浮気夫オフセットのちんこを恋しがっていたカーディ・B、久々の彼とのセックスをうれしそうに告白

 12月5日、夫であるヒップホップトリオ「ミーゴス」のオフセットと破局したことをインスタグラムで発表した、ラッパーのカーディ・B。原因はオフセットの度重なる浮気だと伝えられており、彼はなりふり構わずカーディに復縁アプローチをかけまくり。それが実を結んだのか、カーディから「(オフセットの)でっかくて、ぶっとくて、黒々としたちんこが恋しい」と言ってもらえるところまでこぎ着けた(既報)

 カーディは娘のためにクリスマスはオフセットと一緒に過ごすと公言していたため、ファンは「聖なる夜に復縁セックスの可能性大!」と大盛り上がり。しかし、先週末の22日。2人がクリスマスを待たずして夫婦の営みを再開していたことが明らかになったのだ。

 米ニュースサイト「TMZ」は21日、プエルトリコの港湾都市サン・ファンで、ジェットスキーを笑顔で運転するオフセットと彼にしがみつくカーディの写真を掲載。翌22日には、前夜に開催された音楽フェスで、パフォーマンスするカーディを、オフセットがバックステージでずっと見守っていたことを報じた。

 この報道を受け、カーディは22日にインスタ・ライブで、「TMZ」に写真を売ったとされるジェットスキー体験業者のパンフレットを手に「フ●ック・ユー!」と非難。オフセットにしがみついていたのは、「イルカやサメが見えたとか言うんだもん! アタシ、泳げないからクソ怖かったわけ」「おっぱいとか足とか全身蚊に刺されちゃうし」とまくし立てるように弁解した後、少し間を置いて「だからさ、フ●ックが必要だったわけよ」と激白。オフセットの「でっかくて、ぶっとくて、黒々とした」ちんこを思い出したのか、にんまり笑った。

 そして「活力を取り戻した感じだわ。フ●ッキングな洗礼を受けたみたい」「新しいオンナに生まれ変わったみたいだわ。マジで」と、久しぶりに彼とセックスした喜びを赤裸々に語った。

 一方、オフセットはインスタグラムに、マイケル・ジャクソの「The Way You Make Me Feel」に合わせ、股間をわしづかみにしてクイクイと前後に動かすダンス動画を投稿。「ベイビーのプッシー(女性器)に骨抜きにされたぜ。9/20(カーディとの結婚記念日)メリークリスマス!」というメッセージを添え、カーディとセックスできたことをファンに報告した。

 とはいえ、2人が復縁できるかは、まだ定かではない。カーディは大ブレークする前に出演していたリアリティ番組『Love & Hip Hop』で、服役中の元恋人との別れを決意しながらも、「でも最後に一発ヤリたい。本当に別れたいのか確信を得るために、フ●ックする必要がある」と語っていたからだ。

 カーディの「洗礼を受けたみたい」という発言や、オフセットの“喜びの舞”を見る限り2人は復縁したように思えるが、はたして!?

関ジャニ∞・村上信五、「みのさんがええって言った」とココアを探しさまよった冬を回想

 関ジャニ∞の村上信五がパーソナリティを務めるラジオ『村上信五の週刊!関ジャニ通信』(ABCラジオ)が12月23日深夜に放送された。

 この日もさまざまな話題が取り上げられたが、 “寒さ対策”というテーマの中で披露したのは、村上がココアにハマっていた時の話。「ゆず茶を欠かさず飲んでいる」というリスナーからのメッセージに対し、村上は「ルーティンシステムって、やればカセになってきませんか?」と話し、“毎日飲む”と決めるのは抵抗があると告白した。しかし、実は村上、「みの(もんた)さんがココアがええって言ったとき、『ほなやってみよう』とか思ってやってましたよ、ホテル暮らしのときに」と過去に毎日ココアを飲む習慣があったことを明かした。

 村上は横山裕とともに東京でホテル暮らしをしていた時代があるが、ココアブームの時はお湯で溶かせるスティックタイプのココアを飲んでいたという。しかし、「ホテル、当時転々としてたんで。安宿でしたから。初めて泊まるところとかはコンビニ探すところから始めなくちゃいけないんです。ほんで、そのときブームになったから(ココアが)売ってないんですよ!」と品切れで困ったことを回想。「高級な瓶詰めのやつはありますよ。でも、そんなん持ち歩くのも大変だから。スティックタイプ探してたんですけど。でもある冬、『なんで俺ココアのためにこんなに頑張ってるんやろう?』と思い、億劫になり、そこからやめてしまった」とココアから足を洗ったことを告白した。

 その後は、ホテル暮らしの際は「ひとりやったら、(お風呂上がりに)バスタオルでばーっと体拭いて髪の毛乾かして、寝る準備できたら真っ裸でベッド入りますけどね」と唐突に告白しはじめ、「寒いときは寒く、暑いときは暑く。貧乏性もあるんでしょうけど、そういうふうになってしまった」と、エアコンは付けない主義であることも話していた。

 村上の意外な一面が見られたこの日の放送。このエピソードにリスナーからは「必死になって探すの嫌になってやめたっていうの可愛い」「暑さ寒さに体を甘やかさない村上くん。貧乏性というより頑固!」「こだわりがあるのはいいことだけど、風邪引かないで!」といった声が集まっていた。
(福田マリ)

関ジャニ∞・村上信五、「みのさんがええって言った」とココアを探しさまよった冬を回想

 関ジャニ∞の村上信五がパーソナリティを務めるラジオ『村上信五の週刊!関ジャニ通信』(ABCラジオ)が12月23日深夜に放送された。

 この日もさまざまな話題が取り上げられたが、 “寒さ対策”というテーマの中で披露したのは、村上がココアにハマっていた時の話。「ゆず茶を欠かさず飲んでいる」というリスナーからのメッセージに対し、村上は「ルーティンシステムって、やればカセになってきませんか?」と話し、“毎日飲む”と決めるのは抵抗があると告白した。しかし、実は村上、「みの(もんた)さんがココアがええって言ったとき、『ほなやってみよう』とか思ってやってましたよ、ホテル暮らしのときに」と過去に毎日ココアを飲む習慣があったことを明かした。

 村上は横山裕とともに東京でホテル暮らしをしていた時代があるが、ココアブームの時はお湯で溶かせるスティックタイプのココアを飲んでいたという。しかし、「ホテル、当時転々としてたんで。安宿でしたから。初めて泊まるところとかはコンビニ探すところから始めなくちゃいけないんです。ほんで、そのときブームになったから(ココアが)売ってないんですよ!」と品切れで困ったことを回想。「高級な瓶詰めのやつはありますよ。でも、そんなん持ち歩くのも大変だから。スティックタイプ探してたんですけど。でもある冬、『なんで俺ココアのためにこんなに頑張ってるんやろう?』と思い、億劫になり、そこからやめてしまった」とココアから足を洗ったことを告白した。

 その後は、ホテル暮らしの際は「ひとりやったら、(お風呂上がりに)バスタオルでばーっと体拭いて髪の毛乾かして、寝る準備できたら真っ裸でベッド入りますけどね」と唐突に告白しはじめ、「寒いときは寒く、暑いときは暑く。貧乏性もあるんでしょうけど、そういうふうになってしまった」と、エアコンは付けない主義であることも話していた。

 村上の意外な一面が見られたこの日の放送。このエピソードにリスナーからは「必死になって探すの嫌になってやめたっていうの可愛い」「暑さ寒さに体を甘やかさない村上くん。貧乏性というより頑固!」「こだわりがあるのはいいことだけど、風邪引かないで!」といった声が集まっていた。
(福田マリ)

NEWS・小山慶一郎、『news every.』降板に現場の本音は? キャスターとして「欠けていた能力」

 『news every.』(日本テレビ系)12月19日放送回で、キャスター降板が発表されたNEWS・小山慶一郎。放送に際して、局員の間では、小山降板への“本音”が飛び交っていたようだ。

 今年5月に発覚した、小山と加藤シゲアキの未成年飲酒騒動。小山は芸能活動休止を発表し、同時に『every.』出演も、当面の間、見合わせるとしていた。

「この時点で、ジャニーズ事務所は小山の降板を日テレサイドに希望していた。しかし、同局上層部は続投を求めており、まずは冷却期間を……ということになったものの、結局、復帰は叶いませんでした」(日テレ関係者)

 降板は、メインキャスター・藤井貴彦アナウンサーが小山の手紙を読み上げる、という形で発表された。

「この際、藤井アナは最後に『私個人的には感謝の言葉を伝えたいと思います』としながら、『こうしたことで時間を使うことでご批判もあろうかと思います。皆様の大切なお時間をいただきまして、申し訳ありませんでした』と謝罪しました。この最後のコメントは、もともとの台本にあった内容ではなく、藤井アナからの要望で書き加えられたものといわれています。ネット上で起こるであろう、小山への批判を予想し、あえて時間を割いて先に謝罪したのではないでしょうか。藤井アナの小山への優しさが伝わってきました」(同)

 こうして、日テレ上層部や藤井アナからは惜しまれつつ降板した小山。しかし、『every.』現場スタッフは、必ずしも復帰を希望していたわけではなさそうだ。

「もともと小山を番組に起用したのは、すでに別の番組に移籍しているプロデューサーで、現在のチームには、彼にそこまでの思い入れはなかった。嵐・櫻井翔の『news zero』(同)起用が大成功したため、小山はその二番煎じ……くらいの認識しかありませんでした」(番組関係者)

 『zero』と『every.』では放送時間帯が違うため、キャスターに求められる能力も違っていたようだ。

「『zero』は午後11時スタートの平日最終版の報道番組であるため、予定していたニュースが土壇場で変更になることはほぼありません。しかし、夕方放送の『every.』では、オンエア中に大きな動きがあるケースが多く、キャスターには機転やアドリブ力が求められるんです。小山は、そつなくキャスター業をこなしていたとは思いますが、原稿の差し替えなどには対応しきれず、結果“お飾り”になってしまうシーンも多かった。出演見合わせ後、視聴率にそこまでの変化もなかったし、『ただでさえ気を使うのに、この状況で復帰されても……』というのが現場の本心でしょう」(同)

 こうして、自分がまいた種で、キャスターを降板することとなった小山。2018年はグループにとっても黒歴史となってしまいそうな1年だったが、来年以降、また新たな仕事を見つけられることに期待したい。

NEWS・小山慶一郎、『news every.』降板に現場の本音は? キャスターとして「欠けていた能力」

 『news every.』(日本テレビ系)12月19日放送回で、キャスター降板が発表されたNEWS・小山慶一郎。放送に際して、局員の間では、小山降板への“本音”が飛び交っていたようだ。

 今年5月に発覚した、小山と加藤シゲアキの未成年飲酒騒動。小山は芸能活動休止を発表し、同時に『every.』出演も、当面の間、見合わせるとしていた。

「この時点で、ジャニーズ事務所は小山の降板を日テレサイドに希望していた。しかし、同局上層部は続投を求めており、まずは冷却期間を……ということになったものの、結局、復帰は叶いませんでした」(日テレ関係者)

 降板は、メインキャスター・藤井貴彦アナウンサーが小山の手紙を読み上げる、という形で発表された。

「この際、藤井アナは最後に『私個人的には感謝の言葉を伝えたいと思います』としながら、『こうしたことで時間を使うことでご批判もあろうかと思います。皆様の大切なお時間をいただきまして、申し訳ありませんでした』と謝罪しました。この最後のコメントは、もともとの台本にあった内容ではなく、藤井アナからの要望で書き加えられたものといわれています。ネット上で起こるであろう、小山への批判を予想し、あえて時間を割いて先に謝罪したのではないでしょうか。藤井アナの小山への優しさが伝わってきました」(同)

 こうして、日テレ上層部や藤井アナからは惜しまれつつ降板した小山。しかし、『every.』現場スタッフは、必ずしも復帰を希望していたわけではなさそうだ。

「もともと小山を番組に起用したのは、すでに別の番組に移籍しているプロデューサーで、現在のチームには、彼にそこまでの思い入れはなかった。嵐・櫻井翔の『news zero』(同)起用が大成功したため、小山はその二番煎じ……くらいの認識しかありませんでした」(番組関係者)

 『zero』と『every.』では放送時間帯が違うため、キャスターに求められる能力も違っていたようだ。

「『zero』は午後11時スタートの平日最終版の報道番組であるため、予定していたニュースが土壇場で変更になることはほぼありません。しかし、夕方放送の『every.』では、オンエア中に大きな動きがあるケースが多く、キャスターには機転やアドリブ力が求められるんです。小山は、そつなくキャスター業をこなしていたとは思いますが、原稿の差し替えなどには対応しきれず、結果“お飾り”になってしまうシーンも多かった。出演見合わせ後、視聴率にそこまでの変化もなかったし、『ただでさえ気を使うのに、この状況で復帰されても……』というのが現場の本心でしょう」(同)

 こうして、自分がまいた種で、キャスターを降板することとなった小山。2018年はグループにとっても黒歴史となってしまいそうな1年だったが、来年以降、また新たな仕事を見つけられることに期待したい。

嵐・相葉雅紀、「中学生時代に初めて買った」内田有紀写真集と再会で「何コレ!」と大歓喜

 12月21日深夜放送の嵐の相葉雅紀がパーソナリティを務めるラジオ番組『嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス』では、24日に36歳の誕生日を迎えた相葉が番組アシスタントから誕生日プレゼントを貰い、大喜びする場面があった。さらに、主演ドラマ『僕とシッポと神楽坂』(テレビ朝日系)の撮影裏話も語られた。

 毎年恒例のアシスタントからの誕生日プレゼントだが、今年のプレゼントには「うわぁ! うわ~何コレ! う~わっ懐かしい!」と大興奮していた相葉。そのプレゼントとは、女優・内田有紀が1995年に発売した写真集『有紀と月と太陽と』(ワニブックス)だったのだが、何を隠そう「俺が中学生時代に、初めて買った写真集!」(相葉)なのだとか。

 当時買った写真集が実家に残っているかは定かでないため、「相葉少年よ! またこの写真集に出会えるとは思ってないだろう? 今!」と過去の自分に呼びかけ大興奮。

 今年の9月に放送された『VS嵐』(フジテレビ系)で「初めて買った写真集が内田有紀さん」と明かしメンバーを驚かせていた相葉だったが、今回のラジオでは中学生になったばかりの頃に「お小遣い……お年玉をためて買った気がするんだよなぁ~」と新情報を明かしていたのだった。

 一方、今期のドラマでは『僕とシッポと神楽坂』で動物病院の先生・高円寺達也(通称:コオ先生)を演じていた相葉。リスナーから「洋服を前後ろ逆に着ながら、お母さん(かとうかず子)と言い合いするシーンがありましたよね。お母さんから『達也、前後ろ逆!』と言われたときの『なんか、ここキツイと思ったんだよね』という相葉くんのセリフのコオ先生らしさが好きで何度も見返したのですが、もしかしてあれはアドリブですか?」との質問が寄せられると、「あれは確かにアドリブですね」と回答。これ以外にも、リアクション系はアドリブが多かったようだ。

 さらに「最終回って、たぶんめちゃくちゃ長く撮ってるのよ。だから(放送されたのは)結構抜粋されてるのね、あれで」とも明かし、「DVDが出るかどうかすらもわからないので、出る際には僕も交渉してね。ディレクターズカットで(入れてもらえるように)。結構いいシーンあるんでね、見ていただきたいと思うんで。もし出る際には見ていただけるとうれしいと思います」とコメントしていた。

 実際は、最終回と同日の11月30日にはドラマ公式HPでDVD&Blu-rayの発売が発表されたが、相葉が話していた第8話(最終話)に未公開ディレクターズカットも収録されているという。そのため、リスナーからは「ラジオ収録の後、ディレクターズカット版の交渉してくれたのかな、うれしい」「ディレクターズカット超楽しみにしてます! 交渉していただきありがとうございます!」「うわぁーディレクターズカット、俄然楽しみになってきたよ。DVD発売すごく楽しみ」といった声が寄せられていたのだった。

 DVDの発売は来年7月とまだ先になるが、現在行っている嵐のライブツアー『ARASHI ANNIVERSARY LIVE TOUR 5×20』については、4月から新たに32公演を追加することを発表した嵐。きっと2019年もさまざまな場所でファンを楽しませてくれることだろう。
(華山いの)

嵐・相葉雅紀、「中学生時代に初めて買った」内田有紀写真集と再会で「何コレ!」と大歓喜

 12月21日深夜放送の嵐の相葉雅紀がパーソナリティを務めるラジオ番組『嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス』では、24日に36歳の誕生日を迎えた相葉が番組アシスタントから誕生日プレゼントを貰い、大喜びする場面があった。さらに、主演ドラマ『僕とシッポと神楽坂』(テレビ朝日系)の撮影裏話も語られた。

 毎年恒例のアシスタントからの誕生日プレゼントだが、今年のプレゼントには「うわぁ! うわ~何コレ! う~わっ懐かしい!」と大興奮していた相葉。そのプレゼントとは、女優・内田有紀が1995年に発売した写真集『有紀と月と太陽と』(ワニブックス)だったのだが、何を隠そう「俺が中学生時代に、初めて買った写真集!」(相葉)なのだとか。

 当時買った写真集が実家に残っているかは定かでないため、「相葉少年よ! またこの写真集に出会えるとは思ってないだろう? 今!」と過去の自分に呼びかけ大興奮。

 今年の9月に放送された『VS嵐』(フジテレビ系)で「初めて買った写真集が内田有紀さん」と明かしメンバーを驚かせていた相葉だったが、今回のラジオでは中学生になったばかりの頃に「お小遣い……お年玉をためて買った気がするんだよなぁ~」と新情報を明かしていたのだった。

 一方、今期のドラマでは『僕とシッポと神楽坂』で動物病院の先生・高円寺達也(通称:コオ先生)を演じていた相葉。リスナーから「洋服を前後ろ逆に着ながら、お母さん(かとうかず子)と言い合いするシーンがありましたよね。お母さんから『達也、前後ろ逆!』と言われたときの『なんか、ここキツイと思ったんだよね』という相葉くんのセリフのコオ先生らしさが好きで何度も見返したのですが、もしかしてあれはアドリブですか?」との質問が寄せられると、「あれは確かにアドリブですね」と回答。これ以外にも、リアクション系はアドリブが多かったようだ。

 さらに「最終回って、たぶんめちゃくちゃ長く撮ってるのよ。だから(放送されたのは)結構抜粋されてるのね、あれで」とも明かし、「DVDが出るかどうかすらもわからないので、出る際には僕も交渉してね。ディレクターズカットで(入れてもらえるように)。結構いいシーンあるんでね、見ていただきたいと思うんで。もし出る際には見ていただけるとうれしいと思います」とコメントしていた。

 実際は、最終回と同日の11月30日にはドラマ公式HPでDVD&Blu-rayの発売が発表されたが、相葉が話していた第8話(最終話)に未公開ディレクターズカットも収録されているという。そのため、リスナーからは「ラジオ収録の後、ディレクターズカット版の交渉してくれたのかな、うれしい」「ディレクターズカット超楽しみにしてます! 交渉していただきありがとうございます!」「うわぁーディレクターズカット、俄然楽しみになってきたよ。DVD発売すごく楽しみ」といった声が寄せられていたのだった。

 DVDの発売は来年7月とまだ先になるが、現在行っている嵐のライブツアー『ARASHI ANNIVERSARY LIVE TOUR 5×20』については、4月から新たに32公演を追加することを発表した嵐。きっと2019年もさまざまな場所でファンを楽しませてくれることだろう。
(華山いの)

嵐・二宮和也、「これはすごい、ってなったんだけど……」Jr.時代の“お蔵入り”エピソード告白

 嵐の二宮和也がパーソナリティを務めるラジオ番組『BAY STORM』(bayFM)が12月23日に放送された。

 この日は、リスナーがひとり遊びを告白するコーナー「ひとり○○」なども放送されたが、その中で寄せられたのは、ダンス部と数学クラブを兼任しているというリスナーからのメッセージ。そのリスナーは数学クラブで週に1回ジャグリングの練習をしているといい、「二宮さんもカードマジックみたいにハマったら、うまくなりそうです」とつづられていた。

 これに対し二宮は「でも僕できますよ、ジャグリング。3個だったら」と堂々と宣言。「習ったもん、習った、習った。少年隊さんの『PLAYZONE』で錦織(一清)さんがジャグリングやるってのがあって、ジュニアもしなきゃいけないから、ジャグリングやりましょうってことになって」と、ジャニーズJr.時代に少年隊が毎年夏に行っていたミュージカル『PLAYZONE』で習ったことを回想。錦織一清のバックでジャグリングをパフォーマンスする予定だったため、練習したことを明かした。

 二宮は「その時に呼ばれて行って、すぐできて。面白いようにできて、『これはすごい、すごい』ってなったんだけど、最終的に1回も『PLAYZONE』に呼ばれなくて。だから俺、1回もお客さんの前でしたことない」と、宝の持ち腐れのスキルであると明かした。しかし、二宮は「でもめっちゃうまいよ。すごい、すごい、ってみんなに言われてたんだから」と今でも自信満々。空間があるとジャグリングのピンが前に行ってしまうという理由で壁に向かってジャングリングの練習をしていたと言い、「練習しててずっと無限にやってて、すごいすごいってなったけど、なんか呼ばれなかったね。もったいないねえ」と振り返ったのだった。

 この話題にリスナーからは「本当になんでもできるなー!」「今度、『VS嵐』(フジテレビ系)でジャグリングを入れたゲームしてほしい!」「せっかくだからファンの前で披露してほしいー! ニノのジャグリング見てみたい!」といった声が集まっていた。歌、ダンス、演技、バラエティのトークなど、オールマイティになんでもできる二宮に対し、ファンの感心も多く集まっていた。
(福田マリ)

嵐・二宮和也、「これはすごい、ってなったんだけど……」Jr.時代の“お蔵入り”エピソード告白

 嵐の二宮和也がパーソナリティを務めるラジオ番組『BAY STORM』(bayFM)が12月23日に放送された。

 この日は、リスナーがひとり遊びを告白するコーナー「ひとり○○」なども放送されたが、その中で寄せられたのは、ダンス部と数学クラブを兼任しているというリスナーからのメッセージ。そのリスナーは数学クラブで週に1回ジャグリングの練習をしているといい、「二宮さんもカードマジックみたいにハマったら、うまくなりそうです」とつづられていた。

 これに対し二宮は「でも僕できますよ、ジャグリング。3個だったら」と堂々と宣言。「習ったもん、習った、習った。少年隊さんの『PLAYZONE』で錦織(一清)さんがジャグリングやるってのがあって、ジュニアもしなきゃいけないから、ジャグリングやりましょうってことになって」と、ジャニーズJr.時代に少年隊が毎年夏に行っていたミュージカル『PLAYZONE』で習ったことを回想。錦織一清のバックでジャグリングをパフォーマンスする予定だったため、練習したことを明かした。

 二宮は「その時に呼ばれて行って、すぐできて。面白いようにできて、『これはすごい、すごい』ってなったんだけど、最終的に1回も『PLAYZONE』に呼ばれなくて。だから俺、1回もお客さんの前でしたことない」と、宝の持ち腐れのスキルであると明かした。しかし、二宮は「でもめっちゃうまいよ。すごい、すごい、ってみんなに言われてたんだから」と今でも自信満々。空間があるとジャグリングのピンが前に行ってしまうという理由で壁に向かってジャングリングの練習をしていたと言い、「練習しててずっと無限にやってて、すごいすごいってなったけど、なんか呼ばれなかったね。もったいないねえ」と振り返ったのだった。

 この話題にリスナーからは「本当になんでもできるなー!」「今度、『VS嵐』(フジテレビ系)でジャグリングを入れたゲームしてほしい!」「せっかくだからファンの前で披露してほしいー! ニノのジャグリング見てみたい!」といった声が集まっていた。歌、ダンス、演技、バラエティのトークなど、オールマイティになんでもできる二宮に対し、ファンの感心も多く集まっていた。
(福田マリ)

V6・三宅健、「特に迷子になるのが長野くん」と『FNS』や音楽番組収録での“現象”を告白

 V6の三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(bayfm)。12月24日深夜の放送回は、『2018FNS歌謡祭』(フジテレビ系)の裏話に言及した。

 12月12日に放送された『FNS歌謡祭 第2夜』では、名曲「Darling」(2003)と人気アニメ『ONE PIECE』(同)の主題歌で来年1月16日発売の新曲「Super Powers」の2曲を披露したV6。

 リスナーから「FNS歌謡祭で、健くんが(ONE PIECEのキャラクター)サンジと被って見えたんですが、金髪にしたのはサンジをイメージしてですか? FNSの裏話や髪型の話などお話しいただけたらうれしいです」というメールが届くと、「これはですねー。新曲が『ONE PIECE』のテーマソングになっていることもあったんで、サンジに寄せたら面白いかなって思いもあったりして、そうしたんですけど」とリスナーの予想通りだと告白。

 また、「自分でさ、あんまり考えてなかったんだけど。オンエアー見たら、AKBとか乃木坂でいうとこの“センター”に自分がいてさ。(センター)だから金髪にしたのかなとか、張り切ってる感見えちゃったら恥ずかしいなと思っちゃった」と、特に張り切って金髪にしたわけではないと言い訳のように語っていたのだった。

 さらに同日は、ほかの音楽番組の収録も朝8時からしていたようで、「そのテレビサイズと、『FNS歌謡祭』で披露するテレビサイズが違うんですよ。サイズが。そうすると2分30秒バージョンとか2分48秒とか、その十何秒の誤差が結構ね、あれっ? ってなるわけ」と、番組によって曲の長さが変わることを告白。「朝からずっと、それの音合わせカメリハ、ランスルー、本番と、何回もやってるんで、そっちが頭の方に残ってて間違っちゃったりしてね。唐突に位置移動とかも変わったりするから、あれ? ここ? とか。たまにみんな迷子になってる時とかあるもん。どこだっけ次? みたいな。それで特に迷子になるのが長野(博)くん。おじさんが迷子になるってどういうこと?」と、曲の長さの変動によりフリを忘れて、どこに行けばいいのかわからなくなることもあると明らかにしたのだった。

 そして、番組放送日はクリスマス。クリスマスについて三宅は、「僕は、クリスマスになんの思い入れもないんですよ。クリスマスの物を飾ったりは好きなんだけど、クリスマスにこだわるとかはまったくないね」と、クリスマスツリーは飾るが特にこだわりはないとし、「もちろん世の中が浮かれてる感じは好きなんだけど……」と街の雰囲気は好きだと語り、今年最後となる番組は終了したのだった。

 ネット上では、「V6おじさんたちクリスマスライブやってよお!」「健くんのおかげで楽しくて幸せな2018年でした。ありがとうございました」「健くん、マネジャーさん、スタッフさん、今年も幸せなラヂオをありがとうございました」と1年を振り返るコメントが多く集まっていた。