【GW10連休毎日連載企画】#7 爆発か流出か!? 中から溢れ出る人気のアレと肉のマリアージュ

●肉もチーズもたっぷり味わいたい強欲な貴女と

 最近のB級グルメって、チーズ盛り盛り系多くないっすか!? 例の韓国式ホットドッグがそうだし、ラクレットなんて一度は食べてみたいよね!!

 そんな中、秋葉原と御徒町の間にある小さなレストランに、こんなメニューを見つけた。パッと見、ハンバーグの上にトマトが乗っかってるようにも見えるのだが…。

 よーく見てみると、これ、トマトじゃなくて、どうやらベーコンで何かを包んでいるようにも見える。その下のハンバーグも粗挽き肉で、んまそ~。

 そう、今日はこれを食べに来たのだ!

 問題は、ベーコンの中に包まれたもの、ってもうわかるよね。上からナイフで切れ目を入れると、その中からトロ~~っと出てくるのは、カマンベールチーズぅぅ!

 あれ? カマンベールチーズ、カマ~ン!!

 ……予想外に流出の演出はできなかったけど、トマトみたいなベーコン包みの中にたっぷり入っていたのは、チーズの女王・カマンベールチーズなのだ!

 クリーミーでほどよい甘味と濃さの人気のチーズが、切った途端にハンバーグの上にオンという、誰が考えたか天才的なシステム。

 名付けて「ギャラクシーエクスプロージョン」って、銀河の爆発ってこと!? ネーミングセンスが!!

 チーズは流出しなかったけど、よだれは口の中で大爆発中なのでした(笑)。

 そしてもう一つ、この店の名物が、その名も「チーズ温泉」(笑)と名付けられたチーズフォンデュ。本来はパンや野菜をつけて食べるのだが、ここは肉レストラン。

 ということで、別添えのツミレやステーキをチーズの温泉に浸らせて、トロ~っと。

 これよこれ! こういう写真が撮りたかったのよ~。おいしそうでしょ。

 こんな肉々しい肉とチーズを孤独のグルメするのは寂しいので、ぜひ友達や家族で行かれてほしい。

 ギャラクシーエクスプロージョンとチーズ温泉、うもうございました。

 にしてもネーミングセンスが……。

御徒町 ミナトグリル「ギャラクシーエクスプロージョン」2480円

SNS映え  ☆☆☆
味     ☆☆☆
珍級度   ☆☆

(写真・文=よしよし)

「食べる気しない」「マズい」「誰が行く?」飲食店経営に“失敗”した芸能人3人

 アメリカ・ニューヨークで現地時間5月18~19日に開催される世界最大のフードフェスティバル「9th Avenue International Food Festival」に、ものまねタレント・HEY!たくちゃんが営むラーメン屋「鬼そば藤谷」が出店することがわかった。日本人タレントの同フェス参加はこれが初めてといい、注目が集まっている。

「HEY!たくちゃんは2016年の『大つけ麺博』のラーメン部門で優勝するなど、以前から飲食業界で実績を残しています。彼のように、飲食店経営をしている芸能人は多数いるものの、海外進出できるほど成功した例は珍しく、ほとんどが失敗しています」(芸能ライター)

 お笑い芸人・たむらけんじは、06年から「炭火焼肉たむら」を経営。本人はテレビで「焼肉店のほうが、お笑いよりうまくいっている」と豪語しており、芸能人の店としては成功している様子。しかし、08年に出店した3号店では、食中毒を出したことも。たむらはすぐに謝罪コメントを出し、当時展開していた3店舗とも営業を一時自粛した。

「11年に新大阪へオープンさせた『炭火焼肉たむらのお肉が入ったカレー屋さん』は、16年に突如閉店。たむらは、経営的には何も問題なかったとしつつも、閉店理由については“大人の事情”と述べるにとどめました」(同)

 さらに15年、奈良にオープンしたカフェ「nagood」も早々に閉店しているが、16年6月発売の「週刊新潮」(新潮社)によると、同カフェをプロデュースした兵庫のイタリアンレストラン側との間に“金銭トラブル”があったようだ。

「そんなたむらに対し、ネット上には『次々にお店を出してすごい』といった声がある一方、『カレー食べたことあるけど、そこまでおいしくなかったなあ』『奈良のカフェ、すごい宣伝してたわりには普通だった』など、味の評価は低い印象。また、たむらの芸風を『受け付けられない』という理由で店に行かない人もいるようなので、儲かっているように見えて、実際は経営状態が苦しい可能性もあります」(同)

 ちなみに、たむらは4月22日に自身のインスタグラムを更新し、同23日から「炭火焼肉たむら 大分店」を無期限で休業すると報告。再開できる日はいつになるのか……。

「現在は巨人軍でコーチを務める元木大介が出店したのは、ラーメン店『元福』。10年に東京・御徒町に1号店をオープンし、13年には足立へと移転させたものの、14年末に閉店。12年に始めた広尾の2号店も、約半年で閉店に至りました」(テレビ局関係者)

 元木はこの失敗談を引っさげ、15年9月放送の『しくじり先生 俺みたいになるな!! 3時間スペシャル』(テレビ朝日系)に出演。その際、ラーメン屋に目をつけた理由は「食器(の種類)が少なくてラクそう」という、なんとも甘い考えだったと明かしている。

「場所選びや、開店準備にも反省点があるという元木でしたが、『スープ作りだけは命懸けました』と主張。しかし、ネット上では『実際に食べに行ったことあるけど、マズすぎてビックリした』『あの味なら、家でカップラーメンを食べたほうがずっとマシ』といった感想が多いです。それだけでなく、『“元木がやってる店だから行こう”と思う人がどれだけいるのか謎』『現役時代ほどの人気はなく、やる気も感じられない店なんて、潰れるのも当然』など、厳しい声が寄せられていました」(同)

 料理研究家としてメディアに登場する園山真希絵でさえも、飲食店経営に失敗した過去を持つ。

「06年に恵比寿で割烹料理店『園山』をオープンしましたが、13年に閉店。園山は当時、自身のFacebookで『定借契約が切れるため』閉店すると説明していましたが、『最高のお客様とスタッフのままで、有終の美を飾りたいと思い、誰にも相談せず、即、契約解約届を大家さんに送りました』という部分に、ネットユーザーから『きれい事言ってるけど、従業員が気の毒すぎる』『自分勝手な人だね……』との批判が続出しました」(マスコミ関係者)

 また、園山の料理に関しては、たびたび盛り付けが「斬新すぎる」と話題になっていた。園山が、店で最後に提供したカレーをブログで公開した際も、「茶色い塊……別のものに見える」「気持ち悪い」とのコメントが噴出。

「ネットユーザーの間では、このカレー以外の“汚料理”も多数発掘され、『逆に7年も店が持ったことが奇跡』『これでよく料理研究家を名乗れるわ』『どんなに味がよかったとしても食べる気しない』など、散々な言われようでした。そんな園山は15年、再び恵比寿にて創作料理店『そのやま』をオープン。こちらはネットの評判もまずまずといった様子なので、この調子で頑張ってほしいですね」(同)

 芸能界も料理の世界も、生き残るのは一握り。失敗も糧にできれば、成功できるかもしれない。

「食べる気しない」「マズい」「誰が行く?」飲食店経営に“失敗”した芸能人3人

 アメリカ・ニューヨークで現地時間5月18~19日に開催される世界最大のフードフェスティバル「9th Avenue International Food Festival」に、ものまねタレント・HEY!たくちゃんが営むラーメン屋「鬼そば藤谷」が出店することがわかった。日本人タレントの同フェス参加はこれが初めてといい、注目が集まっている。

「HEY!たくちゃんは2016年の『大つけ麺博』のラーメン部門で優勝するなど、以前から飲食業界で実績を残しています。彼のように、飲食店経営をしている芸能人は多数いるものの、海外進出できるほど成功した例は珍しく、ほとんどが失敗しています」(芸能ライター)

 お笑い芸人・たむらけんじは、06年から「炭火焼肉たむら」を経営。本人はテレビで「焼肉店のほうが、お笑いよりうまくいっている」と豪語しており、芸能人の店としては成功している様子。しかし、08年に出店した3号店では、食中毒を出したことも。たむらはすぐに謝罪コメントを出し、当時展開していた3店舗とも営業を一時自粛した。

「11年に新大阪へオープンさせた『炭火焼肉たむらのお肉が入ったカレー屋さん』は、16年に突如閉店。たむらは、経営的には何も問題なかったとしつつも、閉店理由については“大人の事情”と述べるにとどめました」(同)

 さらに15年、奈良にオープンしたカフェ「nagood」も早々に閉店しているが、16年6月発売の「週刊新潮」(新潮社)によると、同カフェをプロデュースした兵庫のイタリアンレストラン側との間に“金銭トラブル”があったようだ。

「そんなたむらに対し、ネット上には『次々にお店を出してすごい』といった声がある一方、『カレー食べたことあるけど、そこまでおいしくなかったなあ』『奈良のカフェ、すごい宣伝してたわりには普通だった』など、味の評価は低い印象。また、たむらの芸風を『受け付けられない』という理由で店に行かない人もいるようなので、儲かっているように見えて、実際は経営状態が苦しい可能性もあります」(同)

 ちなみに、たむらは4月22日に自身のインスタグラムを更新し、同23日から「炭火焼肉たむら 大分店」を無期限で休業すると報告。再開できる日はいつになるのか……。

「現在は巨人軍でコーチを務める元木大介が出店したのは、ラーメン店『元福』。10年に東京・御徒町に1号店をオープンし、13年には足立へと移転させたものの、14年末に閉店。12年に始めた広尾の2号店も、約半年で閉店に至りました」(テレビ局関係者)

 元木はこの失敗談を引っさげ、15年9月放送の『しくじり先生 俺みたいになるな!! 3時間スペシャル』(テレビ朝日系)に出演。その際、ラーメン屋に目をつけた理由は「食器(の種類)が少なくてラクそう」という、なんとも甘い考えだったと明かしている。

「場所選びや、開店準備にも反省点があるという元木でしたが、『スープ作りだけは命懸けました』と主張。しかし、ネット上では『実際に食べに行ったことあるけど、マズすぎてビックリした』『あの味なら、家でカップラーメンを食べたほうがずっとマシ』といった感想が多いです。それだけでなく、『“元木がやってる店だから行こう”と思う人がどれだけいるのか謎』『現役時代ほどの人気はなく、やる気も感じられない店なんて、潰れるのも当然』など、厳しい声が寄せられていました」(同)

 料理研究家としてメディアに登場する園山真希絵でさえも、飲食店経営に失敗した過去を持つ。

「06年に恵比寿で割烹料理店『園山』をオープンしましたが、13年に閉店。園山は当時、自身のFacebookで『定借契約が切れるため』閉店すると説明していましたが、『最高のお客様とスタッフのままで、有終の美を飾りたいと思い、誰にも相談せず、即、契約解約届を大家さんに送りました』という部分に、ネットユーザーから『きれい事言ってるけど、従業員が気の毒すぎる』『自分勝手な人だね……』との批判が続出しました」(マスコミ関係者)

 また、園山の料理に関しては、たびたび盛り付けが「斬新すぎる」と話題になっていた。園山が、店で最後に提供したカレーをブログで公開した際も、「茶色い塊……別のものに見える」「気持ち悪い」とのコメントが噴出。

「ネットユーザーの間では、このカレー以外の“汚料理”も多数発掘され、『逆に7年も店が持ったことが奇跡』『これでよく料理研究家を名乗れるわ』『どんなに味がよかったとしても食べる気しない』など、散々な言われようでした。そんな園山は15年、再び恵比寿にて創作料理店『そのやま』をオープン。こちらはネットの評判もまずまずといった様子なので、この調子で頑張ってほしいですね」(同)

 芸能界も料理の世界も、生き残るのは一握り。失敗も糧にできれば、成功できるかもしれない。

Koki,、「SMAPの思い出」を令和初日の新聞一面で語った謎……工藤静香の“狙い”とは?

令和元年の初日となる5月1日、木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKoki,が「スポーツニッポン」の一面に登場した。改元という大きな節目を迎えたこの日、他紙は新天皇陛下やアスリートが一面を飾ったものの、同紙はダブル一面という形でKoki,の独占インタビューを掲載。この件ついて、一部業界関係者から「違和感を覚える」との声が上がっているという。

「スポニチ」は昨年5月、Koki,が、ファッション誌「ELLE JAPON」(ハースト婦人画報社)で“モデルデビュー”したことをスクープ。木村夫妻の娘が突然のデビューとあって、世間に強烈な印象を残したことは記憶に新しい。

「同紙には、工藤から厚い信頼を得るスタッフがいるため、デビューの話をスクープできたと言われています。今回の独占インタビューも同様に、工藤と『スポニチ』の関係性ありきで実現したものでしょうが、『なぜ令和の初日にKoki,が一面を飾るのか?』と、違和感を覚える業界関係者は少なくなかった様子です」(スポーツ紙記者)

 Koki,は、デビュー当初、「『親の名前は極力出さない』ようにしていたはずですが、そのスタンスは崩壊しつつある」(同)という。昨年11月13日には、自身のインスタグラムに本人と木村らしき人物との“逆光”ツーショット写真を公開し、「親を使って話題作りをしている」などとネットを中心に批判の声が続出していたが……。

「今回の独占インタビューでも、Koki,は親の話をしています。テーマは『平成から令和へ』というもので、幼少期に聞いていたという工藤の“子守唄”についてや、SMAPのコンサートを毎回楽しみにしていたことなどに言及しているんです。ネット上では、『親の14光』などと嫌みを言われていますよ」(同)

 これまで、メディアへの過度な露出は控えてきたKoki,だが、元号が変わる節目のタイミングに、「スポニチ」の独占インタビューを仕込み、さらに両親の話題にも触れているのは、工藤の“戦略”とみられる。

「デビュー直後の“出し惜しみ”期間を終えた現在、Koki,の露出は雑誌やCMくらいですが、現在、彼女のCMギャラはかなり下がっているみたいですよ。認知度は高いものの“実績”がないために、何らかの手を打たなければと考えたのではないでしょうか。ネット上では両親の存在をアピールすることに批判的な声は多いですが、果たしてこの戦略は、ゆくゆく吉と出るか凶と出るか」(広告代理店関係者)

 Koki,には、令和の時代に、己の実力で新聞の一面を飾ってほしいものだが……。

Koki,、「SMAPの思い出」を令和初日の新聞一面で語った謎……工藤静香の“狙い”とは?

令和元年の初日となる5月1日、木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKoki,が「スポーツニッポン」の一面に登場した。改元という大きな節目を迎えたこの日、他紙は新天皇陛下やアスリートが一面を飾ったものの、同紙はダブル一面という形でKoki,の独占インタビューを掲載。この件ついて、一部業界関係者から「違和感を覚える」との声が上がっているという。

「スポニチ」は昨年5月、Koki,が、ファッション誌「ELLE JAPON」(ハースト婦人画報社)で“モデルデビュー”したことをスクープ。木村夫妻の娘が突然のデビューとあって、世間に強烈な印象を残したことは記憶に新しい。

「同紙には、工藤から厚い信頼を得るスタッフがいるため、デビューの話をスクープできたと言われています。今回の独占インタビューも同様に、工藤と『スポニチ』の関係性ありきで実現したものでしょうが、『なぜ令和の初日にKoki,が一面を飾るのか?』と、違和感を覚える業界関係者は少なくなかった様子です」(スポーツ紙記者)

 Koki,は、デビュー当初、「『親の名前は極力出さない』ようにしていたはずですが、そのスタンスは崩壊しつつある」(同)という。昨年11月13日には、自身のインスタグラムに本人と木村らしき人物との“逆光”ツーショット写真を公開し、「親を使って話題作りをしている」などとネットを中心に批判の声が続出していたが……。

「今回の独占インタビューでも、Koki,は親の話をしています。テーマは『平成から令和へ』というもので、幼少期に聞いていたという工藤の“子守唄”についてや、SMAPのコンサートを毎回楽しみにしていたことなどに言及しているんです。ネット上では、『親の14光』などと嫌みを言われていますよ」(同)

 これまで、メディアへの過度な露出は控えてきたKoki,だが、元号が変わる節目のタイミングに、「スポニチ」の独占インタビューを仕込み、さらに両親の話題にも触れているのは、工藤の“戦略”とみられる。

「デビュー直後の“出し惜しみ”期間を終えた現在、Koki,の露出は雑誌やCMくらいですが、現在、彼女のCMギャラはかなり下がっているみたいですよ。認知度は高いものの“実績”がないために、何らかの手を打たなければと考えたのではないでしょうか。ネット上では両親の存在をアピールすることに批判的な声は多いですが、果たしてこの戦略は、ゆくゆく吉と出るか凶と出るか」(広告代理店関係者)

 Koki,には、令和の時代に、己の実力で新聞の一面を飾ってほしいものだが……。

桐谷美玲、夫・三浦翔平に似てきた!? “ヤンキーオーラ”増加で好感度急下降中!

 4月7日に桐谷美玲がインスタグラムにアップした写真が話題を呼んでいる。桐谷は「久々の私服。ブランドはタグつけてますよー」というコメントともに私服を紹介。Gジャンにデニムのロングスカートというカジュアルなコーディネートながら、付けられているタグを見るとFENDIやChloeといったハイブランドで構成されている。

 この投稿に対し、ファンからはコメント欄に「美玲ちゃん、かっこ可愛い」「シックに決めて来ましたね」と称賛の声が。しかし、ネット上では「ヤンキーの一張羅って感じ」「本当にこういうの似合わないね〜」「細すぎて綺麗に服を着こなせてないよね。良いモデルさんではないと思う」「もっといい写真はなかったのか、世に出す写真が本当にこれでいいのか、問い詰めたい」といった厳しい声が。また、写真の背景にカラーコーンなどが写っていたことから「ハイブランド感損なわれてない?」「カラーコーンが逆にオシャレとか思ってそう」「工事用バリケードをバックにするなんて斬新」とツッコミの声も出ていた。

「桐谷さんがキメキメのポージングを取っていただけに、ツッコミの声が続出してしまいましたね。また、サングラスにドヤ顔だったため、いつもよりヤンキー感が出てしまっていたのでは」と語るのはファッション誌編集者。

「夫の三浦翔平さんは”パリピ”といわれ、評判が良くないだけに、桐谷さんがサングラスをかけたりするだけで『旦那そっくりになってきた』『私服姿ガラ悪くなったな』などと言われてしまうんですよね。せっかく長年『NEWS ZERO』(日本テレビ系)でキャスターを務めて知的な印象を守ってきたのに……」(同)

 桐谷といえば結婚後、意識的に仕事をセーブしているのか、モデル業や化粧品のイベント出演など広告関係の仕事ばかりしている印象。4月3日には自身のインスタグラムにて、Dior新リップスティック発売記念イベントで、長年の憧れだという鈴木えみとのツーショットを披露している。しかし、このツーショットも、ファッション業界では残念がられてしまっているとか。

「身長168cmの鈴木さんと身長164cmの桐谷さんですが、たった4cmしか差がないのにもかかわらず、2人を見比べると鈴木さんの圧倒的なオーラと美貌、スタイルの良さに完全に桐谷さんが負けてしまっているんです。これ、モデルとしてはかなり痛いことですよね。桐谷さんはかわいらしい顔立ちなので、本当はモデルよりも女優などで個性を出したほうが輝くタイプだと思うのですが……。そもそも、私服姿をヤンキーと呼ばれているようではモデルとしてマズイですよね」(同)

 もしかして、タレントとしての方向性がかなり間違ったことになっているのかも?

【マンガ】見守りボディーガード(1)【『伊集院隼人氏の平穏ならぬ日常』】

新宿の高層ビルに囲まれた土地で、ひっそりと佇む喫茶店「キャッツアイ」。 以前は“入道雲のような大男”がいると人気の少ない喫茶店だったが、 今ではすっかり“SNS映えする名物マスター”がいると、賑やかな店になっていた…。 時を経て、姿を変えていく新宿と人々。“あの時代”から20年以上経った今、 悩めるお客の「XYZ」を、海坊主が優しく受け止める——。

よしお兄さんに熱視線 料理も達者で“もこみちの後任”の道も

 NHKEテレの『おかあさんといっしょ』で「たいそうのおにいさん」を務めた“よしお兄さん”こと小林よしひさが、3月いっぱいで番組を卒業して民放のバラエティ番組に進出。反響は大きく、一気に大ブレイクしそうな勢いだ。

 小林は2005年からたいそうのおにいさんに就任し、歴代最長となる14年間、番組に出演。番組内の体操の歌『ブンバ・ボーン!』を担当していたことから“ブンバ・ボーン(のお兄さん)”とも呼ばれている。『おかあさんといっしょ』を見ない層には『誰?』の一語に尽きる小林だが、なぜ一部の人間は大騒ぎしているのか? テレビ情報誌の記者が語る。

「『おかあさんといっしょ』は今年で60年目ですが、いまだに親子の支持は厚く、番組を見たことがない親子はいないでしょう。その中でも小林が担当した『ブンバ・ボーン!』は特に人気が高いコーナーで、“よしお兄さん”は大の人気者でした。実際、小林とバラエティ番組で共演したSHELLY、小倉優子、スザンヌらも、“生の小林”を見て大感激していました。要するに、ここ14年間に子育てをした親と、その子どもたちはすべて小林の“票田”ということです」(テレビ情報誌記者)

 日本体育大学の体育学科を卒業し、番組コンサートではアクロバティックな体操も披露してきた小林。番組卒業後も肉体派路線で活動していくものかと思いきや、意外な才能を見せ、熱い視線が注がれているという。芸能関係者がいう。

「小林は『おかあさんといっしょ』を卒業後、浅井企画に入りましたが、プロフィールを見ると、幼児食インストラクターや食育アドバイザーの資格を持っているようです。TBSの深夜番組ではさっそく料理に挑戦し、巧みな包丁さばきを見せていました。そこで、関係者が狙っているのが料理番組への起用。中でも『ZIP!』(日本テレビ系)への起用です。『ZIP!』は長年、同時間帯トップの視聴率を誇ってきましたが、ジリジリと数字が下がり、『めざましテレビ』(フジテレビ系)に逆転されました。しかも、人気を博した速水もこみちの『MOCO’Sキッチン』が終わったばかりなので、主婦層に絶大な支持を持つ小林は、後任としてピッタリです。『おかあさんといっしょ』と放送時間も被りませんし、同じ事務所の関根麻里が以前、司会を務めていましたし……十分あると思いますよ」(芸能関係者)

『MOCO’Sキッチン』は「オリーブオイルの多用」「高い打点からの塩ふり」など、数々の伝説を作ったが、「ブンバ・ボーン!」が新たな伝説を作る日は近い?

二階堂ふみのプライドがズタズタ!? 主演ドラマ大爆死で、スタッフに“濡れ場”を直訴

 主演映画『翔んで埼玉』はヒットしたが、ドラマの視聴率は翔べないようだ。

 二階堂ふみと亀梨和也のダブル主演ドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系)が、早くも崖っぷちまで追い込まれている。

「4月11日の初回視聴率は7.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、続く第2話は6.4%と急落。同作は竹内結子が10年に主演した『ストロベリーナイト』のリメーク。シリーズ化された竹内版は常に視聴率2ケタ超えで、13年公開の映画は興行収入21.5億円の大ヒットを記録しています。比較されたことで“つまらない”と判断されてしまった。局内では早くも『1話カット』が検討されているそうです」(テレビ誌ライター)

 当初、フジテレビは竹内に続編への出演を依頼。断られたため、榮倉奈々にオファーしたが、こちらも「竹内のイメージが強すぎる」と辞退され、二階堂にお鉢が回ってきたと報じられている。

「竹内は周囲に『私の中では終わった作品』と漏らしていたそうですが、実際は2月に俳優の中林大樹と再婚したことで妊活に専念したいというのが理由だったと聞きます。竹内の“代役主演”とはいえ、二階堂は低視聴率となっていることが相当悔しいようで、スタッフに『濡れ場をやります!』と直訴しているといいます。しかし、『ストロベリーナイト』では、清純派女優時代の竹内が『車内での情事』を演じて話題沸騰となっており、すでに何度も濡れ場を披露している二階堂では、竹内以上のインパクトを残すのは難しいでしょうね」(芸能記者)

 もう一人の主演である亀梨も演技が酷評されているだけに、責任をかぶせて“翔んずら”したほうがよさそうだ。

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二階堂ふみのプライドがズタズタ!? 主演ドラマ大爆死で、スタッフに“濡れ場”を直訴

 主演映画『翔んで埼玉』はヒットしたが、ドラマの視聴率は翔べないようだ。

 二階堂ふみと亀梨和也のダブル主演ドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』(フジテレビ系)が、早くも崖っぷちまで追い込まれている。

「4月11日の初回視聴率は7.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、続く第2話は6.4%と急落。同作は竹内結子が10年に主演した『ストロベリーナイト』のリメーク。シリーズ化された竹内版は常に視聴率2ケタ超えで、13年公開の映画は興行収入21.5億円の大ヒットを記録しています。比較されたことで“つまらない”と判断されてしまった。局内では早くも『1話カット』が検討されているそうです」(テレビ誌ライター)

 当初、フジテレビは竹内に続編への出演を依頼。断られたため、榮倉奈々にオファーしたが、こちらも「竹内のイメージが強すぎる」と辞退され、二階堂にお鉢が回ってきたと報じられている。

「竹内は周囲に『私の中では終わった作品』と漏らしていたそうですが、実際は2月に俳優の中林大樹と再婚したことで妊活に専念したいというのが理由だったと聞きます。竹内の“代役主演”とはいえ、二階堂は低視聴率となっていることが相当悔しいようで、スタッフに『濡れ場をやります!』と直訴しているといいます。しかし、『ストロベリーナイト』では、清純派女優時代の竹内が『車内での情事』を演じて話題沸騰となっており、すでに何度も濡れ場を披露している二階堂では、竹内以上のインパクトを残すのは難しいでしょうね」(芸能記者)

 もう一人の主演である亀梨も演技が酷評されているだけに、責任をかぶせて“翔んずら”したほうがよさそうだ。

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