ジャニーズWEST小瀧望、グループでもっとも私服がダサいメンバーを華麗に変身させる!

 ジャニーズWESTのメンバーが「人に役立つミッション」に体当たりで挑む『エージェントWEST!』(朝日放送)。1月19日深夜の放送では、小瀧望扮するキャラクター「世界的ファッションリーダー・ノン小瀧」が、ファッションに悩む男性をオシャレにコーディネートするコーナーが放送された。

 通常はファッションに悩む視聴者をオシャレに変身させるコーナーだが、今回はいつもと違い、なぜかコソコソとロケ車に身を隠し、変身させる人物を待つ小瀧。するとそこに現れたのは、なんとメンバーの濱田崇裕! 自分がターゲットになっていることに気づいていない濱田は……

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プー・ルイとKEYTALKのギタリストが熱愛! バンドマンを食い漁るアイドルが急増中?

 アイドルグループ・BiSの元メンバーで現在はBILLIE IDLEで活動するプー・ルイと、ロックバンドKEYTALKのギタリスト・小野武正との同棲熱愛を、1月22日発売の写真週刊誌「FLASH」(光文社)が報じた。記事に登場する関係者の証言によると2人の交際は5年以上で、音楽仲間の間では公認のカップルなのだという。

 プー・ルイは現在28歳。バンド活動の経験もあるなど、通常の女性アイドルとはまた違った存在だが、一応肩書的には「アイドル」である。恋愛禁止ということでもないだろうが、バンドマンとの熱愛にショックを受けるファンも少なくないはず。

「でも、バンドマンと付き合っている女性アイドルは多いですよ」と、話すのはアイドル事情に詳しい芸能ライターだ。

「ちょうどプー・ルイが所属していたBiSが売れ始めたくらいのころから、アイドルグループとロックバンドがライブハウスで共演する機会が増えて、アイドルとバンドマンが簡単に出会えるようになったんです。舞台裏で共演するアイドルをナンパするバンドマンはたくさんいますね」(同)

 アイドルとバンドマンとの接点が増えたことで、バンドマンとの出会いを求めてアイドルになる女性も増えたという。

「かつてはジャニーズにつながりたいがために、アイドルになるというケースがよくありましたが、最近はもともとバンドの追っかけをしていたような女の子が、アイドルになることが多い。いわゆる“バンギャ”ですよね。とあるアイドルグループ『B』なんかは、“メンバー全員、バンドマンの元セフレ”なんて言われています。ちなみに、48系や坂道、スターダスト、ハロプロなどの大手のアイドルの場合は、元バンギャはあまりいないと思います。ライブハウスで活動するインディーズ系のアイドルに限った話です」(同)

 バンドマンのセフレ同士が、アイドルイベントで共演することなどもあるらしい。

「バンギャ時代からの知り合いが、気づいたらそれぞれアイドルになっていた、なんてケースもあるようです。同じバンドマンのセフレだったアイドルが楽屋で鉢合わせて、妙にピリついた空気になったなんていう話も聞いたことがあります(苦笑)」(同)

 あたかも清純派のような顔をしているアイドルたちも、裏ではバンドマンを食いあさっているということ。アイドルの恋愛禁止など、まったくもって信用できるものではないのだ。

小室圭さんだけじゃない……“大騒動”を起こし説明も「被害者ぶるな!」と批判された有名人4名

 秋篠宮家の長女・眞子さまとのご婚約が延期となっている小室圭さんが1月22日、週刊誌などで報じられた母親の元婚約者男性間に生じた金銭トラブルについて、文書を公表。小室さんは、男性から「金銭的な支援を受けたこともあります」とした上で、「支援については解決済みの事柄であると理解」していたと説明。そのため、一連の金銭トラブル報道に関して「私も母もたいへん困惑いたしました」と、心境をつづっていた。

「けれども、世間ではかねてから小室さん側への疑念が広まっていただけに、ネットユーザーも『返金してないと認めた上で「困惑いたしました」って……』『これだけの騒動を起こしておきながら、すごい被害者ヅラじゃない?』などと、逆に困惑。さらなる説明が求められています」(芸能ライター)

 今回は、小室さんのように「被害者ぶるな!」と批判された過去を持つ有名人を挙げていこう。

「元SPEEDで自民党参議院議員の今井絵理子は、2017年に『週刊新潮』(新潮社)で、当時自民党神戸市議員を務めていた橋本健氏との不倫を報じられました。今井は不倫疑惑をいったんは否定したものの、18年10月のブログでは一転して『元神戸市会議員の橋本健さんとお付き合いさせていただいております』と、報告。橋本氏の離婚が成立したため、交際宣言したものとみられますが、ネット上では『やっぱり不倫していたのでは?』『略奪とか最低』といったバッシングが飛び交いました」(同)

 そんな今井は、同年12月5日にインスタグラムを更新し、この日に放送された『2018 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)でコブクロが歌った「蕾」(07年発売)の感想を投稿したのだが……。

「今井が『政治の世界で小さい蕾のような私に、何を残し、何を与えられるのだろうか。笑顔の花が咲く日が来るのだろうか。おしつぶされそうになりながら、おれそうになりながら、ふまれてもふまれても、私はこの世界でたくさんの笑顔の花を咲かせたい』とつづったのに対し、ネット上には『政治の世界でおしつぶされそうな状況を招いたのは、自分の不倫疑惑のせいでしょう?』『自分に酔ってるし、被害者ヅラしてるし、腹立つポエムだわ』などと呆れた声が寄せられました」(同)

 このように、不倫騒動の“登場人物”が「被害者ヅラかよ」と叩かれるケースは、実は珍しくないようだ。

「15年にタレントのスザンヌと野球解説者・斉藤和巳が離婚した背景に、斉藤とプロゴルファー・上田桃子との不倫疑惑が報じられていました。スザンヌが離婚会見を開いた同3月18日、上田は大会出場後にマスコミ取材に応じて『何で私がという感じ』と、疑惑を否定。一方、斉藤との関係については『仲良くさせてもらっています』『一緒に食事に行っていた』などと話したため、ネット上では『疑われたくないなら既婚者と食事なんか行くなよ』『スザンヌ可哀想。上田も悪いんだから、被害者ヅラすんな』といった批判が噴出しました」(マスコミ関係者)

 最後は、15年に『スッキリ!!』(現在は『スッキリ』に改題)の総合司会に起用された直後、巨額利益供与疑惑が取り沙汰された日本テレビ・上重聡アナウンサー。結局、16年3月25日をもって番組から去ることとなり、上重アナは最後にあらためて自身の騒動を謝罪した。

「ただ、この時に『精神的にツラい時期があった』とも漏らしてしまったため、ネットユーザーから『自分がルール違反したのに、なぜ被害者ぶるのか?』『自業自得だろうが』『うさん臭さは消えないまま、最後までスッキリしないヤツだったな』といった厳しい意見が書き込まれました」(同)

 一度でも世間に悪印象を与えた有名人は、それぞれ言い分はあるにしろ、“公の場”での言動には慎重になる必要があるのだろう。

芸能事務所が“偉そうにする”時代は終わった! ジャニーズだけではない「弱体化」

 業界内での影響力が低下し、弱体化がささやかれているジャニーズ事務所。いわゆる“スキャンダル潰し”や、ライバル関係にあるタレントへの圧力といった高圧的な行為もできなくなっているという。芸能事務所関係者が明かす。

「数年前なら、ほとんどのメディアがジャニーズ人気にあやかりたいということで、ジャニーズの言いなりだったわけですが、今はジャニーズ人気もそれほどでもないし、ジャニーズの方も若手を安売りしてくれるしで、状況はかなり変化しました。ジャニーズの特別扱いはだいぶ減っていて、確かに弱体化しているといえます」

 ただ、そもそも弱体化しているのはジャニーズだけではない。そのライバルとなる若手イケメン俳優もまた、厳しい状況になりつつあるという。

「芸能事務所全体のパワーが落ちているといえるでしょう。昔であれば、大手事務所がゴリ押しするタレントがたくさんいて、メディア側もそれを起用せざるを得ない状況があった。でも、今はゴリ押ししても結果が伴わないことも多く、芸能事務所としてもある程度謙虚にタレントを売り出さなければならない。芸能界全体が、タレントの人気に依存する形から離れているのだと思います」(同)

 以前であれば、イケメン俳優はそのイメージを保つべく、バラエティー番組などにはあまり出演することもなかった。しかし、最近ではバラエティーに進出するイケメン俳優も多い。

「映画やドラマのプロモーションのためのバラエティー番組出演は、もはや必須事項。バラエティーを拒否するような俳優には、オファーも来なくなるのではないでしょうか。今の時代、かつての“スター”のような立ち位置では何もできない。制作サイドの思惑通りに動いてくれる俳優でないと、仕事が来にくい状況なのです」(同)

 ジャニーズのライバルとなる存在として「ジュノンボーイ」というものがある。雑誌「JUNON」(主婦と生活社)が主催する「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」の受賞者のことであり、多くのイケメン俳優が輩出された。

「『ジュノンボーイ』の冠があれば、そこそこ売れるといわれていた時期もありました。バーニング系の事務所に所属して売り出されることが多いのですが、ここ数年は結果が伴っていない。それどころか、グランプリを獲っても所属事務所がなかなか決まらないことも多いみたいですね。『仮面ライダーゴースト』(テレビ朝日系)の主演を務めた2014年グランプリの西銘駿なんかは、どこの事務所も手を挙げないから、オスカーが拾ったのだとか。もう『ジュノンボーイ』の看板で商売できる時代ではないのかもしれないです」(週刊誌記者)

「ジャニーズ」や「ジュノンボーイ」といったブランドが効果を発揮できなくなっている今の芸能界。若手イケメン俳優たちは、そういった力を利用するのではなく、謙虚に努力しなくてはならないし、時にはイジられたり、笑われたりしなくてはならないのだ。芸能事務所が偉そうな顔をする時代は、もはや終焉を迎えたのだ。

芸能事務所が“偉そうにする”時代は終わった! ジャニーズだけではない「弱体化」

 業界内での影響力が低下し、弱体化がささやかれているジャニーズ事務所。いわゆる“スキャンダル潰し”や、ライバル関係にあるタレントへの圧力といった高圧的な行為もできなくなっているという。芸能事務所関係者が明かす。

「数年前なら、ほとんどのメディアがジャニーズ人気にあやかりたいということで、ジャニーズの言いなりだったわけですが、今はジャニーズ人気もそれほどでもないし、ジャニーズの方も若手を安売りしてくれるしで、状況はかなり変化しました。ジャニーズの特別扱いはだいぶ減っていて、確かに弱体化しているといえます」

 ただ、そもそも弱体化しているのはジャニーズだけではない。そのライバルとなる若手イケメン俳優もまた、厳しい状況になりつつあるという。

「芸能事務所全体のパワーが落ちているといえるでしょう。昔であれば、大手事務所がゴリ押しするタレントがたくさんいて、メディア側もそれを起用せざるを得ない状況があった。でも、今はゴリ押ししても結果が伴わないことも多く、芸能事務所としてもある程度謙虚にタレントを売り出さなければならない。芸能界全体が、タレントの人気に依存する形から離れているのだと思います」(同)

 以前であれば、イケメン俳優はそのイメージを保つべく、バラエティー番組などにはあまり出演することもなかった。しかし、最近ではバラエティーに進出するイケメン俳優も多い。

「映画やドラマのプロモーションのためのバラエティー番組出演は、もはや必須事項。バラエティーを拒否するような俳優には、オファーも来なくなるのではないでしょうか。今の時代、かつての“スター”のような立ち位置では何もできない。制作サイドの思惑通りに動いてくれる俳優でないと、仕事が来にくい状況なのです」(同)

 ジャニーズのライバルとなる存在として「ジュノンボーイ」というものがある。雑誌「JUNON」(主婦と生活社)が主催する「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」の受賞者のことであり、多くのイケメン俳優が輩出された。

「『ジュノンボーイ』の冠があれば、そこそこ売れるといわれていた時期もありました。バーニング系の事務所に所属して売り出されることが多いのですが、ここ数年は結果が伴っていない。それどころか、グランプリを獲っても所属事務所がなかなか決まらないことも多いみたいですね。『仮面ライダーゴースト』(テレビ朝日系)の主演を務めた2014年グランプリの西銘駿なんかは、どこの事務所も手を挙げないから、オスカーが拾ったのだとか。もう『ジュノンボーイ』の看板で商売できる時代ではないのかもしれないです」(週刊誌記者)

「ジャニーズ」や「ジュノンボーイ」といったブランドが効果を発揮できなくなっている今の芸能界。若手イケメン俳優たちは、そういった力を利用するのではなく、謙虚に努力しなくてはならないし、時にはイジられたり、笑われたりしなくてはならないのだ。芸能事務所が偉そうな顔をする時代は、もはや終焉を迎えたのだ。

瑛太『西郷どん』で好演も“キャスティングしにくい”業界評「やはり酒癖が……」

「NHKの大河ドラマ『西郷どん』での好演もあって、俳優としての評価は相変わらず高いですが、意外と彼をキャスティングしたいと言う人は少ないんですよね。それもこれもすべて、彼の酒癖のせいなんですけどね」(テレビ局関係者)

 NHK大河ドラマ『西郷どん』で大久保利通役を演じた瑛太。今年も主演ドラマ&映画として、1月から藤沢周平の傑作サスペンス時代長編『闇の歯車』が公開されるなど順調な滑り出しを見せているが……。

「やはり業界でも彼の酒癖については心配する声が多いです。何か問題があった場合は作品がお蔵入りになる可能性がありますからね。昨年行われた『西郷どん』の打ち上げのときも、かなり酔っぱらってました。胴上げされたときも『まじでやめろ!』と怒鳴ってましたよ」(NHK関係者)

 打ち上げ後も中目黒に移動して、女優の黒木華と弟の永山絢斗と飲み直していたと報じられた。

「瑛太さんはよく渋谷、恵比須、中目黒界隈で飲むことが多いそうです。昼間から飲んでることもあるようで、サングラスを掛けて変装はしてるようですが、バレてると思いますよ。酔った勢いで一般人に絡むこともあるようで、事務所はヒヤヒヤしてるそうです。関ジャニ∞・錦戸亮さんを馬乗りにしてボコボコにしたという報道もありましたからね。これまでもカラオケ店で警察が呼ばれる騒動を起こしたりしてますが、飲んでるときに自分の機嫌が悪くなると誰彼かまわず絡むクセがあるみたいなんです。俳優としては小栗旬、松田龍平、妻夫木聡、森山未來あたりと遜色ない評価なのですが、CMなども少ないのは彼の態度に問題があるようですよ」(芸能事務所関係者)

 今年は問題なく過ごすことができるか!?

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瑛太『西郷どん』で好演も“キャスティングしにくい”業界評「やはり酒癖が……」

「NHKの大河ドラマ『西郷どん』での好演もあって、俳優としての評価は相変わらず高いですが、意外と彼をキャスティングしたいと言う人は少ないんですよね。それもこれもすべて、彼の酒癖のせいなんですけどね」(テレビ局関係者)

 NHK大河ドラマ『西郷どん』で大久保利通役を演じた瑛太。今年も主演ドラマ&映画として、1月から藤沢周平の傑作サスペンス時代長編『闇の歯車』が公開されるなど順調な滑り出しを見せているが……。

「やはり業界でも彼の酒癖については心配する声が多いです。何か問題があった場合は作品がお蔵入りになる可能性がありますからね。昨年行われた『西郷どん』の打ち上げのときも、かなり酔っぱらってました。胴上げされたときも『まじでやめろ!』と怒鳴ってましたよ」(NHK関係者)

 打ち上げ後も中目黒に移動して、女優の黒木華と弟の永山絢斗と飲み直していたと報じられた。

「瑛太さんはよく渋谷、恵比須、中目黒界隈で飲むことが多いそうです。昼間から飲んでることもあるようで、サングラスを掛けて変装はしてるようですが、バレてると思いますよ。酔った勢いで一般人に絡むこともあるようで、事務所はヒヤヒヤしてるそうです。関ジャニ∞・錦戸亮さんを馬乗りにしてボコボコにしたという報道もありましたからね。これまでもカラオケ店で警察が呼ばれる騒動を起こしたりしてますが、飲んでるときに自分の機嫌が悪くなると誰彼かまわず絡むクセがあるみたいなんです。俳優としては小栗旬、松田龍平、妻夫木聡、森山未來あたりと遜色ない評価なのですが、CMなども少ないのは彼の態度に問題があるようですよ」(芸能事務所関係者)

 今年は問題なく過ごすことができるか!?

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純烈・友井雄亮のDV脱退……関係者から安堵の声「最小のダメージで懸念材料を排除できた」

 メンバーの友井雄亮による交際女性へのDVや3,000万円使い込みが「週刊文春」(文藝春秋)にスクープされた純烈。結局、友井はグループを脱退、純烈は4人となって再スタートを切ることとなった。

『NHK紅白歌合戦』への出場を果たし、いよいよ本格的に大ブレークしようという時期に巻き起こったスキャンダルは、グループにとっては最悪の展開といえる。しかし、内状は意外とそういうわけでもないようだ。

「スキャンダルが発覚しないに越したことはないのは当然ですが、実は“このタイミングで発覚してよかった”といった関係者の声も聞こえてくるんです」(音楽業界関係者)

 スキャンダルでメンバーが脱退しているのに“よかった”とは、一体どういうことなのだろうか?

「友井の女癖の悪さやDV癖は、関係者やディープなファンの間では有名な話で、いつか表沙汰になってしまうだろうとも言われていたようです。一応、過去の話なので、どうにかスルーできるのでは……との淡い期待もあったみたいですが、『紅白』に出て有名になってしまった以上、かわしきれなかった、というのが実際のところ。でも、今以上に売れてから問題が発覚していたら、ダメージはもっと大きかったはず。それを考えれば、このタイミングでの発覚はまだマシだったのではないでしょうか」(同)

 今回「週刊文春」にスクープされた問題は、いずれも過去の話。現在進行形のトラブルではなかった。

「DV癖がある男性は、一度は反省しても、また暴力を振るってしまう可能性がある。友井も今は反省していますが、何かのきっかけでまたDVが再発してしまうかもしれないし、そうなれば傷害で逮捕ということだってあり得る。もしも、純烈在籍中にそんな事件を起こしたら、脱退だけでは済まされず、解散ということになっていた可能性もあるでしょう。そういう意味では、友井が“過去のトラブル”を原因に脱退したのは、グループにとっては不幸中の幸い。“最小のダメージで懸念材料を排除できた”ということなんです。むしろ早い段階で火種を取り除けたわけですから、関係者はある意味安堵しているかもしれません」(芸能事務所関係者)

 友井にとってはつらすぎる展開だが、純烈にとっては前向きに捉えることもできる、今回のスキャンダル。弱点を排除した純烈が本気のブレークを果たすのは、むしろこれからなのかもしれない。

『関ジャニ∞のジャニ勉』兵頭大樹が村上信五の『If or…』に呼ばれなくなった理由が明らかに!

 関ジャニ∞の冠番組『関ジャニ∞のジャニ勉』(関西テレビ)。1月23日深夜放送分では、ゲストにお笑い芸人・兵動大樹らを迎え、村上信五の“すべらない話”で大いに盛り上がった。

 兵動と村上は長きにわたり関西ローカルでのレギュラー番組で共演していた“盟友”。そのため、この日は村上とのエピソードが……

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King&Prince、永瀬廉20歳バースデーに休養中の岩橋玄樹も同席! ファン歓喜の一夜

 パニック障害の治療に専念するため、昨年11月初旬より休業中のKing&Prince・岩橋玄樹。グループはデビュー1年目で大みそかの『NHK紅白歌合戦』初出場の切符をつかんだが、岩橋は不在のまま5人でのパフォーマンスとなった。その後も5人体制で活動しているKing&Prince だが、1月24日付の「東京スポーツ」で岩橋の復帰時期が報道され、さらには、メンバーのバースデーに岩橋が同席していたことが判明。ファンを喜ばせている。

 昨年10月26日、ジャニーズ事務所は公式サイトを通じて、岩橋が長年患ってきた病気治療に専念するとして、11月初旬から「一定期間の休養」に入ると発表。以降のKing&Princeは、テレビやラジオ、雑誌をはじめ、座長公演『ジャニーズ King&Prince アイランド』(~19年1月27日)の舞台には、岩橋を除いた5人で活動している。

「5人体制になって2カ月以上が経過した中、24日付の『東スポ』で、King&Princeが今夏の『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)のメインパーソナリティを務め、そこで岩橋が復帰するプランが検討されていると伝えました。記事内では、テレビ局関係者が『パニック障害で苦しむ岩橋が頑張ってここまで回復したんだということを示せれば、視聴者への強いメッセージにもなりうる。どう転んでも復帰の舞台としてはむしろうってつけなのです。関係者の間で極秘に進められていますよ』と、コメント。確かに『24時間テレビ』のメインパーソナリティはジャニーズグループから選ばれるパターンが多く、17年は嵐・櫻井翔、KAT-TUN・亀梨和也、NEWS・小山慶一郎の3人が担当し、18年はSexyZoneが初挑戦。King&Princeは人気や話題性でも申し分ない活躍を見せていますが……」(ジャニーズに詳しい記者)

 このニュースを受け、「夏に復帰? ホントだったらうれしいな」「待ってるよー! 正式に決まったわけじゃないけど、少しは希望が持てる」と早くも期待するファンや、「復帰して『24時間テレビ』だなんて。長丁場だし生放送の番組は岩橋くんの体調が心配」「復帰とか騒いで、本人にプレッシャー与えないでほしい」と報道に否定的な反応も。多くのファンが岩橋の現状を気にかけているようだ。

 そんな中、King&Princeメンバーが岩橋の最新動向を報告。1月23日に記念すべき20歳の誕生日を迎えた永瀬廉が、公式携帯サイト・Johnny's webの個人連載「れん's days」で、「20歳になった瞬間周りを見渡すと そこにはしょう、海人、岸くん、じん、げんきがいました」と、平野紫耀、高橋海人、岸優太、神宮寺勇太、そして岩橋と、メンバー勢揃いで午前0時を迎えたことを明かした。今年4月に20歳になる高橋はソフトドリンク、永瀬ら5人はシャンパンで乾杯したといい、「お酒が弱いはずのしょう、げんき、岸くんも頑張って飲んでくれました」と、喜びを露わに。翌24日には、岸も個人連載を更新し、6人でのお祝いは「大切な思い出」になったと、綴っていた。

「ファンは、今回のメンバーの連載で岩橋の近況を知り、感激の声が続出。ネット上で『玄樹くん、元気そうでよかった!』『玄樹ちゃんも一緒にお祝いって、ホントに素敵なグループだね』と、興奮気味のコメントが続出しています」(同)

 パニック障害の治療においては、息抜きできる時間を作るのも大事だという話があるだけに、メンバーとの再会は岩橋にとって、良い気分転換になったのかもしれない。果たして、年内に6人揃ったKing&Princeを見ることはできるのだろうか?