寝る時にベストなのはノーブラ・ノーパン? 「睡眠の迷信」の真相をプロが一刀両断!

 肌寒くなってくると、なかなか寝付けない夜を送っているという女性も少なくないのでは? 世の中にはさまざまな快眠法が伝わってるけど、何が正しいのかわからない…そんな悩める女性のために、数少ない「日本睡眠改善協議会認定・上級睡眠改善インストラクター」の資格を持つ安達直美さんに、「睡眠の迷信」の真相についてうかがいました。

■寝る時に最適な服装は?

 「快眠」と切っても切り離せないのが、睡眠時の服装、いわゆる「パジャマ」の問題。女子力高めのサテン地のパジャマを購入したものの、ラクさに負けて結局スウェットで寝ている女子も多いと思いますが、快眠にはスウェットが一番ですよね? 

「スウェットやジャージはラクで寝やすいと思われがちですが、意外とウエストゴムの締め付けが大きいんです。眠っている間、人間の体はいわば『エコモード』になっていて、内臓の代謝が落ちています。そこにゴムの締め付けによる臓器への圧迫があると、より活動が低下してしまうんです。夜間は体内で排便のための準備をする時間なので、締め付けがキツいと便秘の原因にもつながります」(安達さん、以下同)

 安達さんによると、パジャマ選びはとにかく「ユルさ」がポイント。締め付けが快眠を妨げるので、当然、ブラジャーやパンツにも注意が必要だそう。

「先ほどの締め付けによる理由と同様で、ブラもパンツもないほうが、体に負担はありません。着用する場合は、ナイトブラなどのできるだけ締め付けの少なそうなものを選びましょう」

 ではユルめに着れば、パジャマの素材はサテンでもベロアでもモコモコ系でもいいんでしょうか?

「一般的な評価ですが、天然素材で静電気が起きにくく、なによりも吸湿性の良さが抜群な綿100%のパジャマがオススメです。同じ綿100%でも、糸の形状や織りによってさまざまな生地がのものがあるので、季節によって選ぶと、なおいいですね。夏は強撚糸(薄手の生地を作るときに向いている滑らかな糸)を使ったものだと汗をかいても肌にくっつきにくいですし、冬場はワッフルのように立体的な織りの生地なら空気層がしっかりできて保温性も上がり、快適な睡眠を実現できます」

 見た目はさておき、ノーブラ・ノーパンで綿100%のユルめパジャマを着ることが、快眠のためには正解のようです。

 パジャマの正解が出たので、次は布団や枕などの寝具について。ベッド周りのアイテムは一度購入するとずっと使い続けてしまい、替え時を見失いがち。寝具によって睡眠の質が改善されることはわかっているけど、ついつい同じモノを使い続けてしまうのは、快眠的にも衛生的にもNGですよね?

「寝具の耐久年数は素材によって変わりますので一概には言えませんが、敷き布団やマットレスであれば、腰部にへたりがなく、弾力性が維持できていて、清潔に保てているなら問題なし。ただし、当然ながら人間は年齢とともに体つきが変わっていくものなので、起床時に体のどこかに違和感があれば替え時のサインです」

 なにより睡眠の質を左右するとよく言われる枕に関しては、何年も使い続けるなんてもってのほか!

「枕はどうしても経年劣化してしまうので、快適な高さや素材感を維持できるのは2〜5年程度。目が覚めたときに枕を使っていなかったり、手を枕の上に添えていたりするようなら、合わなくなってきた証拠です」

 さらに長年の使用による汚れやホコリ、ダニの発生がアレルギー性鼻炎や気管支炎、アレルギー性結膜炎などを引き起こす可能性もあるので、寝具はサイズ感や寝心地をチェックするだけでなく、定期的に買い替えを検討したほうがいいとのこと。

■掛け布団、靴下の重ねすぎはNG! 

 さらに「布団の重ねすぎも快眠にはNG!」だと安達さんは言います。

「布団の重ね掛けで重くなり、寝返りを妨げてしまうと、良い睡眠は得られません。スムーズに寝返りが打てないと、熱放散がうまくできず、寝汗をかくなど、睡眠環境が悪化してしまうのです」

 アチコチに寝返りを打ってしまうと「寝相が悪い」といわれ、一般的にはあまりポジティブに捉えられていません。しかし、寝返りは快眠のために重要な行為なのだそうです。

「寝返りには、睡眠に重要な3つの機能が備わっています。1つ目は、寝床内の温湿度調整。2つ目は体位を変えることで、局部的にかかる圧を解放する役割。そして3つ目は、レム睡眠とノンレム睡眠のスムーズな切り替えを行う役割です」

 重ねすぎNGなのは、掛けふとんだけではありません。

「就寝時に靴下の重ねばきをすることは、絶対にNGです」

 寒さが加速するこの時期、特に女性は足先の冷えに悩み、靴下を何枚も重ねばきしないと眠れないという方も多いはず。しかし、その重ねばきが快眠を妨げている可能性があるのだとか。

「ゆるくて無意識に脱げる靴下や、足先に穴が開いていて熱放散ができる靴下であればはいて寝てもOKですが、それ以外は基本的にNGです。深い眠りに入るためには手足から熱放散させて、体の深部の熱を下げることが大事なんです」

 この「体の深部の熱を下げる」というのが重要ポイント。なので、寝る直前の運動や、お風呂に入って体を温める行動も、場合によっては快眠を妨げる要素になってしまいます。

「就寝前なら、38〜39度程度の、ぬるめのお湯がおすすめですね。眠る30分くらい前までに体温を0.5度程度上げて、その後の放熱によって体温が低下することで、眠りの質が上がります。熱いお湯で体温を上げすぎると、体温がなかなか下がらず、かえって寝付きを悪くしてしまうんです」

 さらに寝る前の激しい運動は交感神経を刺激して、体と脳を活動方向に誘導するためNG! リラックスしながら、緊張をほぐす程度のヨガやストレッチにとどめるのがベストだそう。

 体温を上げすぎないのが安眠に良いことがわかったけど、どうしても体の末端が冷えて寝付けない……。そこで、布団に入ってから体が温まるまで、使い捨てカイロや湯たんぽを使うのはどうなんでしょう?

「湯たんぽは時間と共に少しずつ温度が下がっていくので睡眠を妨げず、快眠に導く良アイテム。適度な温度で、熱すぎない位置にセットすればOKです。電気毛布や使い捨てカイロは使い方に注意が必要です。一晩中ポカポカ状態が続くと、体温が下がらず、深く眠ることができません。また、低温やけどにも注意が必要ですね」

 パジャマに寝具に体温管理……いろいろ教えていただきましたが、それだけ快眠のために工夫する余地があるということ。まずはできることから始めてみて、寒い季節でもスッキリとした眠りを手に入れたいですね。
(藤野ゆり/清談社)

野村周平の悪態に坂上忍も大激怒! 演技力はあるのに性格が残念……悪名高い(?)若手俳優たち!

 演技力もあり人気もあるが、いかんせん性格が残念……と言われている若手俳優は意外に多い。関係者の中で名前が上がっている者たちを紹介していこう。

 まずは“スタッフにも先輩にも生意気”と悪名高いのが野村周平だ。野村は2017年3月10・17日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演した際、かわいがってくれる先輩の名前を聞かれた際に「今だと長瀬智也」と業界の大先輩を呼び捨て。上下関係に厳しいMCの坂上忍が「長瀬智也さんじゃん? そこは」と注意するも「いや、智也です!」と抵抗。さらに映画で共演した佐藤浩市と酒を飲みに行った際に、自身の演技についてダメ出しされ、ダメ出しをやり返したという逸話を披露し、坂上に「俺、役者で出会ってたらシメてます。絶対シメてるからね」と睨まれるなどのやり取りをしている。

「このやり取りからもわかるように、悪気はないんですが失礼なんですよね。言うことを素直に聞かないので、収録現場でもスタッフや関係者がかなり苦労しているとか。プライベートの素行の悪さも週刊誌でしょっちゅう報道されているし、かなりの問題児とのことです」(テレビ局勤務)

 野村と同じく、現場での生意気さが不評なのが成田凌だ。ルックスや雰囲気が若かりし頃の窪塚洋介に似ていると言われ、広瀬すずや戸田恵梨香といった人気女優と浮名を流すなど大物の片鱗を見せているが、その態度の悪さがブレイクを阻んでいると業界で言われているという。

「我が強く、気分にムラがあるタイプ。インタビューでも気分が乗らないと話をしないなど、学生気分が抜けていないところがあります。戸田恵梨香さんも交際時はだいぶ彼に振り回されたとのことです。彼女が成田さんと別れた時は、業界全体が安心したそうですよ」(芸能事務所関係者)

 成田と同じように尖っていて扱いにくい俳優としては演技派・池松壮亮の名も上がっている。池松といえば、18年11月25日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)にて俳優の太賀に対し、失礼な態度を取ったと世間で波紋を呼んだばかり。池松は太賀の女性関係が派手だと暴露し「毎回美人さんではあるけど、俺から見ると『あっ、いろんなもの食べちゃうね』って感じ」と攻撃的な発言。太賀に「ちょっと……、言い方悪くないですか? もうちょっとマイルドにしてくださいよ」といなされるなど、ピリついた会話を繰り広げ、ネットで「あの態度はない」とブーイングを受けている。

「池松さんは決してフレンドリーなタイプでなく、人見知りでテンションが低いタイプ。仕事には真面目に取り組みますが、やはり取材などではつまらない質問をするライターには厳しいとか。周囲の人間を緊張させるカリスマ俳優タイプです」(映画配給会社勤務)

 演技がいくら良くても、スタッフへの態度が悪いとそのうち干されてしまうこともあるのでは……!?

松任谷由実、2019年は「NHK露出が激増」!? 『紅白』思わぬ貢献で関係者絶賛の舞台裏

 「平成最後」となった『第69回NHK紅白歌合戦』だが、全出演者の中で最も“NHK株”を上げたのは、7年ぶりの出場となった松任谷由実なのだという。番組後半、スペシャルメドレーとして「ひこうき雲」と「やさしさに包まれたなら」の2曲を歌い上げた松任谷だったが、番組のオオトリを飾ったサザンオールスターズとのステージは、まさに「歴史に残る名コラボとなった」(NHK関係者)と絶賛されていたのだという。

 2018年の『紅白』では、紅白のトリをそれぞれ石川さゆり、嵐が務め、最終歌唱者には特別企画枠のサザンが登場。「希望の轍」「勝手にシンドバット」の2曲を披露した。

「『勝手にシンドバット』には大勢の出演者がステージに登場し、桑田のバックで番組を盛り上げるという演出が行われました。その中央に、松任谷が突然登場して、桑田の頬にキスをして、『胸騒ぎの腰つき』という歌詞に合わせて、腰ふりダンスまで披露しました」(スポーツ紙記者)

 実はこの松任谷の“乱入”は、リハーサルでは一切行われなかったもので、土壇場での“飛び入り”だったのだという。

「リハでは本番同様、桑田は北島三郎にマイクを向け『そうねだいたいね』と歌ってもらう演出で進めていましたが、松任谷は登場さえしなかったんです。ちなみに北島はといえば、リハ時にも、歌っている素振りこそ見せてはいたものの、マイクに音声は一切乗っていなかったため、『やはり数年のブランクがたたったのか……』と心配されていたものです」(同)

 平成最後の区切りとあって、出演を快諾したという北島だったが、今回ばかりは松任谷に「全部持っていかれてしまった」(前出・関係者)ようだ。

「客席やモニターでステージを見ていた、記者やNHK関係者までが、松任谷と桑田のコラボシーンに盛り上がりを見せていました。本来の松任谷の出場場面は、別スタジオでの1曲目の歌唱後、サプライズ的にNHKホールに登場するという演出でしたが、そのシーンがかすんでしまうほどの“桑田との夢の共演”には、関係者一同舌を巻いていました」(同)

 ここ数年はNHKとそこまで深い関わりもなかった松任谷だが、19年以降は扱いがまるで変わってくることになりそうだ。

「番組でのテーマソングや主題歌起用、特番など、『紅白のオオトリへの貢献』に対するお返しが、次々と企画されることになりそう。あの瞬間を目撃した視聴者からは、絶対に文句も出ないはずです」(同)

 最初に出場歌手が発表された際には、例年以上に「目玉なし」と冷笑されていた『紅白』だったが、土壇場での松任谷による“飛び入りサプライズ”は、すべてをひっくり返してしまうほどの爪痕を残したようだ。

【配信者マンガ】視聴者との交流は「頭からカルピス」!? いじられ配信者の日常を暴露!【第14回】

不倫バレ、嫉妬で放火、ニセ札作りに救急車……何度警察のお世話になったって、ぜ~んぶ「配信のネタ」なんです!?

マンガ芸能界の裏側ぶっちゃけていいスか!?で数々の芸能タブーをぶっちゃけてきた
怖いもの知らずのグラドル漫画家・あさの☆ひかりが、今度はなんと「ネット配信者の世界」を大暴露!!

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普段はニート

 

 

 

 

 

 

――毎週土曜に、最新話を更新。次回をお楽しみに!

あさの☆ひかり
10月3日生まれ。東京都出身。
グラビアアイドルとして活動したのち、エッセイマンガ家として多数の作品を発表。潜入取材を得意とし、社会の裏側からサブカル、芸能界まで幅広いネタをマンガにしている。

既刊に『芸能界の裏側ぶっちゃけていいスか!? 三十路グラドルのつぶやき』(ぶんか社)『何度か消されかけましたが、こりずに芸能界の裏側ぶっちゃけていいスか!? 』(同)など。

◎あさの☆ひかりTwitter
https://twitter.com/asano_hikali


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第1回~第4回・まとめ読み

第5回~第8回・まとめ読み

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■第13回……ガチ凶器が届いたらどうする?

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■第13回……ガチ凶器が届いたらどうする?

工藤静香が新年早々旦那のファンにケンカ腰、米津玄師が広瀬すずにゾッコン!?……週末芸能ニュース雑話

■NEWS手越祐也、新年早々「未成年飲酒疑惑」報道

デスクT あけましておめでとうございます〜。

記者H おめでとうございます! そういえば、新年早々、NEWSの手越祐也が大ピンチになってましたね!

デスクT そうね! 1月1日配信の「週刊文春デジタル」のやつね!

記者H 2018年9月に手越はグアムで20歳の女子大生と飲酒したんですが、グアムは法律で飲酒とアルコール購入が21歳から。旅行客でも処罰の対象なるそう。さらに11月には、小山慶一郎と加藤シゲアキが以前に同様の事件を起こしたバーで19歳女性と飲酒していたことも判明。小山の謹慎処分中の事件だけに、本人はまったく反省していないようですね。

デスクT カウントダウンコンサートで歌っている裏で大変なことになっていたんだね(笑)。まあ、自業自得だよね。でもさ〜、今回も手越だけ処分は何もなしなんだろうね!

記者H そうでしょうね。新年ということもありますが、マスコミがまったくといっていいほど騒いでいないんですよね(笑)。今回も“お咎めなし男くん”となりそうですね。

デスクT すごいよね。文春に書かれてもお咎めなしなのは、手越ぐらいだもんね(笑)。世の中なめすぎて笑えるね!

記者H そうですね。ファンからも厳しい声が飛んでますよ!

デスクT やっぱりね(笑)。

記者H 「『だよね』以外出てこないよ」とか「手越担は別に女ネタでどうも思わないから意味ないよ」「自分の行いが周りに迷惑かける事ぐらい自覚持って」といった批判の声ばかりですね。あとは「解散した方がいい」とか、ファンはみな厳しいですよ。

デスクT チャラいはキャラで済むけど、犯罪はアウトだもんね(笑)。新年早々、文春のジャニーズ報道1号になってさ〜、年男じゃん(笑)。

記者H 本来の年男とは意味が違いますけどね。ある意味ね。

デスクT 手越最強説唱えたいわ〜。今年もきっとたくさんあるんだろうな〜。手越への文春砲(笑)。

記者H まあ、あっても毎回お咎めなしになるんでしょうけどね。厳しい処分を与えないとそろそろ世間も黙ってないかもしれませんね〜。

■米津玄師が広瀬すずに花束贈るも社交辞令!?

記者H  2018年大晦日放送の『NHK紅白歌合戦』に出演した米津玄師が、話題となってたんですが、放送見ました?

デスクT 見た見た。なんか徳島からの中継で特別待遇だったけどさ〜。生歌うまくてびっくりしたんだけどさ〜。本人よりも前で踊った菅原小春のダンスの方が気になって仕方なかった(笑)。

記者H ああ、やっぱり(笑)。そうですよね。みんな同じこと思っていたようですよ! 「なんだあれは!?」とネットも騒然でした(笑)。

デスクT そうだよね(笑)。だってクセが強いダンスだったんだもん。

記者H 踊った本人は満足気でしたよ。米津とのオフショットをInstagramに投稿してましたから。

デスクT そうなんだ(笑)。じゃあ、いいです(笑)。

記者H そんな世間を驚かせた米津、結構紳士ですよ〜! 紅組司会の広瀬すずに赤いバラの花束を贈っていたようですね。すずがその花束を写メってSNSに投稿していましたよ!

デスクT あら、米津くん。もしかしてすずちゃんがお好きになったのかしら(笑)?

記者H いや、それはないかと。なんでもバラの数が8本で、これは「あなたの励ましや思いやりに感謝します」との意味だとのことです。

デスクT あ、本数にも意味があるんだね(笑)。

記者H ちなみに1本は「私にはあなたしかいない」との意味だとか。

デスクT くぅ〜、なんで1本じゃないんだ(笑)!

記者H まあ、以前にすずが声優を務めた映画の主題歌を歌っていただけに、社交辞令ってところでしょうね。

デスクT そっか〜。ちょっと残念だわ(笑)。

記者H まあ、すずファンは安心した様子。紳士な米津がさらに株をあげたようですね!

■ダレノガレ明美、スク水姿が貧相すぎてライザップに疑問の声……

記者H そういえば、『NHK紅白歌合戦』の裏で放送された『よゐこの無人島0円生活』(テレビ朝日系)にダレノガレ明美がゲスト出演し、話題になってましたね。

デスクT そうね! 本人が前日の30日にSNSで「出演しました〜」と宣伝してたしね。

記者H 一緒に投稿した画像がフリーザーみたいなウェットスーツ姿とスク水ですからね。「何事?」と思ったんでしょうね〜。ですが、その姿がネットでは大不評でしたよ!

デスクT そうなの? え〜意外。似合ってたじゃん(笑)。

記者H いや、あまりに貧相な体つきだと話題だったんです。

デスクT あ〜なんだ〜。それは仕方ないじゃん。だって彼女、痩せすぎて鶏ガラみたいな体じゃん(笑)。

記者H そうなんですけどね。幼児体型だと話題だったんですよ(笑)。

デスクT もう、みんな言いたい放題だな!

記者H それに彼女、昨年6月ごろにライザップCMに出演して、肉体改造してたじゃないですか。でも、まったく肉体改造されてなくて(笑)。ライザップの効果について疑問の声が上がってました。

デスクT ああ、ライザップがとばっちりうけちゃったんだ〜。まあ、鍛え抜かれた理想の体を手にいれるってコンセプトでCM起用した本人が鶏ガラのままじゃ意味ないもんね(苦笑)。

記者H そうなんですよね〜。信用問題になったらどうするんだろ〜(笑)。

デスクT  おいおい(笑)。そこまでにはならないでしょう!

記者H いや、でも、ライザップは信用ならないなんて声が上がっていますからね。評判ガタ落ちしてるのは彼女のせいですから(笑)。

デスクT 今後のCM契約も減りそうってこと?

記者H まあ、あまり好感度も高くないので、そうなるかもしれませんね〜(笑)。

デスクT だとしたら、かわいそうだよね〜(笑)。でも、本当に貧相な体だから仕方ないっか〜。う〜ん、今年は彼女にとって厳しい年になりそうだね〜(棒読み)。

記者H あれ、かわいそうと言いながらも、あんまり興味ない感じですね(笑)。

■工藤静香、新年のあいさつで夫のファンにケンカ売る!

記者H  さあ、みなさんお待ちかねの工藤静香ネタでも行きましょうか!

デスクT おお、待ってました〜! 年末年始もしーちゃん節は健在だったのかな?

記者H その通り! しーちゃんは年末におせち料理作りの画像を続々投稿していたんですが、それがまったくおいしそうではないと話題でしたね〜。

デスクT まずそうなのは、毎回だからね(笑)。この間のクレープもひどかったし(笑)。撮り方にもっと工夫をしてほしい!

記者H まあまあ、それはそうなんですが。29日のInstagram投稿では「栗きんとんにする前に、硬めに作り、先ずは芋羊羹のように食べます!後に温め直し、甘味料を加えトロトロにして栗に絡めています。二度楽しめる感じがたまらないです。あと鯛とヒラメの昆布じめ!レンコンやユリ根やらやる事だらけ(^^)お汁粉にお雑煮も!!笑」と二度楽しめる栗きんとんと、鯛とヒラメの昆布じめの写真を公開したんですが、その画像が難ありすぎて(笑)。

デスクT どれどれ〜。ん〜、栗きんとんは栗きんとんで食べたいよね〜。てか、キレイにナイフ入れたアピールしているけど、よく見て! フォークでえぐったところがある(笑)。

記者H ああ、本当だ! 見栄え悪いっすね(笑)。こういうところがしーちゃんらしい!

デスクT あとさ、やたら下ごしらえの画像はあるけど、盛り付け後の写真がまったく無しってさ〜。なんだかな〜。料理の画像ってそこが大事じゃん(笑)。

記者H そうなんですよね〜。野菜くずの煮物も冷ましている途中で撮影。盛り付けは自信ないのかな?

デスクT まあ、正直盛り付けには期待していないし、料理も高級食材使ってるけど、羨ましく感じないので別にどうでもいいよね(笑)。

記者H え〜、めっちゃくっちゃ厳しい発言ですね(笑)。

デスクT そう? でも、みんなそうじゃない?

記者H そうですけど(笑)。そうそう、そんなしーちゃんですが、新年のあいさつを投稿して、ここでもスゴイ事をやらかしてましたよ!

デスクT え〜なになに?

記者H 2日の投稿で「好き勝手な想像で、私も知らない作り話をまた見かけるかもしれませんね。もうかれこれ18年 笑」とコメント。「新年早々、ケンカ腰だ」と話題になっていましたよ(笑)。

デスクT まさかの〜(笑)! 「かれこれ18年」って木村拓哉と結婚してからってことだね。あら〜、キムタクファンにケンカ売っちゃったよ〜。

記者H 妬まれてるからいろいろ言われてるって思ってるんですね……、本人は(笑)。

デスクT そうみたいだね。別にそうじゃないのにね(笑)。そういうところがダメなのにわかってないところがしーちゃんらしくていいよね(笑)。

記者H まあ、19年もしーちゃん節は健在ですね。

デスクT さあ〜、今年も楽しくなりそうだね!

記者H そうですね! 今年も日刊サイゾーはしーちゃんの動向を随時追ってきますよお〜! みなさんお楽しみにしていて下さ〜い!

NEWS・手越祐也、「違法飲酒事件」に加え「女子大生キャバ通い」!? 関係者に募る不安

 年越し間際の2018年12月31日深夜に「文春オンライン」が、NEWS・手越祐也の「違法飲酒事件」を報じた。昨年、同じくNEWSの小山慶一郎が同様の騒動を起こし、一時的な活動休止にまで追い込まれたが、同じく未成年をめぐるトラブルを「週刊文春」(文藝春秋)に報じられた手越は、表向きには“お咎めなし”となっていた。近頃ではまたしても、手越が「キャバ通いをしている」という関係者からのウワサも浮上しているというが、それでもジャニーズ事務所は、表立った処分は下さないつもりなのだろうか。

 「文春オンライン」によれば、手越は2018年9月、また11月にそれぞれ、未成年女性とともに飲酒していたという。11月の会場となったバーは、6月に「文春」で報じられた、手越の未成年との飲酒事件と同じ店だそう。

「ジャニーズ事務所は全タレントの参加を義務付けた『コンプライアンス研修』も実施しており、SNSの使い方など、私生活面において注意すべき点を、若手からベテラン勢にまで事細かに注意し続けていました。TOKIOの山口達也が事件を起こし、また小山や加藤シゲアキの未成年飲酒強要が問題になった後は、デビュー組どころかジャニーズJr.勢まで、しばらく飲み会参加は控えようとする流れもできていたはずでした」(ジャニーズに近い関係者)

 また手越に関しては、上記の飲酒事件とは別に、17年の春頃から、ネット上で“金塊強奪事件容疑者”との同席写真が出回ったことも。

「この時も手越は、関係者から“厳重注意”を受けており、一時期は出演中の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)からの降板まで取り沙汰されていた。そして、しばらくは夜の街に繰り出さなくなったようだと、ジャニーズ内からも少しだけ見直されていたものですが……」(同)

 しかしその後の報道を見ると、手越は一時的にはこうしたトラブルを避けるように努めていたのかもしれないが、結局元に戻ってしまったようにも見えてしまう。

「昨年の後半辺りから、数年前に一部で報じられていた『女子大生専門キャバクラ』の系列店で、よく手越を見かけるようになりました。同店のキャストは学生ばかりで、中には10代の女性もいることから、こと芸能関係者の間では『要注意』とされています。システム的には問題はなくとも、このご時世だけに、関係者は必ず店員に『未成年のキャストはテーブルに付けないで』と注文を入れるようにしているんです。当然、手越は一向にお構いなしの様子で、未成年キャストと酒をあおっているそうですが」(芸能プロ関係者)

 今回の報道に関しても、ジャニーズサイドの動きはといえば「特に気にしていないのか、話題になるような動向は、いまのところありません」(テレビ局関係者)と、静観する姿勢のようだ。しかし、たとえ現時点で仕事面に影響が出ていないとしても、他のジャニーズタレントたちに示しがつかないことに加えて、もっと重大な事件に巻き込まれてしまう可能性もあることから、今こそ手越には“厳重注意”以上の処分が必要とされているのかもしれない。

2019年、広瀬すず・アリス姉妹に急展開!? 姉は「結婚」妹は「一人暮らし」へ……

 モデルで女優の広瀬すずが、2019年、いよいよ自立の時を迎えそうだという。広瀬すずといえば、姉アリスの影響で「Seventeen」(集英社)の専属モデルから芸能界入り。ベネッセコーポレーションのCM『進研ゼミ高校講座』や『第93回全国高等学校サッカー選手権大会』のイメージガールを務め大ブレーク。映画『海街diary』(15)、『ちはやふる』(16~18)、ドラマ『anone』(日本テレビ系)などに出演、17年にはCM起用ランキング1位を獲得。昨年末の『第69回NHK紅白歌合戦』の紅組司会者に抜擢され、今年は朝の連続テレビ小説100作目『なつぞら』(NHK総合)のヒロインを演じることが決まっている。

 プライベートではアリスと都内近郊の高級マンションに同居。静岡在住の母親も世話係として上京し、3人一緒に住んでいることでも知られている。

「すずさんが今年5月でハタチになり、そろそろ1人暮らしを始める方向で検討しているようです。最初はお母さんの助けを借りることになりそうですが。NHKの朝ドラが終了したら、まとまった休みが取れるので、そこで自立することになるのではないかと言われていますよ」(芸能関係者)

 姉のアリスは、プロバスケットボール、Bリーグ・アルバルク東京の田中大貴との交際を順調に進めている。

 昨年12月24日に放送されたワイドショー『スッキリ』(日本テレビ系)では、芸能リポーターの井上公造が「2019年に結婚が予想されるカップル」の中の1組として紹介。婚約間近とささやかれている。

「アリスさんは田中選手と早く同棲したいという気持ちを持っているようです。また、すずさんは、1人暮らしを応援する『レオパレス』のCMにも出演しているほどで、所属事務所の反対もありません。来年はアリスさんの婚約発表とすずさんの一人暮らし開始の年となるかもしれませんよ」(前出の芸能関係者)。

 1人暮らし解禁となれば、ファンとっては心配ばかりが募ることになりそうだ。

2019年、広瀬すず・アリス姉妹に急展開!? 姉は「結婚」妹は「一人暮らし」へ……

 モデルで女優の広瀬すずが、2019年、いよいよ自立の時を迎えそうだという。広瀬すずといえば、姉アリスの影響で「Seventeen」(集英社)の専属モデルから芸能界入り。ベネッセコーポレーションのCM『進研ゼミ高校講座』や『第93回全国高等学校サッカー選手権大会』のイメージガールを務め大ブレーク。映画『海街diary』(15)、『ちはやふる』(16~18)、ドラマ『anone』(日本テレビ系)などに出演、17年にはCM起用ランキング1位を獲得。昨年末の『第69回NHK紅白歌合戦』の紅組司会者に抜擢され、今年は朝の連続テレビ小説100作目『なつぞら』(NHK総合)のヒロインを演じることが決まっている。

 プライベートではアリスと都内近郊の高級マンションに同居。静岡在住の母親も世話係として上京し、3人一緒に住んでいることでも知られている。

「すずさんが今年5月でハタチになり、そろそろ1人暮らしを始める方向で検討しているようです。最初はお母さんの助けを借りることになりそうですが。NHKの朝ドラが終了したら、まとまった休みが取れるので、そこで自立することになるのではないかと言われていますよ」(芸能関係者)

 姉のアリスは、プロバスケットボール、Bリーグ・アルバルク東京の田中大貴との交際を順調に進めている。

 昨年12月24日に放送されたワイドショー『スッキリ』(日本テレビ系)では、芸能リポーターの井上公造が「2019年に結婚が予想されるカップル」の中の1組として紹介。婚約間近とささやかれている。

「アリスさんは田中選手と早く同棲したいという気持ちを持っているようです。また、すずさんは、1人暮らしを応援する『レオパレス』のCMにも出演しているほどで、所属事務所の反対もありません。来年はアリスさんの婚約発表とすずさんの一人暮らし開始の年となるかもしれませんよ」(前出の芸能関係者)。

 1人暮らし解禁となれば、ファンとっては心配ばかりが募ることになりそうだ。

高橋真麻、結婚して2019年は「タレントパワー」上昇必至! ポスト安藤優子に推す声も

 昨年末、元フジテレビアナウンサーでタレントの高橋真麻が、1歳年上の一般男性と結婚。業界内では「タレントパワーがアップした」とささやかれているという。

 俳優・高橋英樹の1人娘である真麻。2004年にフジテレビのアナウンサーとして入社。当時は、「彼氏ができたことがない」と公言するなど、“モテないキャラ”であった。その後、11年にIT企業の幹部との交際が発覚するも、“モテないキャラ”は継続。13年にはフジテレビを退社。結婚した一般男性とは16年頃から交際していた。

 現在、真麻のレギュラー番組はテレビ4本とラジオ1本。まさに売れっ子であるが、今回結婚したことで、その人気もさらに高まるのではないかと予想されている。

「上品でありながらも親しみやすいキャラクターで幅広い年齢層に人気ですが、結婚したことでまたひとつキャラクターが乗っかって、主婦層からの支持が期待されます。ブログに変なことを書いて、“炎上タレント”にならない限りは、そのタレントパワーは今よりもアップするでしょう。さらに、近い将来子どもを産めば、ママタレ枠としての需要も見込める。当分はタレントとして安泰だと思いますよ」(制作会社関係者)

 主婦層向けの番組ということでは、日本テレビ系『スッキリ』、フジテレビ系『バイキング』といった情報番組にもレギュラー出演中だ。

「セレブ育ちだけど、実は一般人目線を持っているのが真麻のストロングポイント。本音に近いコメントも話せますし、情報番組だけでなく、報道番組にも向いているのではないでしょうか」(同)

 一部では、将来的に真麻がフジテレビの“報道の顔”になる可能性を指摘する業界関係者もいる。あるテレビ局関係者はこう話す。

「アナウンス力も確かですし、勉強熱心でマジメ。プライベートにも問題がないということで、実はかなり報道向きなんですよね。フジテレビでは、もう何年も安藤優子さんが“報道の顔”を務めていますが、そのポストに真麻を推す声も聞こえてきます。高島彩をテレビ朝日『サタデーステーション』に取られたフジテレビとしては、好感度が高い真麻を、是が非でも囲っておきたいところなのではないでしょうか」

 フジテレビ時代にもニュースを読んでいたことはあるが、必ずしも“エース”ではなかった真麻。ほかの人気女子アナたちを差し置いて、トップに立つ日も近いか?

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