テレビから干されてる!? TBSを辞めた宇垣美里、”独特の性格”が同業者の逆鱗に触れて窮地か

 イベントには引っ張りだこだが……。

 3月にTBSを退社した女子アナウンサーの宇垣美里が6月19日、都内で開かれた『ブラックニッカ3スタイルズ バーPR発表会』に出席。フリー転身後の仕事やプライベートな時間の過ごし方などについて語った。

「宇垣はアナウンサーの仕事のほか、モデルとしても活躍。4月には『anan』(マガジンハウス)で初表紙を飾り、そこでの“ポーズ”が話題を呼びました。それでも本人はモデル業に関して『まだまだ門外漢でわからないことだらけ』と語り、『毎度毎度、どういった意図で撮りたいのかを確認している』と手探りで学んでいるところのようです」(芸能ライター)

 独特の言い回しで本音を隠さない宇垣だけに、メディアの注目度は高く、それがイベント仕事の多さにもつながっているようだ。

 しかし一方で、同時期にフリー転身した宇賀なつみ、小川彩佳らと比べて物足りなさを感じるのは、テレビ露出が少ないせいかもしれない。

「宇垣が所属するオスカープロモーションは安売りしないという方針から、出演番組を厳選。単発番組には出ないようにしているとも言われていました。しかし、一部では業界の大物の逆鱗に触れたことで“干されている”との見方をされているんです。彼女は以前、出演していた番組で共演した同業者の女性フリーアナの男性関係を周囲に面白おかしく吹聴していたといい、そのことでこのフリーアナが所属する大手芸能プロが激怒して圧力をかけているともっぱらです。実際に宇垣はその番組を突如降板していますから、ありえない話ではない。彼女の”独特の性格”に振り回されてる関係者も少なくないようです」(芸能記者)

 局アナとしての評価は高かった宇垣だが、“芸能界の掟”には疎かった……のかもしれない。

石橋貴明、インスタ開設でフォロワー殺到! “最後の女性”が告白する意外すぎる素顔とは?

 全盛期はいくつものレギュラー番組を持ち、その納税額は3億円を超えていたお笑いコンビ・とんねるずの石橋貴明。

 しかし、その破天荒な芸風に「パワハラ」などの指摘が相次ぐなどし、現在地上波のレギュラー番組は1本のみとなってしまった。

 そんな石橋が起死回生を図ったのか、6月19日、番組の企画でインスタグラムを開設したという。

「今まで一度もSNSを利用したことがないという石橋のアカウントにファンが殺到。現在フォロワーは3万人を超えています。『タカさん、待ってたよ!』『小学生の時からずっと大好きです』と、ファンからは喜びのコメントも続々と書き込まれています。石橋は嫌いな芸人1位にランクインしていたこともあり、アンチからの批判コメントで炎上するかと予想していたので、好意的な世間からの反応は意外でした」(芸能ライター)

 この反応を受け、昔からとんねるずのファンだという女性が、石橋のマル秘エピソードを聞かせてくれた。

「とんねるずが結成した音楽グループ・野猿のCD即売イベントで、私は最後に握手をしていただいたんですが、タカさんが突然、『残り物には、服がある!』と言って、メンバーが着ていたTシャツをその場で脱いでプレゼントしてくれたんです。テレビで見せる顔とは違う優しさに、さらにファンになりました」

 嫌われキャラから脱却し、着々とファンを増やしている石橋のインスタからしばらく目が離せそうにない。

沢村一樹の息子・大貴「稼ぐ=芸能界」、二世特有のイージーモード炸裂で“すでに終了”の雰囲気!?

 6月17日放送の『しゃべくり007×人生が変わる1分間の深イイ話 合体SP』(日本テレビ系)にて、俳優の沢村一樹が18歳の長男・大貴くんをお披露目したことが話題となっている。

 沢村は元タレントの妻との間に三人の息子がいるが、この日は18歳になったからということで大貴くんの写真を公開。すると、番組にサプライズという形で大貴くんが出演を果たし、初の親子共演が実現した。

 184cmである沢村を優に超す187cmという身長に加え、かなりの小顔とスタイル抜群の大貴くんの将来の夢がモデルであることに、しゃべくりのMCたちは納得。大貴くんは小さい頃から母親に父が出演しているドラマなどを観させられ、父のこういった仕事が家計を支えていると教えられてきたことを告白。それゆえ“お金を稼ぐ=芸能界で働く”という解釈で育っていることを明かし、将来はモデルや俳優を仕事にしたいという希望があることを明かしていたのだった。それに対し、沢村のほうは親子共演に恥ずかしさがあることを告白していた。

 この番組を見た視聴者からは「あら顔小さくてスタイルいいわねー」「顔ちっさ」と大貴くんのスタイルの良さを賞賛する声が続出。その一方で顔立ちについては「あんまり似てないね。お父さんの方がカッコいい」「顔、薄っ! 顔濃いの期待してたんだけど中和されてた」とあまりの沢村との似てなさにガッカリの声が多数上がっていた。

「トークの中で大貴さんが『お父さんのマネジャーさんと待ち合わせした』と言っていたので、もしかするとすでに沢村さんの所属事務所が面倒を見ることが決定しているのかも。前からモデルを希望していて、高校を卒業したタイミングで二世タレントとしてデビューすることが決まっていたのでは」(テレビ局関係者)

 近年、増えに増えた間のある“二世タレント”だが、成功しているのは一握りの印象があるが……。

「大貴くんはお父さんのような濃い美形ではありませんが、あっさりした顔立ちのためメイクなどで化ける可能性もある。眉毛がボサボサだったりとまだ垢抜けない印象でしたが、プロの手にかかるといい感じになる可能性も。番組を観ていると、受け答えもおっとりしていて、二世特有のイージーモードで生きてきた印象を受けたので、厳しい芸能界で生き残れる根性を持っているかどうかは疑問ですが(笑)」(芸能事務所関係者)

 偉大な父を超えることかできるか?

峰なゆか「美術館で殴られた」はウソ? 過去には盗作疑惑に沈黙も……都合良く話を盛った?

 漫画家の峰なゆかによる「車椅子の男に殴られた」という発言の波紋が広がっている。

 騒動の発端となった出来事は15日に起こった。東京都美術館で開催中の『クリムト展』で絵画を鑑賞していた峰が、『急に車椅子に乗った男に殴られ、無抵抗でいるとさらに無言で2~3発殴られた』というのである。峰はやり返そうと思ったものの『峰なゆか障害者男性に暴行』などと言われることを避けるため、泣く泣く黙って医務室へ向かったそう。

 この件を掲載した峰のSNSには3万4,000件以上の“いいね”が付き、コメント欄にも「その男性がおかしい。警察に行くべき!」や「口頭で謝るだけの美術館の対応はおかしい」などと擁護の意見が殺到。美術館は峰に謝罪し、17日には公式HPにも「お詫びと今後の対応について」という一文を掲載した。

 これでようやく溜飲を下げた峰は同日「今回の件で障害を持っている方全体を非難するようなツイートをちらほら見かけるのですが、そういうことはやめてください」とツイート。事態は収束した、かのように見えた。

「美術館の謝罪と峰さんのツイートで騒動は一度おさまったのですが、あるニュース媒体の取材によって、防犯カメラを確認した美術館の広報担当者が『絵画を鑑賞する車椅子の男性の前に峰さんが立っている形になり、これに対し、男性は、峰さんを複数回にわたって手で払っていた』と話していることが明らかになりました。峰さんにすれば殴られたようでも、見た目には払われたように見えたようです。殴られたと払われたでは、意味が大きく違いますよね。同情が多かった分反動も大きく、峰さんは事実を知ったファンや一般層から『話盛りすぎ』などと一斉に叩かれ、さらには『障害者差別』などとも言われてしまいました」(芸能誌ライター)

 峰が自分に都合のいいことしか言わない、という性格を表すエピソードは過去にもあったようだ。

「峰さんは15年に田所コウ氏の『コトコトくどかれ飯』という作品が自身の『女くどき飯』という漫画のパクリであると騒動を起こしたことがあります。『法的には問題のない範囲でのいやがらせをしていくことに一生を捧げるしかないのだろうか』と騒ぎ立て、結局連載を中止させました。

 しかしその一方で同年、本人の代表作『アラサーちゃん』の一部分が『きょうのゲイバー』のパクリではないかと作者のTSUKURU氏に指摘され、トラブルになったことも。18年にも『平成ちゃんと昭和姉さん』という漫画で『昭和ちゃんと平成ちゃん』の作者・花森あめ子氏にも同様の指摘を受けています。いずれも峰さん本人からの回答はありませんでした。

 このことを記憶していた人は、今回の一件も最初から『どうせ峰が自分に都合のいいように話を盛っていたんだろう』などと言っていましたね」(漫画誌編集)

 払う、殴る。その意味を厳密に区別することは難しい。だが言葉を扱う仕事をしている以上、峰はもう少し表現に気をつけたほうがよかったのかもしれない。

峰なゆか「美術館で殴られた」はウソ? 過去には盗作疑惑に沈黙も……都合良く話を盛った?

 漫画家の峰なゆかによる「車椅子の男に殴られた」という発言の波紋が広がっている。

 騒動の発端となった出来事は15日に起こった。東京都美術館で開催中の『クリムト展』で絵画を鑑賞していた峰が、『急に車椅子に乗った男に殴られ、無抵抗でいるとさらに無言で2~3発殴られた』というのである。峰はやり返そうと思ったものの『峰なゆか障害者男性に暴行』などと言われることを避けるため、泣く泣く黙って医務室へ向かったそう。

 この件を掲載した峰のSNSには3万4,000件以上の“いいね”が付き、コメント欄にも「その男性がおかしい。警察に行くべき!」や「口頭で謝るだけの美術館の対応はおかしい」などと擁護の意見が殺到。美術館は峰に謝罪し、17日には公式HPにも「お詫びと今後の対応について」という一文を掲載した。

 これでようやく溜飲を下げた峰は同日「今回の件で障害を持っている方全体を非難するようなツイートをちらほら見かけるのですが、そういうことはやめてください」とツイート。事態は収束した、かのように見えた。

「美術館の謝罪と峰さんのツイートで騒動は一度おさまったのですが、あるニュース媒体の取材によって、防犯カメラを確認した美術館の広報担当者が『絵画を鑑賞する車椅子の男性の前に峰さんが立っている形になり、これに対し、男性は、峰さんを複数回にわたって手で払っていた』と話していることが明らかになりました。峰さんにすれば殴られたようでも、見た目には払われたように見えたようです。殴られたと払われたでは、意味が大きく違いますよね。同情が多かった分反動も大きく、峰さんは事実を知ったファンや一般層から『話盛りすぎ』などと一斉に叩かれ、さらには『障害者差別』などとも言われてしまいました」(芸能誌ライター)

 峰が自分に都合のいいことしか言わない、という性格を表すエピソードは過去にもあったようだ。

「峰さんは15年に田所コウ氏の『コトコトくどかれ飯』という作品が自身の『女くどき飯』という漫画のパクリであると騒動を起こしたことがあります。『法的には問題のない範囲でのいやがらせをしていくことに一生を捧げるしかないのだろうか』と騒ぎ立て、結局連載を中止させました。

 しかしその一方で同年、本人の代表作『アラサーちゃん』の一部分が『きょうのゲイバー』のパクリではないかと作者のTSUKURU氏に指摘され、トラブルになったことも。18年にも『平成ちゃんと昭和姉さん』という漫画で『昭和ちゃんと平成ちゃん』の作者・花森あめ子氏にも同様の指摘を受けています。いずれも峰さん本人からの回答はありませんでした。

 このことを記憶していた人は、今回の一件も最初から『どうせ峰が自分に都合のいいように話を盛っていたんだろう』などと言っていましたね」(漫画誌編集)

 払う、殴る。その意味を厳密に区別することは難しい。だが言葉を扱う仕事をしている以上、峰はもう少し表現に気をつけたほうがよかったのかもしれない。

King&Prince・平野紫耀、「もう病気」「怖いです」と永瀬廉が“噛み癖”に怒りあらわ

 端正な顔立ちと度肝を抜くような天然キャラで、バラエティでも活躍中のKing&Prince・平野紫耀。6月20日放送のラジオ番組『King & Prince永瀬廉のRadio GARDEN』(文化放送)では、パーソナリティを務める永瀬廉が、平野にまつわる衝撃的なエピソードを暴露した。

 ジャニーズJr.時代から“おバカ・天然”キャラを発揮し、多くのファンに愛されていた平野。現在はドラマや映画に出演するなど俳優業も盛んだが、持ち前の性格を生かしてバラエティにも進出している。天然ボケに加えて少々変わった部分もあるようで、平野、永瀬、高橋海人、岸優太、神宮寺勇太の5人で出演した『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系、6月11日放送)では、司会の明石家さんまらをドン引きさせる言動が明らかに。

 番組内で「この人デリカシーないなと思った時」とのテーマになった際、岸が「ほかのメンバーの私物を平野が何でも口に入れる」と“告発”。岸の携帯電話も被害に遭ったそうで、平野本人は「(携帯が)防水か確かめただけ」と言い張った末に、「(人が)嫌がっている顔が好き」「嫌がらせ兼おまじない」などと、半ば開き直っていた。さらに携帯以外にも、岸の財布にはいまだに平野の歯型がついているとか。

 こうした平野の“噛み癖”に関して、永瀬が『King & Prince永瀬廉のRadio GARDEN』で最新の事件を報告。「はい、やってくれました。平野紫耀! 大暴れしてくれましたよ!」「加害者は紫耀と神宮寺」と切り出し、今回は自分と、岸がその餌食になったと打ち明けた。ある日、永瀬は買ったばかりの革製のカバンを手にしていたというが、

「メシ食ってたら、(平野が)『あ、廉買ったんだ!』っつって。パッと下の方見ると、めちゃめちゃ咥えてました、僕のカバン。口に咥えて、めっちゃ歯型つけようとしてきてて。おろしたてのカバンを、ルンルンでかけていったわけですよ。そしたらアイツもルンルンで噛んでるわけなんですよ。あ~……と思って。萎えましたね、シンプルにこれは」

と、平野に対する愚痴をポロリ。「新しい物にツバつけたがる性質を持ってるんで。まぁ~、まさかやってくると思ってなかったっすよ、もう!」と、新品のカバンを傷つけられたことへの怒りをあらわにした。また、岸に降りかかった災難については、

「(岸が)最近、ヘッドホンを買ったみたいで。そのヘッドホンって、耳につける時、柔らかい部分があるじゃないですか。耳周りの。あそこをめちゃめちゃ紫耀が噛んでて。で、なおかつアイツ悪いなと思ったんが、お弁当食べてる最中なんですよ。そのお弁当食べてる最中に優太のヘッドホンを見つけたもんなんで、柔らかい部分噛んだんですよ。で、噛んで離すと、そのヘッドホンの柔らかい部分に、ご飯粒ついてんすよ(笑)。紫耀が噛んだ、咀嚼した後のご飯粒がついてんすよ」

 しかも、それが運悪くクッションと機械の隙間に挟まっていたといい、永瀬は「記念」として、ご飯粒が入り込んだヘッドホンを写真に収め、何かの機会に公開できればと考えているそう。「うわ~と思って。汚え! と思って。可哀想でしたね、ホンマ」と岸に同情しつつ、「僕なんかマシでしたね。僕、ご飯粒はついてなかったんで。(ヘッドホンには)キレイな形じゃなくて、ちゃんと半分に噛まれた形のご飯粒ついてたんで」と、自身の被害状況と比較する永瀬。

「最近はなかったんですよ。落ち着いてきてたんですよ、この病気は。もう病気です。落ち着いてたんですけど、まぁ~……この事件があったんで、新しい物をつけていくのは怖いですよね」

 と、平野の異常な行動パターンを病気扱いしたほど。なお、永瀬はラジオの収録前にメンバーと一緒に取材を受けたそうだが、岸は警戒していたのか、問題のヘッドホンを持ってきていなかったという。

「可哀想やなぁ~と思いながら笑ってましたけど、みんな。で、神宮寺がそれを煽ってくるんですよね。『あ、岸くんそれ新しいやつじゃない?』みたいな。だからアイツは共犯です。悪いっす」

 と、主犯・平野だけでなく、けしかけた神宮寺の罪も重いと、訴えていたのだった。とはいえ、前述の『さんま御殿』で、永瀬は「ただ、自分がされたらめっちゃイヤっすよ、それは。でも、僕じゃない海人、神宮寺、岸くんが食べられてるの見ると、すっごい面白いんですよね」と語っており、平野に呆れながらも、結局は楽しんでいる様子。さらに、「仕返ししますよ、逆に」(神宮寺)「僕らも、もちろんやります」(永瀬)とも明かしたように、お互いにイタズラし合っているのだろう。

 ファンからは「うれしそうに紫耀くんの噛み癖について話す廉くん、めちゃ可愛い」「紫耀くんの噛み癖エピソードは何聞いても面白くて今回も笑った」などの声が上がった一方、「噛み癖の話、気持ち悪すぎる。岸くんもれんれんも可哀想。平野&神宮寺の悪ノリがひどい」「噛み癖、なんとかならないの? 普通にイヤ」「メンバーが大事にしてるヘッドホンを噛んでご飯粒つけるとか、平野くん度が過ぎてキモい」と、否定的な反応も見受けられる。今後、平野がファンに嫌われないためには、この悪質な習慣を見直すことも必要となってくるのかもしれない。

共演NGじゃなかった!? 山里亮太、“妻の元カレ”岡田准一を前に空回りするも「アノ質問だけはNG」

 6月20日に放送された『スッキリ』(日本テレビ系)に、V6・岡田准一がゲストで登場。主演映画『ザ・ファブル』のPRのため、南海キャンディーズ・山里亮太が“天の声”を務めるクイズコーナー『クイズッス』に生出演した。

「山里は先日、女優の蒼井優と結婚しましたが、その蒼井と結婚寸前の交際をしていたのが岡田でした。元カレと現夫の共演に、視聴者からは『共演NGじゃないんだ』と驚きの声が上がりました。とはいえ、妻の“オンナの顔”を知る岡田だけに、やはり山里のほうは岡田をかなり意識していたようで、番組では不必要にMCの加藤浩次の名前を連呼するなどいつも以上に空回り気味。岡田の名前を呼んだのは最後にお礼を言ったときだけでした」(テレビ誌ライター)

 妻の元カレとの共演までした山里だが、そんな彼にも”NG”にしていることがあったようだ。

「山里は6月20日に放送されたおぎやはぎのラジオ番組に電話出演。番組が行ったヤレそうな女性芸能人をリスナー投票で決める『妄想総選挙』で、蒼井が6位に入ったことを受け、おぎやはぎの2人は山里に『ヤレてんのか、まず。ヤッた?』との直球質問を浴びせたのです。これに山里は『この夫婦をそういうイジリ方するんじゃない!』と返し、夫婦の営みについては明かしませんでした。先日の結婚会見でも山里サイドが選んだ芸能リポーターのみが質問を許され、紙媒体の記者は排除されていました。おぎやはぎのような下世話は質問をされたくなかったのかもしれません」(芸能記者)

 トークの達人の山里も、夫婦の寝室の話はネタにできないようだが、そもそも番組企画の“モラルの問題”を問うべきか。

山崎賢人と破局? 土屋太鳳、『ゴチになります!』号泣に”メンタルの弱まり”を心配したくなる近況

 涙の裏にいったい何が?

 6月20日に放送されたバラエティ番組『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)の人気企画『グルメチキンレース・ゴチになります!』にて、出演者の土屋太鳳が最下位となった。

 彼女は設定された金額を大きく上回り全員の食事代18万円を支払うこととなったのだが……。

「ところが、土屋は明細を見て『お金ない…』と言いながら涙を流しました。手持ちが足りなかったようで、結局、その分はレギュラー出演者の田中圭から借金をして支払うこととなりました。しかし、そもそもゴチは最下位が自腹で支払うルールが番組の面白さとなっているだけに、視聴者からは『なんで多めに持ってきていないの?』『そういうルールでやってきてるんだから…』といった批判が殺到しています」(テレビ誌ライター)

 そんな土屋といえば、6月13日のインスタグラムでは、自然の写真とともに「いつのまにか自分はとても濁っていたような気がして」とコメント。また、21日発売の『FRIDAY』(講談社)によると、過密スケジュールを心配した事務所スタッフが休みを取るよう促しても、彼女は「今はお仕事をたくさんやりたいので、可能な限りは断らないでください!」と答えたという。

 こうしてみると、最近の土屋はあきらかにメンタルが弱っているようにも見え、それがゴチでの涙につながっていたのかもしれない。

「土屋といえば、山崎賢人との交際が噂されていますが、先日、『ゴチ』に出演した彼と、不自然に絡みがなかったことが話題を呼びました。また、博多大吉が赤江珠緒との“添い寝”をスクープされた際、別の女性との不倫疑惑があったことを告白。その相手が土屋だったという話もありました。一部ではそれを耳にした山崎とケンカになったという話まで報じられており、心に余裕ができない状況になっているのかもしれません」(週刊誌記者)

 ともあれ、バラエティでのガチ泣きは“プロ”としてはいかがなものか、という意見がある反面、心配する声も多数ある。ともあれ、今後も『ゴチ』の出演を続けるのであれば、田中に借りた金をきっちり返した報告だけはしておいたほうがいいかも?

窪田正孝主演、待望の続編! 映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』鑑賞券をプレゼント

 窪田正孝主演映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』が7月19日より全国公開されます! 2017年に公開に公開された『東京喰種トーキョーグール』のシリーズ第2作目となる本作。原作は、全世界累計発行部数が4400万部を突破した石田スイの同名コミックです。主人公カネキ役を前作に引き続き窪田が、ヒロインのトーカ役は清水富美加(現在は法名・千眼美子として活動)に代わり山本舞香が演じます。人肉を食べて生きる怪人・喰種(グール)に襲われ、半喰種になったカネキの葛藤を描いたダークファンタジー映画という本作、一体どのような内容となっているのでしょうか。早速あらすじを見てきましょう!

 舞台は、食物連鎖の頂点とされる人間を食う怪人・喰種(グール)が潜む東京。ごく普通の大学生のカネキは、ある事故に遭い人間と喰種のハーフになってしまう。2つの世界の狭間で葛藤しながらも、喰種たちの駆け込み寺でもある喫茶店「あんていく」で働き始め、そこでアルバイトとして働く女子高生・トーカらとともに生活をしている。そんなある日、「美食家(グルメ)」と呼ばれる史上最悪の喰種・月山(松田翔太)が「あんていく」を訪れる。月山を厄介者だと言い露骨に嫌な顔をするトーカは、カネキに「あいつとは関わらない方がいい」と釘を刺すが、月山はカネキの特殊な“におい”に目をつけ、「グールレストラン」へ招き入れる……。

 公開を記念して、映画内にも登場する「喰種レストラン」の世界を再現した体験型レストランが銀座某所に期間限定オープンするようです。4万本の薔薇に包まれる空間で“血”をテーマにした禁断の美食を楽しめるとのこと。

 今回は、映画『東京喰種 トーキョーグール【S】』の鑑賞券を3名の方にプレゼント。大迫力のバトルアクションエンターテインメントを劇場で楽しむのはいかがでしょうか? サイ女読者の皆さま、奮ってご応募ください。お待ちしております!

※7月1日正午〆

ご応募はこちらから
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