【日雇いマンガ】41話『化粧品会社の現場で出会ったとある主婦さんのお話 〜後編〜』

――「キツイ」「汚い」「男臭い」……なんとなく近寄りがたいイメージのある“日雇労働”。その、実態はどのようなものなのか? 日雇い労働を生業とするアラサー・柿ノ種まきこが、日雇いの日々と人間模様を紹介します。

第41話『化粧品会社の現場で出会ったとある主婦さんのお話 〜後編〜』

 本当にこういうこと多いのですが……。

 日雇いでその日限りの関係だからこそぶっちゃけられるのかな? と思ったり。

 不倫系や姑系など、話題はなかなかハードでも、 主婦の方の気が少しでも紛れるなら、頑張って聞き役に徹します!

――毎週、木曜日に最新話を更新。次回41話は年4月11日(木)の更新予定です。

柿ノ種まきこ/@kakinotane_makiko
日雇いをしながらマンガを描くアラサー。過去には、「iVERY」にて婚活マンガ『女もつらいよ』を連載。現在はインスタグラムにて、マンガを不定期投稿。
https://www.instagram.com/kakinotane_makiko/

【日雇いマンガ】41話『化粧品会社の現場で出会ったとある主婦さんのお話 〜後編〜』

――「キツイ」「汚い」「男臭い」……なんとなく近寄りがたいイメージのある“日雇労働”。その、実態はどのようなものなのか? 日雇い労働を生業とするアラサー・柿ノ種まきこが、日雇いの日々と人間模様を紹介します。

第41話『化粧品会社の現場で出会ったとある主婦さんのお話 〜後編〜』

 本当にこういうこと多いのですが……。

 日雇いでその日限りの関係だからこそぶっちゃけられるのかな? と思ったり。

 不倫系や姑系など、話題はなかなかハードでも、 主婦の方の気が少しでも紛れるなら、頑張って聞き役に徹します!

――毎週、木曜日に最新話を更新。次回41話は年4月11日(木)の更新予定です。

柿ノ種まきこ/@kakinotane_makiko
日雇いをしながらマンガを描くアラサー。過去には、「iVERY」にて婚活マンガ『女もつらいよ』を連載。現在はインスタグラムにて、マンガを不定期投稿。
https://www.instagram.com/kakinotane_makiko/

【マンガ・ヤリマン引退】SMの女王様、「幼児向けキャラ」にご執心! その理由は……【第38回】

ヤリマン、一児の母になる!

『挿れるモノ拒まず』で話題のマンガ家・ドルショック竹下が綴る、異色の育児コミックエッセイ。

百戦錬磨のテクニックは、ムスメの世話にも応用できる!?

イス型のキャラ

――最新話は毎週水・木曜日に更新。お楽しみに!

 

ドルショック竹下(どるしょっく・たけした)

体当たり取材を得意とする、体験マンガ家。2016年に女児を出産。近著に『セックス・ダイエット』(ミリオン出版)、電子書籍『挿れるモノ拒まず~旦那がいてもシてみたいんです~』(大洋図書)。


<バックナンバーはこちら>

第1回~第10回まとめ読み………ヤリマン、母になる!
第11回~第20回まとめ読み……「パイ」と「マンマン」が好き

* * *

【第21回】あれもイヤ、これもイヤ!
【第22回】ブランド品なら「イヤイヤ」しない?
【第23回】脱がせるにもテクがいる
【第24回】おまたパンパン
【第25回】痛いの痛いの「パクリ芸」!?
【第26回】保護者なのにムラムラ!
【第27回】妊婦の性欲、どう発散する?
【第28回】「我が子の才能」が見えてきた!? 
【第29回】ムスメの成長、ヤリマンの成長
【第30回】遊ぶときに着けるアレ
【第31回】娘、ヒワイな呪文を唱える
【第32回】深夜、子連れでラブホ街
【第33回】母、イヤホンオナニーでドキッ!
【第34回】2歳児が毛に執着するのは…
【第35回】家庭を見守るネコの挙動
【第36回】母とふじおの優先順位
【第37回】「ゲス女子会」に娘が反応!

【マンガ・ヤリマン引退】SMの女王様、「幼児向けキャラ」にご執心! その理由は……【第38回】

ヤリマン、一児の母になる!

『挿れるモノ拒まず』で話題のマンガ家・ドルショック竹下が綴る、異色の育児コミックエッセイ。

百戦錬磨のテクニックは、ムスメの世話にも応用できる!?

イス型のキャラ

――最新話は毎週水・木曜日に更新。お楽しみに!

 

ドルショック竹下(どるしょっく・たけした)

体当たり取材を得意とする、体験マンガ家。2016年に女児を出産。近著に『セックス・ダイエット』(ミリオン出版)、電子書籍『挿れるモノ拒まず~旦那がいてもシてみたいんです~』(大洋図書)。


<バックナンバーはこちら>

第1回~第10回まとめ読み………ヤリマン、母になる!
第11回~第20回まとめ読み……「パイ」と「マンマン」が好き

* * *

【第21回】あれもイヤ、これもイヤ!
【第22回】ブランド品なら「イヤイヤ」しない?
【第23回】脱がせるにもテクがいる
【第24回】おまたパンパン
【第25回】痛いの痛いの「パクリ芸」!?
【第26回】保護者なのにムラムラ!
【第27回】妊婦の性欲、どう発散する?
【第28回】「我が子の才能」が見えてきた!? 
【第29回】ムスメの成長、ヤリマンの成長
【第30回】遊ぶときに着けるアレ
【第31回】娘、ヒワイな呪文を唱える
【第32回】深夜、子連れでラブホ街
【第33回】母、イヤホンオナニーでドキッ!
【第34回】2歳児が毛に執着するのは…
【第35回】家庭を見守るネコの挙動
【第36回】母とふじおの優先順位
【第37回】「ゲス女子会」に娘が反応!

【人気レシピ・マンガ】新生活と新しい“当たり前”【 『つくおき生活』1話】

姉の結婚を機に、初めてひとり暮らしをする事になった梅尾仁太。「忙しくても毎日手料理が食べたい」と思う彼だが、終電近くまで会社で働いている毎日ではそれも難しい。そんな彼が出会ったのは「週末にまとめて作り置き」という生活スタイル。累計100万部以上の超人気レシピ本「つくおき」シリーズを基にした、新しくて美味しい生活のお話☆

幻冬舎・見城徹氏がゴリ押し!? テレ朝が「ドラマ化」強制された某社長の成功物語

 今年2月、幻冬舎社長・見城徹氏が自身のTwitterに、怒りを爆発させる内容のツイートを投稿し、ネット上を騒然とさせた。同社と提携するソーシャル経済メディアの「NewsPicks」に対して、「幻冬舎は今後はNewsPicksと協業しない」と激怒したが、関係者によると「この裏側で、もう一つ騒動が起きていた」という。

「幻冬舎とNewsPicksによる書籍のコラボレーベル『NewsPicks Book』は、これまでに実業家・堀江貴文氏の『多動力』など、多くのビジネス書をヒットさせてきました。しかし、見城氏が2月27日付のツイートで『NewsPicksが今までパートナーシップを組んでやって来たNewsPicks Bookを突然、自分たちだけでやると通告して来た』と明かし、トラブルが表面化しました」(週刊誌記者)

 見城氏は同ツイートで、「NewsPicks」について「この会社には義理、仁義、礼儀、恩義といった『義』に関するものが一つもない」などと指摘。これを受け、NewsPicksの佐々木紀彦CCOは3月7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で一部非を認め、反省の意を述べていた。

 幻冬舎は、すでに出版された「NewsPicks Book」の書籍に関しては、販売を継続するというが、その中のある一冊が、また別の波紋を呼んでいるようだ。

「昨年出版された『破天荒フェニックス オンデーズ再生物語』という本です。倒産寸前だったメガネチェーン・オンデーズを買収し、不死鳥のようによみがえらせた実業家・田中修治氏のサクセスストーリーなのですが、見城氏はテレ朝に、同作の“連続ドラマ化”を強引にねじ込んだそうなんです」(制作会社関係者)

 見城氏はテレビ朝日の「放送番組審議会」委員長を務めており、同局の早河洋会長とも親密な間柄だ。

「すでに、ドラマ部の幹部は了承済みだそうですが、現場では『ゴリ押しすぎる』『数字が見込めない』と、反対の声が強かったとか。しかし、局としては首を縦に振っているので、少なくとも“ドラマ化”は内定状態。そして、現在は『単発SP』なのか『前後編もの』なのか、調整を行っているようです」(同)

「NewsPicks」との騒動の裏側で、テレ朝にも強硬的だったとされる見城氏。同作の売上部数は、公称で5万部だが、復活したオンデーズが大きな飛躍を遂げたように、『破天荒フェニックス』もテレ朝でのドラマ放送から、“爆売れ”を見せるのだろうか。

美 少年・那須が1~4位独占、HiHi Jets・高橋も健闘! ジャニーズ生写真売り上げ【3月トップ10】

ジャニーズの生写真を販売するショップが多く軒を連ねる原宿・竹下通り。毎週入荷される新作写真の数々はうれしい半面、厳選するのは一苦労。そこでサイゾーウーマンが生写真人気ランキングをリサーチ。3月の人気ジャニーズ写真からトップ10を紹介していきます☆

<2019年3月のランキング>

【1位】那須雄登(美 少年)
【2位】浮所飛貴、那須雄登(美 少年)
【3位】浮所飛貴、那須雄登(美 少年)
【4位】那須雄登(美 少年)
【5位】HiHi Jets
【6位】浮所飛貴、那須雄登(美 少年)
【7位】高橋優斗(HiHi Jets)
【8位】高橋優斗(HiHi Jets)
【9位】HiHi Jets
【10位】作間龍斗(HiHi Jets)

 

広報活動が不振の競輪界 渡辺直美、田中圭を露骨にキャスティングするボートレースを見習うべき

 6人組女性アイドルグループ・東京パフォーマンスドールが、平塚競輪場のイメージキャラクターに就任した。この4月から1年間にわたって、同競輪場をPRしていくという。

「ここ数年、競輪は若い世代の取り込みを模索しているんですが、なかなか結果が出ていない。特に若い女性へのアピールが、まったくできていないんです。今回の平塚競輪場は、東京パフォーマンスドールをイメージキャラクターにすることで、メンバーたちと同世代の若者を呼び込みたいということなのでしょうが、正直難しいと思います」(ギャンブルライター)

 これまで、オードリー、内田理央、川栄李奈、ピースらが、競輪のイメージキャラクターを務め、テレビCMなどに出演してきた。しかし、若い世代の取り込みに成功しているとは言い難い状況だ。

「CMキャラクターも、そこそこ話題性のあるメンツですが、正直インパクトには欠けます。もっとわかりやすいキャスティングをして、露骨なくらいに新規ユーザーを獲得しにいくべきだと思います」(同)

“わかりやすいキャスティング”で、しっかりと新規ユーザーを獲得しているのが、同じく公営ギャンブルのボートレースなのだという。

「ボートレースでは、インスタグラムでのフォロワー日本一の渡辺直美や、『おっさんずラブ』で大ブレークした田中圭をCMキャラクターに起用しています。つまり、いま現在、日本の中で影響力の大きいタレントを使っているわけであり、実際にボートレースの売り上げはこのところ右肩上がり。これくらいシンプルなキャスティングをしないと、競輪はユーザーを増やせないでしょうね」(広告関係者)

 そんな競輪だが、過去にはオダギリジョーや長澤まさみといった人気者たちがCMに出演したこともある。

「ネームバリューだけであれば、オダジョーも長澤も十分ですが、集客につなげられるかどうかは、また別の話。そこで重要なのが“旬であるかどうか”ということです。それこそ田中圭であれば、ボートレース場でのイベントに出演するとなったら、女性ファンが多数駆けつけるわけです。ただ単に有名なだけの芸能人ではなく、人を動かせるキャスティングでないとダメ。そうなると、やはり“旬のタレント”もしくは、固定ファンが大勢いるタレントを起用する必要がある。残念ながら競輪の広報活動においては、そこを実践できていませんね」(同)

 単純に広報活動に割くことができる予算がないという背景もあるだろう。

「競馬やボートレースに比べると、競輪は売り上げも低く、CMタレントに払えるギャラが少ないという理由もあるでしょう。限られた予算の中で、より影響力を持つタレントを起用しなくてはならないので、確かに大変なことだとは思います」(同)

 そう簡単な状況ではない中で、ユーザー獲得を目指す競輪。難しいミッションを達成する時は来るのだろうか──。

広報活動が不振の競輪界 渡辺直美、田中圭を露骨にキャスティングするボートレースを見習うべき

 6人組女性アイドルグループ・東京パフォーマンスドールが、平塚競輪場のイメージキャラクターに就任した。この4月から1年間にわたって、同競輪場をPRしていくという。

「ここ数年、競輪は若い世代の取り込みを模索しているんですが、なかなか結果が出ていない。特に若い女性へのアピールが、まったくできていないんです。今回の平塚競輪場は、東京パフォーマンスドールをイメージキャラクターにすることで、メンバーたちと同世代の若者を呼び込みたいということなのでしょうが、正直難しいと思います」(ギャンブルライター)

 これまで、オードリー、内田理央、川栄李奈、ピースらが、競輪のイメージキャラクターを務め、テレビCMなどに出演してきた。しかし、若い世代の取り込みに成功しているとは言い難い状況だ。

「CMキャラクターも、そこそこ話題性のあるメンツですが、正直インパクトには欠けます。もっとわかりやすいキャスティングをして、露骨なくらいに新規ユーザーを獲得しにいくべきだと思います」(同)

“わかりやすいキャスティング”で、しっかりと新規ユーザーを獲得しているのが、同じく公営ギャンブルのボートレースなのだという。

「ボートレースでは、インスタグラムでのフォロワー日本一の渡辺直美や、『おっさんずラブ』で大ブレークした田中圭をCMキャラクターに起用しています。つまり、いま現在、日本の中で影響力の大きいタレントを使っているわけであり、実際にボートレースの売り上げはこのところ右肩上がり。これくらいシンプルなキャスティングをしないと、競輪はユーザーを増やせないでしょうね」(広告関係者)

 そんな競輪だが、過去にはオダギリジョーや長澤まさみといった人気者たちがCMに出演したこともある。

「ネームバリューだけであれば、オダジョーも長澤も十分ですが、集客につなげられるかどうかは、また別の話。そこで重要なのが“旬であるかどうか”ということです。それこそ田中圭であれば、ボートレース場でのイベントに出演するとなったら、女性ファンが多数駆けつけるわけです。ただ単に有名なだけの芸能人ではなく、人を動かせるキャスティングでないとダメ。そうなると、やはり“旬のタレント”もしくは、固定ファンが大勢いるタレントを起用する必要がある。残念ながら競輪の広報活動においては、そこを実践できていませんね」(同)

 単純に広報活動に割くことができる予算がないという背景もあるだろう。

「競馬やボートレースに比べると、競輪は売り上げも低く、CMタレントに払えるギャラが少ないという理由もあるでしょう。限られた予算の中で、より影響力を持つタレントを起用しなくてはならないので、確かに大変なことだとは思います」(同)

 そう簡単な状況ではない中で、ユーザー獲得を目指す競輪。難しいミッションを達成する時は来るのだろうか──。

ドイツ企業のCMが日本人女性を使ってアジア人差別!? 「架空都市」と弁明も大炎上!

 ドイツの企業が作ったネットCMが、物議を醸しているという。

 3月15日。ホルンバッハというドイツのホームセンターを経営する企業がTwitterに「Und wie riecht Dein Frühjahr?(春の香りはいかが?)」とコメントを付けて動画を投稿。そこでは、農作業で汗を流す白人男性3人のもとに、白衣を着た2人の白人男性が現れ、農作業をしていた男性たちの衣服と下着を回収。その後、回収された服がベルトコンベア上で真空パックを施される描写から場面は都市部へと移動する。最後は、都市部の自動販売機の前に立った女性が、そこで売られていた使用済み下着を購入し、パックを開けて臭いを嗅いだ後、「So riecht das Frühjahr.(これが春の香り)」という文字とともに、恍惚とした表情をして終わる。

 この動画が公開された直後から、韓国や中国など、アジア系のネットユーザーから人種差別ではないかという批判が集まり、炎上。日本でも3月下旬ごろから認知され始め、物議を醸している。

 これに対し、ホルンバッハは「(CMの中の)都市がアジアにあるとは言っていない。これは架空の都市だ」とした上で、「我々は皆が批判する理由がわからない。これは空想上の町で、春の香りがするのはその中にある自動販売機だけだ。もちろん誰でも使うことができる」「我々は多様性を支持し、相互に尊重することを歓迎している」と声明を発表。白人女性や白人男性が、同じく下着のにおいを嗅ぐ動画を投稿している。

 この件について、ネット上では「ドイツってアジア嫌いなんでしょ」「意味不明だった「蔑視どころの話じゃなくないか?」「差別云々の前に、下着を嗅ぐという行為がもう……」と、このCMに対する嫌悪感を表す声が多数。中には、「ドイツにも炎上商法の使い手現る!」など、ホルンバッハは最初から物議を醸すことを目的にCMを作ったのではないかと邪推する声も出ている状況だ。

「こうした問題は、イタリアのファッションブランドであるドルチェ&ガッバーナも昨年の11月に起こしています。そちらの場合も同じくCMで、中国人とみられる女性がピザやパスタを箸で汚く食べる宣伝動画が中国で問題となり、ほかのアジア圏にも広がって、最終的にはデザイナーが謝罪することとなりました。この件も今回も、間違った外国のイメージを発信してしまったというか、不正確な知識で外国を表現したことが差別と受け取られて炎上したという点では共通していますね」(広告代理店勤務)

 だが、ドルチェ&ガッバーナの炎上よりも、今回のほうがより根が深い可能性もあるという。

「このホルンバッハのCMを制作した会社のディレクターは、現地の情報サイトで『日本における自動販売機の文化をもとにし、男性が若い女性の中古の下着を買っているという都市伝説を、性別を逆にして表現した』と語っています。これはブルセラのことを指しているのではないかという声も多いんですが、そもそも、下着のにおいを嗅ぐこと自体、いい印象がないのにもかかわらず、自分の国の悪しき文化をパロディにされたら怒るのも当然ではないでしょうか。個人的には、ドルチェ&ガッバーナのCMより悪質ではないかという印象を持ちましたね」(同)

 日本でも2015年に、明星食品の販売する「明星一平ちゃん 夜店の焼きそば』のCMで、出演した広瀬すずのセリフが卑猥ではないかとの指摘を受け、セリフが差し替えられるという騒動があった。消費者にインパクトを与えることが重要なCMだが、今回のようにその方法を間違えると、大きな企業のイメージダウンになることは確かなようだ。