
V6の年長グループ「20th Century」(トニセン)の 坂本昌行、長野博、井ノ原快彦がパーソナリティを務めるラジオ『V6 Next Generation』(JFN系)。1月26日の放送では、男女の友情について、トニセンが男性目線での意見を披露した。
“トニセンの言うことは正しい”と思う出来事があった、というリスナーからのメールを紹介。以前この番組で「男女の友情は成立しない」と言っていたトニセン。リスナーは成立すると思っていたが、仲良くしていた男友達にキスをされてしまったことから……

V6の年長グループ「20th Century」(トニセン)の 坂本昌行、長野博、井ノ原快彦がパーソナリティを務めるラジオ『V6 Next Generation』(JFN系)。1月26日の放送では、男女の友情について、トニセンが男性目線での意見を披露した。
“トニセンの言うことは正しい”と思う出来事があった、というリスナーからのメールを紹介。以前この番組で「男女の友情は成立しない」と言っていたトニセン。リスナーは成立すると思っていたが、仲良くしていた男友達にキスをされてしまったことから……
嵐の冠番組『VS嵐』(フジテレビ系)が1月31日に放送され、この日は2020年いっぱいでの活動休止発表後、初めての放送となった。冒頭では5人揃って別撮りしたと思われる映像が放送され、明るい雰囲気で活動休止をあらためて報告。大野智は「これからの時間も僕ら、頑張っている姿を見せていきたいと思っています」と話し、松本潤は「400回を近々迎えますし、たくさんの方に今まで来ていただきましたけど、これからもなかなか会えない人やいろんな人に来てもらって、ゲームをやりながらみんなで楽しく過ごせていけたらと思っています」と決意を表明。
また、二宮和也も「いろいろなところで残り2年と言ってますけど、そこに甘えちゃいけないと思う。1年半で(番組)終わっちゃう可能性もある。終わらないように最後まで走りきりたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いします」と、始終前向きに話していた。
そんなこの日の対戦相手は吉田沙保里率いる「チームチャンピオン」で、嵐と共に戦うプラスワンゲストにはV6の三宅健が登場した。放送では「スライダースマッシュ」や「特別企画:顔パーツ嵐」などで大盛り上がり。三宅は、『アウト×デラックス』(TBS系)で披露し話題となった謎の中国人キャラクター「陳さん」を登場時から披露するなど高テンションで、嵐との交流を聞かれると、「『ジャニーズカウントダウン(コンサート)』終えて、これからみんなでお参り行くってことで、着替えてたんですよ。そしたらパッて見たら相葉(雅紀)が腹筋バキバキで。ルフィみたいに」と、相葉の体がマンガ『ONE PIECE』(集英社)の主人公、モンキー・D・ルフィだったと告白。
「『すごいじゃーん。櫻井(翔)も割れてんじゃん』なんて話してて、そしたらチョンチョンって肩叩いてくる人がいて、振り向いたら二宮が『健くん、これ見てよ』って言って、すんごいおなかしてんの!」と、腹部が出ているジェスチャーを披露。スタジオが爆笑する中、三宅は「俺、七福神がいるのかと思った!」と言い、「『どうしたんだよ、それ』って言ったら『ビール飲みすぎかな』って」と二宮の声マネも披露。二宮も恥ずかしそうに苦笑いを浮かべていた。
また、最後の「ボンバーストライカー」では、現役引退後発表後の吉田を立てるために最後はゲストチームを勝利に導かせようと画策する一幕もあったが、まさかのパーフェクトが連続し、嵐が勝ってしまうという結末に。嵐の才能はごまかすことができないようだ。
放送後、視聴者からは「嵐のことでどんなに悲しくてつらくても、結局、笑顔になれたり救われたりするのは嵐だなって思った」「最初にすごく明るく報告してくれてて、その明るさにすごく救われた!」「いつも通りの嵐ってところに安心感感じた!」といった声が寄せられていた。
この日、同番組の新聞のテレビ欄では縦読みで「5人で嵐」と読めるメッセージも埋め込まれており、ファンからは絶賛の声が集まっていた。活動休止発表後初めての放送は、ファンにとってはさまざまな感情が入り交じる回となったようだ。
(福田マリ)
「疲れて家に帰って来て、誰かがいるっていうのが余計に疲れちゃうんですよ。すごい気を遣っちゃう」
グラビアアイドルでタレントの磯山さやかが、1月27日深夜に放送されたトーク番組『博多華丸のもらい酒みなと旅2』(テレビ東京系)に出演。そこで語った、自身の結婚についての話が話題になっている。
2000年のデビュー以来、浮いた話がほとんど聞こえてこない磯山に対し、華丸が「いきなり結婚していただいても全然アレですけど……」と結婚について話を振ったところ、「なんかわからないんですよね、結婚が」としみじみと語りだし、「友だちとか来ても、『楽しんでるかな』とか、『のど乾いてないかな』とか」常に気になってしまうため、「それがあるんで、家に入れたくないんですよ、人を」と告白。「という時点で(結婚に)向いてない」と自己分析してみせたのだ。
35歳になっても変わらぬキュートな笑顔に、オトコ好きするムチムチのFカップを備える磯山だけに、モテないはずはないのだが、確かに決定的な恋のウワサは聞こえてこない。彼女のオトコ関係はどうなっているのか。彼女に近い関係者がこう話す。
「番組で華丸さんにも言われていましたが、彼女がこじらせているのはその通り。大好きだという優しい兄の存在や、高校時代に受けたセクハラのトラウマなど、その背景はなかなか複雑で、男性の側に余程のパワーがないと彼女の心のトビラを開くのは難しそうですね」
では、まったくオトコがいなかったのかといえば、そんなはずはないようだ。
「本人は否定していましたが、高校時代に野球部のマネジャーを務めた経験から、ヤクルトスワローズの公式マネジャーを務めていたときに、有力選手の一人と付き合っていました。しかし、結局、この選手は磯山とも面識のある女性と結婚。遊ばれた形で終わってしまいました。また、パ・リーグの人気選手とも付き合ったことがありましたが、有名アスリート女性と二股をかけられていた。これで決定的に男性不信に陥ってしまったようですね」(同)
とはいえ、あの食べごろボディが長らく空き家なんて信じられない――なんて思わせておいて、いきなり結婚しても祝福の声が上がることだろう。
テレビ朝日系の長寿バラエティ番組『金曜★ロンドンハーツ』(金曜午後9時~)が今春の改編で、“深夜降格”となり、火曜午後11時20分枠に移動。その代わりに、『ザワつく!一茂 良純 時々 ちさ子の会』(水曜深夜0時20分)が、『ザワつく!金曜日』のタイトルで、ゴールデン帯に昇格することになったが、早くも“短命説”が浮上しているようだ。
ロンドンブーツ1号2号の『ロンハー』は、1999年4月から『イナズマ!ロンドンハーツ』のタイトルで日曜午後8時台にスタート。その後、2001年10月より、『ロンドンハーツ』と改題し、火曜午後9時台に移動。一時は人気番組として君臨したが、その後視聴率は降下。16年4月から、“てこ入れ”のため現在の枠に移った。前番組の『ミュージックステーション』(金曜午後8時~)が着実に2ケタ台を取っており、そのいい流れに乗って、『ロンハー』の視聴率回復が期待されたが低迷が続き、ついに3年で深夜への降格が決断された。
かたや、『ロンハー』に代わって、ゴールデン帯に昇格する『ザワつく!』は、暴言キャラの長嶋一茂、天然の石原良純の二世コンビに、毒舌のバイオリニスト高嶋ちさ子が時々加わって、さまざまな事柄をテーマにトークするバラエティ番組で、サバンナ・高橋茂雄が進行を担当。
昨年5月26日に『ザワつく!父母会』として放送され、同7月25日にゴールデン初進出を果たすと、15.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率をマーク。同10月から、レギュラー化されたばかり。
ゴールデン帯に昇格するのは視聴率が好調だからで、1月16日放送回では深夜0時台ながら5.3%を記録。1回だけのオンエアだが、ゴールデン帯で15%超えをマークした実績をもとに昇格が決まった。だが、テレビ業界では早くも“短命説”が飛び交っているという。
「ここ数年、テレ朝は深夜で好調な番組をゴールデン・プライム帯に昇格させるのが“定番”になっています。しかし、この手法でうまくいったためしがほとんどないのです。『しくじり先生 俺みたいになるな!!』『お坊さんバラエティ ぶっちゃけ寺』『日曜もアメトーーク!』などは、いずれも深夜からゴールデン帯に進出しましたが、短命に終わりました。プライム帯に昇格した『陸海空 地球征服するなんて』も風前のともしびです。原因は、ネタ切れ、視聴者の飽き、深夜ではできた企画を、同じようにゴールデン・プライム帯ではなかなかできず、つまらなくなってしまったからでしょう。『ザワつく!』の売りは“毒舌”です。深夜と同様の奔放トークを毎週していては、クレームの対象にもなりかねず、ゴールデン帯では“自主規制”が敷かれる可能性もあります。そうなると番組はおもしろくなくなって、視聴率は低迷、早期打ち切りにつながりかねません」(テレビ関係者)
レギュラー化されて、わずか半年でゴールデン帯に進出する『ザワつく!』。果たして、どれほどの期間、番組がもつことやら……。
(文=田中七男)
2月1日発売の「フライデー」(講談社)が、関ジャニ∞・村上信五と小島瑠璃子の“深夜密会”をスクープした。過去に交際報道があった2人だけに、現在の関係が気になるところではあるが、マスコミ関係者の間では、同誌に直撃取材された村上の“対応力”に注目が集まっているという。
「村上と小島は、2017年の『フライデー』で“お泊まり愛”を報じられています。この時、双方の事務所は交際を否定し、18年には『女性自身』(光文社)が、小島と別の男性の逢瀬を伝えていました。そんな中、今回またしても『フライデー』が村上と小島の密会現場をキャッチしたのです」(芸能ライター)
同誌によると、今年1月、都内のプライベートルームで関ジャニ∞の新年会が行われ、横山裕や安田章大が帰った後の深夜2時ごろ、小島がやって来たとのこと。小島は1時間半ほどで店を後にし、時間差で外に出てきたのが村上だったという。
「後日、記者の直撃を受けた村上は、小島との関係を否定していますし、実際にツーショットも撮られていないので、決定的な交際報道とは言えません。それでもマスコミ関係者がこの記事に注目しているのは、村上がほかのジャニーズタレントとは比較にならないほど、週刊誌の直撃取材に対し、“しゃべりまくっている”からです」(スポーツ紙記者)
確かに記事を見ると、村上は記者からの声がけに、敵意を見せるどころか和やかに対応し、複数の質問にしっかり回答している。
「ジャニーズへの直撃取材は、たとえ実現したとしても『事務所を通して』しか言われないのが基本。しかし村上は小島の件だけでなく、活動休止を発表した嵐についての質問にも、答えられる範囲で回答するなど、“神対応”を見せているんです。若手が同じことをすれば、事務所から厳重注意では済まないでしょうが、村上は許される存在なのかもしれませんね。しかも、村上が自らの言葉で熱愛を否定しているので、ファンも納得できるはず。『フライデー』も、そんな村上に好印象を抱いたのか、記事自体も“優しめ”の内容となっています。結果的に最も得をしたのは村上と言えるでしょう」(同)
村上はもともとメディア関係者からの評価が高いといい、「コンサートや番組の打ち上げなどでは、番組さながらのトーク回しで、スタッフはみんな村上のファンになってしまう。だてに数々の番組でMCを務め上げてきたわけではありませんよ」(テレビ局関係者)とのことだ。
しかし一方で、小島が所属するホリプロは、今回の報道にピリピリしているという。
「一昨年の交際報道以降、小島はホリプロに対して『もう村上とは会っていない』と話していたとか。それなのに今回、深夜デート報道が世に出たことで、ホリプロサイドは村上に対しても不信感を抱いているのでは」(前出・記者)
もし本当は交際しているのであれば、村上はマスコミではなく、ホリプロに対して筋を通さなければいけないのではないだろうか。
芸能メディアは、ジャニーズの人気グループ・嵐が2020年をもって活動休止を電撃発表したニュースでもちきりだが、その中で、ビートたけしの発言が異彩を放っている。
客員編集長を務める「東京スポーツ」紙上で、SMAPと比較しながら嵐をブッタ斬ったのだ。
「たけしは、『嵐だってそんなにすごい踊りをするわけじゃないし、みんなが司会やったりしてるだけだからな』『まあ嵐もバカじゃないから、わきまえてるんじゃないかな』と世間の狂騒をチクリ。さらにその後、SMAPより人気が継続することはありえないとし、メンバーたちもここから落ちていくのが早いと自覚していたことで早めにやめることにしたのでは、との趣旨の持論を展開。最後は『ハナからね、嵐と比べたらSMAPの方が上だし。悪いけど、レベルが違ったから』と一刀両断しています。世間は活動休止を惜しんだり、彼らの決断に賛辞を送る声が圧倒的ですから、物事を斜めから見るたけしらしい論評でしたね」(芸能ライター)
たけしの放談に、ネット上では嵐ファンからの反発が殺到する一方で、SMAPに勝てないという意見には納得の声も多く聞かれる。
「最も目立っていたのが、『嵐の曲はひとつも知らない』という意見です。嵐は56枚のシングルをリリースし、『ゴールドディスク大賞』を受賞したこともある。とはいえ、売り上げトップ3の『A・RA・SHI』『Calling/Breathless』『I seek/Daylight』でも、歌えるという一般層は少ない。おそらく、せいぜいデビュー曲『A・RA・SHI』の『アラシ、アラシ~』というサビが頭に浮かぶ程度ではないでしょうか。リーダーの大野智によれば、嵐としての活動を終えたいとメンバーに語ったのは2017年6月とのこと。SMAPが解散したのはその半年前ですから、意識していないわけはない。先細りを感じての活動休止という、たけしの論評もあながち的外れではないかもしれません」(芸能ライター)
SMAPには300万枚を記録した「世界に一つだけの花」があり、ほかにもTOKIOは「宙船」、KinKi Kidsは「全部だきしめて」、V6は「WAになっておどろう」と、先輩グループにはいずれもお茶の間に浸透している代表曲がある。
嵐はあと2年の間に、「国民的アイドルグループ」と呼ばれるにふさわしいヒット曲を生み出すことができるだろうか?
タレントの熊田曜子が1月28日、Instagramを更新。自身がインフルエンザに感染したことを明かした。
夫と長女・次女は義実家に避難したものの、三女はまだ乳飲み子ということで、熊田が面倒を見ることに。ウイルスが移らないようにと、マスクを着け、手洗いを徹底して世話をしたそうだ。熊田は高熱で意識がもうろうとする中、いつものように家事・育児をこなし「こうやって母は強くなるんだなぁと実感した」とのこと。最後に「子供達につうらなくてすんだのはみてくれている家族のおかげ 家族が近くにいてくれて感謝です」(原文ママ)とつづっていた。
また、このメッセージとともに、子どもからの手紙や、38.5度と表示された体温計の画像のほか、療養中に着ていたと思われる洋服も投稿されており、コメント欄には熊田を心配する声が多く上がっていた。
しかし、この件がネットニュースとなり、拡散されたところ、ネット民からは熊田に大ブーイングが巻き起こった。
「熊田さんは『インフルエンザのせいで高熱が出て、意識がもうろうとしていた』とつづっていたんですが、ちゃんと高熱が表示されている体温計を撮ったり、着ていた洋服を撮って紹介していたことに、ネット民は違和感を持ったよう。『黙って寝てろよ!』『体温計アピールウザい』『インスタ更新する元気はあるのかよ!』『#sweetmommyootdってコーデ紹介でしょ? こんなときにもコーデ紹介って(笑)』といった批判が殺到していました」(芸能記者)
昨年、都内の児童館に行った際、入場を断られたことをSNSで明かし、賛否を巻き起こした熊田。それだけに熊田を毛嫌いする人も多くいるようで、こんな指摘も。
「今回のインフルエンザは熊田さんの虚言ではないかとの指摘が上がっており、『熊田はミュンヒハウゼン症候群(虚偽性障害)』などといった声が続々と。さらに、娘さんからの手紙に関しても、わざと書かせたと見る人も。ここまで嫌われていると、正直かわいそうですね」(同)
最近では「いいママアピールがウザい」と思われてしまっている熊田。1月3日深夜放送のバラエティ番組『内村・カレンの相席どうですか』(フジテレビ系)では、「男はすぐに育児をあきらめる」と発言し、世のママたちから「ママ代表みたいな言い方するな!」「全員『男』でくくらなくていいと思う」と批判が殺到。ママタレとして、完全に嫌われてしまっている様子だが……。
しかしながら、子育てしながら働くというのは大変なこと。いつの日か、世のママたちから支持が集まってほしいものだ。
元モーニング娘。でタレントの保田圭が1月22日、自身のブログを更新したのだが、その内容に現在批判が集まっているという。
ブログで保田は、息子を連れて家族で海外旅行に行く予定を明かし、何があると便利なのかネットで調べてから100円ショップで購入したという商品の写真も掲載した。保田は「なんせ息子を連れて初めての海外旅行なので心配性の私・・・荷物が増えそうです」と吐露するも、楽しみにしている様子。また、27日には機内で使うための子供用イヤホンも購入し、旅行の準備が整ったことをファンに報告している。
このブログを読んだファンからは、コメント欄に「ぜひ参考にさせて下さい!」「ゆっくり楽しんできてくださいね」「海外旅行羨ましい!」といったコメントが多く寄せられている。
何気ない、保田の家族海外旅行の準備の話。それだけにファンからはあたたかいコメントが集まっていたのだが……。
「ファンからはあたたかい声が上がっていたようですが、一方でネットは『そこまでして行かないといけないの?』『子どもまだ小さいから記憶には残らないよね。親の自己満足じゃん』との批判が寄せられている状態。やっかみとも取れる内容が目立っています。保田さんは子どもと初めて行く海外旅行だけに、ワクワクしすぎて気軽に言ったつもりかもしれません。ですが、現在ママタレとしては支持がない保田さんですからね、“自慢している”という風にとられてしまったのかも!?」(芸能関係者)
結婚当初は、あたたかいコメントが寄せられていた保田。しかし、妊娠が判明したころから、風向きが変わったよう。
「妊娠がわかった際、妊娠判定薬を手に持った保田さんと旦那さんの2ショット写真をブログにアップたところ、『不愉快』『汚い!』などの批判が殺到し、大炎上。これがきっかけで、その後は、目にスタンプを入れた子供の写真をアップしても、離乳食の写真を掲載してもブログを更新するたびに厳しいコメントが多く寄せられ、度々炎上してしまうように。まるで、元メンバーの辻希美さんのようですよね……」(同)
辻といえば、SNSを更新するたびに炎上しているものの、最近は「いい母親だと思う」と再評価もされているが……。はたして、保田のママぶりが評価される日はくるのだろうか。

KinKi Kidsの2人が交互にパーソナリティを務めるラジオ『KinKi Kids どんなもんヤ!』(文化放送)。1月28日深夜放送回は堂本光一が担当し、後輩への指導について言及した。
リスナーから「後輩たちにアドバイスや指導しなければならない時、気を付けていることがあれば教えてください」という質問を受けた光一。基本的には指導はしないと回答した上で、「明らかに『足りてへんなあ』と思った時に、『もうちょっとあそこがんばんないと、みんなについていけてないよ』とか、それぐらいは言いますけど」と……
1月27日にメンバー5人がそろって会見し、来年末での無期限活動休止を発表した人気グループ・嵐だが、会見で話題となったのが、ある記者からの“無責任質問”だった。
「某スポーツ紙のジャニーズ担当記者が、活動休止について『やっぱり無責任じゃないか、という指摘もあると思うんです』と嵐に質問。櫻井翔が怒りをにじませつつ冷静に対応するひと幕があった。その質問に対してはワイドショーのコメンテーターや嵐ファンから批判が殺到。そんな中、櫻井は出演した28日放送の『news zero』(日本テレビ系)で、『あの質問を頂いたおかげで、結果としてきちんと我々の思いの丈が温度を乗せて伝えることができた』と“大人の対応”をしてネット上で称賛を浴びました」(会見に出席した記者)
気になる“無責任質問”をした記者だが、なんと以前もKYな質問をした“前科”があり、その相手はキムタクこと元SMAPの木村拓哉だったというから驚きだ。
「すでに知られた話ですが、昨年9月、映画『検察側の罪人』主演の木村拓哉と二宮和也の囲み取材が行われました。その際、当初『(次女の)Koki,さんに関する質問もOK』という話だったとか。そこで話題の記者が、キムタクに『いつかはKoki,さんと共演したいですか?』と質問。それに対し、キムタクは『なんでこの場でそんな質問するんですか!!』と、隣にいた二宮が驚くほどの剣幕だったそうです」(映画ライター)
その時点で、すでに一部番組でKoki,についてベラベラ語っていたキムタクだが、後輩・櫻井のような“大人の対応”はできなかったようだ。
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