
日曜朝の情報番組『シューイチ』(日本テレビ系)で、レギュラーコーナー「まじ★すか」を担当しているKAT-TUNの中丸雄一。1月20日は新企画「激変さんを調査せよ!」が放送され、異なる職業などの二面性を持った人を調査した。
最初に調査したのは、普段は僧侶をしているという女性。女性の僧侶というだけでも珍しいのだが、カウンセラーの資格やタロット占い師の資格も持っており、檀家たちからも好評なのだという。そこで、中丸もタロット占いをしてもらうことに……

日曜朝の情報番組『シューイチ』(日本テレビ系)で、レギュラーコーナー「まじ★すか」を担当しているKAT-TUNの中丸雄一。1月20日は新企画「激変さんを調査せよ!」が放送され、異なる職業などの二面性を持った人を調査した。
最初に調査したのは、普段は僧侶をしているという女性。女性の僧侶というだけでも珍しいのだが、カウンセラーの資格やタロット占い師の資格も持っており、檀家たちからも好評なのだという。そこで、中丸もタロット占いをしてもらうことに……
「この2年間は何だったの……?」
婚約・同棲までしていたイケメンの彼氏と、あまりに突然すぎる破局!
そのウラでは常軌を逸した“過干渉”な義母が手を引いていて――。
著者の実体験を綴った、“毒義母”をめぐるドキュメント・コミックエッセイ!


――最新話は毎週月・火曜日に更新。お楽しみに!
音咲椿(おとさき・つばき)
男性向けグラビア誌編集長を経て、ポット出版社刊「女の子×女の子のためのエロチックブック・Carmilla」にてイラスト・漫画家デビュー。
単行本「イケメン外国人たちとベッドで異文化交流した結果。」(ぶんか社刊)好評発売・配信中。
マンガ最新作「『こんな大きいなんて聞いてない!』~外国人と異文化SEX、ヤりまくりました。」配信中。
音咲椿Twitter(@otosaki6666)
<バックナンバーはこちら>
【第1回~第8回】「毒親」の干渉が異常すぎる! 私が「婚約破棄」された一部始終
【第9回~第14回】婚約破棄を「訴えてみた」! 法テラスで提案されたのは…?
【第15回~第19回】信じられない!! 家庭裁判所で追われた「恐怖の一部始終」
「この2年間は何だったの……?」
婚約・同棲までしていたイケメンの彼氏と、あまりに突然すぎる破局!
そのウラでは常軌を逸した“過干渉”な義母が手を引いていて――。
著者の実体験を綴った、“毒義母”をめぐるドキュメント・コミックエッセイ!


――最新話は毎週月・火曜日に更新。お楽しみに!
音咲椿(おとさき・つばき)
男性向けグラビア誌編集長を経て、ポット出版社刊「女の子×女の子のためのエロチックブック・Carmilla」にてイラスト・漫画家デビュー。
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【第9回~第14回】婚約破棄を「訴えてみた」! 法テラスで提案されたのは…?
【第15回~第19回】信じられない!! 家庭裁判所で追われた「恐怖の一部始終」
「好きなもの食べて、好きなもの食べて、好きなオンナ抱いて」
1月8日放送の『世界仰天ニュース』(日本テレビ系)で、自身の生き方についてそう語った中居正広。すぐに出川哲郎から「たいして抱いてないから!」と突っ込まれたが、もちろん本人も、最後の「好きなオンナ抱いて」は、そんな突っ込みを待ってのボケのつもりだったのだろう。スタジオは笑いに包まれた。
だが、ここで気になるのは、リアルガチなところ、中居はどんなオンナを抱いてきたのかということだ。
「有名なのは、テレビ朝日の下平さやかアナや、元フジテレビの中野美奈子アナとの関係です。下平は、将来のエース候補として期待されていましたが、中居との熱愛発覚により『Mステ』の司会を降板することになったといわれています」(芸能記者)
中野とはツーショットのキスプリクラも流出。結婚秒読みといわれたこともあったが、結局、この恋が成就することはなかった。2007年には倖田來未との熱愛が明らかになり、湯河原ドライブデートの模様がバッチリとらえられたこともあった。
「ローラの名前が取りざたされたこともあったし、中野アナの後輩、竹内友佳アナとの関係も浮上したことがありましたが、17年には6年間同棲していたというダンサーで振付師の武田舞香との破局が伝えられました」(同)
だが、忘れてならないのは、00年の中絶騒動。中居が定期的に肉体関係を持っていた一般人女性が中居の子どもを妊娠し、中絶したことを「噂の真相」がキャッチ。中居は「大丈夫だよ、まだただの細胞だし、手術だって簡単でたいしたことない。オレの友だちも何人もおろしているけど、その日のうちに仕事できちゃうくらいだし」などと、あまりに無責任で軽薄な対応をしていたことが明らかになったのだ。
「SMAPの人気絶頂時に地上波がこれを扱えるはずはなく、各局のワイドショーもオールスルーで大きな騒動にはなりませんでしたが、今のネットやSNS環境下であれば、もっと大問題になっていたことでしょう」(同)
ほかにも、中居はあの“トラブル美女”と関係があったという。
「阿部慎之助との不倫、事務所役員への肉体営業、IT企業家への美人局などで、次々に世間を賑わせている、グラビア出身タレントのK・Mですよ。09年の日テレジェニックで、当時、中居がMCを務めていた『黒バラ』での共演後、一時期、セフレ関係にあったことは関係者の間では有名です。『打ち上げのトイレで立ってやった』と、K・M自身が武勇伝のようによく周囲に話していますからね」(芸能プロ関係者)
「そんなに抱いていない」ではなく、単に手癖が悪いだけなのかも!?
1月14日、歌舞伎俳優・市川海老蔵が、来年5月に江戸時代から続く歌舞伎の大名跡「市川団十郎」を十三代目として襲名することを発表、「団十郎白猿」と名乗る。
同時に長男、堀越勸玄くんも八代目市川新之助を襲名し、初舞台を踏む。襲名披露興行は同年5~7月の東京・歌舞伎座を皮切りに、全国で行われる予定だという。
人気歌舞伎俳優、そして妻・小林麻央さんとの死別を乗り越えた海老蔵の襲名式となれば、高視聴率は間違いない。テレビ各局が独占中継したいのは当然のことだろう。
「最有力は、海老蔵一家に密着するドキュメンタリー番組『市川海老蔵に、ござりまする。』を放送している日本テレビです。14日には第6弾が放送され、自分を変えてくれた麻央さんへの感謝や、最後の花見でケンカをしたことへの後悔を明かし、話題を呼んだものでした」(テレビ誌ライター)
この日本テレビを猛追しているのが、フジテレビだ。昨年10月期の織田裕二主演の月9ドラマ『SUITS/スーツ』に、海老蔵自らが出演を熱望し、スペシャルゲストとして登場したのは記憶に新しい。
「『SUITS/スーツ』の続編が検討されているほか、織田とのタッグによる刑事ドラマの企画書が、すでに提出されていると聞きます。織田は自身の代表作である『踊る大捜査線』(同)のイメージを大切にしており、刑事モノはNGにしてきた。しかし、相方が海老蔵ならむげにもできない。フジも襲名式前の放送にこぎ着けようと、このドラマ企画にGOサインを出しているといいます。しかし上がってきた企画は、織田がキャリアで海老蔵がノンキャリという、どこかで聞いたことがあるような設定。しかも、『気になるアイツ』という昭和のトレンディドラマでも使われないような仮タイトルがついていたそうです。局内でも不評だったようですから、果たして実現するかどうか……」(テレビ関係者)
“海老蔵利権”を得るのはどっち?
近頃「痩せた」と言われる機会が増えている日本テレビ・水卜麻美アナウンサーが、人知れず“全裸ダイエット”に成功していたと、1月22日発売の「女性自身」(光文社)が報じている。大食いのぽっちゃりキャラで浸透している水卜アナだが、その“影の努力”を知る、同局関係者らも固唾を呑んで見守っていたのだという。
同誌によると、水卜アナは毎日鏡の前に全裸で立ち、全身をチェックする“全裸ダイエット”を取り入れ、ここ半年ほどダイエットに励んでいたのだという。共演者やネット上からも、今年に入ってから「水卜ちゃんが痩せた!」という声が相次いでいたものだった。
「この兆候は、水卜アナがレギュラー出演する『スッキリ!!』内でも話題になっていたそう。ブレーク当初は“大食い”に注目が集まり、また『細すぎない』体型も番組が率先してアピールしていたものですが、やはり本人としては思うところがあったのでしょう」(日テレ関係者)
水卜アナは局員やスタッフらに対して、ハッキリとした“ダイエット宣言”を行うことはなかったというが、打ち合わせ中の言動などから、体型を気にする様子が見て取れるようになっていたのだとか。
「昨年秋頃から、毎日の衣装を用意するスタイリストは、かなり気を使うようになっていました。その点に注目して番組を振り返ると気付くと思うのですが、その頃から水卜アナの衣装は、週5日の放送中、半数前後が黒になっていたんです」(同)
この“週半分が黒衣装”については、水卜アナが発したとある“禁止令”が影響していたのだという。
「赤や黄色など、明るい色の服は『膨張色』と言われていて、着ている人間が太って見えるとされています。この膨張色の衣装を、水卜アナは冗談交じりに『用意しないでください』と言っていたそうなんです。単なる笑い話のノリだったとしても、本人の気持ちを考えると……ということで、結果的に黒の衣装がものすごく増えてしまったんです」(同)
そして結果、誰もが水卜アナのダイエット成功を認めており、「女性自身」によれば10キロの減量に成功したとのこと。関係者や世間は“ぽっちゃり”を求めているのかも知れないが、ほぼ毎日、世間に注目される立場でありながら、疲労の色も見せずに見事ダイエットを成功させた水卜アナには、尊敬の念を示したいと思う。
近頃「痩せた」と言われる機会が増えている日本テレビ・水卜麻美アナウンサーが、人知れず“全裸ダイエット”に成功していたと、1月22日発売の「女性自身」(光文社)が報じている。大食いのぽっちゃりキャラで浸透している水卜アナだが、その“影の努力”を知る、同局関係者らも固唾を呑んで見守っていたのだという。
同誌によると、水卜アナは毎日鏡の前に全裸で立ち、全身をチェックする“全裸ダイエット”を取り入れ、ここ半年ほどダイエットに励んでいたのだという。共演者やネット上からも、今年に入ってから「水卜ちゃんが痩せた!」という声が相次いでいたものだった。
「この兆候は、水卜アナがレギュラー出演する『スッキリ!!』内でも話題になっていたそう。ブレーク当初は“大食い”に注目が集まり、また『細すぎない』体型も番組が率先してアピールしていたものですが、やはり本人としては思うところがあったのでしょう」(日テレ関係者)
水卜アナは局員やスタッフらに対して、ハッキリとした“ダイエット宣言”を行うことはなかったというが、打ち合わせ中の言動などから、体型を気にする様子が見て取れるようになっていたのだとか。
「昨年秋頃から、毎日の衣装を用意するスタイリストは、かなり気を使うようになっていました。その点に注目して番組を振り返ると気付くと思うのですが、その頃から水卜アナの衣装は、週5日の放送中、半数前後が黒になっていたんです」(同)
この“週半分が黒衣装”については、水卜アナが発したとある“禁止令”が影響していたのだという。
「赤や黄色など、明るい色の服は『膨張色』と言われていて、着ている人間が太って見えるとされています。この膨張色の衣装を、水卜アナは冗談交じりに『用意しないでください』と言っていたそうなんです。単なる笑い話のノリだったとしても、本人の気持ちを考えると……ということで、結果的に黒の衣装がものすごく増えてしまったんです」(同)
そして結果、誰もが水卜アナのダイエット成功を認めており、「女性自身」によれば10キロの減量に成功したとのこと。関係者や世間は“ぽっちゃり”を求めているのかも知れないが、ほぼ毎日、世間に注目される立場でありながら、疲労の色も見せずに見事ダイエットを成功させた水卜アナには、尊敬の念を示したいと思う。
かつては考えられなかったほど、木村拓哉のバラエティ進出が目立っている。公開中の主演映画『マスカレード・ホテル』の宣伝のためとはいえ、『ニンゲン観察!モニタリング☆超豪華芸能人大集合!新春3時間SP!!』(TBS系)、『帰れマンデー見っけ隊!! 3時間スペシャル』(テレビ朝日系)、『ホンマでっか!? TV』『全力!脱力タイムズ』(共にフジテレビ系)と、立て続けに出演。次女・Koki,ネタも解禁するサービスぶりだ。
「出演した番組を観た視聴者の間では、木村の白髪や薄くなった頭頂部が話題を呼ぶなど、老化は否めない。以前のように『カッコいいキムタク』では通用しなくなったことで、今後は年相応の『パパタク』に路線変更し、親しみやすいキャラを前面に押し出していくようです」(テレビ関係者)
その裏には、袂を分かった元SMAPメンバーの活躍への焦りがあるという。業界関係者が明かす。
「犬猿の仲といわれた香取慎吾は、単独で『ファミリーマート』のCMに出演しているほか、稲垣吾郎、草なぎ剛と一緒に『ロト&ナンバーズ』『スカルプD』『サントリー』のCMにも出演。新年1~3日の間におけるCM露出回数ランキングでも、香取は5位に入っており、キー局地上波の番組には出られなくとも安定した仕事が得られている。ギャラの相場は単独で2,000万円、3人セットで5,000万円といわれていますが、所属事務所の『カレン』は9割以上をタレントに還元しているそうで、香取の年収はジャニーズ時代を優に超えています。当然、木村も負けたくない思いでしょう」
キムタクのイメチェンは吉と出るのか!?
ボートレースの新CMシリーズに登場している田中圭。俳優界きってのギャンブル好きとして知られる田中は、今回のCMキャラクター起用に随分とはしゃいでいるようだ。
「1月12日にはボートレース多摩川でトークショーを開催したんですが、田中さんは会場に着くや否や、打ち合わせやら何やらを差し置いて、まずは舟券を買いに行ったそうですよ。仕事という名目で好きなギャンブルができるということで、本人もテンションが上がっていたようです」(ボートレースに詳しい週刊誌記者)
ここ数年、有名人をCMキャラクターに起用しているボートレース。現在は、田中圭のほか、渡辺直美とロバートが出演中だ。
「直美さんやロバートも含めて、ここ最近のボートレースのCMキャラクターたちは、最初からそれほどボートレースに興味があるわけではなかったんです。でも、田中さんは普通にボートレースのファン。その点で、運営サイドはとても喜んでいるようです。しかも、イベントをやれば多くの女性ファンがレース場に来場し、さらに田中さんが予想した舟券がバンバン売れるというんですからね。かなり効果があるのではないでしょうか」(同)
田中本人もボートレースサイドもウハウハのようだが、心配する声もあるようだ。芸能事務所関係者は話す。
「田中といえば昨年11月、雀荘で賭け麻雀をしていたところを『女性セブン』(小学館)にスクープされています。法律で取り締まられるような賭博ではなく、あくまで遊びレベルの賭け麻雀とはいえ、あまりイメージがよくないのは事実。そのうえ、闇カジノに通っているのではないかといったウワサまであり、関係者としては“できるだけギャンブルのイメージはついてほしくない”と思っているはずです。もちろんボートレースは合法ではありますが、CMに出ることでギャンブルのイメージがより強くなることは必至。あまりそっち方面ばかりに進んでほしくないという関係者は、少なくないかもしれません」
また、田中は恐妻家ともいわれており、長らく「お小遣い制」だという。
「田中は、お金があればあるだけギャンブルに使ってしまうタイプだそうです。最近は収入も増えて、自由になるお金は増えているはずですが、奥さん的には仕事という名目でボートレースに熱を上げられるのは困ると思っていることでしょう」(同)
ボートレース業界的には田中の力でイメージアップを図りたいところだろうが、逆に田中のイメージダウンもあり得るという状況。どうにか両者が得をするような展開になればいいのだが、果たして。
3月いっぱいでTBSを退社することが明らかになった、宇垣美里アナウンサー。新たな所属先が、米倉涼子や上戸彩らが所属するオスカープロモーションに決まったという報道もあり、4月からフリーアナとして活動することは確実だ。
「入社直後から、“可愛すぎる女子アナ”として注目され、『あさチャン!』などで順調にキャリアを重ねていましたが、風向きが変わってきたのは、ジャニーズ事務所の伊野尾慧との熱愛報道からでしょうか。相手がジャニーズの人気者ということで、上層部からお灸が据えられましたが、『別れる必要はないでしょ』と聞く耳を持たなかった。このあたりから、TBS上層部との関係がこじれはじめた。昨年、『あさチャン!』の降板を告げられた際には、怒りに壁にコップを投げつけたといいますが、そんな情報がすぐに外部に漏れたのも、宇垣の社内での立場をあらわしていましたね」(番組関係者)
昨年は、『サンデー・ジャポン』のリポーターとして、“闇キャラ”が開眼。コスプレなども話題になったが、「なにか問題行動があれば、上司は立場上、注意はしていましたが、“あいつはもうしょうがない”という雰囲気がありありで、本気でどうこうしようという気配はなくなっていましたね。辞めるのは時間の問題でした」(同)というのが、今回の独立の舞台裏のようだ。
「いまだに宇垣やTBSからの正式なアナウンスはなく、マスコミ先行で情報が小出しにされてくる。同じく、吉田明世アナの独立も決まっていますが、TBSの扱いが全然違います」(同)
そんな環境での独立で、果たしてフリー活動は順調にいくものだろうか。
「そのキュートなルックスや、サンジャポでの仕事ぶりから、OGの田中みな実と比較されることも多い宇垣ですが、田中がフリーになったときには、これまでの貢献度もあり、TBSでのレギュラーを持ったままの独立が許されました。『有吉ジャポン』は降板させられるところでしたが、有吉弘行が“別にかえなくていいけど”と守った経緯がある。そういう頼もしい味方も、今の宇垣には見当たりません。すべて取り上げられ、丸裸同然で放り出されることになりそうです。フリー活動はかなり厳しいのでは」(TBS関係者)
独立後は当面、グラビアくらいでしか見かけないかも!?
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