真木はどんな微かな音でも聞き分けることができる声紋分析官を演じます」(テレビ誌ライター)
真木といえば、2年前にコミケ騒動で世間からバッシングを浴び、主演ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)も大爆死するなどして人気が低迷。一時は激やせぶりも話題となったものだったが、6月28日発売の「週刊現代」(講談社)では自慢のカラダを見せつけ、完全復活を印象づけている。
「アノ部分を露出した過激ショットを披露しています。もともと彼女は、豊満なカラダが話題を呼びブレイク。彼女は映画『ベロニカは死ぬことにした』(2006)では肢体をさらしていますが、ブレイク以降は肌露出を控えるようになっていました。ところが、6月7日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)では作中と同じ制服姿で登場し、視聴者をクギ付けにするなど、“ナイスバディ”売りを解禁。今回のグラビアを見ても、カラダを前面に押し出す戦略を取り始めているのは間違いない。初心に帰って男性ウケ狙いにシフトチェンジするのは、人気回復策としては正解だと思いますよ」(週刊誌記者)
ドラマでは真木の「アレな着衣」がたっぷり拝めそうだが、艶シーンを求める視聴者の声もしっかり聴きとってもらいたいものだ。
真木よう子、“ナイスバディ”売り再開!ドラマ『ボイス』はアレな着衣に大注目
間違いなくドラマの“見所”となりそうだ。
7月13日からスタートする唐沢寿明主演のドラマ『ボイス 110緊急指令室』(日本テレビ系)でヒロインを務める真木よう子が、男性たちから再び注目を浴びている。
「ドラマは刑事たちが“声”を手がかりに事件を解決していくサスペンスもの。真木はどんな微かな音でも聞き分けることができる声紋分析官を演じます」(テレビ誌ライター)
真木といえば、2年前にコミケ騒動で世間からバッシングを浴び、主演ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)も大爆死するなどして人気が低迷。一時は激やせぶりも話題となったものだったが、6月28日発売の「週刊現代」(講談社)では自慢のカラダを見せつけ、完全復活を印象づけている。
「アノ部分を露出した過激ショットを披露しています。もともと彼女は、豊満なカラダが話題を呼びブレイク。彼女は映画『ベロニカは死ぬことにした』(2006)では肢体をさらしていますが、ブレイク以降は肌露出を控えるようになっていました。ところが、6月7日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)では作中と同じ制服姿で登場し、視聴者をクギ付けにするなど、“ナイスバディ”売りを解禁。今回のグラビアを見ても、カラダを前面に押し出す戦略を取り始めているのは間違いない。初心に帰って男性ウケ狙いにシフトチェンジするのは、人気回復策としては正解だと思いますよ」(週刊誌記者)
ドラマでは真木の「アレな着衣」がたっぷり拝めそうだが、艶シーンを求める視聴者の声もしっかり聴きとってもらいたいものだ。
木下優樹菜、娘のCMデビュー映像を公開するも批判殺到「ただのコネとしか思えない」「結局顔出しするのか」
木下優樹菜が、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。木下といえば先日、「ままのしごとにいく BYRirinaaa」というコメントと共に、サングラスをかけ、車のハンドルを握る木下の写真を公開したところ「ユッキーナ、かっこいい〜!」「最高にかっこいいママ」といった声が集まったばかり。
そんな木下が先月28日に「長女が大好きなLoLサプライズのCMに りりなが出演しています。 メイキングや、コメントは また改めて載せていきます」と木下の長女が出演したCMを自身のインスタグラムで公開した。
この投稿にインスタグラムのコメント欄には「とっても可愛いですね!」「もっと見たいです!」といった声が多く寄せられていたが、その一方でネット上からは「サングラスかけているし、この子じゃなくても良かったんだろうね」「一応七光りになるの?ただのコネとしか思えない」「なんかかわいそうだよね。親のエゴも入っている気がしてしまう」といった批判が声も噴出してしまった。
また、木下は以前から、子供の顔だしをNGにしていたことから、「結局公に顔出しするのか!」といった厳しい声も。長女にとってはとても楽しかったCM撮影のようだが、納得いかないファンの数も目立っていた。