玉木宏、実妹のためにアイスクリーム店オープン! 妻・木南晴夏も宣伝手伝い、家族関係は良好

「週刊女性」(2019年5月21・28日号/主婦と生活社)にて、生まれつき身体が弱いという実妹のためにソフトクリーム店をオープンさせたことが報じられた玉木宏。記事によると店は昨年9月オープンで、1台500万円もするイタリア・カルピジャーニ社の製造機を使っているとのこと。濃厚タイプとさっぱりタイプのソフトクリームが2種類売られており、玉木の妻である女優の木南晴夏もソフトクリームや不定期で売られるパンを購入しに店を訪れているとのことだった。

 このニュースを受け、ネットでは「こんな兄いいなぁ…玉木宏の嫁より妹になりたい」「是非買いに行かせて下さい!」「優しい兄だね」「ちゃんと社会に居場所を作ってあげるのが優しいね 家にずっといたらどうしても塞ぎこんじゃうもんね」「このお店で自立出来ると良いね、妹さん」といった声が上がっていた。

「このソフトクリーム屋は学芸大学駅から5分の『THE BLUE CORNER』では無いかといわれていますね。木南さんがインスタで紹介していたり、『あさが来た』(NHK総合)で玉木さんと共演した竹下健人さんなどがインスタで紹介するなど、玉木さんと仲の良い俳優たちが店を紹介しています。玉木ファンの間では知られた話です」(テレビ局勤務)

 玉木といえば幼い頃に両親が離婚、加えて妹の体が弱く入退院を繰り返すなどしていたとか。それゆえ母と妹をとても大切に思っており、結婚条件は「2人を大切にしてくれ、同居もしてくれる人」だったのだとか。それゆえ、木南は義家族と同じ敷地内で同居しているのだという。

「玉木さんはモテ男なので、今までも加藤ローサさんや吉高由里子さんといった人気女優とのデート報道があったものの、家族のこともあり結婚に踏みきれなかったようですね。木南さんの前に交際しており、結婚直前で破局した一般女性と別れた理由は、妹さんと一般女性のそりが合わなかったからと言われています。木南さんのインスタを見る限り、妹さんの店の宣伝をするなど仲は良好そうですね」(芸能事務所)

 家族を大切にしてくれる奥さんをもらえて、玉木も一安心!?

ピエール瀧被告排除バージョン発売で、ゲーム『キムタクが如く』の価格高騰中! 

 麻薬取締法違反の罪で起訴されたピエール瀧被告が出演しているプレイステーション4専用ソフト『JUDGE EYES:死神の遺言』について、セガゲームスは21日、瀧被告の出演シーンを差し替えた新価格版を7月18日に発売すると発表した。

 昨年12月にリリースされた同作は、「龍が如くスタジオ」による最新作。プレイヤーは、元SMAP・木村拓哉がモデルと声優を務める探偵の八神隆之というキャラクターを操作することから、ゲームファンからは「キムタクが如く」の愛称で親しまれている。

 同作でピエール被告は、暴力団の若頭・羽村京平のモデルと声を担当。しかし、今年3月12日夜にピエール被告が逮捕されたことを受け、セガゲームスは翌13日よりパッケージ版の国内出荷とダウンロード版の販売を自粛した。なお、新価格版の羽村役には、映画『検察側の罪人』(2018)で木村と共演したこともある俳優で声優の田中美央が起用されている。

「裏社会をリアルに描くことで人気のゲームだけに、販売自粛が発表された際には、『ヤクザ役なんだから、むしろピッタリ』『自粛する必要が、どこにあるのか』なんて声も上がっていました。しかし、これほどのメジャータイトルとなると、そうも言っていられない。6月に発売される欧米版も、瀧被告のシーンは差し替えられるそうです」(芸能ライター)

 そんな中、8,290円で販売されていた旧バージョンの価格が高騰しているという。

「税別4,540円の新価格版が販売されることが発表されたにもかかわらず、フリマアプリやオークションサイトでは、元の定価以上の高値で出品されている。また、瀧被告が出演する旧バージョンのお蔵入りが決定的となったことで、さらなる高騰が予想されます」(同)

 映画『居眠り磐音』、NHK朝ドラ『いだてん~東京オリムピック噺~』に続き、ゲームでも代役が立てられることとなった瀧被告。この余波は、いつまで続くのだろうか?

ピエール瀧被告排除バージョン発売で、ゲーム『キムタクが如く』の価格高騰中! 

 麻薬取締法違反の罪で起訴されたピエール瀧被告が出演しているプレイステーション4専用ソフト『JUDGE EYES:死神の遺言』について、セガゲームスは21日、瀧被告の出演シーンを差し替えた新価格版を7月18日に発売すると発表した。

 昨年12月にリリースされた同作は、「龍が如くスタジオ」による最新作。プレイヤーは、元SMAP・木村拓哉がモデルと声優を務める探偵の八神隆之というキャラクターを操作することから、ゲームファンからは「キムタクが如く」の愛称で親しまれている。

 同作でピエール被告は、暴力団の若頭・羽村京平のモデルと声を担当。しかし、今年3月12日夜にピエール被告が逮捕されたことを受け、セガゲームスは翌13日よりパッケージ版の国内出荷とダウンロード版の販売を自粛した。なお、新価格版の羽村役には、映画『検察側の罪人』(2018)で木村と共演したこともある俳優で声優の田中美央が起用されている。

「裏社会をリアルに描くことで人気のゲームだけに、販売自粛が発表された際には、『ヤクザ役なんだから、むしろピッタリ』『自粛する必要が、どこにあるのか』なんて声も上がっていました。しかし、これほどのメジャータイトルとなると、そうも言っていられない。6月に発売される欧米版も、瀧被告のシーンは差し替えられるそうです」(芸能ライター)

 そんな中、8,290円で販売されていた旧バージョンの価格が高騰しているという。

「税別4,540円の新価格版が販売されることが発表されたにもかかわらず、フリマアプリやオークションサイトでは、元の定価以上の高値で出品されている。また、瀧被告が出演する旧バージョンのお蔵入りが決定的となったことで、さらなる高騰が予想されます」(同)

 映画『居眠り磐音』、NHK朝ドラ『いだてん~東京オリムピック噺~』に続き、ゲームでも代役が立てられることとなった瀧被告。この余波は、いつまで続くのだろうか?