指原莉乃「リーゼ」CMに大ブーイング!? 「石原さとみとは月とスッポン」

 花王がヘアスタイリングブランド「リーゼ」のイメージキャラクターに指原莉乃を起用。4月29日から新TVCMが全国でオンエアされている。

 CMでは指原が「リーゼ」を使ってさまざまな髪形を披露しているが、商品を愛用していた女性たちからはブーイングが飛び交っているようだ。

「『リーゼ』のCMキャラクターは、これまで、石原さとみ、佐々木希、波瑠などキレイ系タレントが起用されてきました。そのためネット上では、『指原はキレイ枠ではないよ。バラエティ汚れ枠なんだから美容系のCMに使わないで!』『リーゼが指原? 石原さとみとの格差が凄いな。月とスッポン』『リーゼの指原酷くない? このCM見て買おうとか思う人いるの?』といった“キャスティングミス”を指摘するコメントが飛び交い、中には『もうリーゼは買わない!』と不買宣言をする人もいるほど。美容系の商品の場合、多くの女性たちはイメージキャラクターを見て『私もああなりたい!』と憧れをもって買うものであって、『指原でもそれなりになるのだから、私もそれ使う!』とはなりにくい。花王は、そのあたりを読み違えた可能性がありそうです」(女性誌編集者)

 実際、指原といえば、過去の番組では「汚れたパンツを何週間も洗わずに放っておく」と“汚ドル”であることを告白。4月28日に行われた卒業公演では、自身のアイドル人生を振り返って「清潔なアイドルではなかった。下品だし、クリーンな感じはしません」と採点している。

「指原は制汗シートのCMを本田翼から受け継いだこともあるが、その後、女優の浜辺美波に交代しています」(芸能ライター)

 視聴者からの不評を耳にして、「リーゼ」のイメージキャラクターも再び「キレイ系」に戻るのだろうか?

「ランウェイで公開処刑」Koki,の体型をシャネルが慌てて修整か!? 英語での批判相次ぐ

 世界的一流ファッションブランド・シャネルが、モデルのKoki,(16)の体型を“修整”したのではないかとの疑惑が浮上している。

 木村拓哉と工藤静香を両親に持ち、シャネルやブルガリの日本でのアンバサダーを務めるKoki,。3日に仏・パリで開かれたシャネルの「Cruise 2020 collection」でランウェイデビューを果たし、同日に自身のインスタグラムで「It was my dream come true.」と夢が叶った喜びを綴っていた。

「Koki,は、他の外国人モデルと1列になりランウェイを歩く様子を動画で公開。身長は170cmと日本人にしては高く、母親譲りのスレンダーな体型が印象的ですが、海外モデルと並ぶとちんちくりんで、まさに公開処刑。顔が1人だけ大きく、脚も短く見える。当日は、1人だけ高いヒールを履いていたようですが……」(芸能記者)

「世界で活躍できるモデル」というKoki,の目標が危うくなる中、追い討ちをかけるように7日、シャネルが公式インスタグラムに同コレクションの同じ構図の写真を投稿。動画で目だっていた他モデルとの身長差が感じられないことから、シャネルによる画像修整が疑われている。

 また、コメント欄は、場に見合わないアジア人モデルの話題に集中。マーケティングのためだけに、アジアで有名な俳優を持つモデルを起用したのは間違いだったと指摘する声や、アジア人を起用するのは賛成だがKoki,はふさわしくないとする声などが見て取れる。

「工藤の趣味なのか、ハイブランドの仕事ばかりしているKoki,ですが、ランウェイを歩かせたのは大失敗。写真はいくらでも加工できますから、これに懲りて外国人モデルとの共演はNGになるのでは?」(同)

 天下のシャネルに身長を伸ばさせた可能性が浮上しているKoki,。親の十四光による特別扱いは、いつまで続くのだろうか?

小阪由佳(現・小阪有花)、芸能界引退から10年……「洗脳で激太り」と激白! 洗脳したタレントAは誰?

 23歳という若さで芸能界引退した元グラビアアイドルの小阪有花(旧芸名・小阪由佳)が、久しぶりにテレビ出演し、話題となっている。

 5月2日深夜放送の『じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~』(テレビ東京系)に登場した小阪。10年ぶりのテレビ出演ということで、少々緊張気味の様子を見せていたが、30代になってもかわいさは変わらず。ネットでもその容姿に驚きを隠せないといったよう。

「10年ぶりの出演でしたが、引退直前とかわいらしさは変らず。ネットでも『今もかわいい!』との声が多く上がっていましたね。それと、やはり小阪さんというと、引退後の奇行が思い出されるようで、『引退後いろいろあったけど、元気そうだね』『激ヤセしている!』といった声も続々と上がっていました」(芸能ライター)

 小阪といえば、芸能界引退後に三段腹になった激太り姿を公開し、世間を驚かせていたことがあった人物。当時は「どうした?」「病んでいるのか?」と騒がれていたが、今回の同番組で引退の真相と激太りしてしまった経緯を告白した。

 当時、小阪には番組共演で仲良くなった年上タレントAがいた。小阪はAを姉のように慕い、当時気になっていた男性の相談もしていたそう。すると、Aは「私も含めて食事をしよう!」と誘ってきて、小阪の自宅で鍋パーティーを開くことに。しかし、Aは週刊誌にその情報を伝えていたようで、後日、その男性との熱愛記事が掲載されてしまったという。

 それがきっかけで引退を決意した小阪。だが、当時の事務所から「爪痕を残せ」と言われていたことで引退後も目立たないといけないと思っていた彼女は、Aに相談。すると、Aは「太ったら凄いニュースになるんじゃない?」とアドバイス。それを信じた小阪はドカ食いし激太りしたそう。その後、Aは自分の言うことを聞く小阪を利用し、小阪もAを信用し洗脳させていったとのことだった。

「共演者からも驚きの声が上がっていましたが、ネットもこれに驚きの声が。さらに『タレントAは誰?』だと特定がスタートし、ネットでは『ジャイケルマクソン』(MBSテレビ)で共演したことのある、ほしのあきさんではとの声が上がっています。ちなみに放送でタレントAの現在について小阪さんは『(最近は)見てはいないです。多分干されちゃったと思います』と皮肉っぽく答えていましたが、ほしのさんもぺニオク騒動後芸能活動休止。ただ、夫の三浦皇成さんのリハビリ密着でテレビ出演していましたし、干されたというよりは自分から裏方に回っているという感じですからね。ほしのさんではない可能性もあるかと」(同)

 ネットのウワサだけに真偽はわからない。ただ、洗脳された小阪は現在、洗脳も解けてダイエット。さらに保育園を経営し、明るさを取り戻しているよう。このまま幸せな人生を送って欲しいものだ。

小阪由佳(現・小阪有花)、芸能界引退から10年……「洗脳で激太り」と激白! 洗脳したタレントAは誰?

 23歳という若さで芸能界引退した元グラビアアイドルの小阪有花(旧芸名・小阪由佳)が、久しぶりにテレビ出演し、話題となっている。

 5月2日深夜放送の『じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~』(テレビ東京系)に登場した小阪。10年ぶりのテレビ出演ということで、少々緊張気味の様子を見せていたが、30代になってもかわいさは変わらず。ネットでもその容姿に驚きを隠せないといったよう。

「10年ぶりの出演でしたが、引退直前とかわいらしさは変らず。ネットでも『今もかわいい!』との声が多く上がっていましたね。それと、やはり小阪さんというと、引退後の奇行が思い出されるようで、『引退後いろいろあったけど、元気そうだね』『激ヤセしている!』といった声も続々と上がっていました」(芸能ライター)

 小阪といえば、芸能界引退後に三段腹になった激太り姿を公開し、世間を驚かせていたことがあった人物。当時は「どうした?」「病んでいるのか?」と騒がれていたが、今回の同番組で引退の真相と激太りしてしまった経緯を告白した。

 当時、小阪には番組共演で仲良くなった年上タレントAがいた。小阪はAを姉のように慕い、当時気になっていた男性の相談もしていたそう。すると、Aは「私も含めて食事をしよう!」と誘ってきて、小阪の自宅で鍋パーティーを開くことに。しかし、Aは週刊誌にその情報を伝えていたようで、後日、その男性との熱愛記事が掲載されてしまったという。

 それがきっかけで引退を決意した小阪。だが、当時の事務所から「爪痕を残せ」と言われていたことで引退後も目立たないといけないと思っていた彼女は、Aに相談。すると、Aは「太ったら凄いニュースになるんじゃない?」とアドバイス。それを信じた小阪はドカ食いし激太りしたそう。その後、Aは自分の言うことを聞く小阪を利用し、小阪もAを信用し洗脳させていったとのことだった。

「共演者からも驚きの声が上がっていましたが、ネットもこれに驚きの声が。さらに『タレントAは誰?』だと特定がスタートし、ネットでは『ジャイケルマクソン』(MBSテレビ)で共演したことのある、ほしのあきさんではとの声が上がっています。ちなみに放送でタレントAの現在について小阪さんは『(最近は)見てはいないです。多分干されちゃったと思います』と皮肉っぽく答えていましたが、ほしのさんもぺニオク騒動後芸能活動休止。ただ、夫の三浦皇成さんのリハビリ密着でテレビ出演していましたし、干されたというよりは自分から裏方に回っているという感じですからね。ほしのさんではない可能性もあるかと」(同)

 ネットのウワサだけに真偽はわからない。ただ、洗脳された小阪は現在、洗脳も解けてダイエット。さらに保育園を経営し、明るさを取り戻しているよう。このまま幸せな人生を送って欲しいものだ。

乃木坂46・白石麻衣に“卒業フラグ”立った!? ドラマで「下ネタ連発」にファンは動揺中

 乃木坂46の白石麻衣に、ついに“卒業フラグ”が立ったとの声がもっぱらだ。

 4月20日からスタートした古田新太主演のドラマ『俺のスカート、どこ行った?』(日本テレビ系)における、白石のセリフがファンの間に波紋を広げているのだ。古田演じるゲイで女装家の教師の同僚役として、白石は出演しているのだが、初回では「ポコチン」「デカチン」などと、下ネタを連発。

「熱狂的な乃木坂ファンの間からは、グループの清楚なイメージが壊れると、ドラマの制作側に憤慨する声も上がっています。もっとも白石は、昨年放送のドラマ『やれたかも委員会』(TBS系)でも、下ネタを連発していましたからね。乃木坂のエースとはいえ、彼女も今年27歳になるし、グループのイメージに固執してカマトトぶっていては、卒業後の仕事の幅が広がらなくなってしまいます。ここのところの吹っ切れた演技は、ソロになったら何でもやりますよ、というアピールに他なりません。つまり、いよいよ卒業が現実のものとなってきたということです」(アイドル誌ライター)

 ファンとしては危惧するところではあるが、白石の卒業を見据えた乃木坂の新体制が整いつつあることも事実。彼女がグループを離れるときが近づいているのは間違いない。

「1期生の齋藤飛鳥をセンターに、2期生の堀未央奈と3期生の与田祐希が脇を固めるというスリートップが、基本フォーメーションになると思います。乃木坂メンバーが出演した前クールのドラマ『ザンビ』(日本テレビ系)でも、この3人は中心的な役割を果たしていました。齋藤は言うまでもなく、かねてより乃木坂の次世代エースとして、表題曲のセンターを何度も務めてきました。堀と与田もセンター経験があり、最近の楽曲でも1列目の常連。彼女たちは人気、実績ともに他のメンバーより、頭一つ抜けています。3人を軸にしながらも、山下美月や梅澤美波といった3期生メンバー、人気とキャラをいち早く確立した4期生メンバーが、齋藤の次のエース争いに絡んでくると思います。齋藤はまだ20歳なので、あと数年はエースとして君臨できるはず。その間に有望なメンバーを抜擢しながら、新エースを育てていくのでしょう」(同)

 ファンにとっては白石の卒業は悲しむべきことかもしれないが、その裏でグループ内では盤石の体制が敷かれつつあるようだ。

乃木坂46・白石麻衣に“卒業フラグ”立った!? ドラマで「下ネタ連発」にファンは動揺中

 乃木坂46の白石麻衣に、ついに“卒業フラグ”が立ったとの声がもっぱらだ。

 4月20日からスタートした古田新太主演のドラマ『俺のスカート、どこ行った?』(日本テレビ系)における、白石のセリフがファンの間に波紋を広げているのだ。古田演じるゲイで女装家の教師の同僚役として、白石は出演しているのだが、初回では「ポコチン」「デカチン」などと、下ネタを連発。

「熱狂的な乃木坂ファンの間からは、グループの清楚なイメージが壊れると、ドラマの制作側に憤慨する声も上がっています。もっとも白石は、昨年放送のドラマ『やれたかも委員会』(TBS系)でも、下ネタを連発していましたからね。乃木坂のエースとはいえ、彼女も今年27歳になるし、グループのイメージに固執してカマトトぶっていては、卒業後の仕事の幅が広がらなくなってしまいます。ここのところの吹っ切れた演技は、ソロになったら何でもやりますよ、というアピールに他なりません。つまり、いよいよ卒業が現実のものとなってきたということです」(アイドル誌ライター)

 ファンとしては危惧するところではあるが、白石の卒業を見据えた乃木坂の新体制が整いつつあることも事実。彼女がグループを離れるときが近づいているのは間違いない。

「1期生の齋藤飛鳥をセンターに、2期生の堀未央奈と3期生の与田祐希が脇を固めるというスリートップが、基本フォーメーションになると思います。乃木坂メンバーが出演した前クールのドラマ『ザンビ』(日本テレビ系)でも、この3人は中心的な役割を果たしていました。齋藤は言うまでもなく、かねてより乃木坂の次世代エースとして、表題曲のセンターを何度も務めてきました。堀と与田もセンター経験があり、最近の楽曲でも1列目の常連。彼女たちは人気、実績ともに他のメンバーより、頭一つ抜けています。3人を軸にしながらも、山下美月や梅澤美波といった3期生メンバー、人気とキャラをいち早く確立した4期生メンバーが、齋藤の次のエース争いに絡んでくると思います。齋藤はまだ20歳なので、あと数年はエースとして君臨できるはず。その間に有望なメンバーを抜擢しながら、新エースを育てていくのでしょう」(同)

 ファンにとっては白石の卒業は悲しむべきことかもしれないが、その裏でグループ内では盤石の体制が敷かれつつあるようだ。

鈴木奈々“始球式炎上”で謝罪も……「焦り」の裏に丸山桂里奈の影?

 タレントの鈴木奈々が4日放送の『田村淳の訊きたい放題』(TOKYO MX)で、自身が務めたプロ野球の始球式による試合開始の遅延について謝罪した。

 鈴木は4月27日の楽天対ロッテ戦で始球式に登場したが、緊張のあまり、なかなか投球動作に入れなかっただけでなく、モーションを途中でやめるボークもあり、試合開始が4分遅れた。 この始球式が世間の物議を醸し、ネット上で炎上していた。

「番組ではMCの田村とゲストで文筆家の古谷経衡氏らが、神妙な面持ちで謝罪する鈴木を擁護していました。確かに、炎上するほど騒ぎ立てるようなことでもありませんが、試合を見に来たプロ野球ファンからすれば、相当イラッときたのも事実。芸能人の始球式なんて、球場にいた選手やファン、関係者にとって、所詮は試合に華を添えるだけのセレモニーにすぎません。鈴木のボールがキャッチャーに届こうが届くまいがどうでもよくて、とりあえずボールを投げてもらえば、それでいい。鈴木もそれはわかっていたはずで、それでも緊張してしまったのは、いつものバラエティーの“ノリ”で、自分をアピールするために、何か特別なことをやろうと考えていたからではないでしょうか」(スポーツ紙記者)

 過度の緊張は、爪痕を残すための勇み足だったというわけか。そんな鈴木からは焦りすら感じるが、それ相応の理由があるようだ。

「元なでしこジャパンの丸山桂里奈の台頭で、鈴木の仕事が激減しているからです。丸山は自身の懐事情や男性経験など、NGなしで何でもぶっちゃけてくれるので、番組制作側から重宝されています。加えて、元スポーツ選手らしく礼儀正しいので、好感度も高い。昨年、彼女は198本もの番組に出演し、番組出演本数の増加数を比較した『2018ブレイクタレントランキング』では第3位にランクインしているほどですからね。一方の鈴木は鮮度が薄れて、リアクションにもワザとらしさばかりが目立ち、視聴者に飽きられています。もはやバラエティー番組では、鈴木は丸山に取って代わられたと言っていいでしょう。そんなこともあってか、始球式で何か注目を浴びるようなことを目論んでいたのかもしれません」(同)

 しかし、その注目が炎上騒ぎでは、元も子もない。

鈴木奈々“始球式炎上”で謝罪も……「焦り」の裏に丸山桂里奈の影?

 タレントの鈴木奈々が4日放送の『田村淳の訊きたい放題』(TOKYO MX)で、自身が務めたプロ野球の始球式による試合開始の遅延について謝罪した。

 鈴木は4月27日の楽天対ロッテ戦で始球式に登場したが、緊張のあまり、なかなか投球動作に入れなかっただけでなく、モーションを途中でやめるボークもあり、試合開始が4分遅れた。 この始球式が世間の物議を醸し、ネット上で炎上していた。

「番組ではMCの田村とゲストで文筆家の古谷経衡氏らが、神妙な面持ちで謝罪する鈴木を擁護していました。確かに、炎上するほど騒ぎ立てるようなことでもありませんが、試合を見に来たプロ野球ファンからすれば、相当イラッときたのも事実。芸能人の始球式なんて、球場にいた選手やファン、関係者にとって、所詮は試合に華を添えるだけのセレモニーにすぎません。鈴木のボールがキャッチャーに届こうが届くまいがどうでもよくて、とりあえずボールを投げてもらえば、それでいい。鈴木もそれはわかっていたはずで、それでも緊張してしまったのは、いつものバラエティーの“ノリ”で、自分をアピールするために、何か特別なことをやろうと考えていたからではないでしょうか」(スポーツ紙記者)

 過度の緊張は、爪痕を残すための勇み足だったというわけか。そんな鈴木からは焦りすら感じるが、それ相応の理由があるようだ。

「元なでしこジャパンの丸山桂里奈の台頭で、鈴木の仕事が激減しているからです。丸山は自身の懐事情や男性経験など、NGなしで何でもぶっちゃけてくれるので、番組制作側から重宝されています。加えて、元スポーツ選手らしく礼儀正しいので、好感度も高い。昨年、彼女は198本もの番組に出演し、番組出演本数の増加数を比較した『2018ブレイクタレントランキング』では第3位にランクインしているほどですからね。一方の鈴木は鮮度が薄れて、リアクションにもワザとらしさばかりが目立ち、視聴者に飽きられています。もはやバラエティー番組では、鈴木は丸山に取って代わられたと言っていいでしょう。そんなこともあってか、始球式で何か注目を浴びるようなことを目論んでいたのかもしれません」(同)

 しかし、その注目が炎上騒ぎでは、元も子もない。

日テレ青木源太アナ、イケメン高校時代写真を公開も、自己陶酔化で嫌悪感が蔓延中!

 ジャニーズアイドル好きで有名な日本テレビ青木源太アナウンサーが、高校時代の写真を公開し、現在話題となっている。

 青木アナは5月7日、自身のInstagramを更新。「本日5月7日は僕の36歳の誕生日。写真はちょうど20年前。愛知県立岡崎高校1年生、16歳の僕はガリ勉のテレビっ子でした。この頃はめっちゃ可愛いでしょ? 20年経ちおじさんになったけど、大好きなTVの世界で仕事ができていることに日々感謝。今年は挑戦の1年にします」というメッセージとともに、高校時代に撮った写真を投稿した。

 すると、すぐに同局の徳島えりかアナウンサーから「髪サラサラ!びしょうねん」とリプライが寄せられ、それに青木アナは「当時は堂本光一さんとタッキーさんを意識していました。笑」と返信。また、ジャニーズファンからも「昔もカッコいい!」「タッキーに似ている!」といったリプライが寄せられたほか、17,000以上の「いいね!」がつき、大好評となったようだ。

 しかし、その一方で、ジャニーズファンではない人たちからは、「苦手だわ。このタイプ」「過去の盛れてる写真あげて賞賛欲しがるって正直うざい」といった、冷ややかな声が多く聞こえている。

「やはり、あの嵐の休止会見時で号泣したことやいわゆる“無責任質問”をした記者にTwitterで批判したことが思い出される。あの時、世間は青木アナにドン引きしてましたし、マスコミ内からも批判が相次ぎましたからね。それにオマケに今回の投稿で『めっちゃ可愛いでしょ?』なんていってしまっていますからね(苦笑)。確かにイケメンですが、自分で言ってしまうとは。『自己陶酔している』との声も聞こえていますよ」(芸能ライター)

 そういえば、青木アナは2014年に同局の朝の情報番組『スッキリ!!』内で、森圭介アナ、藤田大介アナとともに、ユニットでCDデビューしたことがあるが……。

「ヒャダインさんプロデュースで『俺たちの、『理不尽』(プライド)』でCDデビューしていましたね。そのときは、まだジャニオタを公言していなかったため、ひとりだけハイテンションでノリノリだったのが気持ち悪かったですよ(苦笑)。やっぱり自己陶酔している節はあるかもしれませんね。まあ、当時CDはまったく売れませんでしたけどね」(同)

 ジャニーズ好きは青木アナ個人の趣味だからとやかく言うつもりはないが、これじゃ、ジャニオタというより、“ジャニーズ好きの自分が好き”と見られてもしかたないかもしれない。