【マンガ・ヤリマン引退】デパートの屋上で、娘が父子を”逆ナンパ”!?【第53回】

ヤリマン、一児の母になる!

『挿れるモノ拒まず』で話題のマンガ家・ドルショック竹下が綴る、異色の育児コミックエッセイ。

百戦錬磨のテクニックは、ムスメの世話にも応用できる!?

屋上庭園にて

――最新話は毎週水・木曜日に更新。お楽しみに!


<バックナンバーはこちら>

『ヤリマン引退!』……1-3回まとめ読み


【第41回】だから筋トレできないんです!?
【第42回】なんでもヤリたいお年頃
【第43回】乗りたいのはソッチなんだよ!
【第44回】2歳児とウンコと浅草
【第45回】ママ、やせたかな?
【第46回】2歳児は仏像のどこを見る?
【第47回】10年ぶり、3度目の離婚!
【第48回】ヤリママがBLにハマった結果
【第49回】いちご狩りは危険!?
【第50回】大人をアゴで使う2歳児
【第51回】オブラートに包んだ発言

*****

『ヤリマン引退!』は、電子書籍にて第1話からご覧いただけます。電子限定描き下ろしも収録!

★★★各電子書店にてお買い求めいただけます★★★

まんが王国、コミックシーモア、Amazon ほか
お気に入りの電子書店をチェック!

 

ドルショック竹下(どるしょっく・たけした)

体当たり取材を得意とする、体験マンガ家。2016年に女児を出産。近著に『セックス・ダイエット』(ミリオン出版)、電子書籍『挿れるモノ拒まず~旦那がいてもシてみたいんです~』(大洋図書)。

秋篠宮家・佳子さま、ヒップホップダンサーの夢も? 弁護士に聞く「皇族の職業」問題

 昨年2月、長女の眞子さまが小室圭さんとの結婚延期を発表したことをきっかけに、国民からこれまで以上の注目を集めるようになった秋篠宮家。最近では、次女・佳子さまの動向がメディアに取り上げられることも増えており、今年1月には、郊外の公民館でダンススクールのレッスンを受けられていたと「女性自身」(光文社)が報じている。

 佳子さまといえば、学習院女子高等科在学中からヒップホップダンスに熱中され、同校の「八重桜祭」で「KYS」というユニットを組んでK-POPのダンスを披露されたことが一部週刊誌で報じられ、話題を呼んだこともある。大学進学後も、大学祭のステージなどに立つことはなかったようだが、密かにダンスは続けており、「自身」では皇室担当記者の「佳子さまはイギリスのリーズ大学で、パフォーマンス・文化産業学科の講義を受けられました。(中略)留学中に、佳子さまの『ダンサーになりたい』という情熱が再燃したのではないでしょうか」というコメントも紹介されているほどだ。

 しかしその半面、お母さまである紀子さまが、ダンスに熱中しすぎる佳子さまに苦言を呈されたという報道も見受けられる。「週刊文春」(文藝春秋)では、「(紀子さまは)HIPHOPのようなダンスは皇族にふさわしくないとのお考えがあり、過去には『やめなさい』と強く反対したこともあった」と伝えられており、これが紀子さまと佳子さまの間に溝を作っているとの見解も。

 皇族の趣味は、「皇族にふさわしい」ものでなければいけないのかと疑問が浮かぶとともに、佳子さまのダンサーの夢が事実であれば、果たして実現可能なのかも気になるところ。今回、皇室問題に詳しい弁護士X氏に話を聞いた。

 まず、皇族の趣味に関してだが、愛子さまが幼少期に熱中されていたという「相撲」、眞子さまが部活動で取り組まれていたという「スキー」に比べ、確かに佳子さまの「ヒップホップダンス」は「皇族の趣味としては意外」と感じる人もいるだろう。しかし一般的な若者の趣味とすればなんら違和感はなく、「皇族だからという理由で、趣味に何かしらの制限があるということはない」とX氏は断言する。

 一方で、ダンサーという職業に就くことは可能なのだろうか。上皇両陛下の長女である黒田清子さまは、学習院大学文学部を卒業後、公益財団法人山階鳥類研究所非常勤研究助手であったほか、例えば高円宮家の承子さまは、公益財団法人日本ユニセフ協会の常勤嘱託職員、三笠宮家の彬子さまは日本赤十字社の常勤嘱託職員として勤務されている。そんな中、佳子さまがダンサーの職に就き給与を得るのは、現実的なのだろうか。ひいては皇族は職業選択に制限があるのだろうか。

「少しざっくりとした回答になるのですが、佳子さまも含め皇族の方々は、皇族である限り“公務”から離れることはできないため、あまりにも忙しく、“世間的な職業”に就くことは事実上できない、というのが真実です」

 「皇族の方々は多忙」という話は少なからず耳にするが、「具体的にご公務というのは、新年祝賀や一般参賀、各種祭祀・儀式などの『宮中公務』、国民体育大会や国民文化祭、各種式典等へのご出席などの『行幸啓』、諸外国の元首等との親善などの『国際親善』など、さまざまなものがあります」という。

「これらを両陛下のみならず、秋篠宮さまご一家、三笠宮さまご一家、高円宮さまご一家などが行っておられるのですが、例えば、秋篠宮さまご一家(皇嗣殿下、皇嗣妃殿下、眞子内親王殿下、佳子内親王殿下、悠仁親王殿下)のご公務だけでも、今年1月から5月末まで190件近くあり(宮内庁発表)、佳子さまに限って言えば約50件(ご家族との同席も含む)あります。こうした多忙な状況において、朝に出勤して夜に退勤するというような“世間的な職業”ができるはずもありません」

 つまり、皇族方は、皇族としている限り、ご公務が仕事であり、「公益法人の理事長などに就任されてもいますが、あくまで名誉職です」とのこと。そのため、趣味が制限されるということはないものの、職業は制限されることになり、「佳子さまがダンサーという職業に就き収入を得る、というのはまずないでしょう」。

 しかし、清子さまが労働によって給与を得た史上初の内親王となったように、時代の移り変わりとともに、職業選択の幅が広がるといったことは考えられないのか。

「両陛下、皇族の方々に対し、日本国民が描く『皇室の方々はこうであってほしい』という“皇室像”が変わらなければ、皇族の方々が就職される職業の内容も変わらないのではないでしょうか」

 5月発売の「自身」では、ダンスを封印して初の海外ご公務を行うとも伝えられた佳子さま。職業にすることは現状難しいものの、佳子さまにダンスを続けてほしいと願っている国民も決して少なくないはずだ。

秋篠宮家・佳子さま、ヒップホップダンサーの夢も? 弁護士に聞く「皇族の職業」問題

 昨年2月、長女の眞子さまが小室圭さんとの結婚延期を発表したことをきっかけに、国民からこれまで以上の注目を集めるようになった秋篠宮家。最近では、次女・佳子さまの動向がメディアに取り上げられることも増えており、今年1月には、郊外の公民館でダンススクールのレッスンを受けられていたと「女性自身」(光文社)が報じている。

 佳子さまといえば、学習院女子高等科在学中からヒップホップダンスに熱中され、同校の「八重桜祭」で「KYS」というユニットを組んでK-POPのダンスを披露されたことが一部週刊誌で報じられ、話題を呼んだこともある。大学進学後も、大学祭のステージなどに立つことはなかったようだが、密かにダンスは続けており、「自身」では皇室担当記者の「佳子さまはイギリスのリーズ大学で、パフォーマンス・文化産業学科の講義を受けられました。(中略)留学中に、佳子さまの『ダンサーになりたい』という情熱が再燃したのではないでしょうか」というコメントも紹介されているほどだ。

 しかしその半面、お母さまである紀子さまが、ダンスに熱中しすぎる佳子さまに苦言を呈されたという報道も見受けられる。「週刊文春」(文藝春秋)では、「(紀子さまは)HIPHOPのようなダンスは皇族にふさわしくないとのお考えがあり、過去には『やめなさい』と強く反対したこともあった」と伝えられており、これが紀子さまと佳子さまの間に溝を作っているとの見解も。

 皇族の趣味は、「皇族にふさわしい」ものでなければいけないのかと疑問が浮かぶとともに、佳子さまのダンサーの夢が事実であれば、果たして実現可能なのかも気になるところ。今回、皇室問題に詳しい弁護士X氏に話を聞いた。

 まず、皇族の趣味に関してだが、愛子さまが幼少期に熱中されていたという「相撲」、眞子さまが部活動で取り組まれていたという「スキー」に比べ、確かに佳子さまの「ヒップホップダンス」は「皇族の趣味としては意外」と感じる人もいるだろう。しかし一般的な若者の趣味とすればなんら違和感はなく、「皇族だからという理由で、趣味に何かしらの制限があるということはない」とX氏は断言する。

 一方で、ダンサーという職業に就くことは可能なのだろうか。上皇両陛下の長女である黒田清子さまは、学習院大学文学部を卒業後、公益財団法人山階鳥類研究所非常勤研究助手であったほか、例えば高円宮家の承子さまは、公益財団法人日本ユニセフ協会の常勤嘱託職員、三笠宮家の彬子さまは日本赤十字社の常勤嘱託職員として勤務されている。そんな中、佳子さまがダンサーの職に就き給与を得るのは、現実的なのだろうか。ひいては皇族は職業選択に制限があるのだろうか。

「少しざっくりとした回答になるのですが、佳子さまも含め皇族の方々は、皇族である限り“公務”から離れることはできないため、あまりにも忙しく、“世間的な職業”に就くことは事実上できない、というのが真実です」

 「皇族の方々は多忙」という話は少なからず耳にするが、「具体的にご公務というのは、新年祝賀や一般参賀、各種祭祀・儀式などの『宮中公務』、国民体育大会や国民文化祭、各種式典等へのご出席などの『行幸啓』、諸外国の元首等との親善などの『国際親善』など、さまざまなものがあります」という。

「これらを両陛下のみならず、秋篠宮さまご一家、三笠宮さまご一家、高円宮さまご一家などが行っておられるのですが、例えば、秋篠宮さまご一家(皇嗣殿下、皇嗣妃殿下、眞子内親王殿下、佳子内親王殿下、悠仁親王殿下)のご公務だけでも、今年1月から5月末まで190件近くあり(宮内庁発表)、佳子さまに限って言えば約50件(ご家族との同席も含む)あります。こうした多忙な状況において、朝に出勤して夜に退勤するというような“世間的な職業”ができるはずもありません」

 つまり、皇族方は、皇族としている限り、ご公務が仕事であり、「公益法人の理事長などに就任されてもいますが、あくまで名誉職です」とのこと。そのため、趣味が制限されるということはないものの、職業は制限されることになり、「佳子さまがダンサーという職業に就き収入を得る、というのはまずないでしょう」。

 しかし、清子さまが労働によって給与を得た史上初の内親王となったように、時代の移り変わりとともに、職業選択の幅が広がるといったことは考えられないのか。

「両陛下、皇族の方々に対し、日本国民が描く『皇室の方々はこうであってほしい』という“皇室像”が変わらなければ、皇族の方々が就職される職業の内容も変わらないのではないでしょうか」

 5月発売の「自身」では、ダンスを封印して初の海外ご公務を行うとも伝えられた佳子さま。職業にすることは現状難しいものの、佳子さまにダンスを続けてほしいと願っている国民も決して少なくないはずだ。

【日雇いマンガ】51話『働きたくない! なにもしたくない! そんな時どうする……?』

――「キツイ」「汚い」「男臭い」……なんとなく近寄りがたいイメージのある“日雇労働”。その、実態はどのようなものなのか? 日雇い労働を生業とするアラサー・柿ノ種まきこが、日雇いの日々と人間模様を紹介します。

第51話『働きたくない! なにもしたくない! そんな時どうする……?』

 どうしても体が動かない……頭も働かない……。

 一年に一度か二度、そんな日もありますよね。

 OL時代に体を壊したこともあって、今は無理せず働いています。 日雇いはこういう時に調整できて助かります。

――毎週、木曜日に最新話を更新。次回52話は年6月20日(木)の更新予定です。

柿ノ種まきこ/@kakinotane_makiko
日雇いをしながらマンガを描くアラサー。過去には、「iVERY」にて婚活マンガ『女もつらいよ』を連載。現在はインスタグラムにて、マンガを不定期投稿。
https://www.instagram.com/kakinotane_makiko/

【日雇いマンガ】51話『働きたくない! なにもしたくない! そんな時どうする……?』

――「キツイ」「汚い」「男臭い」……なんとなく近寄りがたいイメージのある“日雇労働”。その、実態はどのようなものなのか? 日雇い労働を生業とするアラサー・柿ノ種まきこが、日雇いの日々と人間模様を紹介します。

第51話『働きたくない! なにもしたくない! そんな時どうする……?』

 どうしても体が動かない……頭も働かない……。

 一年に一度か二度、そんな日もありますよね。

 OL時代に体を壊したこともあって、今は無理せず働いています。 日雇いはこういう時に調整できて助かります。

――毎週、木曜日に最新話を更新。次回52話は年6月20日(木)の更新予定です。

柿ノ種まきこ/@kakinotane_makiko
日雇いをしながらマンガを描くアラサー。過去には、「iVERY」にて婚活マンガ『女もつらいよ』を連載。現在はインスタグラムにて、マンガを不定期投稿。
https://www.instagram.com/kakinotane_makiko/

萩本欽一「笑いのため」大学退学、吉田栄作「内山理名と結婚ない」! 再スタートした人の今

編集G 金融庁が老後資金として約2000万円が必要って言ったよね。文科省は以前から「生涯学習、生涯学習」って言うじゃん。でも、勉強するにもお金はめちゃくちゃかかるじゃん。日本はいろんなことが詰んでるよね~(ため息)。

しいちゃん まじめっぽいことを言ってるふうでよくわかんないけど、萩本欽一は2015年から通っていた駒澤大学仏教学部を、19年5月に自主退学したよ。6月11日、『ラジオビバリー昼ズ』(ニッポン放送)に生出演し、その理由について語ってた。萩本は「お勉強を集中してやってるわけよ。その間に笑いの仕事が入ってくるの。すげー邪魔だと思ったの。だから今度は笑いを徹底的にやろうかと。それは、この年(78歳)でもう動けない。そしてあと2年、一生懸命笑いをやろうと思ったの。あと2年しか動けない」と説明。そう思うようになったきっかけは、ファンからの手紙。「欽ちゃん、昔、腹が痛いほど笑ったのを思い出します」とあったそうで、萩本は、「オレ、腹が痛いほどおかしいっての最近やっていないなあと思って。これに挑戦しようと思って」とのこと。

編集G 欽ちゃんが大学にまだ行ってたこと自体にビックリしたわ。とっくに辞めたと思ってた。入学当時はゴルフの授業にマイクラブを持参してハイヤーで通学。学生たちに「ガンバったら君たちもこうやってハイヤーに乗れるんだから、人生ガンバレ!」と言っていたのにねー(既報)。

しいちゃん 同番組では、自分で「欽ちゃんらしくない? 大学中退。(高卒は)貴博と一緒だよ」とMCのTake2・東貴博と同じ高卒であることに触れ、東は「欽ちゃん、『高卒がいい』って言ってたんです。『高卒最高だよ。お笑いは職人みたいなものだから、早く入った方がいい』」と言っていたと説明。萩本は「体で覚える仕事は22までって言ってる。大学行ったら体で覚えるのは無理。体で覚える仕事は大学行かずに覚えて、それから大学に行ったら、これが超一流だと思う」と語っていたよ。世間では「せっかくだから卒業してほしかった」「中途半端」「言い訳しているが、ただ単に勉強についていけなくなっただけでは?」という声も。

編集G 「大学行ったら体で覚えるのは無理」なんてまた、今の時代にそぐわないこと言っているし、滑舌悪すぎ。これからお笑いをやるって言われても、ビートたけし同様「老害」と言われるのがオチだよ。

しいちゃん ゲスの極み乙女。の川谷絵音は、6月6日、自身のインスタグラムで「このTシャツだけは僕が一番似合うと思うんですよね。着てるといじられるけどね」というコメントとともに、カタカナで「ゲス」とプリントされたTシャツを着た写真をアップ。このTシャツはアパレルブランド「SOPH.(ソフ)」と「GUESS」がコラボして17年に販売した商品。インスタグラムのコメント欄には「グッズなんだと思ってました」「さすが着こなしてますね」「誰よりも似合ってます」「これは完全にいじってくれと言ってますね」と好評だけど、一般的には「寒い」「すべってる」「面白くない」と不評。16年に川谷との不倫が報じられたベッキーは、今年1月に巨人の片岡治大コーチと結婚。川谷は昨年5月、元カノ・ほのかりんの友人で、モデル・松本愛との交際が報じられた際、「昔からの友達」と自身のTwitterで交際を否定しているものの、なんだかんだでモテてて楽しそう。

編集G メンタルが丈夫そうでネット向きな人だね。

しいちゃん 吉田栄作は、6月10日「音楽活動30周年記年シングル」発売記念のミニライブ&サイン会を開催。イベント前の囲み取材で、かねてから報じられている内山理名との交際について「順調でございます。安心してください」と回答したものの、結婚については「先走った報道が出てますけど、ないです」とキッパリ否定。吉田は50歳、内山は37歳。ネットでは「結婚はないと言い切られると、彼女の立場としては複雑では」「互いに納得してるならいいけど、一般的には女性がかわいそう」と女性から反感を買ってる。吉田は、1997年に結婚した平子理沙と15年に離婚。18年末にはデビュー以来所属していたワタナベエンターテインメントを退社して独立している。

編集G 吉田栄作、1~2年前に何かのイベントで見たんだけど、アラフィフとは思えないスタイルのよさで、顔もちっちゃくてカッコよくて、白いTシャツが超似合ってて、さすが栄作! と思ったよ。トレンディ御三家の1人が、まさか女性から反感を買うとはね……。人生何があるかわからない、老後の心配なんかしている場合じゃないね!

萩本欽一「笑いのため」大学退学、吉田栄作「内山理名と結婚ない」! 再スタートした人の今

編集G 金融庁が老後資金として約2000万円が必要って言ったよね。文科省は以前から「生涯学習、生涯学習」って言うじゃん。でも、勉強するにもお金はめちゃくちゃかかるじゃん。日本はいろんなことが詰んでるよね~(ため息)。

しいちゃん まじめっぽいことを言ってるふうでよくわかんないけど、萩本欽一は2015年から通っていた駒澤大学仏教学部を、19年5月に自主退学したよ。6月11日、『ラジオビバリー昼ズ』(ニッポン放送)に生出演し、その理由について語ってた。萩本は「お勉強を集中してやってるわけよ。その間に笑いの仕事が入ってくるの。すげー邪魔だと思ったの。だから今度は笑いを徹底的にやろうかと。それは、この年(78歳)でもう動けない。そしてあと2年、一生懸命笑いをやろうと思ったの。あと2年しか動けない」と説明。そう思うようになったきっかけは、ファンからの手紙。「欽ちゃん、昔、腹が痛いほど笑ったのを思い出します」とあったそうで、萩本は、「オレ、腹が痛いほどおかしいっての最近やっていないなあと思って。これに挑戦しようと思って」とのこと。

編集G 欽ちゃんが大学にまだ行ってたこと自体にビックリしたわ。とっくに辞めたと思ってた。入学当時はゴルフの授業にマイクラブを持参してハイヤーで通学。学生たちに「ガンバったら君たちもこうやってハイヤーに乗れるんだから、人生ガンバレ!」と言っていたのにねー(既報)。

しいちゃん 同番組では、自分で「欽ちゃんらしくない? 大学中退。(高卒は)貴博と一緒だよ」とMCのTake2・東貴博と同じ高卒であることに触れ、東は「欽ちゃん、『高卒がいい』って言ってたんです。『高卒最高だよ。お笑いは職人みたいなものだから、早く入った方がいい』」と言っていたと説明。萩本は「体で覚える仕事は22までって言ってる。大学行ったら体で覚えるのは無理。体で覚える仕事は大学行かずに覚えて、それから大学に行ったら、これが超一流だと思う」と語っていたよ。世間では「せっかくだから卒業してほしかった」「中途半端」「言い訳しているが、ただ単に勉強についていけなくなっただけでは?」という声も。

編集G 「大学行ったら体で覚えるのは無理」なんてまた、今の時代にそぐわないこと言っているし、滑舌悪すぎ。これからお笑いをやるって言われても、ビートたけし同様「老害」と言われるのがオチだよ。

しいちゃん ゲスの極み乙女。の川谷絵音は、6月6日、自身のインスタグラムで「このTシャツだけは僕が一番似合うと思うんですよね。着てるといじられるけどね」というコメントとともに、カタカナで「ゲス」とプリントされたTシャツを着た写真をアップ。このTシャツはアパレルブランド「SOPH.(ソフ)」と「GUESS」がコラボして17年に販売した商品。インスタグラムのコメント欄には「グッズなんだと思ってました」「さすが着こなしてますね」「誰よりも似合ってます」「これは完全にいじってくれと言ってますね」と好評だけど、一般的には「寒い」「すべってる」「面白くない」と不評。16年に川谷との不倫が報じられたベッキーは、今年1月に巨人の片岡治大コーチと結婚。川谷は昨年5月、元カノ・ほのかりんの友人で、モデル・松本愛との交際が報じられた際、「昔からの友達」と自身のTwitterで交際を否定しているものの、なんだかんだでモテてて楽しそう。

編集G メンタルが丈夫そうでネット向きな人だね。

しいちゃん 吉田栄作は、6月10日「音楽活動30周年記年シングル」発売記念のミニライブ&サイン会を開催。イベント前の囲み取材で、かねてから報じられている内山理名との交際について「順調でございます。安心してください」と回答したものの、結婚については「先走った報道が出てますけど、ないです」とキッパリ否定。吉田は50歳、内山は37歳。ネットでは「結婚はないと言い切られると、彼女の立場としては複雑では」「互いに納得してるならいいけど、一般的には女性がかわいそう」と女性から反感を買ってる。吉田は、1997年に結婚した平子理沙と15年に離婚。18年末にはデビュー以来所属していたワタナベエンターテインメントを退社して独立している。

編集G 吉田栄作、1~2年前に何かのイベントで見たんだけど、アラフィフとは思えないスタイルのよさで、顔もちっちゃくてカッコよくて、白いTシャツが超似合ってて、さすが栄作! と思ったよ。トレンディ御三家の1人が、まさか女性から反感を買うとはね……。人生何があるかわからない、老後の心配なんかしている場合じゃないね!

吉田沙保里、態度も深田恭子似に!? 「現場で芸能人オーラ漂わせ……」業界でも嫌われ始めている!?

 元女子レスリングの吉田沙保里が、”親友”深田恭子と一緒に写った動画をインスタグラムに投稿し、話題となっている。

 吉田はこの日、髪をピンク色に加工するアプリで撮った動画を公開。「流行りのアプリで遊んでみましたぁー気付いたら、ご飯を食べる事を忘れるぐらいアプリに夢中になっていた二人 恭子ちゃんのピンク髪、めちゃ可愛いー」というメッセージとともに、「この日も、笑いっぱなしの1日でした…」と2人で遊んだことを報告した。 

 これに対し、ネット上は吉田に批判が。「イタい」「深キョンに寄せてきている」「勘違いはなはだしい」といった辛らつなコメントが並んでいた。

「吉田さんは引退後、髪を伸ばしたり、私服のテイストを深田さんに寄せてきているといわれ、よく批判されるように。さらに、最近はやたらとテレビに出ているため、批判も多くなってきています」(週刊誌ライター)

 徐々に世間から嫌われ始めている吉田だが、業界内からも不満の声が上がっているという。

「現場では、やたらと“芸能人オーラ”を漂わせるようになっているんです。その上、現役時代は腰が低かったのに、今では結構上から目線。その原因は親友の深田さんでしょう。深田さんのわがままぶりは有名で、北川景子さんとのW主演の映画撮影の際、忙しい北川さんのスケジュールに合わせたら大激怒した、というウワサもありましたからね。スタッフでも共演者でも、なりふり構わず自己中心に動く人。そんな彼女と一緒に入れば、おのずと似てくるのでしょう。それゆえ、現場のスタッフから『態度も深キョン化するのでは?』と言われ、みな戦々恐々としていますよ(笑)」(放送関係者)

 売れっ子であるのは確か。だが、今後のためにも、態度を改めたほうがいいのではないだろうか?

吉田沙保里、態度も深田恭子似に!? 「現場で芸能人オーラ漂わせ……」業界でも嫌われ始めている!?

 元女子レスリングの吉田沙保里が、”親友”深田恭子と一緒に写った動画をインスタグラムに投稿し、話題となっている。

 吉田はこの日、髪をピンク色に加工するアプリで撮った動画を公開。「流行りのアプリで遊んでみましたぁー気付いたら、ご飯を食べる事を忘れるぐらいアプリに夢中になっていた二人 恭子ちゃんのピンク髪、めちゃ可愛いー」というメッセージとともに、「この日も、笑いっぱなしの1日でした…」と2人で遊んだことを報告した。 

 これに対し、ネット上は吉田に批判が。「イタい」「深キョンに寄せてきている」「勘違いはなはだしい」といった辛らつなコメントが並んでいた。

「吉田さんは引退後、髪を伸ばしたり、私服のテイストを深田さんに寄せてきているといわれ、よく批判されるように。さらに、最近はやたらとテレビに出ているため、批判も多くなってきています」(週刊誌ライター)

 徐々に世間から嫌われ始めている吉田だが、業界内からも不満の声が上がっているという。

「現場では、やたらと“芸能人オーラ”を漂わせるようになっているんです。その上、現役時代は腰が低かったのに、今では結構上から目線。その原因は親友の深田さんでしょう。深田さんのわがままぶりは有名で、北川景子さんとのW主演の映画撮影の際、忙しい北川さんのスケジュールに合わせたら大激怒した、というウワサもありましたからね。スタッフでも共演者でも、なりふり構わず自己中心に動く人。そんな彼女と一緒に入れば、おのずと似てくるのでしょう。それゆえ、現場のスタッフから『態度も深キョン化するのでは?』と言われ、みな戦々恐々としていますよ(笑)」(放送関係者)

 売れっ子であるのは確か。だが、今後のためにも、態度を改めたほうがいいのではないだろうか?

V6・三宅健、深刻な「体調不良」報道――看病する彼女は「あのハーフモデルとは別人」?

 V6・三宅健が体調不良のため、人知れず治療を受けていたと、6月13日発売の「女性セブン」(小学館)が報じている。来年25周年を迎えるV6には全国ツアー開催の期待が寄せられるが、三宅は食欲不振から始まり、その後は排泄も困難になってしまったことから、全国ツアーの参加も危ぶまれているという。一方で、そんな三宅を献身的に支えている“恋人”について、さまざまな疑問の目が向けられているようだ。

 記事によると「三宅の自宅を出入りする女性」として、ショートカットのモデル風女性の写真が掲載されている。左手薬指には指輪をはめており、また三宅が倒れた時には、つきっきりで看病していたとの証言も。

「記事には同棲を匂わせる記述もあり、この女性が恋人であることは明らか。しかし、三宅の恋人として記憶に新しいのは、昨年10月に『フライデー』(講談社)が報じたハーフモデルのプリシラですが、今回報じられた女性は別人だと言われているんです」(テレビ局関係者)

 当時「フライデー」に掲載された写真には、変装することなくバイクに二人乗りする姿や、路上で“いちゃつく”三宅とプリシラが写っており、一部ファンにショックを与えた。

「ロングヘアがトレードマークのプリシラですが、『セブン』に掲載されている女性はベリーショートの女性のため、シルエットからして“別人”。また、顔にはモザイク処理まで施されているんです」(同)

 一般人の顔写真を報道する場合は、プライバシー保護の観点などから、モザイク処理などの加工を施すのが常識だが、モデルであるプリシラはれっきとした芸能人。「フライデー」には、ハッキリと顔写真が掲載されていた。

「そうなると、この女性は三宅の“新恋人”で、一般人の可能性も。となると、プリシラとはスピード破局していたことになります。しかし、指輪を贈られていることや、つきっきりで看病する仲となると、やはり各マスコミとしては相手の素性を確認しておきたいところ。各社とも取材に動いているようです」(同)

 突然姿を現した“新恋人”の存在に、一部業界関係者も驚きを隠せないようだが、三宅の体調に関してはここ最近、ネット上でファンから「健くん痩せた?」など、心配の声が出ていた。節目の年に向けて、まずは万全の体調を取り戻せるよう、周囲も環境を整えることに注力してほしい。