『朝生』村上祐子アナ“不倫報道”にテレ朝ショック! 処分不可避で画面から消える?

 深夜の討論番組『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日系)でメインキャスターを担当するテレビ朝日の村上祐子アナウンサーに、不倫疑惑が報じられた。15日に発売された「週刊ポスト」(小学館)が、NHKの政治部野党担当の30代前半男性A記者と4月初旬に桜の名所・青山霊園を散策する姿をキャッチ。村上アナは、永田町にほど近いA記者が住む高級マンションを生活拠点にしており、頻繁に出入りしているという。

 村上アナといえば2001年に日本女子大学を卒業しテレビ朝日入社。06年に情報番組『やじうまプラス』で共演していた同僚の西脇亨輔元アナウンサーと職場結婚した。

「村上は面倒見がいいベテランアナで、若手からも慕われているだけに、局内ではショックを受けている女性局員も多いですよ。夫の西脇氏とは別居状態となっていますが、既婚者の身。職業柄、政治や報道に携わり、テレビ出演などで表に出ている身なので、貞操倫理はきちんとしなければ、当然、視聴者からクレームが入ります。現在の夫とケジメをつけてから交際しなければ、当然、世論の批判にさらされてしまうでしょう。相手が10歳近く年下ということで女性から冷たい目で見られてしまいますよ」(テレビ局関係者)

 テレ朝といえば、16年に田中萌アナと既婚者である加藤泰平アナの不倫が発覚して問題となり、2人とも共演していた情報番組『グッド!モーニング』を降板した過去がある。

「スキャンダルに厳しい社風として知られているだけに、村上アナは担当番組を外される可能性が高いです。田中アナ、加藤アナの例もあるだけに、何らかの処分がなければ、社内にも示しがつきません」(同)

 確かな実力とその美貌からまだまだ人気も高い村上アナだが、テレビ画面からしばらく消えてしまうかもしれない。

“よしお兄さん”は結婚してた! Eテレの「お兄さん」「お姉さん」恋愛禁止の“掟”は本当か?

 今年3月いっぱいで、NHK・Eテレの『おかあさんといっしょ』を卒業した “よしお兄さん”こと小林よしひささん。16日に『スッキリ』(日本テレビ系)へ出演し、今年3月に結婚していたことを生報告した。

 この日、番組に生出演したよしお兄さんは、「結婚してました。ちょっと前なんですけどね」と告白。相手は2歳年下の一般女性と明かしたうえで、「番組で自分のことを発表する機会がなかった。タイミングを掴みづらくて、このタイミングになってしまって。すみません」と述べた。

 共演者からは、お相手の女性について「動物にたとえると何似?」というお決まりの質問が飛んだが、よしお兄さんは今夜放送する『超特大さんま御殿!!坂上忍ヒロミ女子アナ 豪華芸能人が満開SP』(日本テレビ系)に出演すると告知したうえで、「そこで詳しくお話します」と呼びかけた。

 よしお兄さんは2005年から『おかあさんといっしょ』への出演をスタート。「ぱわわぷ体操」や「ブンバ・ボーン!」「すりかえかめん」などで人気を獲得し、歴代最長となる14年間、たいそうのお兄さんをつとめあげた。今年3月の番組卒業で、全国の子どもたちとその母親に“よしお兄さんロス”現象が起こったほど、安心と信頼のよしお兄さんだった。

 そんなよしお兄さんの結婚報道にショックを受けるファンも多く、昨今の「たいそうのお兄さん」のアイドル的人気には驚かされるばかり。なかには「体操のお兄さんって恋愛禁止じゃなかったっけ?」という疑問の声も上がっているが、これは同番組に出演する「うたのお兄さん」をめぐる噂が影響しているようだ。

「うたのお兄さん」は恋愛禁止? 厳しすぎる“掟”は実在したのか
 2017年3月をもって「うたのお兄さん」を卒業した “だいすけお兄さん”こと横山だいすけさんは、卒業直後の同年5月に『バイキング』(フジテレビ系)へ出演。そこで「うたのお兄さん」の契約内容を明かし、「厳しすぎるのでは」と話題を呼んだ。

 契約では、「NHK以外のテレビ番組出演禁止」をはじめ、海外旅行やスキー、自動車の運転、立ち食い、新宿・歌舞伎町を歩くことのほか、恋愛すら禁止されているという。プライベートに厳しい制約が設けられているほか、土日も働く過酷なスケジュールや、NHKの契約社員として月収は30万円であることも暴露され、視聴者からは驚きの声が上がっていた。ちなみに、2008年まで「うたのお姉さん」として活躍したはいだしょうこさんも、当時は恋愛や結婚が禁止されていたとバラエティ番組で明かしていたことがある。

 子ども番組に出演するキャラクターとして、「うたのお兄さん」や「うたのお姉さん」には子どもたちの規範となるような振る舞いが求められることは理解できる。わけてもイメージに大きく影響するような「恋愛スキャンダル」はご法度ということだろうか。

 2016年3月初旬、当時「うたのお姉さん」として活躍していた三谷たくみさんが卒業を発表した。しかしその直後、「週刊ポスト」(小学館)がたくみお姉さんと恋人らしき男性が車中でキスをしているショットを掲載し、スキャンダルとして扱った。これによって、「卒業の理由は恋愛禁止の掟を破ったから」という臆測が飛び交ったことも記憶に新しい。

 

 では、「うたのお兄さん」や「お姉さん」が厳しい規則のもとで恋愛の自由がなかったかといえば、そうでもないらしい。2017年11月放送のバラエティ番組に出演しただいすけお兄さんは、「恋愛禁止」について突っ込まれると、「NHKに入って、いちばん最初にプロデューサーさんから『恋愛は上手くやってね』と言われました」と説明していた。

 共演者から「(恋愛)禁止じゃないんですか?」と問われただいすけお兄さんは、「女性と2人で出歩くのは気を付けてねとは言われたが、とくにダメとは言われなかった」「禁止っていう時代もあったらしんですけど」とお茶を濁している。ちなみにだいすけお兄さんも、恋愛は「いろいろ上手くやって」いたそうだ。

 NHKと交わされた契約内容については定かではないが、「恋愛禁止」は強要されたものではなく、NHKから“釘を刺された”程度のものだったようだ。または、立場を自覚した「お兄さん」や「お姉さん」側が自らを律していた、という側面もあったのだろう。

 いずれにせよ、番組を卒業した後の結婚や恋愛は自由だ。大好きな「お兄さん」や「お姉さん」の結婚は、子どもたちも祝福するに違いない。

カテゴリー: 未分類 | タグ:

“よしお兄さん”は結婚してた! Eテレの「お兄さん」「お姉さん」恋愛禁止の“掟”は本当か?

 今年3月いっぱいで、NHK・Eテレの『おかあさんといっしょ』を卒業した “よしお兄さん”こと小林よしひささん。16日に『スッキリ』(日本テレビ系)へ出演し、今年3月に結婚していたことを生報告した。

 この日、番組に生出演したよしお兄さんは、「結婚してました。ちょっと前なんですけどね」と告白。相手は2歳年下の一般女性と明かしたうえで、「番組で自分のことを発表する機会がなかった。タイミングを掴みづらくて、このタイミングになってしまって。すみません」と述べた。

 共演者からは、お相手の女性について「動物にたとえると何似?」というお決まりの質問が飛んだが、よしお兄さんは今夜放送する『超特大さんま御殿!!坂上忍ヒロミ女子アナ 豪華芸能人が満開SP』(日本テレビ系)に出演すると告知したうえで、「そこで詳しくお話します」と呼びかけた。

 よしお兄さんは2005年から『おかあさんといっしょ』への出演をスタート。「ぱわわぷ体操」や「ブンバ・ボーン!」「すりかえかめん」などで人気を獲得し、歴代最長となる14年間、たいそうのお兄さんをつとめあげた。今年3月の番組卒業で、全国の子どもたちとその母親に“よしお兄さんロス”現象が起こったほど、安心と信頼のよしお兄さんだった。

 そんなよしお兄さんの結婚報道にショックを受けるファンも多く、昨今の「たいそうのお兄さん」のアイドル的人気には驚かされるばかり。なかには「体操のお兄さんって恋愛禁止じゃなかったっけ?」という疑問の声も上がっているが、これは同番組に出演する「うたのお兄さん」をめぐる噂が影響しているようだ。

「うたのお兄さん」は恋愛禁止? 厳しすぎる“掟”は実在したのか
 2017年3月をもって「うたのお兄さん」を卒業した “だいすけお兄さん”こと横山だいすけさんは、卒業直後の同年5月に『バイキング』(フジテレビ系)へ出演。そこで「うたのお兄さん」の契約内容を明かし、「厳しすぎるのでは」と話題を呼んだ。

 契約では、「NHK以外のテレビ番組出演禁止」をはじめ、海外旅行やスキー、自動車の運転、立ち食い、新宿・歌舞伎町を歩くことのほか、恋愛すら禁止されているという。プライベートに厳しい制約が設けられているほか、土日も働く過酷なスケジュールや、NHKの契約社員として月収は30万円であることも暴露され、視聴者からは驚きの声が上がっていた。ちなみに、2008年まで「うたのお姉さん」として活躍したはいだしょうこさんも、当時は恋愛や結婚が禁止されていたとバラエティ番組で明かしていたことがある。

 子ども番組に出演するキャラクターとして、「うたのお兄さん」や「うたのお姉さん」には子どもたちの規範となるような振る舞いが求められることは理解できる。わけてもイメージに大きく影響するような「恋愛スキャンダル」はご法度ということだろうか。

 2016年3月初旬、当時「うたのお姉さん」として活躍していた三谷たくみさんが卒業を発表した。しかしその直後、「週刊ポスト」(小学館)がたくみお姉さんと恋人らしき男性が車中でキスをしているショットを掲載し、スキャンダルとして扱った。これによって、「卒業の理由は恋愛禁止の掟を破ったから」という臆測が飛び交ったことも記憶に新しい。

 

 では、「うたのお兄さん」や「お姉さん」が厳しい規則のもとで恋愛の自由がなかったかといえば、そうでもないらしい。2017年11月放送のバラエティ番組に出演しただいすけお兄さんは、「恋愛禁止」について突っ込まれると、「NHKに入って、いちばん最初にプロデューサーさんから『恋愛は上手くやってね』と言われました」と説明していた。

 共演者から「(恋愛)禁止じゃないんですか?」と問われただいすけお兄さんは、「女性と2人で出歩くのは気を付けてねとは言われたが、とくにダメとは言われなかった」「禁止っていう時代もあったらしんですけど」とお茶を濁している。ちなみにだいすけお兄さんも、恋愛は「いろいろ上手くやって」いたそうだ。

 NHKと交わされた契約内容については定かではないが、「恋愛禁止」は強要されたものではなく、NHKから“釘を刺された”程度のものだったようだ。または、立場を自覚した「お兄さん」や「お姉さん」側が自らを律していた、という側面もあったのだろう。

 いずれにせよ、番組を卒業した後の結婚や恋愛は自由だ。大好きな「お兄さん」や「お姉さん」の結婚は、子どもたちも祝福するに違いない。

カテゴリー: 未分類 | タグ:

Koki,工藤静香の誕生日祝福も、「内輪でやれ」と批判殺到! “エゴサ匂わせ”と“上から目線”な投稿で本性みせた!?

 木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKoki,が4月14日、自身のInstagramで同日に49歳の誕生日を迎えた母に向けてお祝いコメントを投稿した。

 この日、Koki,は「Happy birthday mum」というメッセージとともに、母への感謝の気持ちを英文で投稿。そこには「私はこの愛情のある家族に生まれ、そのようなスーパーママを持つことができたことにとても感謝していてラッキーです! 人が何を言っても、どのようにあなたを判断しても、愛と希望に満ちた私を育ててくれて本当にありがとう。あなたのように心に強く訴える人を母に持つことができて、私はとてもラッキーです。いつも私を支えてくれてありがとう。あなたが毎日家族のために調理するおいしい食事をどうもありがとう。私はお父さんがあなたを彼のパートナーにしてくれる最も幸運な人だと思います! どれだけ『ありがとう』と言いたいか言葉では言い尽くせないけど、お母さん、心から感謝したいと思います」と綴られていた。

 子どもながらに母を思う気持ちを明かし、ファンからは「最高の娘さん」「いい親子」といったコメントがネット上に見受けられた。しかし、この親子のアンチはこれに黙っていられなかったようだ。

「この投稿がネットニュースになるとすぐにアンチが反応し、『何で公開するの?』『身内でやれよ』と非難轟々。一気にアンチの標的になってましたね。また、今回の投稿では幼い頃と現在の一緒に撮ったツーショット画像も投稿されたんですが、現在のツーショット画像にツッコミの嵐。明らかに工藤さんの好みが反映されている紫やピンク、青といった花に囲まれ、ふんわりとした画像加工が施されているのですが、工藤さんのメイクが濃すぎて……。そのせいか、『まるでフィリピンパブの看板!』とわらいものになっていましたよ」(芸能ライター)

 安定の批判、ツッコミの嵐となったようだが、今回はさらに、Koki,への批判が過熱していたという。

「これまで、Koki,さんに対しては、『母親プロデュースが古くて可哀想』『母親のゴリ押しが激しすぎて、Koki,が可哀想』といった哀れみの声が多く上がっていましたが、今回はKoki,さんへ直接の批判が殺到。投稿したメッセージで『人が何を言っても、どのようにあなたを判断しても』とエゴサを匂わせ、続けて、最近一番話題となっている工藤さんの“汚料理”を褒めてしまっている。これに対しネットは、『工藤静香に似て、お前もネットに反撃か?』『親子してウザい』『気の強さは静香譲りかよ』と批判が。さらに、木村さんが工藤さんと結婚できて幸せ者だとも書いているため、ネットは『はいでました~、上から目線!』『お父さんがお母さんと結婚してどれだけ批判されているか知ってるの?』『これじゃ、お父さん尻にしかれているのバレバレじゃん』といった声も。これだけ酷いと公に誕生日を祝うべきではなかったですよね。批判されて反論するならSNSをやめるべきです」(同)

 家族を匂わせるのは辞めたほうが良かったようだ。