【マンガ・ブラックお仕事体験談!】間違ったら即イジメ!? 女性の職場での絶対ルール

【「本当にあった笑える話」(ぶんか社)より】

しきたり 〜東京都・23歳・事務・まきこさんからのお便り〜

 

「勤めていた会社の経営が悪化し、社長が神棚を購入。そのお金は勝手に社員の給料から天引されていた!」「風邪をひいて会社に休みの連絡を入れたら、39度以上熱がある証拠写真がないと休めないと言われた!!」など……

『本当にあった笑える話』シリーズ誌では、みなさまからの投稿を随時募集しております。

→投稿は【こちらから
★テーマは「芸能人目撃談」「赤っ恥エピソード」「ペットトラブル」など幅広く募集中! 

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しきたり 〜東京都・23歳・事務・まきこさんからのお便り〜

 

「勤めていた会社の経営が悪化し、社長が神棚を購入。そのお金は勝手に社員の給料から天引されていた!」「風邪をひいて会社に休みの連絡を入れたら、39度以上熱がある証拠写真がないと休めないと言われた!!」など……

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『まんぷく』好評で“安藤サクラ争奪戦”が激化! 父・奥田瑛二の「銀座での悪評」も、どこ吹く風

“平成最後の朝ドラ”となったNHKの朝の連続テレビ小説『まんぷく』。期間平均視聴率21.4%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)という高視聴率を記録したこともあって、主演の安藤サクラをめぐって、民放各局ではドラマ主演の争奪戦が始まっている。

 安藤といえば、父親は演技派俳優の奥田瑛二、母親はエッセイストの安藤和津で、姉の安藤桃子も映画監督という芸能一家に生まれ育ったことはよく知られたところ。父親の奥田は、2人の娘をそれこそ、目に入れても痛くないほど溺愛したが、かつての奥田は、一歩家を出ると、プレイボーイとして名を馳せ、女性関係のウワサが絶えなかった。

 ドラマで共演した松田聖子、女優の喜多嶋舞ほか、数々の女性と浮名を流したが、中でも、元・光GENJIのメンバーである大沢樹生と結婚した喜多嶋が2005年に離婚し、その後、成長した長男がDNA鑑定の結果、大沢と親子関係ゼロの結論が出た際には、かつて不倫相手だった奥田に父親疑惑が持ち上がったほどだ。

 実際、奥田は、数年前に『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)にゲスト出演した際、自ら数々の“破天荒伝説”を披露したこともあった。いわく、奥田自身は当初、銀座はあまり好きではなかったが、無理やり連れて行かれた末にその楽しさに目覚め、はじめは財布に100万円を用意して現金で支払っていたが、ツケが利くと知って以降、調子に乗って顔パスで通いまくっていたところ、家に届いた1カ月分の請求書が、3,000万円にも上ったという。

 飲み代からすれば、クラブにとっては喜ばれる太い客のはずだが、奥田は酒癖が悪く、現場ではあまり歓迎されていなかった。筆者も、8丁目にある芸能人御用達のクラブ「S」に映画関係者に連れられて通っていた奥田を何度か目撃したことがあったが、初めはおとなしく飲んでいても、酔いが回るとホステスを口説く。そのうち、ホステスの体にタッチしたり、自らの下半身を出そうとしたりと酒癖が悪く、敬遠されていた。自ら披露する“伝説”ほど、あてにならないものはない。

 ちなみにその頃、俳優の三浦友和が、当時、読売巨人軍の選手だった原辰徳と一緒に「S」と同じフロアのクラブに飲みに来たことがあった。三浦は、奥田とは違ってクラブ遊びは初めてだったようで、店のボーイに「ボトルは何にしますか?」と聞かれ、「サントリーオールド」と答えていたが、当時の銀座の一流クラブでは「オールド」は置かれていなかった。また、ホステスがついても、口説くわけでもない。妻の百恵さん一筋だと感じた。

 もっとも、奥田はクラブ遊びを“芸の肥やし”にしたのか、三浦同様、今も映画やドラマでいぶし銀の演技を披露している。

 その血を継いだ安藤も、主演した是枝裕和監督の『万引き家族』が昨年、カンヌ国際映画祭のパルムドール賞を受賞。今年の日本の映画祭でも、主演女優賞を総なめにしている。すでに実力派女優の地位を確立しつつある彼女だが、民放ドラマでも視聴率戦争に流されず、父親以上の役者になることを期待したい。
(文=本多圭)

KENZOに文春砲 DA PUMPの熱愛スクープはまだまだ続く? 下積み長いグループによくある展開か

 4月18日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に、大手不動産会社に務めるOLとの熱愛をスクープされた、DA PUMPのKENZO。2人はしゃぶしゃぶ店と水タバコ店でデートし、その後KENZOのマンションに消えていったという。

「KENZOは、海外でのダンスコンテストで何度も世界一になったことがある、日本屈指の実力派ダンサーです。自らが代表取締役となって会社を立ち上げ、ダンススクールも運営しており、実業家としても手腕を振るっています。ダンサーとしてだけでなく、講演活動なども行っています」(音楽業界関係者)

 そんなKENZOの熱愛発覚に対し、ファンも少なからず驚いているようだ。

「昨年の『U.S.A.』のブレーク前までは、DA PUMPのメンバーの熱愛報道なんて、ボーカルのISSA以外には考えられなかったわけで、ファンとしても心構えがまったくできていなかったのかもしれません。ただ、DA PUMPのメンバーの熱愛ネタは、これだけではないといわれています」(週刊誌記者)

 写真週刊誌「FLASH」(光文社)が昨年12月、DA PUMPのメンバーであるU-YEAHに妻子がいたことをスクープしているが、この時、周囲では意外な反応があったという。

「とある関係者にこの話をしたら、『え、そっち? U-YEAHの方なの?』と返ってきたとか。つまり、U-YEAHではなく、ほかのメンバーに熱愛話があり、そっちをスクープされたと勘違いしたみたいなんです。今回のKENZOの話も含めて、ほかのメンバーたちも浮いた話がいくつかあるということ。今後もスクープが出てくる可能性は高いと思います」(同)

 DA PUMPのような“下積み”が長いグループにおいては、熱愛スクープが連発されることも珍しくないという。

「ずっと人気があってマスコミからマークされているグループであれば、恋愛も表立ってはできませんが、DA PUMPのように注目されていない時期が長いと、その間にメンバーたちも普通に恋愛をして、結婚もするわけです。それを『隠していた』なんて言われることもあるでしょうが、別に公表する機会もないし、求められてもないだけで、黙っているのは普通のこと。でも、注目を浴びるようになると、メンバーたちの日常もニュースになってしまう。本人たちも戸惑う部分が多いと思います」(前出・音楽業界関係者)

 ファンとしてはショックかもしれないが、ごくごく普通に暮らしている時期が長かったメンバーたちにしてみれば、恋人がいることも、結婚していることも、当たり前の日常なのだ。そんな日常がニュースになるくらい人気者になったということは、むしろ喜ぶべきことなのかもしれない。

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三浦翔平&桐谷美玲夫妻に“スピード離婚”説が浮上中! 「祝福されない結婚」の行く末は?

 昨年7月24日に結婚し、12月に挙式した女優の桐谷美玲と俳優の三浦翔平。そんな芸能界の新婚夫婦に、“スピード離婚”のウワサが流れている。

 2人は、2016年夏に放送されたドラマ『好きな人がいること』(フジテレビ系)での共演をきっかけに熱愛に発展。ただ、芸能関係者のみならず、桐谷ファンからも、三浦との交際に反対する声が根強かった。

 というのも、三浦は、過去に俳優仲間の佐藤健と合コンに参加した際、一般女性に「ブース、帰れ!」と連呼したと報じられたり、芸能界の先輩でもあるお笑いコンビ・TKOの木下隆行に対して、初対面にもかかわらず、シャンパンのコルクを投げつける性格の悪さを『ウチくる!?』(フジテレビ系)で暴露されたりと、芸能界では悪評紛々だったからだ。

 ほかにも、女性関係のウワサが絶えなかったこともあって、事務所サイドは当初、交際についてはしぶしぶ認めたものの、事務所の稼ぎ頭である彼女の結婚には反対していた。

 ところが、桐谷の結婚願望が強く、芸能界引退も辞さない勢いだったため、桐谷の意思を尊重するしかなかったという。そんなこともあって、結婚披露宴に出席したのは2人の友人たちだけで、事務所関係者や芸能界の有力者らは軒並み欠席。業界では、祝福されない結婚だった。

 その2人が、挙式前の10月に大ゲンカしていたことを4月2日発売の「女性自身」(光文社)が報じている。同誌によると、昨年10月放送のFMラジオ番組で、三浦が家計について、「うちは完全別々。(中略)基本的には俺全部やってるから、奥さん貯め込んでるよね。逆に小遣い制にしたいよ」と発言したことに、桐谷が激怒。さらに3月には、三浦が自身のインスタグラムに俳優仲間とのカラオケ動画を投稿したのだが、そこに女性の声が複数入っていたため、“合コン疑惑”が浮上したのだ。

 桐谷は、親しい女友達に三浦に対する怒りをブチまけながら、「1年で別れたら、騒がれるかな?」と相談したともいわれている。ちなみに、芸能人同士の結婚の場合、事務所関係者も含め、周囲から祝福されない結婚は上手くいったためしがない。

 女優の場合は、男優以上に仕事に影響するため、反対されるケースが多いが、今回のケースはそれだけではないだろう。実際、女優の矢田亜希子も、周囲の反対を押し切って押尾学との結婚を強行したが、その結末はご存知の通り。桐谷の場合も、単なる事務所の損得勘定だけでなく、三浦のこれまでの悪評から結婚に反対していたことは想像に難くない。

 バラエティ番組などでは、三浦が順調な新婚生活をアピールしている様子が流れていたが、はたして結婚1周年を迎える7月24日までに夫婦関係を軌道修正できるのか、それとも“スピード離婚”もありえるのか? 2人の動向から目が離せない。
(文=本多圭)

加藤紗里、1,000万円花見に警察出動! 炎上行為の連続で「注目浴びたい」バレバレ?

 2016年に狩野英孝との交際で話題となったタレント・加藤紗里。彼女がブログに綴ったある内容が、物議を醸しているという。

加藤は10日に「総額1000万花見」というタイトルで、ブログを更新。カーペットやソファー、防寒具としてストーブやこたつなど完備され、高級シャンパンのアルマンドや、トイレも会場となる代々木公園の近くの店と契約し完備され、SPの警護がつき、芸人のライブが行われるなど、ブログのタイトル通り、豪華絢爛な花見であったという。この中では、マグロの解体ショーもイベントとして行われたが、ブログ内では「そして警察に怒られたのまでマグロさん途中で解体修了」と記述されており、ショーの途中に警察が来て注意をされたために、途中で解体ショーを取りやめたようだ。ブログはその後、「春は出会いがたくさんっっっ 恋の予感」という文章と、胸の谷間に一万円札を大量に挟んだ加藤の画像で締められている。

 このバブリー過ぎる花見について、ネット上では「何故花見で解体ショーやろうと思った?」「隣にこんな輩が騒いでたら絶対嫌だわ…」と花見自体への拒否感を表明する声が圧倒的に多い。他にも「まともな空気を感じない」「改めてバカ女」と加藤自身を批判する声、「お金の出処が知りたい」「詐欺でもやってるの?」と、この花見の資金がどこから出ているのかを気にする声などが上がっている。

「加藤さんは、去年の1月に出たバラエティ番組で、交際している経営者から、月に100万円程度のお小遣いをもらっていることや、自身が住む高級タワーマンションの家賃45万円も払ってもらっていることなどを明かしています。でも、今回の花見に関しては、加藤さんのブログに貼ってあるリンクから紹介ページに飛んでみても、開催した団体などが一切紹介されていないので、加藤さん、あるいは加藤さんの交際者がお金を出したのか、それとも違う団体が行っているものに加藤さんが乗っかったのか、よくわからないんですよね。同じサイトには、シンガポールで開かれたシャンパンを皆で掛け合うシャンパンBBQというシンガポールで行われたイベントについて紹介されていますが、これについても運営団体などは不明です。金の出処について疑問を持つ人がいても不思議ではないでしょうね。まあ、今回の件しかり、加藤さんが目立つことをやっても、それは交際している経営者の金でやってるんだろうという事になって、世間から反感を買い続けてしまう状況にあると言えるんじゃないでしょうか。まあ、僕はすごく羨ましいですけど(笑)。もしかすると加藤さんは、目立てればそれでいいと思っているのかもしれませんね」(Webライター)

 彼氏の金で豪遊するというのは、それはそれで夢のある話ではあるが、それを世間に発信しても、多くの反感を買ってしまう事は当然か。加藤が今後もこうしたゴージャスな暮らしが続けられることを切に願うばかりである。

NEWS・手越祐也、嵐コンサート見学で「どの面下げて来た」「不愉快でしかない」と非難轟々

 現在、絶賛開催中の嵐のCDデビュー20周年記念ツアー『ARASHI Anniversary Tour 5×20』。4月18日の東京ドーム公演にはNEWSの小山慶一郎、加藤シゲアキ、手越祐也が見学に訪れ、先輩の勇姿を見守っていたという。手越といえば、プライベートの飲み会で嵐が「口パク」だとネタにしていた一件が話題になったため、主に嵐ファンから「どの面下げて来た」といった批判が相次いでいる。

「昨年6月、文藝春秋が運営するニュースサイト『文春オンライン』は、手越が未成年の女性を含む男女でパーティーに興じていたと報道。そもそもは小山&加藤が参加する飲み会に未成年の女性が同席したことが発覚し、手越の一件は『週刊文春』(文藝春秋)取材班がその流れで伝えたものでした。そして、手越の場合は、パーティー内での言動がジャニーズファンの間で問題に。2017年12月、手越は東京・六本木の会員制バーでカラオケを熱唱。CHEMISTRYの『Wings of Words』を替え歌にし、『いちばーん嵐のファンが多いけど~♪ 東京ドームで口パク聞いてる~♪』と、歌っていたとか。『文春』サイドがその場面の動画を公開し、嵐ファンの怒りが爆発したんです」(ジャニーズに詳しい記者)

 これにより、手越に対して嫌悪感を抱く嵐ファンが続出。とはいえ、もちろん両者は“共演NG”などではなく、嵐・櫻井翔が総合司会を務め、昨年11月に放送された『ベストアーティスト2018』(日本テレビ系)にもNEWSは出演している。年末はNEWSが京セラドーム大阪でカウントダウンライブを行ったため、東京ドームでの『ジャニーズカウントダウン2018-2019』で直接的な絡みはなかったものの、本人たちが揉めているわけではなく、ファンが勝手に手越を敵視しているような状態だ。

 そんな中、18日の『ARASHI Anniversary Tour 5×20』で手越らの目撃情報が上がった。手越は小山&加藤とともにバルコニー席にいたといい、書き込みは少ないながら、Twitter上に「見学の手越くんと小山くんはマスクしてたけど、シゲアキはそのまんま」「ずっとマスクつけてたから確実じゃないけどたぶん手越。並びは左から手越、小山、加藤」といったレポートが見受けられる。本人と確定していないにもかかわらず、「手越が嵐コンサートを見に来た」との話がまたたく間に広まった。

 目撃談を目にした嵐ファンは「事務所の先輩を見下してバカにしておきながら、どの面下げてドーム公演を見に来た? 一生嵐に関わるな」「NEWSの問題児3人、よく嵐の見学行けたね。その席、嵐ファンに譲ってあげれば? 手越、神経図太すぎ」「手越、何しに来たの? 二度と嵐とファンの空間に足を踏み入れるな。ジャニーズの恥」「手越、小山、加藤の見学席、将来有望なジャニーズJr.に座らせた方がよっぽどいいでしょ。あんな動画出回って、嵐が許したとしてもこっちは不愉快でしかない。コンサート終了後に愚痴ってるのも想像つく」と、激怒している。

「同じNEWSメンバーでも、増田貴久は頻繁にジャニーズのさまざまな公演を見に行っていますが、手越は先輩・後輩含めてコンサートや舞台の現場に足を運ぶこと自体が珍しいんです。14日の夜もNEWSのコンサートのバックダンサーを何度も務めているジャニーズJr.内ユニット・MADEの主演舞台『イケメンヴァンパイア 偉人たちと恋の誘惑 THE STAGE ~ Episode.0 ~』を観劇し、驚きの声が続出したばかりでした。手越にとっては、それぞれ勉強のために自分の目で確かめたかったのかもしれません。しかし、嵐のコンサートについて、手越のアンチからは『事務所に言われて、仕事の一環として行ったとしか思えない』『増田だけいなくてNEWSの3人で嵐の見学行ったとか、禊かよ。事務所の人に行けって言われたのかな』と、自主的な見学ではないと、指摘されています」(同)

 手厳しい意見が噴出する中、一部NEWSファンは「手越、見学行っただけで叩かれてるの? 『嵐の公演見たことないから悪口言える』とか言ってたくせに、見学行ったら叩かれるのは意味がわからない」と、手越を擁護している。実際に手越が嵐コンサートを鑑賞したのであれば、一体どんな感想を抱いたのか。本人の報告を待ちたい。

NEWS・手越祐也、嵐コンサート見学で「どの面下げて来た」「不愉快でしかない」と非難轟々

 現在、絶賛開催中の嵐のCDデビュー20周年記念ツアー『ARASHI Anniversary Tour 5×20』。4月18日の東京ドーム公演にはNEWSの小山慶一郎、加藤シゲアキ、手越祐也が見学に訪れ、先輩の勇姿を見守っていたという。手越といえば、プライベートの飲み会で嵐が「口パク」だとネタにしていた一件が話題になったため、主に嵐ファンから「どの面下げて来た」といった批判が相次いでいる。

「昨年6月、文藝春秋が運営するニュースサイト『文春オンライン』は、手越が未成年の女性を含む男女でパーティーに興じていたと報道。そもそもは小山&加藤が参加する飲み会に未成年の女性が同席したことが発覚し、手越の一件は『週刊文春』(文藝春秋)取材班がその流れで伝えたものでした。そして、手越の場合は、パーティー内での言動がジャニーズファンの間で問題に。2017年12月、手越は東京・六本木の会員制バーでカラオケを熱唱。CHEMISTRYの『Wings of Words』を替え歌にし、『いちばーん嵐のファンが多いけど~♪ 東京ドームで口パク聞いてる~♪』と、歌っていたとか。『文春』サイドがその場面の動画を公開し、嵐ファンの怒りが爆発したんです」(ジャニーズに詳しい記者)

 これにより、手越に対して嫌悪感を抱く嵐ファンが続出。とはいえ、もちろん両者は“共演NG”などではなく、嵐・櫻井翔が総合司会を務め、昨年11月に放送された『ベストアーティスト2018』(日本テレビ系)にもNEWSは出演している。年末はNEWSが京セラドーム大阪でカウントダウンライブを行ったため、東京ドームでの『ジャニーズカウントダウン2018-2019』で直接的な絡みはなかったものの、本人たちが揉めているわけではなく、ファンが勝手に手越を敵視しているような状態だ。

 そんな中、18日の『ARASHI Anniversary Tour 5×20』で手越らの目撃情報が上がった。手越は小山&加藤とともにバルコニー席にいたといい、書き込みは少ないながら、Twitter上に「見学の手越くんと小山くんはマスクしてたけど、シゲアキはそのまんま」「ずっとマスクつけてたから確実じゃないけどたぶん手越。並びは左から手越、小山、加藤」といったレポートが見受けられる。本人と確定していないにもかかわらず、「手越が嵐コンサートを見に来た」との話がまたたく間に広まった。

 目撃談を目にした嵐ファンは「事務所の先輩を見下してバカにしておきながら、どの面下げてドーム公演を見に来た? 一生嵐に関わるな」「NEWSの問題児3人、よく嵐の見学行けたね。その席、嵐ファンに譲ってあげれば? 手越、神経図太すぎ」「手越、何しに来たの? 二度と嵐とファンの空間に足を踏み入れるな。ジャニーズの恥」「手越、小山、加藤の見学席、将来有望なジャニーズJr.に座らせた方がよっぽどいいでしょ。あんな動画出回って、嵐が許したとしてもこっちは不愉快でしかない。コンサート終了後に愚痴ってるのも想像つく」と、激怒している。

「同じNEWSメンバーでも、増田貴久は頻繁にジャニーズのさまざまな公演を見に行っていますが、手越は先輩・後輩含めてコンサートや舞台の現場に足を運ぶこと自体が珍しいんです。14日の夜もNEWSのコンサートのバックダンサーを何度も務めているジャニーズJr.内ユニット・MADEの主演舞台『イケメンヴァンパイア 偉人たちと恋の誘惑 THE STAGE ~ Episode.0 ~』を観劇し、驚きの声が続出したばかりでした。手越にとっては、それぞれ勉強のために自分の目で確かめたかったのかもしれません。しかし、嵐のコンサートについて、手越のアンチからは『事務所に言われて、仕事の一環として行ったとしか思えない』『増田だけいなくてNEWSの3人で嵐の見学行ったとか、禊かよ。事務所の人に行けって言われたのかな』と、自主的な見学ではないと、指摘されています」(同)

 手厳しい意見が噴出する中、一部NEWSファンは「手越、見学行っただけで叩かれてるの? 『嵐の公演見たことないから悪口言える』とか言ってたくせに、見学行ったら叩かれるのは意味がわからない」と、手越を擁護している。実際に手越が嵐コンサートを鑑賞したのであれば、一体どんな感想を抱いたのか。本人の報告を待ちたい。

星野源と米津玄師がお互い会いたがっている!? 菅田将暉の人脈でJ-POP史に残るコラボの予感

 4月22日深夜放送『菅田将暉のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)に、スペシャルゲストとして米津玄師が出演する。菅田将暉と米津玄師は親交が深く、2017年に米津玄師がリリースした「灰色と青」にはゲストボーカルとして菅田将暉が招かれ共演を果たしている。

 2人のコラボはその後も続いており、菅田将暉の新曲「まちがいさがし」では米津玄師が作詞、作曲、プロデュースを務める。今回の『菅田将暉のオールナイトニッポン』では、「まちがいさがし」をメディアで初めてフルオンエアーする予定だという。

菅田将暉、米津玄師、星野源の3人でスポッチャへ!?
 菅田将暉と米津玄師といえば、4月16日深夜放送『星野源のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、今後の展開が楽しみになってしまう発言があった。

 この日の『星野源のオールナイトニッポン』には、同じ『オールナイトニッポン』パーソナリティーである菅田将暉がゲスト出演していた(菅田将暉は月曜パーソナリティーで、星野源は火曜パーソナリティー)。

 その番組の最後、『菅田将暉のオールナイトニッポン』に米津玄師がゲスト出演する告知をするくだりのなかで、星野源は突然こんな告白を始めたのだ。

<僕、共通の知り合い、たとえば「MUSICA」(FACT)編集長の有泉(智子)さんとか、共通の知り合いのカメラマンさんとかから、『米津さんが星野さんと会いたいって言っていましたよ』っていうのを2回連続で聞いたときがあって。でも、僕、お会いしたことなくって。お会いしたいなと思って。でも、『接点ないしな……』なんて思ったまま>

 これを聞いた菅田将暉は<ちょっと言っときます>と答えて、星野源と米津玄師をつなげると発言。そのまま2人は今後のために連絡先の交換などを約束していた。

 菅田将暉が2人をつなげてくれると約束したのを受け、星野源はノリノリで<3人で是非どこか行きますか?>と言い出したのだが、そこで飛び出たスポットが意外な場所だった。

<スポッチャとか行きます?>

 星野源の口からいきなり出てきた「スポッチャ」なるワードにラジオブースは大爆笑に包まれる。

 わざわざ説明するまでもないかもしれないが、スポッチャはラウンドワンに併設されたスポーツアミューズメント施設。フットサル、バドミントン、バスケットボール、ダーツなどさまざまなアトラクションを楽しむことができる。

 まさかのスポッチャにテンションが上がった菅田将暉は、<いいですね〜。スポッチャいちばん楽しいからな〜。あいつ、しかもデカイんで、スポッチャ強いですよ。190cmぐらいあるんで。バスケとか勝てないですよ、あれは>と、スポッチャを楽しむ気満々の発言をしていた。

 スポッチャはともかく、星野源と米津玄師という、日本で最も人気の高いシンガーソングライターの2人が一緒に作品をつくるという展開になったら、J-POP史に残るコラボとなるだろう。

 菅田将暉によるお膳立てに日本の音楽業界の未来がかかっている、とまで言ったら言い過ぎだろうか。いずれにしても、多くのファンが期待してしまうことは間違いない。

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