Sexy Zone・佐藤勝利、「国宝なんで」「写真はどの角度でも得意」と自身の顔面レベルを豪語

 Sexy Zoneが週替わりでパーソナリティを務めるラジオ番組『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。2月11~14日の放送回には中島健人と佐藤勝利が登場し、11日の放送回ではリスナーから届いた「みなさんが好きな角度や写真写りがいい角度を教えてください」という質問に答えていった。

 写真写りがいい角度は「ありますね」と切り出した佐藤は、「まぁ、ちょっとみんな知らないと思いますけど国宝なんで(笑)」と、自身がファンから“顔面人間国宝”と呼ばれていることを冗談めかしながら言いつつも、「分け目の向きで(変える)。基本的に俺左分けだからこっちの向きがいいかなとかはありますけど」と決まった角度があると回答。

 これに中島が、「それによって体をハスにするとき(斜めにポーズをとること)の角度とか決めてるんですか?」と質問。すると再び佐藤は「大体そうですね。髪形による感じですね。僕レベルになると髪に合わせてあげる」と言ってのけ、中島は「うるさいんだよ!」とツッコミつつも、「わかってんだよ。髪の毛だけだよ、お前の課題は確かに」と佐藤の顔面レベルの高さを認めていたのだった。

 一方で、中島も「キメ顔する時は、左側になっちゃうかもしれない。(右を向いて)左の顔を見せる」と、お気に入りの角度があるのだとか。そして、中島は突然思い出したのか、佐藤と一緒に写った写真は「バランスがすごく良いです」とファンに言われたと、不思議そうに報告。すると、突然「ちょっと気づいちゃいました!」と、佐藤は理由がわかったという。

 それは、「ケンティーが右向きなわけじゃん、得意というか。俺(得意なの)左向きだもん。だからなんじゃない?」と得意気に説明すると、「そういうことだね!」と中島も感動。「俺、左分け目だから左向けるのよ、分け目的に。顔が隠れないように」(佐藤)と、要するに、そのツーショットは互いに写真写りがいい向きで撮ったものではないかと推測し、「ハスハス同士だと、バランスが良いのかもしれないですね。得意な方向同士だから」という結論を導きだしていた。

 ただ佐藤は、結局のところ「どっち(の角度)も得意」とのこと。これに中島が「360度俺たちでいないとダメですよね。“360度俺たちです”」とキャッチコピーをつけると、ファンからは早速「『360度オレたち』よし、曲になる!」「君たちは、どんな角度でもイケメンだろうよ」「360度……いや、ほんとどの角度からでもカッコイイ」「お二人とも、てかグループみんな、どんな角度でもキメ顔もふと写り込んだ表情もカッコよすぎるから」などの声が集まっていたのだった。
(華山いの)

Sexy Zone・中島健人、「ゴチ」田中圭に「いいのよ、いいのよ!」と励まされるも不貞腐れるワケ

 Sexy Zoneの中島健人がレギュラー出演している『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系)内のコーナー『グルメチキンレース ゴチになります!』が2月14日に放送された。この日のゲストは俳優で歌手のGACKTと女優の二階堂ふみが登場した。

 この日は「ゴチ20」第3戦。中島は前回の第2戦で最下位となってしまい、4位からのスタートとなった。そんな中島が最初にオーダーしたのは、「黒毛和種 A5サーロインの炭火焼き」。一口食べた中島は「ものすごくおいしいですね」と大絶賛。「柔らかいですし、カチョカヴァッロチーズと肉のうまみがシンクロしてるんですよ」と比較的ノーマルな食レポを見せたが、最後にはやはり「サンキューデリシャス」。これに二階堂は反応を示し、「なんですか?」とぼそっと一言。さらに田中圭が中島を「『なんですか』だって」と茶化すと、ナインティナイン・岡村隆史は「ギャグですよ、持ちギャグ」と二階堂に説明。中島は「ギャグじゃなくて技!」と主張していた。

 また、ノブから「笑わなくていいんだ?」「”セクシーサンキュー”って言われたとき、我々はどうしてたらいい?」と聞かれると、中島は「一応、コンサートとかでは『キャー』って言っていただいてるんですけど」と回答したが、「好きにしていただいて……」とタジタジだった。

 その後もバトルは進み、SPメニューの寒ブナのアクアパッツァのほか、グリーンペペロンチーノ、抹茶ティラミス「枡」2019、苺のチョコキャンドルをオーダーし、「ハッピーバレンタイン、セクシーストップ!」とオーダーストップしていた。

 実はこの日のバトル、ピタリ賞が出たことでも話題に。順位は1位を残して2位から発表されることになり、MCの羽鳥慎一アナウンサーが「2位がふたりいます!」と宣言すると、中島は目を丸くして「ピタリが2人!?」と勘違い。「2位が、です」と訂正され、岡村からも「なに聞いてんだよ!」とツッコまれると、中島は右手と左手を交互に素早く横に振って誤魔化し、照れたように笑っていた。

 しかし、結果は中島が二階堂と並んで2位に。1万8,700円で、設定金額2万円に対し、1,300円のマイナスだった。2位ではあるが、ピタリ賞が出たことが予告されていただけに、中島はしょんぼり。田中から「いいのよ、いいのよ!」とフォローされ、「嫌だよ」と不貞腐れていたが、なかなかの好成績。ちなみにピタリ賞は千鳥のノブだった。

 この日の放送に視聴者からは、「今日はケンティ可愛すぎる回だった!」「勘違いして誤魔化すケンティの反応可愛すぎる」「驚いた顔からの照れ顔にキュンときた!」という声が殺到していた。
(福田マリ)

嵐・櫻井翔、『紅白歌合戦』進行遅れで“バッサリ”切られたセリフとは? 舞台ウラを暴露

 昨年の『第69回NHK紅白歌合戦』(NHK)で白組司会を務めた嵐の櫻井翔。同番組で、NHKの筋トレ番組『みんなで筋肉体操』で再ブレークを果たした武田真治が、天童よしみのステージに赤いタンクトップ&短パンという姿でステージに登場し腕立て伏せを披露すると、たちまちSNSでも大きな反響を集めたが、2月14日放送の『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)では、その裏で起きていた生放送ならではのハプニングについて明かした。

 筋肉体操に出演後、一部では話題になっていた武田だが、“筋肉キャラ”として一躍世間の注目を浴びたのが『紅白』出場だろう。そんな武田を、番組内では「世間が崇める国民的筋肉」とキャッチコピーをつけてイジっていたが、「なんで天童さんの時に出てきたの?」(島崎和歌子)、「それが不思議なんだよ」(梅沢富美男)と、武田が紅白に出場した理由については全員が疑問を持っていた様子。

 しかし、武田が言うところによると「説明が本当はあったはず」とのことだったが、すでに放送が10分ぐらい押していたため、本来あるはずの「(天童が歌う)『ソーラン祭り節』が去年いろいろあった北海道を応援する歌ということで、北海道出身で筋肉体操で話題になった武田が一緒に(北海道に)エールを送る」というトークの流れが丸々カットになってしまったのだとか。

 すると、この話を聞いていた櫻井が、当時の司会者の立場から「天童さんの曲があって、カーリングの『ロコ・ソラーレ』(北海道)の女子チーム、北海道出身の武田さん。みんなで北海道を応援しよう。そんな武田さんにも来ていただきました」という説明が、進行上の理由でバッサリ切られてしまったと補足。

 その結果なぜか、「それでは筋肉とサックスの融合です」という一言でまとめられてしまい、櫻井も「筋肉とサックスの融合!? 筋肉とサックスだけでいくの!?」と、内心は焦っていたことを暴露していたのだった。

 そして当日は聞けなかった事として櫻井は「筋肉とサックスで袖で待機してて、どんな心境だったの?」と質問。これに武田は「櫻井さん、よく聞いてくださいました」と言うと、その時の状況について、「筋肉体操を知らない人にはさっぱりわからないし、面識のあるhyde(L'Arc〜en〜Ciel)さんには『わっ! 真治くん、どうしたの!?』って。追い剥ぎにあったかのように心配された」と明かし、舞台裏でかなり浮いていた存在だったよう。しかも、出演20分前からタンクトップ姿で待機させられていたため、終了後は体が冷えてしまって、打ち上げどころではなかったと話し、スタジオの笑いを誘っていたのだった。

 これらの話に「思わぬところで『紅白歌合戦』の裏話。武田さんのお話と内容が面白すぎて爆笑」という声が出る一方で、「裏側は本当にバタバタしてたのを感じさせなかった翔さん、さすが」「武田さんの裏話は面白かったし、その話を聞いてあらためて翔くんの司会のすごさに気付けました」と、あらためて櫻井の司会ぶりを称賛する声が集まっていたのだった。
(華山いの)

串焼きの刑に、水攻め……中国当局による少数民族への拷問動画が流出

 新疆ウイグル自治区で日常的に行われているウイグル人など少数民族への弾圧をトルコが「人類の大きな恥だ」と非難し、事実上の強制収容所である再教育施設の閉鎖を求めたことに対し、中国側は虚言であると反論。両国関係が悪化する事態に発展しているが、トルコの主張を裏付けるような動画が流出したのだ。

 台湾メディア「自由時報」(2月10日付)によると、その動画は、同自治区を脱出してトルコにたどり着いた東トルキスタン人がFacebookに投稿したもの。囚人服のような青い服を着せられ、顔には黒い布袋をかぶされた男性が、拷問器具 に固定されている。監視員が「お前は規則違反を犯したから罰を受けるんだ。開始!」と言うと、固定された男性が串焼きのように回転を始める。たまらずにうめき声を上げるが、監視員が「お前はまだ違反するのか!? おい、もっと速く!」と器具を操作している男に呼びかけると、回転のスピードが上がった。

 この動画に対し、華人からは「まるで焼き 肉みたい」というのんきなコメントも見受けられたが、トルコ人などイスラム系民族からは「アラーは間もなく彼らを滅ぼすだろう」「中国を破滅させるための超自然的な力が欲しい」といった感情的なコメントが殺到。対中感情が急速に悪化している。

 中国当局による拷問は、これだけではない。「BBC中文」(同12日付)によると、過激思想を理由に数カ月にわたり再教育施設に収容されていたことがあるカザフ人のOrynbek Koksybek さんは、そのうちの7日間が特にきつかったと振り返る。手足を拘束された状態で穴の中に立たされ、水責めを受けたというのだ。しかも、季節は冬。当地では、氷点下10度を下回ることも珍しくない。死人が出てもおかしくない状況であり、これは再教育施設ではなく、強制収容所だ。Orynbek さんは「中国の目的はカザフの中国化で、民族そのものを消滅させようとしている」と危機感を募らせる。

 少数民族弾圧を阻止するためには、国際社会の団結が求められる。

AV女優・三上悠亜が「元SKE48」を明言……運営会社の譲渡で“タブー解禁”か

 元アイドルでAV女優の三上悠亜がウェブメディア「新R25」のインタビューで、アイドルを辞めた理由を明かした。

 三上によると、アイドルグループに在籍していたときに自身の男性スキャンダルが週刊誌で報じられたため、アイドルとしての前途に希望を見いだせず、AV女優に転じたという。だが、何よりも驚きなのは、三上がインタビューの中で、自身が在籍していたグループ名を「SKE48」と明言していることだ。

「三上が元SKEの鬼頭桃菜であることは、周知の事実。しかし、誰もがわかってはいるけども、これまで三上は絶対に口にしてこなかったし、メディア側も“国民的アイドルグループ出身”といったようなボカした言い回しで、具体的なグループ名を公にするのを避けていました。48グループからAVに転じたメンバーは三上のほかにもいますが、いずれも雑誌のヌードグラビアやAV作品のタイトル、キャッチコピーなどに出身グループ名を出さないのが通例。48グループのイメージダウンを避けるために、運営会社のAKSが各メディアに要請していたし、メディア側も人気グループを数多く抱える同社に忖度してきた経緯があります。いってみれば、“業界のタブー”ですね」(芸能記者)

 だが、三上はこのインタビュー以前にも、元SKEの鬼頭であることをSNSで匂わせていた。去る1月14日、三上はTwitterに自身の成人式当時の画像を投稿。しかし、そこには本名の“鬼頭桃菜”の文字が写り込んでいたのだ。さらに続いて「あ、やばい本名…」とツイートしており、現在まで画像が削除されていないことからも、確信犯であるのは間違いない。

「タブーを犯しているにもかかわらず、三上がここまで余裕しゃくしゃくなのは、昨年末にSKEの運営事業がAKSからJトラスト社に譲渡されたことが、背景にあるのだと思います。SKEの運営会社が代わったことにより、三上としてはAKSのくびきから逃れ、ここぞとばかりに“タブー解禁”となったのでしょう。昨年、三上はAV女優ばかりの3人組ガールズグループ、HONEY POPCORN(ハニーポップコーン)の一員として、韓国デビューを飾っています。今になって“元SKE”を公言するのは、自身が韓国でも知名度が高い48グループの元メンバーであることが広く認知されれば、グループにとってメリットがあると考えたのでは。HKT48の宮脇咲良らも参加している日韓混成グループ、IZ*ONEが韓国で大人気を博していることもありますしね」(同)

 SKE時代にスキャンダルでつまずいた三上としては、リベンジを果たしたいところなのだろうが……。

インパルス・堤下敦、後輩芸人から「被害報告」続出!? 「財布落とした」と何度も……?

 二度にわたる交通トラブルで一時芸能活動を謹慎、その期間中に離婚していたことも発覚と、悲惨な出来事が相次いでいたインパルス・堤下敦。それでもコンビは継続し、バラエティ特番でコントを披露するなど、現在再起を目指しており、先日はブログで「仕事をください」とPRしたことでも話題になっていた。しかし、そんな堤下の周囲からは、彼のプライベートでの態度に対し、手厳しい“ツッコミ”が入っているという。

 堤下は2月12日更新のオフィシャルブログで「もしよろしかったら、何でもいいので何かお仕事いただけたらなと、思っております。助けてくれー!」と発信。複数のニュースサイトで、この“悲痛な叫び”が取り上げられた。

「昨年10月に起こした追突事故の被害者、また元妻に対して、それなりの慰謝料を支払ったとみられるので、『仕事がほしい』というのは心からの本音だと思いますよ。コンビ活動を活発化させようにも、相方・板倉俊之は、堤下をほぼ見限っているんだとか。二度の事故で解散も十分にあり得たものの、周囲の説得によってなんとか首の皮一枚つながっているような状況だそうですよ。板倉はソロ活動が順調なだけに、やはり堤下は、自力で仕事を増やさなければいけないようです」(スポーツ紙記者)

 そんな堤下は現在、吉本興業の地域活性化プロジェクト「あなたの街に住みますプロジェクト」に参加中。「住みます芸人」として、神奈川県に居を構え、裸一貫で活動に取り組んでいる……はずだったが、身近な後輩芸人からは、こんな“被害報告”が続出中だという。

「堤下が後輩芸人と飲みに繰り出した際、会計のタイミングで、『財布を落としちゃったみたい』と言い出したそうなんです。その場は後輩が支払いを済ませて、事なきを得たのですが、なんと堤下は後日、同じ芸人に対し、同じシチュエーションで、再び『財布がない』と言ったとか……」(所属の吉本関係者)

 この堤下の行動には、「後輩も『いやいや、さすがにそれはないでしょう』とドン引きし、場は凍りついてしまったそうです」(同)という。

「そんな空気を察してか、堤下は慌てて『あ、あったわ』と財布を取り出し、普通に会計を済ませたというんですが、後輩からの不信感は強まるばかり。『仕事をください』というブログに対しても、吉本芸人の間で『仕事以前に改めるべきことがあるだろう』などと声が上がっているんです」(同)

 また近ごろ、堤下は後輩と軽い食事をしても、割り勘を要求することがあるという。

「吉本芸人ルールでは、基本的に後輩の飲食は、売れている売れていないに関係なく、先輩が全ておごることになっているのですが……いろいろあった堤下だけに、周囲もたしなめにくい状況になってしまっているんです」(同)

 この調子では、「スタッフとしても、堤下に仕事を率先して振ることはできないだろう」(同)との声も。芸人として再起を目指す堤下には、厳しいフトコロ事情も、なんとか笑いに変えてほしいものだが……。

けやき坂46が「日向坂46」に改名……欅坂46ファンは、どう動く?

 アイドルグループの「けやき坂46」、通称「ひらがなけやき」が11日、グループ名を「日向坂46」に改めることを発表した。

「ひらがなけやき」は、2015年に誕生した欅坂46の姉妹グループとして同年に結成されたグループだ。当初は“欅坂の2軍”のような位置づけかと思われたけやき坂だったが、先輩グループの乃木坂46のような1軍と2軍の入れ替えは一切行われず、事実上、別グループとして活動してきた。ただ、混乱必至な2つのグループ名には問題が多々存在していたという。芸能誌のライターが語る。

「『欅坂』と『けやき坂』という、同じ発音のグループが2つ存在すれば、困惑するなという方が無理な話です。『けやき坂』で検索や変換をすると、ヒットするのは『欅坂』ですし、話題にする際にも『ひらがなの方の……』『漢字の方の……』と、面倒なことになるのは当たり前。このままいくのかどうか、ずっと注目されていましたが、結局“改名”に落ち着いたんですね」

 気に入った子がいて検索しても、なかなか目的の子にたどり着かないようでは、知名度向上には大いに差し障りがある。改名はある意味、遅すぎた決断のようにも思われるが、これまではあいまいだった2つのグループが完全に“別物”になることで、影響を受けそうなのがむしろ欅坂。長年女性アイドルを追いかけ続けてきたフリーライターが語る。

「グループ誕生以来、順調に成長してきた欅坂ですが、欅坂のシングルには、セカンドシングル以降、カップリングとしてけやき坂の曲が収録されてきました。恐らく、“けやき目当て”だった人間も相当数いるはずで、欅坂のシングルの売り上げが落ち込むことも考えられます。また欅坂には“センター問題”も存在します。欅坂はデビューシングル以来、すべてセンターは平手友梨奈が担当。今のところ、平手とその他のメンバーの知名度にかなりの差がある事実は否めない。しかも欅坂はおとなしいメンバーが多く、バラエティで使えるメンバーが見当たりません。その点、日向坂は、キャプテンの佐々木久美をはじめ、加藤史帆、井口眞緒、齊藤京子など、バラエティに対応できそうなメンバーが何人もいます。これまで紅白に3回出場した欅坂ですが、ゆくゆくは日向坂が“下剋上”をする可能性も十分あるでしょう。もちろん、欅坂にとって“ライバル”としてよい刺激になり、それぞれの人気がアップしてほしいものですが」

 日向坂は3月にデビューシングルの発売も決定。乃木坂46を含めた“坂道シリーズの”3グループが高いレベルで競い合う状況が、今しばらく続きそうだ。

Matt、舞妓と2ショットでも異常な画像加工愛発揮! 業界内「好青年」評価で二世戦争を勝ち抜く!?

 常人離れした肌の白さや、メディアに出るたびに変貌するルックスが話題の元読売巨人軍の名投手・桑田真澄の次男で音楽家のMatt。そんな彼が2月4日に自身のInstagramを更新。京都旅行での舞妓や芸妓と写した写真を披露したが、その内容が話題を呼んでいる。

 Mattは「舞妓さんと楽しいお食事会でした」と報告。複数の舞妓や芸妓との楽しげな写真をアップして「笑いすぎて腹筋痛かった!!!楽しい時間をありがとうございました お食事もワイン・シャンパンも美味しかったです」と満足気なコメント。ハッシュタグにも「#日帰り京都最高」「#白さ負けた~」とお茶目な文言をつけ、フォロワーから「最近さらにイケメンになってないですか?」「Mattさんきれいすぎ」「舞妓さんもMattさんもどちらも美しいです」とのコメントが寄せられた。

 しかし、この写真を見たネットからは「これ、アウトなやつ」「もはやギャグ!」「完全に『不気味の谷』に足突っ込んでる。生身の人間なのに…… どんどんエスカレートしていくよね」といった辛辣な声が上がっている。

「Mattさんの自撮り写真が加工しすぎて、イギリスの人形アニメ『サンダーバード』のキャラのようになっているというのは知られていますが、最近はあまりにもやりすぎて、業界ではメンタル面を心配する声も上がっています」(テレビ局勤務)

 また、今回投稿した舞妓とのツーショット写真に画像に関しては、違う部分でも批判が起こっているようで、

「Mattさんと一緒に映る舞妓さんの着付けの前合わせが左前で死に装束になっているんです。多分、Mattさんはインカメラで撮影してしまったか、撮影後に反転させたのでしょう。今回に関してはそういう点にも批判がチラホラ上がっており、『加工するのはいいけど、相手にも配慮して欲しい』と苦言を呈する声も上がっています」(同)

 そんな画像加工批判ばかりが目立つMatt。過去には「整形していない」とテレビで宣言し、話題に。世間からは色物タレントとして見られることが多い。しかし、本人の人柄は、二世タレントの中でも高評価が下されているそう。

「たしかに加工のやりすぎ具合をみるとメンタルを心配してしまいますが(笑)、Instagramの投稿から穏やかな人柄なのが伝わってきますし、共演したタレントやスタッフからは礼儀正しく腰が低いと高評価。両親との仲も良好のようですし、画像加工でも、削ることで子顔効果が出るのにもかかわらず、父譲りのしっかりとアゴは残しており、父親への尊敬を感じますよね(笑)。芸能界ではルックスや加工のしすぎ以外は全く心配のない二世タレントという評価ですよ」(芸能事務所勤務)

 ただ美的センスが常人離れしているだけで、内面は好青年な模様。今後のMattの活躍に要注目だ。

Matt、舞妓と2ショットでも異常な画像加工愛発揮! 業界内「好青年」評価で二世戦争を勝ち抜く!?

 常人離れした肌の白さや、メディアに出るたびに変貌するルックスが話題の元読売巨人軍の名投手・桑田真澄の次男で音楽家のMatt。そんな彼が2月4日に自身のInstagramを更新。京都旅行での舞妓や芸妓と写した写真を披露したが、その内容が話題を呼んでいる。

 Mattは「舞妓さんと楽しいお食事会でした」と報告。複数の舞妓や芸妓との楽しげな写真をアップして「笑いすぎて腹筋痛かった!!!楽しい時間をありがとうございました お食事もワイン・シャンパンも美味しかったです」と満足気なコメント。ハッシュタグにも「#日帰り京都最高」「#白さ負けた~」とお茶目な文言をつけ、フォロワーから「最近さらにイケメンになってないですか?」「Mattさんきれいすぎ」「舞妓さんもMattさんもどちらも美しいです」とのコメントが寄せられた。

 しかし、この写真を見たネットからは「これ、アウトなやつ」「もはやギャグ!」「完全に『不気味の谷』に足突っ込んでる。生身の人間なのに…… どんどんエスカレートしていくよね」といった辛辣な声が上がっている。

「Mattさんの自撮り写真が加工しすぎて、イギリスの人形アニメ『サンダーバード』のキャラのようになっているというのは知られていますが、最近はあまりにもやりすぎて、業界ではメンタル面を心配する声も上がっています」(テレビ局勤務)

 また、今回投稿した舞妓とのツーショット写真に画像に関しては、違う部分でも批判が起こっているようで、

「Mattさんと一緒に映る舞妓さんの着付けの前合わせが左前で死に装束になっているんです。多分、Mattさんはインカメラで撮影してしまったか、撮影後に反転させたのでしょう。今回に関してはそういう点にも批判がチラホラ上がっており、『加工するのはいいけど、相手にも配慮して欲しい』と苦言を呈する声も上がっています」(同)

 そんな画像加工批判ばかりが目立つMatt。過去には「整形していない」とテレビで宣言し、話題に。世間からは色物タレントとして見られることが多い。しかし、本人の人柄は、二世タレントの中でも高評価が下されているそう。

「たしかに加工のやりすぎ具合をみるとメンタルを心配してしまいますが(笑)、Instagramの投稿から穏やかな人柄なのが伝わってきますし、共演したタレントやスタッフからは礼儀正しく腰が低いと高評価。両親との仲も良好のようですし、画像加工でも、削ることで子顔効果が出るのにもかかわらず、父譲りのしっかりとアゴは残しており、父親への尊敬を感じますよね(笑)。芸能界ではルックスや加工のしすぎ以外は全く心配のない二世タレントという評価ですよ」(芸能事務所勤務)

 ただ美的センスが常人離れしているだけで、内面は好青年な模様。今後のMattの活躍に要注目だ。

RADWIMPS・野田洋次郎、あいみょんと仲良しアピール続々! 女優に飽きて今度は若手ミュージシャン?

 人気ロックバンド・RADWIMPSの野田洋次郎が2月11日にアップしたInstagramの2ショット写真が話題となっている。

 この日、野田は「そういえば前にこんなんしたののせてなかったわね あいみょんとのだみょん」と、あいみょんとの2ショットを3枚公開。アプリでクマやヒョウなどの動物に扮している2人の姿に、ファンからは「もう意味わかんない。かわいすぎる!」「このコラボは最高」「ハッピーオーラに溢れてる!」と、称賛の声が多数寄せられた。また、あまりの仲の良さに「もうこれ彼氏と彼女」「のだみょんとあいみょん結婚して」「ただただかわいいカップル」というコメントや、お似合いの2人に結婚を推すファンも現れた。しかし一方で、「あいみょんは若いから分かる。野田さんは……」「嫌いじゃないけど……若い子に合わせてる感じ」と冷静な声も寄せられている。

「あいみょんは、昨年12月に発売された『泣き出しそうだよfeat.あいみょん』という楽曲でRADWIMPSとコラボしている。また、以前からお互いTwitterで交流もあり、あいみょんがつぶやくと、すかさず野田さんが応えるといったやりとりをしており、ファンも公認の仲といった間柄のようです」(レコード会社関係者)

 野田は33歳、あいみょんは23歳という年の差もあり、音楽を通して、兄弟のような関係となったのかもしれない。

 だが、そんな2人の仲を「もしかして?」と怪しむ声も上がっているようで、

「野田さんといえば、これまで女優の臼田あさ美さんや吉高由里子さんとの熱愛を報じられたり、長澤まさみさんとも食事する姿が撮られたりと、ミュージシャン界きってのプレイボーイ。なので、『もしかしたら、あいみょんも?』との声があるのは確かです。野田さんは帰国子女で、最終学歴は慶應義塾大学中退と、スペックの高さも魅力のひとつ。さらに、芸能界の交友関係も男女問わず広く人気もありますし、プライベートも充実している。20歳そこそこの女の子であれば、そういう男性に惹かれるということもありそうですが……」(芸能記者)

 若い世代から支持されている2人。今後の関係性にますます注目が集まりそうだ。

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