12星座ごとに毎日しぃちゃんが「総合運」「金運」「恋愛運」「仕事運」の4つをシンプルなコメントで占います。あなたの今日の運勢は?
月別アーカイブ: 2019年6月
木下優樹菜、三代目JSB・NAOTOファンに物申すも「どこ目線?」「あてつけ」と批判の嵐
木下優樹菜が自身のインスタグラムを更新して話題になっている。木下といえば先日、ストーリーズで「ありがとお また増えたの?!」とフォロワー数が514万人に達したことに驚きと感謝を示したところ、ネット上から「J Soul BrothersのNAOTOさんばかりを載せてフォロワー集めですか」といった声が寄せられたばかり。
そんな木下だが、この日もまたTBS系『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』で共演中の三代目J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのNAOTOとの2ショットを投稿した。木下は「なおとくんのオフショット載せてたくっっさんの子達が喜んでくれてありがとうって言ってくれてまた待ってますて言ってくれて ゆきなで良ければ〜って思ってるょ。 いつもとまた違う なおとくんを載せてるし。でも少人数嫌な子もいるみたいだから。 それなら、見ないで、フォローはずすのが1番おすすめ。 ゆきなはこれからも、喜んでくれるNAOTOファンのみんなにオフショットを届けるよ」とコメントした。
木下のこうした内容に対し、ネット上からは「早速、インスタにNAOTOファンへ向けて載せたね。批判した人へあてつけだね」「少数派の嫌な子もいる。それなら見ないでとか……どこ目線?やることが子ども」「いつもと違うって何?全部知っている風(笑)」など、さらなる批判が殺到している。
以前はNAOTOファンからの批判コメントも見られたようだが、ここ最近は無くなっていることから、「NAOTOに関しての批判コメントが無くなっているのは木下優樹菜のファンが通報?して消してるのかな。それとも木下優樹菜が消してる?」といった声も。木下とネットユーザーの溝は深まるばかりだ。
木下優樹菜、三代目JSB・NAOTOファンに物申すも「どこ目線?」「あてつけ」と批判の嵐
木下優樹菜が自身のインスタグラムを更新して話題になっている。木下といえば先日、ストーリーズで「ありがとお また増えたの?!」とフォロワー数が514万人に達したことに驚きと感謝を示したところ、ネット上から「J Soul BrothersのNAOTOさんばかりを載せてフォロワー集めですか」といった声が寄せられたばかり。
そんな木下だが、この日もまたTBS系『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』で共演中の三代目J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのNAOTOとの2ショットを投稿した。木下は「なおとくんのオフショット載せてたくっっさんの子達が喜んでくれてありがとうって言ってくれてまた待ってますて言ってくれて ゆきなで良ければ〜って思ってるょ。 いつもとまた違う なおとくんを載せてるし。でも少人数嫌な子もいるみたいだから。 それなら、見ないで、フォローはずすのが1番おすすめ。 ゆきなはこれからも、喜んでくれるNAOTOファンのみんなにオフショットを届けるよ」とコメントした。
木下のこうした内容に対し、ネット上からは「早速、インスタにNAOTOファンへ向けて載せたね。批判した人へあてつけだね」「少数派の嫌な子もいる。それなら見ないでとか……どこ目線?やることが子ども」「いつもと違うって何?全部知っている風(笑)」など、さらなる批判が殺到している。
以前はNAOTOファンからの批判コメントも見られたようだが、ここ最近は無くなっていることから、「NAOTOに関しての批判コメントが無くなっているのは木下優樹菜のファンが通報?して消してるのかな。それとも木下優樹菜が消してる?」といった声も。木下とネットユーザーの溝は深まるばかりだ。
辻希美、電車で誰も席を譲ろうとしない現実を嘆くも共感の声は皆無「権利だと主張しないで!」
辻希美が12日、公式ブログを更新し、その内容が話題になっている。辻と言えば先日、10分で出来る簡単お弁当を披露したところ、「いつも同じ中身」「ワンプレートでいんじゃね?」と酷評が続々と寄せられてしまったばかり。
そんな辻はこの日、末っ子の6カ月検診を受けるために電車に乗って移動したことを報告。辻にとっては久しぶりの電車だったようだが、「割と混んでいて、お年寄りや小さな子を抱っこしてる人が割と多かったのに、誰も席を譲ろうとしない現実に悲しくなりました…」と電車内の様子を嘆いた。共感の声が集まりそうな真っ当な意見のようにも思えるが、ネットの反応は正反対だった。
「自分が電車で座っていて、妊婦さんや子連れ、お年寄りが乗ってきたら譲るのかね?スマホいじって自分だって知らないふりだと思うけど」
「辻さんが見た、座ってる人の中には、見た目ではわからない内部障害の人もいたかもね」
「座って当然、私のために譲るのが当然って態度の人にはみなさん譲りませんよ。譲るのは好意ですから」
「電車は自分が座りたいだけのくせに、他のお母さん方やご高齢の方をひっぱりだして権利だと主張しないでほしい」
見た目ではわからない障害を抱える人は確かに存在するため、「誰も席を譲ろうとしない」と安易に決めつけてしまうことはよくなかったか。注目度が高い辻だけに、思わぬ波紋を呼んでしまったようだ。
辻希美、電車で誰も席を譲ろうとしない現実を嘆くも共感の声は皆無「権利だと主張しないで!」
辻希美が12日、公式ブログを更新し、その内容が話題になっている。辻と言えば先日、10分で出来る簡単お弁当を披露したところ、「いつも同じ中身」「ワンプレートでいんじゃね?」と酷評が続々と寄せられてしまったばかり。
そんな辻はこの日、末っ子の6カ月検診を受けるために電車に乗って移動したことを報告。辻にとっては久しぶりの電車だったようだが、「割と混んでいて、お年寄りや小さな子を抱っこしてる人が割と多かったのに、誰も席を譲ろうとしない現実に悲しくなりました…」と電車内の様子を嘆いた。共感の声が集まりそうな真っ当な意見のようにも思えるが、ネットの反応は正反対だった。
「自分が電車で座っていて、妊婦さんや子連れ、お年寄りが乗ってきたら譲るのかね?スマホいじって自分だって知らないふりだと思うけど」
「辻さんが見た、座ってる人の中には、見た目ではわからない内部障害の人もいたかもね」
「座って当然、私のために譲るのが当然って態度の人にはみなさん譲りませんよ。譲るのは好意ですから」
「電車は自分が座りたいだけのくせに、他のお母さん方やご高齢の方をひっぱりだして権利だと主張しないでほしい」
見た目ではわからない障害を抱える人は確かに存在するため、「誰も席を譲ろうとしない」と安易に決めつけてしまうことはよくなかったか。注目度が高い辻だけに、思わぬ波紋を呼んでしまったようだ。
米倉涼子『ドクターX』が待望の復活! 視聴率で“失敗しない”ために出演NGにすべきキャストの名前
かねて、ウワサされていた通り、米倉涼子が主演する人気ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)が2年ぶりに復活することが決まった。第6シリーズとして、10月期の「木9」枠でオンエアされる。
同作は群れや権威を嫌い、専門医のライセンスと叩き上げのスキルだけが武器のフリーランスの天才外科医・大門未知子(米倉)が、病院組織で数々の騒動を巻き起こしながらも、外科医の本質である手術や治療を成し遂げるため、一切の妥協を許さず突き進む姿を描くストーリー。「いたしません」「私、失敗しないので」が決めゼリフだ。
同ドラマは、2012年10月期に第1シリーズが放送され、平均19.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率をマーク。以後、第2シリーズ(13年)が23.0%、第3シリーズ(14年)が22.9%、第4シリーズ(16年)が21.5%、第5シリーズ(17年)が20.9%と、4シリーズ連続で大台を突破。第5シリーズの最終回では25.3%を記録するなど、ファンの熱烈な支持を受けてきた。
テレ朝としても、続編の制作を熱望していたが、「役のイメージをつけたくない」という米倉の意向が強く、昨年は放送されず、新ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』がオンエアされた。同ドラマも、米倉人気で平均15.7%と上々の視聴率をマークしたが、同局は『ドクターX』の復活を期し、米倉と根強く交渉を続けていた。その結果、第6シリーズは「テレビ朝日開局60周年記念ドラマ」として放送されることになったのだ。
新シリーズには、「東帝大学病院」院長・蛭間重勝役の西田敏行を始め、同僚の麻酔科医・城之内博美役の内田有紀、「神原名医紹介所」所長・神原晶役の岸部一徳、タテ社会の医局で“御意軍団”を形成する外科医、海老名敬役の遠藤憲一、加地秀樹役の勝村政信、原守役の鈴木浩介といったおなじみのメンバーの出演も決定。さらに、同作の育ての親ながら、前シリーズで離れていた脚本家・中園ミホ氏も待望の復活を果たす。
前シリーズのラストでは、未知子が後腹膜肉腫で余命3ヶ月と診断されながらも、奇跡の生還を遂げ、キューバに渡ったところで終了。新シリーズは、「東帝大学病院」が再び舞台となり、大赤字の同病院を再建するために、やってきた投資家ニコラス・丹下(キャストは未発表)に未知子が呼び戻されるところからスタートする。
人気ドラマの復活にファンもCMスポンサー企業も歓喜の声を挙げているようだが、同局にとって、『ドクターX』は視聴率的に絶対に“失敗できない”作品であり、20%超え必達という重い十字架を背負わなければならない。そのためには、米倉以外のキャスティングも重要だ。
「『ドクターX』には欠かせないメンバーながら、第5シリーズではレギュラーから外れてしまい、最終回のみの出演だった勝村の復帰も決定。第4シリーズではゲスト出演のみだった、御意軍団の代表格・遠藤もレギュラーに名を連ねました、これは朗報ですが、逆に、視聴率を下げないために、出してほしくないキャストの筆頭が泉ピン子と陣内孝則ですね。泉は第4シリーズに、陣内は第5シリーズに登場しましたが、いずれもファンに大不評を買いました。視聴率を取るためには、この2人は、起用しない方が賢明と思いますが……」(テレビ誌関係者)
ドラマのキャスティングは局側の意向だけで決まるものではなく、芸能プロ側の意向も忖度しなければならないため、デリケートな問題であるが、テレ朝がファンの意見に聞く耳をもつかどうか気になるところだ。
米倉涼子『ドクターX』が待望の復活! 視聴率で“失敗しない”ために出演NGにすべきキャストの名前
かねて、ウワサされていた通り、米倉涼子が主演する人気ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)が2年ぶりに復活することが決まった。第6シリーズとして、10月期の「木9」枠でオンエアされる。
同作は群れや権威を嫌い、専門医のライセンスと叩き上げのスキルだけが武器のフリーランスの天才外科医・大門未知子(米倉)が、病院組織で数々の騒動を巻き起こしながらも、外科医の本質である手術や治療を成し遂げるため、一切の妥協を許さず突き進む姿を描くストーリー。「いたしません」「私、失敗しないので」が決めゼリフだ。
同ドラマは、2012年10月期に第1シリーズが放送され、平均19.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率をマーク。以後、第2シリーズ(13年)が23.0%、第3シリーズ(14年)が22.9%、第4シリーズ(16年)が21.5%、第5シリーズ(17年)が20.9%と、4シリーズ連続で大台を突破。第5シリーズの最終回では25.3%を記録するなど、ファンの熱烈な支持を受けてきた。
テレ朝としても、続編の制作を熱望していたが、「役のイメージをつけたくない」という米倉の意向が強く、昨年は放送されず、新ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』がオンエアされた。同ドラマも、米倉人気で平均15.7%と上々の視聴率をマークしたが、同局は『ドクターX』の復活を期し、米倉と根強く交渉を続けていた。その結果、第6シリーズは「テレビ朝日開局60周年記念ドラマ」として放送されることになったのだ。
新シリーズには、「東帝大学病院」院長・蛭間重勝役の西田敏行を始め、同僚の麻酔科医・城之内博美役の内田有紀、「神原名医紹介所」所長・神原晶役の岸部一徳、タテ社会の医局で“御意軍団”を形成する外科医、海老名敬役の遠藤憲一、加地秀樹役の勝村政信、原守役の鈴木浩介といったおなじみのメンバーの出演も決定。さらに、同作の育ての親ながら、前シリーズで離れていた脚本家・中園ミホ氏も待望の復活を果たす。
前シリーズのラストでは、未知子が後腹膜肉腫で余命3ヶ月と診断されながらも、奇跡の生還を遂げ、キューバに渡ったところで終了。新シリーズは、「東帝大学病院」が再び舞台となり、大赤字の同病院を再建するために、やってきた投資家ニコラス・丹下(キャストは未発表)に未知子が呼び戻されるところからスタートする。
人気ドラマの復活にファンもCMスポンサー企業も歓喜の声を挙げているようだが、同局にとって、『ドクターX』は視聴率的に絶対に“失敗できない”作品であり、20%超え必達という重い十字架を背負わなければならない。そのためには、米倉以外のキャスティングも重要だ。
「『ドクターX』には欠かせないメンバーながら、第5シリーズではレギュラーから外れてしまい、最終回のみの出演だった勝村の復帰も決定。第4シリーズではゲスト出演のみだった、御意軍団の代表格・遠藤もレギュラーに名を連ねました、これは朗報ですが、逆に、視聴率を下げないために、出してほしくないキャストの筆頭が泉ピン子と陣内孝則ですね。泉は第4シリーズに、陣内は第5シリーズに登場しましたが、いずれもファンに大不評を買いました。視聴率を取るためには、この2人は、起用しない方が賢明と思いますが……」(テレビ誌関係者)
ドラマのキャスティングは局側の意向だけで決まるものではなく、芸能プロ側の意向も忖度しなければならないため、デリケートな問題であるが、テレ朝がファンの意見に聞く耳をもつかどうか気になるところだ。
KANA-BOON・飯田祐馬が失踪……心配の声殺到の中、ファンから「鬱っぽかった」との指摘も
人気ロックバンド「KANA-BOON」のベース・飯田祐馬が、6月5日から連絡が取れなくなり、家族が警察に捜索願を提出したことがわかった。
13日、同バンドの公式サイトが更新され、15日に開催予定だったライブを中止すると発表。その理由に、飯田が5日から連絡が取れなくなり音信不通の状態で、バンドとして出演が難しい状況となっていると説明し、家族が捜索願を提出したことも明かした。
人気ロックバンドメンバーの失踪という一大事。それだけに、この件はすぐさまネットニュースで報じられ、ファン内外から心配の声が殺到している。
「ファンはもちろんですが、ファン以外からも『大丈夫?』『早く連絡をしてほしい』など心配の声が殺到。一週間以上も連絡が取れないだけに、メンバーや家族、関係者も本当に心配しているでしょう。早く見つかってほしいと願うばかりです」(音楽制作関係者)
世間は一様に「心配」といった様子で、心から飯田の無事を願っている状況だ。そんな中、ファンの集まるネット掲示板では、最近の飯田のメンタル面について「鬱っぽかった」との指摘がされている。
「飯田さんといえば、清水富美加さんとの不貞騒動を起こしたことがあります。ファンが集まるネット掲示板では、今回の失踪についてその件を持ち出し、『清水との件以来、ライブで鬱っぽい感じだった』『昨年末のライブで頭下げすぎていて、心配になった』という指摘が上がっていました。騒動前に彼らのライブを見たことがありますが、MCで飯田さんはメンバーと結構しゃべっていたんですけどね。騒動当時は批判殺到していましたから、それでメンタル面を崩してしまったのかも……」(音楽ライター)
ファンによる指摘だけに、さらに心配になってしまうが……。早く飯田と連絡が取れてほしいと願うばかりだ。
KANA-BOON・飯田祐馬が失踪……心配の声殺到の中、ファンから「鬱っぽかった」との指摘も
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13日、同バンドの公式サイトが更新され、15日に開催予定だったライブを中止すると発表。その理由に、飯田が5日から連絡が取れなくなり音信不通の状態で、バンドとして出演が難しい状況となっていると説明し、家族が捜索願を提出したことも明かした。
人気ロックバンドメンバーの失踪という一大事。それだけに、この件はすぐさまネットニュースで報じられ、ファン内外から心配の声が殺到している。
「ファンはもちろんですが、ファン以外からも『大丈夫?』『早く連絡をしてほしい』など心配の声が殺到。一週間以上も連絡が取れないだけに、メンバーや家族、関係者も本当に心配しているでしょう。早く見つかってほしいと願うばかりです」(音楽制作関係者)
世間は一様に「心配」といった様子で、心から飯田の無事を願っている状況だ。そんな中、ファンの集まるネット掲示板では、最近の飯田のメンタル面について「鬱っぽかった」との指摘がされている。
「飯田さんといえば、清水富美加さんとの不貞騒動を起こしたことがあります。ファンが集まるネット掲示板では、今回の失踪についてその件を持ち出し、『清水との件以来、ライブで鬱っぽい感じだった』『昨年末のライブで頭下げすぎていて、心配になった』という指摘が上がっていました。騒動前に彼らのライブを見たことがありますが、MCで飯田さんはメンバーと結構しゃべっていたんですけどね。騒動当時は批判殺到していましたから、それでメンタル面を崩してしまったのかも……」(音楽ライター)
ファンによる指摘だけに、さらに心配になってしまうが……。早く飯田と連絡が取れてほしいと願うばかりだ。
一石三丁!? 尾木ママ、杉良太郎……芸能界に“運転免許返納パフォーマンス”ブーム到来か
連日のように報じられている高齢ドライバーによる車の事故。13日にも、兵庫県西宮市の市道を運転中、保育園児ら19人の列に突っ込んだ69歳の女が現行犯逮捕された。
そんな中、12日放送のTBS系『あさチャン!』では、“尾木ママ”こと教育評論家の尾木直樹氏(72)が運転免許証を自主返納する様子に密着。尾木ママは「人を傷つけることがなくなる安心感がある。僕が先頭になって、それを伝えていきたい」などとコメントし、反響を呼んでいる。
「今回の返納パフォーマンスは、テレビ放映よりも前にスポーツ紙などに写真をばら撒いたため、多くのメディアが取り上げた。マスコミの使い方が上手でしたね。ネット上では、『他のお年寄りも尾木ママを見習ってほしい』『尾木ママ、グッジョブ!』といった声が相次ぎ、尾木ママの株はうなぎ上りです」(芸能記者)
7日には、俳優の杉良太郎(74)が東京品川区にある警視庁「鮫洲運転免許試験場」にマスコミを集め、返納パフォーマンスを実施。これをNHKのニュース番組などが取り上げた。
また、3年前に79歳で自主返納した俳優の伊東四朗は、12日のフジテレビ系『直撃LIVE グッディ!』に生出演。「あれは気持ちいいですね、パスモとかスイカとか」「歩くし、一挙両得です」と電車移動の快適さを語った。
「おととしにも、タレントの高木ブーが小池百合子都知事らが参加した『春の全国交通安全運動統一行事』で大々的な返納式を行っていますが、この時と現在では世間の関心度合いがまるで違う。芸能人にとっても加害者になるリスクが回避できるだけでなく、メディアに取り上げられ、おまけに好感度まで上がる。一石三丁の返納パフォーマンスは、今後、芸能界でブームとなりそう」(同)
相次ぐ芸能人による返納パフォーマンス。世間の関心が高いうちにと、返納を急ぐ芸能人が増えそうな予感だ。