インスタ映え必至! クリスティアーノ・ロナウド像の股間が触られすぎて金ピカに

 昨年7月、ヨーロッパにおけるサッカーの新シーズン開幕を前に、スペインのレアル・マドリードからイタリアのユベントスに電撃移籍したクリスティアーノ・ロナウド。

 そのロナウドは、故郷のポルトガル・マデイラ諸島に自らの愛称である「CR7」を名前に入れたホテルをオープンさせているのだが、そこに設置された銅像が今、話題になっている。

 ロナウドとペスターナホテルグループが共同で経営している「PESTANA CR7 HOTEL」は、4つ星のおしゃれなブティックホテルで、ロナウドのユニフォームや写真、トロフィーなども飾られている。

 さらに、ロナウドの等身大以上の銅像が立っており、ファンのみならず、世界各国から来た観光客の人気スポットとなっている。

 多くの観光客たちはフリーキックを蹴る前の仁王立ちのポーズをとっているロナウド像の脇に立ち、記念写真を撮っていくのだが、その際、ちょうど目の前にあるロナウドのある部分に手を当てていく。

 そう、その部分とは、ロナウドの股間である。

 股間の部分はシワが寄っているように彫られており、しかもやや膨らんでいる。特に女性観光客たちが、喜んでそこに手を当てて記念写真を撮っていくのだ。

 あまりにも多くの人に触られたため、その部分が磨かれて黄金色に輝き、今では文字通りの“金●”状態になっている。それがさらにSNS上で話題になり、股間の光ったロナウド像がネット上に広まることとなった。

 事あるごとに自慢の筋肉を披露し、ナルシストぶりを発揮しているロナウド。自身に似せた銅像の股間が多くの女性たちに触られて金色に光っていることも、きっと喜んでいるに違いない。

V6三宅健、「歌舞伎ファンは体力がある」と賞賛した理由とは?

 V6三宅健がパーソナリティを務めるラジオ『三宅健のラヂオ』(bayfm)1月7日深夜放送回にて、歌舞伎鑑賞のために京都四條 南座を訪れたことを明かした。

 番組冒頭で年始のあいさつをした三宅は「去年の話になるんですけども、12月20、21日に京都南座に歌舞伎を見に行ったんですね」と切り出す。『當る亥歳 吉例顔見世興行 東西合同大歌舞伎』を観劇したことを明かした。こちらは年末の京都の風物詩である顔見世興行で、2014年8月に上演された舞台『炎立つ』で三宅と共演した片岡愛之助が出演していた。

 顔見世興行は昼夜それぞれ4演目ずつ上演されることもあり……

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「 瓜田純士プロファイリング」第41話 “キングオブアウトロー”が花園神社で殺害予告しちゃった!?

日刊サイゾーの連載でおなじみの瓜田純士(39)が、 昨秋からYouTubeの配信をスタートした。その名も「 瓜田純士プロファイリング」。アウトロー時代に培った“ ホークアイ”を駆使して、実際に起きたヤマ(事件) の背景に迫り、ホシ(犯人) の正体をあぶり出すという企画趣旨だ。開始から4ヶ月。 いまだホシの尻尾さえ掴めていない状態だが、 2019年はいかなる方針で臨むつもりなのか――。

年明け一発目となる第41話「前編〜2019年/ 俺達のヒストリー」では、初心に帰るべく、 プロファイル発祥の地でもある新宿の花園神社で初詣を行うことに 。場所が神社だけに静かな立ち上がりになるかと思いきや、 無礼なカメラマンや視聴者に対し、瓜田がいきなりの殺害予告。 そして、神をも恐れぬ瓜田の口から「ゴッドカウンセラー」 なる新プロジェクトの存在が明かされた!

【マンガ・ヤリマン引退】思いがけない「フェチプレイ」!? 寝起きに浴びた我が子の洗礼【第15回】

ヤリマン、一児の母になる!

『挿れるモノ拒まず』で話題のマンガ家・ドルショック竹下が綴る、異色の育児コミックエッセイ。

百戦錬磨のテクニックは、ムスメの世話にも応用できる!?

何事!

――最新話は毎週水・木曜日に更新。お楽しみに!

 

ドルショック竹下(どるしょっく・たけした)

体当たり取材を得意とする、体験マンガ家。2016年に女児を出産。近著に『セックス・ダイエット』(ミリオン出版)、電子書籍『挿れるモノ拒まず~旦那がいてもシてみたいんです~』(大洋図書)。


<バックナンバーはこちら>

【第1回】ヤリマン、母になる!
【第2回】絶対おまえら、アレやってるだろ!
【第3回】「おしりネタ」が大好きな娘
【第4回】「いっぱい出たね」は幼児だけじゃない
【第5回】エッチじゃなくセックス!
【第6回】自分の指で「セルフ○○」!?
【第7回】わたしの股で「名人芸」!?
【第8回】アソコとオシリに走る激痛
【第9回】妊娠後期の「理解されない下ネタ」
【第10回】オトナの「やりたい放題」
【第11回】ママ、ちんちんない!
【第12回】「おっぱい」が気になるお年頃
【第13回】オトナも母乳を飲んでみたい!
【第14回】妊婦同士の「乳輪バトル」

オダギリジョー『時効警察』、10年ぶり新作の知られざる事情――「極めて異例」の舞台裏

 2006年に深夜枠で放送された連続ドラマ『時効警察』(テレビ朝日系)が、年内に復活すると発表された。07年放送の『時効警察』第2期ともども、そこまで高視聴率を記録したわけではないだけに、10年以上の時を経て新作が放送されることは、テレビドラマ業界でも「極めて異例」なのだという。その裏には知られざるエピソードが隠されているようだ。

 主演・オダギリジョーは、警察署の「時効管理課」に所属する警察官で、ヒロイン役の麻生久美子とともに、すでに時効を迎えた未解決事件を“趣味で”捜査するという、一風変わった設定。最新作では、凶悪事件の時効が廃止されたことによって、さらに窓際となった時効管理課の「その後」が描かれるという。

 ネット上でもこの発表には「最新作が見られるとは思わなかった」など、当時の視聴者による喜びの声であふれ返っているようだ。

「近年のオダギリは、『本当に面白いと思う作品にしか出演しない』と公言しており、あまたのドラマや映画オファーを断り続けている状態。それでもなお、『時効警察』への出演を決めたのは、彼なりの“義理”だったと言われています」(テレビ局関係者)

 実は『時効警察』制作の中心人物の1人は、長らく闘病生活を送っているのだという。

「そのスタッフが、最後に撮りたい作品として『時効警察の最新作』を希望していたんです。そして、その願いをかなえる形で、今回の制作が決まったと聞いています。放送は秋になる予定ですが、体調に負担を掛けすぎないよう、撮影や発表もかなり前倒しになったようですね」(同)

 なお、『時効警察』の第1期全話平均視聴率は10.1%、第2期は12.0%と、深夜ドラマとしては確かに「スマッシュヒット」といえるのだが……。

「それ以上に、DVDの売上では、ゴールデン・プライム帯の大ヒット作を超えてしまうこともあった。それだけコアなファン層に支持されているということです」(同)

 こうして、12年ぶりの復活を果たすこととなった『時効警察』。放送開始が待ち望まれる。

CHEMISTRY・堂珍嘉邦と離婚のモデル・敦子、“キツすぎる性格”が災いして「離婚は自業自得」!?

 1月1日、男性デュオ「CHEMISTRY」の公式サイトにて、堂珍嘉邦とモデル・タレントの敦子が昨年末に離婚していたことが発表された。

 サイトでは「この様な形に至るまで、沢山の時間をかけ話し合って来ましたが、お互いの将来を考え別々の道を選択するという結論に至りました」と報告している。2014年4月には、敦子が神奈川県鎌倉市に引っ越し、堂珍は都内のマンションに住んでいるという別居・離婚報道が持ち上がったが、妻側の関係者が「本人は『別居も離婚もない。仕事に支障があったら法的措置も検討する』と怒っている」と報道を完全否定していた。なお、2人の間には04年に長男、07年に第2子、09年には双子、14年には第5子が誕生している。

「芸能界的にはなんの驚きもないといった感じですよ。堂珍夫妻が不仲なのは有名でしたからね。堂珍さんは妻には家庭に入ってほしいという考えなのに対し、敦子さんはモデルのほかに、現在は助産師になるため看護学校で猛勉強中と、働く気満々ですからね。いくら子だくさんでも、価値観がここまで違うと結婚生活は厳しいでしょう」(芸能事務所勤務)

 敦子がレギュラーモデルを務める「VERY」(光文社、2018年9月号)のインタビューでは、「子育ては大事だけど自分の人生をどう生きるか、まだ人生半分あるなら何でもできるはず! と、長男が中学入学、末っ子が3歳で入園というタイミングの去年、看護専門学校に入学しました」と語っており、現在は夢に向かって邁進中。また、過去に出版した書籍『「甘え上手」な子育て論』(同)ではベビーシッターや実母に子育てを頼っていることも明かしており、堂珍が望んでいたという専業主婦になるという考えは持ち合わせていないことがわかる。

 さらに関係者の間では、この“価値観の違い”以外に、離婚理由となったことがあったとささやかれている。

「ずばり“性格の不一致”ですよね。14年の離婚報道では、週刊誌の取材に対して、堂珍さんの実父が『敦子さんはちょっと性格がキツくて、嘉邦は家に帰っても、針のムシロの上にいるような状態だったんじゃないか』と発言したり、第5子について名前も性別も教えてもらっていないと言っていました。また17年放送の『グサッとアカデミア』(日本テレビ系)では、子どもに『勉強しなさ〜い!』と怒鳴って、林修さんにたしなめられていましたし、かなり気の強い性格なのでは、ともっぱらです」(同)

 離婚の本当の理由は2人のみぞ知るだが、一番の被害者は子どもたち。どうか幸せに育ってもらいたいものだ。

菜々緒と間宮祥太朗が2019年にゴールイン? 「そうなったらショック!」とファン悲鳴

「まさか、ドラマの放送中ってことはないよね?」

 1月17日にスタートする杉咲花主演のドラマ『ハケン占い師アタル』(テレビ朝日系)に出演するイケメン俳優・間宮祥太朗の動向にネット上がざわついている。

 きっかけは、昨年12月28日に放送された情報番組『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)の内容。番組では芸能ジャーナリストたちが、2019年世間をにぎわす芸能人カップルを予想したのだが、その中で、「股下85cmの超絶美脚女優のNと、元朝ドラ俳優のM・Sが結婚する可能性がある」と伝えたのだ。

「美脚女優ということでNは菜々緒、そしてM・Sのほうはパネルの半分が青いという大ヒントがあったことで、NHK朝ドラ『半分、青い。』に出演していた間宮で間違いないでしょう。2人は13年のドラマ『ミス・パイロット』(フジテレビ系)で共演し仲を深め、15年には『女性セブン』(小学館)で“お泊まり”が報じられていました。当時、2人は交際を否定していましたが、現在も交際が続いていたということでしょう」(芸能記者)

 25歳のイケメン俳優が人気絶頂時に結婚を発表すれば、話題を呼ぶことは確実。ドラマの視聴率アップにもつながりそうなだけに、ファンもやきもきしているようだ。

 そんな中、もし2人が結婚となれば「間宮は間違いなく菜々緒の尻に敷かれる」と言って女性誌記者が続ける。

「菜々緒は間宮の前にJOYと交際していました。しかし、JOYのグラドルとの浮気が発覚。その直前のSNSで、菜々緒は『クソ野郎』『消えやがれ!』などと罵倒を続けていました。また、ある番組では、過去の交際相手の浮気を『泳がせていた』ことを告白。ケータイの暗証番号が疑っていた相手の誕生日だった事実を突き止め、浮気を確信。調べたところ『クロ』だったと明かしました。間宮の行動も、常日頃から監視されていそうですね」

 浮気が発覚して菜々緒から回し蹴りされるのなら、それはそれでうらやましい!?

ZOZO・前澤友作氏が1億円をバラまいた“本当の理由”とは?「抜群の費用対効果」と評価の声も

 女優・剛力彩芽と交際中のZOZO・前澤友作氏が、正月早々やってくれた。「お年玉」と称し、Twitterのフォロワー100人に総額1億円をバラまくことを発表したのだ。

 これは、自身のツイートをリツイートしたフォロワーの中から100人に100万円を大盤振る舞いするというもの。締め切りは7日午後11時59分までで、最終的にリツイート数は550万件を突破し、世界新記録を樹立。フォロワー数は50万人から一時は600万人超まで膨れ上がった。

 現ナマをチラつかせる手法に、一部では「モラル欠如」「金でフォロワーを買った」と批判も上がっているが、違法性はない。

 スポーツ紙記者も「まさかここまでフォロワー数が増えるとは……。費用対効果も抜群で、わずか1億円でこれだけ話題になれば大成功。既存のプロモーション手法を根底から覆したと言ってもいい。今後、彼をまねて現金をプレゼントする企業が増えてくるだろう」と話す。

 その一方で、前澤氏はホッとしている部分もありそうだ。同氏がお年玉企画をブチ上げたのは5日夜。同日朝には「東洋経済オンライン」が、ZOZOTOWNから老舗アパレルの「オンワードホールディングス」が撤退するなど、“ZOZO離れ”が起きていると報じた。

 経済担当記者によると、「前澤氏はこの記事が広がることを嫌がった。彼の錬金術は自身が保有するZOZO株の売却にある。同社の株価を左右するのは大口の海外投資家。彼らの目にネガティブな記事が入らないよう、話題そらしで現金バラまき企画をブチ上げたのだろう」という。

 その狙いは見事成功。7日の東京株式市場で、ZOZO株は一時10%超の値上がりをみせた。前澤氏は周囲に「俺って天才でしょ!?」自画自賛していたという。

 恋人の剛力も、きっとホレ直したはずだ。

石原さとみ『すっぴん旅』での素の姿に視聴者ドン引き! 女優業不調で今後は“私生活切り売り”!?

 女優の石原さとみが1月3日放送の『石原さとみのすっぴん旅inスペイン〜世界一おいしい街で見せた女優の素顔〜』(フジテレビ系)に出演。番組で見せた石原の素の姿が反響を呼んでいる。

 番組はスペインへの“美食の旅”に密着した内容で、スペインのグルメに舌鼓を打ったりショッピングを楽しんだり、カヤックなどのアクティビティに挑戦する石原を放映。石原は「ペロリだぜ!」と豪快に食事をたいらげたり、スーツケースを整理しながら「何でも見せてくれるんですね」と声をかけるスタッフに対し「下着は見せてないよ(笑)」と冗談を返したりするおちゃめな姿を披露。また若手女性スタッフが裸足なのに気づき靴下をプレゼントするなどの優しい素顔も垣間見せた。

 放映後、ネットでは「こんなのさとみのこともっと好きになるしかないじゃん」「魅力が計り知れないところが、猛烈に好き」「柔らかくて、オープンマインド」「何をしててもどの角度でも美しい」と絶賛の声が。しかし一方で、「声でかいし早口だしずっとうるさかった」「声しゃがれてんだな。飲み屋のママみてぇ」「彼女の話し方やスタッフに対する態度や話し言葉の下品さや30歳超えてあの口調はどうなん? という気持ちしか湧かなかった」「美人なのに下品でやすそうな感じした。ああいうしゃべる番組に出しちゃダメ」といった、素の姿にショックを受ける声も上がっている。

「彼女の親しみやすい魅力が出ていたので、今まで石原さんを“お高い女”だと思っていた人からの好感度は上がったでしょうね。特に女性受けは良かっただろうと思います。しかし石原さんのファンのメイン層である20〜40代の男性はショックを受けたかも……。番組を見る限りでは女優業の時に感じる上品で聡明な印象はなく、話し方はギャル、性格も元気で我が強い印象を受けました」(芸能事務所勤務)

 石原は番組中、若いころの自身について「清純派でやってたからさ」「想像と違ったというギャップもあって」と語るなど、昔の自分は本来の自分とは違っていた部分が多かったことを告白している。

「石原さんなりに、“すっぴん旅”というだけあって、素の姿を見せようという気概があったんでしょうね。これからは女優業だけではなく、女性層の支持を集めて結婚や妊娠といったライフスタイルを提示していく方向を目指しているのでは」(同)

 石原といえば1月2日には音楽番組『MUSIC☆HERO』(TBS系)にて初MCに挑戦するなど、ここにきて女優以外の仕事に意欲的な姿勢を見せている。『すっぴん旅inスペイン』では今後の目標について「人を励ませる人間になりたい」「影響力があって人を多く励ますことができる人間になれるなら、お芝居が本当に必要なのかわからない」と言っていた石原。賛否両論あった『すっぴん旅inスペイン』だったが、今後、女優ではない石原というタレントに、果たしてどれだけのファンがついてきてくれるのか。今後の展開を見守りたい。

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杉浦太陽、辻希美のマタニティフォトを年賀状に使い、批判殺到!「炎上ブロガー」自認し楽しんでいる!?

 新年早々元日に、俳優で人気ブロガーの杉浦太陽が幸せ溢れる年賀状の画像を公開した。しかし、これにネットでは「なぜ今この画像を使ったの?」と話題になっている。

 公開された画像には妻でタレントの辻希美と4人の子どもたちが写っており、幸せオーラ全開といったもの。昨年12月8日に誕生したばかりの幸空(こあ)君もタオルに巻かれて元気な姿をアピールし微笑ましい限りであるが、その家族写真が昨年末に世間を騒がせた“マタニティフォト”撮影時のものであることが炎上の発端となってしまったようだ。

「そもそも“マタニティフォト”は妊娠中からしばしば辻さんのSNS内で公開されており、ネットでも『いちいち見せなくていいよ、誰得だよ!』などと冷ややかな反応も受けていました。さらに11月に辻さんはポッコリと膨らんだお腹を自由が丘のスタジオで撮影した写真も公開。しっかり隠すところは隠していますが、素肌の腹部を晒してセクシーに見えることもあり、それがまた火に油を注ぐ形になっていたのです。それを受けての今回の杉浦さんによる“ダメ押し公開”。これはもう炎上することは必至ですよね。もしかしたら話題作りのため、わかっていてやっているのかもしれませんけど(笑)」(芸能ライター)

 杉浦は、昨年出演したテレビ番組『特盛!よしもと』(読売テレビ)で「僕らは炎上しないと思って投稿しているわけだから」と発言しながらも、一方で「僕ら夫婦はボケなんですよ。世間はツッコミです。それで炎上していく」と語り、自らを“炎上ブロガー”と自認しているような節もある。炎上が目的だとは断定できないが、少なくとも炎上も辞さないスタイルであることは明らかだ。

「それに、以前、辻さんとキスをしている写真や、そのあとの行為を想起させるような写真を公開して話題になってもいますし、そういう際どいことを人に見せるのが好きなのかもしれませんよね。昨年10月に放送された『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)では『子どもと一緒にいる時でもバレないように辻と手をつないだりしている』と告白していますし、少し露出狂的な部分もあるのかもしれません」(同)

 思わぬところから露出狂説にまで飛び火し、波乱の幕開けとなった2019年の杉浦太陽。

 しかし本人的には「誰得?」と聞かれれば「誰損?」と言い返したいところだろう。家族が幸せであり、結果的にブログで大儲けしているので、全く問題はないのである。そんな杉浦・辻一家から今年も目が離せないことは、間違いない。