関ジャニ∞の村上信五がパーソナリティを務めるラジオ『村上信五くんと経済クン』(文化放送、12月15日放送)にて、29日に放送される特番『超豪華!! 最初で最後の大同窓会!8時だJ』(テレビ朝日系)について語られた。
『8時だJ』とは、1998年4月~99年9月に放送されていた、ジャニーズJr.がさまざまな企画に体当たりで挑戦していたバラエティ番組で、現在の嵐や関ジャニ∞と同世代のメンバーが出演していた。同番組の司会を務めていた滝沢秀明が今年の活動をもって芸能界を引退するため……
関ジャニ∞の村上信五がパーソナリティを務めるラジオ『村上信五くんと経済クン』(文化放送、12月15日放送)にて、29日に放送される特番『超豪華!! 最初で最後の大同窓会!8時だJ』(テレビ朝日系)について語られた。
『8時だJ』とは、1998年4月~99年9月に放送されていた、ジャニーズJr.がさまざまな企画に体当たりで挑戦していたバラエティ番組で、現在の嵐や関ジャニ∞と同世代のメンバーが出演していた。同番組の司会を務めていた滝沢秀明が今年の活動をもって芸能界を引退するため……
――「キツイ」「汚い」「男臭い」……なんとなく近寄りがたいイメージのある“日雇労働”。その、実態はどのようなものなのか? 日雇い労働を生業とするアラサー・柿ノ種まきこが、日雇いの日々と人間模様を紹介します。
今回はクリスマス目前ということで、『素朴な疑問にお答え!』編をお休みして、特別エピソードをお届けします。




クリスマス間近の日雇いで、雑念が浮かぶ……。余計なこと考えずに作業作業!
12月〜1月はアパレルピッキングの繁忙期。
家にいる時間が増えるから、 通販でポチッとする人が多いのでしょうね。
忙しいけど日雇い時給もUPするので頑張ります!
――毎週、木曜日に最新話を更新。次回は、まきこさんのインスタグラム上でフォロワーさんに募集した質問やリクエストをもとにした日雇いエピソード最終話を公開。12月27日(木)の更新をお楽しみに!
柿ノ種まきこ/@kakinotane_makiko
日雇いをしながらマンガを描くアラサー。過去には、「iVERY」にて婚活マンガ『女もつらいよ』を連載。現在はインスタグラムにて、マンガを不定期投稿。
https://www.instagram.com/kakinotane_makiko/
ヤリマン、一児の母になる!
『挿れるモノ拒まず』で話題のマンガ家・ドルショック竹下が綴る、異色の育児コミックエッセイ。
百戦錬磨のテクニックは、ムスメの世話にも応用できる!?


――最新話は毎週水・木曜日に更新。お楽しみに!
ドルショック竹下(どるしょっく・たけした)
体当たり取材を得意とする、体験マンガ家。2016年に女児を出産。近著に『セックス・ダイエット』(ミリオン出版)、電子書籍『挿れるモノ拒まず~旦那がいてもシてみたいんです~』(大洋図書)。
<バックナンバーはこちら>
【第1回】ヤリマン、母になる!
【第2回】絶対おまえら、アレやってるだろ!
【第3回】「おしりネタ」が大好きな娘
【第4回】「いっぱい出たね」は幼児だけじゃない
【第5回】エッチじゃなくセックス!
【第6回】自分の指で「セルフ○○」!?
【第7回】わたしの股で「名人芸」!?
【第8回】アソコとオシリに走る激痛
【第9回】妊娠後期の「理解されない下ネタ」
2010年に放送されたNHKドラマ『セカンドバージン』での共演をきっかけに、8年に渡って交際を続けてきた、鈴木京香と長谷川博己の破局が報じられた。
「女性セブン」(小学館)によると、鈴木は友人に「もう育てきった」と伝えていたという。
「交際がはじまった当初は、俳優としてのまだ無名に近かった長谷川でしたが、その後、めきめきと力をつけ、主演級俳優に成長し、映画『シン・ゴジラ』やドラマ『小さな巨人』(TBS系)など、ヒットを連発。現在、放送中のNHK朝ドラ『まんぷく』ではヒロインの夫を好演中で、20年のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』の主演にも決まるなど、鈴木の“アゲマン”パワーをたっぷり享受し、俳優として完全に独り立ちしています。鈴木は年齢的にも子どもを産むことは難しいこと、結婚というスタイルにはこだわっていなかったこともあり、その愛は、いつしか男女の、というよりも母性的な愛が強くなってしまったようです」(芸能記者)
まだ継続中という説もあるが、いずれにしても気になるのは、今後の鈴木のことである。
50歳と人生の節目を迎えているが、いまも美しく、女性としての現役感に溢れている鈴木が、このまま女の幸せを手にしないでいいはずがないからである。
ある芸能リポーターはこう話す。
「関係者の間でずっと囁かれているのは、『いつか真田広之と復縁するのでは』というう話です」
真田は、長谷川との交際前に付き合っていた、元カレだ。
「米国を拠点に活動を続ける真田をそばで支えようと、一時は、ロスに2億円ともいわれる豪華マンションを購入したほどで、結婚間近とも囁かれながら、この長い春が成就することはなく、次に出会った長谷川と付き合うようになった。ただ、あくまでも長谷川は年下の育成対象。行ってみれば“リリーフ愛”に過ぎず、燃えるように愛した真田の存在はずっと忘れることがなかったといいます。真田は58歳と、もはや子どもがどういうという歳でもなく、鈴木も対等に付き合える。熟年俳優として円熟味が出てきた彼を支えつつ、母親の介護とマイペースの仕事というのが、彼女の理想形ではないでしょうか」(同前)
そっちの方がしっくり来るような気がする。
2012年後期のNHK連続ドラマ小説『純と愛』でヒロインに抜擢を受けながら、その後、不遇の時代が続いていた夏菜に、女優としての“ラストチャンス”ともいえる機会が巡ってきた。来年1月期の深夜ドラマ『ちょうどいいブスのススメ』(日本テレビ系/木曜午後11時59分~)で、主演を務めるのだ。夏菜が全国ネットの連ドラで主演するのは、朝ドラ以来、実に6年ぶりのこと。
同ドラマの原作は、お笑いコンビ・相席スタートの山崎ケイによる同名エッセー。「イケていない女子」が、「ちょうどいいブスの神様」(山崎)の手ほどきを受けながら、「ちょうどいいブス」になるために厳しい修行の日々を送る、女性としての「生き方指南・共感ラブコメディー」だ。
主人公である、商社勤務のOL・中川彩香(夏菜)は、「自己表現下手くそブス」で、「融通の利かないブス」木原里琴(高橋メアリージュン)、「開き直りブス」皆本佳恵(小林きな子)と共に、「ちょうどいいブス」を目指していくストーリーとなる。
11年公開の映画『GANTZ』での体当たり演技で注目を集めた夏菜は、『純と愛』のヒロインに起用されたものの、破天荒な主人公の女性を演じさせられたばかりに、なかなか視聴者の“共感”を得られず、バッシングを受けることも多かった。同作の全話平均視聴率は17.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と惨敗で、夏菜にとっては、あまり“いい思い出”にはならなかった。
朝ドラ直後の13年4月期『ダブルス~二人の刑事』(伊藤英明、坂口憲二主演/テレビ朝日系)ではヒロインに起用されたものの、その後はパッとしない時期が続き、15年7月期の西内まりや主演『ホテルコンシェルジュ』(TBS系)では、ほとんど端役的な扱いも受けた。昨年10月期には、『ハケンのキャバ嬢・彩華』(朝日放送)で朝ドラ以来の主演を務め、セクシーなドレス姿を披露して話題を振りまいたが、いかんせん関西地区とネットでの放送では、全国的なムーブメントは起こせず。
そんな中、昨夏から出演している『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)での“ぶっちゃけキャラ”で新境地を開拓し、バラエティー番組に引っ張りだことなった。4月から9月まで、テレ朝系で放送された『運命のひと押し~ここで印鑑を押しますか?~』では、ココリコと共に進行役に起用されるまでになった。
とはいえ、夏菜にとって“本職”は女優であり、バラエティーでのブレークを女優業につなげられなければ意味がない。4月期には、佐々木希主演のNHKドラマ『デイジー・ラック』で2番手に抜擢を受け、存在感を発揮していたが、今回の『ちょうどいいブスのススメ』での主演は、深夜枠ながら、久々のビッグチャンス到来となった。
「放送される日テレの木曜深夜ドラマ枠の視聴率は2~4%程度。10月期の山口紗弥加主演『ブラックスキャンダル』も注目を集めましたが、全話平均3.3%とイマイチでした。夏菜にとっては、視聴率もさることながら、どこまで“主演女優”としてアピールできるかに、今後の女優生命が懸かっているといっても過言ではないでしょう。ここで存在感を示せば、ゴールデン・プライム帯の連ドラで、主演とまではいいませんが、ヒロイン、女優2番手くらいのオファーが来るようになるかもしれません。その意味で、深夜枠といっても、夏菜にとっては重要な作品になるはずです」(テレビ誌関係者)
朝ドラでの役どころがよくなかったこともあり、女優としては長く不遇の時代が続いてしまった夏菜。ここで一発逆転して、女優としてのポジションを高めたいところだ。
(文=田中七男)
二人三脚だったはずの所属事務所社長との関係に亀裂が入り、年明けには独立する形で調整中と報じられた吉田羊。本人はインスタグラムで、報道内容を“完全否定”しているが、マスコミ関係者の間では“疑惑”を深めてしまっているようだ。
12月18日発売の「女性自身」(光文社)は、吉田の恩人である事務所社長兼マネジャー・Y氏との“ケンカ別れ”を詳報。独立に加え、イギリス留学も予定していることから、2019年のスケジュールは白紙状態だと伝えられている。
「これに対して、吉田は同日インスタ上に『Yマネさんと打ち上げ』として、ツーショット写真を投稿。『吉田羊留学するの?』『嘘が本当のように報道される』『来年も日本でがんばります』などと、報道を鼻で笑うようなハッシュタグを付けていました」(スポーツ紙記者)
これにより、ネットニュースなどでは「自身」の記事を、吉田が完全否定したかのように伝えられているが……。
「マスコミ関係者の間では、『本当に報道内容は全て間違っているのか?』と、ささやかれています。吉田は、少なくとも年内はY氏との二人三脚体制を続けることになっているものの、現時点での独立は、『否定も肯定もできない』状況ではないか……と。というのも、『自身』は、すでに2人が決別しているという書き方はしておらず、双方弁護士を立てて話し合いの最中としていたからです。報道に対して沈黙を貫いていると、世間に騒ぎ立てられると踏み、インスタにああいった投稿をしたのではないかと見るマスコミ関係者も少なくありません」(同)
Y氏が、今回の報道におけるマスコミ対応を“放棄”している点も、マスコミ関係者を怪しませてる原因になっているという。
「所属事務所の代表番号は、コール音こそ鳴るものの、すぐに『またお掛け直しください』と音声ガイダンスが流れて切れてしまう。留守電さえ残せず、問い合わせができない状態が3日以上続いており、『何も答えられない状態』であることが浮き彫りになっているんです。『自身』の一報が全て嘘なら、マスコミに対して一言『事実無根』と言えばいいだけの話だと思うのですが……」(テレビ局関係者)
なお、吉田とY氏の間に亀裂が入ったのは昨年のことで、Y氏が吉田のプライベートについて意見するようになったところ、吉田側から関係解消を申し出たといわれている。
「吉田がプライベートに関してナーバスになったのは、16年に『週刊ポスト』(小学館)がスクープした、Hey!Say!JUMP・中島裕翔とのお泊まり報道からだと見る向きは多い。これ以降、撮影中でも見知らぬスタッフを見つけると、『あれはどこの誰?』などと、神経質な態度を取るようになったといった話も耳にしました」(同)
同時期、ジャニーズ事務所からの圧力で、仕事を干されてしまうのではと、業界内で心配されていた吉田。もし今、恩人と袂を分かつ日が迫っているとすれば、その時よりもさらに深刻な状況に陥っているといえるのかもしれない。
ある意味、女帝の内面を映し出すことになってしまったようだ。『M-1グランプリ』暴言騒動の渦中にいるタレント・上沼恵美子が大みそかの『第69回NHK紅白歌合戦』に審査員としてサプライズ出演すると、18日発売の夕刊紙「東京スポーツ」が報じた。
これに上沼サイドが敏感に反応。デイリースポーツの取材に対し、上沼の所属事務所は「そういうオファーは一切受けておりません。全くないです」と完全否定した。「誤報は否定する」というのは当たり前のことではあるが、今回は暮れの風物詩である『紅白』と、“飛ばし記事”でおなじみの東スポがセットとなっているから、厄介だ。
「紅白の司会や審査員の選考をめぐっては、“飛ばし記事”がつきもの。ある種のコントみたいな部分もあって、オファーなど来ていないのに、事務所側は『お答えできない』とか、『来たら前向きに検討したい』と答えて“希望”を持たせることも多いんです。バーニングプロダクションなんか慣れたもので、昔、藤原紀香に『紅白司会オファー』と書かれた時も、怒るどころか、笑いながら担当記者に『ありえないけど、まぁ、うまくやっといて』で終わりでした」(スポーツ紙記者)
しかも、今回報じたのは東スポ。上沼が、自身の番組ですり切れるまでネタにできそうな気も……。
「それがまさかの“塩対応”。暴言を吐いた、とろサーモン・久保田かずのぶ、スーパーマラドーナ・武智に対し、上沼さんは『2人には興味はない』とピシャリ言い放っていましたが、実際はいまも相当ピリピリしているのではないでしょうか」(同)
発売中の「週刊新潮」(新潮社)には、上沼を『M-1』審査員に起用した島田紳助氏のインタビューが掲載されている。紳助氏は上沼がこの件について触れたがらない理由について「ノーコメントが、むしろ怒ってる証拠」と断言。まだまだ女帝の怒りは収まらないようだ。
タレントの小島瑠璃子が12月17日、自身のInstagramを更新。「人生で1番ハデ」な仕上がりになったというネイルを公開した。
「命名:人生謳歌ネイル」とつづるだけあって、パールやキラキラしたストーンなどがたくさんあしらわれており、確かに派手なデザインだ。小島は、女性ファンへ気分転換になると勧めるものの、「男性の皆さま、男性ウケしないことは重々承知しております。でもやりたいの 苦情は受け付けません」とした。
これに対し、リプライ欄には女性ファンから「カワイイ」「たまにはこんなネイルもイイね!」といったコメントが。また、男性ファンからは「男性ウケはわからないけど、俺ウケはしてる!」「派手なデザインも好きだよ」と意外なコメントが集まり、好評だった模様。しかし、ネットでは、小島へ批判が続々と上がっていたという。
「デザインについては、”好きにやれば”といった様子だったのですが、『男性ウケしないことは重々承知しております』というメッセージに『あざとい』といった指摘が続々。『わざと「男性ウケ狙ってません」ってアピールするところがあざとい』『そういうところが嫌いなんだよ』と一喝されてましたね(苦笑)」(芸能記者)
小島といえば、女性ウケが悪いことで有名。しかし、最近は女性層を取り込もうと必死な姿を見せている。
「女性ウケがよくないことを本人も気にしているようで、最近は女性ウケになるような発言が目立っています。しかし、先日は『ワイドナショー』(フジテレビ系)で『彼氏がいたのは1年半前』と発言し、1年前に報道された関ジャニ∞村上信五との疑惑を払拭しようとしましたが、女性層からウソつき呼ばわりされ、あえなく失敗。さらに、「金持ち男性には興味ない」という優等生発言も、ネットでは『あざとい』と言われ、こちらも撃沈。すでに多くの女性層から嫌われてしまっているだけに、人気回復は難しいようですね」(同)
こじるりが“女性側の代弁者”となる日は、まだまだ先のようだ。
いまだ冷めやらぬ、『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)の熱狂。といっても、優勝した「霜降り明星」や芸人たちが見せたネタのことではない。放送後に、とろサーモン・久保田かずのぶと、スーパーマラドーナ・武智が行った、審査員の上沼恵美子への暴言騒動へのネット民の熱の入れようである。
「吉本の芸人がイベントに登場すれば、『M-1』のことを聞かれ、久保田や武智の近況を聞かれ、その答えが、またネットニュースになり、コメントが殺到という状態が続いています。一躍、注目の人となった上沼には、NHK紅白歌合戦の審査員に検討されているという記事まで飛び出し、大きく報じられました」(芸能記者)
もちろん芸人たちの間でも、この問題は依然、ホットな話題となっているようだ。
有名お笑いコンテストの決勝進出経験のある、芸人Aが、こう話す。
「伝わってくるのは、2人の置かれた状況が、報道以上にヤバい状態にあるという話です。上沼批判は、上沼を審査員に起用した主催の吉本興業への批判にもつながるだけに、2人への処分は相当に重いものになりそう。それだけでなく、スポンサー降板の話にまで発展しそうだという話もありますから、ガチでヤバそうです」
だが、Aによれば、「元々、審査員への不満は参加芸人の間で渦を巻いていましたよね」という。こう続けてくれた。
「実は、芸人たちの間では上沼さんよりも松本(人志)さんの審査への疑問の声が大きいんです。松本さんは、いつもトップバッターには『基準やから』と85点前後の辛い点をつけますが、後半になると、基準などうやむやになって点数が伸びていく。『もっとウケてもいい』と言いながら辛い点をつけたり、『笑いの量では審査できない』と、ウケていたのに点が辛かったりで、審査がぶれぶれで、結局、好き嫌いでしかないことが見えてきますからね。多くの芸人は、松本さんへの憧れが強いだけに、そうした不当な審査を見ると、『マジか』とストレスをため込むことになるんです」(同)
だが、上沼の審査があろうがなかろうが、大会への不満は多くの芸人たちの中でパンパンになっていたようだ。
「ネタ順を直前の抽せんにして、公平さをアピールしていますが、最後に吉本が推したい『霜降り明星』と『和牛』を、いい点が出やすいラスト2組に残したことに、疑惑の目を向ける芸人もいますからね」(同)
来年の『M-1』で笑える気がしなくなってきた……。

12月18日深夜に放送されたNEWS小山慶一郎がメインパーソナリティを務める『KちゃんNEWS』(文化放送)に、加藤シゲアキがゲスト出演。5日放送の『2018 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)の出演裏話を語った。
今回の放送では、リスナーからの「15周年メドレーを歌う前のトークで、シゲちゃんとまっすーが誰かに手を振っていましたが、視線の先には誰がいたんですか? 他に裏話などあったら聞きたいです」というメールが取り上げられた。小山が加藤に「言ってあげてください」と話を振ると、加藤は「もう、丸山くんが騒ぎ倒してるから!」と苦笑。加藤いわく……
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes