『シューイチ』でKAT-TUN中丸雄一がまさかのハプニング! 共演者は大爆笑も本人は……

 日曜朝の情報番組『シューイチ』(日本テレビ系)で、レギュラーコーナー「まじ★すか」を担当しているKAT-TUNの中丸雄一。1月1日に放送された『新春シューイチ 豪華SP生放送』では、中丸の親友で、ドイツのサッカーチーム「アイントラハト・フランクフルト」に所属している長谷部誠を訪ねてドイツロケを行った。6日の放送では、その第二弾として「長谷部おススメ激うまドイツ料理」を紹介することに。

 フランクフルトで一番にぎわう移動市場を訪れた中丸は、パンから豪快に肉がはみ出たハンバーガーや鶏の丸焼きなど、豪快な肉料理に大興奮。いつもよりも口数が多く流暢に食レポをしていて……

■続きを読む

カテゴリー: 未分類

V6・三宅健、マネジャーを焦らせた元ジャニーズ事務所のアノ人のモノマネ

 V6の三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(bayfm)。1月7日深夜の放送回は、坂本昌行と長野博の見分け方について語った。

 ラジオネーム・りんかちゃん(18)から、「おばあちゃんと一緒にV6のDVDを見るのですが、おばあちゃんは、なぜか長野くんと坂本くんの区別がつきません。どうしたら覚えてくれるのか、健くんなりのお二人の特徴を教えてください」というメールが届くと、「はーーー。すごい。びっくりした」と小声で驚きながら、「最近、女友達の子でキンプリの見分けがつかないと言ってたのね。平野くんがどれかわかんないとか言ってるわけ。その友達もウチの坂本くんと長野くんの区別がつかないって言ってたの」と、三宅の友達も2人の区別がつかなかったよう。

 「嘘でしょって。それはないよって。それは顔面認識能力が欠落してんじゃないのって話をしたわけ。だから俺が言ったのは、二つ覚えようとするからダメなんだって。どっちか一つを覚えれば区別がつくって。坂本くんが馬っぽいとかさ。ラバ? アルパカ? っぱいとかさ」と語ると、番組スタッフから「おばあちゃんはアルパカ知らない可能性があるかもしれない」とツッコミが……。

 「アルパカを知らないなら、坂本くんはラクダ。鼻の下が長いから。それはデビュー当時から言われてることだから。長野くんは白ヤギ。それが一番わかりやすいと思うな」と、メンバーを動物に例えつつ、顔の覚え方を提案していた。

 さらに三宅は「似てるってことなのかなぁ?」と区別がつかない人の気持ちを考えていると、番組スタッフが「確かにシルエットが……」と坂本と長野のシルエットが似ていると発言。しかし三宅は、「シルエット全然違うよ。坂本くんなんてめちゃめちゃ足長おじさんって感じじゃん。長野くんはどっちかっていうとガッチリしてるじゃん。色だって坂本くんのほうが黒いし、長野くんの方が白いし……」と否定。最後まで区別がつかない人の気持ちがわからない様子であった。

 その後は、最近女子高生や女子大生の間ではやっている「チーズハットグ」(韓国発祥のチーズ入りアメリカンドッグ)の話題に。ハットグを知らないという三宅は、「ハットグっていうと、俺たちの世代になるとね。やっぱトシちゃんしか思い浮かばない」と言いながら、「田原俊彦です。チーズハットグ! ハッとして〜♪ グッときて〜♪」と、突然田原のマネをして歌い出した三宅。

 すると、横にいるマネジャーが慌てたように「三宅さん。一応聞きますけど、これ使っていいんですか?」と聞くと、「いいよ。元事務所の先輩です!」と田原のマネで返答するなど、ノリノリな様子なのであった。

 この放送にSNSでは、「トシちゃんのマネをする井ノ原さんのマネをする健ちゃんだよね?」「笑いが止まらん」「健くんとハットグ食べたい」「ラクダと白ヤギ。ジャニーズ最古のシンメの呼び方」などのコメントが見受けられた。

【婚約破棄マンガ】彼はやっぱり来なかった――! 2回目の調停、“私”がとった選択は【第31回】

「この2年間は何だったの……?」
婚約・同棲までしていたイケメンの彼氏と、あまりに突然すぎる破局!
そのウラでは常軌を逸した“過干渉”な義母が手を引いていて――。

著者の実体験を綴った、“毒義母”をめぐるドキュメント・コミックエッセイ!

婚約破棄_ロゴのみ赤ーjpg

2回目の調停当日…

――最新話は毎週月・火曜日に更新。お楽しみに!

 

音咲椿(おとさき・つばき)
男性向けグラビア誌編集長を経て、ポット出版社刊「女の子×女の子のためのエロチックブック・Carmilla」にてイラスト・漫画家デビュー。
単行本「イケメン外国人たちとベッドで異文化交流した結果。」(ぶんか社刊)好評発売・配信中。
マンガ最新作「『こんな大きいなんて聞いてない!』~外国人と異文化SEX、ヤりまくりました。」配信中。

音咲椿Twitter@otosaki6666


<バックナンバーはこちら>

【第1回~第8回】「毒親」の干渉が異常すぎる! 私が「婚約破棄」された一部始終

【第9回~第14回】婚約破棄を「訴えてみた」! 法テラスで提案されたのは…?

【第15回~第19回】信じられない!! 家庭裁判所で追われた「恐怖の一部始終」

 

【第20回】「切らないで聞いて」って何の話?

【第21回】「家に行く」って冗談でしょ!?

【第22回】彼と会えば、慰謝料が手に入る!?

【第23回】「悪口を言ってる」のは誰!?

【第24回】「婚約してない」って言ったのに!?

【第25回】「金もらっとけ」ってそれでも弁護士!?

【第26回】ストレスで「歩けない」!?

【第27回】突然カネが送られてきた!?

【第28回】カネなら何でもイイわけじゃない

【第29回】ただただ、義母が怖い

【第30回】彼が逃げた!

泉里香が完成度の高い『ONE PIECE』コスプレ披露も、バストに違和感で“豊胸疑惑”が再燃!

 モデルで女優の泉里香が、求人情報サイト「Indeed」の新CMで大人気マンガ『ONE PIECE』(集英社)の女海賊「ナミ」に扮し、その再現性の高さがネット上で話題となっている。

 今回のCMは「Indeed」と『ONE PIECE』のコラボということで、共演者たちも豪華な顔ぶれ。ルフィ役を斎藤工、さらにゾロ役に池内博之、ウソップ役に千鳥・大悟、サンジ役を窪塚洋介が演じている。

 泉は自身のInstagramで『ONE PIECE』の愛読者であることを告白。また、このCMのオファーが来た際、「え⁉️ナミ⁉️」「ワンピースの????」「私がナミの役をさせて頂けるなんて…‼️」と、歓喜したとのこと。そのため、気合も十分だったそうで、「ナミのプロポーション…。可能な限り近づけないとと思って、頑張ってトレーニングしました」とも告白。一緒に投稿された画像では、持ち前の豊満な胸と鍛え抜かれたウエストをさらけ出しており、リプライ欄にはファンから「やばい……本物だ……」「ナミ並みにウエスト細い!」「気合が入ってる」といった称賛の声が集まっていた。

 一方、ネットでは泉に対する“ある疑惑”が持ち上がっていたという。

「Instagramに投稿した写真では鍛えたというウエストを披露していましたが、”鍛えられた”というよりは”ガリガリに痩せているだけ”の印象。しかし、その割にバストは大きく、違和感を持つ人が続出し、ネットでは『やっぱり豊胸?』との声が集まっていました」(芸能ライター)

 確かに、画像ではバストだけが異常に大きく感じるが、もしかしたら流行の画像加工かもしれない。しかし、泉に関しては「そうとは言い切れない」と先の芸能ライターは、こう語る。

「泉さんが2017年に出版した初の水着写真集『Rika!』(SDP)では、仰向けで寝ている泉さんの胸が不自然なほど上向きだった。そのため、豊胸疑惑が噴出。また、浜千咲の名でティーンモデルとして活動していた時代も今のような大きさではなく、疑惑は深まる一方でした。で、今回の不自然なバスト画像。豊胸疑惑が絶えない真木よう子さんの体に似ているなんて言われていますよ(笑)」(同)

 毎度のように話題になる泉の豊胸疑惑だが、巨乳のおかげで一躍人気芸能人の仲間入りとなっただけに、このままそっとしておいたほうがいいのかも!?

宇垣美里アナ、TBS退社で“再就職先”にオスカープロを選択したワケとは?

 昨年末、複数のメディアで、3月いっぱいでTBSを退社し、芸能事務所に所属すると報道されていた宇垣美里アナウンサーの“再就職先”がオスカープロモーションになると、1日付の「スポーツ報知」が報じた。フリーに転向する局アナの新たな所属先が、3カ月も前に報道されるのは異例なことだ。

 昨年3月で、キャスターを務めていた『あさチャン!』から外されることを担当プロデュサーから告げられた際、「コーヒーぶちまけ事件」を起こしたとされ、以後、“干され状態”となった宇垣アナ。そのキャリアに見合う仕事は、なかなか与えられなかった。だが、そんな中、レポーターを担当した『サンデージャポン』で垣間見せた“闇キャラ”でブレーク。同12月に発表された『第15回好きな女性アナウンサーランキング』(オリコン調べ)では9位に入り、同局アナでは唯一ランクインを果たした。そんな状況下でのフリー転向は、半ば自然の流れともいえるだろう。

 宇垣アナが選択したとされる所属先のオスカーは、米倉涼子、上戸彩、武井咲、剛力彩芽といった、そうそうたる女優陣を抱える有力芸能プロ。ただ、元フジテレビの政井マヤアナ、田中大貴アナ、元TBSの小島慶子アナといった局アナ出身者も所属しているが、“アナウンサー業”という点では、フリー転向で成功したとは言い難い面がある。

 こと、“アナウンサー業”に特化するならば、元読売テレビで大ブレークした川田裕美アナらが属するセント・フォースや、宮根誠司アナ、羽鳥慎一アナ、田中みな実アナらが属するテイクオフあたりに身を置くのが無難だ。しかし、あえて、“女優部門”で強さを発揮するオスカーに籍を置くとされる、宇垣アナの真意はどこにあるのか?

「昨春の『あさチャン!』降板後、複数の芸能プロが宇垣アナに接触を図ったといわれています。TBSがマトモな仕事を与えなかったこともあり、ここにきて、フリー転向を決断したようです。宇垣アナには“アナウンサー業”に固執することなく、女優、グラビア、バラエティなどマルチな活動をしていきたいという意図があるものだと思われます。そのために、オスカーを所属先として選択したのでしょう。チャンスがあれば、アニメオタクのキャラを生かして、アニソンで歌手デビューなんてことも十分あり得るでしょうね」(芸能プロ関係者)

 受け入れるとみられるオスカー側は、米倉という大看板はあるものの、上戸は育児のため、仕事をセーブ中。昨年3月に第1子を出産した武井も同様で、本格復帰は先になりそう。剛力は女優の世界での“需要”がなくなった上、超セレブのZOZO・前澤友作社長との奔放な交際で、商品価値も男性人気も落ちてしまった。

 武井や剛力の“後釜”として期待された吉本実憂や高橋ひかるらは伸び悩み、最近では「ミス・ワールド2013」日本代表の田中道子が猛プッシュされてはいるが、変わらぬ棒演技と29歳という年齢がネックとなり、なかなかいい役は獲得できていない。

 バラエティでは藤田ニコルが奮闘し、岡田結実がバラエティから女優に脱却を図ろうとしているが、まだ経験不足で“女優”のカテゴリーでは未知数だ。そんなジレンマがあるだけに、マルチで仕事をこなせそうな宇垣アナは格好のターゲットだったようだ。

 元フジテレビの加藤綾子アナが昨年4月期の連続ドラマ『ブラックペアン』(TBS系)に、主要キャストでレギュラー出演を果たしたように、オスカー側は宇垣アナに関しても当然“女優”としての活躍を視野に入れているだろう。

 双方の利害関係が合致して、オスカー入りするとみられる宇垣アナ。ルックス、スタイルは抜群で、まだ27歳と若いだけに、アナウンサーの枠にとどまらないマルチな活動に期待したいものだ。

(文=田中七男)

ジャニーズ事務所、極秘の“Jr.内部資料”流出……スタッフは疑心暗鬼も「犯人はすでに特定」?

 昨年末、ネット上にジャニーズ事務所の“内部資料”が流出した騒動について、マスコミ関係者がこぞって取材を進めているという。その資料は、ジャニーズJr.の2019年年間スケジュールなど、本来であれば表に出るはずのないものだが、事務所関係者によると「資料は本物」なのだとか。当然、ジャニーズ内ではすぐさま犯人探しが行われ、この問題は「すでに解決してる」というが……。

 問題の資料は、3点ほどの画像データで、SixTONESらJr.ユニットの7組の2019年年間スケジュールのほか、2020年の東京五輪に向けたプロジェクトや、「ISLAND  TV」なる有料サイトの構想についてなど、具体的な情報がいくつも書かれていた。

「一部週刊誌が、年明けのタイミングで、この資料について詳報するという情報がマスコミ界隈で飛び交い、ほかにも複数の社がデータの真偽について関係各所に確認を取っていました。ジャニーズサイドは、資料が本物であることを認めていましたが、むしろそれ以上に懸念しているのは、情報を漏洩させた“犯人”の正体についてだったようです」(週刊誌記者)

 資料が本物だとすれば、疑われるのは外部からのハッキング、あるいは内部犯による漏洩だろう。当初からジャニーズ内では、後者が疑われていたという。

「しばらくは多くのスタッフが、『もし自分が疑われていたらどうしよう』『自分が関わっている人間の犯行だとすれば、業務に多大な支障が出てしまう』などと、疑心暗鬼になっていたようです」(ジャニーズに近い関係者)

 また、流出した画像データは、「ファンの想像をかき立てようとしたのか、いくつかの箇所が黒く塗り潰されていた」(同)といい、ネット上では「犯人は内部の愉快犯」を指摘する声が出ていた。

「伏せられていたのは、新グループや作品の名称などと考えられています。恐らく、データ流出の影響で、計画自体が頓挫してしまうことは避けたかったのではないでしょうか。すでにジャニーズ内では『問題は解決している』そうで、つまり犯人を突き止めた上で、何らかの処分も下されたということなのでしょう」(同)

 こうして、一連の流出騒ぎは収束を迎えたというが、それでもジャニーズサイドの管理責任を問う厳しい声も聞かれる。

「今回は“ボヤ騒ぎ”程度で済んだかもしれませんが、所属タレントによる不祥事などと同様、ファンを悲しませないためにも、二度とこんなことが起こらない体制づくりに励んでもらいたいものです」(芸能プロ幹部)

 今回の情報漏えい事件が、「喉元過ぎれば熱さを忘れる」とならないことに期待したいが……。

指原莉乃、将来の『紅白』司会は確定的? 一方で“上沼恵美子化”の心配も……

 人気アイドルユニット・HKT48の指原莉乃が、今年4月でグループから卒業する。大みそかの『NHK紅白歌合戦』では、バンコクに拠点を持つBNK48とタイ語を交えて「恋するフォーチュンクッキー」を歌唱。「指原放牧」と書かれたプラカードを掲げた総合司会の内村光良による粋なエールも送られた。

 本番前の12月29日に行われた紅白歌合戦リハーサル後の記者会見では、バラエティーから司会業に転じたタレントの上沼恵美子との類似性を指摘されるなど、卒業する指原に質問が集中。将来的に紅白の司会を期待する声も上がっていた。

「指原さんの今の人気やポテンシャルからすると、紅白の司会を務める可能性が十分にあると思います。最近ではMC業が板についてきて、話を回すのが上達しました。トークバラエティー番組で共演する芸人からは『やりやすい』『話の振り方がうまい』『突っ込みが的確』といった称賛の声が相次いでいて、演者側から人気がとても高いですよ」(芸能関係者)

 一方で不安視されているのが、自分の見せ方へのこだわりだという。

「プロ意識が高く、インタビュー写真や、収録撮影の現場で、自分が良く写る顔の向きや位置でないと撮り直しを求めるなど、頑固な一面があります。時に撮影や現場の流れを止めてしまうことがあるのですが、指原さんクラスのタレントには誰も注意することができません。まだ理不尽なワガママを言うことはないようですが、このままエスカレートして、上沼さんのように“女帝”と言われるような存在になってしまうのではないかと懸念されていますよ」(同)

 春からはアイドル業を離れ、タレントとして独り立ちする指原。上沼が歩んだ道をたどるのか、このまま大物タレントとなるのか、どういった活躍をみせてくれるのか、見ものとなりそうだ。

「目と鼻が変わった?」松岡茉優も仲間入り! “整形級に美しくなった”売れっ子女優たち

 デビュー当時と比べると、すっかり垢抜けて見える売れっ子女優たち。その中でも、ルックスの変貌がすさまじいと言われている美女たちを紹介していこう。

 まずは、若手女優で1、2を争う人気を誇る有村架純。有村といえば前髪のあるロングヘアが定番スタイルとなっているが、これには深い理由があるという。

「有村さんの最大の魅力といえば、吸い込まれそうな黒目がちの瞳です。しかし、番宣などで人気女優が一堂に会すると、どうしても目立ってしまうのが顔の大きさ。特に髪をアップにして顔のラインを出すと、顔がパンパンなのがバレてしまうんですよね。だから髪を下ろして輪郭を隠すというのが必須なのだとか。でもデビュー当時に比べると、大分小顔になったと言われています」(テレビ局勤務)

 たしかに、2017年に主演した朝の連続テレビドラマ『ひよっこ』(NHK総合)で学生の頃のヒロインを演じていたころは役柄上、髪を結んでいたことが多かった有村。役作りで5キロ太ったということも合わせて、芸能人らしからぬ下ぶくれ顔を披露しており、唯一の弱点は顔の輪郭であることを露呈している。

「本人もちょっと太るとすぐ顔に肉がつくタイプなのを気にしており、現在はダイエットに励んでいるそうですよ。髪型もよほどの役作りでない限り、エラが目立つようなボブヘアにすることは無いだろうと言われています」(同)

 次に、「整形レベルで目が変わった?」と言われているのが、“眼の小さい美人女優”の代表格である多部未華子。デビュー当時から、若手女優にはめずらしい凛とした切れ長の一重っぽい目元と常人離れした小顔を持ち、一部で熱狂的なファンがついていた多部。しかし最近では、ぱっちり二重とまでは言わずとも、かなりくっきりした目になった印象がある。

「10代の頃の女子は、顔が腫れぼったいから奥二重の子も一重に見えるんですよね。多部さんは一重っぽい目元が本当に魅力的でしたが、最近はまつげもしっかりカールして二重もくっきりと、クールな目元というよりは華やかな目元に見えるような化粧が多いですね。痩せて、もともとの奥二重がくっきりしてきたという説と、何か手を加えた説の2つがありますが、整形級に印象が変わっていることは間違いありません」(ヘアメイク)

 そして、多部と同じく整形級に顔が変わったと話題なのが、売れっ子女優の松岡茉優だという。

「松岡さんは、出世作の『あまちゃん』出演後の13年以降、目と鼻が変わったと言われています。かなり痩せた、というのはありますが、特に目元が変わったとネットで噂に。たしかに昔は目の二重幅が左右バラバラだったのですが、今は均一にキレイな二重になっています。メイクや髪型などは自分の顔立ちと同系統の美女である石原さとみを参考にしているのではと業界でも言われています」(芸能事務所勤務)

 人の注目を浴びる女優という仕事は、常人には理解し難い変貌を遂げることもあるのかもしれない。

カテゴリー: 未分類 | タグ:

石原さとみ『すっぴん旅』での素の姿に視聴者ドン引き! 女優業不調で今後は“私生活切り売り”!?

 女優の石原さとみが1月3日放送の『石原さとみのすっぴん旅inスペイン〜世界一おいしい街で見せた女優の素顔〜』(フジテレビ系)に出演。番組で見せた石原の素の姿が反響を呼んでいる。

 番組はスペインへの“美食の旅”に密着した内容で、スペインのグルメに舌鼓を打ったりショッピングを楽しんだり、カヤックなどのアクティビティに挑戦する石原を放映。石原は「ペロリだぜ!」と豪快に食事をたいらげたり、スーツケースを整理しながら「何でも見せてくれるんですね」と声をかけるスタッフに対し「下着は見せてないよ(笑)」と冗談を返したりするおちゃめな姿を披露。また若手女性スタッフが裸足なのに気づき靴下をプレゼントするなどの優しい素顔も垣間見せた。

 放映後、ネットでは「こんなのさとみのこともっと好きになるしかないじゃん」「魅力が計り知れないところが、猛烈に好き」「柔らかくて、オープンマインド」「何をしててもどの角度でも美しい」と絶賛の声が。しかし一方で、「声でかいし早口だしずっとうるさかった」「声しゃがれてんだな。飲み屋のママみてぇ」「彼女の話し方やスタッフに対する態度や話し言葉の下品さや30歳超えてあの口調はどうなん? という気持ちしか湧かなかった」「美人なのに下品でやすそうな感じした。ああいうしゃべる番組に出しちゃダメ」といった、素の姿にショックを受ける声も上がっている。

「彼女の親しみやすい魅力が出ていたので、今まで石原さんを“お高い女”だと思っていた人からの好感度は上がったでしょうね。特に女性受けは良かっただろうと思います。しかし石原さんのファンのメイン層である20〜40代の男性はショックを受けたかも……。番組を見る限りでは女優業の時に感じる上品で聡明な印象はなく、話し方はギャル、性格も元気で我が強い印象を受けました」(芸能事務所勤務)

 石原は番組中、若いころの自身について「清純派でやってたからさ」「想像と違ったというギャップもあって」と語るなど、昔の自分は本来の自分とは違っていた部分が多かったことを告白している。

「石原さんなりに、“すっぴん旅”というだけあって、素の姿を見せようという気概があったんでしょうね。これからは女優業だけではなく、女性層の支持を集めて結婚や妊娠といったライフスタイルを提示していく方向を目指しているのでは」(同)

 石原といえば1月2日には音楽番組『MUSIC☆HERO』(TBS系)にて初MCに挑戦するなど、ここにきて女優以外の仕事に意欲的な姿勢を見せている。『すっぴん旅inスペイン』では今後の目標について「人を励ませる人間になりたい」「影響力があって人を多く励ますことができる人間になれるなら、お芝居が本当に必要なのかわからない」と言っていた石原。賛否両論あった『すっぴん旅inスペイン』だったが、今後、女優ではない石原というタレントに、果たしてどれだけのファンがついてきてくれるのか。今後の展開を見守りたい。

石原さとみ『すっぴん旅』での素の姿に視聴者ドン引き! 女優業不調で今後は“私生活切り売り”!?

 女優の石原さとみが1月3日放送の『石原さとみのすっぴん旅inスペイン〜世界一おいしい街で見せた女優の素顔〜』(フジテレビ系)に出演。番組で見せた石原の素の姿が反響を呼んでいる。

 番組はスペインへの“美食の旅”に密着した内容で、スペインのグルメに舌鼓を打ったりショッピングを楽しんだり、カヤックなどのアクティビティに挑戦する石原を放映。石原は「ペロリだぜ!」と豪快に食事をたいらげたり、スーツケースを整理しながら「何でも見せてくれるんですね」と声をかけるスタッフに対し「下着は見せてないよ(笑)」と冗談を返したりするおちゃめな姿を披露。また若手女性スタッフが裸足なのに気づき靴下をプレゼントするなどの優しい素顔も垣間見せた。

 放映後、ネットでは「こんなのさとみのこともっと好きになるしかないじゃん」「魅力が計り知れないところが、猛烈に好き」「柔らかくて、オープンマインド」「何をしててもどの角度でも美しい」と絶賛の声が。しかし一方で、「声でかいし早口だしずっとうるさかった」「声しゃがれてんだな。飲み屋のママみてぇ」「彼女の話し方やスタッフに対する態度や話し言葉の下品さや30歳超えてあの口調はどうなん? という気持ちしか湧かなかった」「美人なのに下品でやすそうな感じした。ああいうしゃべる番組に出しちゃダメ」といった、素の姿にショックを受ける声も上がっている。

「彼女の親しみやすい魅力が出ていたので、今まで石原さんを“お高い女”だと思っていた人からの好感度は上がったでしょうね。特に女性受けは良かっただろうと思います。しかし石原さんのファンのメイン層である20〜40代の男性はショックを受けたかも……。番組を見る限りでは女優業の時に感じる上品で聡明な印象はなく、話し方はギャル、性格も元気で我が強い印象を受けました」(芸能事務所勤務)

 石原は番組中、若いころの自身について「清純派でやってたからさ」「想像と違ったというギャップもあって」と語るなど、昔の自分は本来の自分とは違っていた部分が多かったことを告白している。

「石原さんなりに、“すっぴん旅”というだけあって、素の姿を見せようという気概があったんでしょうね。これからは女優業だけではなく、女性層の支持を集めて結婚や妊娠といったライフスタイルを提示していく方向を目指しているのでは」(同)

 石原といえば1月2日には音楽番組『MUSIC☆HERO』(TBS系)にて初MCに挑戦するなど、ここにきて女優以外の仕事に意欲的な姿勢を見せている。『すっぴん旅inスペイン』では今後の目標について「人を励ませる人間になりたい」「影響力があって人を多く励ますことができる人間になれるなら、お芝居が本当に必要なのかわからない」と言っていた石原。賛否両論あった『すっぴん旅inスペイン』だったが、今後、女優ではない石原というタレントに、果たしてどれだけのファンがついてきてくれるのか。今後の展開を見守りたい。